
マックスペイン3
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01マックスペイン3について
『マックスペイン3』では、元ニューヨーク市警のマックスがサンパウロで裕福な一家の警護を引き受ける。事態が制御不能になると、彼はひとりで真相と脱出の道を探す。射撃アクションと、暗く映画的な物語が組み合わさる。 Steamのレビュー55,502件中、86%%が好評です。 発売日:2012年5月31日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥5512024-04-15 · WinGameStore基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーがあります。コントローラー対応はカテゴリ情報に記載されていません。
言語
英語音声に対応し、複数言語のインターフェースと字幕が用意されています。
03よくある質問
どんな物語ですか?
元警官のマックスは、サンパウロで裕福な一家の警護を引き受けます。事態が制御不能になると、ひとりで真相と脱出の道を探します。
どんなゲームプレイですか?
説明では、射撃のゲームプレイと暗く映画的な物語が特徴として挙げられています。
完全版には何が含まれますか?
説明上の完全版には、オリジナルゲームと過去に配信されたダウンロードコンテンツが含まれます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
良い所: 最高設定のテクスチャが綺麗 その割に軽い ドラマのように見せる展開と渋い声優の起用 悪い所: 制限が強くて前作までの様にバレットタイムを思いっきり楽しめない カメラポジションが悪くエイムし辛い事がある 驚きの展開がないありがちなストーリー 初めから最後まで変わらない単調な戦闘 それまではどんな状況でもガムシャラに突っ込んで殺しまくってたくせに呆気なく服従する挿入シーン多々 とにかく死にゲー 手持ち武器がチェックポイントでよく消えてなくなる クリアまで1500人位殺す 後半、目出し帽エネミーがHS1発で死なないことが多々 これまでのがんばりを全否定するストーリー展開 クリア後は虚無感が残るのみで達成感ゼロ 2までがMAXPAYNEと思うすべて表示閉じる
Max Payne 3は非常にクラシックなシングル向けFPSだった。 ストーリーのとおりにマップを進み、湧いてくる敵を一人でなぎ倒していく、いわゆるランボーゲーだ 戦闘中、バレットタイム発動でスローモーションになりながらじっくりと敵を一掃できて気持ちいい カバーアクションや前転で遮蔽物を利用しながら銃撃戦が楽しめてかっこいい それらがこのゲームのギミックだった。 ストーリーモードはまさに映画を見ている感覚で、非常に長いイベントシーンを見ることになる。 しかも重要なシーンはスキップできなかった。 脚本的には半分ぐらいがオッサンの愚痴、 あと半分がありがちな、巨大な陰謀に巻き込まれる系ハリウッドアクションもので、特筆すべき何かは無かった。 だが、このゲームはそれでいい。 MaxPayneさんは、超強いのに絶望してて、飲んだくれの悩めるオッサンという風情で、実に渋くて格好良い。 この作品では、映画的演出やカメラワークと相まって、彼の魅力が存分に描き出されていた。 イベントシーンでは、カットインやエフェクトを多用したスタイリッシュな演出を見せてくれる。 ただ、最初のうちはスタイリッシュだが、ほとんどの時間そのエフェクトが繰り返し使われ。 あまりのくどさに、いわゆる”天丼”的面白さを醸し出していた。 プレイヤーはその中で、戦闘部分だけをプレイ出来た。 イベントシーンからシームレスに戦闘へ移行するので、臨場感はたっぷりだった。 これと、バレットタイムを組み合わせて、アクションヒーロー気分を味わう。 MaxPayneになりきる。これがこのゲームの肝だった。 MaxファッキンPayneさんは典型的タフガイで、アーマーも付けずに(それどころかだんだん薄着になっていく)重武装の警官や軍隊とまで戦う。最終的にはタフガイの制服、白のランニングシャツ一丁になっていた。 つまり、このゲームはアーマーという概念が存在しないので、下手に突っ込むとあっという間に蜂の巣だった。 敵の湧き方にくせのあるゲームで、倒したと思ったらまたすぐ近くに湧いてきたりする。射撃精度も高い。 時々拾える回復薬を逃さないことと、小まめなカバーアクション、要所でバレットタイムを使いこなすのが勝利の鍵になっていた。 買いかどうかはその人の嗜好による。CoDシリーズのように、映画的演出の中でプレイするゲームが好き シンプルでわかりやすいシングルFPSがやりたいという人にはうってつけだろう。 また、疲れて何も考えたくない時や、気分転換にもぴったりだ。 だが、やりごたえや新しい体験を求めている人にとっては限りなく凡ゲーに近い。 ゲームとして及第点ではあるものの、それ以上のものがほぼないからだ。 このゲームに点数をつけるとするなら、100点中65点と言うしかなかった。 補足 この手のFPSに慣れている俺は、最初からハードモードを選んだ。 ゲームが進むごとに敵は硬くなり、数も多くなり、ストーリー後半からは死にまくり憶えゲーになっていた。 こんなことになるくらいなら謙虚にノーマルで始めればよかったと思ったが、もう後には引けなかった。 気分爽快に楽しみたいなら、ノーマルをプレイしたほうがいい。 ちなみに、あまりに死にまくっているとゲームにお情けをかけられ、次の復活時に回復薬がプレゼントされる。 これを、ありがたいと思うかイラッと来るかは人によるが、俺は後者だった。 だが、悪いのはゲームではなく調子に乗っていた俺だった。すべて表示閉じる
ハードボイルドTPS 過去の記憶から酒浸りになった元警官が南米で戦う 一時的にスローモーションで動かせるのが特徴 初見で死なずにクリアはまず不可能 死んで覚えるゲー シネマティックゲームというか ゲーミングシネマというか おすすめできない グラフィック・キャラクタの表情やモーションは素晴らしい しかしゲーム部分が非常にストレスが溜まる作りになっている カットシーンが多く操作との乖離が激しく没入感が薄れる シーン後に敵がそこら中に湧いて状況把握する前に蜂の巣 壁に近づき構えると銃口が敵を向くのに発砲すると空を向いている グラフィックに反比例して実感の薄い戦闘 物語に関係するのだが マックスが間抜けすぎて感情移入が難しい ご都合主義な展開に派手なだけの銃撃戦 1990年台のウィル・スミス映画を薄めたような物語 30GBもの容量を専有させるほどの 価値を見いだせないすべて表示閉じる
超絶ハードボイルドなおっさんマックス・ペインとして陰謀渦巻くサンパウロを生き抜くTPS 1、2の開発元はRemedyだが、版権を売っぱらったため今作はRockstarが開発 そのためロックスターソーシャルクラブへの加入が必要となる 家族を殺され、故郷すら追われる身となったマックス・ペインが流れ着いたのは経済発展目覚ましい、ブラジルはサンパウロ 一部の資産家が牛耳る格差社会、貧民達はファヴェラで非合法の商売に関わったりして糊口をしのいでいる そんな街であるから治安がよいはずがない、そこでマックスはサンパウロでもトップクラスの資産家、ブランコ一族のボディガードとして働くこととなる はじめは上手くいくかと思われた仕事も、雇い主ロドリゴの誘拐未遂事件から歯車が狂いだす ロドリゴの妻ファビアナの誘拐、謎の武装集団の襲撃、暗躍する腐敗した組織、またしても全てを失った時、言葉すら通じない異国でマックスの孤独な戦いが始まる バイオ4後からTPSの主流となった肩越し視点ではなく、最近では珍しくなった背中越しの視点 かなりの範囲を見渡せるためFOVが狭いと感じる人はかなり少ないと思われる 戦闘の基本はカバーアクションだがそれだけでは攻略は難しく、MPシリーズの特色である”バレットタイム”を活用して戦っていかなければならない これはFEARのスローモーに対応する概念で、敵を撃ったり撃たれたりすることで貯まるゲージを使用し、一定時間時の流れを遅くする事ができる また”シュートドッジ”(ジャンプして前後左右に動くこと)を行うことやや死の間際にも発動する(最高難易度ではなし) 敵の狙いが正確でマックスおじさんの体力が貧弱なのでこれをうまく活用しないと前に進めない しかしシュートドッジを使うよりばかすかブラインドショットをかましてた方が強い場合もおうおうにしてありこれはマイナス 体力は昨今の流行りから逆流するヘルス制で、途中の薬箱においてある”ペインキラー”を服用することで回復することが出来る ゲームはほぼ完全なシームレスで進行し、道中のカットシーンも完全なリアルタイムレンダリングムービーである だがこれが中々曲者でまるで飛ばせない、いや正確にはなんぼか飛ばすことは出来るのだが8割ぐらいは結局見るはめになり、一周目は見せ方の上手さやシナリオの奥深さなどで気にならないが周回プレー時には深刻なストレスになりうる だがリアルタイムムービーにすることによってマックスおじさんが受けたダメージがムービー中にもちゃんと反映され、臨場感を生み出している(胸に7つの風穴を開けたまま元気に動き回るのったりするのはシュールではあるが) またアニメーションやラグドール処理のクオリティも非常に高く、こういうゲームこそシネマティックなのだと感じさせる 海外wikiの記述を信頼するならばマックスおじさんはもう43歳だが、そんな年齢をまったく感じさせない反射神経と運動能力を発揮する ゆえにプレイヤーもマックスおじさんを操るだけの技能を要求され簡単な方のゲームではない だがもしも貴方に長いカットシーンを見ていられる堪え性があり、ハードボイルドアクションが好きだったり、質の高いガンアクションを探しているのなら開発して絶対に損はしないはず、どころか極上の経験となるはずだすべて表示閉じる
カットインが無駄に多く動画もほとんど飛ばせないのでひたすらイライラさせられます 話は海外ドラマのような感じでムービーもセンスがいいだけに残念です。すべて表示閉じる
Good ・敵を撃ったときの挙動(反応)。 映画的というか、バレットタイム時なんかはとくに手応えがある。 ・バレットタイムとシュートドッジの使い分けによる撃ち合い。 どちらも似てるようで違った長所短所があるので、要所によって使い分けるのがいい。 ・今作も健在の硝煙と裏社会が作り上げるダークなお話。 銃弾一発で狂っていくMaxおじさんの人生と痛みも健在。 Bad ・理不尽なカバーポイント。 あれ?右の遮蔽物は使えるのに、左の遮蔽物は使えない!? ・TPSにおけるカバーシューティング時の違和感。 アングル的には狙えるけど、実際顔を出してみると壁に手が突っかかって一方的に撃たれるMaxおじさん。 ・social club。 いくつもこういうの咬ませるの嫌になってきたよ! 私の中では、ハードボイルドなマゾゲーでした。 シンプルだが、単調であるようにも感じてしまった。 シリーズが好きな人にはお勧めできるかも。 マイスコア 68すべて表示閉じる
ハードボイルドな世界観のTPSアクションもの 難易度は若干高め、死んで覚えるタイプでそれ自体は好きなので評価したい 問題はゲーム性を著しく損なういろんな要素… まず始めるために登録しなければいけないcosialclubが酷い ゲーム内で登録できない上に自動でサインインにチェック入れても 全然自動でサインインしてくれない、他所でも多数の不具合報告アリでした 次にすさまじく長いムービー、一部を除きほとんど飛ばせず それどころかALT+TABを押してウィンドウを切り替えても ご丁寧にポーズをかけてくれる、つまりムービー再生中はPCで他の作業をしたりできず 絶対に最初から最後まで見なくてはいけない、なんとこれがクリア後も飛ばせない 周回プレイ要素があるのにこれでは周回なんてできるはずもない 快適さは皆無と言っていいです、煽り抜きで酷い 主人公の言葉がおかしい、「だった」を使いすぎw 翻訳してる人はやってて違和感を感じないのだろうか、酔っ払ってるのを演出している? TPSではありがちですが視点がたびたびおかしくなるのもマイナス てかレーザーサイトつけたら付ける前よりブレまくるって意味がわからないw バグは他にもドロップしてるはずのアイテムがなぜか無いとか OPムービーが何故か再び流される(当然飛ばせない)とかけっこう多かったです ストーリー以外にストーリーでスコアを競うチャレンジモードがありますが もろもろのゲーム性でやる気がまったく起こりません なぜムービーを飛ばさせないのか理解に苦しみます マルチはなぜかそこそこ凝ったデキ マッチングさえすればカスタムもできてまぁまぁ楽しいです ただ人が…全然いません、せいぜいデスマッチくらい 有名タイトルでメタスコアも高めだったので買ってみましたが セールだったとはいえ割りと本気で買って損したと思わせられるゲームでした ゲームの性質の問題なら自分に合わなかっただけかと思うところですが 完成度の問題なので買いそうな人がもし近くにいたら心からやめておけと言います HDDも30GBほど容量食うので注意です オススメしませんすべて表示閉じる
鎮痛剤ジャンキーの、OSSANが暴れる 1と2を、やってまして、3をやった身としては けっこうむずいですけど、コツをつかむと かなり楽しいですね、ただ前と違って バレットタイム無双みたいにできなかったのは 残念だったのですが、それでもかなり楽しめました 序盤から中盤あたりは、ちょっとダレるところありますが ウィル・スミスが憑依する中盤からは、かなりテンポもよく とんとん拍子に進んでいくのが、けっこう熱いですね 話の内容も、まあ重めなのですが・・・・ その重さもまた楽しめる一因だとおもいます ただ調子に乗ると、そっこー死ぬので気を付けましょう 武器の種類が地味に豊富なのもいいですね 二丁拳銃スタイルとかも、なかなかそそられます かなり映画色が強い作品で、ゲームしてるてか 映画見てる感じがするのも、素晴らしかったですすべて表示閉じる
おっさんがダイブしたらスローモになるシステム TPS特有のダメなカメラアングルが顕著、カメラのスイッチングも無し コッチは(カメラアングルで)見えないのに相手は的確にこちらをHSしてくる カバーリングポジションに入ってちまちま撃ってもきっちり手に判定がありガリガリ削られる すべての場面で敵に気付かれるよりも先にダイブしてスローモでHSするのがベストなチョイスになってしまう 5ドルぐらいなら買ってもいいんじゃないかなすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
