

ポリスシミュレーター:パトロールオフィサーズ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












01ポリスシミュレーター:パトロールオフィサーズについて
Police Simulator: Patrol Officersでは、ブライトンを巡回し、駐車違反の確認や違反切符の発行から仕事を始めます。やがて事故、緊急通報、薬物取引、落書きにも対応します。動的な交通システムが事故や渋滞などを生み、直感システムが聞き取り中の手がかりを示します。3地区、解放できる任務と車両が進行を形作ります。 Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応しています。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、トルコ語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)に対応しています。 19,003件のSteamプレイヤーレビューのうち、75%%が肯定的です。 2022年11月10日に発売されました。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥5892026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モード
Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応し、協力プレイも収録しています。カジュアルとシミュレーションのモードがあります。
言語と音声
インターフェースは{supportedLanguages}に対応しています。英語とドイツ語が対応言語として示され、英語のフル音声があります。
Steam PC機能
PC版はSteam Cloudと、制服や車両テクスチャ向けのModに対応しています。コントローラー対応とシステム要件はここでは示されていません。
03よくある質問
Police Simulator: Patrol Officersでは何をしますか?
ブライトンを巡回し、違反切符の発行、事故対応、緊急通報への対応を行います。
進行システムはどうなっていますか?
進行によって3つの地区、追加任務、車両、モードが解放されます。
他の人と遊べますか?
シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応しています。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
初勤務で警察署出てすぐの壁に向かって喋ってる女が居たので、体触ってみたらナイフ3本持ってました これはスピード出世だなと逮捕して横断歩道渡ったら信号無視に跳ね飛ばされ殉職しましたすべて表示閉じる
結論から言うと、このゲームはタイトルから想像できるような面白いものではありませんし、素晴らしいコンセプトをただ台無しにした見掛け倒しの失敗作でしかありません。 正直なところ、本作が正式リリース済みのタイトルであることが信じられないくらいです。 インディーゲームは大好きですが、個人的には、このデベロッパーのゲームは二度と買いたくありません。 Police simulatorというタイトルですが、プレイヤーがゲーム内で行うのは警察官生活のシミュレートなどではなく、 テンポも操作性も悪い、劣化Papers, Please的間違い探しゲームの繰り返しです。 それに加えて、低質でスケールの小さな移動も盛り込まれているので、より退屈感が増しています。 実際のゲームプレイでは、揉め事の現場に居合わせて仲裁するようなことや、進行中の重大な犯罪に遭遇することは一切無く、 NPCの行動バリエーションも極めて少ないので、没入感はほとんどありません。 重犯罪自体は起きますが、犯人は絶対に現場におらず、なぜか付近をテクテク歩いていますので、緊張感が皆無です。 犯人は(不法に銃器を携行している凶悪犯でも)ただジョギングのようなお粗末なモーションで逃げる以外、反抗らしいものを見せませんし、 プレイヤーの拳銃は、どんな相手だろうが撃つと即ゲームオーバーなので存在する意味すらありません。 プレイ時間のほとんどを占める尋問やその流れも極めて単調で退屈ですが、少し踏み込んだことをするとすぐにペナルティを食らうので、延々と単調な尋問をする以外ありません。 タイトルから想起するような、生々しい警察官の日常は味わえません。 以上のように、アーリーアクセスから始めて、現状3,500円の正規リリースタイトルとは思えない完成度ですが、 デベロッパーは本作を改修するのではなく、冗談のように無価値なDLCを連発するのに忙しいようです。 本作をプレイするぐらいなら、本作より価格も安く、内容も濃く、開発者の熱意を感じられるContraband Policeをプレイした方がよっぽどマシです。すべて表示閉じる
海外の警察の仕事を疑似体験できるめっちゃ楽しいゲーム 駐車違反の切符を切る仕事から始まり、道路を走っている車のスピードを確認する仕事をしたり、歩行者でも何らかの違反してる場合容赦なく「違反ですね、罰金は$〇〇です」と紙を突き付けたりできる プレイヤーキャラは千里眼を持っており壁越しでもごみのポイ捨てしたりしている人物を察知したりするので、割と頻繁に誰が違反者かわからなかったりする 「この街では俺が法律だ」と某ゲリラ兵の様に好き勝手やっていると当然クビにされるので注意 担当するエリアを指定するとやるべきお仕事が表示されるが正直割り込みのお仕事の方が経験値がおいしく、交通事故なんぞ起ころうものなら仕事放棄してダッシュで事故現場に向かった方がお得だったりする 割り当てられた仕事を一件もこなさなくても特にペナルティは無いので気にせず楽しむのがいいと思う あとパトカーを運転するときはサイレンとランプを付けて走るとどんな走行をしても大体許される(俺が法律状態になる)ので、お仕事中でもお仕事終了の時間でもサイレンとランプを付けっぱなしでGTAの如く爆走するといいと思う サイレンとランプ付けてればパトカーがボロボロになっててもペナルティ0になってたので、恐らく凶悪犯との激しいカーチェイスを繰り広げていたと誤解されている(実際は交通事故起こしまくってただけ) 指名手配犯は近づくと大体逃げだして違法横断するので違法横断で切符を先に切っておくとより指名手配犯(の人生)を追い詰めることもできる おふざけプレイをするのも真面目にプレイするのも楽しい良いゲームだと思います 個人的にとても楽しめているのでおすすめにしておきますすべて表示閉じる
ゲームのコンセプトはいい。だがバグが多くストレスを感じる。逃走する犯人と警官が同じスピードで走り続けるので終わらない鬼ごっこが発生してしまい捕まえたころには「遅すぎた」などと言われる始末。ゲームシステムとしては破綻している。いろいろ装備しているものはあるがどれも実用性にかけ機能しないものも多い。その筆頭は拳銃。全く使い物にならないのに雰囲気だけで実装されている。事故処理もバグで大渋滞が起こると事故車の回収もされないので永遠とその場に残り続ける。すべて表示閉じる
全くバカゲーなどではなく、本当にマジメに警察官を職業体験できる。日本の警察ではないけども。 どんなゲームかと思って配信やプレイ動画を探すと、例えばスピード違反の車を見つけて 「おい!止まっ……うおおおお!止まれええええ!(全力疾走) クソッ!なんで止まらねえんだよ!(パンッパンッパンッ)(銃乱射)」 なんてことやって即行でクビになるような「話を聞かない」「説明書読まない」タイプのアホが結構いてバカゲーに見えてしまうけど、そのときやらなければならないのは「レーダーガンでスピードを計測しつつナンバープレートが見えるように写真撮って提出する」だけ。 詳しい説明はしてもらえないけど、右クリック長押しで構えてスピード測って、そのまま左クリックで写真を撮れる。 他にも、違反者が逃げたときはテーザー銃持って走って近づいてから構えれば「警察だ!止まれ!」ってやれるし、大体は手あげて止まる。 撃たなくていい。 マジメにプレイすると派手なことはほとんどなくて、ゲームを始めて最初のうちは駐車違反を取り締まるくらいしかやることがない。 でもレベル?がちょっと上がると「飲酒運転+薬物使用および所持+武器不法所持+免許不携帯+身分証偽装+ナンバープレート失効のドライバーたちが起こした交通事故を処理する」とかいう、尋常じゃないレベルのやること多過ぎ事案も出てきたりするから全くのヌルゲーというわけでもない。 そして舞台は銃社会ではあるが基本的に銃は使わず、丁寧に職質して口頭注意したり違反切符切ったりして、身分証偽造してたり武器を不法所持してたりやべえやつが時々いるからそのときは逮捕する。 違反者を見つけたら即行で射殺するような某車泥棒ゲーのような振る舞いが警察の仕事ではないのだと。 よい点: ・日本語表記に対応しているから英語わからない人でもプレイにほとんど支障はない。 ただし、翻訳が合ってるか怪しいところは少しあるから注意は要る。 ・ゲーム設定は細かく調整できて、しかも設定項目ごとにどんな効果があるのか説明もしっかり記載されていて素晴らしい。 ・シミュレーションのレベル調整も細かくできる。 どこまで厳格に取り締まるか、あるいは無視してゲーム的に快適にするかという細かい調整も可能。 例えばプレイヤーの違法横断や速度違反にもペナルティを発生させるか無視するかとか。 改善してほしい点: ※最初の投稿以降、アップデートでかなり改善されているので参考までに。 ・「あの男がごみをポイ捨てした!」とか違反者を見つけてマーク付けて教えてくれるシステムはありがたいけど、道路や遮蔽物の向こう側とかプレイヤーから見えない場所だったりして、そいつがどこにいるのかわからないことが多い。 ・「スピード違反者を報告する」仕事があるが、その前に道路ごとの速度制限を把握するのが難しい。 UI上に表示したりマップから道路の速度制限がわかるようにしてほしい。 ・応援要請された行き先が担当エリア外になっていることがある。 自分の担当エリアを出るとクビにされるので、無闇にに引き受けると対応できなくて困る。 ・警察官の目の前で違反切符を切られながら何度も信号無視して道路を横断するアホな歩行者がいる。 ・「警察だ!止まれ!」に近くにいた関係ない市民が反応してペナルティを受ける。 逃亡した犯人が近くにいた場合はペナルティを受けないようにしてほしい。 ・検問の設置場所が悪いせいで車が全然来なくて長時間残業しないと終わらない場合がある。 その上、勤務時間終わってるんだからさっさと帰れと言われるクソ。 ・逮捕された犯人の移動や事故車のレッカー移動がなかなか終わらなくて渋滞しまくる。 ・スピード違反による事故に対する警告が「不当な警告」だという扱いになる。 「あの人は猛スピードで走っていた。」「スピードを出しすぎましたすみません。」 と、証拠はないものの、自他共にスピード違反を認めているから口頭注意だけしたら不当な警告という扱いだったが、これが不当なわけないだろう。 ・交通事故現場の証拠を集め終わって「よし、他に無いな」って確認して報告書を書き終わってから、事故車の壊れたナンバープレートとかのパーツ(証拠)が出現することがある。 他にも、グラフィックの設定やPCのスペックが足りてないわけでもないのに通行人とかNPCも突然出現したりする。 ・犯人移送のための応援や救急隊やレッカー車などがしょっちゅう渋滞する。 交通事故とかで「けが人の場所に救急隊が到達するために事故車をどかさなければならないが、事故車をどかすためにはけが人をどかさなければならない」というような状況が頻繁に発生する。 ・駐車場の駐車スペースの出入り口を塞ぐように街灯が立ってて邪魔。 ・横断歩道を塞ぐように装飾オブジェクトがあって邪魔。 ・ジャンプできない。 ちょっとした段差のために非常に遠回りを強いられる。 ・検問に来た車を止めた後、降りたドライバーがその場から動かず会話もできなくなって詰む。 ・ブレーキとバックのキーを分けられるようにしてほしい。 止まりたいだけなのにすぐバックしてしまう。 ・パトカー運転時のカメラ位置を勝手にリセットしない設定がほしい。 運転中に勝手に視点を移動されると非常に困る。 ・停車指示を受けた車が遙か遠くに停車しようとするせいで勝手に拘束状態が解除されてしまう。 (「帰っていいよ」って言った扱いになる。) ・停車指示を受けた車が一瞬で視界外に高速移動して停車するせいで見失う。 アーリーアクセスが終わる頃には細かいところも改善されていたらありがたいと思う。すべて表示閉じる
開発のやりたい事に開発の能力がまったく追いついてない残念なゲーム 警察業務を追体験できるというコンセプトは素晴らしく、その業務も駐禁から現行犯逮捕まで多岐に渡っていて、ゲーム自体のボリュームもそこそこありますが、ともかくNPCがそこら中でスタックしたり消滅したります 交通事故現場ではNPCのスタックが非常に顕著で、事故車が車線を塞いでしまうと他のNPC車が通れずに渋滞を起こし、緊急車両が入ってこれないので渋滞が解消できないという負の連鎖によく遭遇します 特に怪我人を回収できるのは救急車だけなので、怪我人が道を塞いでいる場合は渋滞の解消は不可能になります Uターンや車線変更、緊急車両が近づくと道の端に寄ろうとするNPC車の挙動から、開発もなんとかしようとした形跡は見られますが、全く功を奏していないどころが、その挙動がスタックの原因になってしまっていて、正式リリースから約3年、アリーアクセスも含めれば4年以上も経つゲームとは思えません よって、文頭にもあるように「開発のやりたい事に開発の能力が追いついていない」と辛口の評価せざるを得ないところですすべて表示閉じる
英語に弱い方のために序盤の簡単なプレイガイドを書いておきます。 まず右クリックでナンバープレートへズームができます。 Fキーでアクションを起こします。 走る際はSHIFTは押しっぱなしではなく、切り替えになってます。 最初は駐車車両に違反行為がないか確認する業務です。 1.駐車車両がパーキングメーターをオフにしたままにしていないか →緑がオン、赤がオフです。オフのままにしている=駐車料金を払っていない ということになります。 赤にしたまま横に駐車している車がいたらFキーから該当する項目を選び切符を交付してください。 2.ナンバープレートの期限が切れていないか。 →例えば 2020年5月が現在だとして 2020年4月までの表示のナンバープレートはすべて期限切れということになります。 アメリカでは1年ごとに車検のようなシステムがあり、それに伴いナンバープレートの表示も更新されるためです。 表示されているナンバーは次の更新月を示しています。 3.駐車してはいけない場所に止めていないか。 →これは明らかな駐車違反のことを指します。 歩道内に車が止めてあったり、それを通り越して家の前に停めてあるような行為です。 これらは2.を確認したうえで、問答無用でレッカーしてください。 4.駐車している場所が交通の妨げになっていないか。 →例えば歩道に乗り上げていたり、人ひとり分くらい車道側にずれていたり。 また逆走の向きで停車していないか。 これらの状況にあった切符を交付してください。 上記4項目が基礎中の基礎です。 マップ内には大型の駐車場がありますので そこに行って2.ナンバープレートチェックするだけでとりあえず1レベル分はアップし物語は進むでしょう。 以上、序盤の進め方になります。すべて表示閉じる
いち警官として街をせっせと守るゲーム。駐禁、スピード違反、違法横断など軽犯罪の取り締まりから始まり、正しい手順を踏むことで優良警官ポイント?を獲得していくとより大きな犯罪や事件を扱える=できることが増えていきます。やる人によって黙々とやりこむ作業ゲーにも、権力を振りかざすバカゲーにもなります。 誤訳もほとんど無く、リアルな世界観は良い意味で地味で引き込まれます。警察署から街へ繰り出したときは「よぉ~し取り締まるぞぉ!」と職業体験のような高揚感を得ること請け合い。 一方で無駄にデータが多いためかとんでもないバグが多く、それが故に当初はバカゲーと思われていましたが、頻繁な修正の甲斐あって今は作業ゲーに傾いています。できることもまだまだ増えるようで、今後も期待できる地味ゲーです。 一方でバグが無くなる兆しは無く、やっと少なくなったかと思ったら新要素によってまたバグが増えるの繰り返し。始めはバカゲーだからと笑えたものの、作業ゲーとして形を整え始めたが故にただただストレスに感じるようになりました。 それでも、車両事故の運転手四人のうち三人が飲酒運転だったり、取り締まった直後の民間人から「やあ」と朗らかに声かけられたり、声かけてきた直後に強盗を働いたりと相変わらずの世紀末感は笑えますが。 早期アクセスとあって着地点はまだなく、ゲーム自体も緻密なバカゲーにするか真面目な作業ゲーにするのか定まってない様子。現時点でもバグがほとんど修正されたら超おススメできるのですが、自分はイライラし始めたので…今後に期待しています。すべて表示閉じる
『お巡りさんは拳銃を持っているけど全く使わない』という話を聞いて 「それが普通だろ」と真顔で思える人向けのシミュレーターですすべて表示閉じる
ゲーム自体はとても面白いのだが... リリースされてすぐのころにPS4で遊んだことがあり、久しぶりに遊んでみようと思いPCで購入。 リリースされて直後のころは、今後のアップデートでバグ修正とか、銃撃戦とかカーチェイスといったことが追加されるのかなと思っていましたが、予想の真反対でした。 まず第一に、バグが多すぎる。 リリース直後に見られたバグが直されていないどころか、更に増えている。 具体的に言うと、事故を起こした人が車から降りてこなかったり、そのまま走り去ったり、存在せず話しかけれない判定になっていたりすることや、移動入力が頻繁に無効化されるバグ、アイテム欄が開けなくなるバグなど。なかなか致命的なバグが多く、リリース直後に見られなかったバグも多数ある。 新要素や新DLCの追加をする前に、バグの修正をしてほしいところです。 第二に、元のシステムが悪い。 バグ以前にシステムにも問題がある。まず移送要請をした際の応援や救急車が道路のど真ん中に車を止めること。これはリリース直後と変わっておらず、渋滞の発生源になりやすい。このゲームはゲーム内設定でFPSの最大値を変更できないのでGPU等に負荷がかかるが、渋滞が起こると車のデスポーンがされなくなるため、渋滞ができればできるほどゲームが重くなる。 事故後のシステムも問題がある。フロントガラスが破損した状態で走行するのは明確な違反なのに、交通事故でボロボロになった車は、交通事故後に運転手が逮捕されなければレッカー移動は必要なく走り去れるという矛盾。 街中を走る車も、おそらくだが道路のルートが「完全に」固定されているため、「"少し路肩を乗り上げて"Uターン」などの自由が効かない。交差点で手信号が使えないのは、おそらくこれが理由だと思う。オープンワールドなのにこのシステムなのは、なかなか致命的だと思う。 最後に、挙動について。 車の挙動がクイックすぎる。ハンドル操作は現実的だが、アクセル・ブレーキがクイックすぎる。現時点ではカーチェイスがなく車を使うことは移動・職質のみのため、狭い路肩に止めたりなどが多い都市では挙動が目立つ。 プレイヤーが事故を起こした時などに車が吹っ飛んだりすることもしばしば。 結論 ゲームはとても面白い。映画のアメリカ警察のような派手な感じではなく現実的なプレイができ、グラフィックも綺麗で、オープンワールド。いわば警察版のGTA。 だが、カーチェイスや銃撃戦などのアクション要素がなく、徒歩での追跡しかないうえ、アップデートごとに増えるバグ、システムの悪さが相まって、ゲームのいいところまで目がいかない。 公式で日本語にされているが、翻訳されていないところや、誤訳がちょくちょく見られる。 特にバグとAIの挙動をどうにかした方が良い。オープンワールドなのにルートが固定されていると、他のバグが相まって渋滞が起こりやすくなる。 そしてその渋滞が起こるとゲームが重くなるが、グラフィックを下げてもその分FPSが高くなるだけなので、結局負荷が掛かる。 正直、この負荷に耐えられるPCでなおかつModの導入に抵抗がないなら、GTA5にLSPDFRを導入して遊んだほうが良い 犯罪ではなくバグに臨機応変に対応しなければならない警察ゲーム。 昔は今と比べると比較的バグが少なかったから、楽しかった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。有用票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
