
モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~について
Monster Hunter Stories 3: 命運雙龍は、モンスターハンターの世界を舞台にしたRPGです。ライダーとなってモンスターを育て、絆を結びます。絶滅したと思われていた種から双子のリオレウスが誕生し、ライダーは相棒とともに真実を求めて旅立ちます。 Steamレビュー:5,710件中、好評率77%%。 発売日:2026年3月12日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥6,5902026-09-09 · GreenManGamingベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam版PCのデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam版PCはシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
言語
英語はフル音声に対応しています。対応するインターフェース言語と字幕言語は別途記載されています。
03よくある質問
物語では何が起きますか?
卵から双子のリオレウスが生まれ、ライダーは相棒のリオレウスと真実を求める旅に出ます。
モンスターを育てて絆を結べますか?
はい。ライダーとなり、モンスターを育てて絆を結びます。
物語の舞台となる国は?
アズラルとヴェルミールは滅亡の危機にあり、多くのモンスター種が絶滅に瀕しています。
“For the first time the hunt's read-the-monster mind game goes turn-based: you call whether a beast leads with Power, Technical or Speed, then release Monsties to revive a habitat. Want a grown-up tale wrapped around breeding you can tinker with? This is it, just know multiplayer and endgame are gone.”
編集部の総評
The best-reviewed entry in the trilogy finally earns the word "Stories"
Pull back and this is the highest the Monster Hunter Stories line has ever stood with critics. OpenCritic landed it at 85 with a "Mighty" rating, inside the top 5% of all games; Metacritic sits at 87. IGN, GameSpot, and a stack of other outlets handed out 9s, and RPGFan went as high as 92. Behind those numbers is a single consensus: it is no longer a side dish to the mainline, it's a main course that can stand on its own.

My own takeaway is that it finally deserves the name "Stories." The sub-series has always been built around narrative, but the first two chapters couldn't quite carry the billing; only here, with mature writing, a sturdy cast, and tightly meshed systems all arriving at once, does it become a genuine "Monster Hunter that leads with story" rather than a leveling treadmill wearing a story for a coat. That shift reads like a quality bump on paper, but it's really a repositioning — from here on it has the standing to sit at the same table as mainline single-player JRPGs, instead of only ever being measured against its own predecessors.
Who should buy it, and who should walk on by
So who's it for? If you want a mature hero's-journey tale wrapped around breeding-and-collecting systems you can keep digging into, and the turn-based cadence doesn't put you off, this is practically tailored to you. Anyone who enjoys the Pokémon or Digimon Story brand of taming but finds their storytelling too featherweight will discover something with real heft here.

Two groups should think twice, though. The first is anyone chasing the mainline's action-hunting feel — this is turn-based, not an action game, and the dodging, positioning, and real-time damage output you're picturing run on an entirely different logic. Going in expecting World or Wilds and getting a menu-driven RPG is a recipe for disappointment, so be honest with yourself about what you actually want. The second is the hardcore crowd for whom multiplayer and a high-rank endgame are the whole point; as covered, both are gone here, and you'll hit the content wall fast once the credits roll, with no co-op grind to fall back into.
Which edition to grab, and the one thing rivals can't copy
The buying call is simple: Standard at ¥298 is plenty.
Deluxe and Premium Deluxe only add cosmetic outfits and accessories with no real bearing on the experience, so there's no need to pay up for looks. If you're genuinely unsure, go play that save-carrying free trial first and verify the goods at zero cost before a single yen leaves your wallet.
What, then, is the thing rivals can't lift? It's the chemistry between two systems sitting side by side: the triangle reading game and Habitat Restoration. Folding Monster Hunter's hunt into turn-based form is novel enough on its own; then handing you a garden where you personally revive a whole self-breeding ecosystem — upgrading "taming" from catching pets to building a biome — is the part I haven't seen done elsewhere in a turn-based taming RPG. Its direct rival is its own predecessor, Wings of Ruin, and that game lost on softer, younger writing and loose system cohesion; this one tightens both story and breeding visibly. All told, it's an 8.7 from me — a decisive, confident reinvention that knew exactly what to cut.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
せめて金を払った分はとクリアまでやったので大幅に改稿します このゲームには致命的な欠点が2つあります 1つ目は武器種をリストラしたこと いかなる理由があったとしても、過去作で存在していた武器種を削除することは許さないし認めません 2つ目は頻発するクラッシュ 私がプレイしていた限りでは、ファストトラベルによるエリア移動時のロードやメニューの開閉時にクラッシュしました 正確な回数は数えていませんが、体感としてはおよそ2~3時間に1回程度の頻度でクラッシュしました ひどいときはゲーム起動直後のファストトラベルでクラッシュしたことすらあります あらゆるプレイヤーが頻繁に行う操作でこの頻度でクラッシュするのは、デバッグで何を見ていたんだ?としか言えません さて、この2つの致命的な問題のせいで既にゲームとして0点より高い点数を付けられない本作ですが それ以外に悪かった点と良かった点を付け加えておきましょう では良かった点から、これは主にシリーズの過去作と比較して「良くなった」と感じた点になります まず、同じ武器種の中で武器ごとの差別化がなされたこと 武器のスキルが武器ごとに別々に設定されており、同じ属性の武器でも使えるスキルが違う事で差別化されています 小技重視でスタミナ管理が楽な武器を選んでもいい、一撃必殺の手段を豊富にそろえた武器を選んでもいい 次に、装飾品の追加 過去作ではスキル構成は武器種ごと、防具ごとに完全に決まっており プレイヤーがカスタムすることはできませんでしたが 今作では装飾品が登場したことで、プレイヤーが欲しいスキルを任意で追加できるようになりました どうしても自分のやりたいことと合致する防具が無いという状況でも、ある程度融通を利かせられます これは素晴らしい追加だと言ってよいでしょう 次に、ライドアクションの整理 モンスターにライドしている最中にできるアクションがありますが 過去作ではモンスター1種類につきアクションが最大で2種類用意されていました そのため「飛べるモンスターはそれ以外に仕事がない」とか「アクション全てを揃えようとするとパーティの構成が歪む」といった問題が時折発生していましたが 今作ではライドアクションが整理され、アクション全てを揃えるためにパーティメンバーの構成を悩む必要は無くなりました 最後に、キャラメイクの自由化 自由化と言っていいのかわかりませんが、モンスターハンターシリーズは キャラメイクをやり直す場合に専用のアイテムを追加で課金して購入する必要がありました しかもそのアイテムは購入回数に上限がありました、意味不明ですね 今作ではキャラメイクを自由にやり直せるようになりました、大きな進歩だと言っていいでしょう 今までがあまりにひどすぎて「普通に戻した」だけで大きく評価を上げるポイントになるのは皮肉なものですが では悪かった点にいきましょう、こちらも主にシリーズの過去作と比較して「悪くなった」と感じた点になります このゲームはsteamのジャンルで言えばクリーチャーコレクターになりますが この手のゲームは「使役できるモンスターの種類数が多い事」と 「育成したモンスターを活躍させられるエンドコンテンツが用意されている事」の2点が大事だと考えます このゲームはこの2点とも満たせていません 使役できるモンスターは、前作の2から比べると、ライズやワイルズの一部モンスターを加えた一方で 2に登場していたモンスターが多数リストラされており、総合的にかなりのマイナスとなっています エンドコンテンツ、言いかえればクリア後の要素はこのゲームには無く クリアしてから再開するとラスボス戦の直前まで巻き戻っています また、これに伴って、ストーリー中はパーティから外せないリオレウスが クリア後であってもパーティから外せません、パーティ編成が不自由です また、戦闘のバランスも悪化しています 本作は攻撃にじゃんけんのような3すくみがあり、有利を取れば敵のアクションを無効化することもできます そのすくみを持たないアクションも一部ありましたが、2では総じて「敵の行動パターンをきちんと知っていれば概ね完封できる」ようなバランスでした 知識を得て戦術を組み、それが完璧にはまって完封できたときはそれはもう気持ちいいものでしたが 本作では敵が3すくみを持たない攻撃を仕掛けてくる頻度が非常に高いために被弾が避けられず、爽快感が著しく欠けています これは「難易度が高い」のではなく、「戦闘の根幹をなすシステムを蔑ろにした」だけです 他にはメインシリーズに無い要素として、モンスターの双属性化があります 特定の手順をふむとモンスターに第二の属性が追加され、それに伴って体色が変化するのですが これをしないとモンスターが強くならないので、実質的に双属性が強要され、体色の変化したモンスターを使う事が強制されます 私のように体色の変化が嫌なプレイヤーから言わせてもらえば「やめてほしい」ですね 体色の変化とモンスターの強化は切り離してほしかった、緑色に染まったモンスターを見た時はおもわず「キモッ!」と声を出してしまったくらいです 最後にライドアクション「飛行」の劣化 大きな翼を持つモンスターの背に跨り、自由に空を飛ぶことは憧れの1つだと思いますが 本作の飛行は他のゲームでいうなら「グライダー」です、つまり飛行では無く滑空 ゆっくり落下しながら長距離を飛ぶだけ、上昇気流を捕まえると高度が上がりますが 自ら上昇することはできません、その翼はハリボテなのでしょうか? 私自身が片手剣に対して非常に強い思い入れがあるので これを削除した時点でこのゲームに微塵も価値を認めていませんが それを抜きにしたとしても人にお勧めできるようなゲームではありませんねすべて表示閉じる
Steamで初めてレビューを書く。 本当に、圧倒的に面白い。 全てが自分に合っていた。ありえないことだ。 本当にこの世界観とストーリーが好きだ。 このゲームを作ってくれてありがとう。 ただ感謝を伝えたい。すべて表示閉じる
※クリア済みの上で書くのでネタバレ含みます 1と2は勲章全部埋める程やりましたが今作は色々酷い ・エンドコンテンツがない ・オンライン要素がない ・レウスがクリア後でもパーティから外せない 理由は簡単で過去作はクリアしたらその後の世界って続く感じでしたが今作はラスボス前に戻されます。 そのため、イベントの都合レウスが固定のため外せない。これが本当に意味が分からない 3から初めてやる人にはお勧め出来る内容ではあるけど、1と2をやった身としては本家モンハンの様にクリア後のエンドコンテンツが楽しみで買ったのにがっかりしましたすべて表示閉じる
キャラメイク編集が無制限となった点が素晴らしい。 近年のカプコン作品では、初回以外のキャラメイク編集は有料かつ有限という 謎の「こだわり」がありましたが「こだわり」を捨ててくれたのであれば喜ばしい。 ストーリーズシリーズでも初代は制限なしなのに、2では有料有限となり改悪されていたので、 改善された点は素直に高評価です。すべて表示閉じる
前作クリア済み: クリアしましたが強敵との戦闘が壊滅的に面白くないです 3すくみでマッチするじゃんけんバトルを基本としているのにそれを完全に無視する一方攻撃スキルや全体攻撃の連打にひたすら対処するゲームになっていて気持ち良い戦闘からはかけ離れています 前作からリストラされたモンスターが多い関係上モンスターの数も少なく特殊な条件を満たさないと会えないモンスターも多く普通にプレイしているとよりモンスターの種類が少なく感じます クリア後の追加エンドコンテンツも無いのも残念でした。逆に言えばラスボス戦前にどれだけやりこんでも損をしない作りと言えますが・・・ 全体的に難易度が高めでクリア後のエンドコンテンツもないのでストーリーで新しいエリアに着いたら探索やオトモンの強化を徹底的にするのをオススメします あと、リアル路線にした結果なのかテンポを重視した結果なのかは分からないですがアニメチックな演出が多い絆技の演出が微妙に簡略化されててかっこよさが削がれてるのも個人的には不満でした シリーズを初めてプレイする人は3にしかいないモンスターが目当ての人以外は2をプレイした方がいいと思いますすべて表示閉じる
体験版もある程度プレイして引き継いでプレイしてますが、面白いです。 3の体験版が面白くて2をプレイしてクリアするぐらいハマりました。 昔からストーリーズの存在自体は知ってましたが、なんというか「うおw子供向けですか...w」と冷笑する最悪な人間でした。が、いざプレイしてみたら「そりゃ3まで出るわ」という感じ。 今までストーリーズに興味なかった方も3から入ってみてはどうでしょうか。 正直ナンバリング最新作よりも楽しんでます(あっちも今は改善されて良くなったが)すべて表示閉じる
文の構成が下手くそかもしれないけど率直な感想です 過去作と違って新しい生態系というシステムで双属性やスポーン位置の設定をプレイヤーが行える点、 前作からの年月は不明なものの過去作キャラの登場、 各種の利便性は増した部分(特に伝承)やライズやワイルズの新モンスターの登場はいいのだが、 そもそものモンスター数の減少(ドス古龍など)や数を増やすための危惧種の巣の場所が分かりにくすぎる点、移動の飛行のナーフ(滑空化) 竦み対応不可のスキル多用化、それによるボス戦がすくみではなくスキルを見切りやガードで耐えるだけの戦闘になっていること、オンライン廃止 賛否は分かれるが個人的にフィールドのアスレチック化、 サイズが大きいモンスターと戦っている最中、視点が俯瞰ではなく後ろからになったことで誰狙いかわかりずらくなったこと(前作ではすくみやスキルを選んだら見やすいように俯瞰になっていた) そしてラスボス討伐後も討伐前の世界に戻されるためその後の世界を旅をするという過去作の利点がなくなり、それにより塔や拠り地のようなラスボス後に挑めるようになるエンドコンテンツがなくなったことによる、やりこみ要素のなさがオンライン廃止も相まって物足りなさにつながっている。 前作は拠り地やオンラインでの対戦や協力、そのためのモンスター育成といったやりこみ要素が多々あったため ラスボス討伐後でも飽きることなくプレイすることができたが 今作はストーリー進行中に育成するくらいでせっかく育成に関する生態系や双属性を追加や伝承の改善をしたにもかかわらずエンドコンテンツがないため育成の価値の低下。育成してほしいのかほしくないのかどっちなん? DLCでエンドコンテンツが追加されるかもしれないけれど、そもそもラスボス討伐後もラスボス戦前の世界だから仲間との会話の嚙み合わなさがあるし、個人的な意見にはなってしまうけど、もう「DLCで何かを追加するのでそれまで待ってね」っていう方針が今の時代に合ってない気がする。 秋にDLC追加があったとしても既プレイ勢も数か月待つならば別ゲーに移るしDLC追加前の評価が悪いと 未プレイやDLC待ってからの層が付きにくいと思う カプコンのゲームで例にスト6を挙げると対人ゲームだからやりこみの先が無限にあって 尚且つ アップデートやDLCが来るたびに環境が変わったりキャラが増えてボリュームが増すけれど ワイルズやストーリーズを含めてモンハンはアクションだったり協力ゲームで且つ買い切りなのだからのちにDLCを追加するスタンスとあっていないと思う 正直お勧めできるかどうかは人によってしまうが 過去作全部やっててストーリーが気になる人だけ買えばいいと思うし まだストーリーズをやったことがなくてストーリーズを楽しみたいならストーリーズ2のほうがいいと思ってしまうほど 長文失礼しました。すべて表示閉じる
全シリーズで感じていることとして、アイルーがうざすぎる。 しゃべらないでほしい。すべて表示閉じる
ワイルズでもクラッシュ、ストーリーズでもクラッシュ。 チームモンハンおわってるだろ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。