
Mindustry
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Mindustryについて
ベルトコンベアの網を組み、砲台に弾薬を送りながら、新しい施設に必要な素材を生産します。敵の波からコアを守るために防衛を整え、ユニットを作って敵基地への攻撃にも乗り出します。Steam PC版は工場運営にタワーディフェンスとリアルタイムストラテジーを組み合わせています。 プレイヤーの高評価率:95%、レビュー数:24,826。 キャンペーンは2つの惑星を舞台とし、ソロまたは協力プレイで進められます。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥4732026-03-09 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか16言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| ルーマニア語 | はい | — | — |
| スウェーデン語 | はい | — | — |
| ベトナム語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
工場と防衛
工場建設、タワーディフェンス、RTSを組み合わせたゲームです。ベルトコンベアで砲台に弾薬を送り、生産ラインで素材やユニットを作ります。
プレイモード
キャンペーンはソロでも、クロスプラットフォームの協力プレイでも遊べます。チーム対戦PvPやサンドボックスも紹介されています。
インターフェース言語
Steam PC版のインターフェース対応言語には、英語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
Mindustryでは何をしますか?
供給網を作って砲台に弾薬を届け、敵の波状攻撃からコアを守ります。
キャンペーンはありますか?
はい。手作りマップと自動生成セクターを含む、2つの惑星キャンペーンが紹介されています。
マルチプレイには何がありますか?
クロスプラットフォーム協力プレイ、チーム対戦PvP、サンドボックスが挙げられています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
面白いのですが、スマホで無料のアプリがあるので、まずはそちらをおすすめします。 Build103クリア後の感想 多くの方が表現する「ライトなTD」がよく似合っています。 ステージクリアで作成した工場は破棄して、コアに詰め込んだ資源を持ち帰ってテックツリーをアンロック、次のステージでは1から工場作成、というローグライクな運用です。ステージクリアは〇Wave毎に、という設定なので何処まで頑張れるかやってみてもよいかも。 また、ライトな、ということで動作が物凄く軽いです。敵ユニットが3kを超えてからカクつきが現れ、5kくらいでガクガクになります。が、通常プレイでそこまでせんでよろしい。 ステージ数は全部で12、おまけで付いてくる「カスタムマップ」も10+αなのでこの辺はライト、というより薄いです。また、フォーラムにてユーザー作成のカスタムマップが多数あります。玉石混合ですが…それなりに楽しめるかと。 TD系で、もっとがっつり工場運営に!資源が有限でもいいから!という方はFactorioへ、もっと自機でガンガン戦いたい!という方はX-morphへ。のんびりゆるーくTDを楽しみたい方にはMindustry「スマホ版」をお勧めします。 ・・・ああ、老眼でスマホがきついのでPC版がいいという方は、僕と握手だ。すべて表示閉じる
itch.io版で全マップ開放するまでプレイしていましたが、これは傑作です。こんなもん読んでないで早よ買え。 言ってみれば「遊びやすいFactorio」。Factroioの持つ「取っ付きにくさ」や「過度の複雑性」を取り除き、「面白さのエッセンスだけを凝縮した結晶」のような作品です。 とは言え、あちらが生産重点とすれば、こちらは戦闘重点なので、根っこは別ゲーですね。 特徴としては、 ・基本フワッとしたタワーディフェンスで、マップによってはタワーオフェンスもあり。一粒で二度美味しい ・一定ウェーブごとにマップから離脱するかしないかを選択可能。チキンレースですね ・離脱すると収集した資源はプレイヤーの資産として蓄積。これによってプレイスタイルの幅が広まります ・資産を消費してテックツリーから新たな建造物をアンロック可能。まずは銅の壁とルーター、ブリッジコンベアを手に入れましょう ・ゲーム開始時に持ち込む資源の種類と量を設定可能。そのマップには存在しない資源も持ち込める。一種の救済策かな? ・RTSでありながらシューティング要素が強いこと。自機が非常に弱いのでランボープレイはできませんが、タワーオフェンスなマップではプレイヤーのシューティングスキルが役に立つはず ・マルチプレイも可能(試してないのでノーコメ) ただし… ・とんでもなくテンポが早い。つまり次のウェーブまでの時間が短い。このせいで逐一ポーズしながらコンベアを敷設することに… ・ウェーブの緩急がキツい。余裕こいてたらバカでかいボスがすっ飛んできて施設をメチャクチャに破壊された、なんてことも 色々書いちゃいましたけど、基本的にはとてもシンプルなゲームです。マップ上の資源が尽きることはないし、何も考えずに建設しても何とかなるし、レーンの設計が苦手な人でも(私だ)楽しめます。 あとは、バランス調整とかマップ追加とかUIデザインとか、まだまだ伸び代もあるので今後にも期待します。もう買った?すべて表示閉じる
いいゲームなのはわかるのだけれども、好みからは外れるのでごめんなさいな感じのゲームでした。 詳細については他の方々が書いてくださっているので、留意点だけをちょこっと書きます。 ・すべてはタワーディフェンスのためにある。 敷設できる施設はすべて防衛及び兵站のための設備です。 なので「俺は戦闘の趨勢なんかどうでもいいんだ。要求されたものを運ぶラインが引ければそれでいいんだ」とか「なんで攻められないの?」という人には、あまり向いていなかったりします。 ・すべてがスマホ用に最適化されている。 もともとスマホのゲームとして開発されたものをPCに持ってきたようです。 なので、基本的にすべてのものがスマホ準拠となっています。PCでマウス&キーボードでやっていると、もどかしくなることがあります。 「地形をタップして」と言われてその場所をクリックしたのに芳しい返事が返ってこなかった時には、どうしようかと思いました(ゲーム開始三秒後)。 前者は致し方のないところなのですが、せめて後者は何かしら手を入れてくれたらよかったかなぁ…と。 日本語にしてくれているだけでも、ありがたいことなのではありますが。すべて表示閉じる
散々言われてる通りFactorio+Wave型TD。 1マップ毎に取得可能な素材数の上限が設定されているため、素材集め目的ならば最長でも1プレイ1時間かからない程度なのでサクッと遊べる。 プレイする度に、作った工場ラインはリセットされるためローグライトな要素もあるが、条件を満たせばマップ中で収集した素材を別のマップに持ち込むことも可能なため、難易度はさほど高くはない。 マップの数もそれなりにあり、単純な防御主体のマップだけでなく、相手の構築した防衛ラインを破壊しながら敵のコアの破壊を目指すマップなどもあり飽きさせない工夫も感じる。 ただし問題点もないわけではない、一つは敵ユニットの経路探索ルーチン。 マップ自体はそれなりに広大で複雑なのだが、一切の障害物がないか全てのルートが障害物で塞がれている時は最短経路を選び、到達可能な経路があるときはどれだけ遠回りでもそのルートを選ぶと言うもの。 防衛のタレットを一切置かなくともここを通られたら困るというルートを壁で塞ぐだけで、どれだけ遠回りでも敵ユニットはタレットが一つも置かれていない壁で塞がれただけの最短ルートより、タレットが厚く配置されたキルゾーンに飛び込んでいく、それさえ理解してしまえば非常に簡単に敵を誘導できてしまう。 もう一点はマップのランダム性が皆無なこと。 こちらの開始位置と敵のポップエリアがほぼ固定、加えてマップに存在する資源の位置も完全固定なため、同じマップをプレイすると、ほぼ同じ展開になってしまう。 マップによっては2パターンほど開始位置やポップエリアが変わることがあるが、資源の位置が変わらないのに加え前述の敵の経路探索ルーチンの問題もありよほど意図しない限り展開に差が出ることはない。 更に敵のポップ地点がプレイのたびに1箇所固定であるため、自陣のコアを守りながら少しずつ戦線と資源採掘可能なラインを押し上げていくよりも、最初に相手のポップエリアギリギリにタレットを配置して、wave毎に押し負けないようそのラインを強化維持しつつ他の広大なエリアの資源を好きなだけ収集したほうが明らかに楽という点。 サクッとプレイできるという意味ではいいのかもしれないが、どうしてもプレイが単調になりがち。 1方向だけではなく複数方向から敵がポップする等、もう少しプレイに幅をもたせてほしい。 底が浅いのは否めないが、それでもプレイ中は程々に忙しく程々に緊張感もあり、値段以上に楽しめました。すべて表示閉じる
ゲームに慣れてきたあたりで飛行系のユニットを敵勢力が多く出してくるのだが、壁や地形を関係なく攻めてくるため防衛がとても面倒くさくなる。(防壁で要塞化したとしても乗り越えて来るからかなり不快) 工業系ゲームとしてはとても面白いが、RTS要素は面倒くさい点が目に付く。すべて表示閉じる
※公式の全マップ終えたので追記 ストアページを見てこれ絶対面白いやつですやんって思ったけど、 実際にやってやっぱり面白いゲームだった。 FactorioにTD要素を足したゲームなんて面白いに決まってるでしょ。 ゲームモードはエンドレスで敵の攻撃を凌ぐものと敵基地を破壊したらクリアの2種類。 資源を採掘してライン形成して防衛網作ってまた奥の資源を採掘してウェイブをしのぐ。 ある程度凌いだらエリア離脱して資源を持ち帰って新しい施設をアンロックしていくタイプ。 資源は無限だしそこまでガチガチにライン構築しなくても大丈夫だったりする。 ステージ数は値段相応?かもしれないけどワークショップ対応だからもっと遊べるかもしれない。 まだまだちょっと触った感じだけどもう既に良ゲー感をひしひしと感じられる。 少なくともこのお値段の価値はあると思うしオススメ。 とりあえず公式の全マップを終えたけど中々楽しめた。 この値段でこれぐらい楽しめるのはお得感あるのではというのが感想。 敵基地を攻め落とすモードが個人的には好きなのでワークショップで色々探せるというのもイイ。 緩い感じで工場作ってTDやりたいなあって時にオススメ。すべて表示閉じる
マルチ非推奨 フレンドと一緒にやろうとすると研究ツリーがホストのみ進んでいってしまう。 参加者のツリーが解放されないため参加者はやれることが増えないので、 友人と進めていきたいと思う方はあまりおすすめできないですすべて表示閉じる
SF簡略版AoEです。 物資を調達し、その物資を加工し、加工した物資を使って高度な物資を調達し、防衛、武器を製作するRTSです。 一見してTDの様に見えますが、ゲームプレイの9割は物資と加工という内政で、攻撃はそれらの技術の結晶です。 Mine(採掘)+Industryという名前の通り、メインは採掘と加工です。農民が掘るか機械が掘るかの違いです。 陣地を広げていくのでもなく、大量の「攻撃してこない敵」を大きく迂回させて体力を削るTDでもなく、敵の攻撃は苛烈で防壁も塔も自軍も壊されます。 ボスが基地に到達した時点でほぼ瞬殺されてゲームオーバーになり、TDの様に耐えるという事はありません。 敵の侵攻に耐える防御戦と敵の基地を壊す侵攻戦がありますが、防衛戦では最前線に防御線を敷き、それが突破されたら終わりという感じです。 その為に最前線には最低限の防御と、圧倒的な火力を配備して全力で迎撃します。 その為に必要な強力な塔、飛行機、戦車を作る為に物資が必要となり、いかにして効率よく高速に物資を調達するかがゲームの中核となります。 もしザコだけでボスが存在せず、ザコの物量作戦で攻撃されるという内容ならばTDの様なキルロードを作って対処する事になり、基本的に自軍陣地を拡大していく形になると思います。 しかしボスが存在し、そのボスが出現するまでのタイムリミットがあり、防衛壁は壊されて無効化されるので守る行為=ディフェンスはほぼ効果がありません。 これは侵攻戦にも言える事で、敵の基地をどれだけ早く壊せるかが勝負になり、敵の攻撃が止められなくなった時点でゲームオーバーの為、擬似的にタイムリミットが存在します。 2021年3月時点ではMODの半数はV6アップデートに対応出来ずに使えない状態になっていますが、これは時間が解決してくれるでしょう。 RimWorldと同じくFork版を作ってくれる有志が現れればまたMODも増えるでしょう。 完成度はとても高いと思いますが難易度も相当高いのでRTS慣れした人でないと5面程度で行き詰まると思います。 自分も最初はTDと勘違いして自軍拠点の防御の施設から始めていましたが、どう考えてもボスが出るまでに十分な物資を調達する時間がなく惨敗しました。 勉強してみた結果、限られた時間の中で最大限の攻撃施設を作る為には最前線に塔を集中して置くのが最適で、拠点周りは全部採掘と加工施設で壁など必要無いというべきか、そんな時間も物資も無いという事を理解しました。 やりこめば相当遊ぶ事が出来るので、ハマる人は1000時間も超えると思います。 自分は残念ながらRTSはAoE/RoR/SF2時代に向いてないと痛感してしまった為、この作品はかなり不得手です。 突き詰めると何秒までに何をどこにいくつ作るかというパズルになる為、とても胃が痛いです。 性格上突き詰めて考えてしまうので、そういう方は胃薬が必要だと思います。 もっと大ニュースになってもいいぐらい革命的な作品だと思います。 この作品が3DRTSになったらとんでもなく売れると思いますよ。すべて表示閉じる
アップデートされてクソゲーに成り下がった。 攻撃力が低すぎる自機 無駄に硬い敵 腹立たしいだけのボス 面倒なだけのキャンペーン アップデート前に戻してほしいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。