
Marvel's Spider-Man Remastered
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Marvel's Spider-Man Remasteredについて
Marvel's Spider-Man Remasteredでは、経験を積んだピーター・パーカーのスパイダーマンとしての生活と私生活がぶつかり合います。マーベルのニューヨークをスイングで駆け抜け、アクロバティックな戦闘や環境を活かして、象徴的なヴィランに挑みます。 Steamプレイヤーの評価は103,573件中96%%が好評です。 対応インターフェース言語:繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、ギリシャ語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、スウェーデン語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,6392023-11-25 · AllYouPlay基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか19言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | — | — | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイ形式と操作
Steam PC版はシングルプレイで、コントローラーに完全対応しています。カスタマイズ可能な操作でマウスとキーボードも使用できます。
言語
日本語はインターフェース対応言語に含まれ、音声と字幕に対応しています。
03よくある質問
どんな物語ですか?
ピーター・パーカーが、マーベルのニューヨークで犯罪や象徴的なヴィランに立ち向かうオリジナルのアクションストーリーです。
移動や戦闘の特徴は?
活気ある街並みをスイングで移動し、アクロバティックな戦闘を繰り広げ、周囲の環境も活用します。
本編の後には何がありますか?
本編後は『The City That Never Sleeps』の3つのストーリーチャプターで、追加ミッションやチャレンジとともにピーターの物語が続きます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
ゲーム自体は非常に面白いです。 ただ1月8日時点で推奨環境を満たしているにもかかわらずクラッシュが多発します。 現時点での購入は考えるべきかと思います。 他レビューでSSDにインストール先を選べばクラッシュしないとのことでしたが もともとSSDにインストールしてる環境でもクラッシュするので関係ないと思われます。 クラッシュは全ゲームありがちな事象とはいえ、ゲームプレイが制限されるという深刻な事態だと思います。 こちらの問題を放置して販売を続けるのはどうかと思います。 例えば車のエンジンが突然止まるのであれば、普通は販売中止ですよね。 ただプラットフォームの問題等、私共素人では慮ることのできない事情があるのでしょう。 何千パターン以上あるPCパーツの組み合わせにすべて対応できないのは理解できます。 もしかしたら本製品の問題ではなく、NVIDIAのドライバーが原因かもしれません。 ただ明らかに現在クラッシュレポートが増えてるのではないでしょうか それに対して何らかの声明があってもいいはずです。 1月8日時点で5900円ですが、私の金銭感覚では決して安くない金額だと感じます 詐欺とまでは言わないですが、ユーザーに公式のコーションがあるべきだと断言できます。 ユーザーはデバッカーではないですから。 参考までに私のスペック グラボ:RTX3080 10GB CPU:i7 12700 ストレージ:SSD メモリ:DDR5 5400 64GB(16GBx4) OS:Windows11 ドライバー:ゲフォ528.02すべて表示閉じる
PS4版プレイ済み Xbox Oneコントローラーでプレイ CPU Ryzen 5 3600 GPU RTX 3060Ti RAM 32GB ■注意 推奨GPUドライバー"516.94"以上 レイトレーシングを使って最高画質でプレイしたい場合は先にドライバーアップデートをしてください ■本作について 2018年にPS4で発売された『Marvel’s Spider-Man』をリマスターし2020年にPS5で発売された『Marvel’s Spider-Man Remastered』のPC移植となります リマスター版の特典としてストーリーDLC「摩天楼は眠らない」3部作すべて収録されています ■グラフィック PC版特有の設定としてレイトレーシングが設定可能 陰影やガラスの反射がより一層キレイになります 負荷の高そうな摩天楼の中を飛び回っても意外とfpsは維持出来ます 一番負荷が高いのは細かいオブジェクトが大量にあるラボぐらいでプレイ中ほとんどストレスを感じません プレイ中1度だけマップの読み込みで数秒止まる事がありました ■キャラクター スパイダーマンことピーター・パーカーを始め原作に登場した様々なキャラクターが登場します ピーターがかなりよく喋ってくれるおかげで移動中も退屈しません デイリービューグルのJ・ジョナ・ジェイムソンは引退していますがゲーム中流れるラジオ番組に出演していていつものスパイダーマン悪人説を垂れ流します。うるさければラジオは設定で切れます キャラクターの概要はゲーム中読めるので映画しか知らない人でも楽しめます 収集要素のバックパックを拾うとアイテムの解説を”ボイス付き”でピーターがしてくれます ■操作 PS4版と同じ感覚でプレイ出来ました ウェブスイングはRTを押したり離したりするだけなので30分もプレイすれば自由自在に飛び回れます スイング中はパッドが振動するので振動設定を切るか弱くするのをオススメ ゲーム中様々なイベントでQTE操作が要求されますがアクセシビリティ設定で連打をホールドに変更したりQTE操作自体をオフに出来ます タワーの開放などに必要なパズルも設定すればデメリット無しでスキップ出来ます ■戦闘 操作感は「Batman」や「Shadow of Mordor」とほぼ同じ X連打で殴ってYで強攻撃や色々なアクション、ゲージが貯まればB+Yでフィニッシャーとなっています 戦闘中も糸を使った多彩なアクションが使えるので簡単操作でスタイリッシュなアクションが誰でも出来るようになっています ■マップ 舞台はニューヨークのマンハッタン一帯 最近のオープンワールドのタイトルと比較すると狭く感じるが無駄に広げた感は無くしっかりとマンハッタンの摩天楼を再現しているので不足感は無い マップ中に点在するレーダータワーを開放するとその一帯がマップに映るようになり収集要素も表示されるようになる ■プレイ時間 PS4/PS5版を参考にすると実績コンプまでで30~50時間程度 SSDインストールでファストトラベルのロード時間が2~3秒程度になっているのでもっと短くなるかもしれない ■総評 キャラゲーとしてはBatman以来の傑作 簡単操作でスタイリッシュで軽快なアクションが出来て爽快感がある ボリューム不足感は否めないが無意味な移動などに割かれる時間が少ないのでプレイ体験はぎっしり詰まっているすべて表示閉じる
ミッションなどのリトライ時にゲームがクラッシュ、再度起動した後オートセーブでゲームを始めるとクラッシュするので、手動セーブ側で再度始める必要がある。 v.2.217.1.0で修正したと言ってるが、全く直っていない状況。 色々安定するアップデートがくるまではおすすめしません。すべて表示閉じる
XBOX Series Xコントローラーを使用。クリア済み。 『ラチェット&クランク』シリーズでお馴染みの『インソムニアックゲームズ』が贈る、オープンワールドの3Dアクションアドベンチャー。親愛なる隣人『スパイダーマン』となって、ニューヨークの摩天楼を縦横無尽に駆け巡り、犯罪や巨大な陰謀と戦おう。 ----------------------【良い点】---------------------- キャラクターと物語 ◆ 主人公は初代スパイダーマンこと『ピーター・パーカー』の物語を中心に進んでいく。彼は通常の生活と『スパイダーマン』というヴィジランテとしての二重生活を送っている。 大まかな流れとしては、裏社会のボス『キングビン』を逮捕した事が発端となって発生する様々な事件を『スパイダーマン』がニューヨークの摩天楼を駆け巡りながら解決していくというシンプルなものだ。 今作は『ピーター』がスパイダーマンとして活動し始めてすぐの時期やオリジンからではなく、既にヴィジランテとして何年か活動した経験豊富な状態からのスタートとなる。 そのため、原作を知っている人は『ピーター』がクモにかまれるシーンや『ベンおじさん』が酷い目にあうシーンを再度観る必要はない。知らない方、気になったのなら映画版や原作コミックを購入して自分で確かめてみよう! 冗談はさておき、このタイプの作品ではキャラクター性がしっかりと描写されているし、アメコミがそうであるようにどのシリーズから入っても楽しめる作りとなっている。なので、原作を知らない方でも心配はいらない。 シリーズお馴染みの『MJ』や『メイおばさん』といったキャラクター、そして『ドクター・オクトパス』や『エレクトロ』等のヴィラン達が登場するのでファンは必見だ。 もちろん、これらのキャラクターが活躍するムービーパートでも迫力のあるアクションを観る事ができ、一部のシーンではQTEが挟まる。今作のQTEはゲーム性とマッチしており、面白いモノになっているが、苦手な方はオプションから自動で行うように設定できるので心配する必要はない。 メニュー画面からは今作の魅力的な登場人物達の簡単な物語や説明を見る事もでき、そういった点でも原作を未読の方にもしっかりと配慮されている。 戦闘 ◆ 戦闘は『PS2』や『GC』で発売された『アルティメット スパイダーマン 』、その他に『Web of Shadows』や『Shattered Dimensions』等の『スパイダーマンらしい』攻撃法などを取り入れつつ、別のヒーロー物作品を例で出して申し訳ないが、『バットマン アーカム』シリーズでお馴染みの現代的なシステムを今作様にチューニングしたものとなっている。 ストーリーの進行での戦闘の他に、探索をしているとサブミッションやランダムな戦闘が発生する。 様々なコンボを繰り出そうとすると最初は戸惑うかもしれないが、基本的に戦闘では手軽にボタンを連打しているだけでもカッコよくて爽快感のあるコンボを繰り出すことができる。コンボや技は後述する強化要素で新しく解放していくことができる。 回避行動もイカしていて、敵が攻撃する際にスパイダーマンは特殊能力『スパイダーセンス』によって危機を感知する事ができ、それがプレイヤーには視覚的に『敵の頭部に白いエフェクト』として表示される。そのエフェクトが表示されたタイミングで回避ボタンを押すだけというお手軽さで、回避の向きや状況によって主人公はアクロバティックに敵の攻撃を回避してくれる。 スパイダーマンらしい攻撃方法としてガジェットの一つである『ウェブ・シューター』を使用しての(中)遠距離攻撃もある。こちらには弾数に制限があり、時間の経過と共に自動的に回復していく。 『ウェブ・シューター』以外にも強力なガジェットを使用可能だが、こちらは敵の撃破でしか弾数が回復しないので、計画的に使用すると良いだろう。 これらのアクションを行い、コンボをキメる事で『フォーカス』ゲージが溜まっていく。フォーカスゲージは消費する事によってライフの回復や、一定値消費する事でザコ敵を瞬殺する必殺技『フェイタルムーブ』を繰り出すことができる。 この攻撃事態はは強力なボス相手でも発動する事ができるが、その場合『ボス』は即死せずに大ダメージを被るだけとなる。 こういった通常の戦闘以外でも、敵に発見されていない状態からのステルスキルを行う事もできる。高所から敵を釣ったり、背後からガツっとやるやつだ。直接の戦闘が開始される前にある程度の敵の頭数を減らすことは重要だ。 仕組みとしては前述した『アーカム』シリーズをプレイした方であれば、そちらのステルス要素と同じだと思って問題無い。 別視点 ◆ 一部のミッションでは別のキャラクターでプレイする事になり、特殊なステルスパートとなる。 基本的にプレイヤーが操作する事となるキャラクター達は主人公である『スパイダーマン』のような身体能力や攻撃能力を持っていないので、良い意味で本編とは変わった形のプレイを強制される。 成長要素 ◆ 簡単に分けるならば『スキル』『スーツ』『ガジェット』という成長/強化要素が今作にはある。 スキル:スキルツリーで、レベルアップ時に取得できるポイントを一定量消費する事によって新しいアクションやパッシブ等をアンロックしていくスタンダードな仕組みになっている。 スキルツリーには『イノベーター』『ディフェンダー』『ウェブスリンガー』という三種類の系統があり、順に『攻撃能力系』『回避/回復/防御系』『ガジェット等の強化』となっている。 スーツ:スーツはレベルアップしていく事でアンロックされ、作成/改造が可能になる。アンロックされた後、スーツ自体は後述する各種『アクティビティ』で取得できる『トークン』を消費する事によって作成/強化が可能だ。 スーツはただの外見変更用のアイテムでは無く、作成した時点で『スーツパワー』という能力が解放される。 それぞれのスーツパワーは発動後に強力なバフを一定時間プレイヤーに与えるものになっているが、クールダウンが発生するのでここぞという時に使用すると良いだろう。 一度アンロックした『スーツパワー』はアンロック元のスーツ以外にも付与する事ができるので、お気に入りのスーツにお気に入りのパワーを付けて冒険できる。 また、スーツに改造パーツを取り付ける事によって攻撃力と防御力の強化、パッシブ効果の付与を行う事ができる。こちらは単純に強くなるので、積極的に行うと良いだろう。 ガジェット:スーツと同様にアクティビティで取得できる『トークン』を消費する事によって強化を行う事ができる。 こちらの強化内容はシンプルに『弾数の増加』であったり、『効果範囲の拡大』などになっている。 マップの移動 ◆ 歴代の『スパイダーマン』ゲーム作品の多くで『摩天楼を移動する』というのは面白いと同時に『壁に引っかかる』『予期せぬ場所に出る』『移動に失敗する』など問題点も多かった。 今作では技術の進歩もあって、それの問題を上手く解決しており、爽快にニューヨークの摩天楼をスウィングで“サーフ”する事ができる。 舞台となる『ニューヨーク』は美麗なグラフィックスで描写されており、PC版ではレイトレーシングや各種オプションから更に高画質に設定する事もできる。 特にレイトレーシングと各種反射周りの設定をオンにしてプレイすると、重くなることは仕様が無いとして、没入感が大分変わる。 移動はスピーディで爽快感があり、それだけでも楽しいが、ゲームを進めてスキル『エア・トリック』をアンロックすると空中でトリックをキメて経験値稼ぎやフォーカスを回復させる事ができるようになる。 移動自体が爽快であるため、アクティビティが発生する場面への移動や単純に街の散歩(?)自体がゲームとして面白い、楽しめるように作られている。 アクティビティ ◆ マップ内には『サイドミッション』、『収集要素』やちょっとした『パズル要素』といった、このタイプのオープンワールド作品ではお馴染みの様々なアクティビティが配置されておる。 どれも攻略する事で経験値やスーツやガジェットをアンロックする為に使用する『トークン』を入手する事ができる。 これと言って今作独自のアクティビティがあるわけでは無いが、くどい様だがマップの移動自体に爽快感があるため、ついつい攻略したくなる。 ----------------------【悪い点】---------------------- カメラワーク ◆ このタイプの作品ではしばしば起きる現象だが、今作でも稀に一部の狭い場所での戦闘シーンではカメラが変な場所で固定したり、主人公の位置が見えないという現象が発生する。 ステルス要素 ◆ 悪い点と言うほどではないが、敵AIはこちらが物音や特定の行動を取ってもなかなか気づかずに、プレイヤーに有利に事が運ぶ。 この手の作品ではよくある仕様なので、筆者としては問題無いのだが、ガッツリしたステルスが楽しみたいプレイヤーは少し肩透かしを食らうかもしれない。 キャラクターの掘り下げ ◆ 大量のヴィランが登場する作品であるため、殆どのヴィランの掘り下げがされていない。 そのため、ファンはともかく、初見のプレイヤーには余り印象に残らないような登場と退場をしたキャラクターが多い。要は一部キャラクター本来の魅力をあまり引き出せていないという事だ。 ただし、その分キャラクターのデザインやビジュアルには凝っている。 -----------------------【総評】---------------------- ヒーロー物作品として成功している事は伊達ではなく、アクション、演出、オープンワールド周りの作り、どれをとっても高品質にまとまっている。このタイプのジャンルとしては最高の作品の一つと言っても良いだろう。 キャラクターを知らないプレイヤー向けにも配慮されているので、『スパイダーマン』を知らないとしても、今作から“スパイダーマンを知る”というのもありだ。 プレイ動画をアップしているので、今作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://youtu.be/IDVZVdcZV2g 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレータープラットフォーマーズで、ローグライク作品をローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
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面白かった。バットマンのシステムにスパイダーマンの軽快さを与えて個性をもたせることができていた。 またグラフィックがレイトレ対応でガラスの映り込みなどの光の具合がかなり良かった。DLSSが効いて4kでも100fps-120fpsでサクサク動いた。(RTX3080使用) プレイ時間が30時間程度でオープンワールドにしてはボリューム不足を指摘するレビューもあるが、個人的には余計な引き伸ばし作業が無くて丁度良かった。今風に言うとタイパが良いってやつ。 ボリュームとは少し観点が逸れるけど、新技術の開発シーンが短時間でぽんぽん完了することは時間のリアリティにちょっと欠けたかもしれない。まあスーパーヒーローものだし、映画とかでもカットする部分だから気にしないことにw ゲーム唯一の難点はボーダレスウィンドウ表示だとかなりの頻度でクラッシュすること。 ファストトラベルしたり、セーブをロードしたり、チェックポイントからリスタートするたびにクラッシュ。 色々設定を試した末に原因がボーダレスウィンドウと特定でき、排他フルスクリーンにしたらクラッシュしなくなった。 幸いにも攻略サイトを見る必要がほぼ無いゲームだったので、排他フルスクリーンによる不便さを感じることはなかった。すべて表示閉じる
ミッションなどのリトライ時にゲームがクラッシュ、再度起動した後オートセーブでゲームを始めるとクラッシュするので、手動セーブ側で再度始める必要がある。別の問題がありません。すべて表示閉じる
取り急ぎですが、Dualsenseのアダプティブトリガーなどが使えない場合はBig Pictureのコントローラー設定からPlaystationの設定サポートを切ると使える可能性があります 参考までにどうぞ プロローグだけ遊んだけどゲーム自体は最高です i5-12400F RTX3060で高設定で遊んで100FPS前後。快適。すべて表示閉じる
クリア済み。 プレイ開始はめちゃくちゃワクワクしていたが、時が経つにつれて右肩下がりで面白くなくなっていって早く終わらないかなぁと思ってしまっていた。 理由としては、スパイダーマンとしてのアクションは楽しく街を駆け巡るのも気持ちよかったが、奥深さはあまり無くやることが単調だった。特に拠点ミッションという敵がたくさんいる場所を制圧する要素において、せっかくステルスで全員倒しても追加の敵が普通に出てくることが一番徒労感を感じた。 また、ストーリーも敵を捕まえた→逃げる→再戦や、重要なものを取り返す→奪われる など頑張った意味はあったの?という展開が多かった。 とはいえ、オープンワールドゲームとしては完成度も高いし独自性もあるので、上記が気にならなければオススメはできます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイムデータではありません。最終取得日:2026/08/14。
