

Need for Speed™ Heat
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Need for Speed™ Heatについて
Need for Speed™ Heatは、日没後に様相が変わるパームシティを舞台にしたストリートレースゲームです。昼は公認大会Speedhunter Showdownに参加し、高性能車のカスタマイズや強化に使う賞金を獲得。夜は違法レースで評判を高め、より大きなレースや上位パーツを目指します。不正も辞さない警察の追跡をかわしながら、昼夜で異なるレースを走り抜けます。 Steamのレビューは129,766件中、好評率84%%です。 日本語は対応インターフェース言語の一つです。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4732023-12-21 · EA Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | はい |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| アラビア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | はい |
| ロシア語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
昼と夜のレース
昼の公認レースでは車のカスタマイズや強化に使う賞金を獲得。夜の違法レースでは評判を高められますが、警察の追跡にも注意が必要です。
プレイモードと言語
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応。日本語のインターフェースとフル音声が記載されています。
03よくある質問
昼と夜のレースはどう違いますか?
昼のSpeedhunter Showdownは公認競技で、車のカスタマイズや強化に使う賞金を獲得できます。夜の違法レースでは評判を上げ、より大きなレースや上位パーツへの道が開きます。
一人でも、他の人とも遊べますか?
はい。Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。
日本語に対応していますか?
日本語のインターフェースとフル音声が記載されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
まず私はNFSはカーボン Shift1,2 2015をプレイしているのでそのあたりとの比較で書いていきます (Paybackから実装されてるよソレってあったらゴメンナサイ) 【良い点】 ・昼のレース夜のレースがあり、どちらも意味がある こういったゲームは「夜はただ見通しが悪いだけ」など効率で考えると時間変化がイマイチになりがちだったりしますが、 ちゃんと昼はお金 夜は名声(REP)と棲み分けており、レースイベントも昼と夜で毛色が違いどちらも楽しめる仕様です ・車のカスタムが進化している 2015では「ワイドフェンダーが他のエアロと共存できない」ということが多かったですが、今作では不思議な力で 共存が可能になっているものが増えています(どうあってもできなかったりセット限定のものもありますが) ・資金効率がとても良い 2015だと稼ぎレースでもワンレースで8000しか入らず同じコースをひたすらクルクルなんて事をしないと ロクに車をいじれませんでしが、今作では中盤あたりから中級スポーツカーを買うだけなら不自由しないお金がボンボン入るようになり またチューニングパーツを使い回せるようになり、取り外す手間さえ惜しまなければ一個のパーツの使いまわしでプレイできます ・ガレージの台数制限の撤廃 100台を超える収録車もガレージが足りなくて買えなければただのデータ圧迫 ちゃんと対策してくれています 上記のお金儲けの楽さと合わせて色んな車に乗りやすくなっています ・エンジンスワップにより馬力格差を縮められる 愛車がどうやっても800馬力くらいしか行かず1000馬力をらくらく超えるライバルに辛酸を嘗めさせられたプレイヤーには嬉しい点です ただ一点別の問題が生まれている気もしますが…(後述 ・車の購入前にある程度その車のポテンシャルがわかる 「買ってみたら全然馬力が伸びない」「高い金出して買ったら改造パーツが皆無だった」なんて事が減りました カスタムについてはスマホアプリがあるのでスマホで事前確認もできます(カナードがなかったり微妙に至らないアプリですが) ・オンラインプレイもオフラインプレイもやりやすくなった 2015はパーティーの組み方が分かりづらい 一人で遊びたいのに一回マルチセッションに参加してからシングルセッションに行くのを選び直すので長いロードを二回挟むなど 難点が多かったのですが、今作はどちらもロビーから一発でできます ・逮捕時のデメリットが軽い 過去作のような「3回逮捕されたら車没収」とはならずお金とREPなのでどちらもリカバーが効きます 【微妙な点】 ・警察がかなりしつこい カーボンとかの昔の警察のようなしつこさです ここ最近のシリーズであった「追われ続けるために停車させたりしないといけない」が改善されました しかし今度は今度で「シリーズに慣れてない人にはきつい」という問題が起きてしまっています また昔の作品のような「パースートブレイカー」(後続のパトカーを一掃できる町中のギミック)が無く、 純粋にウデで振り切る必要があるのも難易度上昇の一因と思われます(オンラインプレイである以上街が変わるようなギミックが置けないのでしょう) 一応「頭を使えば簡単に振り切れる場所」が用意されているので実質そこでパースートブレイク可能ではあります ・HP制とダメージの判定 昔の作品のように「パトカーは脆いけどこっちはオリハルコン製なので壊れない」なんて都合のいい事はなくなり、 自車にもHPがあります ですのでパトカーにガンガンぶつけたりは出来ず、お互いのHPでの駆け引きが重要になったのですが、 ダメージの判定が謎な事が多く「300km/hでトラックに追突したのにダメージはゲージ5%も無い」 「こっちからパトカーを押し出したのにこっちが大ダメージでパトカーはピンピンしてる」という事態が結構あります( この辺はバーンアウトシリーズで謎のテイクダウン食らった時をイメージしていただくと経験者は分かりやすいかと 回復についても一番ダメージが問題になる夜間は3回までなのでタイミングが重要となってきます(ここは駆け引き要素として良いと思っています) ・エンジンスワップで起きた別の格差 エンジンスワップにより、「最高速で劣るけど加速で勝負できる」や「コーナリングで劣るけど最高速はピカイチ」など 一長一短の性格になるようにバランシングされた感じはするのですが 旧車など軽量な車が1000馬力級になると「鬼のような加速をしコーナリングも吸い込まれるような高速ツッコミ」という所謂厨車みたいな車が出来上がります このゲーム軽量化がないので重量による格差が是正不可なので昼のレースでは軽量な車が有利な傾向にあります。 ランボを置いていく初代ビートル(ポルシェの水平対向6気筒仕様) (ナイトレースの場合軽い車は受けるダメージが大きくなっているようで派手なカーチェイスに不向きという難点が一応ある) (速すぎてコントロールが難しいという難点もあります) ・ドリフトの挙動がクセが強い ドリフト用にセットアップしてもトラクションが掛かりすぎて飛距離伸びにくいです グネグネグネグネと見苦しいドリフトになりがち ・セッティングの簡略化 これは拘らない人からすると「面倒な要素の削除」なのですが、拘るから人からすると 「微妙な調整が出来ない」とも言えるので本当に人次第です 個人的には空気圧設定など欲しかったのですがここは初心者に優しくなったといえます ・オフロードレースなど Cr○wかお前は 一応無視しても全然OKです(チュートリアルだけは強制) ・雨が多い まるでブレードランナーだった2015よりは全然マシですが結局日本の梅雨より雨が多いです 下記は若干のネタバレと批判的な事書いているので閲覧は自己責任でお願いします ・ストーリーが薄い上に… ストーリーは正直特に言うことはありませんが、悪役の退場が雑なのと 昨今のポリ○レ、ルッキ○ム批判への配慮丸出しでちょっと萎えポイントです こういうのはバレないように自然に仕込もうぜ 【悪い点】 明確に「これダメだろ」って点は意外と思いつかないです 【総評】 警察周りが初心者に優しくない以外は名作だと思います 車を強化してゲームに慣れればHeat5でもパトカー煽りプレイしながら逃げおおせられるので「無理ゲー」ではない落とし所ではありますので 「歯ごたえのある警察との戦い」を望む方にはむしろ完璧な作品かとすべて表示閉じる
スチームで出しているゲームなのにEAアカウントが必須のゲーム。 オフラインでプレイするのに不必要なものを要求しないでほしいすべて表示閉じる
結論、「最高に面白いけど警察が強すぎる」ゲームです。 ストーリーを2週して100時間以上(steam上では60時間)遊びましたがこれに尽きます。 自分は日本語の文を書くのが苦手なのでなぐり書きが多くなりますが、まず面白い点から。 このゲームは昼夜で要素が異なっており、昼のレースは賞金稼ぎ、夜のレースは経験値稼ぎというシステムになってます。 これが煩わしい要素にならず、昼夜のレースの雰囲気、背景で流れている音楽も空気が違ったりとゲームを更に面白くするものになっていて僕的にはとても好きです。 しかし昼夜どちらのレースも「同じレースを繰り返しプレイしていると報酬が減る」仕様になっているのは謎ですね。 次に車ですが、日本車好きは満足できないのかなーといったラインナップです。 自分は海外のスーパーカーだったりが好きなのである程度は満足しているのですが、それでもForza等に比べると少ないなーって印象です。まあプレイする層が若干違う気もするので比べるのもなって感じですけど… チューニングについては簡素でカジュアルに遊びたい自分にとっては大助かりです。ドリフトがしたければドリフトしやすい挙動になるパーツ、タイヤを選べばドリフト車が完成するのでそのへんの調整を細かくしたい!って人は不満かもしれませんね。 あとエンジンを入れ替えられるシステム。これはすごくいいです。この車にはこのエンジンが合うんだなって探していくのが面白いですね。 見た目のカスタムについて。ここは前作のpaybackに比べるとちょーっとだけ気になる点が一つあるくらいであとは文句がないです。車ごとにカスタマイズレーティングという数字が割り振られており、その数字を目安にこの車をどこまでいじれるかっていうのが分かるのですが、日本車はこの数字が平均して高いので結構いじれます。フェラーリ等のスーパーカーは値が低く大していじれなかったり、そもそもエアロを装着できない車両があったりしますがそれでもNFSのカスタム要素は面白いなって思えます。NFS恒例のオリジナルエアロから日本車では有名なエアロメーカーのボディキットがある程度揃っており、個人的には大満足です。 最初に書いたちょーっとだけ気になる点は、スーパービルドほどの大改造が行えなくなったことですね。車の属性の概念と放置車両というものが無くなったからでしょうが、あのとんでもなくいかついカスタムが施された車両を作れないのは残念です。次回作に期待です。 「強すぎる警察」について。 正直に言うとこのゲームを起動しようとするたびに警察が頭にチラついて(やっぱやめようかな…)ってなるぐらい警察が強いです。 特に序盤の経験値稼ぎは警察が強すぎて苦行を強いられます。警察車両にもレベルがあり、HEATレベル(GTAでいう手配度)が上がっていくと警察車両のレベルも上がっていくのですが、その中で最もレベルが高い車両は作中最強車両でも逃げるのはほぼ不可能な速さに設定されています。そんな理不尽モンスターから逃げられるわけもなく、大抵の場合車両の耐久値をゼロまで減らされて捕まります。ここで5万クレジットを罰金として失うのですが、序盤からすると結構大した金額になるので更に萎えます。 逃げ切れる箇所について他の方が言及していますが、ほとんど使い物になりません。まず大前提として警察から完全に逃げ切り、夜を終わらせるには拠点に帰る必要があるのですが、逃げ切れるスポット自体が拠点からそれなりに離れており、そのスポットを用いて一時的に逃げ切れたとしても拠点に帰る道中でまたチェイスが始まるというのがほとんどです。更にHEATレベルがそれなりに高いと索敵範囲がめっちゃくちゃ広いヘリコプターまで出てくるのでそのスポットが使えなくなります。それなりに運が良くないと警察から逃げ切れないというのがこのゲームを唯一面白くなくしている要素です。 警察の説明で買う気が失せたそこの君!!ちょっと待て!!!! 有志が作成・公開しているMODを導入すればこの対警察の難易度を下げることができるので、一度バニラでプレイしてダメそうだと感じたらMODを導入してみてほしい。警察の追跡システムを変更するものから警察を簡単に吹き飛ばせるようにする脳筋志向のものまであるので、好きな難易度に調整することができます。 なので!!!NFSHeatを!!!一回でもいいから遊んで欲しい!!!!めっちゃ面白いぞ!!!!!すべて表示閉じる
おっさんゲーマー、目がやられる ゲーム自体は快適に動作し、プレイも問題はない。 だが本作は光量が非常に強く、普段は2Dのゲームばかりやっているだけに「ぎゃあっ」と眼球への刺激で悶絶する。 この目の痛みと疲れはおっさんゲーマーのただの悲哀ではあるが、もう少しなんとかならなかったのだろうか。 それでサムズダウンってひどくね? まぁ聞いてくれ。 これだけであれば別におっさんの眼球が弱っているだけなのでサムズダウンにするつもりはなかったのだが、理由はほかにある。 それは初回起動時の面倒くささである。 天下のElectronic Arts様はゲーム起動までのプロセスに実に手間がかかってストレスフルである。 よくある陳腐な感想で恐縮ではあるが、 ①本作を起動 ②EAへのログインを求められる ③Steamアカウントと紐づけているのでSteamアカウントを選択 ④ブラウザが起動してSteamアカウントへのログインが求められる ⑤ログインしようとすると連携しているSteamアプリへの確認を要求される ざっとこんな過程だ。 ただゲームを遊びたいだけなのにここまでの手間を求められる。 そして②~⑤でまごついていたりするとタイムアウト処理を食らって、最初からやり直させられるのもさらにストレスである。 たかがゲーム一つ起動するだけでなんて面倒なのだろうか。 起動したらしたで数十秒の読み込みがかかった後にゲームの導入が強制的に始まり、オプションを触れるようになるまではしばらくプレイしなければならず、「EAあるある」ではあるが、「プレイヤーに介入を許さない作り手のエゴ」が本作でも全開である。 ※厳密にはムービー周りのスキップは可能だが、メインストーリーの導入込みのムービーであるため、プレイ済みのユーザーやストーリーに興味がないプレイヤーでない限り、実質介入できないのと同等である。導入前にオプション、いじらせてくれよ。 なんかもうね、「ゲームを遊びたいのに遊ぶまでの過程が長すぎるor手間がかかりすぎる」と操作可能になる頃にはテンションが下がるのでどうにかしてほしいものである。 これで積んでいるゲームにEA作品がなければ「単なる残念な出会い」で済むのでよかったが、まだ何作が積んでいて今後もこの面倒くさいプロセスに付き合わなければいけないと思うと気が重くなる。すべて表示閉じる
##########すっごく楽しい!!############ #### 特にレース系食わず嫌いにお奨め ### 例えると、レース寄りのGTA(笑) GTAの暴力部分をレースで解決する感じ! あ、リアルレース系(グランツーリスモとか) とかを期待しないでね。そっちを指向するなら お奨めしない。 でも、ストーリーがしっかりしてて、 勧善懲悪で、友情とかもあるので、 ベタだけど、善玉プレイの好きな人には すごくお奨めする!! あと、レース系が、それだけで「レースは・・」 って食わず嫌いな人!是非やってみて! ===================================== 【リンクが見えません】とか【このリンクを開くには、XXXが必要】とかで 【起動にお困りの方へ!!】 私も、とりあえず物凄く苦労した!w 1:一番最初に、【EA】【Origin】【ダウンロード】でぐぐる! 2:Originをダウンロードする! 3:『Originを入れてる方は』Windowsアプリ一覧より⇒ Origin をアンインストール **古いVerだとアップデートに失敗して、エラーで進まなくなる **ので、Originアンインスト⇒新規インストール推奨 4:Origin EA アカウントの無い方は、作る。(無料、メアド必要) 5:ダウンロードした、Originをインストール 6:Steamでインストールした、Need for Speed Heatファイルの場所へ行き、Nead for Speed Heatの実行ファイルを起動 普通(デフォルト)は、C:\Steam\steamapps\common\Nead for Speed~の中 7:多分、EA Originにログインするように求められるので、さっき作ったか、元々会員の人はそれでログイン 8:アップデート完了して 9:それで多分無事起動するはず 注意: 実行権限や、ユーザアクセス権限をいじってる人は 必ず!!【管理者権限で実行】を試してみること、次からは普通にSteamからの起動で 大丈夫な筈!! たぶんEA系DRMに必須の操作、マンドイ!! 良いソフトなのに、これで返金されたらもったいないですよ、EAさん!! いっそ、Steamさんに管理して貰って、箱売りや自己売りやめれば良いのにね(苦笑) ゲームの印象: ひゃっはー!!系な、アンチリアル系(アーケード系とも言い辛い)かな? えっとね、全然、絵柄や雰囲気は違うけど、「(大人の)マリオカート」(笑) 全速力で電柱に激突しても、車も壊れなければ、自分はもちろん怪我もしないのw でねー、楽しいよ。すっきりする。 ドライブ下手な人(ペーパードライバー歴うん年、ゴールド免許の私が言える!)な 人でも大丈夫。まぁ、すっごい優勝したいとかなら、減速すべきところでは 減速したり、ドリフト?しなきゃなんだろうけど、まぁ大体は大丈夫! 特にEASYなら! ただねー、私の環境 i5-4670(無印) + GTX760 だと、 画質設定をオートにしてて何もいじらない状態で、ちょっと厳しい、 重い場面とかで画像はカクカク、音がブツブツするレベル まぁゲーム本体を、SSDに入れたら多少マシかも? つまり、7年前の上記構成(たぶん、中の下か、中の中)だと、 最低そこそこ動きます程度ってこと。 アサクリが1つ前のやつが、最高の1つ下(たぶん高)で それなりに動いたので、アサクリがある意味すごく見せ方と グラフィックリソースの節約の仕方が優秀なんだと思う。 そんな感じ! あ、ちなみに、「でっていう!」恐竜が卵投げてきたりはしないけど 外面菩薩の、裏般若な「桃プリンセス」みたいな人は居るよwすべて表示閉じる
ストーリーにでてくるアナっていうキャラ、ゲームやアニメでキャラクターにイライラとか全くしない自分を最高に苛立たせたすごいキャラです 殴りたいすべて表示閉じる
カジュアルにレースするならおススメだけどシュミレーター感覚でやるなら絶対おススメしないw 前作ペイバックとザ・クルー2はシステムが似ていたけどヒートは全く別物、昼のレースでお金を稼いで夜のレースで警察に追われながら経験値を稼がなければいけないので少しRPG感覚? 経験値を稼いでレベルを上げないとパーツが買えなかったり車のロックも解除出来ないので夜メイン、欲しいパーツ&車が解除出来たら昼のレースで資金稼ぎ...の繰り返し! ヒートレベル(夜レースをしたり警察から逃げる)を上げないと受けれないレースが2つあり、勝利して家に無事持ち帰れば最強のパーツが買えるように! 車は他のレースゲームに比べてセッティングしなくてもよく曲がる、グリップもする&楽しめたので良しかな!すべて表示閉じる
とにかくストレスが貯まるゲームです。以下のポイントと価格を天秤に掛けて購入するかどうかご判断ください。 ◎悪い点◎ 『公道を走る一般車両が多すぎる』 傾斜や建物などで視界が悪い道が多く、突然死角から飛びだしてくる一般車両と頻繁に衝突します。レースでは一般車両を華麗に躱しながら競ったりできません。狭い道に一般車両がひしめいているため、ピンボールのようにガンガンぶち当たりながらの大味なレース展開になります。アクティビティでは一般車両が邪魔で失敗するケースが頻発します。町中を流して走るだけでもストレスが貯まります。 『アクティビティの成功判定がシビア』 一般車両の問題も相まって、運が悪いと一つにつき数十回やり直す必要がある上、数も無駄に多く本当にストレスが貯まります。実績だけなら無視してもいいのですが、アクティビティで解除される車もあるので……。 『接待仕様のレース』 CPUカーはレース後半になるほど露骨に遅くなる接待仕様で、逆転劇が味わえる代わりに、張り合いは全くなく作業感マシマシになります。ハードでも難なく勝ててしまいます。接待仕様にしないと一般車両を未来予知と超反応で躱すCPUカーに太刀打ちできない、というのは分かりますが調整不足な感じがします。 『無駄にコースが長い』 レースを何度も繰り返して金や経験値を稼ぐ必要があるのですが、無駄に長い似たようなコースばかりなので、テンポは悪いし飽きるし張り合いもないしでストレスが貯まります。 『悪天候が多い』 天候はランダムなのですが、何故か雨や夕暮れなどの視界が悪く憂鬱な天候が多くストレスが貯まります。体感では5割以上が雨でした。なお天候によって車の挙動が変わったりはしません。 『無駄に多いコレクタブル』 全部で300を超えます。かなり近づかないとマップに表示されない仕組みなので、自力でのコンプリートは無理です。攻略情報に頼っても集めるだけで相当な時間がかかる上に、視界に捉えてボタンを押す必要があったり、ジャンプ台を探してそこからジャンプする必要があったりと一々面倒くさく、視界の悪さも相まって探すのは大変です。コレクダブルで解除される車のために苦行を強いられます。 『車の性能が比較しにくい』 車やエンジンについているパーツのグレードがまちまちなのに、購入時にはパーツ込みの性能が表示されるため、性能の数値が当てになりません。性能数値に惹かれて買ってみたら、既に高性能パーツが載っていて伸びしろが無く、結局今使っている車の方が高性能だったということもざらです。 『移動が面倒』 ファストトラベルできる隠れ家や耐久値が回復できるガソリンスタンドが少なく、位置も極端に偏っています。隠れ家が近くにない場所のレースに参加するためには、曲がりくねった混雑した道を延々と走らされる羽目になります。特に夜間はヒートゲージが少しでも上がるとファストトラベル不可になるため、レースの時間よりも移動の時間の方が遙かに長いです。警察の追跡もまるで親でも殺されたかのように執拗で、追跡を振り切っても巡回車両の数が多くて、見つからないように移動するだけでも一苦労です。 『ハイヒートレースが面倒』 ヒートゲージを3または5まで上げないと参加できないハイヒートレースがあり、参加するにはヒートゲージを上げて、その後警察を振り切り、見つからないようにスタート地点にたどり着く(警察に発見された状態ではレースを始められません)、という苦行を毎回行う必要があるため、たいへん面倒で時間もかかります。このレースで勝利を繰り返さないと最高レベルのパーツは入手できないので、無視するわけにもいかずストレスが貯まります。 『車が高額すぎてコンプリートは実質不可能』 一度のレースで得られる賞金はレベル最大でも概ね5万$前後です。それに対して車の値段は人気車種の場合100~200万$です。エンジンの換装で50万$程度、パーツのアップグレードまで考えると全車種コンプリートには莫大な金額が必要になります。さらに言うとアクティビティやコレクダブル、ストーリーで解除されるのは一部の例外を除いて車そのものではなく『車を購入する権利』です(頭にポンポンを付けた彼が思い出されます)。車を手に入れるためには、『車を購入する権利』を手に入れた後に賞金を稼いでショップで購入しないといけません。なお、ゲームをクリアするだけならデラックス版の特典としてタダで手に入るランエボ2台をそれぞれオンロード仕様、オフロード仕様にしてエンジン・パーツをアップグレードしていくのが最適解だと思います。後はドリフト用に安価なRX-7、スピードトラップ(最難関のRiverFever)用に488Pista辺りを用意すれば十分です。 『警察とのチェイスがつまらない』 ヒートゲージが低い間は適当に走っているだけでも振り切れますが、逆にヒートゲージが上がると、ドライビングテクニックで振り切るのは不可能になります。400km/h近く出しても真後ろに張り付かれ、急旋回して狭い路地に飛び込んでも超反応で平然とついてきます。衝突などで運良く振り切ったとしても、直ぐに次のパトカーが近場にリスポーンして猛追してきます。不自然な位置に次々にリスポーンするパトカーには本当に興ざめします。振り切る方法は『ジャンプ台で川や建物などを飛び越える』しかありません。マップを開いてジャンプ台の位置をマークし(予め位置を覚えておく必要があります)、そこまでミニマップを頼りに走ってジャンプするだけのワンパターンでつまらない作業になります。 その他にもバグや細かい問題点が山ほどあります。 ◎賛否分かれる点◎ 『ゲーム全体に漂うチャラい雰囲気』 主人公も含め登場人物はみなチャラいです。山下清画伯のようにシャツに半ズボンといった出で立ちで、珍妙な音楽に合わせて踊りながら自撮り写真を撮るような連中ばかりです。顔はポリコレ仕様でもれなく不細工です。ストーリーもチャラいです。硬派な主人公やハードな物語は期待しないでください。また、BGMとしてレース中も含めて常に糞ラップが延々と流れ続けます。このチャラいノリを受け入れられるかどうかで賛否分かれるところだと思います。 『登場車両が多い』 ただし性能同じのバリエーションモデルも多いため、水増し感も否めません。 ◎良い点◎ 『レースゲームの基本は押さえられている』 車の挙動などに問題はなくレースゲームの基本は押さえられています。もちろん車の挙動はアーケードよりです。町中をジャンプ台で飛び跳ね回るようなゲームにリアルシミュレータの挙動を期待するのは間違っています。 『オフロードレースが楽しい』 ストーリーの本筋には一切絡まず、コースも少ないオマケ扱いのオフロードレースですが、コースはアクロバティックでバリエーションも豊かで、このゲームの車の挙動ともマッチしており、とても楽しいです。オフロードメインの方が良かったのではとすら感じます。すべて表示閉じる
垂直同期 or FPS制限が必須なゲーム。 チュートリアルやって95%Offの価値はあると感じたので購入。これから本格的にプレイするところ。なのでこのレビューはゲーム内容というよりも、レビューで多く見られる起動不可やクラッシュ対策が主になります。 まず、このゲームは「デフォルトでは垂直同期Off・プログラムが要求してくるFPSが約1000・それでいて絵がきれい、つまり負荷も重い」とパソコンに要求する処理が非常に重いです。一般的にプログラムの要求が大きすぎるとグラボに過剰な負荷がかかり、起動できない(起動後のムービー処理が追い付かない)・負荷が多いシーンでクラッシュということが起きるかと思います。 起動できた方は、ゲーム内設定から垂直同期をONにしましょう。私はこの対策をして、起動が段違いに軽くなりました。ゲーム中どうなるかはこれからの楽しみ。スタッタリングが気になる人は、下の対策案で自分のモニターより少し多めで指定するといいかも。 起動できない方は、例えばNVIDIAなら「NVIDIAコントロールパネル→3D設定の管理→プログラム設定→カスタマイズするプログラムとしてこのゲームを追加→このプログラムの設定を指定する から 最大フレームレートの項目を適度な値に指定する」といいと思います。指定する値は自分のモニターの周波数ぐらいで。それでもだめだという人は、低く指定。 なお、上記の垂直同期ON・FPS制限は、ゲームやグラボドライバ等のアップデートにより初期値に戻ることがあります。幸いこのゲームでは左上にFPSが出るのでアプデ後などはそこを見ましょう。出ない方は、Steamの機能として右上に表示させる機能があるのでそれを使う。 (当日追記)起動直後やロード画面では、垂直同期を無視してFPS約600を要求していました。そのため、起動しない・ロード前後でクラッシュする方は、グラボコンパネでのFPS制限をお勧めします。コンパネでの設定は、有効に機能しました。すべて表示閉じる
EAランチャーはクソすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用投票数は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。