

POSTAL: Brain Damaged
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01POSTAL: Brain Damagedについて
POSTAL: Brain Damagedは、POSTAL DUDEのねじれた精神世界を舞台にした高速な一人称シューティングです。手作りのステージ、Quake風の移動、多彩な武器と奇妙な敵が、レトロな見た目と歯ごたえのあるアクションを形作ります。 Steam PC版はシングルプレイヤーで、フルコントローラーに対応しています。 英語はフル音声に対応し、字幕は英語、ポーランド語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ハンガリー語で利用できます。 2022年6月9日に発売されました。 Steamレビュー9,639件のうち、95%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1682026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーで、フルコントローラー対応とSteamクラウドに対応しています。
言語と音声
英語はフル音声に対応し、対応言語で字幕を表示できます。
ゲーム内容
Quake風の高速移動、手作りのステージ、多彩な武器、奇妙な敵、ブラックユーモアを組み合わせています。
03よくある質問
舞台はどこですか?
POSTAL DUDEのねじれた精神世界を進み、変化する環境で戦います。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
独自の物語はありますか?
オリジナルストーリーがPOSTAL世界の設定を広げます。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 6件この言語から選んだ参考レビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、レビュー時のバージョンに基づきます。
このゲームの開発者は 日本語は分からないさ アホなレビュー書いたって バレないぜすべて表示閉じる
かのPostalシリーズから一人称シューター部分だけを抜き出したオールドスクールなFPS。スキルもなければ武器のカスタムもなく、余計なことは何も考えずただ銃をぶっ放しながらゴールまでの一本道を進んでいく単純明快なゲーム性となっている。 本作は一応「Postal」の名を冠してはいるがPostalらしさを感じるのはグラフィックの汚さと小便ができることくらいで残念としか言いようがない。そもそもPostalなんてものは人を人と思わず通りすがりの市民や野良犬を気分で蹴り飛ばしたり銃で脅したり小便ぶっかけるような傍若無人な行動が楽しいのであって、普通にこちらを攻撃してくる敵に対して銃を撃ってしまっては何の意味もない。Postalの最大で最強のポイントを捨ててしまった本作に残ったのは平凡なただの一人称シューターで、Postalの名前と悪ノリだけで評価が上がっている凡作。質が低い訳では無いがあまりに内容がスカスカで、BOOMERシューターをやりたきゃDOOMをはじめ質のいいものは大量にあるので本作を遊ぶ理由を見つけるのは難しい。30分ほどのステージが全15あり、クリアまで7.5時間ほどのボリューム。すべて表示閉じる
多分最近のPostalシリーズの中で一番まともなゲーム 最新作の4はストアページにて、「3の事は忘れて下さい」とクソゲーかつ外注の3を皮肉っていたが 結局4も3に限りなく近いメタスコア30を記録しているので全く笑えない 外注作品の本作はいつものおつかいゲーとは程遠い90年代の敵を潰して進む男臭いFPS しかも、下ネタ ブラックジョーク 他ゲームのパロディ セルフパロディ満載 ・ユニークな武器達 プライマリ射撃とセカンダリ射撃があり戦略的に使い分ける事も可能 4のような極端に弱いピストル等が存在せず、アイテム選択の際の邪魔でしかないようなゲーム性と違い 殆ど死に武器はない。どの武器も使い勝手は良好。 特にインパクトがある武器が弓のペネトレイター。ディ〇ドの矢を発射し、弓を引いている間に女性の喘ぎ声が聞こえてくるというどこから突っ込んでいいのかわからない神武器。 程なくしてPostal4に逆輸入された。 ・使い方次第で強力なアイテム達 4のような使えないゴミばかり持ち歩くゲーム性とは違い消耗品も強い物が多く効果もユニーク。 皆大好きションベンに特殊効果を付与するアイテムはシュールさの割には強力。 ・気持ちのいいスライド移動 本作はスプリントではなくタイムアタック系FPSのようなスライド移動で速度もかなり早く移動や回避が快適かつ気持ちのいいものとなっている。 ・動作が軽い 最適化不足でリリース後もフレームレートが低すぎたり、町中を少し移動するだけで長いロードを挟む4とは真逆である。 ・最高のバカゲー Postalの世界観とゲーム性が見事にマッチしている。すべて表示閉じる
シリーズで一番動作が安定してるすべて表示閉じる
これは本当にPOSTALなのか… そもそも本当にPOSTAL4はPOSTAL2の続編だったのだろうか POSTAL3は一体どこへいったのか? 主人公のPostal Dude は一体どこへ向かうのか ParadiseとEdensin二つの都市を滅ぼしたDudeが次に向かうは頭の中 これは本当にPostalシリーズなのかというくらい爽快バトルアクション 悪趣味系ゲームから正統アクションへ大進化。 映画化も控えている今年、Postal5は果たしてPostal2の真の続編たり得るのか。すべて表示閉じる
クソゲーシリーズのくせに戦闘が楽しいfpsゲー 日本語対応してないがプレイになんの支障もない ほぼほぼ一本道なので迷うこともないしスライディングとガンフックで移動もサクサク 値段も高すぎないし普通におすすめ 個人的なマイナス要素はオートセーブのタイミング次第でつんだりアイテム収集やり直させたりするので結局自分でセーブ入れないといけないこと(でもロード早いのでストレスはない) 下ネタがエロさよりキモさ特化なので安心して家族の前でプレイしたらあかんですべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。