

逆転裁判123 成歩堂セレクション
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01 逆転裁判123 成歩堂セレクションについて
成歩堂龍一となり、法廷で無実の依頼人を弁護しながら事件の謎を追いましょう。証拠をもとに主張をぶつけ、隠された真実を明らかにします。本作にはシリーズ最初の3作品から全14話を収録しています。 Steamプレイヤー評価:97%%が好評、レビュー数は35,850件。 発売日:2019年4月9日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、ドイツ語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,0982025-11-22 · GameBillet基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
3作品・全14話
シリーズ最初の3作品、全14話を収録。ストーリーモードでは事件を自動で解決でき、自動再生では会話を進められます。
言語と音声
Steam版のインターフェース対応言語は9言語です。列挙された言語のフル音声対応は示されていません。
03よくある質問
どんなゲームですか?
成歩堂龍一となり、法廷で依頼人を弁護しながら事件の謎を解き、真実を明らかにします。
どの作品が収録されていますか?
シリーズ最初の3作品から全14話を収録しています。
自動進行機能はありますか?
ストーリーモードは事件を自動で解決し、自動再生は会話を自動で進めます。
逆転裁判123 成歩堂セレクションの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
長寿シリーズですが、ストーリーの区切りが良い所が収録されているので未プレイの人にもおすすめ。 音楽は原作を基に違和感が無い範囲で調整されている。 グラフィックは原作のドット絵からHD画質にリメイクされていて独特の味が出ていますが、原作も評価されるべき職人技なので是非とも任意選択にしてほしいところ。すべて表示閉じる
かつてGBAで発売され、大人気作となった カプコンの有名ブランド逆転裁判シリーズ1~3のリメイク。 何度も移植されている人気シリーズなので 元の細かい内容には触れず、 リメイク品としての感想を書いています。 過去にスマホ以外のハードでプレイ済みです。 変化点 基本的にはフレームのデザインや解像度などを除いて 3DS版とほぼ同じです。 絵の塗りが少々変わっています。 プレイ中に抱いた個人的な不満点 ・リメイクに愛を感じない グラフィックをパワーアップ、という割に 今の時代でFF5リメイクの様なドット絵を拡大して 絵の具を溶かした様な塗りだったり 新規要素の追加やオマケの追加、 より良くしようと努力した後を感じさせず 逆転裁判に対して愛もやる気も拘りも感じさせない 作り手の印象を受けました。 ワイド仕様と言いつつただ元の画面を拡大して カットしただけなので その弊害で某キャラクターの弁当ネタがフレームと 大きく被り見え難くなっている事のチェックすらしていません。 総評 元々1~3は何度も移植され、アニメ化に実写映画化etc. 人気作なので内容自体はお勧めできます。 しかし人気作品のリメイク品としては 生産的な部分が無く値段の割にやっつけ仕事に感じます。 DS版では新規エピソードの追加、 3DS版では3D表現の追加など一工夫ありましたが 今作ならではの印象的な要素は特にありません。 元は素晴らしいですが、 リメイク要素と移植内容だけ見るとプロの仕事とは思えず お勧め出来る内容ではありません。すべて表示閉じる
Steam版なのでシリポケットには入りません。 セールで50%オフになっていたので購入。DS版の1~4をプレイ済みです(このゲームには1~3が収録)。以降のシリーズはハード持ってなかったこともあって逆転検事も含めてやってないので、そのうちSteamにも来てくれたら嬉しいんですが。 とりあえず1を一通りクリアしましたが、今やっても十分楽しめますね。 DSのように2画面ないので常時法定記録を見れないのが面倒といえば面倒ですが、慣れればさほど問題なく。 今改めてやると1-5「蘇る逆転」がちょっと面倒な感じがしますね。操作についてはDSならではの直感的な操作をむりやりPC操作に割り当ててるので、なんかもたつく。裁判パートで必要な情報が証拠品をつきつけてから後出しで分かったり。名探偵コナンの解決パートのようなセーブロード必須な感じが推理モノとしてはちょっとアレ。 ○シリーズ触ったこと無い人向け プレイヤーは弁護士になって、依頼人の無実を勝ち取るために証人の発言の矛盾を見つけていくゲームです。 とはいっても現実の裁判よりはゲームな感じに落とし込んであるので難しく構える必要はなく、事前に法令の知識が必要とかではありません。ゲーム内で話題になる法令についてはゲーム的に必要なとこだけ簡単に説明されます。 推理部分についてはきちんと情報さえ整理できていればさほど難しいものではなく、むしろ人間ドラマに焦点があてられたアドベンチャーゲームといった感じ。ギャグ要素多めですが締めるところはきちんと締められてて、飽きることなく読み進められます。 かなり昔に友人がプレイした際に、チュートリアルともいえる1-1で証拠の提出に失敗しまくってクリアできずにいました。 「ムジュンを指摘しろ」という部分だけ見て、証拠品のコレとコレが矛盾してると言ってそればかり突きつけていたのが原因でした。具体的に言えば、凶器にとある問題があることが早期に分かるのですが、第1発見者の発見時の証言全てに凶器を突きつけ、「関係ないやん」と裁判長に否定され逆ギレしてました。状況のムジュンではなく、「今証言していること(画面に表示されている台詞文章)」と証拠品のどれが矛盾しているのかを示す必要がある、ということを念頭に置かないとドツボにハマる可能性がありそうなのでご注意を。すべて表示閉じる
1と2の1話目終わった所ですが「論理的に証明して論破する」という所に期待してる人は購入しない方が良いです あとは、細かい所で時間がかかりストレスを感じます まず、容疑者の主張は存在せず目撃者の話だけで話を進めて行くので、前提が何か分かりません なので、何処に向かって論理付けしたいのか不明のまま進める事になります ここらへんは合うかどうか人によると思います それで、証人の証言に嘘や曖昧な所があるのは、このゲームのメインなので分かります ですが、シナリオに沿った状態で証拠を突きつけないと「間違い扱いしてペナルティを与えられる」事は辛いです 特に第5話「蘇る逆転」です ネタバレ配慮で内容は書きませんが、シナリオの何カ所か、先に証拠を提出しても論理的に説明がつけられます 2の1話目も、首を骨折して死亡した人間がダイニングメッセージを残せるのでしょうか? 指摘すると間違ってるとペナルティを受けます シナリオの方向にしか進ませないという強い意志を感じます もう一つは、フラグを立てるために登場人物に証拠を聞いて回りますが 返しの台詞が長いので、早送りがイライラします(「知らない」だけでいいじゃない) 目的地に移動するのも一気に移動できず途中を経由しつつの移動です、移動回数が多くなるとうざったくてしかたない 最低でも施設内はまとめて選択肢を出せばいいじゃない 異議ありとか突きつけるのは面白いのですが、上記理由でおすすめはしませんすべて表示閉じる
GBA時代にやってたので懐かしさ半分にプレイ。 大人になってからやると、いろいろとツッコミ所がありますが、懐かしさもあるので楽しめる。 「蘇る逆転」は未プレイだったのでとても新鮮。 ただ一回もプレイしたことがない(ADVやミステリが好きな)大人が「人気シリーズだったはずだから」くらいの感覚で手を出すと「なんだこれ」になるかもしれない…。すべて表示閉じる
なんでこんなに評価が高いのか分からない。 子供向けのゲーム過ぎて、自分には合いませんでした。 弁護士なのに刑事みたいなことをしていて意味が分かりませんでした。 普通に犯人の部屋から物を取ったりと窃盗など犯罪を働いておいて正義を名乗るのもどうかと思います。 また逆転裁判とか言ってますが、裁判してる訳でもありません。 ただの論破のしあいです。しかも、それも穴だらけで突っ込みどころ満載。 設定がガバ過ぎます。 小学生くらいにはウケると思いますが、良識ある大人がやると突っ込み何処が多すぎて楽しめません。 また探索、裁判パート共にテンポが悪いです。 正直、インディーズゲーの域を出ないゲーム。 値段が安いのも納得です。すべて表示閉じる
台詞にしぐさが加わると科白になるという意味がよく分かりました 素晴らしい作品ですすべて表示閉じる
名作と聞き購入。 ゲームとしての発想は面白い。しかし、裁判に関する嘘や間違いが気になって楽しめない。 また、事件のカラクリに気が付いていても、イベントを発生させながら、証拠をつきつけないとゲームが先に進まないシステムにはイライラする。結局、製作側が意図したルートを探し出すゲームでしかない。 ギャグテイストを全面に押し出すのであれば、徹底的にやって欲しい。 事件推理モノと捉えるとマジイライラする。 ビジュアルノベルや物語としても薄っぺら。 【ゲームの基本的な流れ】 ①事前情報など一切解らない状況で、事件調査 ↓ ②裁判で証人の尋問を行い、証人の主張を崩す ↓ ③裁判中に証人の主張を崩す ↓ ④裁判中に、新たなる証人が必要になる ↓ ⑤裁判で新しい証人の尋問を行い証人の主張を崩す ↓ ⑥事件解決 or 事件が新しい展開になる為、①に戻るすべて表示閉じる
セーブとDL6号事件を忘れるな プレイ時間がとんでもないことになるぞすべて表示閉じる
バカゲーのノリについていけない人にはオススメできません。 第一に、登場人物には濃い目のキャラ付けがされていますが、言動も尖っており、ゲームだからと常識を逸脱しているようなものも多く、非常に不快です。また、キャラクターの動きの演出が冗長なのも相まってゲームテンポも損なわれており、場合によっては不快なアニメーションが何度も再生される(私が一番不快だったものは、おじいさんが鼻提灯を割るアニメーションで、それが会話の最初などことあるごとに再生された)ため、更にストレスが溜まります。 第二に、シナリオ自体にもツッコミどころが多く、誰から見ても明らかな問題に主人公ですら仰々しく反応したり(時には気付かないこともあり)、余裕ぶった悪役が呆気なく追い詰められていくのは、ただただ疑問しか感じません。張り合いも達成感もなく、結果的に警察や検察側の無能さが誇張されているだけのゲームだと感じました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。

