
Project Zomboid
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Project Zomboidについて
Project Zomboidは、日々の生存を目指すオープンなゾンビサバイバルサンドボックスです。マルドローとウェストポイントで家を漁り、道具を作り、防衛を固め、大群から逃れます。空腹や病気、移り変わる環境への備えも生存の鍵です。 Steamプレイヤーの評価は94%%が好評、レビュー数は368,637件です。 表示言語には日本語が含まれます。 発売日:2013年11月8日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥7062026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドル履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか20言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| デンマーク語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| ノルウェー語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| フィンランド語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ形式
Steam版PCでは、ソロ、オンラインマルチプレイ、最大4人のローカル画面分割協力プレイに対応します。
コントローラー
説明ではWindowsでXboxコントローラーに対応し、その他のゲームパッドは手動設定できます。
言語
表示言語には日本語が含まれます。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
家を漁り、道具を作り、防衛拠点を築きながらゾンビの大群から逃れます。
協力プレイはできますか?
はい。オンラインマルチプレイと最大4人のローカル画面分割協力プレイが記載されています。
どのモードがありますか?
サンドボックスとサバイバルに加え、チャレンジシナリオと即時アクションのLast Standがあります。
“Isometric survival anchors deep character customization and a mood-driven permadeath system across thousands of community mods.”
編集部の総評
Project Zomboid earns an 8.5 overall, and that score certifies it as the deepest post-apocalyptic survival simulation on PC and a thirteen-year evergreen classic built by a small studio that never stopped giving. It is a specialist's masterpiece — narrow in its appeal, uncompromising in its difficulty, humble in its presentation, and utterly without peer in the depth of what it simulates. The 8.5 holds both the towering strength of that simulation and the very real barriers that keep it from being a game for everyone.
Buy it for survival simulated to the bone

Buy Project Zomboid if you want the apocalypse modeled with a fidelity nothing else approaches. This is the game for hardcore survival-simulation fans, for players who love building characters and crafting optimized builds, for tinkerers drawn to deep interlocking systems and a vast modding scene, and for anyone who finds meaning in the slow, careful work of staying alive one more day. The combination of build-craft character creation, a medical-and-mental survival sim, deep base-building and the weight of permadeath produces an experience of unmatched richness, and once the systems click it is the kind of game that becomes a permanent fixture, measured in thousands of hours rather than dozens. It rewards patience, planning and mastery as completely as any game on the platform, and the configurable sandbox plus the endless Workshop mean it can be whatever you want it to be — a relaxed builder's retreat or a desperate fight for survival. For the right player, this is not merely a recommendation but an essential, a game that will quietly eat years of spare time and be welcome to them.
Skip it for visuals, console, or mercy

Skip Project Zomboid if you need the things it deliberately withholds. The isometric pixel art will not satisfy players who expect AAA visual quality, and that is a genuine taste barrier no amount of atmosphere overcomes for some people. It is PC-only — with no console version and no handheld support, the biggest platform gap in the product — so a large potential audience simply cannot play it where they game. And above all, the permadeath and the brutal first ten hours, which drive an estimated 80 percent of newcomers to quit, demand a tolerance for repeated failure that not everyone has or wants. This is honest gatekeeping rather than a flaw: the difficulty and the presentation are the filters that define who the game is for, and a player who needs gentle onboarding, modern graphics or a console release should look elsewhere without regret. Knowing your own taste here is essential, because forcing yourself through a game built to reject you rarely turns into the love its devotees feel.
The barriers and the small-studio triumph

Two forces frame the final score. The first is the set of real barriers — the steep learning curve, the acquired-taste visuals, the PC exclusivity — which keep the overall from climbing higher even though the underlying simulation is arguably worth a near-perfect mark for its intended audience. A game this hard to enter cannot score as if it were universally accessible, and the 8.5 honestly weighs that friction against the depth. The second is the achievement, and it is genuinely admirable. The Indie Stone, a small UK studio, has spent thirteen years building and freely expanding the most detailed survival simulation in gaming, earning a 94 percent positive rating and a loyal community that has stayed for over a decade, all while refusing every microtransaction and paid-DLC temptation. That combination of obsessive ambition, longevity and commercial integrity makes Project Zomboid a conscience benchmark as well as a technical one, a small team's enduring labor of love that out-simulates the entire genre. The 8.5 is the verdict of a specialist classic — demanding, humble, bottomless, and unmatched at the one extraordinary thing it does.
人気のSteamレビュー
母語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
can't sex zombies yetすべて表示閉じる
確かに今の状態でもオススメできるぐらい面白いんだけど、確実に熟すのを待った方がいいと思う。 伸びしろは青天井だと思うので「今すぐ手を出すのは今後の楽しみのためにおすすめしないが、いつか必ずプレイするべきゲーム」として脳の片隅に置いといてくださいすべて表示閉じる
前のデザインの頃の操作性の方がバランスがよかった それとリアル志向なゲーム性のわりに銃声のような大きい音を出すとさっきまで通ってきた何もいなかった場所やその付近からゾンビがスポーンして集まってくる仕様もかなりマイナスポイント つまり大きな音を出すことで視認できている何もないマスからパっとゾンビが沸くことはないが、画面外で視認できない何もいないマスの最短の辺りでゾンビがパっと沸いてることになります。 これでは音によって異空間からゾンビが召喚されているのと変わりません。細かいようで大事なところです。すべて表示閉じる
約10年前、開発初期段階で開発者の家に泥棒が入ってゲームの開発データが入ってるPCが盗まれ、ファンにもキレられるという泣きっ面に蜂状態があったにも関わらず、その後も地道にアップデートを続け正式リリースまで持っていった開発スタッフたちに敬意を払いたい。 2025/11 昔のデータ(Build 41)で久しぶりにプレイしていたら、いつの間にかBuild 42がプレイできるようになっていたのでアップデートしてみた。解説動画を観る限り結構難易度があがったようなので心してかかりたい。新要素も楽しみ。すべて表示閉じる
2D版の7 days to dieとのことで購入。こちらのほうがより「ゾンビサバイバルシミュレーター」っぽいリアルな調整になっている。雨に打たれると風邪を引く、濡れた身体をバスタオルで拭く、使ったバスタオルは「濡れたバスタオル」に変化する、などなど現実世界のようなリアルな要素が多い。 だが、現実世界で行う細々とした単純作業をゲーム上でやっていて楽しいかどうかというのは、プレイヤーによって違う。自分は楽しめなかった。単調なゲーム内容を何度も繰り返すことですぐに飽きが来てしまった。 拠点を作ろうにも大工仕事スキルをコツコツを上げてからでなければバリケードすら作れない。死にゲーであり何度も輪廻転生を繰り返すのが大前提だが、そのたびにスキルは取り直しであり、ここでも繰り返し作業が生じる。これは人を選びそうなところすべて表示閉じる
ゾンビ・アポカリプスシミュレーター。 もといサバイバルゲーム。 よくゾンビハザードが発生する漫画などがあるが、あれを実際に体験できるのがこのゲーム。 シミュレーターというよりサバイバルゲームに近く、割れた窓を通り抜けると負傷したり、音を鳴らすとゾンビが近づいてきたり、噛まれるとゾンビになってしまったりとかなりリアル。 銃の発砲音でゾンビが近づいてきたり、屋内を探索しているとゾンビに襲われたりとどこかの漫画で見たことがあるシーンに遭遇することも度々あり、 実際に物語の中にいるようで非常に楽しい。 特筆すべきは「プレイヤーの視界がリアルに近い点」であり、真後ろはもちろん見えず、狭い場所だとさらに見える範囲が狭くなる。 そのためいつゾンビに出会うかわからない恐怖感があり、見た目以上に怖さを掻き立てる。 他にも職業や特性が選べたり開始時間(ゾンビ発生直後や末期状態など)や開始エリアが選べたりと遊び方は多岐にわたる。 ともあれ初見は何も見ずにプレイすることをおすすめする。 ゾンビ・アポカリプスの世界にどっぷり嵌まれるだろう。 発売してから5年以上経過しているが未だにアーリーアクセスどころか開発を続けている作品であり、すでに正式版でもおかしくないほどクオリティが高い。 多くの方に待ち望まれている生存者(NPC)は未だ実装されていないが、それでも十分楽しめるだろう。すべて表示閉じる
プレイヤー側にばかり「リアルさ」を押し付けられるゲーム build42になりプレイヤーの成長鈍化+マイクロマネジメント化が更に押し進められた。 武器を何回か振ってるだけで筋肉痛になってステータスにデバフがかかる始末。 一方、ゾンビ側は周囲一帯を掃討しても画面外でどんどんスポーンしてくる。 プレイヤー側にリアルを要求しながらこれは正直アンフェアかなって。 それならゾンビ側も一帯を掃討したら数日沸いて来ないとかにして欲しいすべて表示閉じる
時間が凄い潰れるし、MODもすごいのがいっぱいある。兄者弟者ライブを見てからやりはじめました。 ↑これから暫くして、、 所々にあるあの不意打ち不協和音が心臓をバクバクさせまくるので、妙にあきないし しかもMODで何をいれようか考えてるだけで時間がどんどん過ぎ去っていくw (現在導入したMODは100個近くになる) まとめ: 神ゲー乙 追記:いいねしてくれた方々、このコメを見てくれた方々に感謝を〜すべて表示閉じる
ゲーム界のサグラダファミリア。スペインのサグラダファミリアは完成したけど、このゲームは俺が生きているうちには完成しなさそう。 サバイバル生活やスキル成長や拠点をバリケードしたり、ゾンビびっしりの街から物資をあさったりとゲーム面は非常に面白いけど、ゲーム開発の進み具合が遅すぎるのが最大の問題。2013年にリリースされてから10年以上経過しているのにゲームの完成が全く見えないし、ゲームを完成させる気があるように見えない。 たしかにゲームの開発は亀が歩くくらいの速度で進んではいるけど、ゲームのバージョンが変わるたびに仕様などが大幅に変わったり今まで使えていたMODが使えなくなったりゲームをする為の学習コストが大きいし、仕様を学んでも次のアップデートでガラッと仕様が変わるのでまた学びなおすのが面倒。 もうこのゲームと付き合うのは疲れた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
