

クアンタムブレイク
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01クアンタムブレイクについて
Quantum Breakはテンポの速いアクションと実写ドラマを組み合わせ、時間の崩壊と、両方の展開を左右する選択を描きます。 事故の後、ジャック・ジョイスとポール・セリーンは特別な能力を得て、時間を支配しようと対立します。 ゲーム内の選択は実写ドラマと物語の結末に影響します。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。 プレイヤー評価は86%%が好評、レビュー数は23,250件です。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥6232026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
ゲームとドラマ
Quantum Breakはテンポの速いアクションと実写ドラマを組み合わせ、ゲーム内の選択がドラマや物語の結末に影響します。
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。英語は音声と字幕に対応し、その他の対応言語は字幕に対応します。
シングルプレイ
時間の崩壊と特別な能力をめぐる、シングルプレイヤーの物語です。
03よくある質問
Quantum Breakはどんな物語ですか?
事故で時間が崩壊し、ジャック・ジョイスとポール・セリーンは特別な能力を得て対立します。
ドラマも収録されていますか?
はい。実写ドラマも体験の一部で、ゲーム内の選択がドラマに影響します。
アクションの特徴は何ですか?
時間を強化する能力を使って戦い、時間が飛んだり巻き戻ったりする破壊の場面を進みます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームが扱っているものは物理学の可能性です。つまり「時間の終わり」というものがあったとして、その終わりが来た時、誰がその終わりを認識できるだろうか?物理学によってそれを知る事が出来たとしたら、それはどんな物語となるのだろうか?というような話なのです。これは興味の対象が「時間旅行」だとか「タイムパラドックス」だとか、そういうものにある様では無いらしいという事なのです。 その意味でシュタインズゲートや、ラノベでよくある時間を扱ったループものとは違った作品だという事です。 例えばセルンの実験に一抹の不安を憶えたり、無限の先に何があるのだろうかといった事を考えたり、異次元人が存在したとしてどんな生き物であり得るか、というような、そういったことを何気なく考えてしまう人に向けて作られた物語なのだと思います。 興味が惹かれてエンディングまでプレイしてみましたが、その物語を伝える試みは成功しているようにも思えます。非常に残念な事は日本語への翻訳の徹底がなされていない点です。英語を読めばいいと言えますが、そうなると万人向けではなくなります。結果、このゲームはあまり万人向けでは無くなっているように思います。黒板に描かれた数式や図などを読んでみると色々興味がそそられる分、勿体なく感じます。 しかし、チャレンジ精神あふれるユニークなゲームとして異彩を放っています。興味がわいたならぜひプレイしてみてほしいと思いました。すべて表示閉じる
戦闘パートは時間や空間を操って楽しめる 実写パートも海外ドラマで見る人も使ってちゃんと見れる ただ売りとしていた分岐が、は?って感じでした 実写にも選択が影響して変わるなんてすげー!って思いきや、もう片方の選択をしても大して変わりません 二周目は前とは違うのを期待するとガッカリでした アランウェイクの海外ドラマっぽさでがっつり引き込まれたけどこっちは違いました あと字幕は最低レベルの出来です、実写パートなんてご丁寧に聴覚障害者用で、BGMがあれば音符マークなど普通ではあり得ない字幕 更に長文でもキャラが話終われば消すし仕舞いにはキャラの口にすら合わせられてないレベルです それと実写パートはストリーミングしているらしくネット環境必須です 自分はもうプレイしないので良いんですが数年後に安いからと言って買っても実写パートが見れるか分からないってのが怖いですね・・・すべて表示閉じる
まず、これはプレイする海外ドラマみたいなものと思ってもらったほうがいい。 ゲーム部分と実写ムービー部分の2つ1セットで各章が構成されている。 この2つが融合したのがこのゲームの売りであって、楽しめる人はハマると思うけれど 逆に、動画なんか見るよりガンガン撃ち殺したいとかなら実写パートがもどかしいと思う。 ちなみに実写パートは結構長い(10分~20分程度?)ので、 ほんとに合間に海外ドラマを小分けにして見てる感じだと思ってください。 ストーリーや展開、演出などはGOOD。 また、要所でプレイヤーに重大な選択を迫る場面がいくつかあり、それによってその後の話に変化が生まれるのも良い。 以下、残念な点 -アクションシューターとしてみると惜しい部分、荒い部分がある ハンドガンの弾が無限というだけで、一部の人にとっては「あぁ~…」と思ってしまうかも。 -とってつけたような謎解き 時間を操って解く謎解きがあるが、本当に単純なものばかりでとりあえずつけておいた感がある。 -エンディングに関して(ネタバレ防止のため伏せ字) クリフハンガー、つまり投げっぱなしでキレイに締まらないエンディングが不満を集めるかもしれません。 良く言えば「人によって想像してほしい」となるのでしょうが、謎もすべて回収しきれておらず、今までの展開はなんだったんだ?と疑問に思うかも -翻訳されていない部分がある(ラジオログなど) シナリオに関わってくるであろう音声記録らしきものもあるので せっかくシナリオが面白く、それに関わったものをゲーム内で見れる聞けるというのに勿体無い。 -ストーリー解説にゲーム内コレクション要素が大きく関わる 設置されているパソコンに残っているメールや、メモ。パンフレット、資料、etc... このゲームのストーリーに関わるような内容が多くゲーム内に散らばっています。 話を深く理解しようとすると片っ端からチェックしていかないと大筋はわかっても、 細かいところで「これはどうなってるんだ?」と疑問に思ってしまうかも。すべて表示閉じる
タイムマシンの事故によって時間を操る力を得た主人公が世界が崩壊する未来を阻止するために奮闘するTPSアクション 日本のゲームに例えるなら物理で戦えるシュタインズゲートといったところでしょうか 良い点 ・時間の停止、逆行、加速を駆使して某マンガのラスボスのような攻撃ができる爽快感 ・主人公だけでなく、本編のラスボスの判断もプレイヤーにゆだねられ、その二人の行動によって変わっていく脇役達の行動を写す高クオリティな実写ドラマパート ・壊れた時間の世界という神秘的でありながら恐ろしい世界観 悪い点 ・多彩な技があるが登場する敵のバリエーションは少なく、戦闘スタイルがワンパターンになりがちで飽きやすい ・敵がやたら強く即死ギミックも多い。トライ&エラーになりがちなのにロードも長く、チェックポイントの地点が大雑把で無駄な時間が増える ・探索や謎解き、実写ドラマの部分が本編の6割近くを占めており、TPSシューティングの楽しさに比重を置きたい人にはつまらく感じるだろう ・若干ネタバレになるので詳しくは言えないが結末があまりにも簡潔過ぎてスッキリしない。事件も完全に解決したのかどうかも未確定の終わり方しかない ・日本語版では一部アイテムやイベントの音声に字幕が無く、内容を読み取れない 何の事前情報も無しで初見プレイしていれば先の読めない展開と壊れた時間の世界という斬新なビジュアルを楽しむことができて、続きが気になり止め時が見つからないが、終わってみると「は?」と一声出るだけで何のカタルシスも無い結末で呆然とする コンセプトは素晴らしいがTPSアクションとしてのプレイ時間が短く、シナリオも終盤になるにつれ大味な内容になり、総合的には中途半端という感想 ADV部分に力を入れてるようにも見えるがシュタインズゲートやライフ イズ ストレンジのような繊細さが無く、作中に登場するテキストアイテムも大半が無意味な物で深く考えながらやると馬鹿を見る 終わってみればにあまりいい気分になれず、正直良いゲームとは言い難いが、steam版では定価がCS版の半額になっているので価格に見合った価値にはなっていると思うすべて表示閉じる
ドラマ&TPS.日本語対応. 時間操作能力を手に入れた主人公が、時間の崩壊から世界を救うため奮闘する。 実写ドラマとCGドラマを鑑賞する時間がプレイ時間の大半を占める。 配分としてはドラマ:TPS=7:3といったところ。 【ドラマパート】 本作は実写にかなり力が入っており、ストーリーの完成度も相まって世界観に引き込まれる。ただ、「ゲーム」とは思えないくらい一回のパートが長い。前述したとおり、ドラマの占める割合の方が多い。 【アクション・パズルパート】 攻撃は基本敵も自分も銃で撃つだけだが、時間を操作することで敵の動きを止めたり、高速移動できたりする。 また、戦闘シーン以外では、落下物の時間を逆行させて上に登ったりといった時間操作によるパズルもちょいちょいある。 アクションもパズルも難易度は低め。 【ストーリー】 全体的にシリアスで小難しい話だが、丁寧に説明してくれているし、程よくアクションを織り交ぜてくれることで最後まで退屈することなくプレイ出来た。 【総評】★★★★★★★★★☆ 秀作 消化不良にさせない程度に謎を残しつつ、きれいに締めくくっていて好印象。「Alan Wake」や「Heavy Rain」は個人的にはイマイチで、同様にストーリー重視な本作にはあまり期待していなかったが、良い意味で裏切られた。ヴィジョン(探索能力)連発必至の収集要素や、キャラの描写・行動に一部不可解な点が見られるため-1☆としているが、ストーリー・グラフィックの完成度は非常に高く、全てのプレイヤーにオススメしたい作品。すべて表示閉じる
この手のアクションゲームでは字幕を読む余裕があまりないのでストーリーが全然入ってこない 日本語字幕あるだけましなんだけど, でもやっぱり日本語音声がないときつい気がします 英語が分かる人はかなり楽しめるのではないでしょうか?すべて表示閉じる
初見プレイでスペックが足りなかったですが できるか不安だったけど、一応購入。 スペック CPU Core-i7 2600k Memory 8GB グラボ GTX750ti OS/ windows10 64bit これでも通常通りプレイできました。 設定はもちろん下位設定です。画質はソコソコですが フリーズすることなくプレイできてます。 後、問題とされている 「ストリーミングムービー」ですが 時間帯によっては再生が途中で止まる事があるとのことでしたが 章ごとにスキップ画面があってそれを飛ばしても 管理メニューから再度ムービーを見ることができましたので 時間をずらして視聴した方がいいかもです。(※自分は午後11時から見ても止まらず視聴できました) ストーリーもしっかりしていて アランウェイクが好きだったのでこの手の濃厚な物語は好きですね。 時を止めたり動かしたりコントロールしながら 戦っていくスタイルのアクションゲームなので 頻繁に時を止めたり動かしたりしていると 今が現実なのかそれとも少し先の時間なのか それとも過去を遡ってるのかわからなくなってしまいます。 そこも主人公同様に時空の狭間を体感してる感じがあっていいですね。すべて表示閉じる
評判が良く、ちょうどセールをやっていたので購入しましたが・・・ ゲーム性があまりなく、駆け引きなどがありません。 ただ湧いて出てくる敵を銃で撃つか、特別なスキルを使って対処するだけの作業感がだるかったです。 演出などは凝っていて良かったと思います。ストーリーはまぁ海外ドラマの短縮版みたいなものですかね。 これだったら、わざわざ自分でゲームをやらなくても、誰かの実況動画でも見た方がストレスなく楽しめるかと思います。すべて表示閉じる
実写ムービーと連動するサスペンス・アクションTPS。 ストーリー進行に応じて交互に訪れるゲームパートと実写パートのお陰で飽きず物語を楽しめました。 ゲームと実写のビジュアルの差異も無く、"遊べるドラマ"さながら8年前のゲームとは思えないほど没入感が高かったです。 しかもストーリー分岐ではゲーム及び実写両方に影響を与える他、選択後はフレンドとコミュニティの選択率も表示されるなど、アクションとストーリーを両立した完成度には驚きました。 また2周目をプレイすれば未回収の収集品を拾ったり、1周目の分岐とは別選択肢を選べばまた違うストーリーを体験出来ると思います。 特に『Control』等を好む人はアクション性及びストーリーどちらも気に入るかなと。セール時には1000円前後で手に入る為、興味ある人は是非どうぞ。すべて表示閉じる
発売当初なんだか革新的っぽいなと興味があり、Steamで販売始まってみたら思ってたより安かったのでついつい購入。個人的には購入を後悔しています。 AlanWakeがダメだった私のようなタイプの人は手を出さない方が良いです。 逆にAlanWakeが好きな人には凄く良いんだろうなと感じます。 ゲーム性がツマラナイと言うわけでは無いのですが、なんかシンドイです。 刺激的な演出は多いですし、エフェクトは派手派手なのですが、戦闘に面白みを感じられませんし、演出の関係で画面が良く揺れます。ちょっと酔いました。 ストーリ展開とかは、海外ドラマを見ているような息つく間もなく次から次へとなんやかんやと起こりまして、スリリングな気がします。実写パートの試みも面白いなーっと思いました。 プレイ中の探索要素は多く、得られるテキストデータは膨大で、読むと面白そうではあるのですが、どのテキストもかなり長く、正直読むのダルイっす。おまけに、テキストデータを取得中にベラベラキャラがしゃべりだしたりすると、仕様で字幕オンリーなものですから、読む気が失せます。取りあえず、ゲーム起動からのメインメニューで一度見たテキストは全て再閲覧できる親切設計ではあります。こういったものを読むの好きな人には素敵な仕様だと思います。 面倒だからテキスト系の収集物を無視しようか?っと思っても、モノによってはそれに干渉したかしないかでストーリ分岐するモノがあるようで、無視するのもなっとなり、しゃーないかと”攻略サイト探してみる?”っと漁ってみると、ゲーム知名度が低いせいかIGNの攻略ページすらスッカスカなありさま。しゃーなしで意味なくうろつき、周囲を探知するモードボタンを連打する羽目に。すごい面倒だしテンポがわるいです。 ------------------------ 頑張ってクリアしたので追記。 10時間かからず1周終了。 前述したとおり分岐が結構あるので、全パターン見ようと試みると20時間は遊べるんじゃないかな?っと感じました。 ただ、エンディング時長々とながれるスタッフロール後のドラマパートで”なんじゃそりゃ?”っと感じる展開があり、全パートを見る意義があるのかは謎です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存された時点の記録で、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。