

Pathfinder: Wrath of the Righteous - Enhanced Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。









01Pathfinder: Wrath of the Righteous - Enhanced Editionについて
悪魔に脅かされた土地で仲間を率い、主人公がどのように争いに立ち向かうかを選びます。パスファインダー第1版のルールでキャラクターを作り、仲間を集め、十字軍を指揮しましょう。一時停止可能なリアルタイム戦闘とターン制戦闘を切り替えられます。 Steamプレイヤーの34,398件のレビューのうち、83%%が好評です。 英語のフル音声に対応しています。 インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。 発売日:2021年9月2日。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥02023-12-14 · Steam基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam版PCの情報 · 2026-10-14
02購入前に
操作と言語
Steam版PCはコントローラーを完全にサポートしています。インターフェースは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応し、英語はフル音声です。
2種類の戦闘方式
戦闘は一時停止可能なリアルタイム制、またはターン制で進められ、プレイ中に切り替えられます。
03よくある質問
ゲームでは何をするのですか?
仲間の一団を率い、悪魔に対抗する十字軍を指揮します。
選択はどのように影響しますか?
選択が物語を左右し、主人公は9つの神話の道のいずれかを歩めます。
パーティー戦以外の戦闘もありますか?
はい。仲間との戦闘に加え、十字軍の指揮官として戦術戦闘を指揮します。
“Twenty-five classes and mythic paths enable staggering build variety in this content-dense CRPG, though convoluted UI and army management busywork challenge newcomers.”
編集部の総評
This is a "hardcore game designed for hardcore players." If you enjoy old-school CRPGs like Baldur's Gate and Planescape: Torment, if you're willing to spend time studying rules, planning builds, and repeatedly reading quest logs, then this game is worth investing 100+ hours into.
But if you just want a casual story experience, or if you have no patience for complex systems, this game will drive you crazy. The character creation screen alone will turn away half of new players, and the combat system's learning curve will turn away the other half. This isn't a flaw in the game—it was never intended to please everyone.
The biggest problem is the UI design. Inventory management feels like working in Excel, the crafting interface is hidden deeper than a secret boss, and the skill tree requires scrolling horizontally across three screens to see it all. Can you accept a 2021 game still using nested menus within nested menus? I can't, but I put up with it.
Is it worth buying? If you're a Pathfinder tabletop player, this is a must-have digital version. If you're a CRPG enthusiast, it's worth picking up on sale. If you just want to "give it a try," I suggest playing the predecessor Kingmaker first—it's cheaper and will let you know whether this style is for you.
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、各レビューの意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
1を400時間遊んで買いました。是が非でも日本語対応お願いします。 有志方の日本語訳大変感謝しております。多分400時間超えそうです。すべて表示閉じる
日本語対応(´;ω;`) Pathfinder: Kingmakerは最高だった、日本語対応してて。。。。。 遊んでいて、どう考えてもゲームシステムはKingmakerよりイケてるけど、MOD日本語対応の翻訳がイマイチでストーリーが全然わからん(´;ω;`) 日本語対応MODの改良が求められる。。。ゲームシステム自体は最高なので、自分でMODの翻訳手伝おうか迷うレベル。。。すべて表示閉じる
XUnity Auto Translator を使用した日本語翻訳可能 導入方法は次項参照。複数の機械翻訳ツールから選んで翻訳する仕組みのため、まず各翻訳雑感と注意点を列記(2022.9.10時点) ・PapagoTranslate 最もお勧め。無料かつ無制限そして無難 ・GoogleTranslateV2 無料かつ無制限だが、翻訳文は不自然 ・DeepLTranslate 数十秒のみ使用可能。精度は高く文章も自然 (DeepLTranslateLegitimate はATP key設定しても動作せず) ・BingTranslate 自分の環境下では動作せず未確認 (BingTranslateLegitimate はATP key設定しても動作せず) ゼロからの英語翻訳はハードルが高いという方、日本語化が待ちきれない方は試してみる価値あり。ただし機械翻訳が不安定になったり、翻訳のレベルが低くかえって分かりづらくなる可能性があるため、使用は自己責任で。 なお最大の欠点は本ゲームの特徴である見出し一文字目のフォントが異なる設定のため、翻訳すると地名・人名・出来事が極めて分かりづらくなる点(例:Continue が C</font></voffset>ontinue のように表示 → C と ontinue で別々に翻訳されて表示される)。また注意点としてゲームをデスクトップのショートカットから起動すると翻訳文の歯抜けが発生するため、steamからの起動推奨。 XUnity Auto Translator 導入手順1例 2022.9.10時点 1.必要なファイルのDLと解凍、移動 https://github.com/bbepis/XUnity.AutoTranslator#translators 右枠の「Releases」を押して「TMP_Font_AssetBundles.zip」「XUnity.AutoTranslator-ReiPatcher-5.1.0.zip」をDL 解凍して出来た3つのファイルを「Pathfinder Wrath of the Righteous」がインストールされているフォルダに移動 2.インストール 「SetupReiPatcherAndAutoTranslator.exe」を実行し、生成された「Wrath (Patch and Run)」を起動してすぐに終了 3.設定(PapagoTranslate使用例) 生成されたAutoTranslatorフォルダ内の「Config」ファイルを開き、以下のように変更して保存 2行目Endpoint=PapagoTranslate 6行目Language=ja 7行目FromLanguage=en 25行目MaxCharactersPerTranslation=1000 37行目OverrideFontTextMeshPro=arialuni_sdf_u2018 38行目FallbackFontTextMeshPro=arialuni_sdf_u2018 4.自動翻訳および訂正 ゲームを起動すると画面内の英語が日本語に自動翻訳される (AutoTranslatorフォルダ内の「_AutoGeneratedTranslations」ファイルの左側に英語原文、右側に日本語翻訳文が自動生成) 翻訳文を訂正する際は日本語部分を訂正。このゲームの文章の特徴として1文字目のフォントとサイズが異なるため、気になる場合は都度訂正する必要がある 例:タイトル画面の「Continue」を「続きから」に訂正する場合 <voffset\=0em><font\="Saber_Dist32"><color\=#672B31><size\=140%>C</size></color></font></voffset>ontinue=<voffset\=0em><font\="Saber_Dist32"><color\=#672B31><size\=140%>続</size></color></font></voffset>きから 5.補足その他 ゲーム中に以下の操作が可能 Alt+0 翻訳設定変更 Alt+Shift+R 翻訳文の再読み込み(訂正がすぐに反映) おまけ: 前作 Pathfinder: Kingmaker を遊んでいないと基本的なシステムや特徴が理解できず、敵の数の暴力に心が折れる可能性あり。そのため前作の攻略情報「攻略のポイント」を読むこと推奨。特にこのゲームは敵を妨害・無力化して一方的に攻撃することが重要なので、理解すれば戦闘難易度が激変するかも。なおWrath of the Righteous からの新追加要素等については海外の攻略wiki参照。英語のサイトでもMicrosoft Edge の日本語翻訳機能等を使えば対応可能。またよくある問題の対処法は以下の通り。 ・情報多すぎ、何が最適か分からない → 完璧を求めない。まずは感覚で ・攻撃が全く当たらなくてストレス → 難易度を下げるのが一番楽で確実 ・Crusader Army が理不尽 → まず右上の設定の上から2番目AUTOをON、次に難易度変更 ・abyss 移動めんどくさい → カメラを適当に回せば地形変化 ・最適なキャラビルドを知りたい → Web上でUnfair Party Builds など検索 このゲームはクラスやスキルが余りにも多いのが最大の長所であり短所。各種解放条件含めやりこみ好きには堪らないが複雑怪奇。なお2022年9月末時点のクリア率は13.2% 更に追記: Secret Ending 目指して2週目プレイ中。個人的には装備・レベルの制約が大きいchapter1~2序盤までがしんどい反面、制約の取れるchapter2中盤~4までが一番面白い。モチベをくれたYou Tube の日本語ビルド解説動画に感謝。すべて表示閉じる
一口で言うと 「面倒くさいこと(煩わしいこと)を詰め込んだゲーム」 ・キャラクター作成の色々な要素は選択肢というより、ただ数が多いだけ。 ・仲間候補の面々は好感を抱きにくい方向に尖がっていて、魅力にも欠ける。仲間に入れる選択肢を選びたくない。 ・余計なおしゃべり、過度な、くどい表現が非常に多くて読むのが苦痛になる文章。その場の状況に関係なく、くだらないことをベラベラと話す仲間達にはうんざりする。当然、話の内容も全く面白くない。 ・前作から共通するマップの移動による「疲労」そして「キャンプ」。ただ面倒くさく煩わしいだけ。ちょっと移動するとすぐ「疲労」状態になってステータスにペナルティが付く。嫌がらせか? ・前作ではただ面倒くさいだけでまるで面白くなかった「王国運営」が、今回は「ヒーローズオブマイト&マジックⅢ」と揶揄される軍隊の管理運営に姿を変えてやってまいりました。前作同様に自動モードがあるが、自動にすると色々と損をする。嫌でも自分でやらないと望むエンディングに辿り着けないかもしれない。 ・これも前作で「敵」が猛威を振るった「視認困難」、今作でも敵が多用してくる。多用というより通常の状態で視認困難となっている敵が多い。おかげで命中した攻撃が無効にされることが頻発して戦闘が無意味に長引くわ、被ダメは増えるわ、非常に不愉快だわ、と・・。これも嫌がらせ以外の何物でもありません。「視認困難」は「無視界戦闘」系の特技を取得すれば対処可能だが、こんな下らないことに特技の取得回数を消費するなんて本当に馬鹿馬鹿しい。一部の呪文でも同様に対処できるが、結局は少ない呪文の使用回数をこの為だけに消費することになるわけだ。 ・序盤からクソまみれの選択肢の数々に煩わされる。単に嫌な話をプレイヤーに振って、嫌な選択をさせたいだけなのだろう。 ・回復系の技能、アイテム使用時、ST判定、DC判定、敵の呪文抵抗に対する成否判定で低い数値ばかり出る。 その為、クイックロードの回数が多くなり、プレイ時間に対してゲームの進行が遅々として進まない。 ・終盤は戦闘力のインフレで程度の低いパワーゲームと化している。そういうのが好きな人には良いが・・ 褒められるところが見当たらない。当然、人にお勧めも出来ない。 前作を遊んですごく面白いと感じた人なら問題なく楽しめると思うが。すべて表示閉じる
翻訳まだ続けてます。ゆっくりですが良かったら遊びにきてください 2023/9/29.更新 通報か何かあったらしく、Steamに削除されました。 楽しみにされていた方、申し訳ございません…… https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2977717672すべて表示閉じる
有志の日本語訳といってもただのAI翻訳で雰囲気は全くないしストーリーは理解度70%といったところ。 例えば「キュアライトウーンズ」が「「軽傷治療」とか。 そんなんで、この世界を真に体験したといえるのだろうか? 私はそうは思わない。 日本人にこのゲームを売りたいなら、ちゃんと翻訳者に金を払って仕事を依頼すべき。すべて表示閉じる
UnityModManagerを用いた日本語化の手順 2024.11.20時点 アップデートv2.5.0対応済 以下の方法で日本語化可能です。専門知識不要。 1.NexusmodsのUnityModManagerをダウンロード https://www.nexusmods.com/site/mods/21?tab=files 2.中国語フォントmodをインストール https://forum.gamer.com.tw/Co.php?bsn=32327&sn=1258&subbsn=1&bPage=0 直リンクは不可 UnityModManagerを用いてI18NFont4UnityGame.dll をインストール。 3.日本語化ファイルをダウンロード https://pathfinderwrath77.blog.fc2.com/blog-entry-1.html 翻訳ファイル(zhCN.json)をゲームフォルダのものと差し替えてゲーム設定で中国語を選択。 追記: 人を選ぶのは間違いありませんが、TRPGゲームとしては個人的にはBaldur's Gateと並ぶ傑作だと思います。テキスト量が膨大なため翻訳が日本語直訳のまま未修正の部分も多いですが、システム面は大きな違和感なくプレイできる程度に修正してます。D&D、TRPG、レトロファンタジー系が好きな方は是非プレイしてみて下さい。すべて表示閉じる
Pathfinder RPG由来のキャラビルドシステムや物語が良い。 特に今作から実装されたMythic Pathは強くて楽しい要素で主人公らしさの演出にも一役買うし、 自らの選択で進んで行く物語とその脇を固める個性的なキャラクターも優れている。 しかしとにかく複雑すぎて人を選ぶのでおすすめはできない。 自軍を運営するCrusade Modeは更にゲームをややこしくするし、やたらと多いパズルはヒントも少なく楽しい要素とは言えない。 バグが多いのもつらいところ。 間違いなく楽しいが遊ぶためには気力が要るタイプのゲームであり、 CRPG入門向けな仕上がりであるBaldur's Gate 3とは対照的。すべて表示閉じる
祝・有志日本語化 https://eniel.blog.fc2.com/blog-entry-652.html https://pathfinderwrath77.blog.fc2.com/blog-entry-1.html 正義の軍団が悪魔をぶっ飛ばすために進軍するCRPG 表紙の色っぽい悪魔のねーちゃんがエッチな雰囲気を出してる割に話は熱血王道 クラスがバカ多い。TRPGのルールブック読んでニヤついてる勢力はキャラクリだけで2599円の価値がある。ファイターアーチャーウィザードクレリックなんてもんじゃない。パラディンやらモンクやら思いつくものは皆ある上にサブクラスに分岐しており更に育成方針で……と多ければ多いほどTRPGオタクは喜ぶよねというオタクの熱意が限界突破している。 前作との違い チュートリアルが死ぬほど親切になっている。前作キングメーカーは「ここでCRPG知らんザコどもに人食いトロールをひとつまみ……w」と勘違いオタクの高難易度硬派ゲームぶっていたが、今作は「お前は今こういう状態異常を食らってこうなってるんやで」やら「おまえの攻撃が効かん理由を教えたろか?」とCRPG教えたがりおじさんに監視されているかのようなチュートリアルメッセージがポップアップする。 ムービーシーンは相変わらずしょぼい人形劇だが、なんとスペースキーで台詞を次に送る事ができる。閣下、ここが酒場で……次は司令室を紹介します……とクソ長いアレのようなストレスがだいぶ緩和されている。あとキングメーカーより気持ちロードが速い気がする。マップの切り替えがそこまでないような作りなのかもしれない。キングメーカーの執務室と外の行き来は本当に苦痛だった。 そしてレベルアップで主人公補正スキルがある。主人公たちだけに許された無法のスキル群から死ぬほど呪文撃てるウィザードを作れたり筋力の代わりに敏捷値をダメージに乗せる非力風マッチョなどおぞましい強化具合だ。敵の呪文抵抗を破れるか不安要素を残すなら必ず効果のある強化呪文を一通り揃えて……といった鉄板の塩戦法をぶち壊していこう。 AIは相変わらずのアホアホマン。AIというか近くの敵を死ぬまで殴るだけのオートバトルである。見るからに弱そうなカス相手はこれで良いが、なんか強そうな名前持ちの敵がいた時はターン制モードにサッと切り替えた方が良い。バルダーズゲートやピラーズオブエターニティと違ってリアルタイムバトルは微妙に使い辛い。 【一例】倒れた味方にヒールしたら起き上がって機会攻撃で死ぬループ 【一例】恐怖の呪文をかけたら逃げる敵を皆で追って次々と敵を起こして大惨事 【一例】一発一発のやりとりがデカいので気を抜くと死んでる こんな感じなのでリアルタイムバトルは反射神経の鬼か、ザコ処理用にした方が良い。 ターン制が卑怯と思うなら難易度を上げよう。 CRPG知らん人は死ぬレベルの謎単語の嵐である。 マジで自分で調べて考えれる人じゃないとレベルアップが苦痛だ。武器熟練などはそれっぽいので脳死で取ると思うが、そこから先がわけわかんねえ言葉だらけなので取り敢えず【追加HP】取るか……と何とか理解できるものだけ選んでいく事になるだろう。思い描く性能のキャラを作るには頑張って読み込む必要がある。 まぁ毎度のことながらこんな所を読んでるやつは相当なCRPGオタクなので初心者なんていねえんだけどなすべて表示閉じる
冒険者部分は楽しいが今作のシミュレーションパートが極めてつまらない。 Kingmakerの時はストーリーとの要素としての王国運営であって、ストーリーに対する没入感を提供していたし、国が成長していくプロセスもよいものだった(後半になると問題解決がほぼ運ゲーになるのはあれだが) が、今回のクルセード戦略性もかなり怪しく(数をそろえて殴るだけ)、時間がかかるためただ面倒くささを提供しているだけ。こんな中途半端なものを入れるくらいならないほうがましである。 「楽しんでないことに時間を浪費するのは犯罪であるべきだ」ともデアン君もおっしゃってるんだもの。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
