
One Finger Death Punch
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01One Finger Death Punchについて
One Finger Death Punchは、敵が間合いに入った瞬間を狙って攻撃する、精密なカンフー格闘ゲームです。近接攻撃と投げ武器をつなぎ、素早い連続技を決めます。5種類のカンフースタイル、解除できる21種のスキル、13モード、3段階の難易度、250以上のステージがあり、サバイバルモードも収録されています。 Steamでの評価は98%%が好評、レビュー数は12,555件です。 インターフェース、字幕、フル音声は英語に対応しています。 発売日:2014年3月3日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1562023-09-04 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値を示すものではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
入力のタイミングが重要
攻撃は入力に一対一で反応し、敵がいない場所で攻撃すると空振りします。説明ではマウスによる直接操作が案内されています。
モードと進行要素
ワールドマップには250以上のステージ、13モード、3段階の難易度があります。21種のスキルを解除して組み合わせられます。
対応言語
Steam PC版では、英語のインターフェース、字幕、フル音声が記載されています。
03よくある質問
戦闘はどのように進みますか?
敵が攻撃範囲に入ったら正確に攻撃し、近接戦闘と投げ武器を組み合わせます。
サバイバルモードでは何をしますか?
カンフーの腕前をさらに試すモードです。
開発元と発売元はどこですか?
開発元、発売元ともにSilver Dollar Gamesです。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語の参考になるレビューを選び、推奨と批判の両方を紹介します。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
2ボタン式格闘アクション風ゲーム。どちらかというとスマホのタップ、スワイプゲームに近い作り。 派手な演出、ボリュームのあるキャンペーンモード、多彩な敵のバリエーションなど字面だけ取れば良い要素盛りだくさんなのだけども、似たようなゲーム性の他ゲームと比べると、気持ちよさで劣っている印象。 例えば、派手なエフェクトは視認性の低下に繋がっているし、キャンペーンモードはステージが大量にあったり、スキル解放があったりするけども基本的にはあまり差異の無いステージの繰り返しだし、スキルが大量にあるということはスキル構成を考えなければいけないし、バトル中に効果を気にしなければいけなくなるということ。 さらに敵のバリエーション表現について『色で判断』することが要求されるのだけども、これがゲーム性とマッチしておらず、バリエーションが多過ぎて近似色も使用されており、自分のような色弱にはさらにつらい。 どうしてそこまでして棒人間であることにこだわったのだろうか? また、このゲームには敵の持ちだした武器を奪って使用する。という仕様があるのだが、武器を拾うのと敵を攻撃するボタンが同じなので、敵を二回殴ったつもりが途中で武器を拾っていて、計算が狂うなんてこともある。 こういう仕様にしたならば、攻撃の空振りにペナルティが無いようにしないとストレス要素になるというのに・・・ このゲーム単体で見ると決して悪いゲームでは無いのだけど、このゲームを遊ぶならkung furyを遊ぶことを強くお勧めしたい。すべて表示閉じる
小小作品の興奮再び かつてネット上で見る動画といえばFlashで作られた作品、という時代がありました。 世界中で生まれたFlash作品群の中で、簡素な棒人間がジャッキー・チェンやマトリックスも顔負けのアクションを繰り広げる「小小作品」という一連の作品が世界的な人気を集めました。(今でもYoutubeで一部の作品を見ることができます) このゲームは小小作品のような棒人間のカンフーアクションを、ボタン2つの簡単操作で楽しむことができます。 簡単操作とはいえ、間合いを計ったりスキルを選んだりといった初歩的な戦略だけではありません。難易度の上がる後半になると、ヒットストップをいかにうまく使うか、色付きの敵がまとまって来た時は素早く暗算をしていかに効率よく捌くかといった奥深いゲーム性も持っています。 なお、私はDESURA版でMASTERレベルまでクリアしましたが、セーブデータはそのまま引き継げます。 それではみなさんご一緒に、アイダ・・・ホ――――――!! http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=234867061すべて表示閉じる
Flashやスマホゲーでありそう <昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素> 確かリアルタイムでそこそこ話題になっていた作品。 なんか面白そうだったので買ってみたが、PCとの相性が悪くまともにプレイできずにずっと放置していたが約10年越しでプレイ。 さすがに古すぎて当時期待していたような面白みはなく、ゲームは単純だが遊びの質は脳トレに近いもので面白さは弱い。 棒人間が暴れる絵面は面白みを感じなくもないが、ゲームとしては単調なものでしかなく、5分で飽きた。 多分当時ちゃんと遊べていれば面白いと感じたんだろうなぁ。 <追記> 実績がたくさんあったので少し付き合うことに。 続けてみると本作は「脳トレ」の要素を感じるようになってきた。 指定回数分、左右へしっかり攻撃をして適切に対処する操作はまさに脳トレ。 しかしプレイをさらに続けてみると連続してボタンを入力する敵の色が通常のモブ敵と似ていて誤操作が起きやすかったり、大量の敵が近くにいると誤認が起きやすかったりと「視認性の悪さ」を感じた。 また攻撃を外した時は隙を晒すペナルティが存在するが、便利なはずの武器がノイズにしかなっておらず、使用回数がなくなるタイミングがわかりにくいので武器だったら届くはずの攻撃を武器の効果切れで届かず、敵の攻撃を食らう羽目になったりと「ストレス」も感じやすい。 他にも細かいことでいうとサウンド設定がONかOFFしかなく、SEの設定に至っては存在すらしない。挙句、OFFにして次回起動すると設定が初期化されていたりと出来の悪さも目立つ。 最後まで付き合ってもいいかも? と若干思ったがプレイアビリティの悪さが気になりすぎて実績を20個ほど取ってやめることにした。すべて表示閉じる
いいかよく聞けよ? 右クリックでパンチだ 左クリックでパンチだ お前の間合に入った奴は全員殴り殺せ!すべて表示閉じる
左右からやってくる敵をひたすらボコボコ倒していくステージ選択式のアクションゲーです マウスの右左クリックが基本になるのでコントローラーがなくても十分遊べます ただの爽快ゲーかと思いきやそうでもないです後半になるとどんどん難しくなっていきます ガッツリやるにはちょっと向いてないと思うので気分転換に間間に挟んでやるのをオススメしますw ただオススメできるかと言うと疑問符が付きますwすべて表示閉じる
体験版、DESURA版ときてようやくsteamに登場。 なんだかんだで半年以上楽しませて貰ってます。 過去のセーブデータは引き継がれているが、 新たに実装された実績は反映がおかしく既に獲得したものが未だ未獲得の状態になってる。 例えばプラチナ50獲得の実績は取っていても、それより前の個数は未獲得状態。 開放したスキルの実績が解除されていないなど。 コントローラーを挿していると自動的にコントローラー認識するのはいいのだが マウスのアイコンが画面に表示されないためmap画面で操作しにくいなど、現状まだ未完成な気もするのですが ゲーム自体は完成度高いので、些細な問題なのかもしれません。 リズムアクションな作品ではなく、自分の行動範囲に入った相手を ひたすらなぎ倒していくゲーム。 敵の色によっては攻撃するパターンも変わる為 色による攻撃パターンを覚えないとイケないのだが。 自キャラの下のバーだけ見ていれば次に攻撃する順番を把握出来るのでそんなに難しくはないと思う。 爽快感あるお手軽なアクションゲームとしておすすめ。すべて表示閉じる
考えるな、倒せ(考える暇なんてない) とにかく極めてシンプルで、ただひたすら無数の敵を倒す快感が味わえる… のは最初だけ。 高難度ステージは格闘ゲームの皮を被った音ゲー、というか太鼓の達人モドキと化す。 (ひたすらタイミングに合わせて2つのボタンの正しい方を押すのみ) 自分はそれなりに楽しめたけど、全クリアはとてもできそうにない(セールで無茶苦茶安く買えたので元は十分とれた) 反射神経に絶対の自信のある人向け。すべて表示閉じる
マウスクリックのみで戦うハイペースな2Dカンフーアクション。 操作は単純な左右のマウスクリックのみ。両側から敵が迫ってくるので、タイミング良くクリックすることでランダムフィニッシュムーブによって敵を倒していきます。 序盤はスローペースなものの、ステージをクリアしていく毎にどんどんとスピードアップしていき、尚且つ敵が様々な武器を用いいて襲ってきます。物によっては敵が落とした武器をそのまま使用できたり、ばっこばっこと敵を様々な形で薙ぎ倒していける爽快感は本作ならではです。 ステージが進んでいけば、スキルをセットし今までとは違った戦いを楽しめたり、マウスクリック連続入力を必要とする強敵が登場したりと、難易度ががっていく中で歯ごたえも出てきます。 ただそれに伴いスピードも徐々に上がっていくので、後半になれば爽快感よりも反射神経を鍛えるゲームと化してしまうのが辛いところ。HPもストック制なので、気合を入れてプレイしないと簡単にやられてしまったり、手軽に遊べなくなってしまいます。 ステージもめちゃくちゃ多く、人によっては同じようなプレイイングに飽きてしまうかもしれません。それでもかなり昔に遊んだ棒人間のフラッシュゲーを思い出すような人であれば、間違いなく楽しめるのでオススメです。 それと通常モードとは別に、自分が死ぬまで終わらないエンドレスモードもあるので、カンフーを極めし者は挑戦してみて下さい。すべて表示閉じる
フィジカルの無い人お断り 最初は面白いですが、すぐにフィジカルの限界を感じて飽きるのがオチです ↓こういう人はやめといた方がいい 無双やDMC等で見られるXを何回か押してYを押すという攻撃を上手く出せない スト6で対空が出ないインパクトが返せない 弐寺でサファリ難民 プロセカでmasterの譜面が全く認識できない マイクタイソンパンチアウトでタイソンに秒殺される ヴァロラントのbot撃ちでノーマルすら満足に倒せない ドラクエ等のコマンドRPGで入力に時間がかかる 救済措置なんてものは無い、というかスキルがそれなんだろうがむしろスキルが邪魔です 詰まったらもう諦めるしかないです 上のやつ書いてて思ったけど世の中反射神経求めてくるゲーム多すぎだろ!! はぁ~~~~自分が才能持って生まれなかったせいで満足に楽しめないゲームの多いこと多いこと!!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票数は保存された時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。