
Planet of Lana
底値 ~ ¥314Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥922026-07現在の全ストア最低価格~ ¥2,843Kinguin下限価格との差+2990%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Planet of Lanaについて
Planet of Lanaは、機械に脅かされる生命豊かな世界の旅に、謎解きと特別な絆を織り交ぜた作品です。ラナと動物の相棒を導き、ステルスと知恵で危険を切り抜け、反射神経が試されるアクションにも挑みます。謎解きには多彩な課題や意外な展開があり、物語は銀河と何世紀にもわたります。 Steamプレイヤーの評価は93%、レビュー数は9,785件です。 Steam PC版はWindowsに対応しています。
制作スタッフ
開発
Wishfully
販売
Thunderful Publishing
過去36か月の最低記録
≈ ¥922026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
他の19言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイ人数と操作
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
Steam PC版は日本語を含む22言語の字幕に対応。フル音声は英語と記載されています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
ラナと相棒が謎を解き、ステルスや機転、アクションシーンで危険を乗り越えます。
物語の内容は?
銀河と何世紀にもわたる物語で、生命あふれる惑星を守る旅が描かれます。
PCの対応環境は?
Steam PC版の対応プラットフォームはWindowsです。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で13.1時間29人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
クリア済み。 プレイして1時間くらいでお腹いっぱいになるくらいにはつまらなかったです。そう思った理由を列挙します。 ・操作性が悪い。全体的にもっさりしているし無駄に慣性が動きにのるため思った動きにならないことが多い ・ステルス要素が単調なのに何度も繰り返す。リトライが多くなる部分で単純にストレス ・主人公がひたすら同じ言葉を叫んでうるさい ・冗長で退屈な場面が多い。変化の少ないシーンを長時間見させられることが何度もある ・ストーリーが別に面白くない。なんの計画も無く少女が動きまくるだけ ・最終盤のQTEがマジでつまらない上に長い。映像の迫力も無いのでただ苦痛 総じてGRISのように映像に特化しているわけでも、INSIDEのように引き込まれるわけでもなく楽しめませんでした。すべて表示閉じる
レビュー時点で4.3時間11人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
とても美しいゲームでした。 素晴らしいアートワーク、落ち着くBGM、普遍的な題材を主軸としたストーリーライン、そのすべてがとても上手にまとまっていました。 謎解きの難易度も高くはなく、攻略情報を見ずに最後まで楽しくプレイできました。 私はこのようなゲームをあまり遊ばないのですが、優しい気持ちになれるとてもいいゲームだと思います。 220円のセールプライスで購入できるのは破格ですね♪すべて表示閉じる
レビュー時点で7.6時間28人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
「INSIDE」や「アウターワールド」みたいな見た目だが、中身は全然違う。 これら傑作ゲームとは異なり、とにかく操作させてくれない。なんか起こるたびに画面が狭まって、ダルいムービーシーケンスが始まる。操作できるところでは、単調なマップをただ延々と右か左に進み続けて、たまに現れる指示に従ってボタンを押すだけ。目的地にようやくたどり着くたびにまたムービー。 そのムービーがまたベッタベタにウェットなトーンで心底辟易させられる。未開人礼賛と同性愛推奨のおまけつき。これはキツイ。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.3時間10人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
相棒を愛でる作品 クリア済みレビュー 謎の黒い相棒と協力して機械に攫われた村人を救いに向かうパズルアドベンチャー 相棒は勝手についてきてくれるが指示を出すことで待機させたりスイッチを押させたりすることが出来る 単純に二人で協力してパズルを解いていく場面が多いが、機械や敵対生物に見つからないようにステルスすることも多く、その際はジャンプアクションを素早く行わないといけなかったりする グラフィックと場面に合わせた音楽はどれも素晴らしい ゲーム内に会話や文章は無く、環境ストーリーテリングがメインとなっていて没入感は高い 背景が雄大に動いてらしいBGMが流れれば、ただ歩いているだけでもスティックを傾ける指に力が入るものである 相棒はかなり可愛らしい、若干あざとい 主人公が指示するときの声はバリエーションがあって、語尾にウフフフとつくこともあり仲の良さが窺える しゃがんでインタラクトするといつでも撫でることが出来、溺愛している…と思わせておいて敵対生物のおとりに相棒を使う場面もあって、中々主人公はゲンキンかもしれない 全体的に難易度は丁度よく、達成感もあるがラストのカタルシスは弱め 雰囲気がいいだけに幅広い層がプレイしそうだが、日頃ゲームをあまりしない人には難しめかも 気になった点 もう少しストーリーに捻りがあるか、相棒との関係性を深めてほしかった QTEはほんとにやめてほしい 連打が好きな人が存在するのか疑問 どこを取っても高水準な作品 短めではあるがパズルアクションとしてもしっかり作られている さくっとプレイしたい人におススメすべて表示閉じる
レビュー時点で4.9時間26人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
グラフィックや音楽、効果音の一つ一つが美しく、最後まで飽きなかった。難易度も全体的に簡単で、ゲームの雰囲気を崩すようなステージデザインが一切無く、よくできた作品だと思う。 雰囲気ゲーをやりたい人にはオススメできる。その一方、その簡単さやデザインが裏目に出てしまい、緊張感が必要なシーンで緊張感の無いものになってしまっていたり、必要な操作が単調であったりと、ステージ数の問題ではない物足りなさを感じたため、他の人におすすめしようとは思わなかった。すべて表示閉じる
レビュー時点で5.3時間9人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
挿入歌&エンディングテーマが最高だった 思わず泣きそうになったのはここだけの内緒です どことなく地球ではない雰囲気が漂う色鮮やかな世界を舞台にしたパズルアドベンチャー 一言で言うと映像がきれいなINSIDE 美しいグラフィック、そして音楽がめちゃ良かったです パズルやアクションの難易度はそれ程高くなく丁度いいと思います 興味がある方はセールの時にでもぜひ!すべて表示閉じる
レビュー時点で14.5時間14人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
プレイ時間ジャスト2時間あたりで返品しました。 製品自体に問題はありません。ゲームコンテンツを提供する上で製品として最低限度の品質であるユーザビリティ・設定・操作性・安定性はほぼ問題ありませんでした。 返品した都合上、’おすすめしない’ でレビューしますが、損をするというほどネガティブにこき下ろしたい内容ではありませんでした。 この作品に興味を持った方はトレイラーの美しいビジュアルとそれにより紡がれるストーリーに興味を惹かれたかと思います。少なくとも私はそのように期待しました。おそらく LIMBO、INSIDEあたりを好きな方も多く興味を持ったのではないかと思います。返品の理由はまさにこれで、「これ以上続けてもおそらく上記2つの作品で得られた満足度が得られない予感」です。 まず、最初の最初あたりでしばらくつまづきました。崖を登るために動かす台車の上に乗ってしまったり、素早く駆け抜けると操作ヘルプが一瞬で消える、または出現しないからです。端的に言えばこうしたヘルプには表示最低秒数が必要です。なぜなら気づかずに通り過ぎてしまう問題があるからです。ポップアップアニメーションは素早く行わなければ駆け抜けたあと後ろに出るといちいち戻らなくてはならず面倒ですし、前記のとおり、フェードインアニメーションの途中でフェードアウトアニメーションを行ってしまうと気づかずに消えてしまいます。特にチュートリアルはこうした汎用ヘルプに頼らず、解決するまで画面から消えないアラートを使って誘導事故の可能性を限りなくゼロに近づけるべきです。上記2作品では一切問題を感じませんでした。 また、同様に一段上の遠い足場に飛び移る場面で、数回失敗したので届かないと誤解し、そこでまたさらにつまりました。このゲームは(おそらくですが)プラットフォームジャンプアクションを楽しませたいゲームではないと考えます。にも関わらず、プレイヤーの踏切の精度を要求する意味がありません。こういったジャンプの最大距離を伝えるための手法は古くから様々に存在していて、しかも失敗した際に崖下に転落してプレイヤーを殺す必要もありません。こういった場合は、足場であることを色などをつけて示し、それ以外の到達出来そうなルートを視覚的に排除し、また失敗したら元の場所に戻るルートを明示的に用意すべきです。みなさんもご自分のプレイされた(とくに古い)ゲームで思い当たるのではないかと思います。”しかも” このゲームにはこのジャンプを伝える意味もあまりありません。ジャンプの精度によってチャレンジするゲームではないからです。 道中、敵の死骸またはお供または自分をのせる事で別の場所で足場が形成されるギミックがあるのですが、こちらも最初気づけませんでした。なぜかと言うと倒した敵の死骸を運ぶアクションの方が先に来ていたので運んでいて勝手に足場ができてしまったからです。二度目にやっとそれが罠などではないこと、おそらく生物?が乗った時起動するものだとわかりました。また、この足場を形成するギミックの付近だけ崖判定が消えていて、普段なら↓操作でゆっくり降りれるところでそのまま落ちてしまいました。どちらかと言うとレベルデザインよりこのただのミスのほうが今後迷惑をかけられるだろうなと予感させました。 ここまで書けばわかると思いますが、レベルデザインの能力、チュートリアルテリングの能力がかなり低いです。雰囲気ゲー開発さもありなん、といった感じでした。そもそもとしてこのゲーム独自のギミックがなく(最初の2時間で出ないなら出すのが遅すぎます)、アクションを扱うのにアクションには敬意を払わないんだろうな、という印象が出来上がってしまいました。レビューで批判を書く場合にもう必ず指摘する問題なのですが、テストプレイ、しかも開発者本人のテストプレイが少なすぎるか雑すぎます。何度も、何度も、何度も何度もやれば うざい・面倒・煩雑・不安定・不親切 といった失点は必ず、必ず出るはずです。特に別に序盤だけ気をつければいいだけの問題です。雰囲気ゲーとして完成させたいのなら余計なアクションに手を伸ばすべきではありませんし、手を伸ばすのであれば歴史に学びましょう。もう散々に出尽くしている古典的であり解決済みの問題です。 そして、こうしたチュートリアルではなく実際のパズルではほとんどつまりませんでした。頭を悩ませるために足を止めた時間がほとんどなかったぐらいです。で、この足を止めずともただ流して解決できるパズルと背景を見せたいのであろう走る場面がただただ交互に繰り返されます。繰り返されるたびに新しい見た目になればまだもう少しモチベーションが保たれたかもしれませんが、トレイラーでよく見る美しい木々と草原と岩と土、というパターンが何度も何度も出てきます。もちろんトレイラーにある通りこれからバリエーションは出るのでしょうが、まあカットして、いいじゃない?と思わずにはいられませんでした。これも非常に古典的な問題なのですが、雰囲気や世界観を楽しむゲームでパズルをやりたいと思うプレイヤー、どれだけいるのでしょうか。そんなにもこの世界には世界観とパズルを延々と楽しみたいという層が溢れているのでしょうか。甚だ疑問です。 私の到達したポイントは、5つの鐘を鳴らすところです。ここでもう ああ、面倒だな。と思いました。全編を通しておそらく言語を使わない表現で通すのだと思いますが、世界観を楽しませるゲームでわざわざ言語を排除して不得手なアクションでどうにかするというのはかなり難易度の高いプレゼンテーションです。苦手な事よりも得意なことで頑張った方がプレイヤーにとってはありがたいなと思いました。 個人的には、プレイングの合間に挟まるイベントシーンにいちいちブラックフェードアウトを挟むのも没入感が損なわれました。必ず行われるわけではないのですが、じゃあなんで挟まってるんだろうという感じでした。制作を安易に簡素化するためかなと思ったりします。世界観や空気感を伝え、作品そのものに対する没入感を大事にする作者ほど、プレイ画面あるいは音声が途切れることを極力避けようとします。映像論に於いてもカットやフェードアウトなど場面転換は没入感と催眠・誘導の効果を著しく損なう事が知られています。また、ウルトラワイドモニタでプレイしていたのですが、空のテクスチャが横向きに足りておらず右端に隙間が、なんとタイトルコールで発生していました。これはかわいそうだとは思いますが、やはりテストプレイや精査、作品に対する知見が足りていないように見えます。 このゲームをわざわざ返品した理由は、個人的に感じた残念さもあります。「なぜこのゲームをプレイするのか」ということを明確にしない作品がとても多くなってきました。PvPのFPSで「人を(あくまでも非現実的に)殺して気持ちよくなりたい」という理由にばかり特化してしまって、「お互いの納得したルールの元、どちらがより良くルールを用いて相手を上回れるか」というゲームとしての楽しみを軽んじられていることにもイラつきますが、こんなふうに「そこまでアクションでもない、そこまでパズルでもない、そこまで演出にこだわりもない、そこまで驚きの連続でもない、そこまでビジュアルにこだわりもない、そこまでプレイヤーを楽しませるサービス精神もない……」という「なんでこれプレイしてるんやろ」と思わせるゲームだと買う前から丸わかりな作品がとても多いです。つまりこのゲーム固有の失点ではなく、私が個人的にうんざりしたタイミングだった、というバイアスもあります。 実際のところ、ゲーム制作やゲームデザインの使用している各エレメントに対しては敬意が薄いものの、プレイヤーを舐めてかかっているわけではないと思います。単にゲームに対する解像度がまだ荒いのでしょう。普通の人なら楽しめて、あーおもしろかった、で済む作品ではないかと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で1.7時間8人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
名前はよく聞くし評価も高いし安いし…とセール時に購入 そのまま積んでた って方も多いんじゃないかなってゲーム(私もその一人) でも休日になんとなく始めてみたらこれが結構面白くて!!! 美しいアートワークにBGM、迫力のある演出でまるで映画を見ているかのよう テキストは一切ないけどストーリーや世界観はちゃんと推測できるし、言葉でいちいち説明されないからこそ膨らむ想像や考察! 謎解きやステルスアクションも随所にあって飽きさせない… (これは好き嫌い分かれるかも) あと黒猫みたいな姿のムイちゃんがかわいい とにかくかわいい! 呼んだら来る!待てって言うとちゃんと待ってる! ロープを下ろしてくれたりとってもかしこ!! ぶっちゃけムイちゃんと冒険できるってだけでもお釣りが来るんじゃないかってくらいかわいい …そこの猫好きの貴方!ちょっと気になってきませんか…!? サクッとクリアできるボリュームなので、気になってる方も積んでる方もぜひ一度プレイしてみて欲しいです~! ※全実績解除を目指す方へ ノーデスクリアの実績だけは一周目から視野に入れてプレイした方がいいかも 死んでしまった場合、リスポーン後にスタートを押してメインメニューを選択する→メインメニューからセーブスロットを選択して再開すれば大丈夫らしいbyガイドすべて表示閉じる
レビュー時点で10.3時間10人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
1方通行型2D横スクロールパズルアドベンチャー。言語は不要。 ゲームと言うよりアニメ映画っぽい。文部科学省の選定にすんなり通りそうな無難で平凡な物語なのはともかく、強制ムービーや移動しかないシーンなどゲームをさせてくれない部分が多すぎて反感をおぼえたので低評価にしました。 バグは数回、最終面で逃走が成功した直後に操作不能は悪印象。 内 容:キャトられた大切な人を相棒と一緒に助けに行こう 良い所:植物がざわめく草原の表現が綺麗 きらい:ムービーで感動を強要してくる。間延びしていて退屈。 感 想:画面の左右をノロノロ行き来してギミックを解く形式なので賽の河原で石を積んでいるような気持になりました。 映像と音楽はきれいでしたが、ゲームを楽しませるより映画っぽいものを作りたい欲求が優先しているように思いました。 指人形みたいな子が泣き叫びながら身長よりデカい箱や倒木を軽々と動かしてギミックをのんびり解く姿はシリアス展開のつもりらしい物語と合っていない。 ムービーシーンはカメラがパンし、上下に黒帯が入り、セピア色の思い出には懐かしい声が響き、スローモーション、盛り上がるBGMと澄んだ歌声‥とドラマティックなシーンを畳みかけてきますが、そもそも物語の内容が薄っぺらいので演出技法が凝っていても感動はしない。 映画っぽい音楽(自己主張が激しすぎて邪魔なので消した)や可愛い相棒などウケる要素はあざとく周到に用意してあるのですが、地形は初見殺しがけっこうあり操作性もイマイチなのでパズルゲームとしてはまとまりに欠ける印象。 なお「一度も死なない」実績はチェックポイントかセーブデータを使っても取れるタイプですが面倒くさかったです。 画面が進むごとにこまめにセーブを同じファイル内にコピーしておき、失敗したときはセーブスロットに戻し死亡をなかったことにして実績を取得しました。 セーブデータの場所:Windows(C:)>ユーザー>ユーザー名>AppData>LocalLow>Wishfully>Planet of Lana>(例えば第1スロットなら)slot_0.sav 絵柄は最後まで安定しているので、のんびり景色を眺めながらお持ち帰りしたくなる相棒を愛でるなら楽しめると思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.5時間4人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。