
Mortal Shell II
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Mortal Shell IIについて
Mortal Shell IIは単独で遊べるアクションRPGの続編です。コンパクトにつながったオープンワールドを探索し、倒れた戦士の殻を見つけて固有の能力を戦闘スタイルに活かします。曲がりくねった道は忘れられた場所や60以上のダンジョンへ続き、スタミナゲージに縛られず敵の体勢を崩せます。 Steamプレイヤー評価:20,145件中79%%が好評。 コントローラーに完全対応しています。 インターフェースは日本語を含む15言語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7,9052026-07-08 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
コントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。
言語
英語音声に対応しています。インターフェースは日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語などに対応しています。
03よくある質問
前作を遊ぶ必要はありますか?
いいえ。Mortal Shell IIは『Mortal Shell』の単独で遊べる続編です。
探索できる場所は?
曲がりくねった道でつながるオープンワールドには、60以上のダンジョンがあります。
戦闘の特徴は?
スタミナゲージはなく、敵の体勢を崩してクリティカル攻撃の機会を作れます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
せっかく先行プレイ版を買ったのでレビューしてみます。 今のところ自分は途中で投げてしまっています。 良い点 ・体験版で不満だったことはほぼすべて直っている。 カメラワークがひどすぎてゲームに支障をきたしていた点やチェックポイントでファストトラベルができず手間だった所は直っていた。 ・ビジュアルやアクションがかっこいい プレイヤーと敵のビジュアルはよくできていて、個人的にはとても満足している。アクション面もダウンさせた後の追撃がすべての敵に専用演出があるなどかなり力が入っている。 ・1v1の戦闘は面白い 後述する複数戦以外は楽しい。敵の火力が高く緊張感があるが、スタミナの要素がなくパリイ系アクションの判定も甘めなので理不尽ではない。敵も自分も強いという印象。 ビルドはシェルというアビリティを決める装備で方向性が決まってしまうが、今のところどれも強みがあるし武器も目立って弱いものは無いので自由度はある方だと感じた。 悪い点 ・複数戦で理不尽で死ぬ。 割と体力の多い敵が複数固まっているので複数戦を強いられる。 相手の攻撃はひるむが自分の攻撃はひるまない。 敵の攻撃の誘導が強く、無敵判定を使わないとよけられない場合があり走り抜けて無視が面倒くさい。 1v1なら気にならない回避とパリィ系行動、追撃時の無敵の短さで後隙に攻撃を食らう。 探索時は狭い場所も多いため敵に群がられて身動きができないことが多々ある。 敵の感知範囲と追跡範囲が広いため戦っているといつの間にか敵が増えているし、走り抜けてよけてきた敵もついてきて囲まれる。 ガードやパリィができない攻撃が混ざるとさばききれない。 そのうえ敵のダメージが高いため理不尽だと感じる死に方が多い。 ・チェックポイントが少なくわかりにくい。 かなり少ない印象で探索がめんどくさくなってくる。自分は割と隅々まで探索するタイプだが面倒で行ってない場所がある。 ただでさえ少ないのに背景と調和してしまっているので遠くから視認できないし脇道に隠れているものもあるので通り過ぎてしまうことがある。 オープンワールドは自由に探索できるのが強みなのに、ルートによっては一切見えない位置に置くのはどういうつもりなのかわからない。 似たような構造物さえあるので間違えるとむかつく。光って主張をしろ。 ・上記の二つの要因により探索が面白くなくなっていく。 ストーリーが進めば敵が強くなり数も増えていくため複数戦が増え、消耗が増えるし死ぬことも増える。 チェックポイントが少ないので経験値をため込むことが増えるのによく死ぬので経験値ロストで萎える。 敵をスルーしようとしてもよけにくいし捕まったら囲まれて袋叩きにあう。 結果同じところで何度も戦わなければいけなくなる。 自分はゲームが下手なので同じところで詰まってしまうし強くなることもないので飽きた。 総評 細かい不満はまだまだあるが戦闘が楽しいので、惜しいゲームだと感じた。アップデートやMODで改善出来たら再開したい。すべて表示閉じる
◎ソウルライクマニア向けだが、入門にはちと厳しいが一つだけ守れば楽しめる これを気にソウルライクの門を叩く場合、守ってほしいことが一つだけある。 それは、「素通りできる敵は素通りしてしまえ」 ということ。 目に入った敵全てを斬り伏せる必要はないし、なによりこのゲームはモブ敵の火力がバカ高い。 とくにチュートリアルでは、どう考えても無理ゲーな場所(敵が固まっているところ)がある。 腕に覚えのある玄人ソウルライカーなら倒せるかもしれないが、この段階ではレベルアップすら出来ないので 全力ダッシュで素通りしてしまおう。 赤いボスは確か素通りできないので、硬化を駆使してゴリ押ししよう。 ソウルライクゲーなら100時間以上も軽く遊んだ猛者たちなら このゲームは間違いなくおすすめできる モブ相手にすら安心できる時間がない。限られた岩窟(篝火)や回復を駆使しながら探索していく緊張感は、何物にも代えがたい。 攻略や動画を見ながらやるのも一つの楽しみであるけれど、シングルプレイゲーであり誰かと競争しているわけでもない。 自分のペースでじっくり床を舐めながらジリジリと冒険するのもオススメである。 エルデど同様に自分だけの物語が、ハーブリンガーであるあなたを待っている。すべて表示閉じる
ソウルライクとしてはまあまあ面白いけど、バグやフリーズ、トラバサミの多さからBAD評価。 アクション性は悪くないけど、武器の数が少ない。 それぞれの武器にMODというかアクセサリーみたいなのを付けて性能を変化させたりするのだが、それが全ての武器で個別に設定されている為、数が増やせなかったのだろう。 全ての武器のありかは商人から地図を買えば取りこぼす事はないけど、コレジャナイ感が凄い。探索の面白みが減る。救済措置なんだろうけど、なんだかなぁ・・・。 戦闘に関しては、かなり緩いジャスガと長い無敵時間の回避がある為、焦らずに慎重に戦えば初見でボスに勝てる事も多い。というよりボスのHPが低いのと強化反撃(致命の一撃)が弱いから回避からの反撃だけでも全然勝てる。強化反撃はダメージを与えるというよりもダウンさせてタコ殴りにする為の手段になっているのは個人的には嫌い。もっと気持ち良く大ダメージ与えられる方がずっと良いと思うけど。 ダンジョンが各地にあるが、ほぼ全てのダンジョンが入ったらすぐに階段や坂を下りて、更にエレベーターで降りてから探索が始まるという形になっている。・・・エレベーターいるか??? ダンジョン内で死ぬと、マリカ像みたいなものもなく、篝火で生き返る。その後ダンジョンまで走る→再度攻略を始める。・・・ダンジョンの入り口にチェックポイント作れよって思う。移動がだるすぎ。 呪われている篝火を浄化する作業があるのだが、浄化する際にダンジョン攻略が始まる。このダンジョン内で死ぬと、篝火で生き返る。その後またダンジョンに入りなおす必要がある。・・・ロード長くなるからダンジョン内で生き返れよ。 探索においては、篝火の数が少なく、また見付けずらい位置にあったりする。もっと分かりやすい所に置いてくれよ。探索の途中で正規の道を逸れたところに篝火があるのは正直バカだと思う。それに左右の分かれ道の右側に篝火があり、左側が更に奥へと続く道という場合もある。どっちに篝火があるかなんて分からないから、二択を外すと辛い冒険が始まる。 序盤で篝火から別の篝火にファストトラベルする機能が解除されるが、それまでは塔のてっぺんからアンセムを彷彿とさせる空中ダッシュを10秒程見る羽目になる。・・・最初からファストトラベル解禁しておけよ? 武器の攻撃力も特段表記がなく、強化すると武器のダメージ倍率が5%ずつ上がっていくだけで、強くなっている実感が湧かない。そのくせ敵はかなり硬い。レベルを上げてもそんなに強くならないせいで、成長を感じられないのは正直辛かった。レベル上げがステータスを上げるよりもスキルポイントを手に入れるだけにやっている感じになってしまった。ちなみにステ振りなんてものはない。 メニュー画面を開けない、敵が透明になる、武器が透明になって当たり判定が消えるなんてバグにも遭遇している。後はボスを倒した後に消える壁が消えずにその場に残っている事も。これはすり抜けられたので詰まなかったけど。 世間では大絶賛されているが、過大評価しすぎなのが正直な感想。 細かいところでイライラさせられる事が多く、篝火の10m手前でフリーズした時は発狂しそうだった。 アプデで改善されそうとは言え、現状の細かいイライラポイントとバグが直らない限りはオススメ出来ない。 点数を付けるとしたら70点ぐらい。アプデ次第で80点ぐらいにはなりそう。運営もアプデに力を入れているので、期待は出来そうだけど良くなるのはまだまだ先になりそう。すべて表示閉じる
正直序盤はモブ火力の苛烈さと中継ポイントの少なさ、ボス前復活地点(エルデンでいうところのマリカの楔)がない等々「大丈夫かこれ」感が否めなかったが、エンチャント石を育てるとノーコスト永続になったり、一部の攻撃アビリティが動作中完全無敵だったりでプレイヤー側もかなり無法な状態になるため、育ってくれば敵を薙ぎ倒していく爽快感がある。 序盤が辛いという人は、ゲームをポーズしてメインメニューに戻れば直前の回復地点にノーリスクで戻れるため、探索して回復が尽きたりシェルが剥がされたらいったん戻る安全策を取ったほうが、結果的に経験値のロスを防いで近道になるかもしれない。ボスフィールドで落としてしまった経験値も回収可能。すべて表示閉じる
難しいというよりも理不尽という感想が出てくる。 【メインコンテンツである戦闘や探索について】 あらゆるマップデザインや敵が「どうすればプレイヤーのHPを削れるか」という思想のもとに配置されており、それに対する打開策やHP回復手段が非常に乏しい。 ・どんな雑魚にも強固な強靭値がある(スーパーアーマー状態で攻撃してくる) ・基本的に対複数戦闘だが、上記に加えこちらの攻撃範囲は狭い。 ・爆発系の攻撃やトラップの範囲がエフェクト以上に広範囲で避けづらい。 ・遠距離攻撃で打開可能なように見せて、その実、発射できる数が非常に少ないため打開策になっていない。 といった具合である。 また、回復ポイントの置かれている間隔が非常に広いため、プレイヤーは上記の状態に絶えず晒されながらの探索を強いられる。 しかもマップの各所にはダンジョンが配置されているのだが、これらのダンジョンはたいてい回復ポイントから遠い位置に配置されており、戦って消耗しながらダンジョンにたどり着き、そこからさらにダンジョン探索をしなければならないので物資が持たない。 その上、別にダンジョンの中は優しいわけでもなく、ボス的存在も配置されていたりするので、非常に死にやすい。 だが、ダンジョンで死んでも復活するのは回復ポイントであり、死んでドロップしたものを回収するには上記の長い道のりと厳しいダンジョンを進みなおさなければならない。 なお、この道筋には他の死にゲーにあるようなショートカットは存在しない。 そのため、理不尽な道のりを常にノーダメージで乗り切るような苦難を耐え抜かねばならず、報酬系も嬉しくないものばかりなので攻略してもカタルシスよりも徒労感しか感じないこともしばしばだ。 【モチベーションについて】 こうした高難易度ゲームではプレイヤーのモチベーション維持が非常に重要である。 だが、このゲームはプレイヤーのモチベーションを維持する要素がほとんど存在しない。 まず、このゲームには自由度が存在しない。 キャラクリはなく、外見もほとんどカスタマイズできないし、武器に関しては一種類一本だけなので、キャラの外見はとても不自由だ。 戦い方にしても、武器は世界に各種一本なのでほぼ手に入らず、好きな武器種やアクションで戦うということはむつかしい。 シェルに関しても武器と同じように手に入りづらく、好きなシェルで攻略を進めるというのは不可能だ。 では手に入る範囲のものが魅力的なのかといえば、理不尽を攻略するモチベーションになるほどの魅力的な見た目というわけではない。 外見的な美しさはなく、世界観に合わせたように武骨で、煌びやかさの欠片もない。 それはそれでよい見た目ではあるが、モチベーションという意味では全く足りないと言っても良いだろう。 また、見た目という意味ではマップに関しても酷いもので、基本的に陰鬱でグロく、感動することがない。 そんな陰鬱とした世界観の中を、延々と不自由でストレスフルな環境で戦い抜かなければならない。 クソゲーとは言わないが、良いゲームとはいいがたい。 味はある。だが非常に理不尽で、楽しくはない。 もう少しユーザフレンドリーで、攻略が楽しいと思えるバランスに調整してほしいと思う。すべて表示閉じる
探索がバチクソ楽しい いわゆる篝火ポイントが細かく設定されてないという意見もあるけど、あえてこうなっていると思うと楽しい。経験値ロストのリスクを抱えて、進むべきか戻るべきかを判断していくソウルライクの本質的楽しみがある。 なんかあるだろうなというところにはちゃんと成果(アイテム)あるし、突然のワープや床崩落による一方通行で「ウワァァキッツ!オウチカエリタイ…」ってなるのがたまらん。もちろん注意深く進んだら気付けるようになっているけど、あえて強気でいくのもおつですね。おなじみ隠し壁もあるのでなんか怪しいなというところは殴りたくなる。 前作はやっていないのでそこの違いは語れませんが、すごくエルデンリングライクなマップ構成になっており、オープンフィールド&サブダンジョン形式です。サブダンジョンはそれぞれ凝った作りになっており、攻略しがいがある。 戦闘がバチクソ楽しい スタミナゲージが無いことが最大の特徴。 ブンブン動いて回避して好きなように殴っていく。殴り返されたらパリィしてまた殴れみたいなシステム。スタミナ切れで回避仕切れなくて「死」とかなくてストレスが無い。 防御スタイルも選べて自分の好きなスタイルを押し付けることができる。自分は今のところ確認できたのは以下の4スタイル。 いわゆるSekiroスタイル。タイミング合えば弾き(体幹ダメージ)。合わなければ通常ガード。 ダクソにおける軽盾パリィスタイル。パリィオンリーでガードはできない。体幹ダメージは全スタイル中で最大。ハイリスクハイリターン。 硬化というこのゲーム独自スタイル。どんなタイミングでも発動でき、攻撃モーション途中でも発動できる。発動すると体が石になりダメージを無効化する。タイミングが合えばパリィ判定になって体幹ダメージを与える。上記との違いとしてクールタイムがあり、次発動までやや時間がかかる。モーションが遅い特大武器系もこの硬化でガードしつつ遅くて重いモーションを押し付けることができるのでよい。ガード方向も全方位だしつよい。イチオシ。 射撃武器で体幹ダメージを与えたりできるスタイル。このスタイルを使うと実績が無効化されるので注意。なので一回も使ってません。ちなみにこのモーションを装備しようとすると2回くらい警告でるので誤って装備することは無いかと思います。 ちょっとイマイチかなと思うポイント 多少のバグ。マップ画面で文字が出ないとか、地形ハマり、雑魚敵が壁にめり込むとかはありました。進行に関わるようなバグは今のところ出ていません。 ビルド幅について。自分はあまり気になってはいませんが、殴ってゲージためてゲージ使った強ムーブするのが基本で、それ以外はあまり出来ないと思ってもらえばよいです。いわゆる純魔で遠距離オンリーとか特定パラメータだけ伸ばした特化型とかはできません。(そもそも特定パラメータだけ伸ばすというようなシステム自体が存在しません) ただ、取れる行動は多くて、いろんな遠距離武器や戦技などをおりまぜて動けます。ビルドの幅が狭いだけです。 まとめ ソウルライクを標榜してシステムを丸パクしたものが多いなか、ちゃんと独自色を打ち出しつつすげぇ面白いものに仕上がっています。エルデンリングで探索超たのしーってなってた人には特に激推しします。PvPやビルド幅が一番大事だ!っていう人にはあまりおすすめはしません。ボリュームもめちゃくちゃありそうなのでまだまだたっぷり楽しめそうです。すべて表示閉じる
戦闘は楽しい。トラバサミがいらねーすべて表示閉じる
プロキシマのえちえちお尻に目が行って 死んでしまうそんな良質ソウルライクゲー 設定の「ゲーム」から 「フリーエイムの有効化」を 「はい」にすることをおススメします そうしないと敵の近くの爆発壺などを射撃しづらいです オススメMOD ・Auto Pickup 落ちてるアイテムを自動回収 これでボタン連打して回収する必要なくなります ・No More Beartraps トラバサミ無効化すべて表示閉じる
色々とイライラします。致命モーション終わりに即殴られて死んだり、自分は小突かれただけでたじろぐのに雑魚敵は大剣で殴ってもそのまま何もなかったかのように攻撃されたりして死んだり。多対一が特にイラつきます。 でもパリィだったり殴ってる感がめっちゃあって気持ちいです。いいゲームですが玄人向けなのかもすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/23。
