

Orcs Must Die!
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Orcs Must Die!について
戦闘魔術師となり、武器や魔法、罠を駆使して要塞をオークの襲撃から守ります。矢の壁やスパイクトラップで敵の進路を組み立て、自らも戦闘に加わります。シングルプレイキャンペーンは全3幕、24の要塞で構成され、Nightmareを含む複数の難易度があります。 Steamプレイヤー評価:6,684件中、好評率95%。 発売日:2011年10月11日
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥772026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| ロシア語 | はい | — | はい |
| 日本語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-21
02購入前に
プレイモード
Steam PC版には全3幕のシングルプレイキャンペーンがあり、Nightmareを含む複数の難易度を選べます。協力プレイ対応は確認できません。
言語と操作
Steamでは日本語を含む9種類のインターフェース言語が記載されています。英語音声はフル対応で、コントローラー対応は明記されていません。
03よくある質問
どんなゲームですか?
武器、魔法、罠を使い、オークなどの敵から24の要塞を守ります。
キャンペーンはありますか?
ストーリーキャンペーンは全3幕で、Nightmareを含む複数の難易度があります。
成長要素やスコアはありますか?
進行に応じて罠の強化が解放されます。スカル評価やランキングもあり、再挑戦の目標になります。
人気のSteamレビュー
選択した言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
読まなくてもいいあらすじ 本作の舞台は中世ヨーロッパ風の剣と魔法の世界。 魔法によって作物が育ち、疫病とも無縁の豊穣の世界だが、世界と世界を繋ぐ魔法の装置「リフト」が各地に点在しており、そこから押し寄せる異世界の魔物たちに平和を脅かされている。 そこで武装した魔法使い「ウォーメイジ」たちは「オーダー」を結成して砦を築き、日夜異世界の侵攻から世界を守り続けていた。 そんなある日、300年にわたってリフトを守り続けたベテランであり、オーダーの長でもある最高戦力、マスターウォーメイジが戦闘のさなか不注意からコボルトの血で足を滑らせ、床に頭をしたたかにぶつけ還らぬ人となってしまう。 目前に迫るオークの襲撃に対抗できるのは昨日まで半人前扱いだった彼の不肖の弟子ただ1人であった。 「世界はもう終わりじゃな…」 「あばよ爺さん!あんたが死んで俺は晴れて見習い卒業だ!」 オーク死すべし! TD+TPSの傑作。押し寄せる数百体ものオークやゴブリンの群れから武器や罠を駆使してたった1人で砦を守る、某牛丼チェーン店も真っ青なワンオペ防衛ゲー。 ウェーブの開始前に策をめぐらせ後は結果を見守る従来のTDとは違い、ステージを忙しなく走り回って設置したトラップの補助を行ったり、配置に失敗して出来た穴をアクション部分で塞ぐところが本作の特徴。 設置できるトラップは遊び心にあふれたものが多いが、師匠曰く主人公のウォーメイジとしての才能は「カス」なため最初期は2つのトラップしか扱うことができない。 しかし実戦を経て成長、ステージをクリアする毎に使えるトラップが増えていき一人前になるという彼の成長に合わせたゲームデザインになっている。 ゲームバランスに関してはぶっちゃけクリアするだけなら特定のステージを除けばとあるトラップを設置しているだけで簡単にできてしまう。 しかし本作にはスコアシステムが導入されており、複数のトラップを用いて連続してオークをひき肉にしていく程スコアが加算される仕様となっているためスコア目的なら上述のトラップは扱えないなどやりこみ向けの調整となっている。 ただクリアするだけなら簡単、スコアアタックをすると難しいというライト層とやりこみ層の両方の需要を満たしている点はポイントが高い。 何より一番取り上げるべきが本作と続編の2作が公式で吹き替え込みのローカライズがされているところ。 デビルメイクライばりの詰んでる世界観でお調子者な主人公がを軽口を叩きまくる。機械翻訳じゃない完璧な日本語で。 こんなものが定価1000円、安いときでは100円で買えてしまうのは控えめに言っても狂気の沙汰。だから買おう。すべて表示閉じる
重大な欠陥が見つかった為、お勧めしませんに変更。2016/11/20付 HDDがクラッシュする可能性があります。 Win10 Home 64bitで確認。 「ステージをやり直す」で再挑戦する度にメモリリークが起こり、最後にはクライアントが停止します。 (※原因はVC++2008ランタイムDLLのアプリケーションエラーによる、カーネル停止でした) 問題はこの作品ではチート対策の為かウインドウモードにする事が出来ず、Ctrl+Alt+Delでタスクマネージャーを立ち上げると操作不能状態に陥ります。 この二つの状況が組み合わさると、クライアントがHDDにキャッシュデータをアクセスした際にメモリリークでクラッシュし、いわゆるファイルオープン状態で操作不能になります。 こうなると電源ボタンで強制終了させるしかないのですが、当然HDDが破損する可能性があります。 下記のゲーム内容で書いた通り、1ミスでやり直しをする事になるこのゲーム内容で、やり直しを続けると最後にはマシンごと吹っ飛ぶ仕様なのは、おま環とはいえ、さすがにお勧めでません。 HDDの異音が聞こえ、アクセスランプが点灯し続けたら、死んだかもしれないという覚悟が必要です。 下記で書いたとおり、トッププレイヤーの人達はどんなコンボを使っているのかと動画をみましたが、 「Xboxだがセーブデータが本当によく壊れる」 「PCのハードディスクが壊れた」 「クライアントがクラッシュする」「音が鳴らなくなる」 という様な発言が動画内容にありましたが、自分も多分に漏れず、見事に一部のファイルが壊れ、HDDも10メガほどクラッシュしました。 幸いデフラグはこまめにしてる方ですし、Win10はそういう点では過保護気味にOSを保護してくれるので、大事にはいたりませんでした。 でも、一昔前のゲームではこの手のクラッシュはよくある事でした。 マシンがハングしてみて思い出しました。 「あー、そういや、ウインドウ化しないゲームってマシン巻き込んで死ぬよなー」って。 回避するには 「もう一度最初から」は二、三回に止めてクライアントを再起動させる。 「Ctrl+Alt+Delができたなら”ログオフ”を躊躇無く選べば、Win10がなんとかしてくれる」 「録画ソフトはメモリリークと相性が悪いので、使わない」 「録画ソフトに限らず、バックグラウンドで他のソフトを動かすのもわりと危険」 というところでしょうか、遊ぶ方は気をつけて下さい。 以下、ゲーム内容のレビュー(おすすめ)です -------------------------------------- Gem CraftやMushroom Defence、Bloons、Kingdom Rushなどと比べると、ゲーム性の方向性が違うのですが、往々にして「エンドコンテンツをステージクリアにしているゲームは、超難易度でストレスが溜まる」為に、あまり人気が無い様に思います。 TDは自分で防御陣を作る事自体が楽しく、更に効率的、或いは更に巨大化、特定の縛りでの構築など、遊ぶ人によって特定面でスコアを稼ぐか、フリーモードで先のウェーブに進むといった楽しみを見つける要素が好まれるのではないか、と自分は思うのですが……。 しかしクリアを目的としたTDは「最終的にはパズル化するか、ジャグリングするアクションゲーム」になってしまいがちで、制作側はクリアさせまいと必死でハラスしてくる事になりがちです。 ProtectorやBubble Tankなどが思い当たりますが、かなりストレスを感じる内容で、クリアした後、二度は遊ぶ気にはなれませんでした。 このOMD1も、そういったハラスがちょくちょく見られ、ラストステージではご存じの通り、ステージの定石を知らないと無理ゲーという状態になっており、ちょっと残念でした。 例えば、構築した陣地を無視する空中敵のラッシュ。例えば、倒せば倒すほど分裂して、ジャグリングしない限りは無理な敵など、何Wave目までに、この陣形に「しなければならない」という類の内容です。 OMD1ではコボルドサッパーとノールですね。 ラストステージのwave6はこの作品において、全ステージ中、最も最悪な敵セットだと思います。 どうやらOMD2の方では、そういう部分は少なくなっている様ですが、この作品ではエンドコンテンツがナイトメアクリアの為、かなりのストレスを感じるかもしれません。 でも、定石があるという事は、それを攻略して教えてくれるサイトや動画があるという事でもあり、それを見ながら同じ様に陣地を置いていけば、同じ様にクリアできるでしょう。 自分もそうしました。 果たしてそれは、何のゲームなのか。と考えると、答えを見てしまったパズルゲームに近い物を感じます。 この作品が発表されたのは5年前で、その後OMD2が出た後、2016年には新作も出ていますから、安価で当作を買い、他のシリーズ作品を買うきっかけとするのも良いと思います。 3000円とか5000円で買ったなら、ちょっとお進めできない内容ですが、1000円なら良い内容だと思います。 ちなみに、自分はDungeons&Dragons Onlineを10年ほど遊んでいますが、ノール、コボルドのデザインが若干似ている様に感じました。 樽コボルド、爆弾コボルド、ノールのファイアブランド族とウインドラッシャー族など、なんとなく親しみを感じました。すべて表示閉じる
トラップと魔法の殲滅力は強め、自分のショットはやや弱め。 武器やトラップの種類はそれほど多くはないので、 高評価でクリアしようとすると、攻略パターンははステージごとにだいたい限られます。 所謂「全自動状態」をニヤニヤできるかヒマと感じるかで好みが分かれますが 私は「ニヤニヤ派」なのでコストパフォーマンスは高めに感じました。 シリーズは全3作ありますが、2作目はcoop化&トラップが弱体化したためソロはせわしなく、 3作目「Unchained」は別物で総じてシステムやバランス調整不足で 私はこの無印が一番バランスが取れていると思いました。 忘れた頃にたまーにやりたくなるゲームです。すべて表示閉じる
タワーディフェンスをアクションにすると退屈なんだな、ということに気づいた <昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素> 普段自分がやらないようなゲームに触れてみようと思って見つけた作品の一つ。 タワーディフェンスでヒーロー役を自分が操作できるようで、何やら面白そうな気配を感じたが、操作してみてわかったのは「タワーディフェンスという同じ敵を大量に迎撃するゲームで自分を操作してもただ同じ敵をひたすら倒すだけで面白みがない」ということだった。 30分もしないうちに「あ、これは単調なやつだ」と気づいてゲームをやめた。ついでに言うと目まぐるしく画面を動かすこともあって3D酔いが起きたのもやめた大きな理由の一つ。 シリーズ自体は人気のある作品のようなので多くの人には好かれているようだが、自分にはちょっと良さがわからなかった。すべて表示閉じる
1,2ともに完全日本語吹き替えという無駄に豪華なTD+TPSゲー。 ダンジョンに罠を張って敵を追い込んでいくので、「影牢」なんかに近いかも。 長い通路を作って敵を殲滅させるような一般的なTDではなく、 一カ所に集中的に罠を仕掛けて一気に敵を殲滅していく形になるので、 殲滅ポイントの選定とどう追い込むかがゲームのポイント。 ウェーブ後半、次々肉片になるオークを見てるとかわいそうになってきます。うそだけど。 良い点 ・パーフェクトをねらわなければほどよい難易度。 ・コミカルで妙に魅力的な敵味方。 ・完全日本語吹き替え。 悪い点 ・最初の1,2ウェーブがきつくて後半は眺めてるだけで良くなる1ステージのバランス。 ・罠や魔法のアップグレード回数が事実上制限されているため適当なアップグレードを行うと取り返しがつかない。 良質なTDゲーなので万人にお勧め! 1,2ともセールの常連なのでまとめ買い推奨すべて表示閉じる
面白いのだが個人的にゲームの調整がいまひとつ 敵の大群が押し寄せてきたときに罠を抜けるのならわかるが 罠のリロードがあるため、少数の敵が来た時にも罠を抜けてくるため 罠メインで攻略するのが難しい 罠のアップグレードをできるようにする等 もう少しTD系の要素を取り込んだほうが面白くなると思った マップは狭く難易度も高くないので ゆるくやるのにはいいゲームすべて表示閉じる
絶対にTECMOの「刻命館」シリーズから着想を得たであろう3人称視点のディフェンスゲーム。 口数の多いイケメン魔導師とトゲトゲやスライサーといった物騒なワナを操作し、オークやトロールなどの怪物たちをポータルへ到達させないかを競うというシンプルな内容だが、平面版ディフェンスと異なる立体版のため一筋縄ではいかず、あらゆる手段を模索することが求められる。 ステージを増すごとにイケメンが使える魔法やワナも増していくため、リプレイ性も高く十人十色の戦略を練ることができる。 steam限定のゲームなのに、無駄にクオリティの高い日本語吹き替え版。すべて表示閉じる
TD & FPS 発想はいいのだけど、手堅く作りすぎて行儀が良すぎるゲーム。主人公が小物過ぎて笑える。難易度も控え目で少し歯ごたえに欠ける部分がある。手軽に無双できるゆとり仕様なため、私の好みではなかった。すべて表示閉じる
「オークが時々可哀想に思えてくるんだ……嘘だけどなっ!」 BY主人公 床を踏めば無数の槍が身を貫き、壁からは矢の雨が飛ぶ、高台からは弓兵に頭を狙われ、せり出す床に弾かれマグマに溺れる…… 地獄絵図と化した前線のオーク達へ送られる命令はただ一つ「総員突撃」 憐れなオーク達はトラップに飛び込み死体の山を築き続ける運命だ だが彼等の犠牲は無駄ではない、トラップにはクールタイムがあるからだ オーク達は少しばかり時間を稼ぐために、自身の生命をゴミのように捧げているのだ あぁ、なんとひどい物量作戦なのだろうか、オークの司令官は無駄口を叩くのが得意に違いない こうして幾百もの同胞の死を盾とし、数少ない精鋭オークがトラップ地獄をくぐり抜ける だがそこにはボウガンをマシンガン並の速度で連射する主人公が立ちはだかる! ――もうオークには絶望しかない! まさにオークマストダイ――オークは死ぬ!だ これでもかと押し寄せてくるオーク共をトラップでミンチにするトラップディフェンス 最初こそ主人公自ら動く必要があるけど、トラップまみれにした後は玉座でワインを転がしながら死に様を眺める魔王状態になる 弾け飛ぶオークを見て「きったねぇな」とか容赦なく悪態つく主人公を見るとどっちが悪者か分からなくなるぞ ぼくは、ほんのすこしだけ、オークがかわいそうだとおもいました。 ……とまぁ、最初はこんな感じだけど後半のステージになるとさすがのオークも学習するようでだんだんと攻勢が厳しくなってくる 後半のステージは終始主人公が走り回る感じになりました それでもトラップを強化し、有効な戦術が見えてくれば玉座ワインできるよすべて表示閉じる
TD系(タワーディフェンス)が好きで、罠にかけたり、生き残った敵も自助努力でどうにかできるなんて最高に面白そう、評価も高い、とワクワクして買ったらコレジャナイ感が強くて1時間くらいのプレイで返品に至る。 自分に合わなかったのは、TDというよりシューティング要素のほうを強く感じたからだと思う。うじゃうじゃと出てくるオークの群れを罠で間引きながらプレイヤーが撃ちまくるゲームに感じた。なので、大量のゾンビが出てくるのを薙ぎ払っていくようなゲームが好きな人のほうがハマるのかもしれない。 遊んだのは序盤のみだけど、1ステージがほどよい長さなので、気軽にちょっと遊ぶ分にも いいと思う。 ゲーム自体に何か問題があったのではなく、単に個人の好みに合わなかったという話なので、気になっている人はとりあえず買ってみて判断するのがいいと思う。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。