価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新この地域の価格履歴を蓄積中です
このゲームは収録から間もないため、現在も毎日各ストアの価格を記録しています。データが貯まるとグラフは自動的に整います。上の即時比較をご覧いただくか、希望価格を設定しておけば、いずれかのストアがそれを下回った時点でお知らせします。
01Path of Exile 2について
Path of Exile 2は、腐敗が広がる暗黒大陸レイクラストを舞台にしたアクションRPGです。12種類のクラスから選び、アクティブスキルとサポートジェムを組み合わせ、大規模なパッシブツリーでビルドを整えます。キャンペーンの各地ではボスと戦い、その先にはエンドゲームのエリアや挑戦が待っています。 Steamの好評率は76%、レビュー数は168,450件です。 インターフェイス対応言語:英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語。 英語音声は全編に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
信頼できる履歴はありません言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語音声に全編対応しています。インターフェイス対応言語には{supportedLanguages}があります。
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイと最大6人の協力プレイに対応しています。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。
03よくある質問
舞台はどこですか?
腐敗の脅威にさらされた暗黒大陸レイクラストが舞台です。
キャラクター育成の特徴は?
12種類のクラスから選び、スキルジェムとサポートジェムを組み合わせ、パッシブツリーをカスタマイズできます。
キャンペーン後には何がありますか?
異なるバイオームのエリア、クラフト、ボス、その他の遭遇がエンドゲームに用意されています。
協力プレイは何人までですか?
協力プレイは最大6人に対応しています。
“If you are the looter fan who wants to drill dodge timings while tinkering with builds forever, this is your next long-term home; just know it is still half-built, the story stops short, performance is rough, and it teaches you almost nothing.”
編集部の総評
An 88 while still half-built — it earned its spot in a crowded lane
Add it all up. A game that has not even shipped pulled an 88 average across 19 outlets on OpenCritic, the top "Mighty" tier, recommended by 100% of critics and sitting in the top 2% of all games. Players voted with their feet too: the Steam rating has climbed to Very Positive, with 82% of 24,740 reviews coming up positive. Put those numbers side by side and they say one thing — in a lane packed with Diablo IV, Last Epoch, and Grim Dawn, Path of Exile 2 has carved out a place that is unmistakably its own.

How? The thing I keep circling back to: it wrings Souls-style dodge-and-read into a looter whose skill gems prop up almost limitless build depth. Neither piece is new on its own, but no rival has put exactly that feel on the table yet. That is why people forgive its many warts.
Look at it through the series lens and it gets clearer. As the proper sequel to Path of Exile, it did not coast on a decade of goodwill from the first game; it tore the combat feel and the onboarding down to the studs and rebuilt toward something more modern and action-driven. The price is that, for now, it cannot match the original's sheer content volume and mature ecosystem built over more than ten years. But the direction is right. Its rivals come at it from two sides — Blizzard's Diablo IV with its industrial presentation and friendliness on one flank, the cleaner Last Epoch and the depth-first Grim Dawn on the other. It does not win on any single one of those axes. It wins on the combination: Souls-flavored action plus build depth plus a relentless seasonal pipeline, a punch nobody else throws all at once, and that combination is what carved out a spot none of them can take from it.
Who should jump in now, and who should wait for 1.0
So should you actually buy it? Let me split the room.
If you are the player who loves drilling dodge timings with one hand while endlessly tinkering with builds, and you are happy to dig through external guides and videos to decode systems the game barely teaches, then Path of Exile 2 is your long-term home for the next year or two. There is no reason to wait.
What you are buying, after all, is exactly that depth — and that depth is already here in full, even if the story and the polish are not. The half-built parts are the framing, not the core.
But if you want something relaxing to coast through, a complete story you can finish in one sitting, or you simply cannot stomach stutter, frame drops, and near-zero hand-holding, hold off. This is still a 0.x, half-built thing: the story is unfinished, the optimization is rough, and onboarding is squarely on you. Those problems will very likely keep flaring up before 1.0 finally lands.
For that crowd the rational move is simple. Drop it on a wishlist and circle back once the full release doubles the content and irons the performance out. At that point, with twice the bosses, acts, and classes and a smoother engine under it, this could well be a different beast entirely — and the wait will have cost you nothing.
One last word on the price of admission, because it changes the calculus. This is a free game that sells only cosmetics, and the entry pack returns its cost as in-game currency, so the financial risk of finding out which camp you fall into is effectively zero. You do not have to take my word, or anyone's, on whether the Souls-meets-looter pitch clicks for you. You can simply install it, play the opening hours, and feel for yourself whether reading boss tells while chasing a build is the itch you have been waiting to scratch. Few games this ambitious make trying them this painless, and that alone is reason enough not to dismiss it just because the version number still starts with a zero.
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注目のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語から選んだ参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
エンドゲーム15まで終わらせた感想です このゲームはハクスラではありません プレイヤー間の通貨になっているアイテムを拾ってトレードして装備を手に入れるゲームです 拾った物は99%ゴミです 拾った物で戦っていくと理不尽な難易度になります また、現状アーマーが息をしておらず、罠ステータスになっています ビルドも正解を選ばないと長い戦闘の即死ゲーをさせられ、正解を選んでも後にナーフされます 使えるスキルと使えないスキルの差が激しすぎて、『自分が好きなのを使う』という選択肢はNoを突き付けられます ハクスラと思ってワクワクしてたのに、死にゲーをさせられるとは思いませんでした てかレアの数値の振れ幅大きすぎだしユニークもほとんどゴミアイテムだし、そういったの別にレアリティ作ればいいのにと思いました こんなに狩り・レアに魅力が無い自称ハクスラゲームは初めてです あと他の方が言っているように、試練は本当にひどいです このゲームは近接をやらせる気がありません かといって、遠距離で楽しいかと言われると装備をきっちりトレードして正解のビルドを選ばないとつまらないです ナーフばかりするより、もっとやることあると思うんですがね お金払ってやるのはオススメしませんすべて表示閉じる
もらえるポイントも半額にしておいて50%オフ気取るのせこくないか?すべて表示閉じる
// 12/11追記 以下のような不満はあるが、それでも恐ろしいことに遊べることは遊べるのである。 とあるフレンドより「低評価にしているのにそんなにプレイしてるなら十分遊べているがな」と至極ごもっともな突っ込みが入ったため多少追記したい。 エンドゲーム序~中盤に入ってからは最序盤のような回避&回避ゲーではなくなり(勿論ビルドにもよるかもしれないが)、ドロップが少なく刺激も少なく全体的にスローテンポなゲームを一応はプレイすることが可能である。 ただPoE1のいちファンである私が「あんまり面白くないけどプレイを投げるほどではギリギリない。もうちょっとしたら楽しくなるのではないか、というか面白くなってくれー!」と願い、妥協はしつつ一応は遊べるこのポイントに至るまでが全く快適ではないため、途中で嫌になる人がいても決して不思議ではない。 開発陣は高難易度を謳いプレイヤーを振るいにかけるような開発姿勢であるが、プレイが嫌になるのはプレイヤー側のテクニック不足ではなく、まず間違いなくゲーム側の問題である。 少なくとも私はそう信じている。 なので現時点での私のレビューとして、「後になればPoEっぽい遊びが出来ないわけではないが、現状では「らしさ」に至るまで我慢して欲しいと他人に伝えられるほどではないし、スルメゲーかと言われると恐らくそうでもない。」といったところに落ち着けたい。 別にPoE1に思い入れがなかったり、私と違いPoE1の固定観念に囚われていない柔軟なプレイヤーであれば、このゲームはこういうもの、として普通に楽しめるだろう。 ちなみにエンドゲーム途中のバグは修正されたようです。 // 以下50時間程度プレイした時のレビュー どうしてこうなったのかと首をかしげ過ぎて頭が一回転しそうである。 数年前に開発陣が 「POEは難しすぎるくらいがちょうど良い」 「我々はPath of nerfと呼ばれることを恐れていない」 「PoEをダークソウルのARPGにする」 「チャレンジング」 そして昨今では 「POE2はARPGの王になる」などと言い出した時からもうずっと嫌な予感はしていたのである。 PoE1の良さはコンテンツの奥深さとそれによって提供される膨大なスキルとアイテムの組み合わせである。その恩恵を受けたプレイヤーが繰り広げる圧倒的なゲームスピードと爽快感は、良作であるライバルゲームの追随をも許さない飛びぬけたものとなっている。 反面、そのパワーを得るためには膨大な知識と経験が要求されるため、ちょっと触って挫折するプレイヤーが多いことにも納得できる作品であった。 続編となる本作はその知識の要求値を緩和しつつも、ある程度の奥深さを維持してシステム的に分かりやすいように作る、という試みがなされている。1で出来たようなことが2では出来ない、といったことも多いがその試みは評価できる。 「PoE1に比べてドロップされるアイテムよりもプレイヤー側のスキルが重要である」と開発が言う通り、システムとしては比較的シンプルな作りを目指しているのだろう。 だがこれは結局、プレイヤーのパワーで敵をぶん殴るだけのゲームから、回避回避攻撃を繰り返すだけのゲームになったに過ぎないのではないか。 回避の重要性が増えたことでARPGの王になったらしいのは結構であるが、結果的にゲームプレイのテンポは著しく失われ、アクション性が重要なのにプレイ中にしばしば睡魔が襲ってくる。 特にキャラクターの育っていない1週目(~LV 45前後)ではそれが顕著である。 このようなバランスのため、回線が貧弱なプレイヤー向きではない点にも注意されたい。 2週目ではキャラクターが育っているため流石にゲームスピードがいくらか改善するが、それでもPoE1で得られたプレイ中の快感には程遠い。 PoE1をプレイしておらずPoE2が初プレイであればこれらのアクションを駆使した、開発の言う「難しすぎるくらいがちょうどよい」らしいゲームの攻略に達成感を得られたのかもしれないが、PoE1を6,000時間以上プレイした私がエンドゲームまで来て感じたのは達成感<<<<<疲労感である。 最大の問題は敵の強さというよりもドロップが渋すぎることであり、レベリングの段階ですら装備交換がなかなか出来ず、結果としてゲーム進行が遅くなりがちなことである。 1つのエリアが相当に広いが、現状では一生懸命隅から隅まで回って敵やボスを倒してレアアイテムが1個ドロップすればよいほうである。 エンドゲーム後半ではどうなるのか、現時点ではそこまでプレイ出来ていないので分からないが、重要なのはレベリングの段階でそんな状態ということである。 今回はゲームとして最初のプレイだからこそ続けているものの、このテンポの悪さが続くのであれば今後毎リーグ参加できる自信は全くない。 というかセカンドキャラを作りたいという意欲が微塵にも沸いておらず、ハクスラをプレイしてこのような気持ちになったのは久しぶりである。 そもそもPoE1の時から、リーグ要素の敵を毎回強すぎるレベルに設計してドロップも絞り、ユーザーから反発の声があってようやく「We are hearing」だの「コミュニティの声に感謝」だのと反応してプレイヤーが快適に遊べるように数週間かけて調整する。 これを文字通り数年間、3~4か月おきにほぼ毎回繰り返していたのである。 3か月おきにコミュニティの声を忘れる調整は実に不思議であったが、それでもPoE1はプレイ中の爽快感が他作品と比べてずば抜けて良くゲームプレイを楽しむことが可能な、疑う余地のないハクスラ界の巨頭であったのだ。 一方で本作は開発者のエゴを煮詰めに煮詰めたゲームとなってしまったのではないか。 そのテンポのドロドロさに加え、エンドゲームに入ってからも進行バグがあり、それが発生するとゲートウェイを変えて再ログインをするしかなく進行に大きなブレーキがかかることもある。(12/11追記、現在は修正済みのようである) ターゲティングにも問題があり、マウスカーソルの場所にスキルが発動しないこともしばしば発生する。 実にチャレンジングな難易度である。 言うまでもなく本作はアーリーアクセス中であり、こういったバグは早々に修正されるには違いないが、それを差っ引いてもどうしてこうなったと首をかしげざるを得ないゲームバランスなのである。 開発陣の作りたいゲーム像や開発姿勢を鑑みるに、PoE1を好んでいたプレイヤーが気持ちよく遊べる環境が整うには恐ろしく時間がかかるとみたほうがよい。 あるいは1と2で住み分けが意図されており、本作ではそんな日は来ないかもしれない。 勿論本作にも、スキルの組み合わせを考える楽しみはあるにはあるし、ボスの多彩さやグラフィックの質という部分部分では他作を凌駕している点もある。 アクション(回避やパリィのような動作)が好きなプレイヤーであれば少なくとも初回はじっくり楽しめるだろうし、あのPoEの正統進化作品、と考えず別作品として見ればゲームとしては遊べなくはない。 この手のゲームを熱心にプレイしたことがないのであればワクワク感を感じることが出来るのかもしれないし、本作を中心に据えて他のハクスラゲームを眺めれば、他作品はイージーである、と表現できるのかもしれない。 だが、難しい(というか攻略に時間のかかるだけの)ことと楽しいことは決してイコールではない。 ハクスラで私が重要視しているものと、本作の開発陣が重要視しているものが余りに異なっているようである。 今の路線で突き進むのであれば・・・非常に残念であるが、私はARPGの王に付き従う王国民にはなれそうにない。すべて表示閉じる
このゲームの素晴らしい点は間違いなくトレード。 トレードしていないのにこのゲームを評価はできないと思います。 確かにトレードはとっつきづらい。ゲーム外のブラウザを開く必要があるし、オンライン状態の人からしか買えないし、手渡しで交換するしかないし、相場がわからないし、なんか知らない人とやり取りするの緊張するし・・・私もそう思ってました。 でも、トレードすることでこのゲームの楽しさが何倍にもなる。確実に。信じて。 基本通貨は「高貴なオーブ」です。これ1個あればストーリー中なら結構強い装備が買えます。 【簡単な買い方レクチャー】~~~~~~~~~~~ ①ゲームを起動する ②ブラウザで公式サイトにログインしてトレードページを開く ③ブラウザで欲しい装備を探す(スキルレベル+とか耐性+とかアーマー、ダメージ増加などのあったらうれしい性能を検索) →検索システムはかなり使い勝手いいと思う ④「ダイレクトウィスパー」 →ブラウザとゲームが連動してて、ゲーム側で売り手にメッセージが送られる ⑤売り手からパーティ招待が来るので承諾 →売り手が忙しかったり売る気が無かったりとにかく返事が来ないときはあきらめる ⑥売り手に自分のところに来てもらう →ここがちょっとめんどくさい。「Please come to my place」とか言ってきてもらう こっちから行ってもいいけど行き方がわからないかもしれないので一旦来てもらうでいいと思う ⑦トレードの申し込みが来るはずなので承諾する →こっちから申し込んでもいいけどわからないかもしれないので一旦待ちでいいと思う ⑧代金を置く(基本は「高貴なオーブ」) ⑨相手の置いた装備を確認(詐欺に気を付けて) ⑩「承認」して終了 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【簡単な売り方レクチャー】~~~~~~~~~~~~ ①リアルマネーで「プレミアムスタッシュタブ」を買う →個人的には「プレミアムクアッドスタッシュタブ」がおすすめ。でかいので。 ②タブを「公開」に設定 ③使わないレア(黄色の装備)、ユニーク(オレンジの装備)を拾ったらとりあえずぶちこむ ④装備を右クリックして値付け。とりあえず「高貴なオーブ×1」 ⑤買い手からメッセージがきたら、エンターでチャットを開いて買い手の名前を右クリックしてパーティーに招待 ⑥以下買うときと同じ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 全然簡単じゃねえ!!! でもこれ以上の簡略化はできないです。めんどくさいね。でも一回やれば理解できるし、理解すれば楽しいんですよ。 リリース直後で相場が安定していないのかもしれないですが、明らかに強い装備が安値で売ってるので、トレードで武器だけでも揃えれば、ストーリーの難易度がぐぐっと下がります。売るのはタブ買わなきゃいけないので、まずは試しに装備を買ってみてほしい。それだけで世界変わる。 トレードしない場合、山ほど出る自分の使わない装備はNPCに二束三文で売るしかないです。しかし買ってもらえれば「高貴なオーブ」(とかの通貨とされてるアイテム)になり、その「高貴なオーブ」で自分が必要とする装備を買えます。 このループを理解すると、自分の欲しい装備をゲットするためにフィールドに出るのではなく、他人に売る商品を仕入れるためにフィールドに出るようになります。レアが出るたびに「もしかしたらこれは売れるかもしれない」とわくわくしながら倉庫に入れられます。神ゲー。タルコフのフリマや、FF14のマケボが好きな人は絶対好き。 玄人は装備をパッと見ただけで高値で売れるかどうかわかるらしいです。さすがにトレード歴3日ではそこまでの域には達してない。 (でも自分の使ってる装備ならある程度はわかるようになる。) 全然自分の使う装備落ちねーじゃん!と思ってアンインストールする人が多い気がするので、トレードについて買いてみました。 やってみてください。すべて表示閉じる
キャラクターを強くしたいのであって、自分自身が強くなりたいわけではない。 ・雑魚が固すぎる(アクションゲームで雑魚を固くするのだけはやめてください!) ・テンポが悪い、息苦しい ・爽快感が失われ、レベリングが苦痛 ・敵や地形の配置に悪意を感じる。 例:横回避できない狭い直線の道で、奥に複数の弓兵が居て先制攻撃してくる。 例:プレイヤーを端に追い込み、敵に囲まれる状況を作りやすい地形やオブジェクトの配置。 ・ボス戦の質が悪い 例:回避が非常に困難な広範囲攻撃を雑に撃って、HPを削ってくるボスが多い。 例:「2D見下ろし視点で上から3Dのビーム攻撃が降り注ぐ」など、視認性に問題がある攻撃たちや、 「定期的に無敵になって、狭いフィールドで雑魚と戦わされる」 といったPoEで不評だった攻撃を、1デスしたら終わりの状況で撃ってくる。 ハクスラ部分が好きな私は、このあたりが合わなくて一旦距離を置きましたが… ただ、これからPoE2を遊ぶ人のために情報を残しておきます。 【情報】 ・敵のHPバーは、 「オプション」>「インターフェイス」>「NPC上に小さなライフバーを表示する」>「仲間および敵」 と設定することで表示されるようになります。 ・落ちているアイテムの表示は、 「オプション」>「インターフェイス」>「常にハイライト」で、 強調表示されるようになります。 ・右上にあるクエストの色分け: 黄色→進めるべきメインクエスト オレンジ→サブクエスト ・Act中の武器ギャンブルは、良いものが手に入りやすいのでオススメです。 ・ボスにワンパンされる場合、それは適正レベルではありません。 レベルアップ、能力値、装備、エナジーシールドなどを上げて耐えられるようにしましょう。 結局、PoE2は…ソウルライクとしてはボス戦の質が微妙ですが、 PoEのルースレスモードが好きな人にはオススメできると思います。すべて表示閉じる
エンドゲームはトレード無しでも行けるよ~というメモ書き このゲームはどんななのか等はレビューがたくさんあるので 自分がエンドゲームで一旦離れかけて、再度プレイ意欲が出てきたのでその部分を書いてみました。 エンドゲームまで行くと敵の攻撃の激しさが凄まじいものになり 普通にプレイしていたら即死するようなダメージを食らったりします。 どうすればいいのかなとググってみると ・各属性抵抗値を最大まで上げるのがスタート ・それをするためにいい装備を手に入れるにはトレードが必須 みたいなものがよく出てきました。 ただこのゲームのトレードはクソめんどくさい仕様の上に外部ツールも使用しないといけないため ・wikiで調べたりはまだしもゲームプレイで外部ツール必須はどうなのよ ・ハクスラゲームなのにトレードなのかよ ・でもこのままだとプレイしても即死だしなあ・・・ となり、一時はこのゲームから遠ざかっていました。 ただ、プレイ自体は楽しいのでなんとかならないもんかと試行錯誤してみたところ トレードを使わなくても理想に近い装備となり先に進められ、ハクスラ的要素も復活しました。 ・パッシブを見直す(大体ゴリ押し攻撃型になっているので、適切な分量を防御的なものに切り替える) ・属性耐性は防具ソケット全てに属性耐性のルーンを入れればそれだけで全体の1/3近い属性耐性が賄える ・オーブを惜しみ無く使う 装備品のレア度を上げたり効果を追加するオーブがあり、エンドゲームまで行っているとそれなりに溜まっているはずなので それらを惜しみなく使う 属性耐性がほしいのでオーブを使って「属性耐性が付きますように・・・!」というガチャをする感じ ・指輪をしっかり強化する 指輪は元々属性耐性を持ったものもあったりするので、それらにオーブで更に別の属性耐性をつければ かなり耐性を盛ることが出来る ・ドロップ装備厳選 漫然と高レアのものだけ拾っていると「高レアだけど欲しい能力ではないなあ・・・」と言う事が多くハクスラ感が薄れるが 「上記オーブの使用元となる装備を集める」という意識でプレイすると レア度が低くても「お、この装備は使用元としてちょうどいいな」 「お!?これすでに属性耐性付いてるじゃん!これにオーブ強化をすればいい感じになりそう!」 となり、オーブ自体もドロップすることもありハクスラしてる感が復活した これが同じようにエンドゲームで「なんかこれは違うな・・・」となり離れてしまったという人が また楽しめるようになるキッカケにでもなれば嬉しいです。すべて表示閉じる
ディアブロやPOEみたいに敵を薙ぎ倒すゲームを求めてるならオススメしない 雑魚敵にも気を使いながら転がるゲームが好きならやると良い 期待してたので悲しいすべて表示閉じる
Dawn of the Huntのレビュー 自分では楽しめています。一度もクラッシュはしていないし、前期ではハードコアのキャラを死なせるほど酷かった遅延もなくずっと安定している。たまにラグいときはあるけど毎シーズンそんなものだ。 ブロックからのシールドバッシュなど、新しく追加されたアクションのおかげで戦闘の駆け引きが面白くなっています。相性のいいボスならずっとブロックして盾で殴り倒せる。でもパリィはくそ。 複数のスキルを使い分けるコンボベースの戦闘や開発の意図している動きというものは、キャンペーンモード内ではまあ機能している思います。ユーザーの意見を真に受けてだんだん丸くなっていくよりは、この先も硬派なゲームであってほしい。 エンドゲームで大量の敵と対峙するには1ボタンで安全に処理できるスキル構成が必要で、ここが本作の矛盾してるところ。エンドゲームを目指すプレイヤーは育成段階の遅さに耐えられないだろうし、アクションゲームとしてストーリーをゆっくり楽しんだ人はそこで離脱する。もうキャンペーンモードとエンドレスモードに分けて、ゲームスピードが遅いとか言っている人には最初からマップやらせればいいんじゃないかと思う。 リリース直後のレビュー 前作のプレイヤー全員におすすめできるわけではないが、より広い層を狙った次世代型アクションRPGなのでは。 一発の被弾が致命的なので、雑魚モンスターでも丁寧に処理することが要求されると思う。 重いスキルと軽いスキルを使い分けたりブロックしたり、 開始直後はとても戦略性のある動きをしていたと思う。 エンドゲームでもこれくらい落ち着いたペースで遊べるなら、これはこれで良い。 問題はボスが強いことで、その行動パターンやギミックの多彩さは、 近年のインディー系ローグライトを彷彿とさせます。 このゲームのACTでそういうのはあんまりやりたくないなとは思う。 土曜日の午前中には変なエラーは起きていない。 GTXでも十分遊べるし、スタッシュも引き継ぎできていた。すべて表示閉じる
Ryzen X3D系とRTXの組み合わせのユーザの方はまだやめたほうがいいです マップ移動のたびに超高確率でWindowsごといかれるクラッシュが発生します 投稿時点でまだ修正されません レンダリングエンジンをVulkanにしたり色々対策を試しましたが解決されませんでしたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。「参考になった」の票数は保存時点のもので、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。



