
ペルソナ4 ザ・ゴールデン
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ペルソナ4 ザ・ゴールデンについて
日本の静かな町を舞台に、ペルソナ4 ザ・ゴールデンは成長の物語、連続殺人事件、仲間との絆、そして自分の暗い側面との対峙を描きます。 Steam PC版は可変フレームレートとフルHD表示に対応します。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語に対応します。 プレイヤー評価は97%、レビュー数は71,571です。 2020年6月13日に発売されました。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,3232025-11-21 · GameBilletベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
対応言語
Steam PC版は、英語、日本語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語のインターフェースと字幕に対応します。
音声とコントローラー
英語と日本語の音声を収録し、Steam PC版ではフルコントローラー対応です。
プレイ方式と機能
シングルプレイヤーRPGで、可変フレームレート、フルHD表示、Steam実績、トレーディングカードに対応します。
03よくある質問
ペルソナ4 ザ・ゴールデンの舞台は?
日本の地方にある静かな町、稲葉市が舞台で、連続殺人事件をきっかけに物語が始まります。
物語のテーマは何ですか?
人との絆、成長、そして自分の暗い側面との対峙が中心です。
マルチプレイヤーに対応していますか?
ありません。Steam PC版のデータではシングルプレイヤー作品です。
音声は何語に対応していますか?
英語と日本語の音声に対応しています。
“A JRPG milestone that stitches life-sim, turn-based combat, and a murder mystery into one; its dated visuals are the only real blemish.”
編集部の総評
The milestone that defined "modern Persona"
Placed within the history of JRPGs and the wider role-playing genre, Persona 4 holds a pivotal place. It is the key entry that truly carried the Persona series to the world and built its vast global fanbase.

It was with this entry that a once relatively niche series broke into the mainstream, using its singular mix of life sim, turn-based combat, and urban folk horror to lay the groundwork for the phenomenal sequel that followed. The design paradigm it pioneered — built around Social Links, binding human relationships tightly to combat growth — shaped an entire generation of its peers; countless games borrowed from it, and few ever truly surpassed it. Its scores — an 88 "Mighty" rating on OpenCritic, a 95% recommend rate, and a 97% positive rating on Steam — together underline its status as a milestone. More than the numbers, though, its influence is written across the genre itself: the social-sim-meets-RPG structure that now feels almost standard in Japanese role-playing games traces a straight line back here. To play Persona 4 today is, in a sense, to play the blueprint that a hundred later games were built from — and to discover that the original still holds up better than most of its descendants.
Is it right for you?
When it comes to whether you should buy it, the verdict is clear: it depends on what you want from a game. If you want a story that pulls you in and keeps you invested, a cast so vivid they feel like real friends, and a distinctive set of systems that neatly tie together daily life, combat, and emotion — and you are willing to put in more than a hundred hours — then Persona 4 Golden is an easy recommendation. It is also widely considered the best entry point for newcomers to the series. For the right player, there is no real downside here; the things it does brilliantly are the things that matter most in an RPG, and its one real weakness is visual. You do not need to have played anything else; it stands entirely on its own, asks for no prior knowledge, and welcomes you in with a warmth few epics of its size manage. For the right player, the only real cost is time, and the game rewards that investment many times over.

What makes a game last
But you should go in knowing this: you need to be able to accept visuals that are more than a decade old, along with some of the period limitations in certain scenes. Its most direct rival is the later, more visually refined, and mechanically complex Persona 5 Royal. For glamour and urban flair, P5R clearly comes out ahead, but Persona 4's simpler, warmer coming-of-age feel, rooted in a rural town, still holds an irreplaceable place in many longtime players' hearts. In the end, it proves one thing: what makes a game stay with people for more than a decade is not cutting-edge visuals, but the story it tells, the characters it brings to life, and the warmth it leaves in your heart long after the screen goes dark. You only have to ask yourself one question: are you willing to settle in and spend a full virtual year, in earnest, in the town of Inaba? If you are, it will almost certainly not let you down — and very likely it will become one of those special games you think back on years later and still feel warm about. There are not many games like that, and Persona 4 Golden is the one I would most readily recommend. Games chase better graphics every year, and every year those visuals are outdone; what does not get outdone is a world that made you feel something. Inaba is one of those worlds, and the year you spend there is the rare kind of game memory that only deepens with time. Look past its dated surface, and you will understand exactly why, more than a decade later, people still talk about it the way they talk about a friend. It is not flawless, and it does not need to be; what it is, instead, is unforgettable, and in a medium that produces far more polished games than memorable ones, that is the rarer and more valuable thing by far. Spend a hundred hours here and you will not be counting them — by the end, you will be wishing there were more.
ペルソナ4 ザ・ゴールデンの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語から選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
もしまだこのゲームをプレイしていない人がいるなら、勘違いしないでください。このゲームは、出来の悪い恋愛シミュレーションのおまけとしてRPG要素があるゲームです。メインは退屈で陳腐な学園パートで、バイトや部活などで自身のパラメータを上げつつ(このパラメータは戦闘には全く関係ありません)複数の女子と友好を深めます。登場する女子はひとり残らず主人公のことが最初から好きなので、友好を深めると言っても難しく有りません。会いに行くだけです。まるで30年前のゲーム。いい加減それに嫌気がさした頃に息抜きでダンジョンに行けます。ダンジョンと言ってもミニゲームみたいなものなので、バランスは適当です。自分で難易度や経験値を調整してください。当然ペルソナ絵も使いまわしなので、真Ⅰやデビサマ等を思い出しながらノスタルジーに浸ってください。味方は主人公より数段劣る戦闘力なので、賑やかしとして好きなのを連れて行ってください。属性の相性によって、「こいつ連れてこなきゃよかった」と思うことはあっても、「あいつ連れてくればよかった」と思うことは有りません。初見で真EDに自力でたどり着くことはほぼ不可能だと思われるので、ラスボスを倒した後も何のためにやってるのか全くわからないコミュ上げを楽しんでください。通常EDならラスボスを倒した後は「そして月日は流れ・・・」で良かったんじゃないかと思います。個人的には3からのこの路線には残念としか言いようがありませんが、これだけ受け入れられているということは、これも時代なのでしょうね。すべて表示閉じる
おま言語なし、おま値なし、おま国なし この調子でドラゴンズクラウンとかも移植してくれ。発売日に買うから。 決定、キャンセルはXBOX準拠だがゲーム内オプションで入れ替え可能 エレコムのU4013Sで動作問題なし。すべて表示閉じる
ゲームとしてはかなり面白いですが、50時間ほどやって3度アプリケーションのクラッシュが発生しております。自分のPCはかなり高スペックですので、PC側に問題があるとは思えません。長いダンジョンを終えたあとにアプリケーションがクラッシュしたこともあり、とてつもない虚無感に襲われます。スーファミや64の時代ならまだしも、現代ゲームでこの現象が発生するとなかなか精神にきます。それでもゲームが面白いのでやってしまう。。。地獄のゲームです。すべて表示閉じる
ゲーム内容の説明は他の方にお任せするとして、ペルソナ4無印版との違いを挙げていく。 すべてを列挙すると長くなるので、特に目玉と言えるものをピックアップした。 ゴールデンで追加/変更になった点 1. [変更]ペルソナ合体時のスキル継承がランダムではなく選択式に スキル厳選作業が不要になったのはかなり大きい。この作業で相当な時間が無駄になっていたはず。また、後述のスキルカードシステムによりスキル継承のみに頼らずとも自由なペルソナ育成が可能となっている。 2. [追加]スキルカードシステムの追加 お金さえ払えば特定のスキルをペルソナに覚えさせることができるようになった。これにより好みのペルソナの強化を簡単に行えるように。レベル上げの際もスキルカードでハイグロウを付けておけば複数のペルソナを同時に育てることができる。 3. [変更]戦闘後のシャッフルタイムの仕様変更 ルーレットや神経衰弱をする必要がなくなり、最初からすべてのカードが見えている状態で選択できるように。さらにアルカナチャンスは廃止となり、すべてのアルカナカードがシャッフルタイム時のカードラインナップに加えられた。これにより、ペルソナのステータスを強化しやすくなった(上昇値は+1固定になったが)。 4. [追加]足立コミュ、マリーコミュの追加 足立刑事、新キャラのマリーとの絆を深めることができるように。後述のイベント追加と合わせて、ペルソナ4の世界をより深く楽しめるようになった。 5. [追加]PBS(Persona Broadcasting System)の追加 テレビの番組表に見立てた特別コンテンツ閲覧用システム。ペルソナの設定解説を見たり、今までに見たイベントムービーの閲覧、ゲーム内BGMの再生などができる。ちなみにリアル時間の0時にPBSを見るとマヨナカテレビを見られる。 6. [追加]新規イベントの追加 イベントがいくつか追加になっている。どんなイベントが追加になっているかはここでは書かない方がいいだろう。無印版にはなかったムービーが流れるイベントもあるのでお楽しみに。 7. [変更]夜の時間帯が外出可能に 無印版では行動が限られていた夜の時間帯。ゴールデン版では商店街と河原に出かけることが可能になった。ベルベットルームに入ることもできるので、夜でもペルソナ関連の調整を行える。夜に四六商店へ行くと・・・ 8. [変更]活動可能期間が増えた 無印版では12月下旬までしか自由な時間がなく、その後は一気に3月となってしまっていた。しかしゴールデン版では1月と2月も自由行動ができるので、全コミュMAXの難易度が下がっている。ただしテスト期間や各種イベントがかなりのウェイトを占めるので、実際に自由に使えるのは20~25日間程度と考えておこう。 9. [変更]釣りが難しくなった 無印版では「浮きが沈んだ時にタイミングよくボタンを押す→あとは連打」というシンプルなものであったが、ゴールデン版では改悪とも言えるレベルの面倒なミニゲームになってしまっている。キツネコミュをMAXにするにはヌシを釣る必要があるので、苦手な人にはつらいものがある。 10. [変更]経験値稼ぎが楽になった 各ダンジョンに出現するレアエネミー「宝物の手」(ダンジョンによって名称は変わる)からお金だけでなく大量の経験値が手に入るようになったため、ダンジョンを探索しているだけで簡単にレベルが上がる。このため、1周目の最初のダンジョンが実質最難関と言えるだろう。 ~~~~~ここまで建前、ここから本音~~~~~ 神ゲーだからお前ら買えよ!!!!!!!1111 売れたらペルソナ5も出るしな!!!!!!!!11111 (追記) ペルソナ5出たね!!!!やったね!!!! ペルソナ3リメイクも出るね!!!!やったね!!! (追記2) ペルソナ3リメイク出たね!!!!やったね!!!! ペルソナ4リメイクも出るね!!!!やったね!!!すべて表示閉じる
Steamdeckでプレイしたところ Steamの設定もゲーム内の音声の設定も日本語になっているにもかかわらず ムービーが英語で再生されます ゲーム中のUIはちゃんと日本語になってます もともと日本語のムービーの作品だったので Steam版のムービーだけ英語というわけではないはずですすべて表示閉じる
PS版クリア済でインストール後、少しさわった程度です ムービーシーンではさすがに荒いですがSD画質程度なのでそこまで気にはなりませんでした。 ゲーム内のグラフィック向上については食卓のペットボトルやドリンク缶の文字がはっきり読めるくらい鮮明になっています あとヘッドセットでプレイしていて感じたのがBGM・SEのクリアさで、これはTVへ出力していたPSとの聞き方の差かもしれません。 内容に関してはペルソナ4(ゴールデン)自体を検索していただければここで書くよりも詳細・いろいろな視点でのレビューがあるので割愛させていただきます。 あとデラックス版特典ですがガイドに記載されていますが気が付かない方もいるかもしれませんので記載します ライブラリ上のペルソナ4ザ・ゴールデンを右クリック→ローカルファイルタブを選択→ローカルファイルを閲覧→ローカルファイルの中の”EXTRAS”フォルダに入っています。すべて表示閉じる
ただのギャルゲー。キャラクターは記号だしノリがキツイ。ストーリーもイマイチでアバチュはだいぶマシだったんだと再確認。 シンボルエンカウントはとても快適だった。すべて表示閉じる
こういう移植で良いのです。スクエニも見習って欲しい。すべて表示閉じる
画質を落としても、画面の切り替え(ローディング画面)で高確率で落ちる。Steamではサポートもないため買ってはいけないソフトです。ゲームの4月17日のローディング画面で画質を50%に落としてもゲームが強制終了するため、ソフトとSteamの構造的な問題(ソフトの内容がオンラインで実行される状態でない)だと思う。アトラスのソフトはSteamでなく、ローカルにダウンロードして実行するものを選択するのが正しいと思う。 追記: このゲームの総合掲示板のGame keeps crashingで、AMD 6000シリーズは頻繁にローディングで落ちることが指摘されている。特定のGPUで、ゲームにならないのであればそのことを記載すべきと思う。 追記2: 総合掲示板のGame keeps crashingで紹介されているAMDのSoftware Adrenalin Editionのバージョンを22.5.1にさげ、ライブラリから起動すると落ちる回数が減るようです。ただし、Steamではサポートはしないし、販売元のSegaもサポートをしないのでSteamでの購入はオススメできません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/15。

