
Mecha BREAK
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Mecha BREAKについて
Mecha BREAKでは、地上と空中を舞台にした高速なメカ戦を楽しめます。強襲、格闘、狙撃、防御、支援からストライカーを選び、3種類のマルチプレイモードに出撃します。 Steam PC版には3対3のAce Arena、6対6のOperation VERGE、PvPvE脱出モードのOperation STORMがあります。 Operation STORMはソロ、または3機編成でプレイできます。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。 プレイヤー評価は29,401件中60%です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02025-06-29 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版には、3対3のAce Arena、6対6のOperation VERGE、PvPvE脱出モードのOperation STORMがあります。STORMはソロ、または3機編成でプレイできます。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。インターフェース言語には英語、日本語、簡体字中国語が含まれます。英語は音声対応で、ほかに記載された言語は字幕に対応しています。
03よくある質問
Ace Arenaとは何ですか?
Ace Arenaは、3人チーム同士で戦うマルチプレイモードです。
Operation VERGEとは何ですか?
Operation VERGEは、目標の達成を中心とする6対6のモードです。
Operation STORMでは何をしますか?
Operation STORMでは、ソロまたは3機の部隊でマシュマク諸島に潜入し、資源を集めて安全な帰還を目指します。
Mecha BREAKの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見は各レビュー対象バージョンに基づきます。
長いベータテストを経てリリースされていますが、改善されていないです。 6人パーティを組んで野良とbotをボコボコにするゲームです。 必須ピックだらけで好きな機体で遊べない+マッチの区別無しなのでソロはパーティのエサになれます。 EN、物理、実弾と分類別に分けられている防御力と機体のスキルセットの相性の問題で基本的にはじゃんけん(有利な機体を追って不利な機体から逃げる)をするゲームですが、試合中のピック変更がないので試合開始時点で有利/不利が付きます。 ザリアvsラインハルトのマッチアップを想像してください。あなたは試合中キャラ変更することはできません。どうですか? その上で、ヘッドショットやウルトのような逆転要素がないので地味な有利/不利が積み重なっていく展開が一生続きます。打開するにはVCで6人で連携してプレイ方針を変える必要があります。つまり、ソロお断りです。 また、必須ピック(タンクやヒーラーに相当するもの。具体的にはセキショウとルミナ)や準必須ピック(強力なDPS)が存在し、編成が強いほうが勝つゲームです。しかし、野良で全て揃うことはめったにないです。片方のチームにだけヒーラーやタンクのいないオーバーウォッチを想像してみてください。 最高ランクの2つほど手前まではbotが交じり、誰でもレートが上がるのでbotが混ざっている事実を知らないライト層は絶賛するでしょう。事実、ツイッター上で検索するとbot相手の勝ちスクショを多く見られます。 しかし、テストが長いのですでに先駆者とは500~1000時間のプレイ時間の差があります。 真面目に高ランクを目指そうものなら細かい相性差・仕様を把握しきっている先人にどうしようもない知識量の差でボコボコにされます。私は過去βでTOP50を踏んできたそっち側の人間なので良いですが、新規におすすめはできないです。 タルコフやLoLを修得し、戦えるようになるまで何時間かかりましたか?このゲームが楽しめるようになるまでは情熱と膨大な時間が必要ですが、その頃にはまだサービスは続いているでしょうか。プレイ人口は残っているでしょうか。 最大の問題はこれらbot、マッチング、必須ピックの問題が長いベータの間で改善されていないことで、先行きは明るくないと感じます。 ミッション前ブリーフィングや操作感等光る部分はあり、各機体は知識量で大きく差が出るのでやりこみがいはあるものの、腰を据えて対人ゲームとして向かい合うには問題点が多いです。 追記:言葉が強かったのでやわらかめに修正しましたすべて表示閉じる
2025/07/07 チャンピオンという、前回テストまでと同様ならBotがマッチにいなくなるランクまで上がったのでそこまでを踏まえてレビュー末尾に文章を追加。 2025/07/10 イモータル到達での追記を末尾に、ついでにPvPvEモード(正式名称ストームレイド、わけあってマシュマークと一般的にまとめて呼ばれる)に関するレビューを「新規へ勧めるか否か」の部分で新しく言及。 新規へ勧めるか否か 正式版がリリースされたことだし、今から始めようと思っていて事前知識があまりないといった具合の新規層向けにレビューを残しておこうと思う。 新規に勧めるか否か?という部分については、まずその「新規」がどういうつもりで遊ぼうかと思っているかによって変わってくるだろう。 ・競技シーン的な温度感で遊ぶ見込みだ かなり真剣に、本気でゲームの理解などを深めながら取り組むつもりで飛び込む気持ちがある、という人にはイマイチ勧められない。というのも、現時点でのバランスが良い悪いみたいな話ではなく、開発運営の動き方に納得感がないからである。 例えば今回メカブレイクは正式にリリースされサーバーのシーズンゼロがオープンする運びとなったが、それ以前に何回かの、データが持ち越されないクローズドなテストが繰り返された。一番問題なのは、最後のクローズドテストより、機体を追加した状態で正式オープンしていることだ。 もちろんそれが直接的に、すぐさまマイナスポイントとなるわけではない。なにせ新規機体登場!というのは見どころであり、プレイヤーの興味関心を惹き、モチベーションに繋がるものなのは言うまでもないだろう。だが、せっかく正式前最後のテストでバランスを調整して…いよいよ本始動…というタイミングで機体を追加してくるというのは、このゲームを「競技」として考えたときにそのバランス調整というものの成果を無に帰しうる要素だ。 「13機体が入り乱れる環境で、それぞれの役割やパワーバランスといったものについてデータを取り調整しました!では、これから新機体2機を追加して正式オープンします!」という動きは、このゲームを「競技」と見る場合あまりにも無謀というか、じゃあ何のためのテストだったんだアレ?とならざるを得ない。実際のバランスがどうなのか?という話ではなく、そういう選択に疑問を抱かざるを得ないので、そういうガチに取り組むタイトルとして選びたいのならオススメしないという感じ。 ・それなりに遊べるゲームなら良い 開発運営の質とかゲームとしての感触がそれなりであるなら問題ない、という人には勧めやすい。自分も性質としてはこれに該当している。 特にクソゲーから神ゲーまで含めて「色々問題があったり、e-sportsというほどのモノにはならないまでも、がっつり遊び込める要素がひとつでもあれば、あとはハマッてしまえば延々遊べるクチだ」という具合であるため、個人的には相性が良い。前回テストでもイモータルという、上位100名までのランクでサーバー終了を迎えたので、いわゆるエアプレビューというほど胡散臭いものではないと信じて欲しい。 最も単刀直入に述べるなら「これがこうなると実質終わりなんだよね~、でもまぁこれってそういうゲームだから」くらいのノリで大半のことを受け入れられるタイプならオススメしやすいよ、という具合だ。まぁどんなゲームでもこのタイプならオススメ出来ちゃうワケだが。 ・パイロットも弄れるロボゲーがやりたい キャラグラの質というか方向性(絵柄と称するべきか?)を気に入るかどうかもありそうだが、ロボゲーだからといって搭乗機体しか触れないゲームよりはパイロットも描写されたりキャラメイクやったりするゲームだと楽しい!というタイプにもオススメだ。現状では基地巡回という、平べったく言えばネトゲによくある「マイルーム」をもうちょっと基地的な要素として実装した具合のコンテンツくらいのものだが、場合によってはここらの内容が更に強化される可能性もある。今は特に、家具が設置出来るよ~だのといった自由度はなさそうなので、某アークスの方々とかが期待するようなモンではないけども。 ・ピックを指定して固定できるゲームが良い 俺はこのタイプでもある。ピック被りが許されないシステムだと、世に言うところのOneTrickPonyみたいな「1つのキャラしか使いたくない、もしくは使えない」という人が苦労しやすいものだが、このゲームは基本的に「この機体をピックしたいですよ」というのを指定出来るようになっている。2機体以上を指定している場合は、マッチングしたプレイヤーとの兼ね合いで選択可能な機体が減ることもあるが、最低数である1機体しか指定していない場合は、マッチングした際にピック被りが起きることがないのである。お気に入りの機体が出来て、そしてそれしか使いたくない!という場合は、マッチング開始前にその設定をしておけば特定の機体だけで遊ぶことが可能だ。このシステムは案外ないよな~と思っているので、俺がメカブレイクを気に入って遊んでいる理由の中でも大きな要因のひとつになっている。 ・PvPvEがあると聞いた この対人要素とCo-opが合体したような、昨今の分かりやすい形で言うなら「タルコフライク」なモードを目的に遊びたいという人にも、ややお勧めしにくい。大雑把にその理由は「機体性能による適正の極端な違い」と「モード自体のやりがい、面白さ」という部分だ。 では機体性能の話について。これは非常に分かりやすく、例えば鈍重な機体は基本的にこのモードに適していない。マップが広大であることや、遮蔽が少なく見晴らしの良いエリアが多いことなどが災いして、色んな不利を強いられる。では比較して高機動になるであろう軽量機などは?と考えた時、これを破壊する機体がふたつ存在している。それが「アクイラ」と「ファルコン」だ。それぞれの強みを簡潔に説明すると、アクイラは「超長射程スナイパー武器を自前で持ち、空中に長く居座ることが可能で、遮蔽の少ない広大なマップに最も相性が良い」といった具合で、ファルコンは「圧倒的回避性能によりほとんどの攻撃を喰らわず、いざとなれば高機動力を活かして離脱も容易く、広大なマップにとても相性が良い」といった具合。ソロモードでは自分ひとりで遊ぶことになり、マルチモードでは3人で遊ぶこととなるわけだが、生き残ることを考えた場合にはアクイラを選ばない理由がないくらいの状況になっている。本当は「ルミナ」という機体も、自己回復が可能で高機動力を有し、時間が掛けられるならタイマンも圧倒的な勝率になるのだが、よりにもよってアクイラが最大のアンチピックである。一定の条件が整えばルミナでも十分アクイラを返り討ちに出来るが、その一定条件が揃えにくいからこそ厄介という話である。それ以外にもお勧め出来ない理由は多々あるが、この30倍くらい文章が長くなるのでとにかく「コレ目的で遊ぼうとしてるなら、踏みとどまった方が良いかも」とだけは言っておきたい。 ・マッチングの質、そしてbotの存在 例えばあなたがそれなりにやり込んだプレイヤーになったとしよう。で、ちょっとランクが低い、遅れて始めた友達だとかを連れてフルパを組み、ランクマに向かう。すると、公式のっぽい大会に参加していたガチガチのフルパとマッチングする可能性も決してゼロではないのだ。特にサービス開始直後の現時点だとそういったプレイヤーもまだランクがほどほどだったりするので、尚更マッチングする可能性はゼロではない。俺も実際、やりこみ具合に差のあるフレとランクマ潜っていたらそういうメンツをぶつけられたことがある。 あとはそもそもの話として、このゲームはやたらと中身のないCPUキャラ、いわゆるAI戦みたいなマッチの比率が高い。マッチング待機時間を短くさせたり、連敗中のプレイヤーが勝ちやすくしたりと色々考えはあるのだろうが、これが最高ランク手前にたどり着くまでは当然のように何度も何度も何度も何度も遭遇するので、渋い顔をせざるをえない節がある。まぁポイントを稼ぎたいだけの人にはむしろプラスだろうが。ある程度、最高ランクまでのやり込みを見据えているプレイヤーからすると、AIとのマッチングで「ポイントだけ盛れてしまった実質的な初心者」と味方になるのは、とても単純に「ランクマッチという勝ちを目指してナンボのゲームモードでは不本意過ぎる」のである。これはプレイヤーが悪いわけではない、ただただシステム側、ひいては開発運営サイドのさじ加減に問題がある話だろう。 総評 あんまりガチなゲームとして期待しすぎない方がいいんじゃねえかなってヤツ。 高級料理を前に、最上級のテーブルマナーを以て臨むような感じではない。 もっと大衆向けの料理を、さてどうやって美味しく喰ってやろうかな~と試行錯誤するノリで楽しむようなイメージ。 追記部分 ・マッチングに対する良くない部分の掘り下げ このゲームはランクマッチングなどにおいて、例えば昨今それなりに見かけるであろう「ランク差の制限によるパーティー(チーム)利用の可否」というものがない。端的に言えば、始めた直後のデータと、ランクマを100戦以上遊んだデータとが、固定の味方として集まって遊べるということである。これ自体はランクマのカジュアル化に一役買うし、ランクの編成状況もある程度合わせる形でマッチングしてくれるのだが、マッチングのキュー(つまり待機列)に人数が少なかったりだとか、もしくは何かしらの一定タイミングで力量差のあるマッチングも行われる。 それから、一定のランクを超えるとBotがマッチングに混ぜられなくなる。少なくとも前回テストではそうだった。事前知識としてランク一覧を次に書き記す。 ブロンズ / シルバー / ゴールド / プラチナ / ダイヤモンド エリート / マスター / コマンダー / チャンピオン / レジェンド (レジェンドの上位100名がイモータル) これらにおいて、少なくともチャンピオンからはBotがマッチングに参入しなくなる。だがその弊害として、マッチングのキューに人数がいない場合など一定条件により、自身と比較して大きく劣るランクと組んだ状態のマッチングが発生するのだ。Botを入れるわけにいかない仕様のせいで、低いランクとマッチする、と言い換えてもよいだろう。 理屈的にはつまり「高いランクには今、人数が少ないので低いランクとマッチングさせよう」であろうが、このキャリー枠とばかりに飛び抜けたプレイヤーを1名だけ混ぜるといったようなマッチングが起こるのが非常に良くない。 キャリー枠が攻撃的なピックを可能とするプレイヤーなら、積極的に無双して自分の思うがままに戦況を動かせるが、これが回復系のピックだったりすると、相手側のキャリー枠が凄まじい火力を出すのに対して、システム的に回復量が追いつかない。ルール関与などでカバーも出来るが、結局のところ味方依存度が高いため、その味方が自分より圧倒的に低いランクのプレイヤーしかいないとなれば絶望的である。 つまり、細かいバランスの部分まで考慮した上でマッチング…といったようなことはされていないので、夜分遅くにマッチングを試したり、シーズン開始直後に駆け上がって高いランクに早く到達してしまうと、色々と不便で不憫なゲームをやらされるハメになるわけだ。ある程度十全なマッチングをしたい場合、時間帯などを含めタイミングには気をつけねばならない。気をつけても突然来たりするが。 ・リザルトでの評価に関するバランス感 戦闘終了後にはキル数を始めとした様々なスコアが表示され、内容に応じてポイント表示がなされ、一番高かったプレイヤーが勝者と敗者のそれぞれでMVPとSVPとして評されるシステムがある。そもそも現在の評価に関する仕様は「ゲームルールに対して関与するほど一気に高くなりやすい」傾向にあるため、機体によっては非常に取りにくい、或いは全く取れないということになりがちな問題もあるが、そこはまだご愛嬌だ。 話をわかりやすくするため、機体名も明確に出していこう。 ゲーム中には「ファルコン」という可変式の航空系機体が存在する。大雑把に、威力の低い連射武器と2種のミサイルを持ち、回避行動によって敵のロックオンを強制的に解除しながら戦う、軽量で高速かつ高機動な代わりに紙装甲で火力も若干控えめな機体だ。ではそのファルコンが、リザルト云々で何が問題なのか? ファルコンは先述通り、ロックオンを外す術を持っている。武装(スキル)によってそれを実現可能な機体は多かれども、ENを消費さえすれば気軽にこれが行えるのは航空機系独自の強みとなっている。更にファルコンは軽量で高速であるため、単純な生存能力が圧倒的に高い。 さて、メカブレイクは今のところ純粋な対人モードに於いて、最大6vs6のゲームである。どうしても個人の腕前や、パーティーを組んでいるか否か、或いは時の運や巡り合わせ等々によって一方的な試合になることはそれなりに存在する。 そのような敗色濃厚のシチュエーションに、じゃあもういいやとばかりに味方の支援などを一切合切かなぐり捨てて、単騎でやりたいことをやり続け点を稼ぐファルコンというのがそれなりに発生するのだ。それ以外の機体ではどうしても、不利な状況でデス数を生じさせずにスコアを延々稼ぐというのはシステム的に難しい。故にこそファルコンでのみ発生しがちな現象となっている。このため、味方は「ファルコンがアイツを倒してくれさえすれば…」と思いながらボコボコにされ、ファルコンだけは「え?お前らキルも取れずにそのデス数?」みたいな顔してSVPを取るわけである。 MVPがMost Valuable Playerであろう時、SVPとはSecond Valuable Playerなワケだが、こうして安易にファルコンがSVP評価を受けてしまうと勘違いしたプレイヤーが続出していしまいがちである。これはもう、まぁプレイヤーも悪いっちゃ悪いが、ゲームシステムが一番悪い。なので、こういうMVPやSVPを取れるかどうか、誰が取るかについても「まぁこのゲームはそういうモンだからね…」と寛大な心で受け入れるか、諦めるかが出来る人でないとあまりオススメできない。俺も諦めてはいるが、それはそれとしてキレ散らかしているので本当に精神衛生上はオススメしにくい。女性オタというか腐女子や夢女子の方々がプロフィールにそれなりの頻度で書かれている「なんでも許せる人向け!」みたいなアレの感じ。 ・イモータルに到達しての話 このゲームに於いての最高ランクはイモータル(レジェンドというランクの中で上位100名がこの表示)になるが、そもそものマッチングシステムの都合などから、結局イモータルになったとて、イモータル自体の人口が潤沢にならない限りは自分より下のランク帯と頻繁にマッチングする。あと、2025/07/10時点では「よーしイモータルになった!ふぅーとりあえずのんびりしよ」という具合で参加しなくなったり、あとは「サービス開始直後で大会がどうのとかあるから、それの練習しなきゃ!」みたいな感じで別のことに掛かりきりの層が存在する。なので、色んな理由であんまりランクマが「ランクマ」として成立してないのだ。時期尚早という話もあるだろうが、このレビューでも触れている通りにマッチングシステムが結構お察しの状態なので、何事もガチなのは期待せずプレイしていただいた方が良いだろう。そもそも未だにランキング表示がなされないほどに遊んでる人口の少なそうなエース序列戦とかいう3vs3のコンテンツも存在するくらいだしな。いやしかし…そう考えると未開拓の地がまだまだあるという考え方も出来るか?なんだかフロンティアスピリットが燃え上がってきたな。まぁ多分俺はやらんけど…。すべて表示閉じる
完全野良で250時間ほどプレイ ロール分けによる義務ピックで勝ちたい人ほどストレス、というのは他の方のレビューにあるので割愛 個人的に最も不快だったのは航空機とステルス機だ 航空機は自在にこちらのロックを切ってくるのに向こうは一方的に撃ってくるという構図が常に発生するので、粘着されると不快度指数が最も高いと感じる タイマンで航空機を仕留められるのは後述するステルス機と一部の格闘機のみであり、少なくとも 野良でフォーカス合わせて航空機を落とすという行動はとれないし、落とす戦略的価値も高くはないので 粘着される機体は運がなかったねということになる 次にステルス機 やれる時だけやるというスタイルを特性上強いられるので、当然襲われる側の不快度は高い 反撃しようものならまたステルスで逃げられるという航空機と相対する時と同じ構図が発生 鳴神という狙撃もそうだが、なぜ競技ゲー気取っているのにステルスが強いのか謎である 両者共通しているのは使う分には‘’非常に楽しい‘’ということである 航空機に至っては、高機動なこのゲームで更に早くフィールドを縦横無尽に飛びながら一方的に攻撃出来るのだから 最早別ゲーやってる気分を味わえてしまう だというのにタンク職に相当する機体の不遇さやヒーラーの義務感などもあり、 勝ち負けだの以前にゲーム体験としてただただ不快 大規模戦などが追加されたらどうなるかは未知数ではあるが、少なくとも航空機とステルス機がいなかったほうが 大多数には楽しめるゲームだった・・のかもしれない 同接が下がっている理由は ・編成で負けていたら機体を変えれないので逆転不可能 ・上述のゲーム体験の不快さ ・他モードも根本的に欠陥あり これらがカジュアル層、ひいては対戦ガチ勢に見限られている結果のように思う 素材が良かっただけに残念であるすべて表示閉じる
これはおすすめレビューでは無い。ここまでのクオリティに仕上げてくれた運営への感謝と、1ユーザーとしてのお願いだ。 頼む。本当に頼みが一つある。 このゲームを、葬らないで欲しい。仮にサービスが終了してしまうなら、どうかPvEモードのみが入った買い切り型のゲームを売って欲しい。 もしくはロックオン切りが出来る機体の調整を行い、ユーザーを増やして収益を上げて更にサービスを続けて欲しい。 このゲームが好きなんだ。このゲームがリリースされる前からずっと遊びたかった。 ロボットを操作したかった。やっとパソコンが買えたんだ。一番最初にやった事はこのゲームをインストールすることだった。 ロボットを操作するゲームで、無料で、オンラインで、ここまで楽しい物を俺は見たことが無かったから。 でも、現実は辛い。調整不足でユーザーが萎え、1人また1人と同接が減ってしまう。やめてくれ。本当に。俺はこのゲームで遊びたいんだ。ずっと待ってたんだ、だからこんなすぐに終わるなんて俺は耐えられないんだ。 どんな手段でも良い、このゲームのようにロボットを操作するゲームを俺の手からこれ以上奪わないで欲しい。すべて表示閉じる
ベータテスト2回参加済み 良い点 ・15の機体による様々な戦闘 ・6対6モードが一回10~15分ほどで気軽に遊べる ・メイン要素に課金をあまり必要とせず財布に優しめ 悪い点 ・義務ピックが必要 以前からですが6対6だと赤宵やファルコンが必須機体になっています。また、6対6で自己修復をできる機体以外はHPの回復手段がないため、ヒーラー役がいない場合不利になりやすく、ピナカかルミナも必須となります。 これらにより機体選択の多様性は失われています。 ・マシュマークにおいてアクイラの遠距離狙撃による一方的な虐殺 マシュマークでは高さ制限がとても高く設定されています。 アクイラはホバリングがあり、ENもホバリング武装専用のものがあります。また、アクイラの武器はスコープを使うことで広範囲の探知、ロックオン狙撃が可能です、そして機体自体のENもとても高いのでEN切れにならず、高高度に居続けることでこちらの探知範囲外からの狙撃が可能です。 当然、機体によっては高高度に行き戦うこともできないため一方的に殺されます。 これのせいでアクイラがマシュマークで必須機体にされつづけるので、どうしてもアクイラを倒せる期待が必要になります。 結局マシュマークでも義務ピックが発生してせっかくの機体の多さが何の意味もありません。 ・運営の問題 先の文章であったようにマシュマークでのアクイラの強さは前々から言われていましたが、リリース時には大きな変更なくそのまま出てきました。 他の必須機体とされる強い機体もほぼナーフはかかっていません。 ここまでテストを重ねてリリースまで多くのフィードバックがあったはずですが、あまり変わっていないということはユーザーの意見を軽視している可能性が高いです。 pvpゲームにおいてユーザーの意見はとても大事なものです。他にも様々な不満点はありますが、運営がユーザーの意見を取り入れて良いゲームに仕上げてくれることをきたいしています。すべて表示閉じる
2025.7.2時点では、パッドの最適化不足で不便に感じます 戦闘は特に問題ありませんが、メニュー画面の操作などがいちいちキーボード表示に入れ替わるなどで二度手間になっています 初めてプレイされる方は、いきなりオンライン戦場に放り込まれるので面食らうかもしれません 簡単操作で直感で操れる体験は、オープンβテストから変わっていません 課金パイロットの金額が7000円超えているのはびっくりしました。ゲーム1本分です。 これが毎回続くと思うと、流石に高すぎる気がしますすべて表示閉じる
レジェンド階級です。 簡潔にいうと、このままだとサ終に向かうと思いますので、早急な改善を危機感としてお持ちになるべきと思います。 まず、収益が上がってるようには見えないからです。ガンエボという前例の黎明期をまた見ている感じがします。 今は良いと思いますが、名前の横の月パス表示も、あまり多くいらっしゃらない感じです。今回は御祝儀のような人もいるはずです。 ①ランキングがチームとソロごっちゃです。マイナス。 ②機体バランス。極端な調整をしています。 S0では平たい調整で、今後の支持層の獲得が必要でしたが、なぜかもうメタを回そうというかの調整。 特にインフェルノ、他にも短時間リキャストループができる機体こそナーフが必要でした。(ステーゴだけ大幅弱体) マイナス。 ③一部行動しながらオブジェクト関与できる仕様を一律廃止すべきと思います。 ゴリ押しができるキャラと、できないキャラが発生しており、義務ピックに繋がっています。マイナス。 ④ヒーラーの不遇。 やってみればわかりますが、袋叩きにされながら味方に尽くします。 KDは見栄えが悪くなり、試合も運任せで、現状、押し付け合いが発生しています。 後述する航空機の必中に近い攻撃を回避し続けるのは事実上無理なので、誰もやりたがりません。マイナス。 ⑤航空キャラの仕様。 この極端な回避力と、ほぼ必中にしては高い火力は、他のロールプレイヤーから納得感にはつながらないでしょう。 これだけの攻撃力や回避を誇るのであれば、捕まったら即死するくらいの耐久したり、無尽蔵ではない回避力にすべきでしょう。マイナス。すべて表示閉じる
ゲーム自体『は』面白いです、爽快感のある操作感に楽しい高速戦闘、ただしそれを台無しにするシステム周りという感じ。 通常の6VS6マッチの問題点 1:試合開始前になんのゲームが始まるかの説明が一切ない マップ名の表示はあるがまずそのマップ名がどのゲーム内容に合致するかを覚えてからじゃないと始まらない、ゲーム内容に合わせてキャラをピックする必要性があるのにその説明がないのは正直言っていつの時代のゲームやらされてんのよ感がある令和だぞ。 2:フルパVS野良 シンプルにフルパ優遇というかフルパプレイヤーの人口不足によるマッチングしないなどの不満をソロ野良プレイヤーを狩らせることによって消化するシステム、このゲームに限ったことじゃないけどこのシステムを実装してるゲームは大体半年ぐらいで野良がフルパの養分にされるアホくささに気づき辞めていき、そしてマッチ相手が居なくなったフルパ勢も別ゲーに移行して最終的に過疎村が出来上がる。 3:爆速マッチを維持するための混じってくるbot これはフルパVS野良につながる問題でもあるが野良でやると高確率で敵か味方にボットが交じる雑な試合になる、対面がフルパの場合は絶対にbotが交じることはないのでこっちにだけbotが入り事実上一人欠けた試合をやらされることになる、botは拠点奪取やインタラクトなどの試合に関与することはしてくれないので連携が大事なゲームで連携しない味方が一人いるとどうなるかはお察し。 4:試合中のピック変更不可 1の問題にもつながるけど未だにゲームルールを理解できてないプレイヤーがそこそこいる中で更に試合中にこの構成不利だなってなったときにピック変更が不可なせいでアンチピックでができずに一生不利なままゲームが終わる。 競技性を重視したのかウルトなどの逆転要素もないので大体の試合はタコ負けするか相手をボッコボコにして終わる極端な試合が多い印象。 5:キャラバランス これは稼働初期というのもあって文句言うのはあれだけど格闘機周りの不快度がすごい、格闘機が弱くなるとファルコンアクイラインフェルノ周りが止められなくなって芋ゲー加速しそうだから必要悪みたいなところは感じるけどそれでもやられてるときのしょうもないという感情はどうしても湧く。 あとキャラ数少ないのもあってもうほぼピックが固定化され始めていてちょっと弱キャラでも使おうもんならフルフォーカスのターゲットになってボーナスバルーンにされるだけなので結局対抗できる強キャラぶん回すハメになる。 6:ランクシステム 今まで上げた要素がかみ合ってアホみたいにランクが上がる、フルパにボコられて不快な試合をさせられたあとbotと数戦してまたフルパの養分にされてを繰り返される結果そこそこの7割ぐらいの勝率を維持しながらもりもりランクだけが上がる、見た目上は勝ち越してランク上がってるからいいやんと思うかもしれないが現実はbotをぶん殴って中身のいるフルパにはボコボコにされているだけである、ランクとは? 7:任務 ランクマ人口を維持するためなのかランクマでしか任務消化できない仕様がわりとクソなのでは?カジュアルで消化させてくれ。 8:ストーム ストーム消せ マシュマーク(PVPVE)の問題点について 1:率直に芋ゲーすぎる 各種拠点を破壊して物資を回収して脱出!!!なんてことはしなくても脱出地点で芋ってれば勝手にレアな物資を回収した物資箱が向こう側から勝手に寄ってきてくれるのである、それで物資箱を撃破して脱出できれば良し失敗してもそもそも最初から失うものなんて何も無いのでノーリスク。 特に脱出拠点が必ず一つずつしか展開されないのでこの戦法がアホほど強く、せかせかマップ移動しなくてもいいし、待ってる間は別のことやってればいいのでムダに長い脱出地点設置までの時間を無駄にしないですむ。 2:脱出までがムダに長い上に脱出できなければ何も得られない虚無 脱出拠点設置までの時間がムダに長い、3つぐらい敵拠点破壊してカーゴマックスになってもなお時間が有り余る。 脱出拠点展開もっと早くていいし何ら一つずつの展開じゃなくて同時に3つぐらい同時展開してどれかが使われたら他が使えなくなるなど拠点の移動先分散させる方法とか取ったほうがいいと思う。 3:結局PVP 脱出拠点が一つしか展開されないので確保するためには結局PVPです、PVE部分をメインに楽しもうとしても結局はPVPやるのは必須、むしろこっちも物資回収に必死なのでPVPがメインと言っても過言ではないPVEはおまけ。 4:消耗品アイテムが重すぎる 上記のこともあって脱出自体が容易じゃないためカーゴアイテムなどレアアイテムを絶対確保したいところだけど、そのためのカーゴアイテムのコストが重すぎる、そして物資を回収できずに撃破されると全ロストしてそれを美味しく回収できるユーザーとの差が更に開く悪循環。 最後に 不満点しか書いてないけどゲーム自体はまぁまぁ面白いので無料だし過疎る前に遊んでおくのはおすすめ、多分ガンエヴォと同じ匂いがするので、そこそこの速度で過疎っていくと思うからまだbotより人間が多い今のうちに楽しんでおくべきかもしれない。すべて表示閉じる
βテストからかなり劣化したゲームというのが率直な感想 βの頃からさんざん言われていたランクマッチのbotを放置したままリリースする強気の姿勢には驚かされました 最初に言っておくのですがβからよくなった点はバーやジムでエッチなスクショが取れるようになったくらいでほぼ何も無いです その上で劣化した点を挙げていきます ・コスメティック関連 βでのパーツ類は一部以外すべて自由に購入できるタイプでしたが正式に入ってからラインナップがランダムな週更新のショップからしか買えなくなりました それに対応しようとしたのか課金通貨での取引所が追加されましたが髪型などのキャラクリにおいて重要なアイテムは取引に出せないので週更新のショップで指をくわえて待つしかなくなりました ・マシュマーク関連 βではカーゴ(タル〇フでいうポケット)をリキャスト毎に無限に使えたのですがなんと正式からは持ち込み消耗品に変化 入手性も悪く週に最大7つしか購入できず、アイテムを持ち帰る難易度が増しました 開発で無限に使えた共通武装はドロップ限定品になり、リペアスタンドやビーコン類はレアなパーツを少しづつ集め、長い開発時間をかけてようやく作成したのに消耗品でしたというプレイヤーを絶望させる仕様に変貌しました ・ランクマッチ関連 bot問題がβテストから放置されたので当然ランクが飾りになり、しかもbotがいなくなるランク帯というのが最上位2つ手前というイカレた仕様で降格保護もあってランクにpsが見合わない人で溢れかえっています なのでマッチングバランスが不健全になり、ランクも最上位一歩手前で放り出されるので強い人のランクが上がって自浄作用が働くということもありません 完全に終わったランクシステムになっています 他にも色々あるのですが以上の点がこのゲームをプレイして特に気になった点です はっきり言ってどうしてこうなったと言わざるをえないくらい悲惨ですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
