
Pillars of Eternity
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥4822026-07現在の全ストア最低価格~ ¥4,739Kinguin下限価格との差+883%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Pillars of Eternityについて
仲間を率いてファンタジー世界を旅し、危険なダンジョンで失われた財宝や古代の謎を探します。種族、クラス、スキルを選んでキャラクターを作成します。 ポーズ可能なリアルタイム戦闘とターン制戦闘を選び、冒険中に切り替えられます。 選択と評判は、味方する勢力に影響します。 Steamユーザー評価:87%、レビュー17,028件。 発売日:2015年3月26日。
制作スタッフ
開発
Obsidian Entertainment
販売
Xbox Game Studios
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥4822026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-18
02購入前に
2種類の戦闘方式
Steam PC版では、ポーズ可能なリアルタイム戦闘とターン制戦闘を選べ、冒険中に切り替えられます。
言語
英語はフル音声対応です。日本語を含む7言語がインターフェースに対応し、各言語に字幕があります。
03よくある質問
どんな冒険ですか?
仲間を率いてファンタジー世界を旅し、怪物の潜むダンジョンで失われた財宝や古代の謎を探します。
キャラクターはどう作れますか?
6種族、11クラスから選び、5つの主要スキルを使って状況に対処します。
選択は物語に影響しますか?
行動と評判が、どの勢力に味方するか、そして物語に影響します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で147.9時間171人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
まだ序盤ですが、返品すれば良かったと後悔中。 2015年発売にしては全体的に古い造りをしている。 操作性は独特で癖が強く、無意識で動かすには慣れが必要な感じ。マップは全域繋ぎのマップではなく、街・家屋・街道・ダンジョンなど切り替わる度に数秒のローディング画面が表示される事から、常に古臭いゲームをプレイしている感覚が付きまとう。 一番つらいのが、文章が中心のゲームという事。会話の中に出てくる選択肢が重く、取り返しがつかない要素が多々ある。地名や人物相関が解らない中で長文を読み進める事になるので、理解するにはメモが必須。これらはクエスト一覧の様な簡単なジャーナルで後から確認できるが、ある程度会話を覚えていないとクエストを進める事が出来ない。 プレイするにあたって集中力と心の余裕が必要な事がカジュアルに遊びたいゲーマーには厳しい。ファンタジーにどっぷりハマれる若い世代には最高に面白いかもしれない。すべて表示閉じる
レビュー時点で8.8時間15人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
Baldur's Gateの系譜を受け継いだクラシックRPG。 6つの種族と11種のクラスを組み合わせて 6人までのPTを編成する事が出来ます。 日本語化可能です。 会話の選択肢が豊富で 主人公の言動で情熱的・社交的・ストイック・ 正直・嘘つき・攻撃的・慈悲・非道など 人々に性格が伝わり、 それがクエストや会話の内容に影響する事があり ロールプレイ的な遊びを楽しくする要素が詰まっています。 戦闘は命令が無ければオートで戦い、 立ち位置や使用スキルなど細かい指示を出したい場合は 一時停止やスローモードにして コマンドを入力するタイプのシステムです。 戦闘バランスは比較的高水準で 最初から最後まで手応えがあります。 他にもお金をかけて城塞を造り、 人々を集めてアジトを造るなどの簡単な遊びもあります。 戦略好きの方からBaldur's Gate・ロールプレイが 好きな人までお勧めできる作品です。 プレイ中に個人的に感じた不満ですが 少々ロードが長い事と 会話に長文が多すぎる事。 一度に4~5行使って喋るのは当たり前で 魂に触れる文章に関しては 全てまとめたら本が一冊できそうなほど文字が多いです。 これを翻訳した方には脱帽です。 世界観を演出するのは良いですが、 「RPGの基本は無駄な言葉を 出来る限り削って、プレイヤーを束縛しない努力をする」 という、クリエイターの話を聞いた事があります。 実際プレイ中、読むのにかなりの時間を取られて、 少々首をかしげたい気持ちが芽生えました。 専門用語も多く、あれこれ選択肢で長い説明を聞かないと 直感的に理解できません。 序盤の例:呪われた者→ ホロウボーン 呪いの事→ ヴェイドウェンの遺物など。 洋ゲーだからという意見もあると思いますが 中立的に見ると、日本製のRPGで同じ事をやったら 簡潔にまとめろ:(攻撃的1) パルスのファルシのルシが(以下略) と非難されている要素だと思います。 本のアイテムなど、自分から読むタイプは 長くても問題ないと思いますが、 メインイベントなどは ライターはまだまだ文章の最適化を 出来たのではないかと個人的に思います。 しかし気になったのはその点だけで ゲーム全体としては個人的にかなり楽しめました。 上記の通り、Baldur's Gate系のゲームに飢えている方や ロールプレイを求めている人にお勧めします。すべて表示閉じる
レビュー時点で54.5時間105人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
全体的によくできているゲームだと思うし、 良い点は他の方のレビューに譲りたい。 一方で、個人的にはマイナスな面も多かった。 地味に手間がかかる移動など、 ユーザーフレンドリーになりきれていない古めかしいシステムや、 ワンパターンに陥りがちな戦闘、というか見返りがないので 雑魚敵がただ煩わしいだけの障害になっていたりとか、 良くいえば雰囲気作りのための、悪くいえば内容のない冗長な長話など、 趣味ではなかった。すべて表示閉じる
レビュー時点で28.4時間15人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
将来性に期待して一応オススメはするが、BGやPSTの正統進化を期待して買うと遊ぶに連れてもどかしさが募る。一言で言えば”悩ましい”作品。 現状では 1.あらゆる”差”が打ち消され無個性化してしまっているのでロールプレイが実質存在しない。それ故膨大な文章量は見かけ倒しに過ぎず、読む気もすぐ失せる。(プレイヤーの興味を喚起しない無駄な雰囲気造り) 2.これはメインプロットや各クエストにも当てはまり、単なる消化試合を延々と繰り返すだけの味気なさ。 3.過去の気合いの入った先達と似通っているかに見える戦闘システムだが全体的に死んでいて、何かと対抗策を編み出せたD&Dシステムの奥深さと比べると戦術性もへったくれもない超劣化版。 4.1と3の所為でキャラメイクやビルド、PT編成全てが空回り。 5.PTに誘致可能なプリメイドのNPCも上記全ての欠点のお陰で単なるクエスト誘発剤でしかなく、個人的にここが一番残念だった。 等々、とにかく不出来さが目に付き過ぎて改善された部分も何のその、BGやPSTが如何に偉大な作品であったかを再認識させられるだけに終わった。 ただ、それでも”10年に1本出るかどうかと言える位の作品を目指したんだ!”という意気込みはひしひしと伝わってくるし、大器の片鱗は十分覗える。なので”コレジャナイ感”は無いし、”なんちゃって作品”でもない。 アップデートで抜本的な見直しが為されて然るべき姿になれば触れ込み通りの期待に沿う作品たり得るかもしれない。(既に続編を並行開発しているらしく若干不安ではあるが・・・) ともあれ、同じ様な往年復古を目指した物としては完成度的にWasteland2の方が遙かに良い出来。 バグがやたら多いという意見もよく見かけるが、この手(スタッフを含む血統的な意味)の作品では発売後暫くの間はそれが普通。というかもはや伝統芸レベルなので割り切るしかない。 それがどうしてもイヤだという人は発売後3年ほど経過してパッチと値段が落ち着いてから買いましょう。(笑すべて表示閉じる
レビュー時点で64.3時間75人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
日本語化有難うございます。 プレイ時間77時間でAct IIまで到達せず。多分Act IIIの次で終わり。 やはりこの手のゲームは、面倒くさがらずにすべての文章を楽しみながら読めるタイプじゃないと厳しい。 難易度により戦闘シーンは、誰でもクリアできるほどに簡単にできるし余程やり込まないと全く勝つことが不可能なレベルまで変えられます。 しかし今時のゲームと違って誰がクエストを与えてくれるのか?それがメインクエストなのかサブクエストなのか?何処に行けば良いのか?親切に教えてくれません。 そこを楽しめないと出来ることがなくなって詰みます。(詰みました。) 良い所 細かく多くの設定。 膨大な情報。 豊富な選択肢。 悪い所 システムなどが不親切。 ほんの少しの移動でLoadが必要。 街に入ってLoad家に入るのにLoad2階に上がるのにLoad。 プレイ時間の大半をLoadに取られる。 次に何をすれば良いのか?次に何が出来るのか?わからなくなることが多い。すべて表示閉じる
レビュー時点で77.3時間15人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
バルダーズゲート、アイスウィンドデイル等のようなアイソメトリックCRPG。有志による日本語化可能。 他の作品と比べてPillars of Eternityの優れている点は幾つか上げられる。 一つは戦闘難易度の洗練されたバランスである。 バルダーズゲートのちょっとヤケクソとも言えるバールの遺産難易度と比べるとこのゲームの難易度設定は非常に出来が良く、パワープレイではなく搦め手や工夫によって十分解決できる物で、どの難易度でも挑戦のし甲斐のあるゲームバランスとなっている。 二つ目は仲間NPCとの会話とイベント、メイン、サブ問わずクエストの随所に渡って心を明かしてくれる。 バルダーズゲート2であったように唐突にNPC同士が会話を始めることも。 仲間NPCのキャラは非常に濃いものとなっており、旅を共にする内に次々と印象が肉付けされていくNPC固有クエストはゲーム終盤まで驚愕を与えてくれる。 三つ目はロールプレイ。 クエストの会話選択、どの派閥に貢献もしくは敵対を行ったか。 嘘を付かず正直に生きていれば、世界中の人々は主人公を名声と共に正直者として知る事となる。 アラインメントの概念は無く会話や行いによる性格と名声によって主人公やPTの役割を位置付けて行く。 過去の行いが他のクエストに影響するというのは非常に深いロールプレイに熱中する事ができた。 四つ目は豊富なユニークアイテム。 今作ではハクスラの様な非常に多くのレア、ユニークな装備やアイテムが用意されている。 その中でも「ソウルバインド」装備は装備権限をキャラクターに紐付けする代わりに強力な効果を持ち、装備固有のクエストを完了する事で力を増していく。 これにより探索やクエスト、キャラクターのビルドが一層楽しめる。 他にも細部に渡って良い点は沢山あるが、挙げると切りが無い良質なCRPGである。 ただ、一つ悪い点を挙げておくと、オートセーブを設定から切れないことによってマップ切り替えのロード時間が長くなりがちである事。 この点は有志のmodを導入することで多少改善する。 ストーリー序盤にかけては鬱屈としていて哲学的内容ではあるが、美麗なグラフィックと世界観がプレイを後押ししてくれるはず。 DLCであるホワイトマーチPart1&2は本編の地から北方にある雪原地帯が舞台で、それ以外にもレベルキャップの開放や追加呪文やスキル、装備などの追加要素が多数あるので初回からの導入をお勧めしたい。(DLC部分も個別に日本語化可能) 最近のゲームと比べると第一印象として本編+DLC2つの価格を眺めた時に「高いな」と思うかもしれないが、少なくとも値段相応の出来である事は強く感じている。 本編+DLC1&2合わせてインストールサイズ24GB(!)のボリュームは伊達ではない。 高い完成度で古き良きCRPGの意を多く汲み取った本作を多くの人に是非プレイして欲しい。すべて表示閉じる
レビュー時点で82.6時間72人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
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レビュー時点で3.3時間7人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
有志による素晴らしい完成度の日本語訳が公開されています。 初めてプレイされる方で、とりあえず無難に戦闘を進めたい場合、 主人公のクラスは優秀な盾役になれるパラディンかファイターをお勧めします。 戦闘箇所が固定されていて敵がリスポーンしないため、 獲得できる経験値は有限です。 ただ、サブクエスト等をきっちりこなしていくと余裕を持ってレベル上限に達します。 仲間になる多くのコンパニオンが存在し、専用のクエストが用意されています。 世界観を深く堪能したい方はコンパニオンとともに旅をするのが良いでしょう。 ウィザードリィのように、自分で制作したキャラだけで6人のフルパーティを組む事も可能です。 最初に訪れる街の宿屋に到着した時点で、所持品やNPCの装備品等を売り捌けば すぐにレベル1キャラを5人雇えます。 私はこのゲームを4周しましたが、2周目以降はNPCを一切パーティには加入させず 自分でキャラメイクした様々なクラス構成・ビルドのパーティで冒険しました。 難易度を上げたり、パーティ構成、ビルド、主人公の名声傾向を一新すると、また新たな気持ちでもう1周できます。 キャラクターのポートレートは自分で用意した画像も使用可能です。すべて表示閉じる
レビュー時点で531.6時間48人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ストーリーが面白く先が気になるのだが、戦闘システムが独特かつ複雑で全く理解できなかったのでプレイを断念した。BGMはとてもよい。すべて表示閉じる
レビュー時点で4.3時間5人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
