
Raft
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Raftについて
広大な海に浮かぶ小さないかだで、フックを使って漂流物を集め、生き延びながら拠点を築きます。岩礁や島で資源を探し、道具を作り、農業をしながら危険な目的地へ航海。ひとりでもオンライン協力プレイでも、文明の遺跡を探索し、かつての住人に何が起きたのかをたどります。 Steamユーザーレビュー:324,207件中、肯定的な評価は93%。 Steam PC版は日本語をインターフェース言語としてサポートしています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,5812024-05-02 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版では、ひとりでもオンライン協力プレイでも、資源を集めていかだを拡張できます。
言語
日本語は対応インターフェース言語に含まれ、字幕にも対応しています。日本語のフル音声対応は記載されていません。
03よくある質問
ひとりで遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイとオンライン協力プレイに対応しています。
どんなことをするゲームですか?
漂流物を集め、岩礁や島を探索し、道具を作っていかだを広げます。
ストーリーはありますか?
はい。水没を免れた文明の跡をたどり、かつての住人の物語を知る要素があります。
“A floating home you must keep rebuilding at sea, peaking on its build loop and co-op camaraderie”
編集部の総評
A ship a small team nursed for four years

Look back over Raft's run and it reads like an underdog story. A small Swedish team starts with a free prototype posted online in 2016, lets word of mouth do the work, hits Steam early access in 2018 and briefly climbs to the third best-selling game on the platform, then spends four full years polishing before the 2022 full release spends two straight weeks topping the Steam top-sellers. This is not a blockbuster bought with a marketing war chest; it is a sincere project that players voted up one purchase at a time. That trajectory matters, because it explains the shape of the finished game: every system in here was stress-tested by an audience that was already playing it for years, and the rough edges that survived are the ones a small studio simply could not afford to sand down, not ones nobody noticed. The polish is real where it counts and absent where the budget ran out, and knowing the history makes that trade easy to forgive.
Its place on the survival map
Drop Raft onto the genre's map and the spot it occupies is genuinely odd. It has none of Subnautica's horror voltage, none of Valheim's hardcore combat depth, none of Don't Starve's wickedly tuned resource math. What it has is the one thing none of them do: it is the only survival game that makes ocean drifting the core motif. Your home is not a base nailed to dry land but a ship that moves, that erodes under waves and shark teeth, that demands you keep it running while you sail. No second game has copied that motif anywhere near this completely.
Five million copies, a 93 percent Steam rating, the "Better with Friends" reputation and a "Late Bloom" award together pin it to the marker post of indie ocean survival. It proves a single point: take a concept stripped to its bones, build it solid and build it with love, and the force of it rivals any pile of stacked systems. That is worth sitting with, because the genre's instinct is usually the opposite — to bolt on more biomes, more crafting tiers, more bosses until the pitch becomes a feature list. Raft went the other direction and committed, hard, to one idea executed completely, and the market rewarded the focus. It is a useful reminder that depth in a survival game can come from a single strong premise carried all the way through, not just from the sheer count of things to do.
Who should board, and who should sail past

So who is Raft for? First in line are players who want to build something from scratch with friends and also want the trip to have a clear destination. If you and a few mates are hunting for a co-op game you can sink long evenings into — easy to pick up, light on its feet, with an actual sense of purpose — Raft is practically tailored to you. Splitting the scavenging, building together, drifting toward the truth as a crew delivers real camaraderie and a real sense of having made something. Anyone who loves planning, who enjoys nursing a single plank into a floating town, will be very content here.
Three groups should steer clear. The first cannot stand a zero-tutorial opening and hates learning by failure — Raft teaches you almost nothing up front, and the bounce-off start of shark attacks and a draining thirst bar will simply rankle. The second showed up for snappy combat — the fighting here is restrained to the point of being a survival footnote, and you will not be carving a path through enemies. The third wants a meaty single-player story with flesh-and-blood characters — Raft hides its tale in scraps with barely any voice work, and it will not feed an appetite for narrative heft. As for editions, there is no tangle to untangle: the standard version is the complete version, the 2022 Final Chapter folded in all the story content for free, and console players get the same sea on PS5 and Xbox Series. Buy the whole thing; there is nothing to agonise over.
Why the rival lost, and whether anyone can replace it

We named Subnautica as Raft's most direct rival, and Raft wins one decisive round. Subnautica is unquestionably the more polished, more atmospherically charged work; it terrifies players into competence and its immersion is top-tier. But it is, at heart, a lonely solo descent — the stronger the atmosphere, the higher the wall, and that suffocating tension shuts some players out at the door.
Raft runs the other way, and that is exactly where it wins: it makes survival a thing you can do with friends, lightly. Low barrier, high togetherness, a real ending, a friend droppable into your sea at any moment — it trades Subnautica's lonely polish for warmth and company. Neither is strictly better; they answer different needs. Do you want a voyage you can breathe on, or a dive that leaves you cold-sweating alone?
As for replacement — not soon. Nobody else has built "the home that drifts" to anything like this finish. The flaws are real: no hand-holding, rough tech, a thin endgame. But the core charm — standing with friends on a ship you built by hand, drifting across a lonely, soothing sea, chasing answers the whole way — is not something a competitor copies in a hurry. All told: 7.8, an indie standout worth boarding at least once if survival is your water.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは対象バージョンへの意見です。
海のサンドボックスゲー。50時間強プレイしてみましたが、おもしろい。時間が溶けます。けどちょくちょく日本語がおかしくて、致命的な誤訳もあります。 storageをストーレッジと訳したのはタイピングミスかもしれませんが、flowerを粉と訳したのはいったんflourに変換してると思われ、音声読み上げ⇒自動翻訳にでもかけたのか?「ブドウのべとべと」も何を意味するのか、どうやって入手するのか、はじめわかりませんでした。英語版では””Vine Goo"となっていて、たしかに直訳するとべとべとしたブドウといった意味になるのですが、海ブドウ(sea grapes)などにしてくれたら推測もできたのに。あとイカリのレバーは、上げるときも下ろすときも「アンカーを下ろす」というメッセージです。だったら「イカリを操作する」とか「イカリを上げ下げする」とかにしてほしい。 ゲームが詰まるような致命的な誤訳としては、アンテナが近すぎるのに「アンテナが遠すぎます」という真逆のメッセージが表示される件。いくら近づけても遠すぎると言われるので、どこかにアンテナがあってそこから遠すぎるのかと思って10時間ほどプレイしましたが、ゲームが進まなくて行き詰ったのでやむなく検索したところ、誤訳でした。金庫の番号も14桁あるとメッセージが出ていたのに4桁しか見つからず、残り10桁を探し回った。詰まって検索したら、これも誤訳でした。 wikiや攻略ブログなどに頼らずに独力でゲームを進めようと思うなら、英語版をやったほうがいいかもしれないと思う程なのですが、けっこうジャーナルの文章量が多いので日本語版でやってます。ジャーナルの文章はわりとスムーズな日本語になっていると思うのですが。 ── さらに10時間強プレイして追記。バグがいくつか発生したので評価を変えます。お勧めしません。 陸上で倒した動物が高い確率で消失します。いまのところ、イノシシ3頭倒して1回、石を落とす鳥(スクリーチャー)を1羽倒して1回、合計で2/4つまり50%の確率で死体が消えました。イノシシは槍で着いた直後、拾う判定が一瞬出たものの消えました。スクリーチャーは崖下に落ちて死体が上から見えたので、下に降りてみたら消えていました。スクリーチャー倒すの苦労したのに・・。 特に陸地の斜面に死体が落ちると地面に埋まるというか、地面のフレーム外の世界に行ってしまうような気がします。 気を取り直してラマを捕まえようとしたら、今度はラマに当たり判定がないというバグが・・。ラマが竹に引っかかっていて動かないので、ネットランチャーを至近距離で撃ってもネットがラマの足元に転がるだけ。直前にセーブしてさまざまな距離・角度から十数回試みましたが、捕獲できませんでした。 いくらアーリーアクセスとは言え、リリース後2年以上経過してるので、もっとしっかりバグフィックスしてもらわないと、これでは遊べません。 ── 80時間プレイした時点で、またバグ発生。飼育していた動物3頭が一斉に消えました。スプリンクラーを使って牧草地を維持していて、まだ青々していましたし、頻繁に様子を見ていたので、餓死ではありません。ちょうどバルボア島に停泊していたのですが、バルボア島にいたラマもなぜかほぼ同時期に消えました。 バルボア島付近までくると、飼育できる動物がいる島がなくなるようで、長い距離を南(?)に戻らないといけないし、また消えるかもしれないと思うと戻る気も飼う気もしません。 死に戻りしたときにハンモックではなくなぜか筏の下の海中で目を覚ましたこともありました。どうにもこのゲームは、位置バグ座標バグの類が、看過できないレベルで多い気がします。すべて表示閉じる
フレンドとプレイしたい賞を取ったらしい。70時間すべてソロで遊んでいるが、十分楽しい。ストーリークリア後、理想の船建築を目指して日々ひたすら漂流している。楽しい。友達がいないわけじゃない。決して。すべて表示閉じる
開始当初は、水不足と食糧問題の解決、イカダの拡張とサメとの戦いに夢中であっという間に経ってしまいます。 ここは楽しい、時間の経つのを忘れてしまう。 ただ、生活が安定してくる(案外早い)と訪れる、ひたすら資材の集収と登りにくい小島の探索、イカダの拡張もソロだと広すぎると不便に・・・ クラフトも絶対にこれ欲しい!って言うほどのモノは、今のところ無いかなぁ。 もうやる事が無い系のゲーム性になんだか `ASTRONEER´ を思い出すのは自分だけだろうか。 セールで半額待ちのゲームでしょう。すべて表示閉じる
本当に始めたばかりで尚且つソロの人間の感想です。 鮫くん可愛いし攻撃するのは可哀想๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐なんてキャピったことを考えていたのは最初の10分だけで以降はいつでも鮫を攻撃できるように槍を標準装備するようになりました。 最初は木の板、プラスチック、ヤシの葉を徹底して集めていけばなんとか活動しやすいくらいの足場は確保できます。 そして信じられないくらいゴミとしてそれらが流れてくるので、集めるのには全く苦労しません。 とりあえず困ったら樽を拾ってください。困ってなくても樽を拾ってください。必要なものがそろいます。 そしてお腹が空き始め、喉が渇きます。樽です。樽を拾ってください。樽の中に食べ物が入っている可能性が高いです。 グリルや簡単な浄水器を作り、樽に入っていたジャガイモを焼き、海水を浄水することで飢えや渇きを凌ぐことができます。 慣れてきたころ段々とイカダを二階建てにしたくなります。 そこで樽です。樽を拾ってください。ネジを作るのに必要なスクラップが入っています。 2時間弱プレイしてみて、序盤はなかなかに忙しいゲームだと感じました。 ですが樽を拾えばなんとかなります。とにかく樽です。樽を拾ってください。すべて表示閉じる
非常に惜しい、というか「俺が買ったのはこんなゲームじゃない」とずっと思わされるゲーム。 序盤はよかった。思った通り、いかだに揺られつつ素材を集め、たまに小島によりさらに素材を集め 船を強化して大きな島へ行き更に素材を…と望んでいた通りのゲームだった。 ここまでは楽しかった。(というかここだけ繰り返しプレイしている) ある程度船を強化するとメインストーリーが始まる。 さぁどうなるんだと思ったら始まるのは望んでいないアクション、謎解き、そして広大なマップをただ歩き回り、 キーアイテムを探すという地獄の作業。 辛すぎて攻略サイトを見たがそれでも辛かった… アイテム探しでマップを行き来するたびに無限湧きする敵。 制作者のプレイ時間稼ぎが見え見えで辟易する。 「これだけプレイしたんだ!このゲームはボリュームあったな!」と錯覚させるのはやめてほしい。 自分がやりたかったメインストーリーは例えば、人がいる島などにたどり着いてそこで、 「こういう素材がほしい」「こういう設備がほしい」と言われ、 素材を集めてクラフトしてそれを住人に渡して、報酬として次の島へのヒントがもらえる、とか エンジン10個ぐらいつけないと乗り越えられない場所があってそのためにまた素材を集めて船を強化する、とか このゲームにはそういうことを求めていた。 あのメインストーリーにかけたリソースをすべてこういう要素に注ぎ込んでいたら、 1000時間はこのゲームをプレイしていたと思う。 アクションとかも、せっかく船を強化できるんだからそれこそ海戦とかさせてください。 あと、謎解きとかしたいならそれ専門の高評価のゲームをはじめから買うから… 非常に惜しい、神ゲーになりそこねたゲーム。すべて表示閉じる
謎のイカダサバゲーRaftが発売したので即購入。 とりあえず難易度ノーマルで開始してみたぞ。 Raftは説明無しでいきなり海のど真ん中のイカダの上でロープ付きのフックだけ持って放置される そんなゲームだ。 サバイバルゲームとしては序盤の難易度が高め。 自分の周りは海しか無いので素材集めが厳しい。 サメが常に近くで自分をマークしている状況なので海に潜っての素材集めは大変危険。 なのでイカダの近くに浮いているゴミを手で拾うか、フックのような物を投げて 手が届かない遠くのゴミを引っ掛けてこちらに引き寄せて素材を集めることになる。 自分の乗っているイカダは流されていて、素材は流れていないので フックを投げる際はある程度の偏差撃ちが必要だ。 他サバイバルゲームと同様、食料や水も必要になる。 道具には耐久度があり、使っていると壊れるので道具を作る為の素材も必要。 そして定期的にイカダを破壊しに来るサメにも対応しなければならないので 生活が安定するまでは息がつけない程忙しい。 これに耐えて生活が安定していくと楽しくなってくる。 今の所オススメ。 日本語に対応している。一部未翻訳の部分あり。 一つ注意。 バグなのか仕様なのか、たまに小さい島が見つかるがそこに降りて夜を迎えた時、 その島が消失して海に落とされました。イカダもどこかに行ってしまったしサメに喰われて終了。 このゲームにおけるオアシスかと思われた陸は安全では無いかも。すべて表示閉じる
ゲーム内容はよくあるサバイバルゲームだが、 大海原にいかだでといった世界観が新しく面白い。 ゲームの開始すぐは、 海で流れてくる資源拾いからはじまるが、 単調な作業だけど、なぜか面白いといった中毒性がある。 ただ、皆も言ってるとおりコンテンツの少なさが致命的で、 10~20時間遊べばもうやる事はない。 現時点のコンテンツのボリュームアップないしは、 中長期的なイベント(周期的な敵襲来など)があれば メリハリがついて、もっと楽しく遊べるだろう。 現時点で2000円の価値があるかどうかといった話では、 「ない」として辛く評価させていただこう。すべて表示閉じる
島で遊んでたらイカダがどこかにいってました。 今は島でイノシシにどつかれながらパイナップルを食べています。 あれから何日経ったのか思い出せませんが、ずいぶん長い間この島にいる気がします。 じゃあFORESTでよくないか?すべて表示閉じる
アップデートの方向性を間違えたゲーム 違う……こんなことをしたかったんじゃない。 ずっと思い続けていた…… 最期 ――――― それが爆発した。 サバイバルの難易度は即座に下がり、頭に入ってこないストーリー、浅い謎解き、手に入るタイミングがズレている アップグレード装備。 この手のサバイバルは「新しい文明の利器が手に入る」→「探索の幅が広がる」→「新しい壁が立ちはだかる」の繰り返しが面白いはずなんだ。 なにも広がらない。エンジンに火を入れ時間を潰すだけだ。 最初のコンセプト通り、筏に揺られ飲水の確保も、食料の確保も厳しい…そんなサバイバルの方向性をつらぬけばこうはならなかった気がする ただただ惜しいゲームすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。