

Prey
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Preyについて
モーガン・ユウとして目覚めた場所は、敵対的な異星人に占拠された宇宙ステーション、タロスI。つながり合う非線形の通路を探索し、ステーションと自分の過去の謎を追い、武器や道具、異星人の能力を駆使して生き延びます。 Steamレビュー:37,860件中、好評率90%%。 発売日:2017年5月4日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3812025-02-07 · Humble Storeベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
日本語のインターフェースと字幕に対応しています。
03よくある質問
Preyはどんなゲームですか?
敵対的な異星人に占拠された宇宙ステーション、タロスIでモーガン・ユウとして目覚めます。
アイテムを作れますか?
はい。ステーションで見つけた道具、武器、設計図を使ってアイテムを作り、障害を乗り越えられます。
能力を獲得できますか?
はい。異星人の能力を獲得し、自分だけの力の組み合わせを作れます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
宇宙ステーションを舞台としたエイリアンパニックホラー物のアクションアドベンチャーFPS。 ホラーと言っても精神的に怖い系ではなく、物理的にやべー奴がうろついてるから上手く対策立てて立ち回る系。ビックリ要素は殆ど無い。 プレイヤーは世界的な大企業であるトランスターの社員、モーガン・ユウとなり、エイリアン「ティフォン」が跋扈する宇宙ステーション「タロス1」を探索していく。 武器はピストル、ショットガン、レンチ、ビーム、スタンガン、トリモチランチャーなど。 更に、ニューロモッドというストーリーの中核にも関わってくるアイテムで、身体能力の増強やエイリアンの能力の習得をスキルツリー的に行うことができるようになっている。 これらには、そこら辺のオブジェクト(コップとか)に擬態し敵の目を欺くスキルや、死体から一緒に戦ってくれるファントムを作るスキル、敵を操ったり持ち上げたりするスキルなど、中々ユニークなものも用意されている。 探索していく上での弾や回復薬のリソースが限られており、まめに周囲から雑貨的なアイテムを取得しつつ、リサイクラーという装置で素材化、そして素材から弾などをクラフトするというシステムが組み込まれている。 面倒ではあるが、この不自由さ、リソース足りない感がサバイバル感を引き出している。 また、一風変わったシステムとして、宇宙ステーションの周りを遊泳して探索することができる。 エアロックさえ空いてれば、宇宙ステーションのどの部屋にでも遊泳してたどり着くことができ、ステーション全体のスケール感が分かって面白い。 難易度は高め。 特に序盤は足りないリソースも相まるのと、どんどん新しいタイプの敵が出てくるのでプレイヤーを悩ませるだろう。 だが、その取得スキルの考慮とリソースのやりくりが緊張感があり非常に面白い。 ただし、一部スキルが強すぎるのと、途中から敵の強さが上がらなくなるため、後半からはゴリ押し祭りになってしまい緊張感が薄れる。 ストーリーは一応マルチエンディング(4種類)。 ストーリー進行はメインクエストとサブクエストに分かれている。 現在習得しているスキル(ハッキング、重い物持ち上げ、擬態など)でクエストの進行の補助ができたり、このあたりはベセスダのRPGっぽさを感じる。 メインクエストだけなら1週20時間。サブクエストもこなすなら30時間程度か。 特にクリア後の引き継ぎ要素などは無し。 グラフィックは今の時代にしてはややチープさを感じる。実際にゲーム自体も動作が軽い。 BGMは敵の発見や場面によりコロコロ変わり、全体的に不気味感があるため、エイリアン物の演出に非常にマッチしていて素敵。 サバイバル要素、探索要素、RPG要素、非常に作り込まれたシナリオ・世界観が上手く纏まっている作品なのでおすすめしたい一本。 不満点は、前述した後半の戦闘バランス、グラフィック、あとプレイヤーとNPCがよくオブジェクトすりぬけるバグくらいか。すべて表示閉じる
ノーマル5時間ほど遊んだ感想です。 ※まだ全クリはしてません。 導入部分は非常に良いです。 引き込まれます。もっとこの世界を知りたいと思えます。 しかし、敵が現れて、バンバンとやっていくうちに・・・ ベセスダが作ったデッドスペースといったら一番しっくり来ると思います。 PREYは前作もあるみたい?ですが、 デッドスペースみたいなの作りたかったんだろうなあ・・・ なおホラー要素がありますが、別段怖くないです。 ああ、やっぱりこうなるよねって感じの演出多いですね。 無限に使える敵ロックオンヘッドセットのせいでホラー要素が 薄くなっています。これでは、使用時間制限のあるフラッシュライトの 意味が・・・。 ショットガン強くしてぶっ放してれば大体の敵は死にます。 敵の動きに意外性はなく、あせって敵を倒すという場面は 今のところありません。戦闘は単調で非常にダルいです。 敵の部位を狙うといった要素はなさそうですね。 適当にヘッド撃ってれば死んだので。 あと廃材を回収し、リサイクル、資源から弾薬や回復剤を作成します。 すぐかばんがパンパンになります。 テンポ悪い。RPGみたいです。 エリアの移動もいちいちロードが入ります。そんな広いマップじゃないのに。 PVの動画が非常に良く作られていて、デッドスペースのような 体験ができると思って購入したんですが、ウルフェインシュタインだか 何だか、いつもの捻りのないベセスダシューターでした。 今焦って買うことはないと思います。 ウルフェンシュタインはほんとクソゲーでした。 半額セールか2000円くらいになるのを待ちましょう。 私はもう、ベセスダのシューターを発売日に買うことはないと思います。すべて表示閉じる
ネイティブアメリカンだった松崎しげるが主人公の2006年版Prey、開発中止となってしまったPrey 2から開発会社を改めデザインを大幅に変えて発売されたゲーム。日本語完全対応で字幕だけでなく音声ももちろん日本語。 日本だと知名度の問題で「Bioshock」や「Dishonored」、更に「Dead Space」と比較してレビューされることが多いが、英語レビューでよく上がっている「System Shock 2」を多少簡略化してホラー要素を無くしたものといっていい。 http://store.steampowered.com/app/238210/System_Shock_2/ 序盤は武器の弾数や回復アイテムの数が少なく限られた物資を節約して進んでいき、いかに敵との戦闘を回避するかや敵の弱点となる武器や周りのオブジェクトを利用して有利な状況で闘うかといったサバイバル要素。ニューロモッドと呼ばれる新たなるスキルを取得するためのポイントを入手していって、基本的な戦闘能力・ステルス・ハッキング・エイリアン側の超能力といったスキルを獲得していく成長要素。またそれらの新たなる能力を活用してステルスで慎重に進むもよし、故障したタレットを修理して味方につけるのもよし、パスワードの設定されたドアをハッキングで開けてしまうのも重たいものを動かせるようにするスキルで障害物を取り払ったり足場を作って移動するといった攻略の自由度の高さといったプレイ感はSystem Shock 2を思い起こさせる。 BioshockはSystem Shockの精神的続編と称されることが多いけど、こちらもまたSystem Shockの精神的続編なのである。ただ、Bioshockの場合は複雑だったSystem Shockの各システムの要の部分だけをそれぞれ抽出して簡単になるよう構成していたのに対し、新生Preyもある程度優しくなるよう一部を取り除いても、他はほぼそのまま抜き出したような印象を受ける。同じ精神的続編という言葉が当てはまるゲームにもかかわらず、解釈が違うだけで別物のゲームとなっている。 この違いがかなり大きく、BioshockやDead Spaceのようなものだと思って購入した人が、戦闘の難しさや進め方がわからずに投げ出すことも多いようなので注意。道筋に立ちはだかる敵を倒していくことが目的のゲームではないことを覚えておこう。 ゲームシステム以外で明確に差異があるとすればホラー要素というものは殆どない。System Shock 2だと生きている人間を見る機会は限られ、居ても窓越しに逃げていく姿か出会った直後に絶命するかといったパターンばかりだが、Preyだと出会う機会は中盤以降頻繁に発生し会話も何度もするので宇宙ステーションにただ一人という絶望感や孤独感を感じることはない。SHODANやサイボーグ助産師といった強烈な印象を与える敵もいなく、黒い靄のようなものがかかった敵ばかりで地味なのも大きい。 不満点もあげていくと、中盤以降は武器のアップグレードやニューロモッドで取得した能力が強すぎたりして、特に考えもなく真正面からやりあってもゴリ押しできる状態にまで持っていける場面が出てきてしまいサバイバル要素が薄れていってしまう。弾薬にしろニューロモッドにしろ道端に落ちているものだけじゃなく素材を集めて生成することが可能なので、不要なアイテムをひたすら分解して素材を集めていれば余りあるほどの弾薬が入手でき、スキル振り当てにしても悩む心配がない。 Core i5 4670K・メモリ16GB・GeForce GTX 1070で1440p 最高設定が60~80fps出ていて軽いが、画質は人間がデフォルメチックだったり油絵のようなテクスチャの質感で目立つようなエフェクトも無いのが相まってかPS3・Xbox 360時代のゲームそのままのような印象を受けるし、その割にはエリア移動のたびに発生するロード時間が10~20秒近くと比較的長い。すべて表示閉じる
06年版Preyは未プレイ。英語は出来るので5時間ほどやった感じでのレビュー。 かなり微妙。戦闘の単調さ、ストーリ展開のペースの悪さに惹きつけられるものを感じなかった。(開発はベセスダではないので仕方ないのかもしれないが) 約8,000円のゲームはとして見ると、おすすめは出来ない。 私見であるが、気になった点とアイテムの入手個数の不具合?と解決策を下記に記載。 ・使用環境:GTI1080Ti、i7-7700k、解像度2,560×1,440 ・グラフィックは最高設定でも、良くはない。全然良くない。 序盤の自分の部屋(拠点のような所)まではまあまあかなと思ったが、進んで暗所で見ると残念。 (光の加減で少し綺麗に見えていたが、物の質感が残念) その分フレームレートは高い。FPSカウンターを見る限り静止上は165以上、激しい動作でも大体150以上維持。 ・ストーリの最初のキャッチはいいと思う(ありがちであるが、個人的には好み)。だが、展開がスローなのでだれる。ホラー、恐怖を感じるというよりSFミステリーな印象。 ・成長はスキルツリー制。ニューロモッドというものを拾って、それを使いポイントを入手。 ・戦闘はとても単調。Psiというサイキック能力?を使えるようなるらしく、擬態や念動力のようなものを使えるようになるのでその段階まで進めば良くなるかも? ・クラフトあり、弾や回復キットなどを作れる。落ちている色んなものを加工して制作。 ちゃんと加工してると弾は豊富に制作できる。但し、回収→クラフトによってテンポが悪化。 ・最初は物を持てる容量(スロット)が多くないので、回収→加工が面倒になる。 敵のドロップもアイテムに床を置いてもロストはしないので、ある程度加工物を確保できたらスルーで後回収がいいかも。(2時間の放置とロードを挟んでもアイテムはロストせず) ・アイテムスロットは1スロット1種となるので同じ種類のアイテムは複数持てるが、敵がドロップする一部のアイテム(修理キットなど)は何故か上限1となりスロットを圧迫してしまう。解決策は床にそのアイテムを落とし、再度拾うと数が合算される。。 自分には継続プレイできる良い点を見つけられず、開始時点であったモチベーションが維持できなくなってしまった。 ストーリが進めば面白いかもしれません。すべて表示閉じる
ストーリーのドキドキ感が良かった。敵をどう倒そうか考えたり、どのスキルを取るべきか考えたり、どの順番でクエストをやろうとかとても楽しかったです。綺麗なグラフィックで良かったです。すべて表示閉じる
素材がかみ合ってない印象 deadspaceをベースにfallout4的な素材収拾要素を加えて、deusの自由な探索要素で味付けして、バイオ的な弾薬カツカツバランスにして、最後に爽快感のある戦闘削除しましたって感じ。 面白いゲームなんだとは思います。探索とか夢中になりますし。 ただ、戦闘のウザさが私には致命的。戦闘そのものがストレスにしか感じないです。その上、エリア移動で倒した敵が復活とかキッツイなあって思う。 せっかくの良ビジュアルや良ストーリーもここに潰されちゃってるように感じる。 負け惜しみじゃないですけど、難易度自体はそんなに高いとも思わないです。単純に戦闘が苦痛。 自分には合わない部分 ●主に戦闘全般 グルーガンの硬直が短すぎとか、敵がワープで逃走とか、敵が微妙に硬いとか、一発が結構痛いとか、全体的に戦闘がちょっと面倒というかイラっとくる感じ。 敵の配置もいやらしすぎで、悪意ありすぎに感じる。 ●UI 回復アイテムにショートカットあてれなくていちいちホイールメニューから回復とか、やっぱイラっとくる感じ。 ●敵の再湧き FOとかTESみたいな時間を空けてのリスポンではなく、固定配置のスクリプト湧きなのでただただウザイ。敵倒したはずの場所で不意打ち的に攻撃食らったりとか、イラつき半端ない。さっき敵倒したのに何で湧いてるんだよって感じで半ギレしてた。あと、後半の大量湧きもうざすぎ。 ●インベントリがきつきつ 荷物でパンパンになりやすいです。そのこと自体は別にいいんです。収納するなり、物質変換機に持ってけばいいわけですから。こういうのはTESなんかでもお馴染みの作業ですし嫌いじゃないです。ただ、こういった作業のことごとくが、敵のスクリプト湧きのせいで面倒になりすぎ。 良かった部分 ●クイックセーブ ●ビジュアル 人の気配がまったくない宇宙船の探索とか雰囲気は好き。 ●探索 自由度が高く発見する楽しみがあります。 ●凝ってるマップ 中途半端に中断とかしたら何やってたか分からなくなって積みゲー行きになりそうってくらい複雑です。 ●スキル育成 かなり幅広いです。中盤以降、出来ることが大幅に増えます。 追記 ある程度プレイして思いましたけど、私はある意味、このゲームに熱中していたのかもしれない。 不具合とかそういうの抜きで、ここまでゲームというものにムキーってなったことって最近あまりなかったと思う。画面に向かって一人で文句ぶーぶー言いつつゲームやってる自分が客観的に笑えるというか。 あと、私の腹立ちの原因ていうのも、つまるところ、このゲームがことごとく、こちらの予想を外してくることに集約されてるんだと思う。 頭を冷やして考えてみると、こういうこと自体がそもそも、製作者さんの狙い通りなのかもしれない。 ゲーム側の狙い済ましたブービートラップにピンポイントで引っかかりまくって、私が悔しがってるだけというか。 私にとってPreyは意地悪すぎなんですね。すべて表示閉じる
あらすじ 近未来2035年、「タロス1」という名の巨大な宇宙ステーションを舞台としたアクションSFホラーFPS。 主人公はFPSでは珍しいアジア系のモーガン・ユウ。 彼はいつものように新しいスーツの実用テストをしていると、実験中にトラブルが発生し気を失います。 目を覚ますと謎の人物から連絡を受け、タロス1は今とても危険な状況で 脱出しなければいけないということを知らされます。 何らかの理由で記憶を失っているユウは宇宙ステーション「タロス1」の探索を経て、 真相に少しずつ近づいていきます。 タロス1とは何のための施設なのか。 何の為の実験を行っていたのか。 エイリアンは何故現れたのか、そしてその正体は。 どんなゲームか 道中でみつかる限られた武器や資源を探索しつつ、真相を究明し脱出を目指すFPSです。 サバイバル寄りで大量の武器と弾薬でドンパチするようなゲームではありません。 スタートして間もなくの主人公はすごく弱いです。まごついてると簡単に死にます。 戦闘のプロでも何でもなくただの一般人といった感じです。 主人公は脱出を目指して生き残るために必要なものを道中で手に入れていきます。 手に入れた物資はステーション内にあるリサイクル装置で武器の弾薬や医療物資を生成することができます。 また実験に使用されていたニューロモッドというアイテムを使うことで、自分の潜在能力を上げていくことが出来ます。 体を丈夫にしたり、頭をよくすることで、ユウはパワーアップしていきます。 能力のパワーアップや探索で見つかるアイテムによって入れないエリアが開放されていきます。 個人的に感じていた主人公のフットワークの重さはニューロモッドで解決できました。 パワーアップは必須では無く、初期の能力で脱出することもできるようです。 主人公は上記の他に、エイリアンから特殊な能力を吸収したりもできるようになります。 どれも強力な能力が揃っていますが、タレットにエイリアンと認識されて攻撃されるデメリットがあります。 これらのパワーアップやストーリーで主人公が選んだ行動によってその後の展開に大きく影響していきます。 現状における推測ですがエイリアンの能力を使うのはあんまり良い感じがしないです。 新鮮に思えたポイント まず一つ目として宇宙遊泳が楽しかったです。 今まで宇宙空間を行き来するゲームをしたことがなかったので宇宙空間の探索は新鮮でした。 二つ目、グルーガンというセメントみたいな武器の存在。 エイリアンを固めて動けなくしたり、通常いけない場所にいけるようになったりします。パズル要素といった感じです。 三つ目、はエイリアンの敵の一種でミミックです。 ミミックはマグカップやイス、武器といった色々な身近なものに化けることができます。 探索中に急に襲い掛かってくるのでビックリ要素として良かったです。 総合的な評価 今のところ不満も無く楽しめています。良くも悪くも硬派なホラーFPSでした。 体を左右に傾けて顔をのぞかせられる点に、ひと昔前のFPSをやっているような懐かしさを覚えました。 またBGMの使い方が上手く、このゲーム特有のユニーク差のかけらもない重たいダークな雰囲気がよく演出されています。 シナリオに力を入れている印象を受けます。 今までやったゲームだとバイオショックが近い存在で、 BSがもっていたユニークな雰囲気をダークな雰囲気に仕上げたような感じでしょうか。 比較的高額な部類のゲームなので、お財布が厳しい方は安くなってから手を出すのもいいと思います。 スニークで戦わずして進めたり、能力がんがん使って大暴れしたりで 自由なプレイスタイルで進められる所がおもしろいです。すべて表示閉じる
PC版の日本語解禁はCS機に合わせられるのに、XboxOne版は海外版を購入し本体設定で既に日本語で遊べる。不公平さを感じずにはいられない。XboxOneの他のゲームにも言える事だが言語規制はCS機にこそ掛けるべきではないのか。すべて表示閉じる
お知らせ: お知らせ:日本語の配信開始は2017年5月18日の予定です。 お知らせ: お知らせ:日本語の配信開始は2017年5月18日の予定です。 お知らせ: お知らせ:日本語の配信開始は2017年5月18日の予定です。すべて表示閉じる
FPSが好きなんで期待して購入し、12時間までは「いつ面白くなるんだろう」と頑張ってみたのですが駄目でした。 単調です。思い通りにキャラが操作できないです(キーボード+マウス)。 資源管理というか弾薬が少なく、リスポンもなかなかしないのでバンバン撃っているとあっという間に詰みます。そうなったら逃げ回るしかやることがありません。だだっ広い宇宙ステーション内部に人間キャラは自分とスライムの親玉みたいなエイリアンしかいません、絵的にも面白みがありません。ストーリーも特に惹かれるものはありません。FPSですから。 今セールで安くなっていますが、この金額を出すならおいしいアイスクリームでも買ったほうが幸せになれると思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
