
RAGE 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01RAGE 2について
荒野最後のレンジャー、ウォーカーとなり、オープンワールドで凶暴なギャングや圧政を敷く権威組織に立ち向かいます。RAGE 2は一人称シューティングと乗り物戦闘を融合。多彩な地形を探索し、武器を強化してナノトライト能力やオーバードライブを放ちましょう。 Steamでの評価:14,028件中、肯定的な評価は64%。 発売日:2019年5月13日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥8062026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
Steam PC版の機能
Steam版はWindows向けです。カテゴリにはシングルプレイ、字幕、Steamクラウドが含まれます。
言語と音声
言語データでは複数言語の字幕に対応し、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、スペイン語はフル音声に対応しています。
03よくある質問
誰を操作しますか?
荒野最後のレンジャー、ウォーカーとしてギャングや権威組織と戦います。
ゲームの世界はどんな場所ですか?
ジャングル、沼地、砂漠に広がるオープンワールドで、モンスタートラックやジャイロコプターなどの乗り物を使えます。
戦闘の特徴は何ですか?
強化可能な武器、ナノトライト能力、オーバードライブを組み合わせて戦います。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象となったバージョンについてのものです。
下記に該当する方であれば、おすすめできません。 1.過去にFPSゲームをいくつもやっている。 2.ド派手な爆発・武器でヒャッハーしたい。 3.8000円~10000円は高い。 おすすめできない理由は、 ①:「良くも悪くもシングルのFPSゲーム」です。 ②:ほとんどの内容が過去作「RAGE」のコピーで、進化を感じられない。(武器やスーツが未来感増しただけ) ③:クエストが無駄に行ったり来たりさせられる。(ファストトラベルのできる場所が少ない) ④:ストーリーは眠くなるレベル。 ⑤:バグが多い。 ⑥:意外と戦闘も地味なので、まだボーダーランズやBulletstormをプレイしたほうがいい。 上記の為、8000円以上も払ってプレイするには、内容が薄っぺらくて魅力を感じられません。 もしこれが協力プレイのできるゲームであれば、おすすめできたかもしれませんが、 やっぱり高すぎる… 特に期待はしていなかったが、もう少しワクワクさせて欲しかった。 以上です。すべて表示閉じる
(本レビューは、二周目をNightmareでクリアし、New Game+でUltra Nightmare突入した状態で執筆しております) 2019/06/26 編集 敵拠点のリセット機能アップデートが出た為不満点を一時削除 2019/07/28 編集 2020/06/13 編集 若干編集 2020/?? 編集予定 Rise of Ghost ならびにTerror Mania クリア後に加筆予定 【はじめに】 本作はオープンワールドシューター好きなら一度は耳にしたことのあるAvalanche Studioが、シングルプレイヤー向けFPSの中でも手に汗握る戦闘を演出するのに長けたid Softwareとタッグを組んで制作したオープンワールドシューター(シューターヴァース)だ。広大なマップに散りばめられた多々あるサイドミッションをやるもやらぬも自由、というフリーロームならではのスタイルは、近年の作品でいえばFarCry5にも近いものがある。 一般のファーストパーソンシューターとは違い、二度手間三度手間もありうる広大なマップの探査や、随所で頻発しているいざこざへの介入等の、時間泥棒系コンテンツ(注1)が満載されているため、オープンワールドゲームそのものが苦手な方にはおすすめはできない。 しかし、である。 路上を我が物顔で走り回る思い上がったコンボイとその護衛車両の車列のスリップストリームに張り付いて、唸り声をあげる機関砲からたらふく銃弾をご馳走してやったり、ミュータントに襲われて応戦中のモヒカン達をまるで援護するかのように近づいていっては喧嘩両成敗気分で皆殺しにしてみたりといったプレイに興味があるなら、迷わずウィッシュリストに入れていただきたい。 【システム】 [戦闘] Avalancheと聞くとJust Causeのような戦闘を思い浮かべる方が多いと思うが、実際にはid Softwareよりのそれとして実装されている。敵のAIは十分手強く。しっかりとカバーリングアクションをとる。加えて、カバーから攻撃に入る際のモーションパターンも必要十分にある。頭部をしっかりと揺らしてきて簡単には頭を撃ち抜かせてはもらえない。プレイヤーめがけて全身を大盾で隠しながら突進してくる巨大な肉塊のような敵などは、実に困ったものだ。 そうした敵が待ち受ける舞台となる敵拠点も良い。ある程度はパターンがあるものの、全く同じ形状が一切ないため、侵入ルートの選定からはじまってプレイヤーの数だけ攻略法を編み出す余地が十二分にある。 それらの戦場で活躍する武器の種類も十分だ。 id SoftwareのFPSというと豪快にぶっ放す系の気持ちの良い武器が印象的だが、本作にも残弾が悩みの種とはなりがちなものの頼もしいロケットランチャーがある。しかも、マルチロックオンマイクロミサイルランチャー機能付き。 近接距離からぶちこみたくなる高威力のショットガンはアグレッシブなプレイスタイルのプレイヤーに垂涎の品。こちらも一度狙いをつければスラッグ弾化した高ノックバック効果に早変わり。 もちろん、万人受けの良さそうな取り回しが極めていいアサルトライフルも完備だ。基本はばっちり。思わず良いど良いどと言いたくなる。id Softwareっぽいだけに(注2) これらに加え、弾着後にプレイヤーの任意で炸裂させられる焼夷弾を発射する凶悪なリボルバー。焼けてパニックに陥った敵の悲鳴が心地よい。スナイパー的な運用が可能な高威力貫通攻撃が魅力のハイパーキャノン等の、実にユニークな武器もある。 ちなみに私のお気に入りは、弾道の散らばり具合など花火鑑賞の醍醐味と言って差し支えないチャージパルスキャノン。スロースターター、かつ、砲身の過剰加熱で緊急冷却が必要となる癖の多さがとにかく愛おしい。 尚、前作RAGEのプレイヤーとしては思うところがある。 戦場の多くをリニアでこじんまりとした専用ダンジョンのように実装してあったRAGEでは、近接系の敵キャラクターの肉薄は恐ろしいものであった。逃げ場が少ない分追い込まれたときの緊張感はすこぶる良かったものだ。しかし、本作においては、より距離のある状態から迫るケースの増えた近接系の敵は、近づかれるまえに大体は蜂の巣にできてしまう(UltraNightmareを除く)。そして、大半の攻略対象では逃げ場に不足しない。緊迫感を感じる場面が少なくなったように感じるのは気のせいではないので、前作プレイヤーはここに注意が必要だ。 [車両] ストーリーミッションの進行で手に入る特殊な戦闘車両から、舞台となるウェイストランドのあちこちに放置されている様々な車両まで、バリエーション豊かなヴィークルが楽しめる。 中でもチュートリアルを終えたキャラクターが最初に手に入れるPhoenixは圧巻だ。当初はただの中量級バギーだが、改造を施すにつれて凶悪化していく。果ては迫撃砲までとりつけて、敵拠点に討ち入る前にたーまやーと戦闘開始からウォークライマックス。 また、凄まじい最高速度とそれを御すには心もとないステアリング性能のラプター(二輪)も実に面白い。さながらロケットエンジンを積んだドラッグレース車両のようなもので、ちょっとした段差で車体が宙を舞う。そのあまりのじゃじゃ馬っぷりに、私はかつて人気があった特攻の択という漫画の独特なルビ振りを思い出した。 尚、前作RAGE経験者向けに申し上げると、車両関連のシステムは全般的にブラッシュアップされている為、前作のステアリング性能が慣れてしまえば極めて良好なそれを期待していると少々とっつきにくいこともあるかもしれない。 [成長] キャラクターの成長は大まかに、武器改造、ナノトライト(アクティブスキルのようなもの)改造、プロジェクト(パッシブスキルのようなもの)達成、サイバードクでのボーナス購入、グレネード等の設計図購入によるアップグレードの五種がある。 細かな説明は割愛するが、サイドミッションもしっかりこなしながら育成していった先のキャラクターはまさしくモンスターだ。超跳躍能力から超高速ステルス走行は序の口。反重力効果を敵に付与して宙に浮かせて無力化したり、あるいは、敵を吹き飛ばす魔法じみた能力をも兼ね備えることも可能だ。隘路上の任意の地点に発生させたシールドで敵の後続を絶ちつつ、その眼前で突出しすぎた不幸な犠牲者をシールドめがけてつきとばして感電させて殺すような鬼畜な真似もなんのその。 キャラクター育成に必要な各種素材自体も、拠点攻略を楽しみながら集めることができるので、RPGのように育成だけで○時間といったものでもないのがまた嬉しい。 [BGM] まず言えることは使い方が絶妙。 例えばコンボイが近くなると、気持ちよくノリノリになりながら戦える専用BGMがかかる。必ずしもこうではないものの、BGMが索敵を仕損じさせるような状況での使用は控えてくれているので、少しでも上手に戦うためにならBGMを切ってしまうこともある私でも、ずっとそれなりの音量のままでプレイができた。 また、選曲もずば抜けて良い。戦闘の面白さについては前述のとおりだが、その魅力を一段上に引き上げてくれる楽曲が揃っている。 [グラフィック] 詳しくは文章よりもスクリーンショットを参考にしていただきたい。Googleあたりで検索すれば山程出てくると思う。 個人的にはやはり一流どころの作品だといった感想。風景全般では、天上より落ち来る星の爪痕が大地を引き裂いた世界を表現できている。各エリアの植生などを含めた環境の違いも、大災厄の後に枯れた大地の上に上手く表現されていて、良い旅モヒ気分といったところ。 他に、キャラクターデザインから、服飾設定、クリーチャーデザイン、加えて首から上の破壊の着弾位置等による損壊バリエーションの豊富さ、頭部破壊へのこだわり、首狩り族への誠意。これら全てにおいて、個人的に大満足の水準を超えていた。 [ストーリー] ここは大変申し訳無いが完全に個人の好みとなってしまう点をご了承いただきたい。 本作におけるストーリーは、戦略大目標が序盤にはっきりと出て、それを成功させるために不足しているファクターも明示されている。いざ、それを満たそうとしても、案外すんなりといくので、メインストーリーのボリュームが少ないというのは私も同意見だ。 しかし、秘蔵っ子の新米レンジャーがウェイストランド最強の人類由来の新種の怪物へとあらゆる手段をもってのしあがっていくサクセスストーリー(注3)は、プレイヤー個々で、どのサイドミッションをこなし、どれをやらなかったか、といったプレイヤーの能動的な行動によって記されていくと考えている為、ボリューム満点のストーリーよりもむしろ満足度は高かった。 【総評】 本作は毀誉褒貶の多いタイトルのように思う。 id SoftwareはDoomをはじめとしたリニアでファストペースなシングル向けスポーツ系シューターを得意としてきた。そのファンもそちらを好む人が多いのは自明の理。前作RAGEもオープンワールドというには少々手狭であったが、それでもヴィークルを乗り回してカーバトルを繰り広げる広さがあった点について賛否が分かれていた。よりスケールが大きいシューターヴァースとなった本作が、DoomやQuakeのファンが望まない方向で開発されたと言われれば、否定する材料は見つからない。 とはいえど、id Softwareが持つ玄人向けなイメージとは裏腹にカジュアルよりなタイトルとしてリリースされたRAGEが、2になってより一層ライトユーザーからでも楽しめるように進化したのだという事は、下手なりに難易度ナイトメアをエンジョイしてきた今確信している。このターゲットの違いをしかと認識して購入する場合、RAGE2は購入者にとって最高のヒャッハンターテインメントとなるだろう。 むんむんとこそしてはいないものの、id Software臭漂う戦闘が楽しめるオープンワールドゲームがやりたいという方、ヒャッフーヒャッハーヒャッヘストを体現してフリーロームの世界を蹂躙したいという方は迷わずゲットして良いと断言する。合わない可能性があると感じた方は、前作RAGEが今やセールでなくともとてもリーズナブルなので、評価の基準にするべく手を出してみてはいかがだろうか。 【はしがき】 振り返ってみれば一番の死因は事故死でした。 跨る二輪は羽のように軽いので、ちょっとしたことで天高く舞い上がって、そして落ちていく先にはクラックが口を開けて待っていました。航空機に跨っていても同じ。ジャングルの背の高い木の幹に一度当たれば、次々に連鎖的に事故を起こします。クラックを飛び越えるために高度をとろうと高台利用しようとして衝突すれば、続けて引きずり事故であわや爆散。或いは、本当に爆散と相成りました。 自己責任の事故ばかりではありません。距離があればあたらないオーソリティーの戦車からの砲撃も、場所がジャングルであれば発射前のガイドレーザーの白い光が視界を潰して事故を誘ってきます。 愛機と運命を共にしまくりました。 私のキャラクター相手のKDRが高い敵を選べと言われたら、満を持してのご登場となったラスボスさんすら差し置いてダントツの一位の栄冠は我が愛車達でしょう。 つまり何が言いたいかと申し上げると……。 RAGE2の運転はとってもスリリング&エキサイティング! 敵を見た? 轢き殺せ! 敵の向こうにクラックがある? 轢き殺した上でジャックナイフ機動で制動をかけろ! ジャックナイフに失敗して二回転した? せっかくだからもっと旋回(ルビ:まわ)れ! 失敗してクラックに落ちた? 祈(ルビ:おど)れ! 前作RAGEをやっていた際のファストペースなカーバトルも嫌いではなかったんですが、本作のそれは前作と比較すると実に素晴らしい! 当初、前作よりも足回りが浮ついた具合の操作感に当惑はしたものの、事故れば事故るほど癖になって、今じゃ二輪でアクロバットな事故に遭遇するのが密かな楽しみに。 WとShiftはちょこまか押すためにあるんじゃない! ベタ踏みでかっ飛ばすためにあるんだよ。これを理想に掲げ。ウェイストランドにひしめくモヒ郎モヒ美さん達とは別方向でヒャッハーがはじまりました(注4)。 ヴィークル関連で唯一の不満は、ストーリーにレースと幅の狭いレーンを疾走しながらの車両戦闘が必須だったことでしょうか。慣れてきたら前方の車両のテールを小突いて壁面に激突させることを狙うのも夢ではないくらいには楽しめるんですが、このタイトル買う人はみんなシューターがやりたいんであってレースを楽しみたいわけではないですからね。 もっとド派手な事故が楽しめる車両が追加されないか楽しみで仕方がない今日このごろでした。 【脚注】 1:時間泥棒系とは申し上げたものの、最高難易度の二周目の終盤までプレイした時点でのプレイ時間総計は約84時間。私の場合、全てのプレイはストリーミング配信を行いながらとなるので、非効率的なプレイとなるのは請け合い。実のところそれほど膨大な時間がかかるものではないと思われます。 2:こんな脚注まで目を通すとはお好きですね。オフコース! 洒落です。 3:本来のストーリーはこんなんじゃありませんのでご安心ください。 4:雄叫びとモヒカンとトゲの似合う彼らですが、走行中はみんな安全運転。路上のヒャッハー文化の担い手はプレイヤーしかいないウェイストランド交通事情でした。すべて表示閉じる
地球と小惑星が衝突し、シェルターの人間以外は 死滅したと思われたが人類は滅んでいなかった。 崩壊した地球で独自の社会を築き生活する世界が舞台です。 2では前作から三十年が経過しています。 ~ 作品の注目点 ~ 主なアクション ・射撃 ・エイム ・ジャンプ ・スライディング ・屈む ・ダッシュ ・近接攻撃 ・投擲武器 ・敵や物資の探知 ・連続キルボーナス ・オーバードライブ 能力をアップグレートする事で 二段ジャンプ・無重力・高速移動・スラム ダッシュ攻撃・敵のグレネードを跳ね返すなど 様々なアクションが追加されていきます。 オーバードライブ ゲージを溜める事で一定時間 スーパーモードになり能力が強化されます。 連続キルボーナスを利用する事で 発動条件や持続時間に影響が出ます。 オープンワールド化 広大な大地を車で移動して探索していきます。 ファストトラベルは交易所のみ可能です。 盗賊やミュータントの拠点を潰すと 地域の貢献度を利用して独自の能力を強化する事が出来ます。 (街の代表のミッションを一つクリアする必要あり) 車の強化や回収 初期に手に入るフェニックスという車は マシンパーツを使ってカスタマイズすることが可能です。 敵が使って居る車両を交易所に持っていくと ガレージに入り、呼び出しが可能になります。 ただし敵のマシンは改造出来ません。 能力の強化 主人公はアークと呼ばれるシェルターを見つける事で 武器や超能力を解放出来ます。 他にも武器の強化やナノライトと呼ばれる物で 身体能力を強化、サイバネで肉体強化、 街への貢献で強化など豊富な強化システムがあります。 前作との違い 前作と世界観は共有していますが、雰囲気はガラリと変わり お馬鹿な空気と大地に少し緑が追加されています。 ~ プレイ中に抱いた個人的な不満点 ~ ・内職ミッション この作品に限った話ではないですが 昔のオープンワールドの悪しき風習を受け継いでおり 固有のイベントもボスもいない ・盗賊潰し×○○ ・タレット壊し×○○ ・ミュータントの卵壊し×○○ ・燃料壊し×○○ などとりあえず量、という ミッションの名前すら記憶に残らない内容が殆どです。 サブミッションにもならないチャレンジ要素としてなら 気になりませんが、今作ではサブのポジションです。 ・車の改造 色んな車をアップグレード出来る!と思っていましたが 敵から手に入れた車両は改造出来ず 初期の車しか弄られないので お気に入りの車を手に入れても装備を変えられません。 車をウリにしている割に自由度が低いです。 ・シナリオのボリューム 色々探索した後に少しメインクエストを進めようと 向かったら本当にすぐ終わってしまいました。 内容については前作の時点で 男坂のアレだったので個人的には許容範囲です。 ・効果音 前作ではピストル・ショットガンの迫力に歓喜して トリガーハッピーしていた記憶がありますが 今回の迫力は控えめな気がします。 ウィングスティックもスパッ!と大げさな音で 斬るのが好きでしたが 今回は少々地味なのが気になりました。 ・DLC ベセスダマネーを使って ゲーム内ストアを介さないと何故か購入が出来ません。 金額の指定が出来ず、1500円のDLCだけ欲しくても 同額分のコースが無く余分に支払わなければなりません。 ・整合性 上手く表現できませんが、前作と比べて 何かテーマがハッキリしないというか 制作者が目指した世界観の構成が見えてきません。 タイトル絵の過激な配色や叫ぶモヒカンといい 馬鹿でクレイジーなノリを取り入れた印象を抱きましたが どうにもイメージと違いました。 狂気とも言える馬鹿さは感じられないのに 格好や発言はふざけたのが多かったり そんなノリかと思えばシリアスだったり 表紙の様に荒野でヒャッハーな世界観かと思えば 緑や物資が多く世紀末臭がしなかったり 車をアピールしている割にカスタム性が低く、 車戦はミッションに無いなど どれも中途半端な印象を抱きました。 ~ 総評 ~ 個人的に戦闘システムは良い出来だと思いますが ボリューム・シナリオ・キャラの造形・ 世界観・内職ミッション、他にこの作品ならではの 見所やお勧め出来る要素が乏しく 定価8000円と考えると厳しいです。 セールで3500円程度で買いましたが それでも…うーん、と首を傾げてしまうかもしれません。 大暴れする目的なら悪くは無いので とにかくアクションで暴れて息抜きしたい、 という人ならセールの時に試して見ても良いかもしれません。すべて表示閉じる
特殊能力やら強力な銃やらをぶっ放して頭のイカれた敵をぶっ殺すゲーム それ以上に語ることはないすべて表示閉じる
一時間とちょっとしかやってないのにバグって進行不能になった。北米版だからなのか俺には分からないが、スタート画面で映像だけフリーズして先に進めない。ゲーム内での進行不可バグではなく、そもそも始められないという状態で10000円を溝に捨てた気分。 悪い点だけじゃなく良い所もあげるとすると、ゲーム性やストーリーの良し悪しを判断する材料はプレイ時間のたった一時間の俺からしたら少ないが、少なくとも操作感は悪くなった。ちょっともっさりしてるけど、あんまり気にならない程度だと思います。すべて表示閉じる
只々私はこういうゲームが好きなんだと思う。 現時点で日本語対応していないから何言ってるかサッパリだけどステータスやらアップグレードやらはGoogle先生に頼りながらだけど結構やれています。 まぁわからんくてもブッパして制圧していくだけだから問題なくできるんだけどストーリー内容は6/6日まで我慢しておこう。 「Crysis」が昔好きだった方や最近ストレス過多の人にはオススメかもですねすべて表示閉じる
前作は序盤のレースミッションで挫折。 サイドミッションを半分ほど攻略して 25時間でメインストーリークリア。 イージーと最高難易度は未プレイ 良い点 ・(new) TerrorMania DLCで入手できる剣がカッコいい(パリィ、波動斬り、スタン技など) ・規制なしで日本語(字幕/吹替)追加 ・とにかくプレイヤーが強くて無双できる ・豊富なガジェットやアビリティ ・美しい景観 ・動作が軽い ・自分の環境(RTX2060)だとバグに遭遇したのは1度だけ(突然吹き飛び死亡した) ・空を移動できるので楽 ・環境音やサウンドエフェクトは良い 悪い点 ・キャンペーンがあっさり ・キャラクターが空気 ・期待していたほど馬鹿なノリじゃない ・ノーマル、ハードだと難易度が低い ・ボス全般弱すぎる ・敵の種類が少ない ・スコアアタックのミニゲームがあるが、そこまで熱くなれない ・敵を全て倒した後に落下死や自滅すると、戦闘前からリスタートで萎える ・ビークルの爽快感とスピード感がない、移動が面倒 ・サイドのセントリータレット戦が絶望的につまらない ・戦闘時間よりも長くてテンポの悪い物資集め、視認性も悪い ・耳に残らない音楽 まとめ U*IのオープンワールドゲーにDOOMを足して薄味にしたようなゲーム。 赤ん坊の頃に無人島に漂流し、猿に育てられ15年後に保護され 初めて手に取ったゲームがRAGE2ならそれなりに楽しめるかもしれない。すべて表示閉じる
DOOM2016以来久々にドンパチが面白いFPS オープンワールドである必要は無かったのでは? 英語は読めないのでストーリーは分らんが多分ぺらっぺら ・DOOM2016と同じような操作感 id Softwareも開発にかかわっているためか操作・射撃感はDOOMと同じ感じ。 妙なもっさり感もなく、思い通りに動いてくれる。 そこにアビリティ(シールド発生やらスラム等)が加わったものという印象。 ・いろいろとできる戦い方 AS・SG・ロケラン等基本的なものに加えて、指パッチンで発火する大佐銃。 任意の方向に相手を吹き飛ばすダート銃などユニークなのも少々。 単品では微妙なものも、組み合わせればいろいろな戦い方ができる。 ・豊富なステータスアップ 基礎スキル/アビリティ/武器/乗り物。主人公が使用できるものに対して1周では取得しきれない量のステータスアップがある。 どうでもいいのもあったが、それを抜きにしても豊富だと感じた。 ・オープンワールドである必要はない 敵を制圧するためにステルスは(多分)できず、基本的にはランボースタイルとなる。 地形も狙撃に向いている個所もかなり限られているため、戦術を練る機会はあまりない。 結果、後半はマンネリ化しやすいものと感じた。 また、任意でいかなければ訪れることのないエリアもあるためもったいない。 単に大暴れできるゲームであれば、一本道ゲーでもよかったと思う。 ・敵が固い、かなりのHSゲー(最高難易度の場合) HSすれば数発で倒せる敵も、胴撃ちだと十数発かかるのは普通。 アーマーを着込んでいる敵に対してはこれが顕著なものとなる。 加え、HS判定がない敵もおり(頭はあるが当たり判定がない)ため、こういうやつは非常に面倒と感じた。 まぁ、HSするだけが敵を倒す方法ではないので、別のやり方をすればいいのだが ・現状、複数のバグを確認 オブジェクトが宙に浮く、バルブを回して開いた扉のバルブだけもとの位置のままになる。 イベント発生後セーブロードすると、中途半端にイベントエリアが残り進行不可になった。 手元に謎の電流が残り続け、目障り。 オートセーブがあるため事なきを得てきたが、こういうのはなくして欲しい。 ・メインミッションは短め、サイドミッションは単調 いろいろ寄り道しながらゲームを進めていったが、クリアまでは17時間 比べるものではないが他のオープンワールドと比べるとボリューム不足感はある。 サイドミッションも基本的には何かを壊すか一定時間守るか程度のもので、ストーリーは皆無。面白みに欠ける。 ・その他 フォトモードがあるがもうちょっと使いやすくしてほしい。 別ゲーのフォトモード触った後だと使いにくくてたまらない。 ゴア要素が強い。いやゴア要素自体平気だし派手なのはいいけど、その頭の取れ方はまりもちゃん思い出すのでやめてほしい。すべて表示閉じる
3000円なら買いのゲームですね。 武器や能力を一通り手に入れたら、後はそれを育てるだけのゲームになってしまっている。 しかも、強い武器と能力があるため、戦闘における多様性が以外にないのがもったいない。 遠距離ならロケランかAR、近距離ならショットガンが鉄板で、爆発させれるリボルバー式のハンドガンすこし強いくらい。 育てた後は何を目的にしたらいいのだろう?? また、予告ほど爽快感がなくて、その要因の1つは宝箱探しにある。 これは分かりにくいとこに配置されていて、敵を殲滅した後に、10~20分と探索することになる。 見つけたからといって達成感があるわけでもなく、なぜこんなわかりにくいところに設置したんだと怒りがこみ上げる。 宝箱をもっとわかりやすいとこに置き、2~4人の協力プレイで大量の敵とひゃっはーできるようなIDとか作ればもうすこしマシになるのかなぁと思った。 ただ、それをしてもいずれは飽きるので、やはり対人要素を入れていく形になりそう。 色々と可能性に満ちたゲームなんだけど、一人プレイというのが色んな幅を狭めてしまってると思う。 ボダランやったが、ボダランで良いじゃんって思った。 あっちが大体上位互換やん。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
