

Not For Broadcast
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Not For Broadcastについて
National Nightly Newsの放送室を任されたあなたは、生放送の映像を選び、内容を検閲し、政治的混乱の中で国民に届くニュースを形作ります。ブラックユーモアと分岐する選択が、国の未来と一つの家族の日常を結びつけます。 Steamプレイヤー評価:10,376件中、肯定的な評価は94%。 インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語に対応しています。 発売日:2022年1月25日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3482026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
言語
インターフェースと字幕は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語に対応しています。フル音声は英語とロシア語です。
プレイモードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
生放送の映像を選び、何を放送し何を検閲するか決めます。その選択が世論と分岐する物語を左右します。
物語はどんな内容ですか?
国の行く末と一つの家族の暮らしを描き、選択によってその後の展開が変わります。
エンディングは複数ありますか?
説明では、14種類の異なるエンディングと42時間を超えるFMV映像が紹介されています。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 7件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
最高に楽しいTV番組操作ゲーム 日本語が無いので、ある程度の英語聞き取り能力は必要ですが、画面切り替えタイミングなどは緑・黄・赤のランプを頼りにすれば何とかなります。 リモートの生中継で、講演者のスピーチを放送してる最中、講演者が酔っ払って放送禁止用語を連発するので、スタジオで慌ててピー音を入れないといけなかったり、 在宅出演のコメンテーターの自宅と、スタジオのキャスターとを生中継で結んで、まじめな話題のニュースインタビュー番組を放送している最中に、画面の向こう側(つまりコメンテーターの自宅)で、SMプレイが始まったり、、、 などなど、ありとあらゆるハプニングが起こるのだが、それにもめげず、怒りをこらえて、まともに受け答えしなきゃいけないスタジオのキャスターとか、見てるだけでも最高におかしくて爆笑しながらやってます。 あと、やっている人の表情は真剣そのものなのだが、見てる方からすると、いったい何やってんだか全く意味が分からない「謎のスポーツ」の試合中継とかも、大好きなコンテンツ。 他にも音楽(歌手)の歌の場面では、うまいカット割りを求められたりなど、飽きさせません。 このゲームは早期アクセス中であり、いまでも頻繁にアップデートしてますが、制作会社はコロナの影響もあり、かなり苦労してアップデート対応しています。 現行バージョンの最後(ロックダウンシナリオ)までクリアしましたが、ロックダウンでの撮影を上手く表現していて、すごく面白かったです。 例えば、取材記者も、司会キャスターも、コメンテーターも、全員自宅からのリモートなんだけど、そこでも在宅ならではのギャグが仕込んであったりなど、なかなか芸が細かい。 実績を見ると現状まだ0.5%の人しか最後までクリアしてない様子で、勿体ないですね。 なお、今後のエピソードもシナリオは既に完成しているようで、このゲームの製作じたいが、ロックダウンの影響でなかなか撮影などが進行できないみたいだけど、まだまだお話は続くとのこと、非常に楽しみです。 シナリオクリア後には思わせぶりな予告動画もあったし。 プロの俳優をふんだんに大勢使っていて、しかもよくこんなに細かなところまで手間暇かかる作品を作りあげるものだと、純粋にすごいと思います。 俳優の演技力で魅せる、実写動画を大変うまく活用したゲームであり、素晴らしい作品なので、ぜひ、今後は日本語化の検討もお願いしたいです。 (2020 / 9 / 26 追記) 大型アップデートで新たなコンテンツ「the Telethon」が追加されました Telethon は普段聞きなれないかもしれませんが、要するに日本の「24時間テレビ」のもとになった、欧米では昔からある、長時間の生放送チャリティー番組のことですね。 前回の「ロックダウン」シナリオに引き続き、今回もかなり長いコンテンツですが、いや~最高に楽しませてもらいました。 画面切り替えの難易度も高くないので、そこまで反射神経も要りません。 今回のコンテンツは、あえてモノクロで昔の番組風に仕上げてありますが、生放送ならではの始終ドタバタな、ゆるーい出演者や、頭のねじが外れてる裏方さんたちと、それに対して切れまくる司会者の掛け合いが面白い。 チャリティ番組ならではの「…で、お前はこの仕事でギャラを取るの?全額寄付するんじゃないの?」といったネタとか、ブラックな笑いも満載です。最後のオチも良かった。 なお、これまで音声は英語のみでしたが、今回から中国語とロシア語での音声吹き替えが追加されました。 うらやましい。。。日本語は字幕すら無いのに。 開発者様、ぜひ日本語対応をお願いします。まずは字幕だけでも。。。 (2021 / 1 / 30 追記) ついに「EPISODE 2 」が追加! 待ちにまった新エピソードが追加されました。 今回もインタビューや歌など多様な放送を楽しめます。 ネタの「ブラック度」も一層増しているように思いました。 新たな要素として、コントに「笑い」や「拍手」をタイミングよく入れるコンテンツも追加。さらに、放送を邪魔する要素も増えており、スイッチャー仕事がより忙しくなってます。 一方で、ストーリー自体はかなりシリアスな急展開を見せ、ニュースキャストのジェレミー&メーガンに大きな転機が。主人公アレックスも大きく結果を左右する選択を迫られます。 また、本ゲーム制作の裏側を見せてくれる映像コンテンツがSTEAMで無料視聴できるようになっていますので、興味ある方は是非。 いわゆるメイキング映像で、世界的な新型コロナウィルスによるパンデミックのなかで、如何にして大勢の俳優を実写で使うこのようなフル動画のゲームを製作しているのか、苦労のほどがよく分かります。 まあ彼らはこのロックダウンの環境を逆手にとって、それすらも「風刺&笑い」に変えている訳ですが。 それにしてもNot For Broadcast らしさというか、製作者インタビューに入れるツッコミ字幕までもが秀逸で、笑っちゃいました。 (2021/6/9 追記) またまた大型アップデートで各種機能が追加! 本ゲームの制作場所である英国では1月からふたたびロックダウンに入ったため、上記で紹介したエピソード2カットオーバー後、撮影などの製作工程がストップしているようですが、最終章のエピソード3が出るまで決して放置せず、こまめにアップデートしてくれるところが、制作陣の前向きな姿勢が感じられて素晴らしい。 今回のアップデートでは難易度設定ほか各種の便利なゲーム設定が可能になりました。 本作には日本語がありませんが、そもそも各種のオジャマ要素への対応が忙しいゲームなので、なかなか映像や登場人物同士の会話内容に集中できないことが多く、ストーリーにもついていけなくなりがちです。 そういう場合は、今回追加された難易度設定を活用して途中からでも難易度を下げれば、他の操作に邪魔されず聞き取りに集中できるので、かなり有難い(英語字幕も表示可能)。 制作陣の方々、いつもアップデートありがとうございます。 EPISODE3 大変楽しみにしてます。 引き続き、お体に気を付けて製作頑張ってください! (2022 / 1 / 26 追記) !祝!正式リリース! ついにこの日が来ました。 アーリーアクセスが終了し、正式リリースとなりました! 開発会社の皆様、お疲れ様です。そして、素晴らしいゲームをありがとうございます。 今回は、物語の完結編となる第三章(最終章)とエンディングが追加されています。 ここまでの2年間、コロナでたびたび撮影がストップしながらも、開発会社の不屈の精神でバージョンアップが重ねられ、ストーリー追加だけでなく、字幕追加や難易度調整など様々な改良が加えられており、かなり遊びやすくなったと思います。 補足ですが、このゲームはつい先日、【収録されている動画のトータル時間が最も長いゲーム】として、ギネス世界記録に認定されました。実際、膨大な数のゲーム内CM映像を含めて最初から最後まで全ての動画を見るとかなりのボリュームになります。 ていうか、このゲームが制作されたのが、ちょうどコロナのロックダウン真っ最中だった過去2年間のイギリスである、ということを考えれば、彼らがギネス世界記録になるほどの実写メインのゲームを完成させた、というのは凄いことですし、関係者の方々の努力には、本当に頭が下がります。 ぜひぜひ、多くの人にプレイしていただきたい超おススメのゲームです!!!すべて表示閉じる
英語のヒアリングの出来ない人は、手を出さない方が良いでしょう。 改造して日本語字幕を出せるようにして遊びましたが、操作に忙しくて字幕を見ている余裕がありません。 内容としては、結構シリアスな内容です。 でも、流れる映像はおバカです。 おバカは好みがあるので、一概には言えませんが、 私から見て、しょうもないおバカでした。 (デモの時はそれほどでもなかったのですが…) おバカな映像と、シリアスな内容がマッチしておらず、しかも内容把握に追い付かない… お勧めしないを、押すのは初めてなのですが、これはかなり人を選ぶ作品だと思います。 まず、デモをやって、それについていける場合は購入を検討すると良いでしょう。すべて表示閉じる
ニュース番組(実写!)を管理・編集する一風変わったゲームです。 1週目のクリア時間は10時間程。 ルート分岐有り、EDが14種、DLC4個含むとボリュームはかなりあります。 日本語非対応で相当な英語の聴き取り能力が無いとプレイは厳しいです… 完成度の高い日本語字幕表示Modが有り、何とかプレイ出来ました(大感謝) 分岐が多いので全実績解除は結構大変なタイプかなと思います。 放送禁止用語を連発する滅茶苦茶なゲスト、頻発するおバカな放送事故! それを上手に処理するのが主人公のお仕事。何ともカオスなバカゲーだなぁ… と、思いきやこのゲーム意外と真面目なシリアスな展開も多いです。 特定の勢力の偏向報道をしたり、主人公の日常の選択肢で終盤ルートが分岐。 選択次第でおバカ一辺倒ではなく政治的に緊張感のある真面目な展開も…。 実はおバカなノリとシリアス展開を反復横跳びするゲームなのです。 とはいえ難しく考える必要は無く、どの放送も見てて笑える楽しいゲームです。 ライブラリに1本こういう変わったゲームがあるのも面白いと思います(?)すべて表示閉じる
Fun game but those texts in-between game are so vague that it all just takes me out of it. Create a story, for god's sake, not some vague thing in which all characters are half-defined. It's like they're afraid to say whether the characters are men or women and that just makes the story unbearable and limits the writing possibilites. So, instead they just use "they" which means two or more people and it completely destroys the imersion. If the texts were more interesting, I'd pardon their length. Also the screens would freeze and make the game unplayable which I assume is caused by the frame rate, which made me have to restart the game.すべて表示閉じる
有志が日本語化MODを作ってくれたよ。やったね https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2847234246 内容は放送版Paper pleaseってところか。 まだ途中までしか遊んでないですが放送内容はおバカな内容が多いのでゲラゲラ笑いながら楽しんでます。すべて表示閉じる
内容自体は面白いだけに日本語字幕が無いのが残念なゲームです。 翻訳ソフトを使いながら使用しようにもリアルタイムで流れ続ける為翻訳する暇がありません。 私のように程々にしか英語が出来なかったりリスニングや字幕を瞬時に頭で訳す経験が足りていない場合内容を完全に理解できない+しようとしても忙しくてできず本来のクオリティを味わうことが出来ないという風になってしまいますので購入しない方が良いでしょう。すべて表示閉じる
非公式ながらも待ちに待った日本語化!有志の方には感謝です。 今のところ最初の放送をプレイしただけですが、早くも面白さが溢れ出ています。 ゲームの流れとしては、放送中の番組内で起きた放送禁止レベルのド下ネタや暴言連発の会話を必死にピー音で規制したり、いい感じのタイミングでカメラやCMを切り替えながら健全な放送を行い、高視聴率で番組をやりきるというものです。最初から最後まで結構忙しく、同時に展開していくストーリーや番組の内容を楽しみながらテレビマンの気持ちを味わえます。 番組が終わったあとも、実際に自分が放送した番組を再生できる機能があり、これもなかなか楽しいです。 放送中日本語MODの字幕があるので登場人物が喋った内容はわかるのですが、当然私、リスニングはまともにできませんので、ピー音をうまく扱えるわけもなく…実際に録画を再生してじっくり聞いてみると、肝心のヤバい単語に全くかぶせていなくて爆笑したり、謎のタイミングでカメラを切り替えたため、沈黙したアナウンサーが長時間写ってしまい、作業中は忙しくてわからなかった放送事故感が伝わるなど視聴者目線でもゲームを楽しませてくれます。 1980年代の時代背景と合わさったディストピア感が好きで、尚且つコメディ要素を求める方にはぜひおすすめです。 最後に有志の方の日本語訳も味のあるセリフ回しでとてもGOODなのですが、日本語音声が無いことによりピー音を上手くかぶせられないのが今後ゲームのスコアにどう響くか心配な点もあるので、開発の方には日本語音声をどうにか実装して頂きたいものです。よろしくお願いします。 Unofficially, but long awaited, Japanese Language MOD! Thanks to all the volunteers. So far I have only played the first broadcast, but it is already overflowing with fun. The flow of the game is to make a healthy broadcast while frantically beeping to control the prohibited level of dubious and abusive conversations that occur in the program during the broadcast, and switching cameras and commercials at the right time, and to make it through the program with high ratings. It is quite busy from start to finish, and you can enjoy the feeling of being a TV person while simultaneously enjoying the developing story and program content. Even after the program is over, there is a function that allows you to replay the actual program you broadcasted, which is also quite fun. There are Japanese MOD subtitles during the broadcast, so I can understand what the characters said, but of course I am not a good listener, so there is no way I can handle the beeps... When I actually replay the recording and listen to it carefully, I find myself laughing because I didn't cover the important words at all, or because the camera switched at mysterious times. The camera was switched at a mysterious moment, so the silent announcer was in the shot for a long time, and the viewer could feel the sense of a broadcast accident, which he was too busy working to understand. If you like the dystopian atmosphere of the 1980s combined with the historical background, and if you are looking for comedic elements, this is the game for you. Finally, the Japanese translation by a volunteer is very good, with tasteful dialogue, but the lack of Japanese audio makes it difficult to use the beeps, and I am concerned about how this will affect the game score in the future. I would appreciate it if you could do something about this.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
