
My Summer Car
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01My Summer Carについて
My Summer Carは、部品から車を組み立てて整備する詳細なシミュレーション。1990年代のフィンランドの田舎を舞台に、日々の生活とサバイバルも描きます。 Steam PC版はシングルプレイヤーに対応しています。 英語のインターフェースと字幕に対応しています。 プレイヤー評価:94%、レビュー数:109,033。 発売日:2025年1月8日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,4942025-06-26 · Steam基本ゲーム・上のチャートと同じ記録。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | — | — | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
言語
Steam PC版は英語のインターフェースと字幕に対応しています。英語の全音声対応は記載されていません。
プレイモードと操作
シングルプレイヤー対応です。説明にはハンドルコントローラーとシフターの対応も記載されています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
100点以上の部品から車とエンジンを組み立て、整備しながらプレイヤー自身の生活も管理します。
ラリーや仕事はありますか?
ラリー大会に参加でき、ランダムに発生する有料の仕事もあります。
ほかにどんな乗り物がありますか?
複数の車両やボートが登場し、AI交通のある道路を走れます。
“Bolt a junk car together part by part, then survive Finnish-countryside permadeath — a stubbornly authentic sim nobody has copied in nine years”
編集部の総評
A cult landmark built on word of mouth

In the world of the mainstream press, My Summer Car is all but invisible — no Metacritic aggregate, no OpenCritic page, no flood of professional reviews. In the world of players, it is a monument. 94% positive on Steam across more than a hundred thousand reviews; a charge up the charts and a "trending" tag after the full release; nine years and the word of mouth still has not cooled. That sharp split — cold with critics, hot with the crowd — is the perfect caption for its cult status. This reputation was not bought. It was voted in, one purchase and one thousand-hour save at a time, by a hundred thousand players.
Its cultural standing is a matter of record, too. In 2017 it took the People's Choice Game of the Year for 2016 at the Finnish Game Awards, and in 2018 it was inducted into the Finnish Museum of Games' roster of notable national titles. A crude, awkward little indie earning that kind of recognition in its own homeland comes down to one thing: an irreplaceable sense of place and a purity of design that no committee could manufacture.
It is worth dwelling on how rare that combination is. Plenty of games are beloved; far fewer are beloved while actively refusing to be likeable. My Summer Car never softens its edges to win you over — and the loyalty it inspires is, if anything, fiercer for it. The players who love it do not love it in spite of the friction. They love it because of the friction.
Who should buy it, who should not, and why it cannot be copied

So who is this actually for? If you relish puzzling out hardcore systems on your own, if you can find pleasure in the slow rhythm of torquing bolts, scraping cash together, and staying off the beer, and if you draw satisfaction from failing and restarting and failing again, then My Summer Car will be a one-of-a-kind fixture in your library. What it offers is not the instant hit of fun but something closer to meditative — the deep contentment of having sorted it all out with your own two hands.
And who should steer well clear? If you want instant feedback, clear objectives, and a clean trail of quest markers, if the frustration of permadeath grates and you have no patience for an opening designed to throw you off, then walk past it without a backward glance. This is not a game for everyone, and the developer never once set out to please everyone. Granting it that is, in fact, the highest respect you can pay it. Trying to meet it halfway — modding the difficulty down, treating it like a casual sandbox — tends to sand off the very thing that makes it worth playing. It is an all-or-nothing proposition, and it is honest about that from the first minute.
Which brings us back to the core question: why has nothing managed to copy it in all this time? The answer is an obsessive combination — bolt-level physical simulation, layered with Finnish-countryside permadeath survival, wrapped in an atmosphere only a Finn could have built. Its main rival, Car Mechanic Simulator, loses precisely because it reduced assembly to a simplified point-and-click and lacks the atmospheric density of an entire rural Finland transplanted into a game. Nearly nine years on, no single game does all three of those things at once. That is the moat around My Summer Car that is hardest to take — and the reason it has earned the words "cult classic." It may never be a crowd favourite, but to the people who find their way to it, there is nothing else like it.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
トレーラーとか見て、人物のモデリングとか荒いから雑ゲーな印象もあるけれど、 実はとんでもなくフィンランド生活をシミュレートしてるやべぇ生活ゲーム。 ビール飲みつつクルマを完成させて初めてエンジンが掛かった時の達成感はすごい! でもリアルに寄せすぎじゃね?って思う。ストレス多し。 車が横転した時、大抵の車ゲーは謎パワーでなんとなく復帰する。もしく復帰しやすくなってる。 でもそれが一切ない。手で押しても大抵無理。他の車を引っ張ってくるしかない。 人を轢いちゃったら問答無用で刑務所行き。 それは良いんだけど、刑期中、時間を早める手段が一切なくてリアル数時間、数日かかる。 上記二つの事態になったらリロードするよね。 すごく楽しくてフィンランドから帰ってこれなくなるぐらい楽しいけど、 ゲームとしてもう少しカジュアルな部分はあって欲しいと 思いました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!すべて表示閉じる
坂道、真夏の空気、アスファルト、額を流れる汗、腕に走った青白い血管、機械油の甘い香り。 そして―― 憎しみと愛情を往復するような――初めて聞いたエンジンの音。 『零式』海猫沢めろん 昨今多く見られる"シミュレータ"と銘打って出されるネタ度重視のゲームというものは、自由度と見た目の面白さによって動画コミュニティなどでのウケを得て、拡散される。 それこそが、過去の真面目で退屈なシミュレータとの決定的な相違点であり、重要な点であるというのは、流行りとなり体系化された上でのある種の到達点であろう。 さて本作はそのような"シミュレータ"的な無軌道な行為という高い魅力によるフックを豊富に持った上で、 それと同じくらいに"本来の意味でのシミュレータ"としてもあまりに硬派でストイックな難易度の自動車の組み立て・整備・調整の要素がぎっしりと詰まっている。 My Summer Carとは、そんな相反しかねない2つのシミュレータの魅力を併せ持ち、それぞれが過不足無く混じり合って産まれた新時代的"ハイブリッド・シミュレータ”だ。 故にお気楽カーライフ目当てでプレイすると自動車に関する知識部分で大変に苦労するであろう(実際かなり苦労した)箇所はかなり多く、そこにつまづく可能性は非常に高い。 ただ、そこら辺に疎い自分であっても奥の深いパズルゲームかつ学習教材として時間を忘れてのめり込んでしまう程によく出来ているなぁと大変満足出来た。 作りこまれた自動車整備ゲーとしての奥の深さについては、車趣味のない自分の言ではあまり説得力が無いであろうが、だがしかし力強く保証させて頂きたい。 完全にバラバラの状態で散乱したパーツ達が、組み立てが進む毎に徐々に自動車という概念を獲得してゆき完成に至るまでの、そんなパズルゲームを最初は楽しみ。 いざ完成した車を動かしてみたらで今度は次々発生する問題の山!山!山!、頭と手と目で試行錯誤し患部見つけ出し的確な処置を施すというような、そんな推理ゲームへの変化に頭を捻り。 そして今度は、カスタマイズの費用を捻出するために汚水攫いや薪割りに精を出してカスタムパーツを買い揃え、適切なカスタマイズを施したマイカーで公道最速を目指すもよし、ラリー選手権に出場したりドラッグレースに挑戦する、そんなレースゲームへといつの間にか相成っている。 それら一連のカーライフ体験というものが、一人称視点故の高い没入感によってプレイヤーの中で次々と色を変えながら綴られる。 ほぼ全てがゲーム的アシストの無い手探りによる自動車との対話的なエンジニアリング、そしてドライビング、あと退屈な労働。 北欧の夏の空の下、自らの力のみにより組み上げられたマイカーが上げる産声のエンジン音は、それまでの憎いほどの苦労の洗い流すように頼もしく思えて……乗り回す内にやがてタイヤ交換の手間ですら愛おしく感じるようになるだろう…… ただ現状は早期アクセス故に結構な数のバグがあるしバランス調整が足りてない部分も多い。 購入を即決しないのであれば、まずはアップデート頻度や更新内容について注視し、果たして一発ネタの早期アクセスなのか、それともちゃんとした早期アクセスゲームなのか、そこの所を見極める目が求められる内容であるかなとも思う。すべて表示閉じる
時間を返してほしいです。 非常に類似したゲームで「Jalopy」というゲームが有りますがそれよりより一層マニアックな作品 エンジンのパーツひとつひとつを組み立て全部一から作り直しようなゲームです。 しかしこれは””知っていることを前提とされたゲーム””なのでちょこっと機械いじりしてみたいと思う人は買わない方がいいです。 私も知らない側の人間なのでyoutubeや有志作成のwikiを見ながら7時間ほどかけて全て組み立てました。一つ一つの工程を見ながらネジ止めし、勉強しながら組み立てていきました。 結果的にエンジンは掛かりません、動きませんでした。 このゲームは非常に嫌な要素をこぞって集めたゲームシステムになっています。 操作性劣悪・物理エンジン異常挙動による死亡・床すり抜けによる道具やパーツの消失 パーツ取り付け判定の厳しさ・組立時の流れの悪さ・無駄な生活要素 挙げれば挙げるほど嫌な設定やバグが多いです。 それでも車を作るだけの要素は他の追随を許さない細かさで出来ているためその点だけはお勧めします。勉強になります。 しかしソレ以外の要素が盛り込みに盛り込まれているためこのゲームはハッキリ言って「クソ」です 私はこのゲームをプレゼントしてくれた友人を許しませんすべて表示閉じる
果たして現実とは不親切なものである。 人生にお手本通りの教本もなければ、アシスト機能もない。 信じるは自分と愛する人々のみ… 硬派なシミュレータとフィンランドサバイバルが合体! 広大なフィンランドの土地で生活しながら車を組み立てよう! 蛇足 ここのところ販売されたある程度のゲームにおいて、その大半が解説書を熟読しなかろうともゲームの中において出来ることを解説してくれるであろうと思う。 こんな昨今当たり前のようなことを書かせるあたりこのゲームは悪く言えば不親切である。 起動してから「ここでこのようなことができます」というものを見た事がない。覚えていないわけではない、本当に何も語ってくれないのである。 車の組み立てはおろか、生活する上でも何もかもが手探りである。どうやって車を組み上げ、あるいはのどの渇きを潤し、時にはサウナに入り、食事をしお手洗いに入る。食料は、お金はどこで手に入れるんだ? パーツを確実に装着したという確認もゲーム上では出てこない、自分で確認しよう。もし部品がちゃんと付いていなかったら…走っているうちに四散したり、おかしな動作を起こす。 カーシュミレータなのだから運転をする場面は数多くある。じゃあ運転方法は…ゲームに聞いても帰ってこない。 外に出たところでマップが出てきたりしやしない、辛うじて家には貼ってある。 カーナビ?携帯電話? 95年のフィンランドにそんなものはない。 ある程度しか書いていないつもりだが、ここまで解説が全くないのはある種このゲームにおける大きな特徴であろう。 …だが極度の心配はいらない、なぜなら有志の方々がありがたいことにwikiを作って丁寧に解説しておられる。必要であれば動画サイトにおいて組み上げ動画を上げている方もいらっしゃる。 死んでしまっても設定次第でセーブデータが消えないように出来たりもする。 なにより、「不親切」という裏を返すと…ここまで書いた以上のことがまるで現実のように手探りで、或いはインターネットなど人伝いに試行錯誤しながら楽しめる。素晴らしい夏の体験がフィンランドで君を待っている。 オンボロのちっぽけな乗用車「サツマ」さんで、いったいどんな冒険を愉しもうか。 …誰もここまで読んでないよね? 長文お目汚し失礼。すべて表示閉じる
クソゲーとか言いながら遊ぶ1995年のフィンランドの大地に降り立つゲームです。 何がクソかを言うと、空腹、ストレス、尿意、喉の乾き、疲労、汚れ、という人間の生理現象をこの世界でキッチリ処理していかなければならない。お腹が空いたら食べなきゃいけないし疲れたら眠らなければならない。食べるにも田舎の商店に行かなきゃならないけれど、トラクターでは片道20分の道のりという糞ど田舎仕様。家の近くに停留しているボートに乗れば5分ぐらいで商店のある街に行けるのだが、ボートがあるなんて教えてくれない。家で電気や水道を使えば当然それ相応の請求が届いて払わなきゃ止められる。 マイサマーカーというタイトルからかけ離れて生き抜くために働く、アルバイトシミュレーターになってしまっている。 ゲームの設定で不運にも死んだ時、再起不能のゲームオーバーか町の教会で復活か選べるのですが、町の教会という場所が本当に劣悪で不便でクソ!まずバスに乗って自宅近くのバス停まで移動できるのだが、それが夜間バスだと絶望的。何がどう絶望だって?クソド田舎だから街灯が全く無く真っ暗闇の中をバスが走るものだから、今どこを走っていてどのタイミングで停車ボタンを押せばいいのかさっぱり分からない。テストプレイやってるのかと疑いたくなるぐらい。バスを待っている間にも乗っている間にもプレイヤーの4大欲求ゲージが赤くなる始末。。。自宅近くのバス停に無事降りれたと言ってもそこから徒歩で何十分あるかわからない距離をひたすら歩く羽目になる。運良く乗車できるNPCの車をヒッチハイクで捕まえられたら良いらしいけど、まぁほんと極稀に通るぐらいなので絶望的なんだよね。だいたいほとんどのプレイヤーはここで心が折れます。 私も折れました。もういちいち家に戻ったり、横転した車を戻すのがめんどくさくなってセーブデータ改変ソフトMSCEditorを使って遊んでます。そうでもしないとまともに遊べない。このゲームはより現実的にしたいのだろうけど、現実的なセーフティーネットが整備されていないクソゲーって感じです。公衆電話でタクシーを呼べるとか、事故った車を回収してくれるJAFみたいなサポート役の組織とかそういうのが無い。まぁ95年のフィンランド事情は知りませんけどね。 なんだかんだ楽しんでいるけど、このゲームおすすめしますか?と聞かれたらノーだわ。 こんな敷居の高いゲーム勧めてんじゃねぇ!すべて表示閉じる
車のパズルゲー かなり細かいパーツまで出てくる 類似ゲーのCar Mechanic Simulatorよりもパーツが多い チュートリアルも何も無いからある程度、車の知識が無いと何もできないかも 放っておくと小遣い稼ぎのミッションも電話等で来るけどフィンランド語で喋られた上に辛うじて読めそうな英語字幕の表示時間が短くて結局何を言ってるか分からないのでスルーしてプレイ 最初に家に置いてある食糧はビールケース1箱に食べ物が1パックしか無くて一回食事を取ると食糧が尽きるのでとりあえず街に出て食糧を買い込みに行く 助手席にビールケースを載せておくと運転中いつでもビールが飲めるので気分が出る 事故ったら死ぬので注意して運転すべし(現実では飲酒運転ダメ絶対) 主人公の体調管理バーが4個あり上から ·尿意 ·空腹度 ·喉の渇き度 ·疲労度 がある あんまり溜め込み過ぎると死ぬので適当に調整しながら作業する 喉の渇き度はビールの他、水道水でも回復可能 尿意が溜まったらところ構わず放尿する 疲労度はベットで寝ると回復して時間が進む トイレでセーブして強制タイトル画面に送られた後にコンテニューしても若干時間が進んでるぽい このゲームは夜になるとほとんど何も見えなくなる為、電源スイッチの場所を探すのも一苦労でどうしても見つからなくて身動きが取れなくなったらトイレ時間進めが有効かも 食糧を確保したらガレージでバラバラになっている車を組み立て始める 実車の構造を理解できていればやり応えのあるパズルゲーとして楽しむ事ができる 組む事のできるパーツ同士を重ね合わせるとチェックマークが出てボルト締めする事が出来るがボルトのサイズが結構あり、パーツによって大きさがバラバラなので結構面倒くさい それから組む順番もある程度決まっていてチェックマークが出ているからと適当に組んでいくと後から取り付けられなくなるパーツが出てきてやり直す事もままある エンジンは順番さえ分かれば割りと簡単に組めるがシャーシの方はジャッキアップなどが必要な上にちょこっとでもぶつけるとフレームがすぐにボコボコになってしまうのでキレイに組むのは結構難しい そしてジャッキアップしたままセーブ&ロードするとジャッキアップが強制解除されて近くに置いてあったパーツが弾け飛び、最悪ツールボックスをロストして詰むので下ろしてからセーブするのが無難 このゲームは中毒性があり、ハマる人はとことんハマれると思うが最大の難点がひとつ それは「常にプレーヤーの周りにハエがたかっており、その羽音が聞こえっぱなし!」な事だ 設定にもサウンド周りの設定が存在せず我慢するしか無い 一応、家にシャワーとサウナがあるがシャワーは壊れているのか機能せず、サウナにも少し入ってみたがやはり音は消えなかった(サウナの時間が短かったか、それ以外の体を洗う方法があるのかもしれない) ザッとプレイして何とかエンジンをかける直前まで組み上がったがエンジンオイルや冷却水を入れていなかったので一瞬だけ掛かってエンストしてしまった所でレビューを書いている 完成した車のカスタマイズやお金が貰えるミッション、ラリーのレースなども有るらしくまだまだできる事がたくさんありそうだ ハエの音は気になるが車が好きな人、車の整備が好きな人にはオススメできる作品だと思う。すべて表示閉じる
車組み立てパズルとしては良いですがその他の要素がことごとくクソです。 以前は開始直後にサツマの組み立てから完成までできるためあまり問題ではありませんでしたが、後述するようにアプデでそれらの行為もできなくなりました。 一例として序盤の生命線であるバン及びトラックがフラグを立てない限り使用不可にされ、組み立てる上で必要なパーツの取得が非常に長い時間を要します。 便利なことを排斥していく姿勢を取っているため今後の追加要素にも期待できません。 それでも購入を検討される方はチートツールの準備をしてからゲームに臨むことをお勧めします。すべて表示閉じる
30時間プレイしてでのレビューです まずこのゲームはCar Mechnic Simulatorと似ているという意見が多いですが同じなのは車ってだけでやり方で全然違います あちらのゲームはプレイしやすいように色々オミットされてる部分がありますがこちらはあんまりオミットされていません(ブレーキラインやら燃料ラインなど) あとあちらはネジをクリックだけで済みますがこれはレンチを適切なサイズを手にしてマウスホイールを回さなければいけません 工程も多いのでリアル3時間くらい掛かります ネジの大きさが分かれば縮まるかも それと燃料と温度の概念があります 燃料切れればエンジンは止まるしオーバーヒートすれば冷却水の噴水ショーが始まります それだけならいいんですが道は舗装されていないし凸凹だし そして車は凹みます 下手したらパーツが落ちます それに木にぶつかったりすれば死にます それと夜中だと周りが全く見えないです 余計死にます 死んだ後は車は歩いて回収します ETS2みたいにF7なんてありません ETS2みたいに運転は簡単ではありません ETS2みたいにガサツにギアチェンジしたらオーバーレブしてエンジンがパァーン☆┗(^o^)┛します でも細かいところを拘っててやってて楽しいです 伸びしろがかなりあるのでアップデート重ねたら化けると思いますよ あと宣伝ですがこのゲームの日本語wikiがあるみたいです http://wikiwiki.jp/msc/すべて表示閉じる
あなたがレストアを考えているならこのゲームで予習しましょう そうでないとしたら、クソを集め、薪を割り、コンビニへもろくに辿りつけず、小便を撒き散らし、中指を立て、頻繁に交通事故を起こし、ことあるごとに車体は宙を舞い、水代わりにビールを飲み、誰とも話さず、よく屈伸し、ハエにたかられるほど臭いデブに私はなりたい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。