
Moonlight Peaks
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Moonlight Peaksについて
Moonlight Peaksでは、狼人間や魔女、人魚などが暮らす魔法の町で、吸血鬼として新しい生活を始めます。家族が残した荒れた農場をゴシックな住まいに整え、魔法の作物を育て、神秘的な家畜を飼育。呪文や薬作りを学び、町を探索しながら住人と友情や恋愛関係を築きます。 Steamの評価:88%、レビュー数:1,856件。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,9312026-10-03 · Fanatical基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。インターフェースと字幕は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。
プレイモード
Steam PC版の掲載情報ではシングルプレイに対応しています。協力プレイの記載はありません。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
荒れた農場を整え、魔法の作物を育て、神秘的な家畜を飼育します。呪文や薬作り、超自然の能力は農作業や資源集めに役立ちます。
住人と恋愛できますか?
はい。町の住人と親しくなり、恋愛関係を築くこともできます。
ほかにどんな活動がありますか?
農業のほか、釣り、採集、薬作り、刺繍、フラワーアレンジメント、住人とのカードゲーム「ノクターナ」があります。
“Tired of Stardew's daytime farming? Here you're a vampire who left Dracula, working only at night and turning to bats at sunrise. It doesn't rebuild the loop, it just moves the whole thing into the dark, and that alone hooks you, the price being a slow open.”
編集部の総評
The vampire gimmick actually changes the farming rhythm

Moonlight Peaks works because it doesn’t just slap fangs on a cozy farm sim and call it a day. The whole thing is built around being a vampire. You farm at night. When dawn hits, you’re forced into bat form and sent back to your coffin. Crops grow around the moon’s phases. Even the usual cozy checklist — planting, brewing, gifting, romancing, unlocking new areas — gets filtered through that one idea.
That matters a lot in 2026, because cozy farming games are packed shoulder to shoulder now. If you’re going to walk into the same room as Stardew Valley, you need a real reason to exist. Moonlight Peaks has one. Stardew is still the daytime comfort-food giant, no question. But it doesn’t have that nighttime pressure. It doesn’t make you think, “Can I squeeze in one more task before sunrise?” And it definitely doesn’t thread one supernatural theme through farming, magic, romance, and progression this consistently.
The extra wrinkle is the Stamina-and-Mana setup. You’re not just burning one energy bar and heading home. You’re deciding whether this night is for planting, mining, spell practice, potion work, or pushing the story forward. That gives the game a little more bite than the genre usually has. Not hardcore. Not punishing. But enough to make the loop feel less automatic. And the numbers line up with that reaction. On Steam, it’s sitting at 87% positive from 398 reviews, which lands it in Very Positive territory. OpenCritic has it at 75.5 with a 55.6% recommendation rate across 18 critic reviews, in the Strong bracket. That feels about right to me. This isn’t some flawless cozy monster. It’s a smart, charming one with a couple of very real rough edges.
Buy this if Stardew feels too familiar, skip it if you need instant payoff

Here’s who Moonlight Peaks is for: people who still like the cozy farm loop, but are tired of doing it in the same sunny village with the same emotional temperature. If you want Stardew-adjacent comfort with a gothic, supernatural skin — werewolves, witches, mermaids, vampire chores, moonlit crops — this is exactly the pitch. And if you’re the kind of player who loves when a game commits to its bit mechanically, not just visually, this one’s going to land.
The writing also helps. Critics have called out the work done across all seven supernatural families, and that’s important because this type of game lives or dies on whether you care about the town. The spooky wrapper is cute, but the tone underneath is still warm. You’re not playing this for horror. You’re playing it because you want a soft life sim where your neighbors just happen to be monsters, spellcasters, and magical weirdos.
But if you need fast rewards every five minutes, be careful. The opening is slow. Spells, areas, and potions are locked down for the first few hours, and the economy is tight early on. The dual Stamina and Mana caps are also stingy at the start, so some nights feel like they end right when you’re finally getting into a groove. I get why that bugs people. It’s a deliberate pressure system, but it can still feel like the game is holding you back.
And once you peel away the vampire flavor, some of the old genre bones are still very familiar. You plant. You mine. You gift. You build relationships. You unlock more stuff. Moonlight Peaks does enough to justify itself, but it doesn’t suddenly make every cozy farm sim before it obsolete. That’s why a 7.6 out of 10 feels honest. Good idea, strong identity, warm cast, but not deep enough or brisk enough for everyone.
Switch 2 is the cozy pick, PC is the practical one

If you’re choosing a version, I’d lean Switch 2 for the pure vibe. This is a slow-burn, handheld, bedtime-session kind of game. The Switch 2 build has been scoring around 80 to 81 on Metacritic, and the big thing is that it runs smoothly. For a game about doing a few nighttime chores, brewing a potion, talking to a witch, then crawling back into a coffin before dawn, handheld play just fits.
PC still has the practical advantages, though. If you’re playing on Steam, you’ve got the Steam Deck angle, plus trading cards and cloud saves. And since the Steam audience is already giving it that 87% Very Positive rating, it’s clearly working there too. If you bounce between desktop and handheld, PC is the safer long-term library choice. If you want the cleanest couch-and-bed version, Switch 2 makes the strongest case.
The only presentation issue that might wear on you is the look over long sessions. The purple-tinted spring and summer nights are stylish at first, but they can get a bit samey. It’s a pretty game, not an endlessly varied one. And the audio? Fine. Competent. It does the job. But nobody’s going to be humming this soundtrack for weeks.
So my overall read is simple: Moonlight Peaks earns its place in a crowded genre because it has one good idea and actually follows through on it. It’s not for players chasing speed, endless systems, or constant dopamine hits. It’s for cozy farming veterans who want a familiar loop with a stronger theme and a darker little twist. If that’s you, this is easy to recommend — just go in knowing the first few hours ask for patience.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 9件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
キャラクターのセリフがちゃんとしていないのが許せない方はおすすめしません。 日本語訳が雑魚すぎて男キャラがオカマになってます。すべて表示閉じる
とても楽しみにしていたので期待以上の世界観の作り込み、ただ歩いてるだけでも楽しく飽きさせないマップ、収集要素の量に夢中になって一気に春20日目までプレイ。 キャラクター数も多く、クエストもメイン、サブ、期限付き依頼と序盤だと何したら良いか悩めるくらいやれる事が多くて飽きない。 家具も一部カラー変更できる物があって嬉しい。 諸々の値段も安くもなく高くもなくちょうど良く感じる。 ただ、EA中だと思い込まないときついくらい翻訳が酷い。 全キャラクターの台詞が7〜8割女性口調で誤訳としか思えず没入感のぼの字もなし。 あまりの酷さに相関図も種族も会話だけではイマイチわからずシミュレーションゲームなのに会話が全く楽しめずほぼ読み飛ばしていて、キャラクターに魅力を感じられず贈り物をする気にもなれないまま日々が過ぎていて勿体無い。 マーベラスはゲームシステムには関わっていても他言語翻訳には一切関わってないんだろうなって感じ。 バグもちょこちょこあるし、没入感に重きを置いてる人は改善されるまでウィッシュリストで眠らせたままでもいいと思う。 現状だと没入感命なタイプの日本語ユーザーにはオススメ出来ない。すべて表示閉じる
すごいあたりまえなんだけど、夜なので画面が暗い。 ものすごくあたりまえなんだけど、夜なのに農業してるので爽快感がない。 メインストーリーもケンカを仲裁してばかりでいいかげんにしろこのやろうという気分になる。 でもおもしろいのはたしかです。私には合わなかったけど。すべて表示閉じる
街や木や家や家具や、とにかく何もかもが可愛い。 作物は特に可愛い。いろんな種類を育てたくなる。 ただ、本当に残念なのが翻訳。 イケメンがいないのは100歩譲ったとして、男性キャラみんな一人称が「私」だし、語尾が「~わよ」ってなってるので、脳内変換が必須です。すべて表示閉じる
ちょっと変わった牧場物語だけど現時点ではいくつか不満も多い ・建物出入り時のロード時間が長い→これは改善された ・イベントのスキップ機能が無い やり直したときにもう一度長いイベントを見直すのが面倒くさい ・一日の終わり以外のセーブができない なにか失敗したり地形にハマってやり直すときに一日の最初からになってしまう ・ヴァンプスター集めが面倒 100匹隠れているのを見つけるだけならいいが、それを手に持った状態で歩いて指定地点まで運ばなければならない。これは100匹分やる必要があるのだが、運んでる最中は変身して高速移動できないし、他の人に話しかけたりすることもできない。そしてMAP切り替え時にイベントが発生すると途中まで運んでいたのがリセットされてしまう。このイベントによる中断が結構頻繁に起きるため(60匹ほど集めた時点で既に10回以上は発生している)、運んだつもりで運べていないヴァンプスターが残ったりしてストレスにしかなっていない。 不満点は少しづつ改善されていくと思うが、あくまで現時点ではストレス要素が多くぎりぎりお勧めできない。 もう少し待ってセールとかになってから買っても良いと思う。 追記) このゲームはメインストーリーの進行がとても遅い(次のクエスト発生まで1週間とか)のだが、最後のクエストから1シーズン経っても次に進まないのでおかしいと思ってちょっと調べてみたら、順調に行けば一年目の秋の終わり頃に発生するメインクエストが冬の中旬になっても発生しておらず、おそらくバグと思われる。掲示板にもメインストーリー進行に関するバグ報告が多数あり、この辺りが直るまでは様子見が良い。 追記2) メインクエストは発生したら最速でクリアしているが2年目の夏でまだまだ終わりそうにない。ボリュームが多くて終らないのではなく、単に次のイベントが起きるまでが長くて終らないだけ。全ツール、全魔法、自宅の改築が最高ランクで所持金も100万以上あり、やることが無いのにメインクエストが進まず、一通りイベントがないかチェックして寝て過ごすだけの状態。メインクエスト進行が遅いためゆっくり進められるという意見もあるが、進行速度は自分で調整すれば良いだけの話。ゲーム側で強制的に進行を遅くするのは飽きが来るだけで悪手だし、やはりゲーム実況も途中でやめてる人が多い。すべて表示閉じる
ようやく夏に辿り着けそうな所まで来たのでレビューをば…。 ※追記 長くなったのと追記、訂正したので、上に総評を持ってきました。 【総評】 総評としては、翻訳が気にならないのであれば世界観が素敵なのでおすすめですが、気になるのであれば値段の高さも気になってくるのでその場合はおすすめできそうにないですね…。おすすめ寄りの中間です。 後半につれ、退屈というか、ダレてくるので悪くはないですがおすすめできるのは初めてから30時間位かもしれません。 ミニゲーム(カードゲーム)はありますが、ゲーム内時間は進んでくれないので暇つぶし要素としてはいまいち、牧畜は基本的に餌箱、堆肥箱の容量が大きいのでなでるだけ。そして畑は魔法で事足りるので正直木材と石材集めばかりやっていて結構気分転換が困難です。 しかもフェスティバルが一年を通して5つしかないので、クエスト間の間が長いのにやることが↑の繰り返しです。 正直内容が値段と釣り合っていないような気がするので、よほど根性があるか、コンセプトがすきでヴィジュアルだけで満足できる方でないと終盤までは続かないかもしれません。 リリースからもうすでに一ヶ月近く立ちますが、正確…とは断言できませんがわかりやすい指標として実績を例に上げると、ストーリー序盤の猫フォームが62%、中盤辺りの人魚フォームが14%、終盤辺りのコウモリフォームの実績が4.2%だったので購入した人の大半は相当ゆっくりやってるか、もうすでに飽きたかの何方かだと思います…。 購入される方は上記も踏まえてご検討をされたほうが良いかと…。 最初の楽しさ補正、単純な作業ゲーとして、セールだったらありという評価でのおすすめです。 まず初めに、あんまり生い立ちなどの事前説明がなされないので、その辺りについての概要を記載します。 ヴァンパイアと魔女(現在は父の手によって吸血鬼化されてるようです)の間の子である主人公は、父親との意見の食い違いで大喧嘩し、果に家出して両親が以前住んでいたムーンライト・ピークスに向かいます。 そうして始まる牧場生活ですが、ドラキュラ家の当主である父はなにやらこの地の人々と因縁があるようで…。 みたいな形です。上記を頭に入れておかないと、『あなたのお母さんは…』などと両親のことについても、あたかも周知の事実かのように人々が話し出すので、機械翻訳オネエ様方が苦手で流していると話のつながりを見出だせずに首をかしげることになるかもしれません。 ちなみにキャラクター詳細のようなものがゲーム内に存在しておりませんので、一度見逃すとwikiで確認するか、ディスコなどで聞く他ありませんので注意です。 以下良し悪しそれぞれまとめます。 【良かった点】 ・グラフィックが綺麗 結構今どきのグラフィックであるのに、低スペックPCでも普通に動きそうな最低要件してたので驚きました。特に町の建物の意匠、木の葉の揺れ具合が個人的には好みです。 ・他の牧場系と違ってファンタジーが前面に出ており、主人公も人外 この世界(全体的に摩訶不思議世界なのかは不明)での動物も皆ダークファンタジーな見た目をしており、個人的にはポイントが高い部分でした。ただ冒頭で電車に乗ってる描写があるのと電化製品もどきが存在するので、世界観的には結構現代に寄っているのかもしれません。 ・昼夜逆転生活 ↑にもあるように主人公はハーフではあるものの基本的にヴァンパイア仕様なので、日に焼かれないように昼夜逆転生活をするのが従来の牧物シュミレーションゲームと違っていて新鮮です。 ・家畜、畑の世話、釣り、道具のアップグレードのシステムが他のゲームと比べて楽 今のところ撫でるだけで動物の世話は完了し、畑に関してはジョウロの水を現実のように撒き散らす仕様で、一々モーションの長さで時間を取られることもなく快適です。魚釣りに関してはミニゲームが無いので強度が足りてさえいれば簡単につれます。道具に関しては材料と金を渡すと時間をかけることなくアップグレードが即時完了します。 ・呪文詠唱とトランスフォーム 他だとさらっと呪文を吐き出しますが、きちんと軌道をなぞって詠唱するタイプのゲームで個人的には満足度が高いです。ちょっと方向性は違いますが、とんがり帽子シリーズを思い出しました。 ↑の呪文の他に杖無しで動物形態に変身できるのですがどれも愛らしいのと、変身中は家畜の言葉も聞き取れる細かい所がお気に入りです。あとはそもそも騎乗できる動物がいないので、馬の代わりの面もあるかと思われます。 ・虫の他に魂を捕まえられる ダークファンタジーならではですが、序盤に出会うバケーション謳歌中の死神さんの仕事のお手伝いで、魂を捕まえることになります。他のゲームにはない要素で少し新鮮でした。 ・立ち絵(ポートレート)が2種類ある 変えたところで人によっては癖がすごいように感じられるかもしれませんが、アニメ調と切り替えられるのが素晴らしいところでした。 ・ノクトゥルナというカードゲームでNPCと対戦できる 最初は単純と思えたゲーム性も、後々カードに付随する効果が増えていくので、難易度も上がって結構楽しいです。カードの絵柄についてもタロットカードのように美麗でみていて癒されます。 ただ、ノクトゥルナプレイ中は時が止まっているのか時間が進まないので、暇つぶしに遊んでいるのに暇をつぶせないのがちょっと不満点です。 ・街中の公園を自由に装飾できる 街中に何箇所かある空き地を自由に装飾できます。後から何回でも変更可能なので、ハウジングが好きな方にはおすすめ。 【悪かった点】 ・納屋、温室のアップグレードができない 安定した収入を得るためには畑を一面に作る必要があるのですが、思ったよりも土地が狭いため、納屋と温室を複数置くと手狭で場所に困るのでアップグレードできない点が非常に大きい不満点になってます。 温室も広げられたら、畑を縮小してハウジングできるのですが、今はできそうにないのでハウジング勢としては楽しさ半減してます…。 ・機械翻訳により口調がキャラに合ってない 男性はほぼほぼオネエです。ディスコでつぶやいてみた所、ローカライズに関してはパブリッシャーが担当しているようで、修正についてはそちらに直接問い合わせないといけないとのことだったので、バグと違ってそう簡単には修正されないように思いました…。機械翻訳が気になる方は↑も踏まえて検討したほうが良いかもしれません。 ・値段の割にやりこみ要素が少なめだが面倒くさい ヴァンプスターを100匹集めるものはありますが、他の博物館寄贈などの要素についてはそもそも魚などの種類が少ないのと季節はあまり関係なさそうだった所(いても虫と魚含め数匹)も踏まえてやりこみ要素は強くないです。 ただ、何種類か極端に確率が低い魚がいるので時間は掛かります。時間はかかるのに、博物館に納められるのがノーマル品質の魚のみで、上位の品質は納められないので22匹いるうちの2匹が永遠に釣れない気がしてます。 ・全体的にゆっくり進行すぎる クエストもありますが、クエスト発生のために所定の場所に行くこともままあるタイプのゲームなので、見逃すと要素の解放が遅れるのと、ヴァンパイア仕様で日が出る時間帯は焼けるために18時~6時までが活動時間で12時間しか起きてられない関係でどうしてもゆっくり進行です。 ちなみに店も大体0時に閉まります。 ※追記 ストーリーが中盤差し掛かったくらいかな…。といった辺りなのですが、実績の解除率が15%未満だったので、相当亀さん進行ストーリーかもしれません。あまりにも自分ではどうしようもない進行の仕方は苦手な方には今のところおすすめできません…。 ※さらに追記 65時間時点でようやく終盤に足を踏み入れ、最後のコウモリフォームが解禁されました。 メインクエの進行によっては、次は数日から1週間後…。というのがわりとあり得るのでものすごくダレます。 わたしは意地で続けてるだけなので、正直後半は楽しさが欠片もないかもしれません…。 ・チュートリアル、ヘルプ(tips)などがない 一度見逃すとキーバインドから確認する以外に方法がありません。 文字の説明のみでチュートリアルがなく、実践する他ありません。他のゲームよりもシステムに複雑さはありませんが、ヘルプがないためにシュミレーションゲーム初心者の方には少々不親切のように感じます。すべて表示閉じる
「遊べるか遊べないか」で考えれば遊べるゲームだが、ストレスや違和感を感じる要素は多いので 現時点では「おすすめしない」にします。 このクオリティに対して4,900円は高いので、やるならセール価格で十分です。 レビュー投稿時点で2年目の夏です。 <良い点> ・家のストレージが無限 ・ノクトゥルナ(カードゲーム)は面白い ・ファンタジー要素の農場ゲーは比較的少ないイメージなので個性はある <悪い点> (1)3Dモデリング(配置)が荒い 釣りをしているとスタックしたり、家畜小屋で動物の座標がズレて話しかけられないことが多発。 作物を自動で集めてくれる呪文というのがあるのだが、これもよくスタックしている。 (2)テキスト関係 NPCの日本語訳が不自然、性別に合っておらず特に男性はオカマ口調で気になる。 酷いときはストーリーで何を言っているのか分からないこともある。 また「修正案」のような文言が至る所に表示されている。これはせめて直しましょう。 (3)ミニゲームが面白くない 季節イベント、ヨガ、デートでの星座探し...いずれも面倒が勝つ。 特にデートの内容はおそらく毎回同じ?のようで、わざわざ誘おうと思えない。 (4)ストーリーの進行が遅すぎる 要素の開放が遅いので結果的にダレる。 内容も大してないので飛ばしたいが、スキップ不可。 (5)ヴァンプスター収集が面倒 拾ったらその場で反映か、せめて変身しても運べるようにしませんか? (6)料理が1個ずつしか作れないすべて表示閉じる
酔っ払いキャラがうざい、というレビューを見てからプレイしたので酔っ払いが出てきた瞬間爆笑してしまいました。たしかにめちゃくちゃうざい。 さておき、以下によかった点と気に食わない点を記載します。 【良かった点】 ・世界観 ・変身機能、魔法機能 ・公式のアプデが早い ・マップ広さが丁度いい ・農場ゲームとしては比較的遊びやすい ・農場とか家カスタマイズが楽しい ・釣りが簡単 ・死神かわいい 【気に食わない点】 ・日本語版キャラ口調(ノエルは完全にオカマさんと思ってますがそうなんですかね?) ・作物に水やりするときちゃんと水やれてるか分かりづらい ・ヴァンプスター収集(運搬するのがほんとうに面倒くさい 見つけても無視しがち) ・虫取りで体力持っていかれすぎ ・メインストーリー進むのがめちゃくちゃ遅い ・ジェダ?ジャダ?とかいう博物館の眼鏡女(嫌い過ぎて見かけても素通りしてる)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終取得日:2026/08/15。