
PEAK
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01PEAKについて
遭難した自然探検隊員となり、謎の島の山を一人または仲間と登ります。仲間を岩棚へ引き上げ、ロープやクライミングスパイクで道を整え、スタミナを管理しましょう。負傷や失敗は登頂を難しくします。四つのバイオーム、食料探し、日々変わるマップが、頂上までの道をサバイバルの挑戦にします。 Steamプレイヤー評価:306,978件中、好評率94%。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥5932026-03-23 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
ソロと協力プレイ
ソロまたは最大4人のオンライン協力プレイに対応。マルチプレイはSteamのフレンド限定です。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。シングルプレイヤーモードがあります。
マルチプレイの仕様は?
オンライン協力プレイは最大4人で、マルチプレイはSteamのフレンド限定です。
マップは変化しますか?
島のマップは24時間ごとに切り替わります。同じ日に同じ島へ何度でも再挑戦できます。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
新マップの深い森が本当に面白くない。 無視嫌いモードなのに、普通にきもいし、プレイヤーを邪魔するギミックが多すぎて、ルート探索で試行錯誤する本来のゲーム性が失われていて悲しい。 アプデ前が面白かった。すべて表示閉じる
~[重要] 画面酔いする人へ~ このゲームは初期設定のままだとカメラの揺れが激しい上、視野角の拡大・縮小の動作が激しく、かなり酔いやすいです。そのため、最初に以下の設定を変更することを推奨します。 1.タイトル画面の "設定" から ”アクセシビリティ” → ”カメラのブレを軽減する” をオンにする 2.同じく "設定" から "全般" → ”視野” を"90.00"に設定する 3.同じく "設定" から "全般" → ”登山時の視野拡大” を"0.00"に設定する 4.同じく "設定" から "グラフィックス" → ”最大フレームレート”を120以上に設定する(ディスプレイの設定に合わせる) 以上の設定で多少酔いづらくなるはずです。”カメラのブレを軽減する”は、タイトル画面の設定からでしか変更できないので注意! 上記の設定でも酔う場合は視野角をもう少しだけ広げると良いかもしれません。一人称視点のゲームは一般的に視野角が広い方が酔いにくいとされています。 2025年前半のベスト3に入る良作。難易度◯、ソロ◯、マルチ◯、リプレイ性◯、コスパ◎! ※個人の見解です アセント7登頂、v1,23.bまでの全実績を獲得済。 個人的な2025年前半発売のSteamゲームのベスト3に入る神ゲー。他2作はLEVEL5 Inc.のファンタジーライフi、FromSoftwareのELDEN RING NIGHTREIGN。……MHWilds?いえ、知らない子ですね……。 登山ゲーの中でもかなりの良難易度。難しすぎず、簡単すぎない。このゲームの頂上到達の実績「Peak Badge」の達成率は32.3%。他の登山ゲーで有名なものだと、Jump Kingクリア実績取得率9.7%。Getting Over It9.2%、Pogostuck3.9%、Only Up!11.4%。 クリア実績取得者の多さから、PEAKがただの高難易度の鬼畜登山ゲーではないことは分かるはず。 このゲームを始めた最初は難しく感じるが、3、4度くらいリトライすればコツが掴め、10回も挑戦せずとも登頂できる。一度登頂できると2度、3度と登頂するのは容易になる。 クリア後には高難易度モードが追加され、より上の難易度で登頂するごとに自キャラのタスキの色がアップグレードされる。(まるで冠位十二階の様) 実績達成で自キャラのメイクパーツやコスチュームが手に入る。この実績も、少し頑張れば取得できる難易度のものばかり。もし一度登頂に゙成功したのなら、次は実績達成を目標にしてみてはいかがだろうか。全実績をコンプリートした人限定で特別なアクセサリも!? マップは日替わり(AM2:00に更新)。今日は難しくて登頂出来なくても、明日なら案外簡単に登りきれるかもしれない。日を跨げば山の様子も変わるので新鮮な気持ちでプレイできる。 満足度の高さの理由に価格の安さも含まれる。これほど面白く、リプレイ性も良くて880円はかなりコストパフォーマンスがいい。 マルチならではの面白さもある。先に進んだ人が後から来る仲間を引き上げることができたり、動けなくなった仲間を背負って登ることだってできる。(アイテムを駆使すれば、他の人を突き落とすなんてことも……そんなことしませんよね?) また、ゲーム内VCの雰囲気が良い!遠く離れたプレイヤーの声が山彦となって聞こえたり、洞窟では反響したり。滑落して運悪く命を落としてしまっても、存命のプレイヤーと会話することもできるので、いちいちDiscordに移動する必要もない。 不満点を挙げるとするならば、マルチ限定の実績が多いこと。全実績の解除を目指す場合は、どうしてもフレンドに協力してもらわなければならない。 総評 マジでおすすめ。「登山ゲーって、どうせクソ難しい鬼畜ゲーなんでしょう?」と思う人もいるかもしれないが、かなり絶妙な難易度なので、食わず嫌いせず是非一度プレイしてみてほしい。価格も880円(セールで545円!)とかなり安めなのも高評価。ぜひご友人と一緒に買って、頂上を目指してみてほしい。もちろんソロでも最高だよ! 最後に一点。 絶対にルール0を忘れるな!すべて表示閉じる
つまらなくはないが、合わなかった 人気の登山ゲーで気にはなっていたのでセール時に購入。 ソロでのみのプレイとなるが、好みに合わなかった。 ゲームデザインについてはあらかじめ配信者のプレイを見ていたのでどんなものかざっくりと把握していたが、ソロでプレイしてみると思っていたより引っかかりを覚えたことと無味乾燥で何回も遊びたいものではなかった。 引っかかった部分を具体的に言うと「先へ進めない場所へ辿り着いたときの徒労感」に尽きる。 「色々なルートから登れる」ことについてはいいのだが、「先へ進めるルート」となると限られた道からしか行けず、「この先は無理か…戻るしかないのか…」というシーンに遭遇すると「苦労した割には得るものなし」という骨折り損のくたびれ儲けはこちらのプレイする意欲を削いでくれる。 また細かいことについて言及すると操作が直観的ではなく、特にリュックの出し入れは操作のしづらさを感じた(ゲームパッドでプレイ)。 アイテムの使い方も説明がないので使ってみるまでわからないのは不親切にしか感じず、ロープに至っては使ってみてもどうすれば有効に使えるのかわからなかった。 「どういうものなのか使って理解するところまでが制作側の想定したプレイ体験」なのかもしれないが、個人的にそれは求めていなかった。 545円のときに買ったので痛手というわけではないが、ゲームとしての面白さは思っていたものと違っていた。 …とはいえ、マルチでやってみると印象も変わるんだろうなぁ。 ま、あくまでソロで遊ぶときは人によっては不満足かもしれないということで。すべて表示閉じる
にもつぜんぶもたされて 重いのに だれも手だしてくれなくて のぼれなくて しんだ 毒見させられるし さいあくすべて表示閉じる
僕だけかもしれませんが、Unityのエラーで、毎回何かしらのタイミングでクラッシュします。 グラボはRadeonです。Geforceの友人は何ひとつ問題はなさそうでした。すべて表示閉じる
フレンドとやる前に知識を付けて粋がりたいと思ったので、ソロで登頂後レビュー。 co-op前提のゲームをソロでやるのはそこそこ苦行なんじゃないかと思っていたが意外と一人でも楽しめた。 登っているときは割とすんなり進むなーという感じだが、うっかりすると本当に一瞬で死ぬので気が抜けない。 Landfallには絶対の信頼を置いているのでゲームの中身に対して評価する必要もないとは思うが、ステージごとにコンセプトがはっきりしているおかげで、いわゆる死にゲーで何回も繰り返す必要があるにもかかわらず飽きが来ない。初日レビューだが、これに加えてマップが毎日入れ替わるならずっとプレイできる気がする。ただ、登頂回数系のバッジとかあったらもっと嬉しいかも。 やりこみ要素もしっかりあって、たすきみたいなやつにズラーってバッジがあってフレンドに見せつけられる。 あとはフレンドがゲームを買ってくれることを本当に本気で祈るだけ。 結構がんばってソロクリアしたのにフレンドが「お前が粋がりたいとか知らないんだけど...」とか言って買わなかったら悲しいからみんなこのレビュー評価して俺のPeakに対する愛情をともにフレンドに見せつけようねーんすべて表示閉じる
本当に登山サバイバルをしているような臨場感が味わえる良いゲーム ただ追加アップデート要素が基本的に微妙 既プレイのプレイヤーにも遊んでもらうためか非常に難易度が高いバイオームが追加されどのバイオームが出現するかで大きく難易度が変わってしまう(3面は雪原が出現するか新規追加のメサが出現するかで大きく難易度が変化していたといっていい) 今回はさらにその比ではない難易度の高さで、元からあった2面の密林ですら1面に比べると難易度曲線が跳ね上がっており初心者の登竜門になっていたが今回追加された深き森はクリア済プレイヤーですら大きく苦戦する難易度 またその難易度の方向性も雑に初見殺しで即死を連発するという内容であり、だんだんリソースが圧迫されていく中決死の思いでルートを開拓していくという既存のゲームの持ち味を大きく損なってしまっている また前回追加のメサと合わせて言えることだが山を登るゲームだったのにギミックが過剰に追加されており自然の脅威と戦うのではなく明確に敵に襲われて死ぬ内容が多くなっている また最悪なのがジャンプスケアといえるようなギミックが多数追加されており登山で疲弊しているなか非常に心臓に悪い 登山ゲームにも関わらず比較的カジュアルに遊べる難易度でマルチプレイも楽しめていたのですが今となっては気軽には遊びづらく、不快といえるような内容も多くなってしまいあまり今後に期待は持てない状況ですすべて表示閉じる
「リプレイ性」と「体験の共有」 登山を題材にしたCo-opゲーム ソロでも遊べるが、身軽な人を先に登らせて上から引き上げてもらったりとCo-opならではの協力要素が楽しめる 山の地形が日替わりなのがユニークな点で、毎日山の特徴が異なることがリプレイ性を生んでいるほか、同じ日に登山した人や配信者と「今日の山はあそこが難しかった」といった体験の共有ができるのが面白い ゲーム内VCにも山彦があったりとうまく登山感を演出しているのは好印象 注意点としては全ステージのクリアを想定すると1回のセッションが長くなりがち (自分は初見クリア時に2時間40分近くかかった) 山の地形が日替わりである仕様上、途中で中断して後日続きから再開といったことはできないので、まとまった時間がとれるときにプレイするのをおすすめするすべて表示閉じる
許さんぞ……許さんぞ深き森……! ソロプレイでのレビュー。 ----- 毎日地形が変わる山を登るマルチプレイ(最大四人)対応の登山アクションゲーム。 体力/スタミナ/重量/空腹度/状態異常などの全てが一本のゲージで表される体力システムがとにかく秀逸で、今の体力でこのルートは登れるか、このアイテムは持っていくべきかなどの見極めがとても楽しいゲーム。 ……なのだが、第二エリアで登場することがあるバイオーム「深き森」の不快指数が高すぎて第二エリアで深き森が出ないことを祈るゲームになってしまっている。(どのバイオームが選出されているかは実際に登らないと分からない) 完全初見で登りたい方のために詳細はスポイラーにしておくが、具体的には以下の通り。 ・山が反り立った形状になっている関係上木を経由して高さを稼がないといけないのに風が強すぎて振り落とされる道中 ・虫恐怖症モードをオンにしても絵面がキモすぎる蜘蛛 ・虫恐怖症モードをオンにしても動きがキモすぎるかつ普通に吹き飛ばしが厄介なカブトムシ ・登攀能力を持っているのでどこまでも追ってくる胞子ゾンビ ・回復アイテムかと思いきゃマンドレイク(見分ける方法無し) ・(このバイオームでは)数少ない食料アイテムかと思いきゃ効果が毎日ランダムに変わるキノコベリー(大半は悪い効果) どれも難易度の上げ方が理不尽気味で達成感よりストレスの方が勝ってしまうし、これが物資の乏しい序盤で登場するのもかなり厳しい。 (これはしょうがないかもしれないが)虫恐怖症モードをオンにしても見た目が謎生物になるだけでモーションや音はそのままなので不快感がさほど軽減されていないのも虫嫌いの私にとっては辛かった。 カスタムランモードが実装されたもののこちらで実績(顔パーツや帽子などのコスメティックが解放される)を獲得することはできないため、深き森が苦手なプレイヤーは約50%の確率で詰む通常モードで実績を狙うか、カスタムランでゆるく遊ぶかの二択を迫られる。 そもそも深き森がアプデで実装されたバイオームということもあり、アップデートで何かしらのナーフが来ることを期待したいが、少なくとも現時点では低評価。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。