

シャドウ・オブ・モルドール
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新この地域の価格履歴を蓄積中です
このゲームは収録から間もないため、現在も毎日各ストアの価格を記録しています。データが貯まるとグラフは自動的に整います。上の即時比較をご覧いただくか、希望価格を設定しておけば、いずれかのストアがそれを下回った時点でお知らせします。














01シャドウ・オブ・モルドールについて
モルドールを戦い抜き、あなたを駆り立てる魂の真実と、力の指輪の起源を明らかにしましょう。伝説を築き、最後にはサウロンの悪に立ち向かいます。 Steam PC版のプレイヤーレビュー:92%%が好評、レビュー数は63,967件。 Steam PC版では日本語を含むインターフェース言語が用意され、日本語音声と字幕に対応しています。 ネメシスフォージ、ヴェンデッタミッション、ランキングは2020年12月31日以降利用できません。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
信頼できる履歴がありません言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートし、シングルプレイヤーに対応しています。日本語を含む複数のインターフェース言語が掲載され、日本語音声と字幕もあります。
利用できる機能
ネメシスフォージ、ヴェンデッタミッション、ランキングは2020年12月31日以降利用できません。エピックルーン「オークハンター」と「グレイブウォーカー」は全プレイヤーに自動付与されます。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
モルドールを戦い抜き、力の指輪の起源を探りながら伝説を築き、サウロンの悪に立ち向かいます。
ネメシスフォージやヴェンデッタミッションは今も遊べますか?
いいえ。ネメシスフォージ、ヴェンデッタミッション、ランキングは2020年12月31日以降利用できません。
WBPlayのルーンはどうなりましたか?
エピックルーン「オークハンター」と「グレイブウォーカー」は全プレイヤーに自動付与されます。
“The Nemesis System bakes defeat, revenge, and promotion into everyday play, so every orc in Mordor becomes a grudge-holding rival you actually remember.”
編集部の総評
Whether Shadow of Mordor is worth dozens of your hours today comes down entirely to what you want out of it.
Its place in the timeline: one system, canonized

Set it back in its moment. At launch in 2014 the game arrived in sweep mode: over 50 "Best of 2014" honors, Game of the Year at the Game Developers Choice Awards, and Game of the Year from GameSpot. Nearly all of that weight rests on one thing — the Nemesis System.
How singular is it? Warner Bros. patented the mechanic, with protection stretching to 2036 — a genuine rarity in this industry, where most mechanics are borrowed back and forth, everyone cribbing from everyone as the field moves on; very few core designs get fenced off by a single company through the courts. The upshot is that more than a decade later, no other game has been able to openly reproduce "the enemy remembers, grows, and retaliates." Countless players and developers have wished aloud that this system would become an open-world standard, and it stays locked in Mordor instead. Oddly, that's only sharpened the game's scarcity: not just a good game of its year, but a one-off with no legal heir to this day. Saying it canonized the whole package almost single-handedly isn't a stretch.
Who should buy, who should walk past
So who fits it now? If you love crisp melee and have long since tired of the "map dusted with question marks, clear one then the next" checklist open world, it still hits hard. It bakes the abstractions — defeat, revenge, promotion — into every hour of ordinary play, so you walk away able to tell a friend a concrete "me and that one orc" story. A lot of icon-stuffed modern open worlds can't hand you that.
The other way around, two camps should think twice. One is the hardcore faithful here for rigorous Tolkien; the game's adaptation runs too loose — Celebrimbor's role, Talion as an invented lead parked in Mordor — and you'll likely frown the whole way. The other is anyone with high demands on fidelity and campaign volume: as an early new-gen title the spec sheet has been overtaken and the detail betrays its age in places, and the main story is genuinely short, the 20-captain frame showing its loop late on. If the first things you check when buying a game are whether the visuals top out and whether the campaign runs long and cinematic, this won't suit your appetite — and that's worth saying up front.
The rival, the slot, and an old blade
Held against its peers, the most direct rival is Batman: Arkham City. On pure combat feel, Arkham is the more polished article; where it loses is the enemies. Arkham's villains are fixed scripts — they don't hold your defeats against you, and they certainly don't level up for beating you. This is exactly where Shadow of Mordor overtakes it: it turns "the enemy" from a preset piece of content into a relationship that grows. The later sequel, Middle-earth: Shadow of War, pushed the Nemesis System out into sieges and fortress warfare, and this game is the bedrock that system was built on.
So it's neither the once-a-decade answer for the industry nor merely an Arkham clone in a Middle-earth skin. It's more like a blade you've carried for years: the edge does show wear, but it still sits right in the hand.
For anyone who loves action combat and is fed up with the checklist open world, draw this old blade today and it still cuts. It won't dazzle you with fidelity and it won't move you with its plot, but it will hand you a fistful of stories about specific orcs who specifically wronged you — and a decade of imitators failing to copy that trick is the loudest possible argument for why you should still play the original.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
面白いゲームですがsteam storeから購入するのはおすすめしません 理由はおま値かつDLCの明王が日本未発売で入手できないためです Bundle stars(正規販売店)でShadow of Mordor Bundle(DLC全部入り、日本でアクチ可)が常時4.99$で売ってます 日本語化が必要ですが、その手間を考えてもこちらをおすすめします ゲーム自体はアサシンクリードのパルクールとバットマンの戦闘をかけ合わせた感じのオープンワールドで非常に楽しい 悪いところとしては、やることがオーク(ウルク)の虐殺だけなので飽きがくるのが早いです、ただストーリーも15時間程度で終わるのでちょうどいいくらいかと思います 今夏に続編も出るようなのでこの機会にどうでしょうか 追記 続編は10月に延期になった模様 追記の追記 Bundle starsがfanaticalに名前を変えて、ついでにワーナージャパンにバレたのかShadow of Mordor Bundleもおま国になった模様すべて表示閉じる
WarnerBrothersがパブリッシャだったら気をつけろってことを教えてくれたゲーム 日本語抜いたり 日本語版を別に売ってみたり 忙しい会社ですすべて表示閉じる
アサシンクリードの戦闘を更に拡張した感じ、非常にテンポがいい。 前半は四苦八苦して楽しみ、進んで強化するごとに無双できるようになる。 ただしWBJapanがクソ過ぎ。日本語のみDLCが1つ未実装(未翻訳)という怠慢なうえ、 サマーセール時に全く値引きしないという日本ユーザーへの嫌がらせをする。 ゲーム自体は良質なのにもったいない。WBJは潰したほうがいいと思う。すべて表示閉じる
貴方が日本人で今から初めて日本語verを買うなら問題無いです。 以前から購入して日本語化して遊んでいた立場で言うと、アップデートで日本語対応するものだと思っていたのでガッカリです。 まさか別ver販売だとは・・・もう一回買い直せと?。 誤解を招くような販売方法(インターフェイスの日本語にチェック入ってたり)や日本語化も出来ないようにしたりと中々あくどい売り方 ゲームとしてはステルスや無双好きなら楽しめる良質アクションゲーなのに残念。 追記 再度の日本語化は可能でした、一回やってるとやり方が変わるだけです。すべて表示閉じる
Middle-earth:Shadow of Mordor プレイ時間24時間ほど 本編クリア済み:レビュー投稿時の実績解除率76% ※ネタバレは極力省いています ・前置き ストーリーモードをクリアしたので投稿。 本作は、映画にもなった「指輪物語」の時系列よりも前のお話。 主人公タリオンは黒門を守るレンジャー。そこへ、モルドールに帰還したサウロンの軍勢に黒門を襲われ、 妻子を殺され自身も死んだ……ハズが、呪いでエルフの幽鬼に憑かれ不死の身体に。 そんなこんなで呪いを解くためにエルフの幽鬼とともにサウロンの軍勢と戦っていく流れ。 なお、エルフの正体はトレーラーやゲームを進めるとすぐに分かる。 ・ゲームシステム オープンワールド型のアクションゲーム。 しかし、TESシリーズの様な生活感のあるタイプではない。収集品やサイドクエスト以外にこれといって各地を巡る必要性はなく、 GTAのようなオープンワールド型だと思っていただければ問題ない。 本作はアクション性を重視。豊富なキルムーブ、ステルス、弓、洗脳などがあるが、長剣は通常戦闘、短剣はステルス専用と、自由に武器が使えるわけではない。 もっといえば、成長要素はスキルのアンロックによって行い、武器の強化は敵のボスがドロップするルーンを嵌め込むことによって行うのみである。 違う装備を買い替えていったり……といった要素はない。 戦闘システムは同じWBのバットマンシリーズに酷似しており、それにアサシンクリードを足した感じだ。全体的にスムーズな剣戟アクションは見ていて楽しく、キルムーブにてオークが豪快に斬首されていくのは一種のカタルシスがある。 なお、育ったタリオンは強いものの、アサクリほど無双はできず、油断をすると死ぬ。そういう難易度。 倒し方、またはボスの弱点耐性にさえ注意すれば、全体的な難易度は高くない。 冒険が進めば、獣に乗って駆け巡ったりできる。 グラフィックスレベルは問題なく評価できる。キャラクターの造形にも違和感はない。 売りのネメシスシステムだが、中々にユニークだった。 プレイを続けているうちに、オーク社会のヒエラルキーは段々とマンネリ化するが、自身を倒した一兵卒がリーダーに昇格したりする点は、妙な嬉しさや憎ったらしさがあったりした。 よく引き合いに出される「以前に出遭ったオークと再戦した際にその時の出来事を話す」といった要素も初めは楽しいが、これも次第にマンネリ化する。なにより同じオークと何度も戦うという機会がそうない。タリオンが強くなる中盤以降はより顕著だ。 ただ、洗脳システムは使えばかなり有利に働くため、無限湧き・大量湧きの多い本作では頼りになる。 色々と手厳しく指摘したが、更に練り上げられていけば大きく化ける可能性を感じさせてくれるシステムだった。次回作に期待。 やりこみ要素は世界観を深める要素、ゲーム実績にもマッチした収集系。武器縛りのサイドクエスト系など。 シングルプレイゲームなので、実績のコンプリートも十分目指せる内容なので高ポイントだ。 ・ストーリー 指輪物語のファンであれば楽しめる。 タリオンとエルフの幽鬼の会話は独特であるし、収集品を発見した際には2人の思いの丈を聞けたり。 サウロンやゴラムなど、ファンにはお馴染みのキャラクターも登場し、特に美しい頃のサウロンには不思議な感動があって嬉しかった。 後半の尻すぼみな感じがネックだが、個人的にこの結末はアリ。 原作のあるスピンオフ作品である本作が、どういうオチを付けてくるのか興味があったので、エンディングには思わず「おおっ……」と少しばかり身震がした(笑) ここで一度、長短所をまとめたい 長所 ・魅力的なキャラクター ・グラフィックスレベル ・テンポのよい操作感 ・スムーズな剣戟アクションとゴア ・ネメシスシステムなどの新たな試み 短所 ・メインのボリュームの無さ ・マップは広いが駆り立てるものの無さ ・飽きの早い戦闘 ・中途半端なゴア表現 ・あってもなくても困らない騎乗要素 ・ネメシスなど、本作のウリが主に中盤からの登場 ・ボス戦 ここからは、主に悪い点を述べる。 まず目立つのが、メインストーリーのボリュームの少なさだろう。 サイドクエストなどを無視すれば、10時間にも満たずにクリアできるのではないか。 それに加えて、話の内容は中々に惹きつけるのに、終盤の尻すぼみで急速に終わっていくストーリーは少々勿体無い。 演出自体は中々いいだけに、そして最後のオチは個人的に好きなだけに、話のふくらませ方にもっと工夫をして欲しかった。 タリオンやエルフの幽鬼との冒険(生活)、一緒に過ごした時間を感じられるような作りならば、終盤の盛り上がりは最高のものだったのではないかと残念でならない。 また、オープンワールドは素晴らしいのだが、戦闘しかすることがないので肝心の世界を巡る楽しさが乏しい。 収集品やサブクエ巡りは良いとして、マップ設計がチープなMMOのレベルで、何とも心に残らない。 手抜きは感じないが、センスが足りない、そんな印象でゲームシステムとチグハグして勿体無い。 戦闘の飽きの早さは如何ともし難い。とにかく戦闘しかできることがないため、必然的に消化が早くなってしまう。 スキルのアンロック制で多少は紛れるのだが、武器の固定といった要素が単調さに拍車をかけている。 この点はRPGライクであれば、装備の収集といったモノで延命できるのだが本作ではそれも叶わない。 ゴア表現は斬首は素晴らしいが、良し悪しは別として出血要素はかなり少なく、世界観のファンタジーやモルドールの血生臭さと合わせて何とも中途半端である。 ラスボスとその手前のボスは、かなり批判の的だろう。 演出としてある程度は仕方ないにしても、もう少し何とかならなかったのだろうか……。 ・最後に 指輪物語のファンなら、ボリュームの少なさを理解した上でなら定価で買っても楽しめる。 あくまで外伝の域はでないが、最新の技術でこの世界観に触れることができるだけで感動する。 もし貴方がそこまでのファンでないのなら、セールを待っても良い。 現在ではDLCの数も少なく、コンテンツ量は多いとはいえない。 今でも十分な良ゲーで、かつ定価でも後悔のない作品だとは思うが、ソロゲーなので焦る必要がないのもまた事実。 私としては、ストーリーは是非さいごまで見届けて欲しいという感じ。 また、ネメシスシステムなどの新要素はとても可能性に満ちている。 今度は映画の版権要素と合わせて、ぜひとも次回作に期待したいと言った感じだ。すべて表示閉じる
バットマンシリーズの戦闘やステルスを指輪物語の世界でやるゲームです。 ちなみに私は本も映画も見たことないです。 良かった所 ・グラフィックが綺麗で動作も軽い ・ステルス戦闘の操作性が快適 ・戦闘中のカメラワークがかっこいい ・ゲーム後半でコンボスキルや必殺技スキルが充実するとザクザク敵を倒せて気持ちいい 悪かった所 ・指輪物語の知識が無いとストーリーについていけない ・ボス戦が少ないうえにQTE中心で面白くない ・やることが少ない。メインもサイドも基本的にオーク軍団を掃除するだけ ・ゲーム前半はスキルが全然無くて殺されまくる ゲームの基礎的な作りは丁寧で良かったのですが、もう少し独自性とボリュームが欲しかったです。 これが2014年のGOTYなのは正直疑問が残ります。 指輪物語のファンの方なら評価変わると思いますが、そうじゃない人には私はおすすめしません。すべて表示閉じる
良い点 ・グラフィックが綺麗 ・軽快で爽快感のあるアクション ・広いフィールドと大量の敵 ・豊富なスキル、キルムーブ ・盛り上げてくれるBGM 悪い点 ・戦闘が単調になりやすい ・売りであるネメシスシステムが活躍するのが中盤以降 ・短めのストーリー オープンワールドなファンタジー・アクション。 各地に点在しているミッションを受注することでストーリーやサイドミッションを進めていく方式。 戦闘システムはバットマンとほぼ同じで、コンボを繋ぎ、ある程度つなぐと特殊な攻撃を出せるようになる。 戦闘自体は単調になりがちではあるが、豊富なモーションと迫力のある演出のお陰でプレイヤーを飽きさせない。 また、プレイヤーにとどめを刺したモブが昇格してネームドになったり、敵同士で地位を争ったりといったシステムは非常にユニークだった。他にも敵幹部の護衛を操って幹部を暗殺したり、敵の軍勢を味方につけたりとこのシステムのお陰でプレイの幅が広がっている。 しかし、この肝心のシステムが主に使えるようになるのが中盤以降であり、ストーリーが短いのもあってか魅力が減ってしまっているのが残念なところ。序盤は使えるスキルが少ないこともあって、ゲームをなおさら単調にしてしまっていると感じた。すべて表示閉じる
公式で日本語字幕アリとあるが実際ナシ。 ユーザー側で作業してやっと日本語化ができる。 公式がこの体たらくなので、少なくとも定価で買う作品ではない。すべて表示閉じる
steamのレビュー機能には "良い" or "悪い" しか無いので"良い"にしとくが、点数的には60点ぐらい。 ・良い点 → 難易度が低い。 ・悪い点 → 難易度が低い。 ■戦闘 通常攻撃は威力が低いため、連続8ヒットごとに発動可能になる必殺技が重要になる。これを当てると雑魚は即死 & ボス格には大ダメージを与えられる。 ・攻撃を連続でヒットさせると強力な必殺技を発動できる ・攻撃を空振りすると連続ヒットのカウントはリセットされる ・敵の攻撃を食らってもカウントはリセットされる 上の3つが戦闘の基本ルール。攻撃を外さないよう & 敵の攻撃を喰らわないように立ち回る。敵の攻撃に合わせて右クリックを押すと回避 & カウンターが発動するので、それも利用してコンボを維持する。 連続ヒットのカウントが自然消滅するまでの猶予はかなり長いし、カウンターの入力猶予も同じく長い。早めor遅めに入力しても余裕で成立し、ノーダメージで敵の攻撃を受け流してくれる。KOEIのあの脳死無双シリーズほど単調ではないが、負けず劣らずヌルい。 ■武器 1種類で固定。ボス格のオークを倒すと手に入るルーンを付け替えして強化。バリエーション少なめだが、一応は貴重なランダムドロップ要素。 ■スキルツリー ポイントにかなり余裕があり、片っ端からスキルを解除していける。なので一点特化のビルドを組むような多様性はない。 ■クエスト 結局全てオーク虐殺に行き着くので、これも多様性はあまりない。 ■マップ 全体マップはElder Scrollsシリーズのように広くはない。街やダンジョンは無く、殺すべきオークが大量に徘徊してるのみ。街で買い物や泥棒をしたり、ダンジョンに潜ってトレハンしたりする要素はない。 マップ上にあるもの ・無限に沸いてくるオークの群れ ・オークのキャンプ地とか砦 ・オークと敵対してる野生の生きもの数種 ・スキルポイント稼ぎ & 実績用の収集アイテム多数(めんどい) マップ上にないもの ・街 ・ダンジョン ■ステルス バレずに敵の背後に回って攻撃すると一撃で殺せるという定番のアレ。判定がすげえヌルい。普通に歩いて近付いてもほぼバレないし、正面から襲いかかっても数秒間は暗殺判定になる。真正面からガーッと走って行ってザクッとやる。実際ステルスでも何でもないが、とにかく一発で殺せる。 要するに"プレイヤースキルの上達"ではなく、"手軽にオークを虐殺できる"ことで気持ち良くなれるよう設計されてるゲーム。歯ごたえは豆腐級。 ちなみにFraps やDxtory の様なキャプチャソフトを起動しているとSteamオーバーレイが機能しなくなる問題があり、"実績が解除されない" "Steamクライアントからスクリーンショットが撮れない" 等の不具合が起きる。大したことじゃないが発売から2ヶ月ほど経った現在未修正。すべて表示閉じる
唯でさえ日本語は遅れて導入されたにも関わらず、発売してすぐにこのゲームを買っくれた購入者達をこうも簡単に裏切るようなメーカーはいずれ客を失うと思う。 もうちょっと客を大事にしてもらいたい。最近の各パブリッシャーの日本に対する露骨な儲けようとする姿勢には憤りすら感じる。 ゲーム自体は面白いのに残念でならない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
