
Peglin
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Peglinについて
Peglinは、跳ね返るショットとローグライクのランを組み合わせたゲームです。特殊なオーブを釘に当てて敵にダメージを与え、戦闘や物理挙動に影響する遺物を集めます。ランごとに異なるマップを進み、オーブや敵、展開も変化。敗北するとランが終了します。 Steamレビュー:16,673件中、好評率83%。 発売日:2024年8月27日。 インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ドイツ語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)、フランス語、韓国語、ロシア語、ウクライナ語、イタリア語、スペイン語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,9002026-03-19 · GOG基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
操作
Steam版PCはコントローラーを完全サポートしています。
言語とプレイモード
Steam版PCはシングルプレイに対応し、インターフェース言語は日本語を含む13言語です。対応言語のフル音声は記載されていません。
03よくある質問
戦闘の仕組みは?
狙いを定めてオーブを釘に当て、釘に多く当てるほど敵に与えるダメージが増えます。戦闘の合間にマップを探索します。
オーブと遺物の効果は?
オーブを集めて強化できます。遺物はゲームの仕組みや物理挙動にも影響します。
負けるとどうなりますか?
敗北するとそのランは終了します。マップや遭遇する敵はランごとに変わります。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
目新しさの後は不快感が増すだけ 早期アクセス初期からアップデートのたびに試してきましたが、ゲームデザイン上の問題が解決されそうにないのでサムズダウンでレビューを投稿します。 デザイン上の問題とは何か?実は当初から一貫していました。「何かと運が絡むデザインであるにもかかわらず、戦略でどうにかできそうな部分は限りなくマスクされているか説明が不足している上に選択決定前のテスト機能はなく、遭遇したものを記録するジャーナル機能もリプレイ保存機能もないため情報をもって振り返りも検討もできない」このように総括できます。 たとえば、跳ね返りの強さや重さの違うオーブ(パチンコの玉)の購入選択において、購入前に試すことはできません。次のレベルの敵やペグ(玉を当てて壊すブロック)の構成も伏せられており、レベル分岐も「左側を選べばペグも多いが敵も多い」「右を選べば敵は少ないがペグも少ない(玉が落ちやすく火力を積み上げにくい)」といったような傾向も存在しないため、選んだ分岐が自分のビルドに適したレベルであることを祈るしかない。ビルドを検討する意味がないのです。 そうなると「複数のオーブを発射でき、クリティカルを拾いやすく、リセットペグ(盤面のペグを復活させる)を増やす」という万能型ビルドに向かうよりほかなく、戦略に幅はなくなる。そうなると役に立たないオーブやレリックはハズレでしかなく、構築作業は確率で邪魔されるだけの運試しの繰り返しになってしまう。 さらに言えば、モンスターの行動パターンや攻撃力も開示されていないため、次にどの程度のダメージを受けるかは実戦で試すしかない。しかし近接攻撃を受ける状況まで手を抜けばクリアを諦める覚悟せねばならず、何なら即死攻撃もある。一度遭遇or撃破したモンスターの情報が次から開示されるというギミックでもないので、覚えゲー要素という重荷ものしかかってくる。 オーブの試し打ちができないことも含め、運を乗りこなすためのルールの理解さえ運をかいくぐって行わなければならないため、ひたすら不快感が積み上がっていくのです。 ゲーマーなら誰もが知る通り、ローグライクというものは多かれ少なかれ運ゲーです。オーブの種類が少なく敵のギミックも素直だった当初はまだこれでも良かった。3~4周すれば要素は全て把握でき、その後は頭で考え、ビルドを変えてみる余裕も生まれ、オーブの発射角を検討し、それが跳ね返る光景に一喜一憂することができたからです。 しかしアップデートを重ねるにつれ、オーブやレリックの種類や、ストレスフルなミニボスのギミックも増えていきました。使用キャラもです。それにもかかわらず、抽選要素の闇鍋化を緩和するリロールや選択肢の増加も、初見殺しや説明不足を緩和するリワインド(巻き戻し)機能も追加されない。誰でも分かる要因によって悪化の一途を辿っている。 そのような強い制約と妨害と不便の下、運を乗りこなしてクリアできたと感じた次のレベルでまたしても運や初見殺しで負かされ、さらにそれを繰り返されると、不快感が倍返しで襲ってくるわけです。制作陣はこれを一向に理解していないように思えてならない。 クリアするだけなら難しくはないでしょう。負けそうになったらメニューに戻ってレベルをやり直せばいい。気に食わないならリセマラしろという仕様です。だったらレベルリスタートや宝箱のリロール機能を追加すればいい。何故それをしないのか。 本作の現状と未来は、ローグライクを装った出来の悪い馬鹿ゲーだと判断します。ストアページにアワードトロフィーを掲げ「『Peggle』 と 『Slay the Spire』 をミックスさせたゲーム」などと名作の威を借りたゲームの説明で売りに出す以上、この程度の批評では手ぬるいくらいでしょう。完成を目前にしてですが、おすすめはできないという結論を置いておきたいと思います。すべて表示閉じる
::.. | __∧/\/\∧/∨ ::.. | > ::.. | ─ 、 > ::.. | _/ ====、 \ ヤ バ イ ! ::.. |´r‐ミヽ. / _\,vv、ヽ / ::.. |. {: : : Y / Y γY . ̄/ ::.. | > ー┘ |_O__| {o } / /\∧/\∧/\ ::.. | __γ⌒ ▽ー< // ::.. |\ / ト __ノ ) ヽ ::.. |/ \ V L/_>‐イ } ::.. | > `ニ ハ/ ::.. |  ̄ ̄ \ ゲーム自体は良作だがボリュームが少ない ボール自体に効果が付いておりペグを1ショットで大量に消す爽快感はあるが 本家Peggleのような射幸心を煽る効果音や演出があればさらに良いと感じた。 アーリーアクセスなので今後のコンテンツ追加に期待!すべて表示閉じる
パチンコを止められない人の気持ちがわかった。 最初に大切なことを言っておく。 このゲームを買おうとするなら、自分が向いているか否かをきちんと見定める必要がある。 もしあなたが「ゲームは軽く浅く!楽しいタイトルをたくさんやらないとね!」というタイプなら、このゲームを買って問題ない、大丈夫だ。 多分楽しくプレイして、このゲームに高評価をつけるだろう。 だが、「ゲームは全難易度で遊びつくしてナンボ、数時間でやめるなんてもったいない」と思ってるなら、はっきり言おう。 やめておくんだ。 私のプレイ時間を見てほしい。 楽しいゲームならこのくらいプレイするのは当然だろうが、ほとんどの時間は罵詈雑言をブツブツといっている状態だ。 正直言って自分でも正気とは思えない。 楽しくないのに何度もプレイし、頭にきて「もうやらねえからな!」と叫ぶ。 しかし翌日にはまたプレイしている。 悔しいんだ。 ただクリアできないことが悔しくてプレイしては、気まぐれなボールの挙動に発狂し、有効な回復手段がほとんどないことに憤り、敵に倒されて呪詛を吐く。 苦しいのに気づけばまたプレイし、とうとうたまりかねて(あるいは正気に戻って)アンインストールしても、気づけばいつの間にかインストールされている。 まるで呪いの人形だ。 ところで、このゲームの最高難易度クリア実績の達成率は何%か知ってるだろうか? 1%、たったの1%だ(2025年2月現在)。 もっというなら、私が解除したときは0.8%だった。 「非常に好評」とされているゲームなのに、最後の難易度まで遊んだプレイヤーはほんの一握りだ。 この実績を解除したとき、語りかけてくる声が聞こえた気がした。 「まだあと3キャラ分遊べるよ」 画面の中のペグリンがいやらしい笑みを浮かべ、私の耳元でささやいている。 能力の異なるペグリンが4匹いて、私がクリアしたのはデフォルトで使えるキャラだった。 冗談じゃない、二度とプレイしてたまるか。 しかも、難易度はクリア開放制で キ ャ ラ ご と に 個 別 管 理 だ。 「難易度は0から20まで、まだ63回もプレイできるねぇ」 今度は粘着質の下卑た声がはっきりと聞こえた。 何故なら私自身が口に出してそう言っていたからだ。 画面が暗転した際にいびつな微笑を浮かべた自分の顔が反射した。 毎日プレイ時間のカウンターは増えていく。 私はパチンコをやったことはないが、おそらくこんな気分なんだろう。 儲からないなんてわかっている、しかし悔しくてたまらないからまたやってしまう。 吸われていった金が、時間が、自分の大切な尊厳が、勝てばまた戻ってくるような気がして……。すべて表示閉じる
ヤバい!!すべて表示閉じる
「この面白いゲームでいかにつまらない思いをさせるか」というコンセプトでステージを構築しているとしか思えない。 下段の爆弾しか狙う価値のないステージ、蜘蛛ステージ、ミニボススライムステージ、リセットペグの位置に全てを左右されるシステム、嫌がらせの数々。 理不尽に設定された嫌がらせのような悪意を乗り越えさせることでしか快感や達成感を与えられないという勘違いをしている典型的な例。 あるいはそんなゲームしか作れないのかもしれない。それをゲームだと思い込んでいるのかもしれない。 Peglinをただストレスを蓄積させるだけのゲームにしてしまっている。 このゲームの面白さを開発が既に忘れている。 まだ期待はしているのでどうか「ゲーム」を作ってほしい。すべて表示閉じる
2024年6月のレビューです。現時点では早期アクセスのver0.9です。 ゲームは日本語にしっかり対応しています。不自然な翻訳などはありません。 面白いのは間違いないのですが、真面目に遊ぶゲームではないです。 運の要素が強すぎるため、「これをこの角度で打ち出して……」とか真面目に考えながら遊ぶとストレスがマッハでたまっていきます。 つまるところ、YouTubeの動画をみながら横目でPeglinの画面を確認しつつ左クリックぽちーと遊ぶゲームだと思います。 気づいたら自分が死んでいる、あるいは敵を倒しているみたいな、緩い気持ちで遊ぶのが吉。 使用キャラクターは全部で4人。そのうちの半分くらいは使っていて面白くないので、実質2人といっていいかもしれません。 全キャラを最高難易度でクリアするぞ! なんて意気込んだ日には3日も持たずストレスがマッハで禿げあがるので、好きなキャラを好きなときに好きなように遊びましょう。 レビューでバッドをつけている人たちは、おそらくこのゲームと真剣に向き合ったのだと思います。その心意気は素晴らしいものですが、Peglinとは相性が悪かった……。 総括すると以下のようになります。 ・面白いのは間違いない ・ただ、真剣に向き合っちゃダメ ・開発元はうんち(ユーザーの望んでいるアップデートはきたことがない) 不真面目にゲームをしてる人なら、きっと好きになってくれるはずです。すべて表示閉じる
不愉快な運ゲー 何故か開発がボスやエリートの追加(=エリアの難化)を1面ばかりに行うのでビルドも何も整っていない状態で挑むことになる1面が異常にキツい 何かしらの一要素(ターゲット可能、ターゲット可能以外、全体攻撃、リセットペグに頼らないリセットの手段、特定のボスレリックを取っていないことなど)が決め打ちで揃っていないとどうしようもなくなるエリートがとにかく多いため、『特定のエリートが出たから詰み、負け』という状況が多い やっていて楽しいステージ(ペグボード)が唯の一つもない。どれもこれも難易度を上げるために上振れにくいよう丁寧に作り込まれている ?マスのランダムイベントのハズレの割合が多すぎる。要らんボールを増やす、要らんボールを増やすかHPを減らすかの択、ランダムに要らんボールを増やす、シンプルに敵が出てくる…… 何かの代用に何かを使える、というようなことが全く無いのでビルドの完成にワンオフの特定のパーツが複数必要で死ぬほど運に左右される上、完璧に出来上がるまでずっと苦しい ビルド同士の相互作用が全くと言っていいほど無く、あるビルドに構成を寄せている時は他の要素全てが邪魔にしかならない ボスレリックがプラスにもマイナスにも尖りすぎているため、希にではあるがボスレリックを取らないほうが良い場面さえ発生する 完璧なビルドが完成したときにハジケすぎる。これ自体はいいことだが、それまでずっっっと苦しいのを考えるとその状態を前提としてバランスを調整していそうで良くない そのハジケっぷりをぶつける心臓のようなエクストラボスも存在しない ……なお、これらはクルーシボール(いわゆるアセンション)が最低の1である時からのプレイ感である そこからボスの強化だのリセットペグの減少だの永久に削除不可能な呪いのボールの追加だのと難化していく 根っからの運ゲーを難化させたところで面白くなるわけもなく、ただ突破不可能な状況が増えてクリア率が加速度的に低下するだけである 本当に面白いと思って作ってるのか??? 総じて、幾千のリトライを繰り返して完成したビルドで暴れる快感より、構成上どうしようもないエリートに嬲り殺しにされたり、端の端に生成されたリセットペグを叩くために邪魔なペグをダメージを受けながらチマチマチマチマ掘ったり、ヒーヒー言いながら1面ボスに命からがらたどり着くまでに得たものがチグハグなゴミレリックばっかで順当に潰されたり、そういうストレスのほうが何千倍も大きい 1面ボスまでに30分くらいかかるのに、Balatroくらい序盤で何回もリセットさせられるやべえゲーム 血管が切れそうになるので精神衛生上やらないほうがいいすべて表示閉じる
ピンボール(風)版sts、感覚としてはピンボールよりブロック崩しに近いかも 難易度高すぎず低すぎずで面白い ただしキャラクターが複数人いるわけでもなく大きな分岐があるわけでもなく栄久アンロックもないのでやりこみ要素は薄い 現時点(2022/04/26)では値段に見合うボリュームではないかも(5時間程度でクリア)すべて表示閉じる
アップデートの度にCLEAR難易度が跳ね上がりまくる、クソゲーに変わった。 敵の種類が増えるだけで、プレイヤー側の強化が全くない。 最初は良ゲーだと思っていたが、とても残念だ。 With each update, the difficulty of CLEAR keeps increasing, and it has turned into a crappy game. The number of enemy types just increases, but the player does nothing to improve. I thought it was a good game at first, so it's very disappointing.すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムのデータではありません。最終取得日:2026/08/15。