
Qbeh-1: The Atlas Cube
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Qbeh-1: The Atlas Cubeについて
Qbeh-1: The Atlas Cubeは、独自のビジュアルを持つ手作りの世界を巡る、雰囲気重視の一人称パズルプラットフォーマーです。特殊なキューブを置いて取り除き、環境パズルを解き、隠れた場所を探します。戦闘も時間制限もありません。レベルエディターとSteamワークショップが1人用体験を広げます。 Steam PC版は608件中、87%が好意的なレビューです。 発売日:2014年5月15日。 対応インターフェース:英語。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1192024-02-19 · GamersGate基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
言語
Steam PC版のインターフェースは英語です。音声や字幕の対応言語について、確認できる選択肢は記載されていません。
モードとコンテンツ
1人用のパズルゲームです。完全なレベルエディターとSteamワークショップにより、コミュニティーレベルの作成、共有、プレイができます。
03よくある質問
戦闘はありますか?
ありません。環境内で特殊なキューブを置いたり取り除いたりしてパズルを解きます。
時間制限はありますか?
ありません。時間制限がないため、自分のペースでパズルを解けます。
Steamワークショップでは何ができますか?
エディターで世界を作成し、Steamワークショップで共有したり、コミュニティー制作のレベルを遊んだりできます。
人気のSteamレビュー
原言語の選択 · 8件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンに対する意見です。
端的に言えばブロックを回収設置してゴールゲートを目指すステージクリア型アクションパズルゲーム 各ステージにはコレクトアイテムが1つあり、ゲートを目指すだけなら通らないような隠されたルートを見つけ出して回収するやりこみ要素もある 最初の一時間での評価は楽しいの一言だったが、ステージが進むに連れてダルいの一言に切り替わる ステージは空中に浮かんでおり、途中で落下してしまうとチェックポイントから再スタートという苦行が待っている 理詰めで既に解いた場所をその先で失敗をすると舞い戻って何度もやり直しをさせられ、これがかなりダルいのだ 個人的にはあまりオススメできそうにないというのが結論すべて表示閉じる
ブロック設置制限のあるMinecraftみたいな感じ。 空に浮かんだブロックで出来た所を出口を目指して進んでいく謎解きゲーム。 赤や白等のブロックを回収して設置し、白いワープゲートを抜けるとクリアー 途中にペンギン?何だアレは?な石造の側に寄ると途中セーブ マップには必ず黄色い△が隠れてて、探すのも楽しい。大抵どうやって行くんだって所にある。 おススメの理由は、癒され具合がすんごかった。 ゲーム内の雰囲気もそうだけれど、BGMが良い。なんかアルファー波出てそうな感じの。 それ以外でも、風の音、虫の羽音や木のざわめき、ふと外を見るとどこまでも続く空が広がっていてマップを進めるたびに景色が変わっていく。 制限時間も無いし、敵もいない。あるのは冷たい感じのするフヨフヨ浮かぶブロックだけ ストレス溜まった人にはおススメかも。あと、夏涼しい所でやると良し。私はとても良かった。 ただ、問題はやってると眠くなるZzzz デモもあるので是非やってみて欲しい。かも。 あと、Oculus Rift にも対応してる。なんだ、アレだ。立体に見えるよってヤツ。 持ってないけど。すべて表示閉じる
指定範囲に設置出来る1マスのブロックを限られた個数で足場を作ってゴールを目指す頭脳派迷路?みたいなゲーム ジャンプアクションも必要で落ちたらリスタート。 結構楽しいんだけどダッシュが無いから長いステージだとダルイ・x・ 置けるブロックが10個超えてくるとメンドイ(´・ω・`) たまに変な演出がある。 雰囲気は神秘的でとてもステキ。ラ◯ュタみたい(゚∀゚) トレカ全部ドロップするまでしかやってないけど、もうお腹いっぱいかなwすべて表示閉じる
空に浮かぶ遺跡(?)を、途中で拾う様々な効果を持つブロックを駆使しながらゴールを目指すっつーパズルゲーム。 途中で落下したりするとチェックポイント地点から再スタートさせられたりと手厳しいんだけど、慣れてくると難なく進められるんだよね。 何といってもこのゲームの売りは「癒し」らしく、ステージ毎に空の風景が夕景、夜景と変わっていったり、BGMもとても良いと思いますよ。すべて表示閉じる
パズルゲームならパズルに集中させてくれ! パズルがしたい人にとって煩わしく感じる要素が多すぎた。これはパズルゲーというより「幻想空間探検ゲーム 〜パズル要素もあるよ〜」ぐらいが的確な表現だと思う。 レビューの数字自体は高いが、よ〜く眺めてみると褒めポイントは「雰囲気」「音楽」「探索」が多く、肝心のパズル自体についてはスルーされがちなのがわかる。つまりそういうことである。 以下、自分が煩わしく感じたポイントを列挙する。 アイテムが見つけにくい 特殊な効果を持つブロックがパズルの鍵となるが、わざわざ意味もなく窪みの奥に置かれていたりして単純に見つけにくい。 ブロックの設置ポイントについても同様。 無意味な分かれ道 度々分かれ道が登場するが「片方に行ってからでないともう片方は進められない」みたいなのが多い。これだとハズレ側に先に行ってしまうと単純に時間の無駄となる。 攻略順が決まってるんだったら最初から一本道にすりゃいいじゃん。 中間ポイントが不便 近づくだけで勝手にセーブされ、それ以降はセーブし直しできない。したがって、例えばアイテムを拾い忘れた状態でセーブされてしまうと、リスタートの度にそのアイテムを拾うところからやり直す羽目になる。「分かれ道のハズレ側に先に行ったタイミングでセーブされてしまった」みたいなこともあり、この場合は分かれ道を戻って当たり側に行くところからやり直す必要があり、さらにその後戻ってきたタイミングではセーブしてくれない。 ジャンプがシビア シビアな間隔の穴があり、ジャンプ入力が一瞬早いだけで落ちてしまったりする。そして落ちた場合はその場からではなくセーブポイントから。そのセーブの不便さは先述の通り。 パズルゲームをやる人の大部分って、なんと実は「パズルをすること」が第一目的なんですよ。そんな当たり前の前提をちゃんと理解していれば、少なくともこんな仕様にはならなかったはずである。雰囲気は好みの部類だっただけに、とても残念。すべて表示閉じる
Q.U.B.EやPortal等が好きな人にお勧めです。 面白さの度合いPortal>>>Qbeh-1≧Q.U.B.E キューブを如何にして使うかで進路が開けます。 キューブの設置には決まりはなくどんな方法でもいいので先に進めばよい。 後半の壁登りや空中移動のステージがかなり悩んだので、いい頭の体操になるよ^^ 隠しアイテムのtoken探しもあるのでやりこみ度は高いと思います。 以下ネタバレ 実績の一つ、高難易度と思われるWothy(Reach atlas without dying)は、(途中何度落下やミスがあってもよい)world6までクリアしたらメイン画面のプロフィール欄にて新たにプロフィールを作成しactiveにしたら解除できました。バグだと思います。 Dry Feet は水たまりにだけ足が着かなければOK。world1~5クリアで解除できますbすべて表示閉じる
日本でメジャーなゲームに入るのかはわかりませんが、オススメのゲームです。 理由として、ほかの方もおっしゃる通り雰囲気が抜群に良い! 進むにつれ難しくはなるが、気持ちの良い頭の体操になるかなと。 ただ一人称視点なので酔いやすい方は注意です。下向いたり上向いたりすることが多いので!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/15。