

RAGE
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01RAGEについて
『RAGE』は、小惑星の衝突で荒廃した地球を舞台にする一人称視点シューティングです。略奪者やミュータントと戦いながら荒野を探索し、サイドクエストを進めて生き延びます。バギーでの戦闘やレースに加え、車両の強化・カスタマイズも楽しめます。 Steam PC版のプレイヤー評価:76%、レビュー数:12,256件。 インターフェイス対応言語:英語、チェコ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ロシア語、スペイン語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4722026-02-02 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。価格履歴は米ドル基準で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーの物語、協力モード、オンライン車両戦闘が含まれます。
言語対応
インターフェイス対応言語は{supportedLanguages}です。ストアページで、各言語の音声と字幕の選択肢を確認できます。
03よくある質問
どんな世界が舞台ですか?
小惑星の衝突後、プレイヤーは避難ポッドから目覚め、略奪者やミュータント、Authorityが争う荒野に降り立ちます。
車両では何ができますか?
バギーを運転し、強化・カスタマイズして、レースや略奪者との戦闘に参加できます。
戦闘以外の要素はありますか?
メインストーリーに加えて、世界の探索やキャラクターとの出会い、サイドクエストがあります。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で役に立ったと評価されたレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
シングルプレイのみのレビューとなります id Software開発の世紀末FPS 大雑把に世界観を説明すると 隕石の衝突によって崩壊を迎えんとした人類が文明の復活の担い手として行った「アーク計画」、文明が崩壊し環境はズタボロ、ヒャッハーたちが跋扈する地上に秩序と安寧を取り戻す為のこの計画の生き残りが本作の主人公 その崩壊世界で幅をきかせているオーソリティという勢力と敵対するレジスタンスと共に戦いを繰り広げることになる ゲームの流れとしてはメインストーリーをこなすことによって活動範囲が広がり、ストーリーの舞台および拠点となる街でサブクエストを受けたりレースに出たりして進んでゆく ボリュームはストーリー進行といくつかのサブクエ、かつ難易度ナイトメアで12時間程度だった そのゲーム内容だが正直いって実に微妙な感じ 実に美味しそうな料理が出てきたのでwktkしながら食べたらえらい薄味だったみたいな シューター部分の完成度は間違いなく高い、敵AIは賢くグレネードは機敏に避け、遮蔽物を上手く利用し近接と遠隔のコンビネーション攻撃を行ってきて、さらに状況に応じた台詞を話す 武器も上手く使い分けをして進んでいくことが求められる がその他の部分が実に微妙、カードの収集には計画的金策が必要になるし時限アイテムや時限クエストもある(これは好みの問題かもしれない) レースおよびビークルでのマップ移動はとってつけた感満載で別にいらなくね?と思ってしまう そして問題はストーリー、そもそもアーク計画の詳細な説明がなされないし、オーソリティが悪でレジスタンスが正義という構図なんだろうけどオーソリティがなんで悪なのかわからない(世紀末的に罪のない人々を汚物は消毒だー!するわけでもない、せいぜい一番最初の街で誘拐がほのめかされるのと兵士の態度が横柄な程度である) さらに味方のはずのレジスタンスが主人公に仕事を丸投げし共闘するシーンは一つだけ(しかも一人だけ)なので非常に影が薄いし、そもそも彼らに味方するだけの大義もなにもないのでモチベーションがあがらない それでもって終わり方が完全に俺達の戦いはこれからだ! CoDMWに例えるならシェパード殺しに行くところで終わる、FO3に例えるならパパンが死んだとこで終わりとかそんな感じ レジスタンスの連中にいいように使われてこの終わり方では達成感も何もない、はっ?てなもんである CoDが綺麗に舗装された一本道とすると、こちらはアスファルトと雪道とオフロードを混ぜた一本道といった感じ 差別化測ったけど結局最終的には一本道みたいな こき下ろしたようになってしまったけれど決してつまらないわけではない、もっとひどいFPSはいっぱいあるしシュータ部分をみればむしろ面白いと思う FPSが好きならセール時に開発しようすべて表示閉じる
グラフィックや個性的な敵、また戦闘時の小賢しく遮蔽物を利用するAIなどはそこそこ面白いし、武器も変わったものもある。 ただ、ストーリーやクエストが徹底的につまらない。 基本的におつかいクエストであっちこっち行かされるだけで、移動できる範囲も決して広くもなく、同じ道を何度も何度も行ったり来たりさせられる。 移動できる範囲としては……一つの街くらいかな?その中の「誰々さんち」とか「何とか集会所」とか、人がいるところを転々としながらクエストをこなしていく感じ。 戦闘そのものはFO3より面白いのに、自由度や広さ、ボリュームが無くなるとここまでつまらなくなるものか……と愕然とさせられる。 弾薬を始めとするアイテムも、素材を組み合わせて作ったりはいいのだけど、入手量に制限があってみみっちく使っていく感じになりがち。 そもそもストーリーが短いため、最後まで「これ結局何の素材だっけ?」ってなるものもある。 乗り物があれこれあっていいんだけど、どいつもこいつも乗り心地が悪い。 そもそも基本的に道が悪路なので乗り心地が良いわけもないんだけれど、別にこの乗り物に乗って派手に汚物を消毒だーな展開でもなく……。 そういうシーンがないから、乗り物があれこれ出ても速度とか見た目がちょっと違う程度であまりワクワク感もなく。 それに移動範囲自体それほど広くないから、多少高速走行できればいいよ程度の存在。 あれこれミニゲームもあるけど、どれも大して面白くもない。 標準で日本語ボイス、日本語字幕に対応していて、雰囲気は悪くないんだけども、「あれ取ってきて」「こいつ倒してきて」ばかりで、共闘するとかの熱い展開もなし。肝心のストーリーも短いくせに投げっぱなしでスッキリしない。 うん……何ていうか、マップ的な意味でボリューム十倍くらいにして、おつかいしかないクエストをどうにかしてくれたらもうちょっと面白いかな……って感じでした。 今のがっつり安くなったセール価格でなら何とか許せるかなぁ……。 FOシリーズやTESシリーズなど、BethesdaのオープンワールドFPSに惹かれて購入を考えているなら、やめた方がいいですよとしか言えない。すべて表示閉じる
敵の回避行動や、一つ一つの武器性能やギミックはとても良いものでした。 しかし、ストーリーの短さと薄っぺらさが際立ち、ラストは「俺達の戦いはこれからだ!~fin~」でした。 ゲームプレイ時間は12時間程でストーリー終了といった感じですな。 後半は敵が固すぎて銃器が笑える程効きません。 そのため、グレネードランチャーと毒矢のボウガン、そしてうウィングロッドというスリケンの一種で戦う忍殺プレイを強制されました。 もしかしたらニンジャ好きにはおすすめの一品かもしれません。 個人的にはこれをフルプライスで買わされたら泣いてしまうかもしれません。 そのため、セール待ちが推奨です。すべて表示閉じる
丁寧に作られた上質な素材を、細切れにしてボロ布と一緒に縫い合わせたみたいなゲーム idソフトウェア制作の、オープンワールド”風”ポストアポカリプスFPS。 続編発表ということで、ちょっとだけやって積んでたのを改めてプレイした。 クリア時間はダラダラやって12時間ほど。 良い所 コンセプトアートをそのまま立体化したかのような、美しい景観デザイン。 豪勢なテクスチャリングと光源効果を用いた景観は、リリース後7年たった今見てもスクショを取りまくりたくなる程度には美しい。ロード画面で表示される絵も非常にセンスがいい。 賢く、いやらしい動きをする敵。 近接敵は天井、壁、床を跳ね転げ回り、非常に読みづらい動きをしてくる。銃持ちの敵は、連携してのグレ投げや、盾持ちの敵を前衛にした陣形組み、孤立したら退却し仲間のいる位置まで移動するなど、賢く、各々の特色も出ていて非常に良くできている。 レベルデザイン。このゲームでの戦闘はほぼそれぞれのギャングのアジト等(ダンジョンに相当)で行われるが、リニアシューターのような作りになっており、敵配置などがよく練られている。巨大ボスなども存在し、ダンジョン攻略自体は非常に楽しい。 悪い所 全てが会話で進み、何も見せてはくれないストーリー。 「〇〇が起きた、✕✕へ行って来い」このゲームのメイン、サブ含めた殆どのクエストがこれ。そして何よりの問題は、その〇〇が起きる瞬間を決して、ビタ一、全く見せてはくれない所。 総ての出来事はクエストを寄こす偉そうな人らの言葉の上にしか存在しない。そしてその人らは寄越せるクエが無くなると忽然と消える。もちろんプレイヤーが見ていない所で。 運命に翻弄されながらもそれを受け入れて使命を果たしていくというより、まるで詐欺師にこき使われた挙げ句夜逃げされるのを繰り返すアホを操作している気分になってくる。 ゲームのテンポと起承転結がすこぶる悪い。 上記と同じところに根ざした問題だが、街でクエストを受け、ダンジョンに向かい、街に戻るのが基本の流れ…というかそれ以上の展開がない。出先の流れで新たな事件が発生して等のサプライズがないので、遊んでいてすごく平坦と言うか、作業感が強い。ワールドマップを経由して行ったり来たりを繰り返す意味への疑念が常に付きまとう。 あらゆるメカニズムのバランスが明らかに悪い。 例えば戦闘、武器と弾の性能バランスが余りに悪い。ARやLMGは強化弾でも豆鉄砲な性能。ハンドガン(強化弾使用時)とショットガンが使い勝手も性能も良すぎる。 例えば車関連、ストーリーの規模に比べて車関連の要素が多いが、その割に単純で出来が良くない。車両のアップグレード要素があるが、メインストーリーで無駄に車両の乗り換えイベントが多く、常に単純な上位互換なためアップグレードが無駄になり徒労感が凄い。 他にもクラフト関連が手軽に行えすぎて、有用性に気付いてしまえばピンチを切り抜け安すぎるどころか、ピンチに陥ること自体がないような状態になったりうんぬんかんぬん… 全体として 丁寧に時間をかけて作られた部分と、全体を無理やり繋ぐために適当にでっち上げた部分との差が顕著で、非常にいびつ。おすすめとはいい難い。まるでリニアなシューターゲームを無理にオープンワールド風に仕立て上げたかのような様相で、なんで素直にリニアシューターを作らなかったんだろうという疑問が常につきまとった。 新作に向けてストーリーを知るため…とかでもやる意味はない、プレイしてもストーリーはすべて細切れの会話で説明されるだけなので、Wikiやら何やら適当に検索して読んだほうがまだ頭に入ると思うので…。 退屈な要素の数々に目を瞑って、シューターを楽しめる人にはおすすめ。すべて表示閉じる
地球に隕石が衝突し、文明が崩壊した世界を描いたポストアポカリプスの オープンワールドスポーツFPS。 オープンワールドマップは広さがあまりない。マップ上のロケーションも メインシナリオ・サブシナリオに関係のある場所のみで、ぶらっと寄り道 で訪れるような場所はなく、オープンワールドとしては面白みに欠ける。 ちなみにマップはウェストランド北部と東部の二種類のみ。 またマップの拡大表示ができないため非常に不親切で、現在位置把握 がし難い。 敵はミュータントと人。ミュータントは様々な種がいるが、基本的に耐久 度が低く一直線にプレイヤーへと向かって攻撃してくる。集団戦になると 対処し難いだろう。 人は武装し、銃器で攻撃してくる。アーマーを装備している敵は非常に硬 い。アーマー部分を攻撃するとアーマーが剥がれ、そこからさらに攻撃す る必要がある。武器にもよるが倒すまでにはHSでも10発以上は撃たなけ ればならない。 また敵のAIがやや残念な出来。ミュータントは向かってくるので気にはな らないが、人は一定距離を保ってぴょこぴょこ顔や腕を出して攻撃してく るかグレネードを投げるのみでイレギュラーな行動はほとんどない。敵が 固いことも含め対人戦闘はあまり面白くない。 武器と弾の種類は複数あり、近・中・遠特殊武器と様々。ただ、HG・ARは 後半は威力不足だと感じる。 ゲームの特徴の一つとして乗り物の存在がある。マップ内の移動とミニ ゲームのレースに車が使われ、レースに出場して勝利することでマシン 用アップグレードパーツを購入でき、マシンを強化することができる。レ ース自体はそれほど難しいものではない。 他にも様々なミニゲームがある。勝利すればお金を入手することができる。 DLC ・Sewers ウェストランドの各所にある下水道の入り口から下水道へ入れるように なるDLC。中はクラフト用の貴重なアイテムがあり、ミュータントが跋 扈している。本体を買えば付いてくる。場所が分かり難い場合は下記 URLを参照。 http://www.playstationtrophies.org/forum/rage/127943-wasteland-sewers-locations.html ・The Scorchers 独立したストーリーのDLC。舞台は北部ウェストランドで序盤から攻略 が可能。難易度は本編よりやや難しく、新武器・新エリアがある。本編 に存在しなかったボスもいる。 固い敵に残念なAI、オープンワールドである必要があったのかわからない マップとポストアポカリプスの作品特有の枯渇感なども無く残念な要素が 目立つが、一応の体裁はととのえてありまとまりがある作品にはなってい た。日本語完全対応。すべて表示閉じる
クエストの内容がほとんど似たり寄ったりのものばかり。 どれも「△△の場所に行って、××して来い」といったお使い感覚のものばかりで、作業感が強くて飽きてきます。 おまけに目標を達成しても、クエスト依頼者の所に戻っていちいち報告しなければならないので、余計に面倒に感じます。 荒廃した世界観は、どこに行っても大差ない風景ばかり。 初めのうちは新鮮味がありましたが、特に行きたくなるような名所などもないので、散策をする気は起きませんでした。 全体マップが全くないところ。 フィールドではナビガイド付きのミニマップがありますが、街やダンジョンにはミニマップが全くありません。 ダンジョンは基本的に一本道なので良いのですが、街はこのせいで迷いやすい。 ストーリーのエンディングも唐突な内容で終わるので、よく分からない。 ネタバレ防止のため詳しく書けませんが、「これで終わりなの?」と言いたくなるぐらいの中途半端な内容になっています。 敵がけっこう堅いです。 アサルトライフルなどの連射系の武器なら10発近く撃ちこまないと、倒せません。 よほど浪費しない限り弾薬には困りませんが、敵が多く入り乱れる乱戦になると、相手にするのがとても煩わしく感じます。 売りであるレースの要素は、ストーリー上それほど重要でもないところ。 ストーリー上は数回しかやらないうえに、アップグレードしても、基本的にフィールドでの移動にしか運転する機会がないため、レースをやる意義はありません。 フィールドでは、襲ってくる敵の車を破壊するサブクエストがありますが、報酬は微々たるものなので、次第に飽きて無視するようになります。すべて表示閉じる
個々のパーツは素晴らしいのに全くもってうまくまとまってない上に脚本家とディレクターが途中で考えることをやめたか、全部一人でやってるのかと思うほどその他の部分がやる気が無い作品 もっと素晴らしいゲームになり得たのに何らかの理由で手が届かなかった感じ セールで買ったならそれなりに楽しめるすべて表示閉じる
とても狭い世界でFall Outしているような世紀末物 街で受けられるクエストはおつかいでストーリーに絡んでこないのは残念なところ 屋内戦は楽しいがidブランドとしてはボリューム不足すべて表示閉じる
日本語字幕、音声完備。 NPCの仕草やしゃべりはとても良く出来ている。女性キャラも可愛くてセクシー。 …が、上から目線で超偉そうにお使いミッションを命令してくるので、ちょっとイライラ。 バギーで移動したり戦ったりするのはオマケ程度で、敵の要塞やダンジョンに乗り込んで銃を使った戦闘がメイン。戦闘はマンネリで飽きてくる。 カードゲームやスロット、ポーカー、ルーレットなどのミニゲームが豊富だが、ほとんどやらず。 そこに力をいれるくらいなら、バギーの部分をもっと面白く迫力のあるものにして欲しかった。 あんまり良いことを書いてないが、steamでは数少ない日本語音声ゲームなので、 セールで安い時に買ったら良いかも。すべて表示閉じる
id Softwareが今まで遅れたゲーム開発を取り戻すかのように、FPS・カーレース・探索と色々な要素を取り入れた「RAGE」。だが、色々取り入れすぎたせいで、一つ一つの要素が薄くなってしまっていて、中途半端にしか楽しめず、エンディングもアンケ低迷ジャンプ漫画並みの投げっぱなしエンドで終わる。 カーマック先生ご自慢のメガテクスチャも、確かに一切の繋ぎ目やテクスチャの繰り返しが存在せずオープンフィールドでは違和感のない自然な見栄えになっていたり、処理が軽いという利点はあるものの、近づいて見てみるとその利点を打ち消すくらいにボケボケな箇所があったりとこれまたバランスの悪い出来となってしまっている。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「参考になった」の票数は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。