

Pathfinder: Kingmaker — Enhanced Plus Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Pathfinder: Kingmaker — Enhanced Plus Editionについて
等角視点で盗まれた土地を探索し、仲間の一団を編成して、王道ファンタジーRPGの冒険に出ます。ダンジョン探索だけでなく、外交や政治、王国の建設も旅の一部です。選択や仲間が王国の発展に影響します。 Steamレビュー:28,200件中、77%が好評です。 Steam PC版はシングルプレイとコントローラーの完全サポートに対応しています。 インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語に対応しています。 英語フル音声と対応言語の字幕を利用できます。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥732026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
他の言語を3件表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | — | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイ方式と操作
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーを完全サポートします。
言語と音声
インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語に対応。フル音声は英語で、対応言語の字幕があります。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
ダンジョンや遺跡を探索し、選択を重ねて王国を築きます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイとして掲載されています。
選択は王国にどう影響しますか?
選択や仲間、統治の仕方が王国と首都を形作ります。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンに基づきます。
DMMが利益度外視でスチーム版に日本語訳を提供して下さいました!!!! 本当にありがとうございます!!! ただ利益もあげてほしい。三部作らしいので・・・すべて表示閉じる
自由度があるようでない、駄目なCRPGの見本 Baldur's Gate Enhanced Editionを遊ぶ方が楽しい。というのも、ペン&ペーパーのルールに下手に拘らずに、CRPGに見合ったシステムに造り替えているからだ。 Pathfinder: Kingmakerは、難易度設定がおかしいのではなく、ゲームデザインに落とし込むべき手法が間違っている。縛りを多用するあまり、楽しみ方の自由を損なってしまった。例えば: 初期パーティメンバーが自由に選抜できない(クレリックがいない!という事態に) 当初は4人制パーティ あるクエストを経ないと6人制パーティにならない 4人制の時ですら、さらに1人が奪われるイベントが起きる 2~3レベルで解決できるサイドクエストが少ない レベルに見合った順路が、オープンフィールドのせいで分からない 高レベルで対峙すべきモンスターに最初から遭える(闘ってから勝てないと分かる) これらはシナリオ進行に関わるもの。難易度とは無関係。 どうして難易度が取り沙汰されているのかといえば、オープンフィールドというデザインを採用した弊害で、低レベルの内に核心のプロットに突入してしまうため。 the Ancient Tombとthe Temple of the Elkは必ず通るメインクエスト。しかし、合間を補う適当なサイドクエストがほとんど無いために、早い人はパーティー・レベル2でここに到達してしまう。 ところが、クエストが想定しているレベルは1~2レベルほど上なので、当然のように敵が倒せない。ゆえに「敵が強すぎる、難し過ぎる」と言われてしまう。本当に必要なのは、パーティーを相応しいレベルに引き上げるための導線やサイドクエストなのに。 9月28日のHotfix 1.0.2で、最も易しい設定の「ストーリーモード」が追加された。このモードでは、Damage Reduction, Damage Immunity, Regenerationが無効化される。 実は、こういった要素は、敵を強くするだけではなくて、戦闘を多様化するためになくてはならないもの。再生しないトロルは、もはやトロルではないだろう。 難度を高める要素を排除すれば済むものではない。むしろ、逆である。難度を高めている要素に立ち向かう術を教えてやることこそが肝心だ。Damage Reductionする敵には、どうやって対応すればいいかをシステムが提示してやるべきだ。そうすれば、Pathfinderという複雑だけれど面白いルールの理解に繋がる。 現状には、手強い敵をやっつけるための教示がごっそり抜け落ちている。どうして自キャラの攻撃がMissばかりなのか、見当が付かないプレイヤーに、その理由を教えてあげて欲しい。 開発側がやるべきは、難度を間引くことではなく、プレイヤー側の理解とスキルを上達させるためのTipsを、ゲームシステム自身と「エンサイクロペディア」に足すことだ。すべて表示閉じる
※日本語対応しました まず、いろんなレビューを見ていただければわかりますが 皆さんのプレイ時間が総じてすごいことになってます えぇはい そういうゲームです。覚悟してください 散々言われてるバグは今は解消してるかと思われます。 難易度の細かい調整、クラスの多さ、装備品の多さ、探索し甲斐のあるMAP盛沢山、選択型のイベント、自国の発展管理…と やれることがこれでもかと詰まっています バルダーズゲート系統が好きならやって損はないです 30時間ほどプレイしてますが、いまだに終わりが見えないですねぇ!すべて表示閉じる
遊べなくはないのだが、とにかく悪い点が多すぎて、とても人には勧められない 開発者たちは精力的にバグフィックスを行なっているが、仮に全てのバグが修正されたところで「良いゲーム」とは全く言えない。何故ならUI、バランス、シナリオなど、ほぼ全ての面において「プレイヤーのことを考えた設計がなされていない」からだ。 良い点 BGM、サウンド。特にテーマ曲は耳に残る 主人公のビルドが自由に行える 悪い点 とにかくバグが多い。ゲームが進行不能になるものも多い ロード時間が長い。ものすごく長い。特に初回起動は5分位かかる。ゲームはストレス無く動くのだが・・・? だだっ広いだけで中身がスカスカなワールドマップ。ちゃんとした個別マップが用意されているポイントはごく少数で、他は特に何も工夫のない遭遇が1個か2個用意されているだけという有様(それさえも少ない)。しかもこれらのマップはワールドマップ上の経路でつながれていて、個別のマップに入るためにはワールドマップ上の経路を移動しなければならない。さらにこの経路が山道などの僻地に差し掛かるとPTの移動速度が低下する。王国イベントの中には首都に戻らないといけない物があるため、首都と目的地の往復だけで時間がかかる。しかもゲームが進むほど遠出することになるわけで・・・。ちなみに4章クライマックスのダンジョンから首都まではゲーム内時間で5日以上かかる コンパニオンや王国の大臣候補が少ない。Tipsで「王国のアライメントに合った大臣を選べ」と言われるが、そもそも選択肢が殆ど無い コンパニオンのクラス構成に汎用性が無く、ビルドが大きくイジれない。また、PT5人目、6人目のキャラが多く、バランスが取りづらい。特に序盤は悲惨で、主人公のクラスとプロローグでの選択次第では、バードが罠や解錠、ヒール、クラウド・コントロール(C.C.)を兼任することになる。一からキャラメイクを行えるNPCを雇うこともできるが、非常に高額 TRPG版から変える内容、変えない内容の吟味が十分でないため、バランスがおかしい。一例として挟撃のルールの簡易化がある。このゲームでは同じ敵に接敵しているだけで挟撃とみなされるため、近接ローグのスニークアタックが非常に簡単に入る。このため一撃必殺のローグと安定した火力のバーバリアンという基本的な棲み分けが崩れてローグ一人勝ちという状況になってしまっている。コンパニオンの一人はDEX特化の火力ローグで、DEXボーナスで攻撃ロールを行えるフィネッセ+ダメージロールにSTRではなくDEXボーナスを加算するフィネッセトレーニング+スニークアタック+加入直後に手に入るユニーク武器による二刀流で脅威的な火力を叩き出し、ゲームバランスを完全に破壊する take10やtake20がない。Tips曰く「宝箱の解錠に失敗したら別のキャラで試すか、レベルアップしてから再トライ」とのこと。大半のプレイヤーがセーヴ・ロードを繰り返すのは自明であり、時間の無駄である 直線的なゲーム展開。メインクエストの他はコンパニオンクエストと極めて少ない数のサイドクエストがあるのみである。敵地への潜入方法なども精々2つあればいいほうである ゲーム内時間に依存して発生する王国イベントやクエスト。これらのタイマーは明示されているものもあれば明示されていないものもある。放置すると、どんどん王国のステータスが低下するイベントがあり、手隙の大臣がいないと詰むことがある。大臣は取り込み中のイベントやプロジェクトを中断できない クラフトがなく店売り武器も更新されないため、ウェポンフォーカスで選んだ武器によっては特技が死に特技になる。誰も習熟していないエキゾチックウェポンのユニーク武器とか誰得なのか 何も有益な情報を与えてくれないエンサイクロペディア。王国を成長させる方法やモンスターのデータなど、プレイヤーが必要とする情報が全く記載されていない。Loreはあるといい情報だが、「必要な」情報ではない やってはいけないマスタリング例に載っていそうな遭遇や展開。以下、ネタバレを含む 敵のメイジが敵モブを巻き込んでファイアボールを撃ってくる(こちらのレベル2)。モブが混乱するとか、モブが非生物だとかならまだ分かるが、生き残った少数のモブは迷わずこちらに突っ込んでくる ボスがレイジしてタンクをガンガン削るのでC.C.で時間稼ぎを試みるも通じない。何とか倒して死体を漁ると、フリーダム・オブ・ムーヴメント付きの武器が 後衛型のボスがこちらに延々ブラインドネスをかけてくる。ブラインドネスはリムーヴ・ブラインドネスでしか解除できない永続型のデバフで、休息でも治癒しない、後処理が面倒なデバフ。それを5回投げてくる ファッシネイトをかけて放置してくるボス。いや、そりゃ攻撃したら解除されるから間違っちゃいないけど、戦闘長引くだけで何の利益もないタイミングでやられると 主人公の名前バレすると不味そう(Tipsで警告される上、その章でだけ名前を隠すような選択肢が与えられるから、直ぐに分かる)なので会話選択肢で名前バレしないように注意していると強制イベントでバラされる ボス戦中に強制イベントでクレリックが離脱する などなど。筆者は完走できていないので、これだけだが、この調子ならまだダイブ増えそうであるすべて表示閉じる
(以下、自分の現在のPC仕様での善キャラにてです ネタバレもあります) ・一人ではクリアできないと思いましたので 外国のサイトの攻略情報を見ながらクリアしました ・時間がえらいかかります、制作者の思惑に逸れると期限切れや、王国破壊でゲームオーバーになりがち ですので、自由そうですが、ほぼ制作意図通りにしないとゲームに費やした時間が無駄になります。 ・バグなのかどうかわかりませんが、クラウドセーブがうまくできないようでした 削除して、再インストールするとセーブデータが直前のでは無くて相当前のデータだったりました ・時間切れでゲームオーバーになった場合、MODを使うとリセットできます、 ネクサスモッドというのがあります、そのVortexというソフトをインストールするとモッドを使うことができました(登録が必要でしたが)やりかたは他をググってください nexus modsのサイトでこのゲームのモッドを検索するとCheatMenuというのがあります、これをVoltexのモッドのところに入れて、UnityModManagerというのも立ち上げて操作して起動すると、できます、questボタン を押してそのクエストのresetボタンを押すと時間がリセットされてゲームオーバーを回避できました。 ほかのモッドに顔変えるための肖像画とかありました あと、5ちゃんねるというサイトで日本語ファイルを作られた方がいらして、公開されていました、5ちゃんねるから日本語化ファイルをダウンロードして、このモッドに入れると日本語化できました。ただソフトのバージョンアップで仕様が変えられてしまったのか会話はほとんど英語のままでした、でも魔法とかアイテムは日本語になったので全部英語よりやりやすくなると思います。 英語部分はPCOTというのはこのゲームでは操作できませんでしたので、Capture2Textという翻訳ソフトを使いましたが、翻訳すると画面がウィンドウズに変わってしまいましたので見込みで英語部分を囲んでウインドウズに戻して読むというようなやり方をしました ・リセットについてですが、呪いのクエストはパートごとに話しが進むようなのでリセットすると話の進行が遅くなるかもしれません、遅くなると、王国にダメージを与える出来事が多くなって逆に王国壊滅でゲームオーバーになりかねません、2週間前になると丘(首都のやや左上の丘)にモンスターが出て倒すとクリアになるので日付を見ながら丘へ行って戦闘したほうがリセットするよりは良いと思います。全部で7回ありましたが 7回目が終わらないと最終のチャプターが現れませんでしたので戦った方が楽かもです <つまづきそうなところで伝えたいとこ> 第1章でやめてしまわないようにそこを詳しめに記します ・プロローグで剣が上下する銅像の所、下の部屋の左の像を1として隣を2、上の部屋の左の像を3として右端を6とすると順番は1→6→3→3→6→1→1→2→6と手のアイコンを押していくと下の部屋と上の部屋の隠し扉が開きました(上の部屋にはスライムがいました)キャラを上の部屋と下の部屋に分けて入れて操作すると楽かもです ・オレグの交易所の最初の敵を倒すクエを終えて、レベルアップしますが、がまんして次の敵を倒し終わるまで レベルアップしないようにすると、宿で寝て起きたとき雇える人物が100Gで雇えました、500Gと出ますが100Gでした(総所持金が500G以上なら100Gで雇えました)ので、たくさん仲間キャラ作れます。(バグかも) ・外に出て最初の地図移動で最初にエンカウントする人物(のそのそ歩いて来て会話する人)はランタンキング(ラスボスが変装してる)です。この時点では会話以外できないですが、ラストに明らかになるので、覚えておくと話がわかりやすくなると思います ・最初は行く順番はだいたい決まっていて、寄り道したりのんびり宿で回復してると時間切れでゲームオーバーになります(ゲームにかけた時間が無駄になってしまいます) そこでおすすめは、最初は交易所から南側の古代の墓へ行って仲間を一人増やして→左側の出口出るときスキルチェックをほぼ成功させる→コボルドの集会の所に出る(ここに出なければスキルチェックを成功させるため再ロード)→南西川沿い盗賊がいるとこへ(善で戦闘回避→いすに座っているおじさんと会話して解放するとオレグの交易所にくる)戦闘だと、ここの盗賊の一人がオレグの奥さん(結婚指輪を届けるクエの人)の妹なので、殺しちゃうとあとで交易所に来なくなります 戦闘回避すると、あとでオレグのお店にやりなおしたいと妹がやってきて奥さんと一緒にお店で働きます →そこの川から上に向かってやや西の森で夢に出てきた妖精が出るとこ(父と子の幽霊の話がみれるとこ)、出口の方に空っぽの宝箱がありますが、ハーブ入れて閉じるとアイテムが出てきます(ドルイドの宝の隠し方だそうです)、このやり方はこのチャプター最後のスタッグロードの砦のボスを倒して最後の部屋に入ったところの牢獄のとこの、空の宝箱にもハーブ入れると良いアイテム出てきました →人さらいのイベント出てきたら再ロード→オレグの交易所戻る→地図の右の川沿いの真ん中ぐらいのとこ(橋が中断されているとこ)悪夢で疲労が回復しなくなるので、ここに来てゾンビのようなのと会話するとなおる→その西側やや下のシカモア(木のアイコンのところ)ここでレベル3になるまでやる→レベル3になったら外地図の西の森の方へ→人さらいのイベント出たらゲームの難易度で倒せるか決まるので倒してもさらわれてもリーグへ→リーグで仲間2人増える→リーグ出てそこからやや北西のとこ、エリクの神殿へ(モンスター倒す、仲間をデカくして、カラースプレーで麻痺させたりする)→そこから南東の森、大きないのししのとこでアミリと倒す→交易所戻って、神殿発見とイノシシ倒しを報告 あとは増えた仲間とボッケンの依頼のイチゴ取りとか行く(蜘蛛倒してイチゴ取るだけで、そこの洞窟の奥側、虫の大群がでるとこは無理に行かなくて後で強くなってからで良いと思います)ST減ったとかでずっと宿で休んでると期限切れになります シカモアを地下の洞窟含めて攻略して、最初の仲間だった紫色のノーム(コボルド?)を倒して、交易所に戻ると、霧が晴れてさらに南へ行けるようになります ・シカモアの地下の地図でいうと左上の壁の所は、キャラ一人が右側の床にあるスイッチを踏んで、もう一人は真ん中やや左の床のスイッチを踏んで、もう一人が壁のスイッチを押すと扉が開いてスケルトンが出てきます。 シカモア外の左上の冒険者が何人か死んでるとこ、手のひらアイコン出るとこ、押すと首だけの骸骨(ウイルオーウィスプみたいなの)が出てきますが、これは強いので倒すのはもっとレベルアップしたあとでよいと思います ・エリク神殿攻略したら、霧が晴れるのを待つとか会話で言われますが、宿屋で何回も休んだりして待ってると 時間切れでゲームオーバーになるので、待つというのは誤りで、シカモアを攻略してオレグの交易所に戻ると 霧が晴れてさらに南側へ進むことができるようになります。 その後南の砦に行ってスタグロードを倒して部屋の中牢獄のとこの空の宝箱にハーブを入れるとアイテムでます、そして交易所に戻ってオレグとの会話で選択すると1章がクリアになります (ヴァレリーは残ってもらいました) ・コンパニオン(仲間たち)との会話で、leaveとか(いらない出て行け)の選択をして、本当とかいう文を選ぶといなくなってしまうので大体下から2番目の選択肢は選ばない方が良いと思います。 あと時間あまってたら行ってないところを探索したら良いと思います ・モンスターのトロールはトドメに火か酸をかけると倒せました、属性付きの武器やポーションがありますので 持っていると倒せます(火で倒せないのがいるので酸が良いと思います) ・スォームも同じで、たいまつやポーションでちびちびやるか、酸付き火付き武器で倒せました ・薬飲んだ巨大化ボッケンはアルケミストの爆弾投げて倒せました、クレリックがアニメイトデッド?(仲間の 骸骨たくさん出てくる呪文)で足止めさせてアルケミストが爆弾投げていたら倒せました ・中盤頃の話の裏切りトリスチャンを探すときに入る廃墟(出口が妖精に一人で来いと言われたとこの建物)の 中の隅にいた植物のモンスター(シカモアにいたようなやつ)はインフリクトライトウーンズ(ジャエタルが 治療する魔法)で倒せました(こんなのわかりません)すみっこにいるので無視でも良いと思います ・最後の方で人格が2人入っていて尻尾がある仲間の女の子を連れて行ってしまうモンスター(先祖?) 倒せませんでした(やり方あるのかな?)(最後だし一人いなくなってもいいかなって思って) ・戦士の女の子の顔に付けられた傷はしばらく後の話でなおりますがトリスチャンは目になんか巻いたままに ・オレグの交易所の左下の階段上がったところにヴァレリー(戦士の女の子)はいます(生い立ちの話する場合 わかりにくいとこにいるなと)トリスチャンは神殿でモンスターにやられて傷がひどい場合か?この章では仲間にならずベッドで寝てることがありました、ヒールの呪文かけても寝たまま(吹き出しは出ました) ・オレグの交易所の左下の階段上がったところ樽にロープが入ってます(箱と並んでるのでわかりにくいかも)、 間違えて売らないほうが良いです ・オレグの交易所のリンジーのいるとこの階段に隠し金があります、知覚が高いとわかる ・トロールのボスがいる神殿のパズルで、マウスで拡大して床をよく見えるようにして太陽→S、左側の場所の月→魚のような記号に手のアイコン押して回転させて合わせるとその下の階の真ん中ぐらいの部屋にある 太陽と月のオブジェの所に宝箱が出てきます ・最初のランタンのようなのをもらったとこ、それをポーションの置き場所(ベルト)に装備すると機能して、 ワープしなくなります。小鳥を手に入れたら岩に入れて(アイコンがでるとこ)、自分たちは移動とかして ワープしていると小鳥が骨に変わります、骨になったら取り出して岩の斜め左下側にある湖にまきます、それからデカい再生する花のところにいくと話が進みます。(むずい、ぜったいこんなの一人で考えてわかりません) ・最後の方の妖精の建物もこんな感じ、ワープしたり、ランタンみたいなの付けたりはずしたりして進んで、本を探します、 本棚のところに?が出るので見ます、怒りのとこ→上に『ナリシングレイジ』、下に『プラインドレイジ』、 悲しみ→上側に『さよならを言わない』、下側に『苦味』、恐怖→上側に『旅』、下側に『シャックルの本』を置きますと宝箱のある部屋の扉が開きました(なにこれ、わかりません) 妖精のとこの鍵の場所でわかりにくいところでは地下の右側端真ん中あたりのぼんやり丸くなってところの右隅に行って、ランタンのような装備をはずしてワープするとロード画面が始まって木のあるところにワープします、そこに鍵があります。(むずい、ローグいるのになんで鍵必要なんだと)普通にやると鍵2本は見つかると思いますが、3本目がわからない、ここにワープできれば、3本そろうと思います。これで2階へ行くと扉が開くので最初に夢に出てきた妖精に会えます ・最後の方でもランタンキングの呪いを弱めるため部族と戦うところに行くところの場所でランタンみたいなの使います(宮殿で助言してくれてた人と部族の長がランタンのようなの使うと使わないで会話相手が替わる) ほかの呪いを弱めるところでは普通にクリアできますが、ここは使わないと、まだ呪いが残っていると言われて進めないです シナリオとか説明不足で何これわかんないよって思ったり、時たまバグかなってなったり、しましたが、 最後リンジーのことを考えると泣けました (レイズデッドって使えないの・・・?)みんなにできあがった本を読んでもらえてよかったね そんな感動ができるゲームですすべて表示閉じる
TRPGであるパスファインダーのCRPG すごく面白かったけどすごくおすすめはしません。 なぜならこのゲームはかなりの難点が多くしかもDM(製作者側)のオナニーがすごいからです。 以下ネタバレを含む箇条書き ・読み込みが長い ともかく死ぬほど重い、正直今どきのゲームでロードで1分かかるとは思わなかった。もちろんプレイ時間がすすんだ状態ですがきついきつい。 ・そもそもビルドやら定石やらがTRPG版を知らないとわからない 特に状態異常の対策やら解除方法とか ・室内マップが暗くてどこに行けるのかわからなくなる ライト付けたらもっと明るくなれ 馬鹿なんじゃないの ・標準難易度の戦闘がきつい これはおとなしく難易度下げましょう。 ・クソ遭遇の連発 これが実際のセッションならDMにちょっとガチ目のお話し合いをしないと行けないですね… 狭いマップ、最初から永続バフのかかった敵、大量の強敵と何度でも戦う羽目になる。 特に最悪なのはワイルドハント、こいつのためにほぼ全キャラ凝視対策が必要になる(下手すると対策できなくてリビルド必須)対策面倒なら難易度最低まで下げよう。 ・アイテム、クラス間のバランス崩壊 擁護不可能、モンク混ぜられない前衛はACがきつくなる。なんでこんなに鎧腕甲ばかり手に入るの?ほとんどの鎧はいらない装備になってるじゃん。 ・ラスダン(時の周縁の家)周りの不満 本当にここはくっそ萎えた。 あのさあプレイ時間100時間近くかかることもあるラスダン入って永久離脱平気で出すの頭おかしいんじゃねえの? さらに今までに輪をかけてクソみたいな遭遇の連発、さらにクソ長いダンジョンをワープで飛ばなきゃいけくて当然ワープするとクソ長い読み込みが始まる。 ・緑の人の被害者面とそれを助けろとばかりのDMの態度 いやまじで真のエンドみたいな隠しエンド用意してる場合かよすべて表示閉じる
フィールドを探索して、疲れたらテントを張り「狩猟」「テントのカモフラージュ」「調理」「見張り役」を指定して野営。 面倒くさいけど楽しい。 またゲーム中の3Dキャラクターグラフィックが素晴らしく、防具が反映されるのはもちろん、バックパック等の荷物を背負った上に4種類設定出来る武器セットの武器を全て身に付け、さらにクイックスロットに登録したポーションやスクロール類までベルトに吊した状態で表示されます。 冒険している感がよく出ています。 Baldur's Gateと比較されている方がいますが、個人的にはNeverwinter Nightsに近い、やや緩い雰囲気だと思います。 ルール的にも。 難易度は高めですが、基本ルールを把握しているかどうかで感じ方が大きく違うと思います。 Attack of Opportunityを誘発する行動や、Standard Action や Move Action 等アクションの種類などゲームに大きく影響する情報ですがチュートリアルでの説明などはありません。 TRPG用のルールですが、「PRD_J」で検索すれば日本語訳されたルールが見つかると思います。 ゲームを始める度にカメラが左上に強制移動するバグに遭遇しますが、自分の場合は「キーボードのWindowsキーでスタートメニューに切り替えた後、タスクバーのボタンをクリックして戻る」を2回ぐらい行うと治ります。 英語は全体的に分かりやすい方だと思います。 Noble Edition特典のデジタルアートブックはゲーム中に表示されないイラスト満載です。 Royal Edition特典のレッサーパンダはゲームと無関係にゴロゴロ転がったり、立ち上がってみせたりして可愛いです。すべて表示閉じる
海外のテーブルトークRPG「パスファインダー」をコンピュータRPG化したもの。 連戦が不向きなテーブルトークRPGのシステム・バランスであるにも関わらず、通常のコンピュータRPGばりの戦闘を要求してくるのでストレスが溜まる。 難易度調整すれば改善されるかと思ったが、コンピュータRPGとしての根本的なバランスの悪さはどうにもならない。 まあこれはテーブルトークRPGとして遊んだ方が面白いと思います。 コンピュータRPGとしてはまったくもってオススメできませんね。すべて表示閉じる
日本語非対応となっていますが、対応しています。 しかも、高品質な翻訳です。 ゲーム内容は、この手のが好きな人にはマストで、戦闘はターンベースにもできて面白い。すべて表示閉じる
現時点で未クリア・TRPG未経験者ですが、レビュー書かせていただきます。 「習うより慣れろ」な洋ゲーは多々やってきましたが、ゲームプレイするうちに慣れて快適にプレイ可であるというよりはゲーム外のTPRG経験が必要とされているように思えて正直とっつきにくかった部分が多いです。 元ネタのTPPG世界観に関する注釈は都度差し込まれて丁寧、ですが欲しいのは世界観にはまり込む前の段階の極基礎的な情報かと思います。 失敗したら再走すればいいと始める前は気楽に考えてましたが、思いの他ボリュームだけはあるようで…。 内容が濃いというユーザー歓喜の方向ではなく、「移動速度がそもそも遅くゲーム自体も全体的にもたついている」「必要以上に無駄の多いmap、必要の無いマラソン頻度が高い」「武器種もドロップも多いがユニーク以外はゴミであり、大量に落ちるのはそのゴミで、重量圧迫が酷い換金アイテムである」と、故意の水増し要素を削れば相当プレイ時間圧縮可能に見えます。 自分は強制終了等致命的なエラーにまだあたってないですが、ゲームのジャンル的にはグラフィックよりも低スペでも快適で軽快なプレイの方が歓迎されるかと思います。ぶっちゃけ、何がどう動いてるかが分かればエフェクト無しの泥人形でもいいですストレス無くサクサク周回できるなら。グラフィック設定にもっと削ぎ落としたパフォーマンス最優先設定欲しかったですね。日々進化するグラボ性能に果敢に挑戦し続けるのだけがゲーム製作ではないと思うんですよね。そもそも安定性に難有りな状態でグラフィック追求するのはいかがなものかと。 ストーリーやキャラクタ設定の方は、他の方も書いてそうですが「悪や混沌のRPの選択肢が酷い」です。ただの狂人か考えなしの馬鹿という雑な感じ。悪キャラでも律儀に設定貫いてたら進行に支障がしそうだから他の選択肢選んでそうです。世間体を考えてお利口な選択肢を選ぶ混沌・悪キャラとかちょっと見たくないですね…。 秩序・中立のはずのNPCが秩序的な行動を取らず暴走して勝手に退場する等、NPCの設定への忠実さも結構ガバガバでプレイしていて引っ掛かりを覚えます。リアルなTRPGはプレイした事無いですが、TRPGプレイヤー基準ではこのシナリオのデキがどう判定されるのかは気になるところです。 王国モードは、前述した「属性設定に忠実ではないNPC」であったり「そもそも選択肢に幅が無いので性格の不一致があったとしても我慢して時にこちらの主義を曲げてでも機嫌取りして脱走を防ぐ必要がある」等、ほぼ自由度は無く細かな不満がつのり続けます。(この人絶対この国に要らない人だけど他に選択肢無いんだよな、まじ辛い…)と進めざるをえない。 この王国の顧問問題のお陰で、気の合わないNPCを安易に切り捨てるわけにもいかず正直面倒臭い。豊富な選択肢を用意できないのならせめて、傭兵の作成を無料にし顧問に置いた時のデメリットも無くすくらいはして欲しい。結局NPCで我慢して傭兵で代打はしませんでした。リスペックに関してももっと敷居下げてよかった気がします。 プレイしていく過程でお気に入り面子が絞れてくると、ベンチ入りしたNPCをサブクエ消化の為にだけ引っ張り出し固定PTメンバを外して挿げ替えるのが面倒になってくるんですよね。使うときだけ急いでステ振るのも。そういう意味でももっとNPCの選択は豊富に欲しいし、キャラ作成時に選択できるポートレイトもデフォルトで数倍種類欲しいし、modではなく公式の範囲内で手軽にポートレイト追加する機能が欲しい。そしてmod利用が前提ならば、折角Steamですしワークショップで手軽に導入可能にして欲しいところです。 このボリュームを公式で日本語化してくれたというのは稀有な事で翻訳の質も素晴らしいだけに、結末は知りたい気持ちはあるのですが逆に言うと「もう結末だけざっと知れればプレイは良いかな…」と思えました。1章クリアの王国設立までだけ考えればおすすめと言ってもいい気はしますが、その後が正直苦行です。 一旦プレイを中止し他のゲームで気分転換し、再び自分で最後までプレイする事ができれば「おすすめ」にしたいと思いますが、今の時点ではちょっとおすすめ不可能かな。せめて新作の方で諸々の不満点が見事に解消されている事を期待します。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。