

Moonlighter
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Moonlighterについて
店主ウィルとして、冒険で得た戦利品をリンノカで売りながら、英雄になる夢を追います。門の向こうの世界を探索し、敵やボスと戦い、持ち帰る宝を選びましょう。 Steam PC版の発売日は2018年5月29日です。 プレイヤー評価は82%、レビュー数は17,335件です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2012026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤー対応で、コントローラーを完全サポートしています。
言語
インターフェイスは英語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、スペイン語、スウェーデン語、繁体字中国語、トルコ語に対応しています。記載言語には字幕がありますが、フル音声には対応していません。
03よくある質問
Moonlighterはどんなゲームですか?
店主ウィルとしてリンノカで冒険の戦利品を売り、英雄になる夢を追います。門の先の世界で敵と戦い、宝を集めます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
店では何ができますか?
商品の値付け、在庫管理、助手の雇用、店の拡張ができます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ゼルダを彷彿とさせるキャラの動きのとても良いアクションゲームでした。 武器の強化に拘らなければ、おそらく20時間強でクリアできると思います。 (私は初期装備の盾+剣でクリア) 以下、プレイする際の注意点 ・装備をアップグレードするとエンチャントが外れて防御力が落ちるので、エンチャントをセットで行うようにすれば防御力が下がらなくて楽です。 ・武器のアップグレード素材はダンジョンの進捗とリンクしているので、アップグレード済みのダンジョンのアイテムは売却してしまって問題ないです。 ・メイン装備のウィッシュリストを設定しておくと売っていいアイテムがわかるので、商品管理が楽になります。 ・やられてダンジョンをリタイアすると帰還のコスト上昇値が標準値にリセットされるので、たまに、やられるの前提で拾ったアイテムを全部売却するぐらいの勢いで潜ると良いです。 ・見落としがちですが、装飾は店の壁にも設置しないといけません。 (カウンターだけでなく、壁に設置するタイプの装飾があることに注意。) ・お金と回復アイテムが余っているなら回復薬が切れたらポータルでポーションを取りに戻って無理やり進めてしまうのも手です。 (先に進めば、それだけ良いアイテムがドロップするので、装備のアップグレードが終わっていれば、基本的に、そのダンジョンに留まる必要はありません。) お金稼ぎが面倒で、お金があればなんとかなるゲームですので、効率よく楽しんでください♪ ↑身もふたもない書き方ですが・・・レベルが無いので仕方ないですよね・・・すべて表示閉じる
絵が綺麗でよく動きます。 徐々に敵の動きに慣れてたり如何にしてアイテムを多く持ち帰るように、 罠付きアイテムを解除、選別するのは面白く感じました。 この点は申し分ないのですが、システムがとにかく浅いです。 謎解きの無いゼルダ、交渉の無いルセッティア、指輪やツボの無いシレン そんな思いがゲーム中盤から沸き上がり少し投げそうになりました。 4つのダンジョンを攻略するのですがやる事は全く同じで、 全てが中途半端に映ってしまいます。 一度手に入れたものは素材所で手に入り手持ちは売るしかなく、博物館等のコレクター要素もありません。 依頼の為に素材を残しておくか武器強化・ポーションのごく一部以外は売るのみですが、 この武器強化もすぐに終わり金余りでポーションの素材も必要ありませんし、 依頼も10回も受けないうちにクリアしてしまうボリュームです。 クリアする頃には施設の大半が無くてもよかった気さえしてきます。 ここまでボロボロに書きましたしおススメはしないのですが、 個人的にツボなジャンルですので、システムを進化させた次回制作を検討するくらいには、 売れてほしいかなと思っています。すべて表示閉じる
無料のものは病気以外もらっとけすべて表示閉じる
Ver1.5現在正式版と銘打つにはとても多いバグ要素、著しくテンポを損なうアイテム管理要素、あまりにも底の浅いのゲーム性など、このゲームをオススメすることが出来ません。 ゲーム紹介文から読み取れる魅力的なシステムや購入意欲をそそられる素晴らしい出来のトレーラーなどをみるに、初期構想自体は良かったもののそれを実装させる実力がなかったといった印象を受けました。すべて表示閉じる
ジャンルや操作性、適正価格などの良し悪しについては、 他の方のレビューがとても参考になりますので、 こちらでは私の個人的な良点だけを。 ・ 長すぎないストーリー演出 ・ 癒やされるドットテイスト ・ とてもシンプルなゲーム性 ・ フレーバーテキストを含めた丁寧な日本語化 ◎ 全てのシチュエーションで流れる素晴らしいBGM ◎ (OSTが出たら強くオススメしますし、私はすぐ買います!) あまり疲れずに雰囲気の良い作業ゲームをしたい方、 『Moonlighter(ムーンライター)』 試しにいかがでしょうか?すべて表示閉じる
ダンジョン探索と店経営のゲーム。ちょっとしか遊んでいません。 探索して戻って手に入れたアイテムを売って各種アップグレードが基本の流れ。 悪いところ 商品の値段を自分で決めるところ 高すぎると買わない。低すぎるとお金にならない。 定価がいくらかわからないから試行錯誤しなくてはならない。 この値段設定を最初から最後までずっとしなくてはならないの? この一点のみですぐやめました。とにかくテンポが悪い。 それだったら値段を固定にする。もしくは定価を表示する。 どちらかやってくれればかなりよくなったと思う。 ダンジョン探索は面白そうでしたが残念です。 無料で入手したゲームですがそれを含めてもギリギリおすすめしません。すべて表示閉じる
およそ10時間ほどで全クリしました。 簡潔に言うととても面白いのですが、どうしてもボリューム不足と変化が乏しいのが残念なところ。 そして細かなバグが多いです、ものによっては楽しさを損なうレベルのバグが存在します。 見ていて癒される可愛らしいドット絵に素晴らしいBGM、そして程よい難易度のスタイリッシュな戦闘。 そして自分のお店で戦利品を出品してお金を稼ぎ、家を増築したり装備を整えたり... そこそこ楽しめましたが、セールで1,000円以下なら買って損はないと思います。すべて表示閉じる
ハードモードで結構まったりプレイしたはずが10時間ほどでラスボス撃破。 雰囲気はいいのですが内容としては微妙なところ。 ・探索の問題点 → ボリューム不足。変化に乏しい。 全ダンジョン(ボス戦のみの5つ目を除く)一貫して3階層しかありません。 気軽に遊べるといえばまあそうなのですが、それによってボリューム不足感を生んでしまっているのも事実です。 また、多少のゴールドを払えばいつでも村に戻れ、部屋に敵がいない状態でさらに多くのゴールドを消費することでセーブポイントを作り出せるので回復アイテムが足りずにジリ貧…といったことも少なく、緊張感に欠けます。 深層に近づくほど厄介な敵が増えるとか、攻撃パターンが増えるとかは一切ありません。 各ダンジョン共通して低層と深層で敵の種類に変化はなく、罠などのギミックがない簡素な部屋が続くため、新たに潜り始めても数回でマンネリ気味に。 トレハン要素も、レアエネミーも、ユニークなアイテムも、ちょっとしたダンジョン内イベントも、残念ながらこの世界には存在しないのです…。 鍛えても数値が増えるだけで変わり映えしない装備に身を包み、アイテムにかけられたよく分からん呪いのせいでインベントリはぎゅうぎゅう詰めになりながら、ダンジョン内をコロコロ転がる白髪の青年。かなり地味です(主人公が老けて見えるので余計に)。 せめて、剣を最後まで鍛えたらHPマックスで先っちょからビームが出るみたいな遊び心をください。 ・経営の問題点 → 全部。 え、これいる? 一度適正価格を見つけてしまったら『補充して、カウンターの前で待機して、売って、また補充して…』の繰り返し。 さながらライン工のような単調作業を強いられます。 お店をアップグレードすれば奴隷に販売を任せることができるのですが、見返りとしてなんと売上金の30%を要求してきます。 最大限稼ごうと思ったら結局自分で売るしかないわけで…。 『拾ったアイテムを店で売る』たったこれだけの行為を無駄に煩雑化させただけなのでぶっちゃけクソです。 泥棒されるのもクソ。盗まれたアイテムが過去に一度も販売していないものだった場合、再度価格設定が必要になります。あれ?いくらに設定したっけ?…面倒臭いわ! 改装しても内装のレイアウトが多少変化するだけですし、商店→コンビニ→スーパーみたいな視覚の変化も欲しかったかな? どうせこんな出来なら、ストーリーの薄さ的におっさんを主人公に据える意味も特にないと思うので、村に訪れた一英雄をプレイアブルキャラに変更、アイテムを売るときはおっさんの店でちゃちゃっと買い取ってもらうだけ!の方が個人的にはよかったです。 だって魔法使いのねーちゃん使いたいもん。 一部バグ。 森のダンジョンで見えない障害物に進路をふさがれ詰み。帰還を余儀なくされる。 店内でIキーを押したら突如原因不明のクラッシュ。 発生したのはどちらも1回のみですが一応注意。 他、ラスボス撃破後のイベントで会話がめちゃくちゃになる雰囲気ぶち壊しバグあり。 と、ここまで散々書いてきましたが、私が勝手に期待しすぎただけで実際はこき下ろすほどクソゲーではないです。 Steamの評価機能ではどうしても2段階しか選べないのでとりあえずサムズダウンしていますが一言で表すなら『普通』が適任だと思います。 ダンジョンの雰囲気に合わせた素晴らしい音楽、滑らかに動く美しいピクセルアートは一見の価値あり! ボス戦もそれなりに楽しいです。セールで半額くらいなら○。定価だと△。 総評として… 不思議のダンジョン系などの奥深さを求める人にはおすすめしません。 さくっとダンジョン探索してお店経営を楽しみたい!といった方にはおすすめです。 ポテンシャルは秘めてると思うのでシステム追加のアップデートや続編に期待します。すべて表示閉じる
※最初に 今バンスタで割引してるので買うならそっちで買いましょう。(5/30現在) ダンジョンがあるけど寂れてしまった村の店主になって、 ダンジョンを探索してアイテムを集めて、 集めたアイテムを自分の店で売って町を発展させて装備を整えて更に深く潜っていく。 丁寧に作られた良ゲーだと思います。 翻訳も丁寧です(ちょっと文字が小さかったり吹き出しの人名は翻訳されてないとかあるけど) :良い点 ・作りが丁寧、翻訳も変な文章でない ・操作は2Dゼルダ(伝われ) ・ゲームスピードは遅めでそんなガチガチのアクションじゃないけど、棒立ちで剣を振ってりゃ良い類じゃない :悪い点 ・ハクスラを期待するものではない 進めていけば変わるのかな? ダンジョン内には素材が手に入るだけで、珍しい装備を拾った!こりゃお店で高く売れるぜブヘヘ!とかはないです ・お店パートが単調で面白くない 上記があるので、素材を一度売って相場が分かってしまえば適正価格で並べるだけになってしまう (同じのを売りすぎると相場が落ちるとかはあるみたいだけど) ・町の鍛冶屋で装備作ったり強化できるけど高い…素材は全部集めなきゃならんと言うのにっ あと防具は各部位で軽い、普通、重いの3種類なんで種類はないです まとめれば 「丁寧な良ゲーだけど、ハクスラ期待してるなら止めとけ」になります。 進めれば変わってくるかもしれないので、その時は書き直します。すべて表示閉じる
ローグライク系が持つ最初の "つまらない下積み" のみを抽出した作品。 ローグライクは、最初は弱い。 足は遅く、攻撃は弱く、機動力にかけ、剣を振るうだけというつまらない攻撃 ―― その伸びしろに人々は夢見るのだ。 そして、鍛え上げた実力と運によってその先の楽しさを享受できる。 足は速くなり、敵は溶け、瞬間移動で駆け巡り、画面いっぱいの派手な攻撃 ―― 「ああ!超レアなアイテムでこんなに気持ちいいランになったぞ!最高だ!」 このゲームは、その伸びしろだけを見せたまま、終わっていく。 レアなアイテムも特段無ければ、機動力も上がらない。面白い武器など全くない。 淡々と、淡々と。つまらない下積みを繰り返す。 罪深きはその伸びしろ感。もう少しプレイすれば伸びるのではないかと ―― 期待して、期待して。 祈りは届かない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
