
MORDHAU
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01MORDHAUについて
MORDHAUは中世を舞台にした、一人称・三人称視点のマルチプレイ剣戟ゲームです。傭兵として大規模戦闘に加わり、攻城戦や騎兵突撃を繰り広げ、戦士の外見や装備をカスタマイズできます。近接戦と遠距離戦を組み合わせ、自分なりの戦い方を作れます。 Steamプレイヤー評価は80%、レビュー数は91,681件です。 発売日:2019年4月29日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥4732025-12-18 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版にはマルチプレイと協力プレイがあり、オフラインではAI相手に練習できます。Hordeでは仲間と敵の波状攻撃に立ち向かいます。
言語
インターフェースは複数言語に対応し、英語はフル音声対応です。
03よくある質問
オフラインで遊べますか?
はい。オフラインでAIを相手に練習できます。
協力プレイはありますか?
はい。Hordeでは協力して敵の波状攻撃と戦います。
戦闘には何人参加できますか?
FrontlineとInvasionが紹介されており、最大64人の戦闘に参加できます。
“Medieval melee that pushes free-directional swordplay and collision physics to the limit, with a sky-high skill ceiling newcomers must earn”
編集部の総評
Put all six dimensions together and Mordhau is a game with razor-clear self-knowledge: it knows exactly who it serves, and it accepts with a shrug exactly who it turns away.
An indie underdog that became the genre's benchmark
Go back to its launch coordinates and you find an underdog story through and through. A small team grown out of community modders raised its starting money on Kickstarter in under twenty-four hours, then shipped a game that sold two hundred thousand copies in a week and crossed a million inside a month. That curve is rare air for an independent studio, and it was earned not with graphical excess or cinematic storytelling but purely on a feel for combat nobody else could manufacture.

Critics settled it at 81 to 82, a Strong rating, an 86 percent recommendation, and nailed it to the benchmark slot of its niche. Outlets ranged from MMORPG.com's 9 down to Gaming Nexus's 6.5, and that spread is the tell: this was never a safe, everyone-agrees-on-an-eight release, but a divisive piece of work whose core value depends entirely on whether the player will put in the hours. Years later, look back and it is still standing on that spot, barely moved — the games that followed either took an easier road or built something else entirely, and none of them dislodged it head-on.
Who should buy it, who should walk away
Who should buy it? The hardcore duelist willing to invest time in a sky-high skill ceiling, and anyone in love with large-scale medieval cold steel. The more you are willing to study, the deeper the payoff — this is a game where reward tracks investment with brutal honesty. The dabbler who wants instant gratification and cannot abide a steep curve should walk away, as should anyone with zero tolerance for a toxic lobby. Dozens of opening hours of getting schooled, the occasional venom in server chat, admin bans with no appeal — these are real barriers, not asterisks. If you only want to relax and hack a couple of heads after work, it will most likely just frustrate you.
On version, one practical note: PC with mouse and keyboard is its definitive form, the only place the directional micro fully opens up, where morphs, feints, and precise parries demand the fine control a mouse gives. Console works, but go in expecting a blunted feel — that clean, exact thrill of a perfectly landed hit gets shaved down a notch.
No real replacement, even now
Which brings it back to the one thing nobody has copied. On the very specific coordinate of free-directional, physically simulated, large-scale medieval melee, it has gone years without a genuine substitute. Chivalry 2 is louder and friendlier but reads shallower, builds simpler, and frees you less; it courts the crowd down another road. For Honor is locked one-on-one and hero-based, a design philosophy turned the opposite way. The smaller physical-fighting experiments share the idea but trail badly on scale and finish, most of them locked to one-on-one bouts with a fraction of the bodies on the field. Try to name a game that fully replaces it and, to this day, you nearly cannot — the closest contenders each give up something essential, whether it is the directional freedom, the collision physics, or the sheer scale of the brawl. In a narrow but hard little domain, it pushed the craft past where anyone else could reach — and that is exactly why, steep curve, toxic streak, and shrinking population and all, it remains irreplaceable. It never tried to please everyone. It only tried to do one thing better than anyone, and it did.
人気のSteamレビュー
日本語レビューの選択・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
一応フォローしておくと「刺さる人には刺さる」という、コアなファンが付く類のゲームだと思います。 いわゆる「ジャストガード」の操作が得意だという人ならすんなり入って行けるでしょう。 私はデモンズソウルやダークソウルのパリィなどはそこそこ出来ていたほうなので、周囲のフレンドがこぞって遊んでいるのを見て自分も試しにと購入したのですが、このゲームのハードルは遥かに高く、個人的には合いませんでした。 このゲームにおいてパリィは「出来て当たり前」で、そこに更に攻撃の振る方向によるヒットタイミングの変化や、フェイントといった高等技術が入るため、近接戦闘のゲームに慣れない人は面白さを感じる前に難しすぎて投げてしまうでしょう。 パリィは苦手だといって盾を持ってガンガードしてるだけだと確実にガード崩しのキックで崩されて一撃貰います。 MORDHAUで必要とされるセンスは「剣戟FPS」というよりは「FPS視点でプレイする対戦格闘ゲーム」というニュアンスに似ています。 そして残念ながら私は子供のころから格ゲーは大の苦手だったので、合いませんでした。 どうしても正面切って戦うのが苦手だという人は戦っている最中の敵の側面や背後を突くように動くといいですが、基本的に2~3ヵ所の攻め口があるだけの1本道というマップだらけなので、そう何度も裏取りをできるわけではありません。 かといって近接戦闘を捨ててこのゲームで弓や投擲武器で戦うというのは、あまりにも味気ない。 射撃武器は手段としては存在するけども、あくまで中世の雰囲気のためのアクセント的な位置づけと捉えたほうがいいと思います。 刺さる人にはとことん刺さるゲームだと思いますが、プレイヤースキル的な敷居が非常に高く、万人受けはしません。 慣れるまではどんな武器を使おうが一方的に倒される事が多く、上達するまで心が折れない自信がある人でなければオススメしません。すべて表示閉じる
【良い点】 👍シンプルながらも極めがいのある剣戟アクション 👍複数のゲームモード 👍適度なゴア表現 👍豊富な武器・装備・装飾アイテム 👍自分だけのキャラクターを考える楽しさ 👍最大64人で対戦できるというお祭り感 【悪い点】 👎利便性の低いサーバーブラウザ 👎迷惑行為への対処方法がわかりにくい Chivalry: Medieval Warfareの正当進化とも言える中世剣戟アクションゲーム。リリースから2日ほどゲームをプレイしてもXPやゴールド(装備のアンロックに使用するゲーム内マネー)が得られないという不具合があったが、ついに修正された。なのでその点はひとまずおいておき、実際のゲーム内容に関して詳しくレビューしていきたいと思う。 ■駆け引きと勢いで戦うアクション 本作は弓やその他特殊な装備もあるが、基本的には剣や槍を装備して近接戦闘を楽しむゲームである。プレイヤーはマウスで方向を決めての切りつけや突き、そしてパリィやカウンターといった防御(兼攻撃)を駆使して相手にダメージを与えていくことになる。 最初のうちは適当に攻撃を振ったりするだけでも十分に楽しめる作りになっており、初心者でも周りの味方と一緒に敵を攻めることでお祭り感を味わえる。たとえ上級者であっても(おそらく)複数に囲まれた状態では為す術なく死んでしまうため、突出しないように注意しておけば、対戦ゲームにおける初心者にありがちな、ひたすらデスを積み重ねるだけという状況にもなりにくい。 ある程度プレイを重ねると、1vs1の状況においてどうやって勝てばいいのかという課題にぶち当たる。そうなってくると、それまでひたすら降っていた攻撃の中にフェイントを混ぜてみたり、盾持ちの強固な守りを崩すためにキックを使ったりと、戦闘に駆け引きが生まれてくるようになる。自分はこの駆け引きこそがこのゲームの醍醐味だと思う。相手の攻撃をうまくさばいてダメージを与えたときや、フェイントからの一撃で首を飛ばしたときなどはかなりの爽快。 要するに、ゲームの根幹である戦闘システム周りはよくできており、初心者から上級者までしっかりと楽しめる作りになっているため、そこは安心してほしい。 ■豊富な装備と戦い方 裸一貫から装備を集めるバトルロイヤルモードやウェーブ形式のPvEであるHorde以外のゲームモードでは、いくつかの用意されたロードアウト、もしくは自身で自由に組み立てたロードアウトを選択して戦うことになる。用意されたロードアウトは様々なニーズに合わせて多数用意されているため、アンロックの進んでいない初期段階でも十分に戦うことができる。 武器や防具、その他見た目に関わる装飾アイテムはかなりの数が用意されており、それぞれは要求レベルに到達した上で、ゴールドを支払ってアンロックしていくことになる。 上でも触れたとおり、ローンチ後暫くの間は不具合のために好きな装備を使うことができず不満が出ていたものの、現在では修正されている。 自由にロードアウトを組む場合、プレイヤーは限られたポイントの中で武器や防具、Perk(キャラクターの特殊な能力)を選択する必要があるため、どういったビルドを組み立てるか試行錯誤するという楽しみがある。例えば、リーチや威力に優れた強力な武器を使いたい場合、それと引き換えに防御面は非常にもろくなるという具合に、攻撃を取るか防御を取るか、はたまたバランス型にするか。そういった装備の組み合わせを考えることに楽しみを見いだせるのならば、このゲームを延々と遊んでいられるだろう。 用意されている装備類はどれも一長一短であり、それぞれの武器に合わせて様々な戦い方を楽しむことができる。例えばダガーやレイピアなど片手で装備できる武器は素早い攻撃で敵のスキを突きやすいが、その代り威力やリーチを犠牲にしている。対して槍や両手剣と行った大きな装備は威力やリーチにアドバンテージがあるものの、攻撃時はスキが大きい。また、武器にはしっかりと当たり判定があるため、障害物の多い場所や狭い場所では長い武器が不利となっていまう。防具も武器と同じように一長一短で、装甲の厚さと移動速度がトレードオフとなっている。 一部他の武器と比べて強いと感じる武器もあるものの、基本的には武器間のバランスはよく取れているように思う。 ■ちょうどいい塩梅のバカゲー要素 中世剣戟アクション、それだけ聞くといかにも殺伐としていそうな雰囲気だが、実際はバカゲーのお祭りゲーである。 64人が大戦争をしている中でひたすら楽器を演奏するやつ、剣に混じって拳で語ろうとするやつ、死ぬまで甲高い笑い声を上げ続けるやつなど十人十色。装飾アイテムの豊富さもあって、見るからに騎士っぽいのからパンツ一丁まで見た目も千差万別。敵味方で殺し合うゲームなれど、全くと言っていいほど殺伐とした雰囲気はない。 ゲーム内で使用可能なエモーションやラジオチャットも多数用意されており、いい具合に頭を空っぽにして楽しめるのも本作の良い点の一つだ。 ■現状の不満点など 現状の不満点としては、 1. サーバーブラウザの表示が遅い。ソートがないなど機能性が低い。 2. ひたすら迷惑行為を続けるプレイヤーに対する対処法が実質無視しかない。 といった点があげられる。 まずサーバーブラウザについて。 クイックマッチが用意されているものの、時々うまく機能していないと思われる時があるため、サーバーブラウザもそこそこの頻度で使用する。しかし、一覧の表示が現れるまで20秒ほどかかるためテンポが悪い。また、いくつかフィルターが用意されてはいるが、サーバー名や人数などでソートし直す事ができないため若干扱いづらい。今後の改善に期待したいところ。 続いて迷惑行為について。 ゲームをプレイしていると、時々ひたすら味方を攻撃しているプレイヤーに出くわすことがある。こういったプレイヤーに対する処置(サーバーからのキックなど)が現状機能していないと言ってもいい。今までプレイしていて、チャットが荒れることはあれどキック投票が開始されるところを見たことがない。調べたところ、どうもキック投票はコンソールからコマンドとプレイヤーネームを入力する方式になっているらしい。 今の所自分は48人対戦のゲームモードを主にプレイしているため、迷惑行為を働くプレイヤーが一人いたところであまり気にしてはいないが、こういった操作はスコアボードなどから直感的に行えるようにしてほしいと思う。 【総評】 ゲーム部分は非常に面白い。特に勝負の駆け引きに関してはプレイするほど上達しているという感覚が自分でわかるため、やればやるほど更に楽しくなってくると感じる。 自分はChivalryを少し触った程度だったため、このジャンルのゲームをしっかりとプレイするのは本作が初となるが、気がついたらあっという間にプレイ時間が増えていた。 アンロック要素の豊富さもプレイのモチベーションに繋がるため、個人的には大きくプラス。 その反面、XP/ゴールドに関する不具合やサーバーブラウザの挙動といったゲームプレイ外の部分で大きく評価を落としているという点も否めない。今後はこういったシステム面を改善していってくれることに期待している。すべて表示閉じる
韓国人IDには、まじで気を付けた方がいいすべて表示閉じる
中世近接格闘fps(ファーストパーソンスラッシャー)というユニークなジャンルのChivalry: Medieval Warfare(2012年)というゲームがありましてこのゲームに心酔したプレーヤーたちがよっしゃ!いっちょ自分たちでこれの改良版を作ったろという感じでこのゲームの開発は始まりました 例えばChivalryには背面斬りという初見殺しが猛威をふるったそうなのですが,こういう初心者にはよくわからない攻撃は削除されました.また好きな姿で戦いたいとの欲求も強かったのでしょう、キャラクリエイト要素は顔 体型 声 鎧など充実しています 閑話休題,発起人のマルコ・グルグロヴィッチは当時コンピューターサイエンスの博士課程の学生でゲームを作ったことがないのにその情熱だけで企画をスタートさせました.そんな情熱に惹かれてか分かりませんが世界各国から色んな人が集まりました.2500時間Chivalryをプレーした北米トッププレーヤー, 企画開始当時は17才だった人,,,etc,そんな人たちが平日は別の仕事をしつつ夜や休みの日を使って作り上げた執念の結晶がこのMordhauです 結果は100万本以上のセールス 最大同時接続人数が6万人超と大成功を収めました さてゲーム内容ですが間口は広く そして奥は深いです メインモードはfrontlineとinvasion 要は中世近接格闘版BFです ただお祭り感がとても強く 攻撃ボタンを連打してるだけでもそれなりに戦えます. 陣地をとったり ペイロードを押したり 護衛を守ったり 首を飛ばしたり飛ばされたりしている横で半裸の中年男性が奇声を出して踊ってたり 楽器を弾いてたりしていて,暴力と世界の広さが体感できます 他にも今はやりのバトロワルール 大量のbotを相手に戦うhordeモードなどがあります 肝心の人口ですがfrontlineとinvasionモードの日本鯖は平日は少し閑散 週末なら盛況といった感じです 少しpingが悪いですが海外サーバーなら常時盛り上がっています 結局ライトゲーマー向けのカジュアルゲームでしょ?そう思った方もいるかもしれませんが ハードコアゲーマーにも答えてくれる懐の深さがMordhauにはあります ひとたびDuelという名前の付いた1vs1専用サーバーにいけば そこにはChivalry: Medieval Warfare時代からの 近接fps愛好家達つまり修羅達が沢山います 修羅たちは推測不可能な角度とタイミングの攻撃で あなたの首を早く,しかし確実に刎ねに来るでしょう 最初は負け続けるかもしれません しかし日々鍛錬を積み重ね 逆にそいつらの首と胴体をお別れさせたとき 貴方はこのゲームの真髄に触れます 誰のものでもない,己の修練による勝利とその報酬たる転がる怨敵の生首 これが他の団体戦fpsにはない,Mordhauでしか味わえない最高の体験です 君も僕と一緒に中年男性をカスタムして 戦場を半裸で駆け巡り アンリアルエンジン4が生成する死亡シーンに笑い Duelサーバーで修羅たちにわからん殺しされたりしよう! ガイド書きました よければご参考にどうぞ https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1913987746すべて表示閉じる
昔の好評レビューにつられて買わないでください 発売当初は注目され、それによって初心者も多く参入して、ちょっとお祭りゲームみたいで楽しかったのですが……。 初心者三人がかりでも上級者に勝てないゲームバランス。 攻撃が仲間にもあたるせいで荒らしや仲たがいの頻発。 挙句の果てに中国、韓国、日本というちょっと仲がよろしくない国々をアジアで一括りにする始末。 そうして上記の問題を放置し続けた結果、人が居なくなりました。 今残ってるのはそれでも良いという変わった人たちです。 もし仮に、それでも中世の騎士ごっこができるなら! と初めても、まずまともに遊べるアジアサーバーがありません。やりたければ欧米のサーバーに行くしかないです。そして行ってもラグが酷くて遊べません。 以上がこのゲームを買ってほしくない理由です。 昔の楽しかったころのレビューは参考にしないでください。すべて表示閉じる
自分なりの楽しみ方がみつかります。 GW最終日に購入し、5か月経ちました。今でも楽しんでいます。 (1)わちゃわちゃバカゲー 楽しいです。 フロントラインという二手に分かれて戦うルール。おっさんたちが叫び武器を掲げ入り乱れます。 なぜか裸の人、楽器を演奏してる人、屈伸してる人、戦場にはいろんな人がいます。 剣を振り回し突撃。叫ぶ。倒す、倒される。背後から斬る、横から殴られる。 よくわからない吹っ飛び方をする人、味方を殺すカタパルト。おもしろ動画の撮れ高は十分期待できます。 とにかくわちゃわちゃ。頭からっぽにして剣を振り回そう。 勝敗? どっちでもいいかな。ヒットした時とキルした時の音がいいんだよ。 (2)強くなりたいDUEL 本気です。 1vs1のDUELも盛んです。デスマッチ部屋はだいたいDUEL部屋。書いてあります。 適当な相手をみつけて一礼で開始。 フロントラインのバカゲーのつもりでいくと面食らうことでしょう。 日々鍛練を積む猛者たちが繰り出す見たことない攻撃の数々。クイック&ディレイ、フェイント、変な角度の突き、グルグル回って突然出てくる攻撃。一方でこちらの攻撃はすべて避けられます。 しばらくやると心が折れます。私も例外なく折れました。 でも、「もうちょっとやってみたい」「うまくなりたい」と思ったら通いつめてみましょう。 親切な人が多いです。教えてくれたり練習相手になってくれます。 このゲームの猛者たちは初心者狩りして喜ぶタイプの人ではありません。 強くなってもっと楽しみたいだけなのです。 (3)名前は知ってる程度のゆるい絆 連日プレイしていると、だいたい同じ人がいるので名前を覚えてきます。 「あ、あの人今日もいる。わ、やられた」画面の向こうでも同じことを思っているでしょう。 それぐらいのゆるい絆からくる連帯感。同じゲームをやっている仲間です。仲間は大切に。 みんなMORDHAUが好きで、もうちょっとこのゲームで遊びたいんだ。 いまこのレビューを読んでいる、あなたの参加を戦場のプレイヤーは待ち望んでいますよ。 ※2019/11/28 加筆:steamゲームオブザイヤーにノミネートしましたすべて表示閉じる
このゲーム最初は面白くてハマりましたがマップが少なくやる事も少ないのですぐに飽きてしまいました。 しかもFPSと違って少しでもラグいと剣があたらない、パリィできないなどpingが非常に重要ですがping100以内のサーバーがかなり少ないのも痛いですね。すべて表示閉じる
一週間くらいは楽しめると思いますすべて表示閉じる
多人数でボコってボコられての繰り返し。 ただそれだけ。 PSなんてほとんど関係ありません。囲ったもん勝ち。やる事が単純すぎてすぐ飽きます。 最初の内は装備を考えたりパークを考えたりしますが、一部のユニーク武器(ベアトラップ等)以外は結局どれも少しパラメーターが違うだけでやれることは同じだと気づきそれすらしなくなります。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、最新情報ではありません。最終取得日:2026/08/14。