

Night in the Woods
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Night in the Woodsについて
大学を中退したメイ・ボロウスキーは、かつての炭鉱町ポッサム・スプリングスへ帰郷し、昔の気ままな暮らしと離れていた友人との関係を取り戻そうとします。『Night in the Woods』は探索、物語、キャラクターを軸にしたアドベンチャーで、町で奇妙な出来事が起こるなか、多くの人物と出会い、さまざまなことを体験できます。 Steamプレイヤー評価:94%%が好評、レビュー数は17,848件。 Steam PC版発売日:2017年2月21日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,5832023-11-16 · GOG基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録です。米ドル価格の履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
言語
Steam PC版のインターフェースと字幕は英語・ロシア語に対応し、どちらもフル音声はありません。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
03よくある質問
物語の舞台はどこですか?
寂れた旧炭鉱町ポッサム・スプリングスにメイが戻り、昔の友人たちと再会します。
どんなジャンルのゲームですか?
探索、物語、キャラクターを重視したアドベンチャーゲームです。
開発元はどこですか?
Infinite Fallが開発しました。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 9件この言語で役に立ったと選ばれたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選集は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象となったバージョンに基づきます。
筆者は普段キュレーターを通してゲームをオススメしたりしているのですが、このレビューは本作を万人に向けてオススメする目的で書いたものではありません。 見た目はスイートなチョコレートでも一口齧るとカカオ90%だったりするように、ある程度耐性が、もしくは態勢が整っていないと文字通り苦い思いをしてしまう、それが本作「Night in the Woods」だと思います。 もちろん、ただ苦いだけならチョコレート効果はあんなに売れていませんし、今作が愛されるべくして愛されている作品であるということを周知していただきたく、今回は筆を執りました。 前述のとおり万人にオススメはできませんが、是非1度は味わってみてほしいという歯がゆい気持ちを文章にしたためて皆さんにぶん投げる、レビューの体裁をとった何かだと思ってこれを読んでいただきたく思います。でもさすがにカカオ95%は苦すぎると思う。 ◇ ストーリーについて ◇ 書こうと思ったらストアページの紹介文がめっちゃ的確じゃん!!すげー!! ということで恥じらいもなくコピペします。メイちゃん見ておきなさい、これが腐った大人のやり方よ。 とある田舎町のポッサム・スプリング。大学を中退し帰ってきた主人公のメイは、日々、地元の友人とバンド練習をしたり、いたずらしたり、パーティーに参加したりと楽しくも刹那的に過ごしています。 でも、彼女を含め、取り巻く人達・環境は昔と変わらず、というわけにはいきません。 メイも友人もさまざまな問題を抱えて生きています。メイは人々との交流を通じて、それぞれの問題と向き合います。 その中で、ポッサム・スプリングで発生している失踪事件に巻き込まれ、さらなる大きな問題と対峙することになります。 なんだ面白そうじゃん!ゲーム内イベントは充実してるし、アドベンチャーゲームとして見ても実際面白いじゃん!・・・面白いんだけど、各々が抱えてる問題ってのがめっちゃ重いじゃん!! 大学中退、労基問題、住宅ローン、アルコール依存、ネグレクト・・・と、レビュー本文を延々と圧迫していくほど枚挙に暇がないので全ては挙げませんが、どんな人でも大あれ小あれ悩みを抱えて生きているのが普通です。それを吐き出し、飲み下し、時には痛みを共有し、人と人とが支えあいながら生きていくのが人生だと思います。 しかしながら、ゲームを通してそれらすべての問題をプレイヤーが受け止めなければいけないのが本作の辛いところです。ポッサムスプリングという閉鎖された空間のなかで熟成されてきた彼らの悩みは、チャプターを進める度にプレイヤーアタックとしての威力を増していくため、どんな人でも「ウッ」となる場面が1つ2つは出てくると思います。 また、Extraで見ることができる開発資料で主人公一味を「ギャング」と称しているように、彼らは若さゆえの無鉄砲さでいたずら(というか犯罪)を犯します。映画「トレインスポッティング」のような無軌道な行いは「まぁそういう映画だし」と割り切れる方でも、登場人物と悩みを共有し、少しずつその世界に入り込んでいく「ゲーム」という媒体だからこそ、そういった犯罪行為を含む彼らの言動に違和感を覚えるかもしれません。 あえてネガティブな面を列挙しましたが、これらは全て、今作を「Night in the Woods」たらしめるための要素であって、全て不可欠なものだと筆者は思います。 ビーが自身の店舗を忌まわしく思っている理由や、グレッグとアンガスが結ばれた理由、メイが散文的な絵日記をつけている理由にもしっかりと意味があり、「ゲームでありながら、これこそが彼らの生きている現実なのだ」と思わせるリアリティこそ本作の妙です。 だからこそ、作中「ウッ」となった方も、キャラクターの言動が腑に落ちなかった方も、どうか最後まで遊んでみてほしいなーって思ったりします。もちろん合わなかったら無理はせずにね! ◇ でも重いだけじゃないよ ◇ 散々長文でくっちゃべった通り、いい意味で「重い」このストーリーテリングが肝なわけですが、実のところ通してみればかなりコミカルな作風で入り込みやすいし、キャラクターデザインはキュートだし、会話主体のアドベンチャーゲームとしてみても完成度はかなり高いし・・・ということで、あえて挙げない方が難しいくらい、この作品が愛されている理由は多岐に渡ります。安易に名作って言っちゃうのはどうかなーと我ながら思うところではありますが、それでもやっぱりゆるぎない名作だと思います。全体的に。たぶん。きっと。 また、日本語訳を担当したPLAYISMさんの手腕には脱帽しきりです。原語版に忠実に、なおかつ日本的なニュアンスも大切に、一言一句丁寧に訳されています。PLAYISMすげー!!!!!!! ◇ おわりに ◇ BGMも粒ぞろいな本作ですが、劇中歌の1曲「Die Anywhere Else」はミニゲームとして登場することもあって、殊更印象に残ると思います。最後は公式の歌詞から引用をば。 I just want to die anywhere else (どっかで野垂れ死にたい) If only I could die anywhere else (どっかで野垂れ死ねたらなぁ) So come with me, let’s die anywhere else (一緒に野垂れ死のうよ) Anywhere, Just not here (どこでもいい。でも、すくなくとも今じゃなく) どうしようもなく不安で、孤独で、自棄になって、自嘲して。それでも明日を捨てないポッサムスプリングのギャングたちを、筆者は心から愛さずにはいられません。 かわいいゲーム・雰囲気ゲー・アート系ゲーム等 が好きな方のためのグループと、同趣旨のキュレーターを主催しております。 ご興味のある方はぜひ一度お立ち寄りください! Penguins Cave (グループ) Penguins Cave (キュレーター)すべて表示閉じる
これはかなり人を選ぶのではないかなぁ とにかくゲームとしてかったるいというのが一番にあって、かといってそれに見合うハラハラの展開が待っているというわけでもない コレいつ面白くなるんだろう?って最後までずっと思いながらエンディングを迎えてしまったという感じだった 全体に漂う雰囲気、そして仲間や両親、町の人たちとの何気ない会話を楽しめるかどうかが評価を決めるのだと思うけど、 自分のようにストーリーを楽しみたいと思ってプレイするときっと肩透かしを食らうことであろうすべて表示閉じる
仕事も無ぇ、娯楽も無ぇ、お店もそれほど残ってねえ。そんな閉塞感あふれる死にかけた田舎町で、都落ちした主人公が友人達と旧交を温めながら、どうしようもない現実に打ちのめされたり抗ったりするアドベンチャー。 そもそも主人公からして誰とでも折り合いをつけられる器用な奴じゃない。20歳になった今も暴力や犯罪への忌避意識が薄い悪ガキのままだし、大学中退によるこれといった展望のない出戻りだ。問題のひとつやふたつやみっつやよっつ抱えてる。 でもそんなものは田舎町でくすぶり続けざるを得なかった友人だって抱えてて、明るい未来なんかとっくに見えなくなってても今日を生きるしかないんだっていう、キャラを動物にすることで根底に渦巻くドス黒いものを薄めようとしたけれど、それで薄まるなら世話ないよねみたいなゲーム。 つらい。すべて表示閉じる
1週だけクリア済み。ゲーム内で途中のシナリオ展開が変わる選択肢あり。 メイ=ボロウスキという20歳の女の子が大学を中退し、故郷の寂れた田舎町「ポッサム・スプリングス」に帰って来たところから始まるお話。 以下所々ネタバレ有ります。 所々言動がおかしいこの女の子。その理由は?なぜ大学を中退したのか、故郷の町で突然不穏な事件が起きて、でもそんな事に気にしてる間もないぐらい周りは慌ただしいし、それぞれに憂鬱な事情があるけど、でもみんな何とかしようって気もない感じ、あるいは何とかしたくてもできない人の集まり。 そんな中でなんとか生きていってる人たちの日常を垣間見ていく物語です。 ぶっちゃけオススメできるかっていうとオススメ出来ない感じでした。 非常にネガティブな青春群像劇が終始展開されるのですが、意味ありげなシーンも多い中で冗長で退屈な面がいくつかある。 それとやることは最初から最後まで一緒、町を微妙に遅い速度で適当に走り回ってみんなと会話するだけ。 その会話の一つ一つが楽しく、あるいはほっこり感じたりもするのですが、それと同時に退屈に感じることもしばしば。 なにせみんな意味深でそれっぽい事を抽象的な感じで喋ってるのでいちいち考えるのが面倒くさくなってきたのが正直な感想。 割としっかりした言葉で対話してくれるのはメイのご両親とマブダチぐらいです。 個人的にちょっとキツかったのはメイちゃんが割とナチュラルに窃盗とかの犯罪に走る事です。 良い子だなーと思う面も多々ありますが作中で普通に万引きしだすので好感は持てませんでした。しかも友達に万引き強要したりするし。 でも海外だから万引きの精神的なハードルが低いのかな?日本でも傘とか盗んだりする人多いですしね……。 ああ、私たち悩んでんなー、解決できないしどうしようもできないなー。 でもうちらズッ友だし、前向きにいこー。ピザ食ってバンドしまーす。人生多分サイコー! いややっぱだめそう。 ぐらいのどこかやけっぱち躁鬱&ダウナーなスタンスの作品です。 あとメイ以外のキャラクターはめっちゃ好きです。ビーもアンガスもグレッグもジャームもメイの両親も。 シナリオがちょっと変にふにゃふにゃしてるのが好きではなかっただけで……。すべて表示閉じる
一周クリアした感想です 特徴的なアートスタイルで描かれる世界観が印象的なアドベンチャー ゲーム内容は町の探索、ミニゲーム少々と物足りない印象がありますが、 それを補って余りあるNPCとの大量の会話、イベントが本作のウリです ただし、 1.町を探索する 2.NPCと会話する 3.メイン3人の友人(NPC)のうちの一人とつるむ というゲームの流れが後半まで続くのと、 ファンタジーなアートスタイルに反してNPC達の悩みがかなりリアル寄りな所は 人を選ぶかも 加えて、ヒューマン、青春系のストーリーが好きな人にはお勧めできますが、 後半から急展開が待っているのは意見が分かれるところですすべて表示閉じる
今のところ、正直に言ってただの”ゴミゲー”です。 OMORIとか、CELESTEとか、その他この手の、自己と向き合うテーマをお探しの方、迷わずそちらを買って遊ぶのが断然おすすめです。まず、こういった会話主導のゲームに必ずといっていいほど大切な要素が、”リアリティーのあるキャラクター像かどうか”が大切な要素の一つであると私は考えているのですが、主人公の”メイ”は、ただただイタイタしいだけの子です。今のところ8時間ほど苦痛を我慢してプレイを続けているのですが、あまりにも”つまらな”すぎて、レビューを書かざるをえませんでした。本作は世間体的にはかなり評価の高いゲームであり、私もOMORI等のゲームが大好きなので、期待して、勇気を出して買ってみたのですが、完全に裏切られました。語弊を恐れずに言うならば、本当にただの”クソゲー”です。 OMORIとか、Nierとか、milk insideとか、本当にそこら辺のゲームを買って遊んだほうが1億倍”マシ”です。 死にゲーにも慣れているので、まだまだこの苦痛を耐え続ける覚悟でいますが、最終ENDには、いつか評価が逆転してほしいとお祈りすらしているレベルで”クソゲー”です。 どうかこの苦痛を耐え続けた先に、私の中で、このゲームに対する評価や価値観が、どうか逆転しますように。 おくまで一個人の意見として参考にしていただければと思い、レビューだけ残しておきます。すべて表示閉じる
Night in the Woods は輝かしい文学や映画などの作品たちと同じカテゴリに分類されるべき作品です。 未来のない閉塞的な田舎町の経済的衰退、保守的な宗教観の蔓延やそれに対する懐疑、モラトリアムの実存的不安が恐怖と混乱、あるいは労働する大人たちへの不信感、抑圧に対する反発としての自傷行為や破壊衝動、そしてそれらから目を背ける為の若者たちの馬鹿騒ぎと、青春時代の終焉など、こうしたものをアクチュアルに描くことが出来る作品は、極めて貴重です。 死体の腕を枝でつついたり、トイレットペーパーを浪費するだけのミニゲームは、決して愉快な気持ちになれるものではありませんが、その意味の無さ、くだらなさを体験することそのものには大きな価値があります。 総合的に言って Night in the Woods という作品は21世紀において文化的に極めて重要な位置を占める作品です。 つまり、みんな怖いんだよ、人生が大丈夫かなんてこれっぽっちもわからない。でも、ただこれまでとはまったく異なる現実が現れて、いずれは直面しないといけないんだよ、多くの人々と同様に、私たちも、彼女たちも。すべて表示閉じる
本を読んでいるかのように少しだけゲーム?的な事はあるが誘導するゲームにすぎない どちらかというと口が悪いのが面白いとこかな~ラストも え?いきなり終わるなよーってなってしまったすべて表示閉じる
大学中退した精神疾患持ちのネコが、衰退していく田舎町に帰郷し、居心地のよい退廃感と真綿で首を絞めるような絶望感の中で小さな冒険をするお話。 20歳でむさぼるモラトリアムは、子供らしい無邪気さも許されなければ、大人の持つ覚悟もない、いじらしく歯がゆくそれ故に歪んだ可憐さがあるものである。 じわじわと死んでいく地元の街の描き方が、絶妙な塩梅で素晴らしい。(自分も田舎町出身なのでよく分かる)既に活気を失い切った“死んだ街”ではなく、まだまだ活きてはいるのだけれど、ゆったりと終わっていくことを誰もが予想できる”死んでいく街”なところがミソ。 凡百のクリエイターならば、さびれたスーパーやショッピングモールとか廃工場とか安易な象徴的なアイコンを出して、それを中心に廃れつつある田舎を表現するだろう。でも、それではわかりやすいアイコンにおんぶに抱っこされているだけだ。ナイトインジウッズの描くゆっくり衰退していく田舎町のそれは、あくまで表層的なものだけではなく、そこに生きている血の通った人々のジレンマや考え方や生き方、人生観で語られている。 それは必ずしもドラマチックなものではない。主要登場人物たちもそうだしモブキャラだってそうだ。ここまで奇抜性を排して、死んでいく田舎町の悲哀を描いたゲーム作品がかつて他にあっただろうか? 少なくともメイが会話できる殆どの人間は、殆どがこの街に束縛されて生きている。日々の貧乏に苦しむ大人たちも、将来を楽観できない若者たちも、なんとか街を復活させようと目論む市議会の連中も。 ホームレスのグレッグや、街の散策中にたまに出会う“数日だけ帰郷している同年代の大学生たち”は、この街の外にも人生があることを示しているが、しかし、ビーをはじめメイの周りの人間はそれをしようとしない。それが故郷の呪いなのだろう。 そこで醸成された生温い人間関係と住み慣れた土地への惰性的愛着を、誰が否定することができようか。それがたとえ滅びゆくものだったとしても。 主人公メイや友人の抱える諸問題もまた生生しく、人によっては目を背けたくなるものだろう。特にメイと両親との描き方が秀逸で、彼らの間には間違いなく愛情はあるものの、その間に漂う不穏なぎこちなさや、親から子に対する時に隠し切れなずに漏れてしまう失望感、人として抱く当然の不安…それと掛け値なしの子への無償の愛のようなものが混然一体となった描写は素晴らしいと感じた。 お母さんが「なんども流産してダメだと思ったけど、あなたは奇跡の子なのよ」とか語るの本当に重い。実はメイの精神疾患や大学進学で多額の借金をしている事実の発覚も重い。そりゃあそれで突然中退して戻ってきたら普通は黙ってられないのだろうけど、それを娘のためを思い必死に抑え込もうとしている様子が見て取れる様が非常に悲しい。 ビーの人生も、彼女の視点からすれば悲観に満ちているのかもしれないけれど、それも実は彼女にとっての最良の選択の果てにあったものだと自覚できれば変わることができるのだろう。大学に行く夢を毎夜観て、隣町まで大学生という身分を偽ったパーティーに参加する彼女にとって「大学なんてクソくらえだ!」とほざくクソ猫は確かに殺してやりたいくらい憎らしい存在だろうよ。 空気感は素晴らしいし、くだらない探検と詮索の日常を描くパートは楽しいもののエンディングへと繋がるシナリオは決して優れているとはいいがたい。突然最終盤で現れたカルト教団はあまりにも唐突な設定で閉口したし(死んでいく街を無理やりにでも救おうとしている故郷の呪いにかかているという点ではゲームの要旨と合ってはいるのだけれど)周回して楽しむ要素があるのだとしたら、あまりのもプレイ中の情報収集がストレスフルで優しくない。全キャラクターと会話すべく町中を義務感で歩き回るのは、移動速度がそこまで早くないこともあってそこそこ負担でありこれをもう一度ルートを変えてやろうとは思えなかった。 分岐は露骨にいっぱいありそうなので、2週目限定のファストトラベルとかあればいいのに…。 その他細かい感想 ・音楽はマジで最高。ベースの音が良い ・警官のおばちゃん悪い人だとおもってた… ・修理のオッサンは何者なんだ…? ・キャラクターの種族間の違いはデザインの違いでしかなく機能的な差異がないのも珍妙だ ・ビーが可哀想だけど必死に頑張って生きてて好き。いつか自分の人生に自信をもって幸せになって欲しい ・田舎帰ると両親が大型スーパーやアウトレットにしか行かなくなってるあるある ・ライブする予定もないバンド練習とか蛍光灯割りとかまずいピザとかドブネズミにあげるプレッツェル万引きとか、どうしようもない時間潰しが愛おしい ・微妙に主要な友達じゃないけど不気味な存在感があるジャームが好き。なんか闇が深い 一応メインカットには描かれているけど他主要キャラよりは距離感ある… ・すさまじいレベルのローカライズ。プレイズムは神。 ・死んでいく街にしては交通量が多い ・なんか洋ゲーに主要キャラにホモが増えたよねすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。「参考になった」の投票数は保存時点のもので、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。