
No, I'm not a Human
底値 ~ ¥1,658Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
ストアの価格情報を読み込み中
希望価格
設定後、選択した地域の利用可能な価格が希望価格以下になると、メールでお知らせします。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1,0522026-07現在の全ストア最低価格~ ¥2,369Kinguin下限価格との差+125%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01No, I'm not a Humanについて
No, I'm not a Humanでは、終末の世界で夜の避難先を守り、誰を家に迎えるか選びます。客の兆候を調べ、話を聞いて尋問しましょう。助けてくれる者や助けを必要とする者がいる一方、人間そっくりの訪問者も紛れています。 Steamプレイヤー評価:93%、レビュー数:27,765。 発売日:2025年9月15日。
制作スタッフ
開発
Trioskaz
販売
CRITICAL REFLEX
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,0522026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーを完全サポートします。
言語
英語、ブラジルポルトガル語、簡体字中国語などの字幕に対応しています。フル音声対応は記載されていません。
03よくある質問
ゲームでは何をしますか?
誰を家に入れるか決め、客の話を聞き、訪問者の兆候を探します。
訪問者はどんな脅威ですか?
訪問者は人を殺します。客を尋問し、先に排除することもできます。
マルチプレイに対応していますか?
いいえ。記載されているのはシングルプレイです。
No, I'm not a Humanの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で12.5時間44人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
期待していたゲーム性とは違った Papers, Please のような理詰め間違い探しを期待すると裏切られます。 実際にプレイするまで勘違いしていた部分ですが、訪問されたドアスコープごしの段階ではその人物が来訪者かどうかの判断材料が(来訪者固定のキャラであることが周回プレイでわかっている等のメタ情報は除いて)全くありません。ドアスコープごしのグラフィックや会話は人間時と来訪者時で変化しません。 そのため、入居させるかの判断材料はそいつが来訪者かどうかではなく「生き残るために必要な人間(シロ)の数が足りているか」等の「こっち側の事情」のみになります。 そして判断材料がないにも関わらず、入ったのが来訪者であれば入居させたその日のうち(検査前)にシロの人間が普通に犠牲になります。まぁ人狼の導入パートみたいなものなのかもしれないが、現住の入居者に愛着があったり生きててもらわないと困る事情があった場合は… さらにゲーム性の核である検査パートですが、来訪者の識別条件が普通の人間でも体調次第で全然当てはまることがある(このことは物語中でもさんざん言及される)、さらに1日にできる検査の回数も極端に制限されている(発表されている来訪者の徴候情報がそもそも当てになるのかという問題に加えて、仮に信じるとしても全員に満足の行く検査を施すことができない)。 徴候を見つけて撃った相手が来訪者だったとしても、同時にシロの人間にも同じ徴候が出ていたりするのでたまたま当たっただけ感が払拭できず「見抜いてやったぞ!」というカタルシスが薄い。逆にシロの人間を撃ってしまった罪悪感だけは満点でのしかかってくるという、この上なくモヤモヤさせられる作りになってしまっている。 上記のように、観察力と理詰めで行ける作りになっていません。(たぶん狙ってそうしてるんでしょうけれども) Papers, Pleaseは偽造書類を発見したときに密入国であることが『疑いなく』明白になるからこそ発見時のカタルシスが素晴らしく、その上で特定の密入国者を(あえて)通過させるかさせないかでストーリーが分岐したりする作りが秀逸すぎたわけですが、ああいった間違い探しゲーだと思ってプレイすると間違いなく肩透かしを喰らいます。 加えて、登場人物のほぼ全員(主人公含む)がデンパ、あるいは妙に煙にまくような天邪鬼な話し方で、はぐらかしと話題逸らしをしてくるので「こういう話がしたい」と思って選択肢を選んでも予想するような会話の流れに一生ならず、そっちでもフラストレーションが溜まります。聞こうとした情報に対して露骨にズレた返答が帰ってくる会話がほとんどで、常に「いやそういう話がしたいんじゃねえのよ」「テメェ何言ってんだァ…?話通じねェー」という感じなわけです。 翻訳の質は良いのでおそらく原文の脚本の時点で会話になってないのだと思います。 来訪者ではない(シロの)人間でもやたらと怪しく見えるキャラクターデザインや微妙に話が噛み合わない会話劇によって、極限環境での疑心暗鬼を疑似体験できるゲームとして作られているのはプレイすればすぐに理解できる。その点だけを評価するのであれば確かにある程度秀逸な作品ではあるのだが、「Papers, Pleaseライクです」と言わんばかりのプロモーションは方向性に偽りアリと感じた。 エンディングも半分ほど見たと思うが面白みのないものと、なぜそうなったのかの因果関係、実際何がどうなったのかなどがハッキリしない展開が多く、個人的には不満が残った。 良質シナリオ+理詰めパズルのゲーム性を求める人には合わないが、最善の行動を取りたくても情報不足でままならないという終末地獄世界の疑心暗鬼を楽しむ雰囲気アドベンチャーとしてわかったうえで購入するならばアリ。 このレビューが役立ったなら、ぜひ「参考になった」ボタンを押してください。また、他にも様々なゲームを Steamキュレーターにて 紹介しています。すべて表示閉じる
レビュー時点で5.1時間135人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
末法の世で自宅に引きこもりながら、毎晩流れ着いてくる人間たちを受け入れるか拒むのかで選別していくホラーSFアドベンチャー。 なんだかよくわからないけれど、太陽が狂っておかしくなってしまった世界。テレビやラジオでは連日、「来訪者」と呼ばれる人のカタチをした人でないものが跳梁跋扈し人間を滅ぼしつつあると報じられていた。アナウンサーは警告する。決して、ひとりでいてはいけません。 主人公であるあなたは亡き親が残した実家に立てこもり、毎晩、ドアをノックしてくる人々を「来訪者」かそうでないかを見極めつつ、家のなかに受け入れ保護しなければならない。そうしなければ、あなたも生き残れないから。 「来訪者」を見分ける手段はいくつかあって、毎朝テレビニュースで教えてくれる。目が血走っていたら「来訪者」、爪が汚れていたら「来訪者」……。 勘のいいプレイヤーなら、ははあん、この手の情報をもとに保護した人間たちを検査して「来訪者」を摘発していくのだな、一種の『Papers, Please!』フォロワーってわけか、と呑み込めるかもしれない。まあ、別に間違いではない。それで間違ってはいないのだけれど、保護した人間の目玉を見れば即白黒つくかというとそんなことはない。証拠はどれも曖昧でぼやけていて、結局のところ、最終的な判断材料にするのは検査を通じての会話だったりもする。 とはいっても、異常な状況である。人間たちだって正常ではいられない。どいつもこいつも言動も挙動も見た目もあやしさ100%なやつらばかりであるし、気を遣って話しかけてやってもつっけんどんだったり、泣いてばっかだったり、急に逆ギレしだしたりで、みんな感じが悪い。 じゃあもういいよ、あんた「来訪者」です、でライフルをぶっ放してもよいのだけれど、あんまり人を減らしすぎるとある定期イベントで人数チェックが入り、即ゲームオーバーにつながってしまう。ちなみに人狼ゲームみたく、家が「来訪者」だけになってゲームオーバーらしい。ただし、ゲーム中では諸種のゲーム的条件はそこまで詳しく説明してはくれない。そもそもテレビが伝える「来訪者」判別法もどこまで有効なのかもよくわからない。「脇が汚いと来訪者」だとも教えられるのだけれど、鏡で自分で脇みたらめっちゃ汚いんですけど!?ってこともある。 すべての情報があいまいにマスキングされてしまう空間で、あなたはただ神経を尖らせながら毎晩ドアがノックされるのを待つ。この情報の乏しさや不明瞭さゆえの不安こそが、本作の恐怖体験のコアであるともいえる。しかし、ゲームにおいてはルールの不明瞭さはストレスとして受け取られがちで、そこで合う合わないがでてくるかもしれない。 今この瞬間に生きていて、「こんな狂った世界であるならば、一人で暮らしたほうがいいのではないか」と思うことはだれしもあるだろう。しかし同時に「こんな狂った世界で、一人では生きてはいかれない」という考えが別の極から押し寄せても来る。他人を信用できない、でもしたい。こいつはあやしいのではない。あいつは敵なのではないか。自分はなんのなのか。なぜ「あいつら」は「俺の家」に入ってきて好き勝手やるのか、やらせつづけていいのかーー。 『No, I'm not a human』はそうした現代的なジレンマがそのままナマでゲームとしてお出しされたような作品だ。 気持ちのいいゲームではない。 洗練はされているようで、あまりされてはいない。ゲームプレイとしては単調で、すぐにルーティン化してしまう。途中で劇的な味変が起こるようなこともあまりない。ジャンプスケアのあるホラーのように、強烈な恐怖体験でむしろ心をリフレッシュさせてくれたりもしない。感動的なストーリー? そんなものがあるとでも? この呪われてしまった世界に? なにより常にうっすらと不愉快だ。うっすらと不愉快な世界で、うっすらと不愉快なキャラたちが、あなたに対してうっすら不愉快な態度を取り続ける。しかしなにより不愉快に感じるのは自分自身に対してだ。見た目では判断できない人々を見た目や言動から判断し、殺したり殺さなかったりしなければならない。 おもしろいことに、自分が殺した相手が「来訪者」かそうでなかったか、だけはゲーム中唯一明白に、即わかる。 「こいつは「来訪者」だ」と判断して射殺した瞬間、相手が人間だったと判明したとき、なんともいえない自己嫌悪感に襲われる。ゴミ袋となった死体は無言で訴えるのだ。あんたは正しい人間じゃないよ、あんたはクソみたいな差別者だよ、と。 そうした、ぬるりとした不愉快さはたしかに唯一無二のものだ。あえて味わいたいとおもうものもいないかもしれないが、もしかしたら、あなたはそうおもう数少ない変わり者のひとりかもしれない。 「もう世界は犬のものだよ。最後に残るのも犬だけだ」 開発元のTriokazはその名のとおり、Nikita Veterを筆頭としたクリエイター三人が中心となって結成されたユニット的なスタジオ。 2025年10月現在公式ウェブサイトが404になってしまっているので(ゲームがリリースされた直後に消えるコトってある?)確認しづらいのだが、それぞれが以前からもっていたプロジェクトを三つ並行で走らせているらしい。そのうちのひとつが本作であるということか。ちなみに本作の「Author of the Idea」はクレジットを確認するかぎりアート担当でもあるOlga Shkirandoという人っぽい。 スタジオの次の作品は『Lost in the Roots』というポイント・アンド・クリックになるようで、これがまたガラリとスタイルを変えつつもビザールなテイストは共通させたような雰囲気で、期待を高く持てる。すべて表示閉じる
レビュー時点で1.4時間39人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
3日目から必ずすべてのものが触れられなくなるバグが発生します。進行不可能になるので購入の方は少し日を置いてからの購入をお勧めします。5回やり直してすべてカーソルが出なくなりましたパッドマウス両右方確かめましたすべて表示閉じる
レビュー時点で0.3時間34人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
一言で言えばカタストロフィ人狼ゲーム 日中は異常な日射で引きこもらなければならず、夜中は正体不明の人に擬態する生命体(=来訪者)に怯えて引きこもらなければならない。そんな世界観で生き延びるのを目指す。 面白いポイントは”一人でいると来訪者に殺されてしまう” という怪異系特有のルールが存在すること。それによって、引きこもるにしても必ず客人を招き入れねばならない。しかし誤って来訪者を招き入れると、客人が夜毎に殺されてしまうのだ。招き入れたのは人なのか来訪者なのか…。報道で発表される来訪者の身体的特徴を確認し、来訪者なら処分しなければならない。その身体的特徴は「歯が白い」だの「目が充血してる」だの平時なら眉唾ものの内容ばかり。だが身を守るためそれに頼ってしまうほどこの世界はひっ迫している。 ならば人だと確定した少数だけで引きこもる作戦はどうか。このゲームの絶妙に上手い調整によってそれは成功しない。なぜならば、政府の者が調査のためと客人を連れ去ってしまうからだ。この仕様により多くの人物を招き入れざるを得ず、プレイヤー自身も来訪者を招き入れたかも…来訪者が屋内にいるかも…一緒に暮らしているあの人は来訪者では…?という不安と向き合うことになる。 このゲームはそのまま遊んでも面白いが、攻略を調べずに独自の攻略メモを取りながら周回することを強く推奨したい それによってこのゲームの面白さの本質に触れられる。周回プレイを重ね、この日に何が起こる、あの人のこの部位はこうだった…など情報が蓄積され、まるでループものの主人公になった気分を味わえる。 それだけでなく、ゲームの仕様についての推測をたてていくことについても面白い体験ができる。あのイベントのフラグは何だったのか?来訪者だった人物は常に来訪者なのか?部位の見た目は不変なのか?など、プレイすればするほど、プレイヤーはゲームの仕様に疑心暗鬼になっていく。まるでゲームの主人公が人に疑心暗鬼になっていくのと同じ様に。ゲームとリンクしたかのようなこの擬似体験は、攻略を見ていない者にしか味わえない。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.4時間35人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
理詰めでやるゲームではない。 周回プレイによる経験則と当てずっぽうでやるゲーム。 判断材料がク〇の役にも立たないので、頭使うゲームが好きな人にはマジでお勧めしない。 世界観が好きならどうぞ。 俺は無理でした。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.9時間30人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
エンディング全て見れました。 シナリオ、キャラクター、雰囲気、演出、ローカライズ全てにおいてレベルが高く妙に引き込まれました。 口を縫われた男のセリフ復号化するやつすべて表示閉じる
レビュー時点で16時間23人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
デモ版が面白すぎて発売と同時に買ったが今は買い時ではなかった。 進行不能バグが度々発生する。一度ゲームを閉じないといけない。しかしセーブは縛られている。 よって結構な時間遊んでもセーブ地点に戻され一度もクリアできていない。直るまでツンドクのが吉。すべて表示閉じる
レビュー時点で16.1時間27人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
エンディングを4つほど見た程度ですが、とても楽しかったです。 ゲームを完全にクリアしてもおそらく全ての謎が解明されることはないんだと思います。 ですが、この不思議な世界について沢山考えられるのはとても楽しかったです。 答えを知ることだけが全てじゃない。そんなゲームです。 想像の余地が残るゲーム結構好きなのでおすすめですすべて表示閉じる
レビュー時点で3時間21人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
何でこんなに評価高いんだろう?と思うぐらいにはしょうもなかった。 エンディングの種類がやたら多い割にコンプするには運要素が強すぎるし、毎回毎回同じようなメンツしか来なくてキャラクターすらコンプできない。 いやに思わせぶりだけど中身のない台詞を吐き続けるキャラクター達、可愛くない猫、狭い家だというのに操作性が悪い移動方法と、期待していた割にあまり満足のいく内容ではなかった。 周回前提なんだからせめてメッセージのスキップ機能ぐらいつけてほしいなあ。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.6時間15人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
