
Marvel's Spider-Man: Miles Morales
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Marvel's Spider-Man: Miles Moralesについて
Marvel's Spider-Man: Miles Moralesでは、マイルズが雪の降る新しい街を駆け、師であるピーター・パーカーの後を継いでスパイダーマンとして活動します。シングルプレイのアクションアドベンチャーで、ウェブスイングやガジェットに、生体電気のヴェノム攻撃と迷彩能力を組み合わせ、故郷を脅かす権力争いに立ち向かいます。 Steamプレイヤーの評価は93%%が好評で、レビュー数は39,767件です。 Steam版PCはレイトレーシング設定とウルトラワイドモニターに対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥2,5902025-12-25 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか20言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | — | — | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
Steam版PCのデータ · 2026-10-18
02購入前に
プレイ形式と操作
Steam版PCはシングルプレイ対応で、コントローラーの完全サポートが記載されています。
言語
日本語のインターフェイス、音声、字幕に対応しています。
03よくある質問
マイルズはどんな能力を使いますか?
生体電気のヴェノム攻撃と迷彩能力に、ウェブスイングやガジェット、スキルを組み合わせます。
物語の対立は何ですか?
エネルギー企業とハイテク犯罪者の軍勢が、ニューヨークの支配権を争います。
PC版のグラフィック機能は?
Steam版PCにはレイトレーシング反射・影の設定とウルトラワイドモニター対応が記載されています。
“Finished the first game and itching to swing again? This time you're Miles, the kid Harlem raised and greets by name, with Venom and camouflage to make fights punchier than Peter's. Short and warm — just don't come for a pile of new content.”
編集部の総評
This Is the Spider-Man You Play When You Want the Good Stuff Fast

Look, Miles Morales is not the giant follow-up some people wanted it to be. It sits between Marvel's Spider-Man Remastered and the bigger sequel as a tighter, warmer spin-off. And honestly, that matters. If you come in expecting a full new city, a massive new activity list, and a skill tree that makes the first game look small, you're going to feel the edges fast. The main story is about eight hours, and even if you clean up everything, you're usually looking at the mid-teens. That's lean.
But here's where it gets good: it doesn't waste much time. Miles gets Venom powers that make melee feel sharper than Peter's. You can blast through defenses, stun enemies, dash into fights, and send people flying in a way that gives combat a different rhythm. Camouflage also does real work. In the first game, stealth could feel like something you did until the room got annoyed with you. Here, you can actually vanish after being spotted, reset the situation, and pick enemies off one by one. That's a big deal.
And the critical response lines up with that “small but strong” read. OpenCritic has it at 84.9 with a 93.7% recommendation rate across 213 reviews, sitting in the Mighty tier. IGDB's media score is 88.6 from 16 outlets. On Steam, it's at 93% positive from 36,622 reviews, which is a loud “yeah, this holds up.” Back when it hit PlayStation, it was also the top PS Store download for its launch month, so this wasn't some side project people ignored. It was short, sure. But it landed.
Harlem Is the Part Peter’s Manhattan Never Had

The thing I keep coming back to is Harlem. Not just as a place on the map. As Miles's place. That's the thing this game has that the first one doesn't quite have. Peter's New York is iconic, obviously, but a lot of the time the city is a stage. A gorgeous stage, a fun stage, but still a stage. In Miles Morales, the neighborhood knows him. People call out his name. His mom, Rio, is running for city council. The hero stuff isn't floating above the city; it's tangled up in family, neighbors, blocks, and people who actually recognize the kid under the mask.
That's why Phin Mason, the Tinkerer, works better than she probably should in a game this short. The story doesn't have endless hours to sell that relationship, so it has to hit clean. And for the most part, it does. Phin gives the campaign real emotional weight because she isn't just “the villain with tech.” She's tied to Miles's past, his guilt, and the version of himself he's trying to become. When the game focuses on that, it feels personal in a way that cuts deeper than another big city-ending threat.
That said, the map is still mostly Peter's Manhattan with winter on top. It looks great, swinging through snow is a vibe, but let's not pretend it's a brand-new playground. There are fewer side activities than the first game, fewer boss fights, and the boss fights that are here don't go especially deep. The novelty lives mostly in Venom, camouflage, and that Harlem identity. Luckily, those are the best parts.
Buy the PC Version, Unless You Wanted a Full Sequel

If you're asking which version to play today, I'd go PC. Nixxes Software did the kind of port that actually makes the game feel current: unlocked frame rates, ray tracing, DLSS 3, and settings that scale well enough to run on a 6GB GTX 1060. That's not just a checkbox list. For a game built around speed, swinging, reflections, snow, and quick camera movement, the smoother PC version really does make the whole thing feel better. If your rig can push it, this is the best way to play Miles Morales now.
So here's the buying advice. If you played Marvel's Spider-Man Remastered and walked away wanting more of that feel, but tighter, warmer, and more focused, this is absolutely for you. If you want a superhero story you can finish in a weekend and still remember the emotional beats, Miles Morales earns its place. It's single player, third person, action, stealth, open world Spider-Man, but with a different flavor. Smaller, more personal, more local.
But if you're shopping for a huge standalone sequel, don't talk yourself into this and then get mad at it. The skill tree is pared back. The side content is thinner. The city eventually feels familiar because, well, it is familiar. This is not the game that reinvents Spider-Man. It's the game that proves Miles deserves the mask. For me, that's an 8 out of 10: easy to recommend to the right person, easy to over-sell to the wrong one.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語の参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
Marvel’s Spider-Man Remasteredと比べて移動・戦闘システムはほとんどそのままなのでプレイ自体は楽しいものでした。 個人的に最大の改善点は、前作の拠点殲滅時にステルスプレイをしても必ずウェーブ2で発覚する仕様が変更され、ウェーブ2の敵も未発覚状態で登場するようになった点です。 これにより完全なステルス拠点殲滅が可能になりました。 また、ヴェノムスキルという非常に強力なゲージ消費アビリティが追加されました。 あまりに強いので例え高難易度でも前作の特徴だったガジェットを組み込んで戦うより、コンボでゲージを稼いでヴェノムぶっぱで全編済むのはやや調整不足かなと感じます。 ストーリーも前半は面白くなりそうでしたが、後半からはB級映画にありがちな「大事な事を何故か伝えない・話を聞かない・暴走するキャラクター達」と、特に深掘りされる事もない無意味なポリコレ要素にモヤモヤしました。すべて表示閉じる
XBOX Series Xコントローラーを使用。前作&今作クリア済み。※前作との比較多めとなっています。 ゲーム概要 ◆ 『ラチェット&クランク』シリーズでお馴染みの『インソムニアックゲームズ』が贈る、オープンワールドの3Dアクションアドベンチャー『Marvel’s Spider-Man』シリーズ第二弾。 主人公は前作の『ピーター・パーカー』にかわり、彼の下でトレーニングをしていた、新人のヴィジランテ『マイルズ・モラレス』がもう一人のスパイダーマンとして活躍する。 殆どの基本的なシステムは前作を踏襲しており、良かった点や悪かった点のいくつかは前作から引き継いでいるので、そちらについては本レビューでは基本的に割愛させていただく。 ザックリ書くと『フリーフローコンバット』や特徴的なイベントを挟んだボス戦、摩天楼を自由にサーフできる等の点が相変わらず面白い。詳しく知りたい方はこちらの『Marvel’s Spider-Man Remastered』のレビューを参考に。 物語 ◆ 前述したように今作では不在の『ピーター・パーカー』に代わり、心優しき青年『マイルズ・モラレス』が主人公として登場する。彼は『スパイダーマン』としての活動はまだ日が浅く、『ピーター』抜きでのヴィジランテ活動も今回が初となる。 まだ不慣れなヴィジランテ活動に戸惑っている所はあるものの、コミック版等を読んだことのある方には『マイルズ』自身の根っこの部分は何処か“昔の『ピーター』”を彷彿とさせるモノになっており、癖の無い主人公になっている。 そのため、物語的には前作からの直接的な続編ではあるが、今作からプレイしてもとっつき易い物語になっている。『マイルズ』が本当の意味で『スパイダーマン』になる、ある意味で前作では語られなかった『スパイダーマン』のオリジンを楽しむ事ができると言えよう。 特に物語終盤での盛り上がりはまさにヒーロー物に相応しい出来になっているので、必見だ。 そんな今作だが、物語面での不満点としては、ボリューム不足の影響によるキャラクターの掘り下げ不足と少々強引な物語展開にある。ボリュームに関しては別項目で。 掘り下げに関してはメニューからアクセスできる『キャラクター図鑑』での説明があるにせよ、初登場のキャラクターの説明がザックリとしていたり、物語を進める為にキャラクター達の少々“無理のある感情の変化”が発生してしまっている。 特にこのタイプの作品での“感情の変化”は無理に起こしてしまうとプレイしている、物語を視聴している側からすると説得力に欠け、かなり不自然になってしまう。 ネタバレになるため詳しくは伏せるが、重要なキャラクターの一人に物語を進める為に“無理な感情の変化”が発生し、強引な物語の展開が起こっている。 その影響でキャラクター自身の印象としても、少しストーリー上で補足は入るものの、『ヒステリックで、他人の話を聞かない嫌な奴』という印象が強くなってしまっている。 前作からの変化と改善点 ◆ 前述したように前作から概ね同じシステムを採用している。直感的に操作できる爽快な戦闘、自由度の高いサーフ移動はそのままだ。基本はそのままだが、戦闘やステルス面でいくつかの変更と改善が為されている。 生体電気を操れる『マイルズ』の特徴を活かして、戦闘面では強力な技『ヴェノム・パンチ』やいくつかの技を繰り出すことができるようになった。これらの技を使用して敵のガードを弾いたり、一時的にスタンさせる事が可能だ。 操作的にも、映像的にも前作の戦闘と比べて“威力のある攻撃”という演出の出来が良く、戦闘での爽快感が増した。 前作では少し味気なかった『ステルス』面でも生体電気の力で、より面白くなっている。『マイルズ』は『カモフラージュ』という能力を使用する事によって一時的に『透明』になる事ができるのだ。 それによって、前作では不可能だった敵の背後に“無理に”回り込んだり、少しばかりならば強引な手も使えるようになった。 ボリューム ◆ 今作は次世代機のローンチに合わせて発売した経緯があり、その影響かボリューム面はかなり少なめになっている。要は発売に間に合わせるためにボリュームを削った節があるという事だ。 その影響でゲーム全体のクオリティが悪くなっているわけでは無いが、前作と比べてボス戦の減少や物語が少々無理に進んだりしている。“惜しい”部分が出ている。 ----------------------【良い点】---------------------- + 前作とは少し違ったアプローチを取っている戦闘。 + 摩天楼を縦横無尽に移動できるシステムや細かい点で前作から良さを引き継いでいる。 + 改善され面白みの増したステルス要素。 + 少し展開が早いものの、相変わらずクオリティの高い物語。 ----------------------【悪い点】---------------------- - 少なめなボリューム。 - ボリュームの少なさに伴い、一部メインキャラクターの掘り下げ不足。 - 少々無理のある強引な物語展開。 - 階段の近くや壁際等、カメラワークの悪さはそのままになっている。 -----------------------【総評】---------------------- ボリュームとそれに伴う強引な物語展開はあるものの、全体的な完成度が高く、前作の良さはそのままに色々と改善されている。前作をプレイ済みでも、そうでなくともとっつき易きてオススメの作品になっている。 余談だが、前作からの伏線と今作での最後の引き際的に『緑色の彼』が続編で登場するのではないかと、今から楽しみになっている。 プレイ動画をアップしているので、今作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://youtu.be/aZza6dHMvw0 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレータープラットフォーマーズで、ローグライク作品をローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
戦闘チャレンジをリスタートするとローディング画面で必ずクラッシュします。すべて表示閉じる
ゲーム自体は面白いですが、自分の環境では結構な頻度でゲームがクラッシュします 本日パッチが入りましたが未だにクラッシュ。 安定するまで実績コンプは控えようかなと思いますすべて表示閉じる
ポリコレがキツい 主人公の友人などキャラクターの顔が不細工で有色人種ばかり出てくる。 犯罪ミッションをクリアした時の黒人のデフォルメイラストがハートマークを飛ばしてきて気色悪いすべて表示閉じる
いいところ 前作に引き続き爽快感のあるアクションは素晴らしく、美しい冬のニューヨークのビル群の間をいつまでも飛び回っていたくなる。日本語吹き替えも素晴らしく、プレイ後は映画を見終わったような感じ。(映画は吹き替え派) でもそれって前作の感想と同じじゃね? あとネコチャンがかわいいよ❤ よくないところ 悲しいことにゲームクリアしてから思い返すと、出来のいい部分があるだけにストーリーの粗を強く感じてしまった。 以下前作のストーリーを含むネタバレ記述があるの未プレイの方は黒塗りの部分に気を付けてごらんください。 スパイダーマンのヴィランは一部を除いて悪事に手を染める理由は第三者(プレイヤー)から見て同情できる部分があったり、なんだったらヴィランを応援してやりたくなる理由もあったりする。 特に前作のメインとなるヴィランの悪行の理由はプレイしていてとても納得できるしヴィラン側にも感情移入できる理由であった。 (とある人物に対する積年の恨みに加えて、未完成の装備の悪影響で理性を失い怒りに我を忘れていた。さらに付け加えるなら、主人公の恩人であり本来善人である人物が悪人になってしまう展開がとても印象深かった ) しかしながら今作のヴィランの行動の理由にあまり感情移入できない。なぜなら以下理由 前作のノーマンに当たる役どころにある実業家?に兄の功績を横取りされた上に殺されたのがヴィランの悪事の理由なのだが、兄を殺された恨みと怒りで我を忘れているとは言え、やっていることはギャングワナビーのゴロツキにハイテク武器を与えて街中で犯罪行為を起こしているだけ、実際ゴロツキ共は「これで有名になれる」だの「一気に成り上がってやる」だの普段ピーターやマイルズがぶちのめしてるゴロツキと言動も行動原理も変わらない。まぁ強盗だのはしてない分マシといった程度だが、巻き込まれる一般人からすればどちらも大して変わらん。 あれだけのハイテク機器を自作してスパイダーマン並みの機動で動き回れるなら、さっさと兄の仇だけを討てばいいのに兄の仇がおっ立てたビルの破壊にやたら固執する、破壊する方法も作中でさんざん人体に有害であると明言されてる動力源(ヴィラン側のゴロツキ共にも若干被害がでている)を暴走させて破壊しようとしている。あんなにデカいビル木っ端みじんにしたらビル内の兄の仇に関係ないビル周辺の人も巻き込みまくるとおもうけどその辺の説明もない、そもそもかなり巨大な企業なんだからビルの一つや二つ吹き飛ばしたくらいじゃ大して影響ないんじゃない? 終盤で件のビル内でマイルズとヴィランは対決するのだが、兄の仇本人がそのビルを破壊しても痛くもなんともないし、何だったらテロの被害者面してさらにやり放題できるよ~っと煽られるが、それを聞いてもビルの破壊に固執しつづけてる。 これでは前作ヴィランのように同情も感情移入もできないし、そんなヴィランに説得を続けながらボコボコにされるマイルズにもあまり感情移入できない。とはいえマイルズはまだ十代だし未熟な部分も彼の魅力といえばそうだけど、先輩スパイダーマンに相談するくらいはしてもよかったのではないだろうか。 あと一番興ざめした要素で、サブミッション内で BLM のロゴがデカデカと表示されて BLM イメージのスーツまで着せられたときは心底ゲンナリしました。どちらかというとあの手の暴徒どもを止めるのがスパイダーマンの役でしょうに。ていうかフィクション世界内に現実のイザコザを持ち込むなよ。 総評 ほかのレビューにもあるとおりボリューム不足感が否めない。私のクリアまでのプレイ時間は約18時間ほどであるがプレイ中結構寄り道してこのプレイ時間である。 詰まらないゲームとは言わないがプレイ感は前作とあまり変わらないのでセール時に買うか、前作の大型DLCと思ってプレイしてもいいだろう。 ところで本作のDLCって軽く調べても見当たらないけど今年発売の2に乞うご期待ってコト?すべて表示閉じる
会話の音声が聞こえなくなるバグがある。環境音などは聞こえるので会話の音声のみ。会話が聞こえないと全然楽しめないので改善してほしい。すべて表示閉じる
致命的な進行不可バグあり。 一部アクティビティ遂行中にフリーズ。 何度やっても同じところでフリーズするので諦めてアクティビティ進行をキャンセルしたらゲームの強制終了。 その後ゲームは起動するが、コンテニューやロードでゲームを始めるとローディング中に強制終了。 ちなみにアクティビティはサイドミッション「泥棒に狙われた商店」の逃走車追跡で犯人を引きずり降ろした後の車を止める寸前でフリーズ。 ストーリーも半分くらい進んでるみたいだし、チャレンジもだいたいアルティメットでクリアしたりしてるので ここで初めからやり直しさせるなら確実にオススメできない。 とりあえず初めからやりなおす気はないので修正パッチくるまでゲームは中断。 評価もオススメにしておくけど、もし修正こなかったり最初からやり直しさせるならオススメできないに変更予定。 前作はこんな事なかったのになんで?すべて表示閉じる
アプリが落ちまくってゲームにならない。不具合報告に公式サイトのリンク貼ってあるけど公式に報告できる場所がない。再インストール整合性試しても解決せず。 ゲームの中身は、前作に比べて内容が薄いし、ボリュームも少ない。買ってまでやる価値はない。追加コンテンツ程度。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
