
大地の息吹
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01大地の息吹について
Of Life and Landは、入植地建設と自然の詳細なシミュレーションを組み合わせた作品です。遠隔地に集落を築き、資源の獲得、加工、輸送を管理しながら、住民それぞれの需要に応えます。 動物は食料、水、睡眠、社会集団を求めます。 植物は水、気温、季節、人間や動物の行動に反応します。 複数のマップ、派閥との交易、シナリオエディター、速度変更が用意されています。 Steam PC版では現在、291件中82%が好意的なレビューです。 対応インターフェース言語は簡体字中国語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語、韓国語、ロシア語、ポーランド語です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,9742025-09-29 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録、USD履歴であり地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
さらに8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は、インターフェースと字幕で英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応します。英語にはフル音声があり、中国語には字幕があります。
モードと内容
シングルプレイヤー作品です。複数のマップで資源、住民、動物、植物、季節、気候を管理し、エディターでマップやシナリオを作成できます。
Steam機能
Steam Cloudがカテゴリに含まれます。提示されたデータにはコントローラー対応の記載がありません。
03よくある質問
Of Life and Landでは何をしますか?
集落を率いて資源を管理し、人間の活動が動物、植物、環境に与える影響と住民の需要のバランスを取ります。
季節はゲームに影響しますか?
はい。季節、天候、気候が成長、水の必要量、気温、人間と動物のエネルギー消費に影響します。
独自のシナリオを作れますか?
はい。地形の変更、植物の生成、動物の配置、水路の接続、独自のマップやシナリオの作成ができます。
大地の息吹の最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
まず最初にこの手のゲームの初心者には絶対にお勧めできない。 また失敗してやり直して遊ぶ事が出来る人以外にもお勧め出来ない。 村を作るというよりリソースを管理し運営するゲームです。 やり方を知っている人が遊ばないと何をしているか全く理解出来ません。 チュートリアルも殆どなく、必要だったり重要な要素の説明もありません。 ゲームも淡々と進みますし、村を作っているという感覚にはなれません。 村人の要望も不満を述べられる訳ではないので、自ら調べて満たして上げる必要があります。 いきなり放り出されても楽しめるという人だけが遊べるゲームです。改善するんですかね?すべて表示閉じる
新地開拓移民コロニーシミュレーションゲーム 低ポリゴンで作られているため動作が非常に軽い。最大で300倍速できる 地形一つでも生産物が複数産出されたりする 草地=草>穀物>果物>野菜 広葉樹=葉>枝>キノコ>原木>樹皮 などなど 土地には、栄養素・水気・温度・土壌の質 の概念があるため 栽培は肥沃な土地を選定して行う必要がある。 単体の倉庫が存在しないので、各生産施設に付属された倉庫に物資は貯蔵する そのため、生産物を大量に貯めこんだりといったことはできない 各施設のオプションUPグレードのような形で貯蔵拡張・生産効率向上はできる 労働力を効率よく配置していかないと、文化レベルⅢあたりで行きづまる この辺からは各施設のシナジー等を考えて近場で兼業させたりして 一人ひとりの無駄を極力省いていかないと余剰労働力を確保できなくなる そうして余った人的資源を上位施設に投入していくことで文化レベルを向上させていく 開発地域は一か所だけでなく、様々な地域へ住民&物資を輸送できるので 足りない物資を送り合いながら各地域の文化向上を促し、繁栄を目指す 際限のない拡大再生産をするゲームではなく、 シビアなバランス調整を楽しむ類のゲームだと分かってきます。 そういうのが楽しいと思える人に非常にオススメです。 慣れてきたら、自然と共存しながら恵みを享受するといったプレイも可能 今のところアプデも頻繁に行われています。 今後にも期待。すべて表示閉じる
セールで1000円未満にならない限りおすすめできない。 この作品ならではの良さが倍速が30倍にできることぐらいしかないからだ。 一番近いゲームがBanishedだがあれより不親切なうえ各施設の仕様がわかりにくい。 例えば農場の範囲が施設中心に10マスとかだが施設をクリックしないと範囲がわからない。 そして畑を敷設しようとすると範囲が消えるので地味に面倒である。 またなぜか倉庫関連を厳しくしており序盤は倉庫自体がない。 Teir3まで解放すると穀物庫が出てくるが基本的に農作物と草しか保管できない。 Tier5(基本最上位Tier)までいってやっと薪や原石が保管できる倉庫がでてくるが石以外の鉱石が保管できない。 各施設で保管できるものにばらつきはあるが少ないものだと3個しか生産物が保管できずアップグレードで保管数が拡張できるがそのアップグレードできてる期間も時間制限付き。 MAPエディタ機能もあるがこちらも酷い。 広い範囲のMAPがいじれるが1マスずつしかできないので広い範囲のMAPをいじるとなると大変である。 シムシティなどでも操作する範囲を拡大縮小できるのが当たり前だと思うがこれにはそれがない。 なんでこのクオリティで2800円にしたのか不思議でならない。すべて表示閉じる
のんびり癒されの雰囲気だが、結構シビアな村運営ゲーム。 物語性などはなく、ひたすら理想の街づくりをするものなので、何か劇的なものを求めている方にはおすすめできない。 序盤こそ人手が足りず、住民の増加が嬉しいが、労働できない子供を含めて100人前後あたりからは、 農地・住居の必要性と地形的な合理性のバランスを追求する形態になる。 細かな指示が仕事先と住居の指定くらいしかできないので動線管理に失敗すれば冬になると同時にバタバタ死んでいく。 労働時間の設定はできるが、住居やその近隣に水と食料が十分に備蓄されていないと真冬でも食料を探して徘徊し凍死する。 残酷だがある程度は口減らしも許容しないと、人口に合わせて野放図に拡張していては簡単に行き詰まる。 石や鉱脈などの土地に依存する資源は時間経過で再度採取可能になる。潰してしまうと復活しないので絶対に潰さないこと。 それ以外の草(野菜や牧草)茂み(果実など)樹木(木材や果実など)は後から植林可能なのでそれらを保存して無理な設計をする必要はない。 広くて管理しやすい土地にはまず農地と住居。そして石や水資源などのその場所に依存する資源の施設。 それらを中心とした小さな集落を作っては、その集落だけで移動の必要性がほぼ完結するように住居・労働先を設定してやる。 こうしてできた複数の集落を連絡させるような形で拡大する。 これを意識しないと仕事先が遠すぎて効率が上がらない。効率が上がらないと資源・食料生産が追い付かない。 いきなり町規模のカッチリした構想からスタートではなく、むしろある程度行き当たりばったりが推奨される。 後々余剰人員を他マップに開拓団として移住させるなどで住居に余裕を持たせることができるようになったら、その時改めて再整備すればいい。 移住させる場合の注意点として、労働率0%の人がいた場合は必ず年齢を確認すること。 10歳前後まで彼らは労働しないので、「働いてない奴いるじゃーん」と労働率が低い順に適当に派遣すると、派遣先が子捨山になる。すべて表示閉じる
情報量が多く、分からないことだらけ。そうなのはいいが、それに対してゲーム内での説明がほとんど無いので、どこまで行っても分からないことが分からないまま。これでは面白くない。 ゲーム内ヘルプはチュートリアルで見た極簡単な説明を見返せるだけで、ヘルプからリンクのあるwikiも役に立つ情報ではなかった。 細かく作るのはいいが、それならパラドゲーのようにゲーム内でしつこいほど説明を見られるようにするべき。すべて表示閉じる
25年3月時点ですが、wikiがなさそう?なので、攻略?に便利かも?な情報です。 ・農業は、水位が茶色で濃いエリアを外せば(茶色第一段階ぐらいまでであれば)概ね育ちます。麦も畑も大差ない実感です。肥溜めを設置して、肥沃度を上げていく必要はありますが、設置しておけば勝手にあがります。 ・木は再生します。なので、中盤以降は伐採エリアを3か所作って、2か所稼働で回していくという感じでやってます。再生速度は結構早い(1年ただずで戻る)です。 ・各生産物には、優先順位と生産上限値を設定できます。どうにも生産しないなぁ(特に石関連や服関連)という場合は、この数値をさげるなり、優先順位を入れ替える(オンオフにする)なりして調整すると結構解決しました。物資の融通は設備が近接しているほうが圧倒的に効率的であり、他方拡散していると結構致命的なので、主な施設は集中させた方が良いかもです。 ・石は再生するという話がありましたが、現時点(25年3月)ではかなり再生速度が遅い、再生に頼るのは有意でないような気がします(落ちている石について)。石の採取はエリアが限定的になるので、最初から石のあるエリアの方向に向けて村を拡張していくのがいいかもしれません。 ・満足度の足かせになるのが衣類です。羊毛と毛皮は貴重品であり、羊の飼育で羊毛生産、布の生産は草だけで済ませるようにすると解決していきます ・世代交代が結構面倒(50前後で結構死んでいく)で、新規メンバの年齢ガチャは人口構成みて実施したほうがよいかもです。なお、各人のステータスや能力は、いまのところゲーム的には生きていない(効果不明、有意でない)感じです。 ・総じて、マップをブロックにわけて、エリアごとに生産・清掃・食事(焚火でよいのですが、食事個所をつくらないとそこまでの往復が結構コストです)・居住・井戸(水)として、中央のスタート地点は特別な生産施設の集約と、農業に使うと、私の場合まず食糧には困らずでした。 ・よそのマップへの入植は、最低限のメンツ(4人)で鉱山開発だけやらせればよいかとは思いますが、市場が必須で、常時市場で食料と生産原料を供給してあげる必要はあります。この点、メインマップでの石炭(誤訳はあるかもです)の生産が鍵になるので、↑の通り伐採エリアのローテーションは必須となってきます。 大浴場とか作ったら終わりかもですがまだ終わっておらず、想像以上に自分にはぴったり合う作品です。エリアの開発構想と、人の配置(年齢と、仕事)がかなり楽しく、ゲーム自体も軽くてバグ挙動は全くなく、計画と配置が好きな都市ゲーユーザーには相当おすすめです。 ---2025.5 月時点で、実質クリア(大聖堂建築)して、一区切りということでTipです。久しぶりに時間とかしてしまいましたが、凝れば凝るほど手当箇所は多く、1マップでクリアしても他マップの開発にも手が出せるので、自分で目標やこだわりつくってビルドしたい人には向いているかもしれません。 ・200人ぐらいからは、村人の入れ替え年齢ガチャはやってられません。他方、高齢者(50過ぎ)はバンバン死んでいくあるいは仕事は引退する(ギルドハウスの条例?で引退設定ができ、60超まで生きることもあります)ので、仕事の穴埋めと、住居管理(死んだままだと、子供産まない条例ですとポコポコ子供が生まれてきます)が重要になります。この対策には、老人ホームを作って、50超えた人を集約するというのが良いです。 ・各施設の適切人員は、配置をしていった結果、稼働率が100%を切る要員がでてきたら十分、といった「感じ」がします。20代2人と、40代3,4人が同じだったりしたこともあるので(住居距離や年齢他要素は同一ではないので純粋な年齢比較ではないですが)、年寄の労働効率は下がっていると思われます。が、年寄の入れ替えまではまず手が及ばないので、上記のように引退者は集約、その人の仕事を新規雇用で埋めていく感じになるかと思います。 ・これをやっていくと、非生産年齢である子供と老人が人口一定割合(20-30%)になるのですが、結構食料自給率に影響してきます(10日分を切る)。いやマジで老人問題です。 ・牛・羊は飼育することになりますが、頭数上限はマイナス1,2ぐらいで管理しておかないと、大増殖して農地が一気にあれることになります。その場合は任意でひたすらとさつして頭数管理になりますが、かなり時間食うのでよく見ておいた方が良いのと、ゲート設営が以外に重要だったりします。 ・生き物による土壌汚染は、清掃所もよいのですが農場がほぼ唯一の浄化ツールです。肥溜めをつくって、農場で堆肥利用という流れと思いますが、牧畜エリアに、穀物などを回収しない農場を立てておくのは有効でした。 いやはや楽しかったです。人頭管理に関してUIがアップデートされるともっと楽しいかもですね。いつかまた帰って来ようとは思います。すべて表示閉じる
私には合わなかった。 住民が全く仕様通りの行動をせずぶらぶらしている。そのくせ「飯が無い」「寒い」と不満を漏らす。 仕様通りに動いて、仕事をすれば、パンが出来て食料が足りるはずなのに。 面白味が薄かったので返品した。すべて表示閉じる
序盤は少しシビアだけれど、何度かプレイする内に持続的な集落の存続と発展ができるようになって楽しい。 資源だけでなく環境も土地によって異なり、たとえば暑い場所ではまずバードギールが必須で、道や施設の周りにヤシの木を並べておくことでも暑さは軽減できるため、ある程度感覚的にやっても思った以上に町の作り自体に個性が出る。 それぞれの集落が安定してからもちょくちょく様子を確認してネズミの繁殖や環境の悪化に対応したり、老衰で死亡した住人の仕事を残りの人々に配分したりと、忙しいと言うよりじっくり考えることが多い。 全体的に変化は緩やかで劇的なことは何も起こらないのだけれど、それらに対処しているとどんどん時間が飛んで行く。 狼や狐の巣穴の近くに畑を作っていると畑を荒らす動物を狩ってくれるなど、効果は限定的ながらも原始の共生関係を思わせる体験ができるのも印象的だった。 このゲームで体験する自然と人間との関係には、ただ放置したり無償の奉仕をするのではなく、その恩恵の中で生きながら時折手を加えてバランスを保つ手助けをする、現実において幾度か耳にした「地球の庭師たるべし」という概念が息づいているように思う。 だからこそ、村を発展させつつ上手く自然と共生関係を築けた時、不思議と強い満足感と感動を覚えたのかも知れない。すべて表示閉じる
セールの時に面白そうだったので買いました チュートリアルがわかりにくく、30分くらいであきらめました。 本当にわかりにくいです こういうゲームは体験版をやって買うか決めたほうがいいですねすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく保存時点の記録です。最終収集日:2026/08/15。
