

メトロ エクソダス
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01メトロ エクソダスについて
『メトロ エクソダス』は、アルチョムがスパルタン・レンジャーたちとモスクワ地下鉄を脱出する物語主導型の一人称シューターです。ロシアの荒野に広がる非線形エリアを旅し、戦術的な戦闘、ステルス、探索、サバイバルホラーを体験します。武器を現地で回収・改造でき、選択が仲間の運命に影響することもあります。 Steamプレイヤー評価:118,103件中90%が好評。 2020年2月14日発売。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4732024-11-07 · Steam基本ゲーム・上のチャートと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ方式
Steam PC版はシングルプレイヤー専用で、コントローラーを完全サポートしています。
言語
日本語インターフェイスと字幕に対応し、日本語音声も収録されています。
03よくある質問
物語の内容は?
アルチョムはスパルタン・レンジャーたちとオーロラ号に乗り、ポストアポカリプスのロシアを旅します。
どんなゲームプレイですか?
戦術的な戦闘、ステルス、探索、サバイバルホラーを、非線形のエリアで楽しめます。
選択は物語に影響しますか?
はい。選択によって仲間たちの運命が変わることがあります。
“It welds scavenging, filter-timing survival and campfire companionship into one post-apocalyptic train journey across four seasons”
編集部の総評
Lay every dimension out and the game reads as one of standout strengths and admirably honest limits.
A pivot that worked, at a price

In the long view, this is the closing chapter of the Metro trilogy and the series' most daring pivot. It drives the franchise out of the tunnels' linear dread and up into semi-open surface exploration, a different animal entirely from the claustrophobic purity of Last Light. The pivot worked — a Strong 83 at OpenCritic, an 85 on Metacritic for the Enhanced Edition — but it cost something: the surface's open zones dilute the breath-held, every-step-counts pressure the earlier games traded in. It chose breadth over purity, and lived with the trade — a gamble that, on balance, plainly paid off for both the series and the genre.
Its reputation splits clean in two. One pole is atmosphere, visuals, story and sound, showered with near-universal praise, the Enhanced Edition's ray tracing cited again and again as an industry yardstick; the other is raw stand-up confrontation, its acknowledged weak spot and the lone reason it missed a perfect mark. Grasp that split and you can read your own verdict: whether you come for mood and story or for combat thrills will steer you to opposite answers.
Who should board, and who should pass

The buyer is easy to picture. You want immersion and an affecting story over a slick, fast-twitch shooter, and you will swallow a slow pace and careful resource management for the sake of that "hauling a trainload through the apocalypse" truth. Meet those terms and the game pays out something close to a flawless experience.
The player who should pass is just as clear. If you only want top-shelf confrontation feel, cannot abide a slow lead, and have no patience for nursing supplies and filters in a backpack, the play here will let you down — the combat does not reach the era's front rank, and that is simply a fact. This is not a game you blast through on a lunch break; it asks for patience and pays the patient back, and if that bargain sounds like a chore rather than a draw, your money is better spent elsewhere.
The version call is short: take the Enhanced Edition. It is a free upgrade; PC players want a hardware ray-tracing card, console players are best served on PS5 or Xbox Series X/S. The original's rasterised look is dated, with no reason left to touch it, and the Enhanced lighting is so central to the mood that playing the old build genuinely sells the game short. In the end, what nobody has copied is the way Exodus welds scavenging, filter-timing survival and campfire companionship into one year-long train ride across four seasons. Fallout 4 hands you a freer wasteland but never that tight run of feeling strung along a train and the turning seasons. The immersion of this trip has gone unmatched since — and that is the reason to climb aboard.
人気のSteamレビュー
選択した言語のレビュー・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
発売二週間前に突如Epic Games ストア時限独占タイトルとなったMetroシリーズ最新作。Steam版の予約は途中で打ち切られたものの、予約者はSteamでそのまま遊ぶことができ時限独占配信期間の1年が過ぎた今、再びSteamで買えるようになった。 DLCのストアページや対応言語一覧に日本語の表記がないが、実は字幕も音声もPS4/Xbox One版と同様に日本語に対応している。 地表は核によって汚染されクリーチャーが出没し、人類は地下鉄駅に逃げ込んだモスクワを舞台にしたポストアポカリプスFPSで、今作ではモスクワ以外の土地の地表に人間が住んでいることを知った主人公アルチョムと仲間達が列車に乗ってロシアの大地を駆け巡ることとなる。基本的なゲームの流れは重火器に任せてゴリ押しするのも、暗闇や物陰に紛れて敵に近づき暗殺や殴って気絶させたりするステルスも両方行えるようになっているが、高難易度では戦闘は避けるのが常になるのが流れだろう。 前作までは狭くて暗いメトロ内か頻繁にマスクのフィルターを交換しなくてはならず視界もマスクの汚れで悪くなっている汚染されている地表というどちらも制約の多い舞台を一本道に進んでいくだけだったが、今作はやや広いマップを自由に移動して目的を果たして次なるマップに切り替わっていくシステムになっている。汚染されていない地域も歩くこととなり制約はなくなったものの、逆にMetroならではのシステムが弱まるのではとやや不安だった新要素ではあったけど、この変化は正解だった。 流石に3シリーズ続けてただでさえ変化の乏しい同じような光景を目にするのは飽き飽きしてくるだろうし、水辺や沼地といった環境が出来たことで今までとは違うタイプのクリーチャーも出現するようになり戦闘の展開も似たり寄ったりにならずに済んでいる。 誰も住んでおらずボロボロになった住居が並ぶ集落や至る所に放置され錆びついた車やガードレールは何とも言えない退廃的な美しさがあるし、今までのMetroシリーズでは見たことがない澄んだ空気が漂う野外は見惚れてしまう。 配信直後は最適化不足やクラッシュの報告が多かったが、自分が遊んだ限りはどちらも問題なかった。 Core i5 4670K、メモリ16GB、GeForce GTX 1070、Windows 10の環境で1080p ウルトラ設定で60~90fps、エキストリーム設定で45fpsくらい出せる。すべて表示閉じる
モラルも何も崩壊した世界で、害意をもって近づいてくるやつらを排除するとカルマが下がりバッドエンドルート 殺したのは確かにこちらが先だが、圧倒的多数に包囲されて監禁洗脳コース確実なのに悪はこちららしい 行動によってエンディングが変わるのなら全体でではなく、特定のイベントでの選択で変わる程度でよかった グッドエンドを迎えたいなら、味方を生かしたいなら決められたコースでせこせこ進めってのは自由でも何でもないすべて表示閉じる
世界の車窓から~核戦争で崩壊したロシアから愛を込めて~ メトロエクソダスは半オープンワールドの広大で厳しい環境を生き抜くFPSだ。 物資は乏しく、弾薬は何度も使い回された粗悪品しか手に入らない。 それすらも貴重品で、そこら中にいるミュータント相手にトリガーハッピーをキメ込めばあっという間に弾は尽きてしまう。 地上はガスマスク無しには進めないほど汚染され、フィルターが尽きれば命も尽きる。 そんな硬派なFPSでありながらメトロエクソダスは物語性の高い作品だ。 ムービーや会話、文章に費やす時間はRPG並と言える。 物語もどこかRPG的だ。 出会いと別れがあり、かけがえの無い仲間との絆がある。 いいヤツだけどちょっとおバカな仲間達と文明も人の心も壊れてしまった世界を旅するのだ。 ボロボロの列車から眺める荒廃したロシアの景色は、不気味で哀愁が漂っていていながらも美しい。 そんな仲間たちとの車窓の旅は、苦難の連続で厳しいものでありながらどこか暖かい。 殺伐とした状況なのに仲間たちとの会話に胸が熱くなるのだ。 いつまでも彼らと旅を続けたい、そんな気持ちにさせてくれるFPSだ。 だが不便な点もある。 こだわり抜かれた世界観のためにゲーム性を犠牲にしている部分もあるからだ。 本作へのネガティブな意見は往々にしてそれに対するものだろう。 たとえばUI。 HPや残弾数のバーといったゲーム的なUIは一切存在しない。 常時画面に表示されるのは主人公の腕に巻かれたコンパスや放射線測定器くらいのものだ。 現在地や次の目的地を知りたければ地図やメモを開く必要がある。 クエストの目的地や依頼主の頭に▽マークが表示されることもない。わかりにくい。不便だ。 貴重な物資を消費してクエストをクリアしても報酬は得られない。不憫だ。 極めつけはミュータント。 奴らは大量に出現するが、武器弾薬は一切落とさない上に装備強化の材料にすらならない。 倒しても何も得るものはなく貴重な資源をただ消費させられるだけだ。 ゆえに倒しても爽快感はあまりなく、鬱陶しい存在でしかない。 ミュータント戦にはFPSの醍醐味である爽快感が欠落しているのだ。 だがこの不便さがリアリズムとプレイヤーの没入感を高めてくれるのだ。 UIのない画面はまるで映画のようだし、クエストは報酬の代わりに感謝を与えてくれる。 はたして物資の乏しい世界で命からがら逃げてきた人間が主人公を満足させられる報酬を与えられるだろうか? きっと与えられるものはなにもない。彼らが与えられるものは感謝だけだ。 だけど徒労感は感じないはずだ。善意に対し与えられた感謝こそこの上ない報酬なのだと気づかせてくれるから。 ミュータントについてもおそらく計算し尽くされたものだろう。 この世界のミュータントは厄介で恐ろしい存在だ。 世界を我が物顔で跋扈し、大群で押し寄せ人間たちを切り裂き、資源を破壊する人類の敵だ。 限られた資源しか持たない人類がミュータントに遭遇した時に抱く感情は恐怖でしかないはずだ。 もしそんなミュータントがゲーム的な都合で大量の弾薬や武器を溜め込んでいたら、装備強化に役立つ素材をドロップしたら、プレイヤーはどう感じるだろうか? きっと「ヒャッハー素材だぜ! ミンチにしてやんよ!」といった感じでウハウハ気分で銃を乱射するだろう。 こうなれば確かに楽しいし気持ちがいい。 だがその感情は主人公アルチョムが抱く感情とは程遠いものだ。 プレイヤーと主人公の気持ちが離れれば没入感は削がれてしまうだろう。 確かにメトロエクソダスにはゲームとしては不便な点もある。 だがこの不便さは没入感を高めプレイヤーを世界に惹き込むためのものだ。 ゲームの世界に入り込んだような、彼らの仲間になったような感情をプレイヤー与えるためのものだ。 だから不便でいいのだ。この不便さも含めてひとつの作品として完成されているのだから。 ローカライズも完璧だ。 丁寧でウィットに富んだ翻訳と情緒豊かな吹き替えは映画さながらだ。 ゲームを構成するあらゆる要素がメトロエクソダスの世界にいざなう手助けをしてくれている。 だからこそ映画の世界に入り込んだような錯覚をおぼえるのだろう。 「映画を体験するゲーム」使い古されたこの言葉はメトロエクソダスにこそふさわしいと思う。すべて表示閉じる
こんなの面白いに決まってるじゃん…と意気揚々プレイしてみて、グラフィックよし、声よし、世界観よしという事なしだな~とプレイしていましたが、インタラクト出来ず進めないという致命的なバグを食らいました。 最初は再起動でなんとかなっていましたが、捕虜を助けてカギを受け取る場面で一瞬表示されては消え再起動…を5回繰り返しダメだったのでアンインストール。 体感的に確実に面白いだろうはずのゲームですが、調べたところどうやら他にも進行に関わるバグが多いみたいなので買うのはやめておいた方がいいです。すべて表示閉じる
Metroシリーズ3部作の最終話で、主人公アルチョムの最後の物語。吹き替え含む日本語完全対応。翻訳の質も素晴らしい。 3作目と言っても別に前作、前前作の設定が細かく出てくるわけではないので、ここからプレイしてもあまり問題はない。 2033年の核戦争後のロシア・モスクワの地下鉄を舞台にした過去作から一転、エクソダスというタイトルどおり地下鉄の外、更にはロシアの各地に物語は広がっていく。 ゲームとしては難易度高めの半オープンワールドFPS。章ごとにフィールドが区切られ、オープンワールドな場所や一本道なフィールドが用意されている。 収集要素や、銃のカスタマイズ、サブクエストもある。銃はカラシニコフ以外大体仮想銃だけどロシア風味が盛られてて素敵。公式サイトで3Dモデルが見れる。 昼夜の概念もあり、昼はミュータントが少なくなるが、人間に発見されやすくなり、夜はミュータントの動きが活発になる代わりに、人間に見つかりにくくなる。 アノマリーやミュータントが跋扈するオープンワールドは、まさに名作S.T.A.L.K.E.R.を彷彿とさせる。 特に最初のヴォルガ川は冬の枯れた空気が相まってS.T.A.L.K.E.R.っぽい。 オープンワールド上でのクエストの攻略法は、ちゃんと複数の潜入口やルートが用意されており中々面白い。 だが、シリーズ通例のカルマシステムが今回も実装されており、カルマを上昇させないためには潜入一択になったりするのが頂けない。 これは前作、前前作でも問題になった話なのだけれど。 シューターとしては銃撃戦が良くできておりやはり面白い。 ゲーム中は機関車を用いた旅をしており、季節の移り変わりとロシアの名所巡りが相まって、寒々としたロシアの様子だけでなく意外な自然が見れる。 核戦争によって干上がって砂漠になったカスピ海などは、まるでマッドマックスの世界でありとても素敵。 車などの乗り物も用意されてあり、ちゃんとオープンワールド感が出ている。 加えてグラフィックはとても綺麗であり、RTX対応によりレイトレーシングでロシアの大自然が描かれる。あんまりレイトレーシングの効果分からんかったけど。 特筆するべきはシナリオがとても面白い。 ストーリーラインはベタではあるが、その演出やレンジャーたちとのやたら長く用意されてる会話が物語を膨らませている。 DLCも2本共に面白く、特に2人の大佐(The Two Colonels)は本編と一緒に購入することを強くお勧めしたい。 欠点は、前述したカルマシステム、あとは自分の環境ではカスピ海でのクラッシュの多さやSSDに入れてたのにやたらローディングが長かった事くらいか。 骨太なストーリー重視のFPSがプレイしたい人におすすめ。すべて表示閉じる
プレイヤーの期待を裏切る独りよがりなゲーム オススメしません。 トレイラーやFeaturesからは、銃器をカスタマイズして敵対勢力を排除しながらステルスサバイバルを行うゲームに見えるでしょう。 違います。 撃ってくる敵を撃ち返しているとバッドエンドになるゲームです。 オススメしません。 ゲームを通じてプレイヤーを支配しようとする独善的なデベロッパーにとっては、ゲーム内で説明せず、起こったことの原因も明示せず、ただトレイラーや説明文から期待するプレイを行ったプレイヤーを理不尽に罰していくのはさぞ楽しいことでしょう。 わたしはそんなものに付き合いたくはありません。 あなたがそれでもいいと思うなら、これをわかった上で楽しんで欲しいと思っています。 でも、わたしは決してオススメしません。すべて表示閉じる
2019年に購入して以来、いまだに不定期に一から遊び始めている自分がいる。まさに人生においての神ゲー。 もう何周したかわからない。それでも没入感は半端なく、色あせない世界がそこにある。 7~8人のNPCそれぞれの個性や性格が丁寧に描かれている点はもはや日本語版に携わった方々の偉業だと思ってやまない。 もっさりとした動きにもいらつかず、ゆったりと受け入れる方向けのゲーム性だとは思うけど、その点を含めてもういちど言いたい。まさに人生においての神ゲー。すべて表示閉じる
やっとSteam解禁したので楽しんでプレイしていましたが 自分はカスピ海に入ってからフリーズ地獄 PC再起動するも何回もフリーズする ゲームはおもしろいのに残念ですね しばらく様子見するのがいいかと思われますすべて表示閉じる
取り合えず難易度最低のストーリーモードをクリア。 追記:レンジャーモードもクリア。 一番の懸念事項であったMETROの続編として相応しいかについては完全な杞憂であった。 地下鉄の中の生活が中心でこそないがまごうことなくMETROである。 ゲームシステムは前作2作のリダックスとは完全な別ゲーでさらにハードなサバイバル。 特にレンジャーモードは物資がほぼ手に入らない上に銃撃を食らうとほぼ死が確定するレベル。リダックスの最高難易度をクリアできる程度では簡単に積むため、純粋にストーリーを楽しみたい方はハード以下を推奨。 ただ難易度が高いだけで、前作同様に敵は硬くならず、完全に視認されなければ暗闇や遮蔽に隠れて撒くこともできる仕様のため物資の調達やステージの攻略のコツさえつかめれば、よりMETROの世界に没入することができるモードである。 仮に難易度が低くてもいい意味で銃が魔改造でき、動作モーションも作り込まれてるので撃ってるだけで十分楽しめる。 マップは案外狭いが敵兵の会話やサブイベント的な要素はしっかりあるため、前作2作以上に寄り道も楽しめるようになってる。 もちろん従来のプレイヤー側の利益が全く無いが思わず助けたくなるようなカルマイベントも用意されている。 METROシリーズの肝たるストーリーの最大の差異点は割とアルチョム一人旅という感じだったのがミラー大佐率いるチーム全体の物語になった。 放射能により混沌とした世界により希望と人間性を失った人々と何度接触しても、人間性を失うことなく未来へ希望を託し生きようとするチーム。 まさに放射能とミュータントの脅威により地下鉄に閉じ込められ人々が徐々に狂っていくなか、それでもなお希望を捨てずに前に突き進むシリーズの根幹をしっかり持つ。 これこそまさにMETROである。すべて表示閉じる
完全に合わなかった。主人公に共感できないし、操作はゲーム側に「こうしてね」って言われたことを上手にこなせるかどうかのテストをさせられ続けている感じがしてシラけた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
