

Old World オールド・ワールド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01Old World オールド・ワールドについて
Old Worldは、帝国を何世代にもわたって導き、都市を発展させ、戦争を行い、王朝を築く歴史4Xストラテジーです。統治者や重要人物は年齢を重ね、特性を得て死を迎え、その遺産を後継者が受け継ぎます。貴族家、婚姻、イベント、外交が治世を左右します。手作りまたはランダム生成のマップ、シナリオ、チャレンジ、マルチプレイヤーが戦いを広げます。 Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応しています。 インターフェースと字幕は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語で利用できます。 発売日は2022年5月18日です。 Steamレビューの6,042件中、82%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1472026-07-30 · Kinguinベースゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
モード
Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応し、ホットシート、非同期、クラウドの各モードを利用できます。Steam Cloudとクロスプラットフォームマルチプレイヤーも記載されています。
言語
インターフェースと字幕は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。フル音声は記載されていません。
コントローラーと要件
Steam PC版のカテゴリーにフルコントローラー対応は記載されておらず、提供された情報に動作要件はありません。
03よくある質問
基本的なゲーム内容は?
統治者が年を重ね、病にかかり、死を迎える中で、複数世代にわたり王国を導きます。後継者が王朝と未達成の野望を受け継ぎます。
家族はどのように関わりますか?
7つの王国にはそれぞれ4つの貴族家があります。イベント、行動、婚姻によって関係が変化し、利益や対立が生まれます。
どんなコンテンツがありますか?
手作りマップとランダム生成マップ、歴史に着想を得たシナリオ、週間チャレンジ、3,000以上の固有イベントがあります。
4Xシステムの特徴は?
ユニットは全領域で共有する命令を使い、疲労するか命令が尽きるまで、1ターンに複数回移動できます。
人気のSteamレビュー
原言語の選択・10件のレビューこの言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンに対する意見です。
「来月に日本語対応なら今買ってもいいか」と思って購入しましたが、 現状でもSteamライブラリのプロパティからベータブランチを選ぶことで日本語対応版で起動できます。 もちろん正式な対応ではありませんし、英文のままの箇所もありますが、UIの多くは問題ないレベルで日本語対応されていると感じました。 来月の日本語化に期待して購入した人はベータブランチを試す価値があると思います。すべて表示閉じる
説明が足りなさすぎるのが本当にストレス たとえばゲーム中の説明で、「この法律を採用すると土地を金で買える」とか「宗教を国教にするとこういう効果がある」とか書いてある。しかし、ゲーム的にどのような操作をすれば土地を金で買う行為ができるのか、どういう操作で国教を制定することができるのか、説明を見てもどこにも書いていない。すべて表示閉じる
仲が悪くなってしまった名家に贈り物をしたら、家長のババアが「皇帝は私のことが好きなのね!」と勘違いしてきたから、若い子ならともかくババアはちょっと……と断ったら逆ギレして反乱を起こされました。プレイ時間たった3時間での出来事です。酷いゲームです。おすすめします。すべて表示閉じる
ゲーム内容については不満はないがゲームバランスが悪すぎる。 特に都市を建設する場所が限られているのにも関わらず、島が点在するマップなどでは後半にならないと建設できない点。 難易度が上がると初期都市がAIは5都市以上でこちらは1都市、さらに相手は研究が進んだ兵が大量にいる状態でスタートでこちらは1兵士のみ。 クリアする条件はいろいろあるが、ほとんどが野望クリアになってしまうため数回遊ぶには良いが何度もクリアする気にはなれない。すべて表示閉じる
これはすごい作品がきたな!という感じ。 時代背景は古代ローマ時代くらいからの開始。 基本的にはCivのように開拓者で領土を広げ町で建物や軍隊を生産し労働者で土地改善をします。 また労働者が改善した土地に町で生産した専門家を置くことで、生産を増やせます。 ピラミッドなどの世界的建造物は町ではなく労働者が建てます。 この作品の良さは各ターンごとに ※イベント が起こることで結婚したり、息子が生まれ自勢力の後継ぎとして教育していったり、自勢力や他勢力の中での派閥争いがおきたりするので様々なドラマが生まれます。 ただ地形MAPも地球のそれではなく、イベントも架空の物語なので地球上での歴史的有名な戦いなどは出てきません。 各勢力には王をはじめ一族や家臣など様々な人物が登場しますが、それぞれにステータスがあり、このステータスをイベントやレベルアップで上げると(全ての人物のステータスが)国家の収入に大きな影響をもたらします。 しかし自勢力内でも派閥が存在し、現王に対する感情ステータスが存在します。 感情を大きく損ねるとその派閥が統治している街の生産力が大きく損なわれるため、ご機嫌取りが欠かせません。 イベントにも他勢力のご機嫌をとるか自勢力内派閥のご機嫌を取るのか判断を迫るものもあり(一方を上げると一方は下がる)悩ましく楽しいです。 完成度はすでに高くCivにも負けてないと思います。 ゲーム全体で登場する戦闘ユニットの種類も現在割と少なめなのですが、今後MODや追加DLCでどんどん世界が広げて欲しいです(個人的には中世まで希望) ※一部イベント紹介 このゲームは一族の中で王位継承順位を設定できるため、ゲーム進行中に継承順位を変更した(継承順位1位より2位のほうが有能だった為)。 すると数ターン後に現王と継承順位1位の人物が同時に亡くなり、2位の人物が王位に就いた。 そんなことがあるのかとバグを疑ったが、さらに数ターン後に恨みによる暗殺だというイベント表示がでて驚きました笑すべて表示閉じる
お勧めにしたいけど、現状だと攻略サイトやらで色々調べているうちに飽きるかもしれない。 一応、最高難易度でクリアー済。 感想 ① レビューで勧められていた為、「Old World コンプリート・エディション」で購入したのですが、そこまでしなくても良かったかなーという感じでした。 もしかしたら個別シナリオまでやれば違うのかもしれないですが、4X系ってこの手のシナリオものと相性はあまりよくないと思うんだよね・・・。どうにもやる気がおきませんでした。 ② ヘルプのポップアップが微妙にわかりにくい。 これは日本語訳がおかしいという話ではなく、説明としてそもそもわかりにくかったりします。 ただしチュートリアルは割かしちゃんとしていて、このゲームをやる最低限度のチューターになってくれる。 ただし「プレイを通して学ぶシリーズ」の3と4はやらなくて良いです。通常プレイで気づける事なので時間の無駄になります。 ③ 日本語訳が一部おかしくて、例えば 野望「探索法律を開始する」は正しくは「法律”探索”を制定する」。 野望「世界宗教で神話個の神学を確立する」も同様。これも法律関係。 野望「フォーラムを6つ管理せよ」は「6つの都市にフォーラムを作れ」という意味。 他にも、 「[全ての都市]+40%河川上の建設物から」 「[全ての都市]隣接する建設物クラスに-20%コスト」 とあるのが、実際には 「[全ての都市]+40%河川上の農業収益率」 「[全ての都市]同じ改善施設を隣接して建設する際-20%コスト」 が正しかったりします。 ④ 都市を滅ぼすことができるのに、都市候補地を新たにできないのは納得できない。 シヴィライゼーションで慣れてる人が一番不満に思うのはこれだろう。 正直、これは「入植」が取れた時点で、莫大なコストはかかっても新たに都市建設できるようにすべきだと感じた。 ⑤ 説明が無くて、困惑したこと。 改善施設は国境に接した場所では建てれない。 都市設立する2マス以内に敵のユニットや敵の建物があると建立できない。 製材所は低木では建てられない。 都市征服しても鎮圧中は中立地帯にならない。 評議員とは「王」「後継者」「大臣」「大使」「スパイ長官」の5人の事である。 これは説明がないんだよなぁ。 またチュートリアルでは説明があったが、ポップアップ・ヘルプで説明で不十分なものだと、海などを渡る際に「船を置き、いかりを下し、その次のターンから渡ることができる」のですが、そうした説明ではない為、わかりにくい。 ・その他 ① 設定オプションについて 文字が小さすぎる→アクセシビリティにある「HUDスケール」で対応できます。 ちなみに「-」がオンで「〇」がオフです。 ② 文明の特性以上に指導者の特性が重要だったりする。 たとえばローマのアグリッピナは最初からスパイ長官を任命できる。 ペルシャのダレイオス。[全ての都市]都市の統治者を有効化。これはチートだと思う。 ③ 氏族(家臣)の特性はもっと重要かもしれない。 なにせ、都市を設立したら、かならず氏族に与えないといけないからだ(これもどうなんかなぁって思う)。 氏族の属性はいろいろなメリットが付属してくるのだが、おすすめは「地主」。地方専門家のコストが-50%、植民が獲得しないうちから「土地タイルをゴールドで買収できちゃう」から。ただし、土地タイルを買収しまってると土地が高騰しまくるので多用は余りできないのだが・・・。 ④ 宮廷大臣は氏族からよりも、技術に付随する無料の大臣を狙った方がよい。 それも子供が結婚適齢期の時に獲得すると、年齢しだいですがお嫁さんもしくはお婿さんの対象にできます。これは氏族からの紐付きでないので氏族絡みの悪いイベントに巻き込まれにくくなります。 ⑤ 結婚は17歳ぐらいだったかな、それぐらいでできるようになる。 後継者をクリックすると結婚イベントの項目があるのですぐさま行おう。 なぜなら、このゲーム、ターン/年のため、あっという間に結婚適齢期をすぎてしまうからだ。 ⑥ ターンは年ごとではなく、季節ごとが望ましい。 子供を作れる期間などがあるようなので、結婚適齢期や出産適齢期には神経をつかうため。 それに季節ごとにすると、寿命を現実的にしても自然になります。 ⑦ 戦闘ユニットの強化する建造物 ・巨像:新規のユニット:レベル+1 ・霊廟:新規ユニットに「守衛1」 ・ネイトの神殿:新規の遠隔ユニット:レベル+1 ・ミスラの神殿:新規の遠隔ユニット:レベル+1 ・ハルキの神殿:新規の遠隔ユニット:レベル+1 このゲーム、都市をどんどん作れるシヴィと違って、まじで1ターンや1ユニットが重い上、ユニットの強化コストも重い。ので、これらの施設はまじで強力なものになります。 ⑧ 実績「ハードコア」の条件 「難易度・偉大なるもの」「イベント頻度・高」「寿命・現実的」「セーブをロック」「冷徹なAI」「取り消しの禁止」をしたうえで「すべての国家(8か国)」を相手に勝利する。すべて表示閉じる
4Xジャンルに対する問題意識と示唆に富んだ端正な4Xでありながら、Crusader Kings的なキャラクター要素によって生じる歴史ドラマ(往々にしてろくでもない展開になりがちなんだけど、それがまた古代オリエントらしくて実に良い)が楽しいゲーム。 CivilizationやHumankindといった他の歴史系4Xが太古から未来に至る人類文明全体を俯瞰する壮大なスケール感を持つ一方、Old Worldは大胆不敵にも「古代オリエントおよび地中海世界」を舞台に1ターン1年という極めて限定的なスケールで展開される。この違いによって従前の歴史系4Xでは手が回らなかった歴史の重要な側面、すなわち人間ドラマの表現が可能になったというのがOld Worldの最大の特色。たとえば王位継承問題から内戦に突入して国がぐちゃぐちゃになるというのは、明確な勝利条件に向かって突き進む4Xゲームにおいては明らかに遠回りでありバッドイベントでしかないんだけど、これがふしぎと満足感がある。「ああ、それもまた歴史の1ページだな」というか。氏族が結託して王位簒奪が起こったりすると、ほーそうきたか(腕組み大沢たかお王騎)みたいな感じになる。歴史の奔流に身を委ねる快感とでも言いますか、CK、Rimworld、あるいはシムズなんかに見られるようなランダム性(RNGesus)によって紡がれる気まぐれで予測不能なストーリーテリングに一脈通ずる楽しさがあるので、そういうのが好きな人には特におすすめ。 数千年にもわたる人類の営みが高度に抽象化されるがゆえに必然的にある種ボードゲーム的な性格を帯びるCivに対し、Old WorldはCivとは逆のアプローチを採ることによってより歴史ゲームらしくなっていて、良くも悪くもCivの影響下に囚われがちな歴史系4Xにあって、Civの重力を振り切って独自の新境地を切り拓くことに成功している。 「より没入感の高い歴史ゲームとしてのCiv」を探してる人にとってはここがあなたのアルファケンタウリかもしれない。すべて表示閉じる
お薦めしません。Civのデザイナー作ということで、ずっと気になっていたところに90%オフになったので購入しましたが、他の不評と評価されている理由が良くわかりました。 ・文字が小さい UI等の文字が全体に小さくて読みづらいです。パワーポイントのフォントサイズ5PT以下の文字が並ぶ画面で遊びたい人が居るのが不思議なくらいです。 ・チュートリアルが長い & つまらない & わかりにくい 正直なところ、ゲームプレイに入るまでにチュートリアル三つ目で挫折しました。チュートリアルが長いです。しかも、それほど親切ではなく自分で考えて操作する必要があります。チュートリアル三つ目で三人に影響力を行使するという所で、二人には行使できたものの、三人目が現れず途方にくれました。 チュートリアルが上手くいかなくても、プレーが継続するので何か間違いがあったのかわからず、延々とターンが経過するのが不安で返金申請することになりました。 ・説明不足 チュートリアルの時点で良くわからなくなってしまったので、他の不評レビューを見ましたが「説明不足、わかりにくい」という不評が多く、私も同感でしたのでプレー継続より返金を選びました。 ・総評 Civ系ゲームの限界を見た 結局のところCiv系のゲームはCivが一つの完成形なので、Civを超えようとするとどうしても複雑な要素を取り入れるしかなくなってしまうのかなと思いました。そのCivには無い新しい要素がわかりやすくて面白ければ受け入れられると思いますが、わかりにくくてただ単に複雑で゛つまらないものになってるのなら評価は下がると思います。 Old Worldはその典型で、Civでは出来なかったことを詰め込んだ結果、一部のマニアには受けたかもしれないが、大多数のユーザーにはさっぱりわけのわからないゲームという評価になった残念なゲームだと思います。すべて表示閉じる
CIVの年代経過遅くして登場国を減らして密度濃くしてCK風味がついたものです 古代史の中でどこか一つでも興味ある文明があるのでしたら激烈に面白いです 5/20現在のベータ版でも十分日本語として理解できますすべて表示閉じる
ゲームのテンポが悪すぎる。 やたらと細かい命令が必要な割には、出せる命令の数が限られているので、 ユニットの移動に非常に時間がかかり、思ったような軍事作戦ができない。 内政も、その効果がほとんど実感できないので非常に退屈だ。 野望によって、無理矢理ゲーム目標が設定されるのもつまらない要因。 ゲームをさせられてる感じになる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。