

オキシジェン・ノット・インクルーデッド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01オキシジェン・ノット・インクルーデッドについて
小惑星の奥深くにコロニーを築き、空気や食料、熱が不足する環境で住民の生存を支えます。資源を掘り、配管や電力網を設計し、基地内を流れる気体や液体を観察しましょう。 Steamプレイヤー評価は96%%が好評、レビュー数は135,774件です。 発売日は2019年7月30日です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、韓国語、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,1852025-06-12 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | はい |
| 英語 | はい | — | はい |
| 韓国語 | はい | — | はい |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
コロニー運営
酸素、熱、食料を確保しながら、採掘や配管、電力網を計画してコロニーを運営します。
モードと言語
Steam版はシングルプレイヤーに対応。英語、簡体字中国語、ドイツ語、ロシア語がインターフェース言語として記載され、フル音声にも対応します。
03よくある質問
Oxygen Not Includedはどんなゲームですか?
小惑星の内部にコロニーを築き、住民の生存に必要なものを管理します。
コロニーでは何を管理しますか?
酸素、温度、食料に加え、ストレスや気体・液体の配管、電力を管理します。
ワールドはどのように生成されますか?
説明によると、ワールドは自動生成され、新しいワールドを作成できます。
“Space colony sim built on real thermodynamics and fluid physics, Klei nine-year live operations benchmark”
編集部の総評
Add it all together and Oxygen Not Included is a singular achievement: a space-colony simulator built on real thermodynamics and fluid physics, wrapped in cartoon charm, and supported for nearly a decade into one of the deepest systems sandboxes ever made. It is Klei's nine-year live-operations benchmark and, for the right player, something close to an engineer's Bible — a game that translates chemistry and physics into play so completely that learning it feels like learning a discipline.
A Benchmark for Systemic Depth
What makes ONI extraordinary is the integrity of its simulation. Nothing is faked; every gas, every degree of heat, every drop of water obeys consistent physical rules, and the entire game emerges from those rules interacting. That foundation gives it a depth of engineering and optimization that almost no other game even attempts, and it is the reason the game rewards mastery so richly — your knowledge transfers, your intuition sharpens, and a base you build at three hundred hours would be unthinkable at thirty. The cartoon shell and the brilliant overlay system then perform the second miracle, making that forbidding simulation legible and even warm, which is how a hardcore physics sandbox ended up with a 96-percent-positive rating across more than a hundred and thirty thousand reviews.
The longevity confirms the achievement. Five DLCs, a vast mod ecosystem, and a 2024 Steam Labor of Love award testify to a game that has not merely survived but deepened across nine years, sustained by a community that treats each new colony as a fresh engineering problem to solve. It is the kind of title that defines what its genre is capable of.
Who Should Buy It
This is for the player who loves systems for their own sake — anyone who finds joy in untangling interlocking mechanics, optimizing a process, and turning chaos into a humming, self-sustaining machine. If the idea of genuinely understanding the Carnot cycle in order to cool your base sounds thrilling rather than exhausting, ONI will give you a sandbox of effectively infinite depth and one of the most satisfying mastery curves in gaming. It is a near-perfect fit for fans of Factorio, RimWorld, and Dwarf Fortress who want the engineering dialed to its physical extreme, and for the curious tinkerer who is willing to learn a hard thing because the reward is so concrete. It rewards patience and intellect more generously than almost any game on the market, and the community around it is one of the most knowledgeable and helpful anywhere, full of veterans who delight in explaining why your base boiled and how to stop it next time.
It is also, unusually, a game that can teach you something real. Many players come away with a working understanding of thermodynamics and fluid mechanics they did not have before, which is a rare and genuine value that few games can claim.
Who Should Skip It, and How to Start
The caveats are blunt and important. Players with no patience for a steep learning curve should know ONI's is among the steepest in gaming, and most newcomers genuinely cannot progress without consulting tutorials and guides — if leaning on outside help to understand a game sounds like a chore, this will frustrate you. Players without any STEM grounding or appetite for physics will hit hard walls in the mid-to-late game, and anyone wanting a relaxing experience, an authored story, or the ability to play on a console or phone should look elsewhere entirely, since ONI is demanding, plot-light, and PC-only. For those undeterred, the path is clear: start with the base game and give yourself permission to fail repeatedly while you learn the fundamentals, lean on community guides without shame, and only add the Spaced Out expansion once you are comfortable, approaching the divisive Bionic Booster Pack with caution. Survive your first sustainable colony, and you will understand why this game inspires the devotion it does — which is exactly the experience this final score is built to honor.
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
ついにこの日が来た。長いアーリーアクセス期間を経てオキシがついに正式リリースされた。 思い起こせば2年前。とある配信で見かけたこのゲームをただひたすらに遊びまくった。 おススメの根拠はこの”私のプレイ時間”であると言いたい。 このゲームの面白さは、”思い通りならなかったことがうまくいった瞬間にある”、と言えます。 慣れないうちはどうしても問題ばかりが発生し、思い通りに複製人間たちが動いてくれず、コロニー環境が維持できずに全滅してしまいます。 しかし一見不親切かに思えるこのゲームには解決のためのヒントがあちこちに記されており、それを見つけることすらゲームの醍醐味となっています。 まさに「解決に必要なことは全て語られている。あとはあなたしだい」という状態。 資源のサイクルを考え、エネルギー(電力)の配分を設計し、温度の移動&均一化でコロニー内の環境を維持する。 最後に複製人間たちに、それらの仕事の割振りと優先順位を指示してしまえば、後は彼らの動きを”まったりと鑑賞”するだけ。 これはそういうゲームです。 追記) ユーザーとしては非常にありがたいのだけど、正式となった後なのに値段は維持するは、無料の追加コンテンツを配布するは、kleiは儲ける気はないのかなw 今もオータムセール中で33%引きよ。すべて表示閉じる
Don't starve のKleiが贈るコロニー管理ゲーム 酸素も殆どない小惑星の中に突如としてプリントアウトされた”デュプリカンツ”達をできるだけ生きながらえさせるのが目的 なのだが――― 現在システムが複雑化しすぎててそれを全て掬い取ろうとするとかなり煩雑になっている 資源の殆どが有限であり、ユーザーはなんとか一部無限資源を活用して「資源消費<資源生産」のシステムを構築しようとするのだが 開発が事あるごとに永住させまいとそれを潰すバランス調整、システム変更をしてきているのが現状だと思う 具体的には定期的に水やガスの湧く間欠泉の産出量の弱体化、一部便利資源を生み出す動物が気体・液体・固体にそれぞれ居たのだが、それらをさらに細分化して煩雑にとなってしまっている いずれバランスが取られる調整が入るにしても現在はオススメしないレベルすべて表示閉じる
【日本語のやり方】初期だと日本語に対応しておりません。MODを入れることで日本語化することが出来ます。 やり方簡単なのでやって見てください。 1、まずOxygen Not Includedを起動していない状態でOxygen Not Includedのストアページからワークショップへ行きます。 2、右あたりにある検索欄から 日本語 と打ち込み検索。 3、Japanese Language Pack(人から吹き出し内に日本語と書かれているアイコン)をクリック 4、Japanese Language Packのページに飛んだら少しだけ下にスクロールすると +サブスクライブ があるのでこれをクリック。 5、+サブスクライブから サブスクライブ中になっていればOK。 6、そしたらいよいよOxygen Not Includedを起動。 7、起動したら『MOD EVENTS』が出てくるので OKを押す。 8、続けて『IMPORTANT UPDATE NOTES』が出てくるので OKを押す。 9、メインメニュー右側のメニューから「TRANSLATIONS」を選択して、Japanese Language Packを選択します。 10、そして日本語を選択して、再起動してくださいと出るので再起動します。 11、これで無事起動したときに日本語化出来ていれば成功です! 最高に面白いゲーム時間が溶けていくので要注意ですすべて表示閉じる
自分の理想のコロニーを作ってニヤニヤしたい人には向いてない。最適解をひたすら追求するプログラミング―ゲームって感じ この手のゲームは何度も積んではやり直して、だんだん楽しくなってくるのは事実だが、こっちを居住区で―あっちを生産区でーとかのオリジナリティー溢れたマイコロニー作るのがものすごく難しいです。 タイトル通りホントに酸素(その他ガス)管理ゲームで、一見自由に配置できるものの実際は電力問題や温度、ガス問題などが複雑で、かなりの攻略方法を理解しないとクルーを死なせない為にどうしても効率重視の設計をしていかなければならず、この道のりを乗り越えれる人しか実現しないので、どうしても同じような見た目になりモチベが上がりにくい。 逆に言えばそこまでの複雑な過程を一つ一つ攻略して緻密に設計できた時の成長がこのゲームの楽しいところではあると気づかされるが、よくあるコロニーシュミレーションだと思って買うと自分みたいに難しすぎてリタイアします。すべて表示閉じる
フレンドさんから紹介され購入してみましたが見事にどハマリしました。 英語が全くわからない、理科も苦手。何をどうすればわからない。設置物もどういう効果か英語なので完全に把握していない。翻訳アプリ片手にとりあえず設置して、失敗して、何度も何度も死にながら覚えていった感じです。 有志の方が日本語化してくださった為非常に遊びやすくなりました。この場をお借りして御礼申し上げます。 ネタバレを含むかもしれませんがご容赦くださいませ。 最初は何をして良いかわからないと思います。 初期位置には必ずある程度の食料と酸素が排出される石があります。 が、それがなくなると……?ということでなくなる前に酸素と食料を調達できるようにする。 まずはこの二点を目標にしてみればよいのではないでしょうか。 研究で少しずつ作れる設置物が増えていき、少しずつですが効率よく電力供給食料調達ができるようになってきます。 ストレスほぼ0のホワイトコロニーを目指すもよし。 みんなゲロゲロ吐くブラックコロニーを目指すもよし。 私の考えた最強のコロニーを作るゲームだと思いますので、特にルールはありません。 各々が好きなようにコロニーを作っていけばいいのだと思います。 アプデ前、サーマルアプデ、農業アプデと毎回毎回「今のままで十分です窒息してしまいます本当にありがとうございます」と言いながら新しいコロニーを作りせっせと詰んだり窒息したりしてやり直していますが、新しい要素に取り組めた時のワクワク感。失敗した時のがっかり感。成功した時の達成感。これが癖になる感じでやめられません。 まだまだ発展途上のゲームでしょうが、これからどんな鬼畜な仕様が来るのか非常に楽しみであり怖くもあります。 個人的にはアクション苦手ですし一人でじっくり楽しみたいので、マルチやアクション要素は入って欲しくないなと思いますが。 ここまで長時間遊ばせていただいておりますので、せっかくですし初レビューを書かせていただきました。 長文大変失礼いたしました。最後まで読んで頂き感謝です。すべて表示閉じる
22年11月22日追記 久々にプレイ 前回はバニラだったので「oxygen not included mod おすすめ」でぐぐって出てきたのをワークショップで探し、ヌルゲーにしてやってみた 100サイクルほどで「ここはこうした方がよかったな」と思うことが積み重なり最初から 100サイクルほどで「ここはこうした方がよかったな」と思うことが積み重なり最初から 100サイクルほどで「ここはこうした方がよかったな」と思うことが積み重なり最初からry プロONIプレイヤーには理解できないと思うが、アリの一歩くらいは進んでるのでそれなりに楽しかった 100時間ほどそれを繰り返しお布施気分でDLC購入したが失敗だったかもしれない 今までのプレイで一度も宇宙船なんて作ってないのに、星から星の移動がメインだった そこからさらに30時間ほどプレイしたがまだ宇宙には旅立っていない 温度下げるの難しすぎる 上がらないようにしたいが上がってしまう さ、また最初からだ 酸素、食料、水、気体、液体、ストレス、汚れ、要素が多すぎてついていけなかった エンジョイ勢では楽しめないと思うすべて表示閉じる
Klei Entertainment (Don't Starve, Don't Starve Togetherなどを開発した会社)はまたすごいゲームを開発しています! ゲーム自体はコロニーサバイバルシミュレーションゲームで、自分のコロニーに住んでいる住民たち(Duplicantという)ができるだけ生き延びれるように、ベッド、食料、研究、酸素、健康、ストレスなどうまく管理しなければいけません。 Don't StarveやテラリアやRim Worldなどのゲームの色んな部分に似ています。例えば、テラリアと同じで、二次元の世界で移動したり、色々掘り出したり、建てたりします。Rim Worldと同じで、一人じゃなくて、複数の住民たちを管理したりしています。最後、これはKleiが開発しているゲームだから、Don't Starveに似ているかわいいアートスタイルとキャラクターの動きが含まれいています。 これがアーリーアクセスになった前にもこれをプレイしていましたが、アーリーアクセスになってから、さらに面白くなっています。熱アップデート(寒さ、暑さ、氷、雪、溶岩など)と農業アップデート(水耕栽培、新しい植物など)が来ました。 経営やシミュレーションゲームが好きでしたら、これはオススメです! いつものことですが、私はアメリカ人なので、日本語のおかしいところがあるかもしれません。申し訳ありません。 ユーチューブに動画をアップさせていただきましたので、もしよろしければ、ご覧になってください。シリーズの第3話から日本語化モッドを入れてプレイしてみます! https://www.youtube.com/watch?v=9S_JGPdV0IA&index=5&list=PLPOc4OEIzq4jxXElpPV6kSKDZTwERXF4Xすべて表示閉じる
非常につまらない。細かくしすぎ。排泄とかそんなものに凝らなくてもよい。食物も温度とかいらないし、もっとサクサクでいいよ。結局資源不足で積みゲーなんだよな~。すべて表示閉じる
だいたい男の子の好きな要素というのは決まっていて、それは「宇宙・基地・科学」という偏見があり、これにサバイバルかつ運営といえば、もうコンセプトからして大好きな人は数多くいると思う。とはいえ、コンセプトと面白さがイコールかというとそうではないのだが、これが上手くマッチしている。Klei Entertainmentといえば『Don't Starve』が代表作みたいな感じではあるが、これもまた代表作に相応しい貫禄を見せている。 いわゆるサバイバルゲームで「複製人間」と呼ばれるワーカーたちを、出来るだけ基地の中で長生きさせるのがゲームの目的となっている。一応「人間」であるので、生きるためには「酸素・食物・環境」が必要になる。これを維持するために、あらゆる装置を使ってこれら「酸素・食物」を持続的に生産し、安定的な環境を維持することになる。 多くの運営ゲームの場合、何かしらの装置で酸素やら食物やらを生産するさい、大抵は「資源とゴミ」という別れ方をすると思う。そして、ゴミはなんの価値もないデメリットだったりする。例えば『シムシティ』の場合、火力発電所を立てた時に、確かに電力は発生するが、同時に公害も発生したりする。公害は単なる公害であるので、何の資源にもならない。しかし、この『Oxygen Not Included』における石炭発電所は「石炭を入力することによって、電力と熱と二酸化炭素を生産する」ということになる。 当初の目的が「電力」だった場合、それに付随する「二酸化炭素」はゴミのように思える。しかし、このゲームにおいては「二酸化炭素」も十分に利用する価値がある。例えば、炭素スキマーを使うことによって、水と電力を使い、二酸化炭素を汚染水にしたあとに、汚染水を浄化すると、汚染土が手に入るので、それを土に返してあげることができる……といったように、「余計に生み出された」資源は別の連鎖を生み、そして別の目的に利用される。 「あらゆる生産物は他のものに利用可能である」が故に、それらを上手く組み合わせることによって効率よい基地運営が可能である。自動化ワイヤーも相まって、とにかく効率よさを目指すことができる。この点において、エンジニア界隈でやたらとこのゲームが流行った。確かに、エンジニアというのは効率化や自動化という言葉が好きなひとが多いので、そういう意味で刺さった部分は多いように思える。 しかし、このゲームが刺さった理由は外にあるように思える。 たぶん、このゲームは「基地設計の美しさがそのままゲーム内における資源効率に直結している」という点において中毒性が高いのだ。 多くの運営ゲームの場合、何らかの「基地・街設計」と呼ばれるものはゲームにおいてメリットを及ぼすもののない自己満足的な要素に過ぎないことが多い。シムシティにおいて碁盤目状に街を作ったところで、それはあくまでプレイヤーの美的センスを満足させるためだけのものであって、ゲームにはあまり関係なかったりする。恐らく最新作なら交通渋滞の解消とかあるのかもしれないが、それでもゲーム内における課題におけるものでしかない。しかし、このゲームにおいては「基地の設計が綺麗だと、課題もスムーズに解消できる」といった、機能美とゲーム内メリットが一致しているところにある。 それを実感させられるのは、中盤から終盤において発生する「配線地獄」であろうと思う。とにかく複雑怪奇になりつつある配水パイプや配気パイプがグチャクチャになり、とにかく一本通すのにも精一杯という状況になったりする。たまに工事で配管がぐちゃぐちゃになったところを見せて貰ったりして「なぜこんなことになるまで……」みたいなことが起きるが、それを実感させられる。とにかくだんだんと複雑性が増していきカオスになり、そして破綻する。カオス度というのはゲームにはないが、明らかにプレイヤーに蓄積され、爆発するようになる……。まるでディストピアSFの映画のようだ……。 こうして爆発した瞬間に、気が付けば「もっと綺麗な基地を作るために」初めからプレイし始めるのだ。 また、上手く設計と機能がかみ合ったとき、人に自慢したくなるような基地ができる。自分は未だにそのような基地は出来たことがないが、ブログで基地の解説なんかを丁寧にしているのを読むと、そういう工夫と創造のし甲斐があり、そしてそれがちょこちょこといい感じの単位で収まるようになっている。そういうちょこちょことした工夫のし甲斐があるのもいいところで、「創意工夫マスター」を名乗るような人であるならばハマるに違いない(そんな人いるのか?)。 確かに、本作は『RimWorld』やら『Factorio』と比較されることが多いのだが、『Rimworld』があくまで「サバイバルにおける物語性」にあり、そして『Factorio』が「徹底した生産効率性」にあるとするならば、本作は「各種の装置の組み合わせにおける『基地』というシステムそれ自体を設計する」という、いわば「エコシステム」に重点を置いているように思われる。あらゆるものが利用され使われ、複製人間があちこちを駆け巡り、配管は縦横無尽に伸びまくるといった様子を見ていると、いつしか「基地とは生き物」というのを実感するようになる。 とにかく運営サバイバルの中でも飛びぬけて中毒性が高いゲームである。確かに上の説明を見ると複雑そうにも見えるが、なに、そういうときは複製人間を人力発電をくるくる回してみたり、キモカワイイ動物でもあちらこちらで大繁殖させてみたり、品種改良してみればいいのだと思う。すべて表示閉じる
全体的に不親切でわかりにくい。 YouTubeなどでプレイ動画でもみないとわからない。 たいていの物資が有限で、時間をかけて研究などをしないと対策できない問題が多いため常に急かされてるような圧迫感というか窮屈さを感じてしまう。何とか滅ぼさずに循環させて生活させることが遠い。 途中途中で達成感を感じるようなこともない、単純におもしろくないつまらない。 ドンスタのほうがいい意味で簡単だし余裕や遊び心を持ってプレイできる。 拠点を運営して楽しむのならRimWorldのほうが全てにおいて優れてるし楽しい。 わたしには合わないだけでハマる人はハマると思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。



