

My Friend Pedro
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01My Friend Pedroについて
My Friend Pedroは銃撃戦をアクロバティックなアクションへと変えるゲームです。意思を持つバナナに導かれた男として、両手で狙いを定め、空中で身をひねり、スローモーションや跳弾を使って敵を倒します。 Steamプレイヤー評価:24,625件中、好評95%。 発売日:2019年6月20日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4632026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーを完全サポートしています。
言語
英語、簡体字中国語、繁体字中国語などの字幕が記載されています。全言語は対応言語一覧で確認できます。
03よくある質問
My Friend Pedroはどんなゲームですか?
意思を持つバナナに導かれ、男が危険な裏社会を戦い抜きます。
戦闘の特徴は何ですか?
両手での分割照準、スローモーション、空中アクション、跳弾を組み合わせた戦闘が特徴です。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイ対応です。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿者が遊んだバージョンについての意見です。
6/26 難易度バナナでオールS取って全実績解除できたのでゲームについて詳しく加筆しました。 このゲームの真骨頂は「スコアアタック」なんじゃないかなと個人的には考えております。 一見雑に見える敵配置から、跳弾やナイフなどのステージギミックまでよく考えて配置されています。 2、3回ステージを遊んだぐらいじゃ上手くコンボが繋がりませんが、何度も試行錯誤を重ねスタイリッシュに敵を倒しコンボをガツガツつないでスコア更新していく... この過程が本当に気持ちいい!これこそペドロの魅力です。 ステージ初めから終わりまでコンボが途切れる事なく続ける事が出来た際の達成感はすばらしい... ゲームに慣れる程PVの様なスタイリッシュな身のこなしが出来るようになっていくのも快感。 慣れるまではコンボを繋げられない、判断ミスで倒されたりと上手くいきませんが誰だって最初は同じ、是非とも何度も挑戦してスタイリッシュガンカタバナナアクションゲームを堪能してほしいです...。 私個人は「これ2000円で買えていいのだろうか?」って不安になる程よく出来てます...。 一つ不満を上げるならマウスキーボード操作性が微妙かなぁってところ。慣れれば問題ないけどデフォの操作が若干やりづらいです。 ↓6/26追記分↓(*一部ネタバレあり) まずMy Friend Pedro (MFP)全体の評価は「微妙な良作」です。 完璧に近いゲームなのですが大まかなところから細かいところまで粗を探すと細かい所が足りない作品という評価が妥当だと感じました。 ストーリー どこかの地下室で目覚めたマスク(プレイヤー)、謎の呼び声に目を覚ますと目前には浮遊したバナナ。「ペドロ」と名乗るその謎の友人(?)と共に地下室を抜け出すとそこはお年寄りギャング「ミッチ」が仕切る縄張り。(色々と浮いてる)バナナの友と共に縄張りからの脱出を目標にマスクの身に降りかかる困難を押しのけつつも己の謎を追求していく物語です。 ストーリーはまぁまぁ面白いです。ただプレイキャラクターのマスクやペドロに関する謎はあやふやなまま終わってしまうのでそこが大きくマイナス点になってます。 大まかなストーリーラインはどっかのゲームに結構似てます...。元々アクションをメインにしたゲームなのでストーリーはおまけなのかもしれません。 ゲームプレイ 簡単操作でお手軽スタイリッシュが爽快。ただし前述にもある通りマウスキーボード操作は慣れるまで苦戦する可能性があります。 コントローラー操作は使った事ないのでなんとも言えません。申し訳ない... ステージギミックには撃つと自動的に跳弾して敵やオブジェクトに当たるフライパン&鉄板、スイーっと滑る&敵にぶつけてぶったおせるスケボー、蹴って撃ってボカンなガスタンクなど... 敵を連続で倒すとコンボが成立してどんどん倍率が上がっていきます。 MFPの面白さの1つはこの連続コンボで、華麗にキメるほど気持ちよくなれるのが最高...。ただしダメージを喰らうとコンボ受付時間が減少したり最悪リセットするので注意(敵を倒すと最大時間までリセット)。 初見に近い状態だとあんまりかっこよくコンボは決まらないので、よくわかってないステージでコンボ切れたりリセットしたり死んでもあんまり気にしないでください。 というかPVの様に要所要所でスローを少なめに入れてカッコよくキメるにはステージ構図や配置された敵、ギミックへの理解が必要不可欠なのでそこは勘違いしないでほしい。 中盤~終盤のステージを除きだいたいのステージは初めから終わりまでコンボを継続できる様に敵とギミックが配置されているのでその気になったら是非ともフルコンボを狙ってほしい。 特筆すべきはシステムはスローモーションと2丁(アキンボ)銃で使えるロックオン。 このゲームはテンポが早く展開するためスローモーションが重要です。 スローは主に 地形、敵数の把握、倒す優先順位の判断 スコアアップ狙い 難易度緩和 の為に使います。 このゲームには*どのようにして敵を倒したかによってスコアがそれぞれ設定されており、スロー中にはドッジアクションが使えるのでトリックキルで敵を倒しスコアップを図るなどもできます。 *Headshot×2で70、kill500で合計640ポイントなど ロックオンシステムはMFPのスタイリッシュ度の引き立て役です。 二箇所狙って撃つ、ただ単純でそれだけなのにこのシステムがめちゃくちゃ便利でかっこいい。ロックオンする箇所は制約がないので置きエイムも可。 敵に左右囲まれた、すぐに2人まとめて倒したい、そんな時に使えるこのロックがかっこいい。とにかくかっこいいとしか言えない。 このかっこよさは自分の眼で確かめてくれ(Vジャン) ちなみに... 2丁持ちの際片方ずつ発砲しますが、ロックオン時は2丁同時に発砲するためDPSの一時的底上げができます。基本的に2つ狙って使うものですがあえて1人を集中的に攻撃する際に使うのもヨシ。ただしロックオン時は同時発砲のため次弾までの間隔は非ロック時より長いので注意。頭を狙ってすばやく倒しましょう。 もっと言うとロープ掴み時は強制的に1丁持ちになるので、ロープを掴んだらまずは一旦ロックするクセをつけましょう。これでマスク君がアクロバティックな体形で2丁持ちに切り替わります。特に撃つ標的がなければすぐに解除して問題ありません。この一連の動作はロックするしないに限らずDPSの底上げの為なので絶対やってください。 弾を避ける動作はなんとクルクル回転です。めっちゃかっこいいじゃないですか? 回避ボタンを押している時間だけ回ります(最大約2秒)。回避後は0.5秒か1秒は再使用できないので注意。ちなみにこの回転時は照準精度がガバガバエイムになるのでリロードや横軸に弾バラ撒きたくないなら特に何もしないのが吉。回避しながらウォールジャンプもできるし、なんならスローを使えばX軸からY軸に弾をバラ撒きできるようになるんで是非クルクル脳死プレイをやってほしい。これ当たるかどうか関係なくかっこいいよ! BGM かっこいい。 ローカライズ よーーーくできる。なんとリザルトのランクまで日本語向けに変更してるみたい。 (Chanto yare~~~!、Sugeeeeee!等) ペドロの語尾がかわいいただどっかで見たような口調してるし安直な語尾ザウルス。 あとはペドロワールドってステージに登場する「アンチ」と呼ばれる敵キャラについての会話が面白いです。 このゲームの欠点 大まかな部分と細かい部分で分けます。 まず細かい点 死体に当たり判定があり弾が貫通しない 障害物に隠れても敵配置によって弾は1,2発貫通する場合がある ロープ降下は回避行動をしながらできない スケボーの挙動が少し怪しい ドラム缶操作時の横軸反転が煩わしい ストーリーのオチや伏線が投げやりで不完全燃焼 1番2番は似た問題点ですが、特に1番「死体に当たり判定があり弾が貫通しない」この点は細かい部類でも特に問題視するべき欠点です。些細な問題に見えますがほんっっっとうに大問題です。 MFPの面白さの特徴には前述にある通り『コンボをキメていく楽しさ』ですが、死体が弾を吸う仕様でコンボが途切れる事があり、ゲーム側の仕様でコンボが途切れるのはプレイヤーにとって不利&ストレスです。敵の弾は死体を貫通する仕様(っぽい)も相まって非常に残念です。敵の死体が射線に入って倒せず敵が倒せなかった。スローにして撃つも死体が射線に入って当たらなかった... これが辛すぎる。 他問題点については細かいだけ私怨交じりのものや既に記載したものなので割愛。 大きな問題点 ゲーム終盤のギミックがゲームテンポを殺している 一部武器の差別化が微妙 1番目 他の方々もレビューで上げていますが、ゲーム後半からギミックによりテンポが悪くなってしまいゲーム自体の面白さを相殺していることです。 パズルの様なギミックは中盤から登場しますが、特に問題なのは最終盤の「ネットの世界」ステージ群でしょう。 このステージ群ではプレイヤーがどうしても1度立ち止まる、または強制的に急いで移動しなければならないギミックがあり、ゲーム初~中盤の様なテンポ良くプレイヤーのペースで進める余裕は比較すると少ないです。コンボがなかなか良い具合に繋がる場面もありますが、1つのステージ、ステージ群全体を見ると歯切れが悪いところで切れるように作られてるため「楽しい」と感じられる部分が少ないです。 変化球のようなギミックは私個人嫌いではありませんが、ゲームの良さとギミックがかち合って殺し合っている状況はよろしくありません。 2番目 はっきり言って下手くそ。2丁持ちができるハンドガン、サブマシンガンは汎用性が高く回避撃ちの最適性も高いためステージ問わず活躍しますが、ショットガンとアサルトライフルは終盤のスナイパーライフルの存在によって影が薄くなってしまいます。 ショットガンは近距離でのDPS速度が高い、アサルトライフルは1発のダメージが高くグレネードランチャーを発射できるなどの利点がありますが、ショットガンは距離が空く程きちんと倒せるかも怪しく、アサルトライフルも謎の6点バースト仕様(単発撃ちで疑似フルオート可)が煩わしいと一筋縄ではいかなかったり...。 スナイパーライフルは1発でだいたいの敵は倒せる上連射も可能、更にロックオンボタンを押すと射線を遠くまで表示できる仕様があるのでとんでもなく強い...。完全に2つの上位変換武器なのでスナイパーライフル登場後は武器選択の中で優先順位は低くなります。 余ったので読んでも読まなくてもいいところ 敵の固さについて このゲームの敵キャラクターの違いは外見以外に耐久度が違う4種類の敵がいます。 1.何も装甲を着けていない敵 いっぱいいる奴、だいたいの敵はこれです。胴体3発、頭2発で倒せます。 2.甲冑着込みクソオタク ゲーム中盤の下水道で現れるオタク集団から出てくる甲冑を着込んだ敵。 ちばりーやもーだうよろしくでっかい剣持って突進してくる。近接攻撃1発では仕留めきれないし痛いので距離を取って倒すのがベスト。胴体約6発、頭3~4発で倒せます。アサルトライフルなら胴体4発、頭2発程で仕留めることが出来た(はず)。ショットガンが一番有効。 3.ネット兵士(ヘルメットあり) ゲーム中~終盤に出てくる敵。甲冑着込みオタクより硬い。攻撃力もそこそこあってコンボリセットを容赦なく押し付けてくるので要注意。胴体6~8発、頭4発。アサルトライフルなら胴体4~6発、頭2発。 4.ネット兵士(ヘルメットなし) ヘルメット被ってない方。胴体のダメージ耐久度は変わりないがヘルメットを被ってないので頭を狙えば2発で倒せる。 正直ネット兵士達の固さは中途半端にテンポが悪くなるんで自分も好きじゃないし、終盤のギミック相まって余計テンポが悪くしている可能性があってダメダメだし、ゲームもゲームで1時間ちょっとの熟練度のまま終盤に到達させるのはどうなんでしょうね...。 まとめ まず最初に言った通り「微妙な良作」が一番適している評価です。 可もなく不可もなくでガッチリしたアクションゲーム。 『2000円の価値はあるか?』と言われたら、すぐに縦に頭を振れない...。 一番最初に書いた通りに「カッコよく敵を倒してハイスコアを狙う」ゲームなので、何度も試行錯誤を繰り返してカッコよさとスコアを追求する人には2000円を払う価値があると断言できます。すべて表示閉じる
最初は楽しいです。変な動きをしながら敵を撃ちまくるのはゲーム最大の魅力です。しかし基本的には同じことを繰り返すだけなので、中盤を過ぎるとゲームはどんどん面白くなくなり飽きてきます。敵は魅力がないし、武器も単調的な武器ばかりでゲームの進め方は正直な所スローモーションで全員を撃つことが最も単純で最も危険の少ない方法です。レベルデザイン(ゲーム中の建物や敵の配置)は良いように思えますが、途中からアクションゲームというよりパズルゲームの要素が強くなってくるのもマイナスです。なぜならこのゲームはPVを見る限りアクションゲームであり、購入者はそれを期待して購入する人がほとんどだからです。 以上のことから、現状2000円の価値があるとは思えませんので、おすすめしません。すべて表示閉じる
あのFlashゲームがSteam版に?!! 一通りプレイして、難易度BANANAに挑む前にレビューを。 とりあえず楽しい。ただただ楽しい。 スタイリッシュ!!!二丁拳銃!!!!スローモーション!!!!! こんなゲームが楽しくない訳がない。 ・プレイヤー操作について かなり豊富な操作性で、プレイヤーに「殺戮の選択肢」を提供してくれる。 体を回転させて弾を躱し、スローモーションにて冷静に判断する。 そして銃を二丁構えて「2体同時ロックオン」で華麗に屠る。 壁キック等の豊富なパルクールはもちろん、前転に蹴りなどもできちゃう。 武器は敵から銃がドロップする。弾の補充もこれで行う。 ステージが進むほど敵が持っている銃も強くなるが、それも貰えるのでコチラも強くなる。 中には先ほど述べたように、二丁持ちできるものもあり、このゲーム特有の「1カ所を固定ロックオンしつつ、ほかの場所と同時に銃を撃ちこむ」という操作ができる。これがプレイの幅を大きく広げているのは間違いない。 ステージにはガソリンタンク・フライパン・または「解体された人体」・・・などが転がっているが、これを「蹴れる」。 蹴って直接ぶつけて殺すもよし、フライパンならば蹴った直後に銃を撃ちこめば反射弾として敵を殺れる。 ガソリンタンクなら爆殺できるし、本当に豊富な殺戮手段に「ああ、楽しいなぁ」の一言に尽きる。 ・難易度について 正直難しいか?と言われれば「そこまで難しくはない」。 だが、後半につれ弾幕が濃くなる・ランクSを目指すのであれば連続キルを絶やさずどこまでスムーズに動けるか等、 こういった要素を含めるならば「難しい」といえるだろう。 「スローモーション」や「弾丸回避」があるとはいえ、全体的に侮れない構成となっていて、むしろこの2つがあるからこそ このゲームのバランスと爽快感は保たれているのだとよくわかる。 ボス戦はあっさりしている気がするが、演出がクソかっこいいのでどうでもいい。むしろあと数回はやり直したい。 ここ最近のゲームの中で、リリース日が決まってかなり興奮してのプレイでしたが、期待を裏切らない出来と 日本語化の正確さ、寧ろ「フフッw」と笑ってしまうようなセリフが散りばめられていたりする。 買ってよかった。本当に良かった。ありがとうペドロオオオオオオオオオオオオ!!!すべて表示閉じる
PVを見る限りは「おおっ!」と一瞬思うかもしれないが、プレイしてみると生半可な腕ではPVのようなスタイリッシュ殺人マシーンになるのは難しいことが分かるだろう。 とはいえ、普通にプレイして普通にクリアする分にはちょっと難しいぐらいかな?程度なのであまり気にするものでもないが・・・ このゲームの最大の問題点は『後半からパズル要素が増えること』これに尽きる。 序盤の流れるように殺しまくれるステージと打って変わって、後半はパズル要素が増え、敵を殺すことよりもパズルを解いて先に進む要素のほうが大きくなるのはマイナスかなと。 そのパズルも別に難しいものではないのがもどかしい、この程度のパズルならいっそ無い方がいいのでは? 後、上手いことレーザーを避けるステージとか正直いるかいらないかで言ったらいらないかな・・・ それからストーリーについて ・・・まあ正直あってないようなものなので別に気にするほどのものではないが、一応伏せ字 結局ペドロはイマジナリーフレンドなのか実在するのかよく分からないまま有耶無耶に終わる ハードっぽい世界観も序盤だけで、後半はリアルでもなく、かつバカゲーにも振り切れていない感じの微妙な世界観が続くので、ペドロの存在も実在なのか空想なのかよくわからない事になっているのは個人的にマイナス ちょっとおかしな世界観も悪くはないんだけども練り込み不足って感じ・・・ 後はクリア後の要素もスコアアタックぐらいしかないので人によっては一通りクリアしたらもう終わり!ってなるかも おすすめするかしないかは微妙なところ セールで半額以下とかならまあすべて表示閉じる
難しそうに見えて、簡単なバナナアクション。 トレーラーを観て下さい。飛んで回って二丁拳銃で二方向に撃って着地したら直ぐに別の二人を撃ってます。 スタイリッシュ且つスマートな詐欺ムービーだと思いましたね。出来る出来る詐欺だと。松岡修造だと。思ったでしょう。 出来るんです。 コントローラーを5時間握れば大体出来ます。スタイリッシュな動きや無駄の無い動きがね。 その調子で最終ステージクリアまでスムーズに行けちゃうんですよ。爽快です。 ステージごとに敵の配置を覚えればステージクリアはそれほど難しくないんです。敵の数もさほど多くないですし、目安1ステージ10分弱とコンパクト設計なのもありがたいです。 ですが、全ステージをクリアした後に、このゲームを気に入ってスコアアタックを始めてしまうと大変な事になります。 完璧な体捌きと途切れの無いコンボを決めてステージクリアすると高スコアとなりランクSの称号がもらえます。 1回でも鈍くさい動きをしてしまうともうダメ。リセットの嵐です。 初期のステージはまだ良いですが、途中から確実にハゲますよ。 これがこのゲームの本性だったんです。 他には無いスタイリッシュなバナナアクションゲームがここに有ります。 でも、あまりマジになると焼きバナナになるぜ。すべて表示閉じる
pv詐欺、ではないが後半に進むほどいまいちになっていきます 序盤はほどほどに柔らかい敵を同時にキルしたりするのですが後半に進むに連れて使っても使われても凄まじく痛いアサルトライフルを持つ敵やスタイリッシュに決めるようなところが減りほぼオワタ式ステージギミックとロングレンジからの射撃になっていきます。すべて表示閉じる
アクションゲーム苦手マンの自分でもそれなりにスタイリッシュにプレイできる。 「それなり」だから高難易度でスタイリッシュにプレイするにはかなりの練習が必要です。すべて表示閉じる
「圧倒的に好評」に騙され続ける人生です。 このゲームも何の感情も沸いてこないほどつまらない。 スローになって回って撃って何が楽しんだかわからん。 同時に狙うのにLT引くのも面倒すぎる。すべて表示閉じる
軽いノリでサクサク遊べるガンアクションゲーム。 難易度は結構高め(クリアするだけなら難しくはない)だがハイスコアを出すには、操作はもちろん敵の配置や、ところどころにあるギミックも覚えておかないと難しい。(ハイスコアはタイム・コンボ・スタイリッシュキルなどで狙う感じ) 毎ステージごとにTwitterなどにハイライトをアップできるようなので、最高にブッ飛んだクールなワンシーンができたらアップしてみては?すべて表示閉じる
面白そうなんで購入したのですが、いろいろとタイミングや技を覚えないといけないので面倒で途中で挫折しました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。