
Ori and the Blind Forest
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01Ori and the Blind Forestについて
大嵐によってニベルの森が衰退し始めると、若き孤児オリは故郷を救う旅に出ます。Ori and the Blind Forestは、手描きのアート、丁寧に動くキャラクター、オーケストラ音楽が特徴のアクションプラットフォーマーです。 Steamプレイヤーレビューのうち、51,190件中93%%が好評です。 Steam PC版は9言語のインターフェースに対応しています。
制作スタッフ
音楽
加洛夫·古卡
開発
Moon Studios GmbH
販売
Xbox Game Studios
過去36か月の最低記録
信頼できる履歴がありません対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。日本語を含む9言語のインターフェースに対応し、記載言語には字幕がありますが、フル音声には対応していません。
プレイモード
Ori and the Blind ForestはWindows向けのシングルプレイヤー・アクションプラットフォーマーです。
03よくある質問
Ori and the Blind Forestはどんなゲームですか?
大嵐をきっかけに、若き孤児オリが暗黒の敵からニベルの森を救う旅に出ます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
コントローラーに対応していますか?
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で11.1時間292人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
音楽やグラフィックは多くの人が言っているように素晴らしい。 ただアクションゲームとしておススメできるものかというとそうでもない。 広大なMAPを爽快に駆け回れるゲームを期待していたのだが、実際のところ背景に溶け込んだダメージ床がないかビクビクしながら進まなくてはならない。ほとんどの死因が背景に溶け込んだトゲ。 あちこちに収集アイテムはあるが、ストーリーをある程度進めてから戻ってこないと取れなかったりする(そしてわざわざ取りに来るほどでもない)。 初見殺しもあちこちに見られるのに加え、繊細なアクションをノーミスで成功し続けなければ突破は不可能な場面があるので、そこそこのストレス耐性があってアクションが得意じゃないとつらいゲーム。敵を倒すことによる爽快感もないので上記のシーンを楽しめるような人にでなければとてもおススメできない。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.4時間16人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
さしあたり一周したのでレビュー。 本当はもう二三周して書くべきなのかもしれないけれど、難易度選択とか無いし、いたく感動したので許してほしい。 良い点 まずはなんといってもそのビジュアル。イラスト調で描かれる多種多様なNibleの世界は大変美しく、適当にスクリーンショット撮っても綺麗なほど。そんななか自由に動き回れるのは純粋に気持ちいい。 曲も素晴らしい。っていうか自分の場合まずPVの曲に惹かれてゲーム買ったからなぁ。先述の世界が、美しい曲で更に華やかになってるのは素晴らしい。逼迫した場面ではもちろん激しい曲も流れて気分を盛り上げてくれる。また共通のテーマが随所に盛り込まれてて、悲しくも暖かい物語を一層盛り上げる。 軽快な主人公Ori君の動き。本当に思った通り動いてくれて、動かしてるだけで気持ちいい。個人的に新鮮に感じたのは、敵の攻撃または敵そのものを足場にして加速できる「打撃」というアクション。これが使えるようになってから、一気に展開がスピーディーになったし、そのアクションそのものが新鮮で面白いと思った。難易度は自分としては適正~ちょっと物足りないかな?の間ぐらいで、なかなかの歯ごたえでした。初回プレイで100回ぐらいOri君が死んだけれど。 気楽にリトライできるゲームシステム。自分でリソースを消費してセーブポイントの作成が可能で、更にOri君が昇天しても数秒で再開できる。このタイムラグの無さがもうちょっとやってみるか、っていう気分にさせてくれる。 いまいちな点 ビジュアルが良いのは先述の通りだけど、メトロイドヴァニア系にお約束のダメージあり障害物の見分けが付きにくい個所があった。ここは触れて大丈夫なのか、否か、ってのがちょっとわかりにくいかな、と思った。おまけに序盤の主人公Ori君はやたら貧弱で、棘に二回ぐらい当たれば昇天できるので慣れないうちは死にまくるかもしれない。 リプレイ性の低さ。クリアするとクリアしたセーブデータ開けなくなる。二週目とか、クリア後の探索とか無いです。もう一周する理由が少ないので、一周したらおしまい、って感じのゲームかも知れない。実績埋めたかったら2~3週は必須だけれども。 ゲーム中でもクリア後再訪できないエリアが存在する。自分はギンソウ樹脱出イベントの途中のオーブを、その場所で死に続けたっていう理由もあって無視しました。それだけでもう100%探索クリアは不可能になったので、一週目は適当にクリアした。 どちらともいえない点 難易度。自分はそれなりに歯ごたえがあってこんなもんじゃないかな、と思ってるけれど、こわいもの見たさで辛口大盛りを食べてみたい気持ちもある。逆にアクションゲームが苦手な人はちょっとクリアには苦労するかも。 盛り上がりに欠けるともとれる展開。基本的にボスバトルとか無いです。敵を倒さないと先に進めない場所はあるけれど、そいつらもよく見る敵だし敵を倒す、って要素は薄いかもしれない。まぁ代わりと言ってはなんだけど、時間制限有りセーブ不能イベントエリアとかあるからそいつらがボス、って扱いなんだろう。最初のそれで20回ぐらいOri君が昇天したけれど。まぁつまるところこのゲームでは敵を倒す、ってのはメインじゃなくて、ステージ内でどうOri君を動かしてどう攻略するか、っていう移動そのものがメインディッシュなんだと思う。だから敵なぎ倒してヒャッハーしたい人には向いてないかも。 で、結局どうだった? 文句なしに満足だった。 サマーセール終盤で買うかどうか本当に悩み抜いて買ったけれど、渋い値引きも許せるぐらいに大満足でした。 横スクロールアクションが好きな方、メトロイドヴァニア系ゲームでステージ上の難所を攻略したりするのが好きな方にはおすすめ。 横スクアクションが苦手でも、ぜひこの世界は体感して欲しいと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で12.9時間86人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
あくまで当プレイヤーの主観に基づきます。 良い点 ・ビジュアルの美しさ 圧巻の一言。BGMと合わさって大変よくできています。光あふれる幻想的な雰囲気は見るものを引き込んでくれるでしょう。時には襲い来る自然とも上手くふれあい、いなし、オリを操っていけます。 ・リスポーンの気軽さ まめにセーブをしておけば、やり直しは簡単にできるのでその点でストレスがたまることは少なかったです。幸いセーブコストも少ないので、セーブをためらうこともないでしょう。 悪い点 ・総じて物足りない 大体これに尽きます。ボスキャラとの戦いは(実質)ない。ストーリーも急展開や意表を突くといったことは少ない。ボリュームも金額を踏まえればやむなしですが、第一部終了でそのままEDといった程度。 ・マップ移動が手間かつ、爽快感に若干欠ける マップは横に広くアイテム回収もかねて行ったり来たりしますが、ほぼ閉所。そして多くはダメージゾーンのため、人によっては窮屈に感じるでしょう。加えて移動を簡略化する方法も無し。端から端まで地道に移動するのはこれまた手間。メトロイドヴァニアとはいえ、面倒くささのほうが勝りました。 ・クリアデータのプレイ不可 クリアデータ再プレイ不可で、ラストダンジョン突入前にコピーを取っていないと、すべてやり直す羽目に……せっかくアイテム回収の実績もあるのに、ストーリー優先していたら悪いけど全部取り直してきてね……となってしまいます。 総評 とにかく不足。ビジュアル面では優れていますが、あとはゲームとしてのアクション面を拡充してほしかった。追加されるアクションのほぼ全てが移動のためのようなもので、いかんせん新鮮味にも欠けてしまう。 雰囲気面ではほぼ完璧なので、そこを重視するなら問題なし。アクションゲームとしてはやや物足りない。やりこみ面はほぼダメ。といった感じでした。すべて表示閉じる
レビュー時点で11時間15人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
芸術的世界観とアクション性の両立 総評 素晴しい横スクロールアクションを求めるならプレイすべき傑作 幻想的で恐ろしさと美しさを両立させたビジュアル 露骨過ぎず見事に世界観に溶け込んだ音楽 ゲームとしての歯ごたえのあるアクション性 映画的演出と物語で独自の世界観へとプレイヤーを引き込みつつ 高いアクション性でゲームとしても飽きさせず引っ張っていく完成度。 幻想的で優しくも哀しみのある物語 豊かな生命を育んできた森から輝きが奪われ、全てが暗い闇にのまれていく中、 主人公は光の精霊に導かれながら故郷を救うための旅に出る。 『オリとくらやみの森』は幻想的アートを特徴としたアクションゲーム。 全編を通して優しさと哀しみの両方が漂う絵画の中のような世界が印象的。 ファンタジー色のある世界を好むのならば飛び込んでみる価値は十分にある。 ゲームとしての面白み、アクション性 本作はただ美しい芸術性だけでなく、ゲームとしての遊び応えも備えている。 プレットフォームと呼ばれるジャンルのゲームとしての完成度も高い。 はじめは単純なジャンプと攻撃のみで世界を旅していくことになるが、 次第に解除されていく能力や移動方法などが動くことに楽しさを感じさせる。 それも幻想的な世界観を壊すことなく共存した形でだ。 難易度に関しても易しすぎず理不尽に難しすぎるということもない。 気を抜いていれば何度も再挑戦することになる程度の良バランス。 買うべきか否か 間違いなく歴代の横スクロールアクション作品の中でも屈指の完成度。 世界観とゲーム性が両立された記憶にとどめておくべきタイトルだ。 一部の長いアクション場面では難易度が高すぎると感じることもあるが、 それを差し置いても『Ori and the Blind Forest』は素晴しい。 ゲームボリュームは約8時間程度、日本語表示も完備されている。 リプレイ性はないが、一度も体験しないのはあまりに惜しい。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.8時間62人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
とりあえずクリアしました。 「アクションの難易度が高い」という事を理解した上で 45/100 だと思います。 追加コンテンツはやらない、続編は他のレビュー見て検討、、、という結果です。 <良い点> ・BGM、グラフィックがキレイ! サントラはSpotifyで聴けるので仕事しながら聴いてる めちゃ良い ・ストーリーが進む程、アクションの幅が広がり色々出来る 死んでも徐々に上手くなっていくのが面白い 難易度は高いけど、このゲームのアクション難易度を知ったうえで購入した人なら楽しめると思う 最後の方はマリオワールド スターロードの真ん中のコースくらいの難易度になってくるけど 死んでも即復活するので【通常ステージでは】そこまでストレスは無い <好きじゃない点> ・まずは死んで覚える初見殺し 初見殺しと難易度は別問題だと思ってる こういうゲームによくあるけど、個人的には好きではないのでマイナス評価 強制スクロールを少し進んで初見殺しを受ける、少し進んで、を繰り返す場面がストレスマッハ! 段々とプレイが雑になって負のスパイラル! まあ、そこまで長くないので何度かやっていればクリア出来る ・実績解除の難易度 これも超個人的なワガママだけど、死にゲーで死なずにクリアとか 能力強化無しでクリアとか、3時間未満クリアとか、そういう縛りプレイ系は取得意欲ゼロ クリア後でもやり込みながら隠しボスやハードルを乗り越えて、、、という方が良いかな <悪い点> ・背景に同化したトゲや一瞬の予告の直後現れる触れると即死する障害物 初見では回避不可だと思えるものも多い たぶん、これの被ダメや即死が多いと思う <許せない点> ・特定のストーリーを進めると入れなくなる所がある 道を進んでいくと急にストーリーが進んで戻れなくなる(強制セーブ) トラップ盛り盛りの道から外れ、何も無い道を進んでアイテムがある事を期待したらストーリーが進んだ時は萎えた ・クリア後の再プレイ不可 これが一番無い クリア後プレイで能力を一通り強化くらいはやりたかったけど、最初からもう一回やる気にはならないすべて表示閉じる
レビュー時点で12.4時間11人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
マップ探索が楽しい2Dプラットフォーマー。 使えるアクションが増える度に行ける所が増え、またそのアクションも操作していて非常に面白い。 広がりのあるマップを自由自在に飛び回れるのがこのゲームの醍醐味。 要所での盛り上がりが素晴らしく、音楽とグラフィックによる演出がとてもいい…。 メリハリが効いていて飽きさせない。 難易度は結構高いが、是非遊ぶべきオススメのゲーム。すべて表示閉じる
レビュー時点で15.9時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームの出来は悪くないですがおすすめはしません。 音楽やグラフィックはかなり良い仕上がりですし、主人公が能力を覚えるたびに今まで行けなかった所に行けるようになるため、探索する面白さそれなりに感じました。 ただ一番大事なアクションゲームとしての完成度が低かった。 グラフィックが綺麗なのは素晴らしいことだが、触れるとダメージを受けるオブジェクトが背景と同化しているため分かりづらい。死んでから気づくこともあった。世界観が多少崩れてもゲーム的な表現をしてユーザーが一目で分かるように描写して欲しかった。 主人公は割とすぐやられる死にゲーの癖にチェックポイントなどは無く最後にセーブした所からやり直しになるため快適ではない。一応セーブは任意のタイミングで出来るが無限に出来るわけではないし、場所によっては出来ないので上記の問題が発生する。 セール時に購入したので価格以上の楽しさを得ることは出来たが、クリアした時にもっとプレイしたいとは思えなかったのでおすすめはできない。すべて表示閉じる
レビュー時点で8.4時間7人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
探索型2Dアクションゲームです。 装備やアイテムはありませんが、スキルツリーやゲーム進行に従って 新しいアクションが増えていきます。 ◆よかったところ 美しすぎるアートワーク! また解放されるアクションは10種類近くあり、死にスキルもなく全てがつながっている感じ。 中盤、二段ジャンプができるようになったあたりから楽しくなってきて、 打撃(敵弾などを跳ね返しつつ好きな方向に飛ぶ)、 チャージジャンプ、浮遊などを組み合わせて動けるようになると オリを自在に操って飛び回れる気分になります。 エリアのロードなどもなくサクサクプレイで好感触。 ストーリー面では多くは語らないもののホロリとくるものはあります。 ◇残念なところ 探索型なのですが一度クリアしたら入れない場所がいくつかあり、 後からマップを埋めることもできないなど、やりこみ系ではありません。 またボス戦らしい戦闘もないほどにアクション重視の内容です。 基本的には死にゲーであり、初見殺しを越えて ギミックの攻略法に気づいても、そこから要求される操作がなお難しいため トライ&エラーを繰り返す形になります。 そのぶん達成感は高いと思いますが、途中で投げてしまってもおかしくないかも……すべて表示閉じる
レビュー時点で12.1時間39人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
のんびりとした雰囲気ゲームかと思いきや、バリバリのアクションゲーム。 かなりシビアな操作を要求される、いわゆる「死にゲー」。 ちょっとしたミスで延々と同じアクションを強いられてストレス度高め。 アクションが苦手な人はやめといたほうが無難。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.3時間6人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。