
メトロ2033 リダックス
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01メトロ2033 リダックスについて
アルチョムとなり、モスクワの地下鉄から汚染された地上へ進み、生存者に迫る脅威を知らせよう。ストーリー重視のシューターで、サバイバルホラー、探索、ステルス、戦術的な戦闘が展開する。 Steamプレイヤー評価:95,758件中、肯定的な評価は91%。 発売日:2014年8月27日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02025-04-14 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ウクライナ語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
コントローラー
Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
言語
インターフェース対応言語として英語、簡体字中国語、繁体字中国語が記載されています。英語は音声と字幕に対応し、中国語は字幕に対応します。
プレイスタイル
スパルタンとサバイバルの2つのプレイスタイルがあり、レンジャーモードでは資源が限られ、HUDが表示されません。
03よくある質問
物語の内容は?
アルチョムは迫り来る脅威を生存者に知らせるため、モスクワの地下鉄を進みます。旅は地下のカタコンベから汚染された地上へと続きます。
どんなゲームプレイですか?
ストーリー重視のシューターで、サバイバルホラー、探索、戦術的な戦闘、ステルスを組み合わせています。ミュータントや人間の敵、環境が脅威となります。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版のカテゴリにはシングルプレイヤーが含まれています。
“A linear survival shooter in post-apocalyptic Moscow that wrings dread out of swapping filters and choosing the dark”
編集部の総評
Put all six dimensions together and Metro 2033 Redux is a game with a crystal-clear identity: it never chased size, only intensity.
The start of a series, and a definitive return
To understand this game, you have to set it back in its coordinates. It is 4A Games' debut, the origin point of the entire Metro series, and a work grown out of a bestselling novel. When the 2010 original arrived, it stunned the industry as a small studio conjuring triple-A atmosphere, yet it split opinion thanks to a coarse engine, stiff controls, and punishing hardware demands. The Redux earns its meaning here: it uses the sequel's mature technology to mend the original's every flaw, finally delivering the definitive version 4A had wanted to make all along but could not, hemmed in by the tech of the day. This is a rare act of self-correction by the original team, repairing not just the visuals but the feel, the intelligence, and the pacing underneath. For veterans it is worth walking that familiar-yet-foreign road again; for newcomers it is the most welcoming first stop into the series. Today, if you want to experience 2033 at all, the Redux is very nearly the only version worth recommending.
Who it is for, and who should walk away
So who is it actually for? If what you want is to be wrapped tight in atmosphere and pressure, willing to set aside any craving for freedom in service of narrative rhythm, then this game is close to tailor-made for you. The suffocation of the filters, the weight of stealth decisions, the echo of that silent morality system will all hold you fast across those five or six hours.
Flip it around, though. If you are after open-world freedom, multi-dozen-hour campaigns, or the simple pleasure of cutting loose in open confrontations, then its compact, linear, side-quest-free structure will very likely leave you feeling boxed in and wanting more. Its scarcity of resources will frustrate anyone used to going loud, and its short runtime will not satisfy a hunger to live inside one game for ages. There is no right or wrong in that — a game this sure of its own identity was never meant to please everyone. But knowing it up front helps you judge whether it is your dish and spares you a deflated kind of disappointment. In the end, it is built for the player willing to slow down and sink into the mood.
Will it ever be replaced
That brings us to the core question: after all these years, has anyone reproduced what 2033 does? The answer is no. Critic and player verdicts line up tightly — 85 and a Mighty tier from thirteen outlets on OpenCritic, an almost identical 91 percent positive from Steam players — and that kind of long, stable consensus tells its own story. Even its own sequel, Metro Exodus, had to dilute that claustrophobic pressure to buy the breadth of its open regions, which only throws the irreplaceability of 2033's strict linear atmosphere into sharper relief. It may be short and it may be confined, but the thing it does — using one carefully choreographed linear path to manufacture intimate, bodily survival pressure — it does at a height no one has cleared since. It does not win on map size or stacked systems; it wins on an almost stubborn devotion to mood. More than a decade on, that devotion is exactly what makes it feel rare among bigger, longer, flashier games. That is how Metro 2033 Redux stays in a player's memory — a short underground journey you cannot, for the life of you, forget.
人気のSteamレビュー
母語によるレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
Last Light (Redux)と同じく一部の字幕やUIが表示されたときにフレームレートが急激に下がる。 それさえなければ世界観が好きなので他人にオススメできたのだが… ゲームパッドを使えばフレームレートが低下しなくなるので、3D酔いしやすい人はゲームパッドでプレイするといいかも。すべて表示閉じる
結論から言うと、日本語化を期待する作品。 大人の都合で入れられなかった演出、武器、マップ、探索要素、モードを追加した、Metro2033の上位互換版である。 ゲームの大筋に変更はないものの、戦闘や演出が追加されていたり、以前は一本道だった場所が、別ルートも選択出来るようになっていたり。 難しすぎるあのチャプターが修正されていたり、QTEが少し削られていたり、所持弾数に上限が設けられる等の難易度調整もされているようだ。 なので、2033をプレイしたことのある人は、より深く探索することで前作との違いを楽しめる作品になっている。 また、チャプターの中に散らばるNoteを集めることで、ストーリーの補完が出来、雰囲気ゲーを楽しむ上で残される課題はローカライズのみであろう。 オリジナルをプレイしたことのない人は、このゲームが日本語化された後に購入し、Stalkerと同じく、荒廃した世界の雰囲気を楽しんで欲しい。すべて表示閉じる
実績全解除済みです。ここ最近、通常のレビューが少ないみたいなので記念に…。 まずはじめに断っておきたいのは、この「おすすめしません」という評価は限りなく「おすすめします」に近い「しません」になります。いわゆるポスト・アポカリプス(世界観)が好き、シングルFPSならなんでもいい、という条件であれば「おすすめ」できると思います。 以下、レビューです。 もともとこのゲーム(reduxではない無印)が発売された当初にプレイ動画を見ており、そのとき「面白そう!」と強く思ったのを覚えていたため、いまさらながらプレイしました。ほぼ十年前のことですねえ…。 そのため期待値が高すぎたというものも影響しているかもしれません。 世界観だけなら文句なしの満点と言えるでしょう。原作は詳しくないのですが、それでも練られた設定や伝えたい世界がビシビシ伝わってくる精巧な作りをしたゲームとなっています。 そのため、この作品を純粋に楽しみたいのなら低難易度でのプレイを強くおすすめします。 というのもこのゲーム、世界観がそうなのだから仕方ないのですが、非常に狭い場所での乱闘を強いられることが多々あります。逃げ場もなければ隠れる場所も当然のようにありません。 そうなると高難易度の場合、いくら上手く立ち回ってもリロードの隙や回復の隙に猛スピードで近づいてきたモンスターに殴られ、場合によっては殺され、単調なゲーム性と相まってストレスがマッハになります。狭すぎて思うような動きができないのです。 人間の敵の場合は考えながら隠密でいけばいいのですが、モンスター相手だとそうはいきません。特に、強制戦闘の場合は。 強制的に戦闘させるのだからこういうときこそ広さが欲しいのに、このゲームではなぜか狭所での戦闘を強いてきます。しかもガンガン敵が出てきて狭い場所が更に狭くなって動きづらくなります。 理不尽な世界観を強調したいのでしょうか? つまるところ、このゲームにおける高難易度とは理不尽と同義であり、プレイする側としては全く面白いものではありません。 難しいのが悪いわけではありません。高難易度が難しいのは当然のことです。 私自身、「高難易度でも面白い!」と思えるシングルFPSはいくらか知っています。が、少なくともこのゲームはそのジャンルには入らない気がします。 戦略性のかけらもないため、殺されても「あそこが駄目だったな」という反省が全くできず、ただ乗り切るだけの内容になってしまいます。これはつまらない。 他にも細かなところがいくつも気になりましたが、とにかく、このゲームの高難易度は「またやろう」と思えるようなものではないでしょう。低難易度で観光客のような気分を味わうのが一番面白いです。 となると、「低難易度でプレイする分にはおすすめできるんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、そうともいえません。 忌憚なく言わせてもらうと、このゲームは非常に退屈です(無論、今やるにしては、という言葉が入りますが)。 スキップできないムービー(正確にはムービーでないところもありますが)は多いし、FPS部分も戦略性が低いし、今更プレイする価値は多分ないです。 よほど世界観が好きだったりシングルFPSに飢えている人であれば楽しめるかもしれませんが、そうでなければシンプルシリーズをプレイするときと同じような感情しか出てこないと思います。 とはいえ、これは何周もプレイしたことが影響してそうです。一周目は普通にワクワクしてましたし…。 しかし何周もやり込めるほどのゲームではないというのは、やはり残念な部分になりえるかもしれませんね。 少々辛口なレビューかもしれませんが、これはあくまで「今更プレイした人間の感想」です。 発売当時(無印の方のですが)は世界観も相まって非常に話題になってましたね、私自身、あの流れでプレイしていたら素直に高評価をしていたと思います。 けれど、今更プレイするにしてはちょっとどうかなあ…といった感じです。十年近く経ってますからね、少なからずそういうこともあるでしょう。 なので結論としては、「作品としては非常にハイクオリティ」「けど今プレイするなら気軽に一周するくらいがいいよ!」といった感じでしょうか。すべて表示閉じる
簡単な難易度でも結構焦るし緊張感のあるアクションシューティングでSTALKERを思い出す良作 日本語化手順 1.MetroRedux日本語化mod - GitHubで検索して一番上のページを開く 2.Latest releaseのところにあるMetro.2033.Redux.Japanese.mod.FHD.only.zipをダウンロード 3.中に入ってるcontent.vfxとcontent99.vfs0をコピーしてmetro2033reduxのインストールフォルダにコピーする 4.同名のファイルがあるので置き換えて起動すると日本語化完了 LASTLIGHTを日本語化したいなら2の手順でMetro.LL.REDUXを選ぶ以外は同じ タイトル画面に行くまでに強制的に見せられるムービーのカット方法 Metro 2033 Redux¥2033フォルダのlegal.ogvを名前変更して同フォルダに新規作成したテキストにlegal.ogvと名付けるだけ ストーリーは核戦争で地上が汚染されたため地下鉄駅に拠点を構えて暮らす人々と 汚染によって突然変異した怪物達の戦いを描く作品 敵には人間の盗賊もいるため銃撃戦になることもあるし隠れてやり過ごす場合もある そんな過酷な世界で主人公アルチョムとなって戦っていく 以下注意点 ガスマスクはGキー長押しで着脱、着けた状態でGキーを1回押すたびにゴーグルの汚れをふき取る 汚染地帯ではガスマスクのフィルター残量に注意 TABキーかMキーでミッションの確認が出来る(右クリックと左クリックでタスクの確認とライターの着火) サブマシンガンをリロードする時に長押しするとこの世界のお金として使える強力な銃弾と交換できるが もったいないのでいざというとき以外は使わないほうがいい 強化弾を装填してると右上に所持金が表示されるほか、銃で撃った時に敵が燃えるのでわかりやすい ショットガンは左クリックで単発、右クリックで全弾発射(エイミングはない) ゲーム序盤で売春婦を見かけてもケツを追いかけないこと(金を盗まれる)すべて表示閉じる
Epic Games sucks.すべて表示閉じる
同名の小説を原作とし、2010年に販売されたゲーム「Metro 2033」のリマスター版が本作だ。 私は2010年版をプレイしたことがないのではっきりとした違いは分からないが、次世代機向けにグラフィックを再構築し、ゲームバランスも改善されているらしい。 さて肝心のゲームだがリアル系FPSにサバイバル要素を加え、独特の世界観を見事に表現した良作だ。FPS初心者には勧めにくいが、FPS経験者でやり応えのある戦闘とサバイバルに興味があるならオススメしたい。 言語に関しては残念な事に日本語化MODも存在していないので、日本語でプレイしたいならCS版を購入するしかない。2010年版ならば日本語化MODがあるようなのでそちらでプレイするのもありだろう。 物語は小説をゲーム化するにあたり、ゲームにしやすいように一部の設定が改変されている。原作はハードカバー二冊となかなかの分量とお値段なので少々手が出にくいのが難点か。 ゲーム冒頭は主人公アルチョムの住む小さな駅に新種のミュータントであるダークワンの侵行を阻止するため、ポリス駅に助けを求めに向かうところから始まる。 世紀末な世界観はFalloutにもよく似ているが、こちらの方がより切羽詰まった状況となっている。 本作では開始時にスタイル選択でプレイの傾向を選ぶことが可能だ。それぞれSurvivalとSpartanがあり、Survivalは資源が少なくリロードが遅く致命傷を受けやすい。Spartanは資源が豊富でアクション性が高いカジュアルよりとなっているので、好きな方を選ぶといいだろう。そこまで大きな変化はないが資源の有無はそのまま難易度に直結するのでやりがいを求めるならSurvivalを選択するもありだろう。 戦闘は前述の通りリアル系のFPSが基本となっており、対人類と対ミュータントの二種類となっている。 人類は基本的にはよくあるFPSの通りに対処すれば問題ないのだが、ミュータントはたやすくない。奴らはそれぞれに特性があり強靱な奴、素早い奴、捕まれば即死する奴など多様だ。当然遭遇すれば全力で応戦することとなり持てる装備全てをフルに活用しなければ突破が困難な場所も多くなっている。そして見事勝利することが出来れば荒廃した世界で生き残れたことをその都度実感できるだろう。 また一部の場所では戦闘を回避したり、ステルスアクションによる不意打ちで楽に通過できる場所もある。状況に応じて戦い方を選択できる場面があるのもゲームに没入できる良い点だ。 サバイバル要素に関してだが、前述の通り戦闘がほぼ全力になり、当然無駄弾も控えるようなプレイが望まれる。そして、道中で見つけられる弾薬は生死を分かつ程に貴重な物だとプレイすれば理解できるだろう。この弾薬探しが探索要素の一つだ。 次にガスマスクの存在だ。地上や特定の場所は有毒ガスで満たされており、ガスマスクが必須となる。マスクは5分おきにフィルターを交換しなければいけないので、弾薬を探すほかにフィルター探しもしなければいけない。逆にフィルターが尽きるかマスクを破壊されると数十秒で死を迎えるので、探索や戦闘に時間を費やすと詰んでしまう可能性もある。 ※ガスマスクに関しては救済処置として、効果が切れているときに死体などを調べると壊れたマスクでも装着する事が出来るようになるらしい(未確認) 戦闘と探索それぞれにバランスが求められるので常に緊張感があり、状況選択の自由度が高い。結果選択することがゲームに対する没入感を上げてくれている。 ゲームに対する没入感を上げてくれる要素は他にもある。 戦闘で返り血を浴びたり泥をかぶるとガスマスクが汚れるのだが、視界確保のためにガスマスクをぬぐうアクションがある。 ライターには蜘蛛の巣を焼き払う効果があり、無視して突っ込むか焼き払うかを任意に選択することが出来る。 バッテリーを手動で充電したり、エアガンの空気を手動で補充したりできる。 これらはゲーム的に面倒なアクションなのだが、サバイバルという視点から見ればゲームの世界で活動している実感が得られる要素となっている。 ゲームデザインに関しては以上だろうか。 グラフィックに関してだが、DirectX 11により空気感を見事に醸し出していると思う。 特に屋外のグラフィックは美しく、凍った街並みは哀愁が漂っている。 ------------------------------ 気になった点に関して ・Survivalのフィルター配置バランスが偏っている 後半はやたらと少ない印象で、足りない場面がやたらと多い。買いだめが基本なのだろうが、初見ではやりくりになれておらず詰みかけた場面がちらほら。そのくせ最終ステージはやたらと配置数が多くフィルターに関しては少々げんなりした。 ------------------------------ 長くなったが総評だ。 常に驚異がつきまとうMetroという舞台を見事に表現し、プレイヤーに臨場感と没入感を多分に与えることに成功した良FPSだ。アクションも目立った問題もなく、サバイバル要素と合わせてバランス良く融合していると感じられた。 特にゲームスタイルをSurvivalにした際の緊張感と達成感は筆舌しがたく、初プレイをSurvivalで行うも、あまりの疲労感に初日はすぐ終えたが二日目移行は取り憑かれたようにプレイしクリアを目指していた。そして今は3周目をプレイするかというところに来ている。 シングルのみのゲームだが、やり応えのあるFPSなのでFPS好きの人に是非ともオススメしたい。すべて表示閉じる
以前から気になり、評価も高かったので期待して購入したのですが期待はずれでした。 自由度も低く武器も敵の種類も少ないですし、難易度も躓く場面もなく淡々と最後まで進みました。クレジットが流れたときには「えっ終わり!?」と驚きました。 難易度にも起伏があり難しい場面で躓く事があればクリアするためにやる気もでるのですがそれも無く、それ以前にプレイヤーが工夫できる部分がほぼないです。道中弾薬や薬を見落とさないようにするくらいで、武器強化もストーリー上通過する駅などで強化するくらいで他の場所では自由に強化出来ませんし、本筋から脇道にそれてアイテムを集めたり武器や装備を強化する、みたいなのもありません。ストーリーにただ沿って進んでいくだけでした。ストーリーも意外性などもなく、主人公は支持されるままに動く話です。 あとCTDが結構あります。ネットで調べて対策しても治りませんでした。 しかし日本語化して頂いた方達がいたからこそ遊ぶことが出来ました。この場を借りて感謝を述べさせていただきます。有難うございました。すべて表示閉じる
良い点 ・軽くなり、グラフィックも向上した ・特に人物とモンスターの造形が洗練され、生気を感じられるようになった ・武器のカスタマイズによりシューティングの面白さ、やりこみが増した 悪い点 ・CTDが多発 ・センシティビティがXYで独立に設定できない ・味方がいるにもかかわらず敵が自分ばかり狙ってくる (AIがやや弱い?) 総評 オリジナルは雰囲気は良かったものの、シューティングの面白みにかけていたせいであまり楽しめなかったが 今回はグラフィックの向上により没入感が増し、また撃つ面白さも改善されたおかげで楽しめる作品になっていた。CTDの改善が望まれる。すべて表示閉じる
なぜこのゲームが"ほぼ不評"になっているかというと Metroシリーズの続編がEpic Games Storeの独占販売になったからです 決してこのゲームが面白くないということではありません 自分の中では一番面白いゲームです -----ここからは自分の意見----- はっきり言ってパブリッシャ―はクソ Epic Games Storeのほうが開発者への利益分配が多いからとはいえ Metroというコンテンツを支えたsteamを捨てるのはどうかと思う そりゃあ海外の兄貴も激おこだよな 以下引用 Epic: "We hate walled gardens of the console/mobile game stores with high store cuts." Also Epic: "So we decided to create our own by buying out exclusives. STEAM BAD, EPIC GOOD." Steve Jobs said a thing years ago that he'll "spend every penny to destroy Android". RIP to him, but it didn't work out well for Apple. Epic is going all-in on greed, they're gonna see the same faith. 終了 金銭的な利益ばかり優先しているといつか死ぬぞ もっと低評価押そうぜ P.S.なんでもいいからsteamから買えるようにしろ ゲームを管理するのがめんどくさくなるだろ てかepic storeってセールとかやるの? 偉そうにコメントしているけど多分epic storeで買うからさすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。