
レッド・デッド・リデンプション2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01レッド・デッド・リデンプション2について
1899年、アーサー・モーガンとダッチギャングは追われる身となる。生き延びるためアメリカの荒野で強盗や戦闘を重ねる一方、ギャング内の対立が深まり、アーサーは自らの理想と育ててくれた仲間への忠誠の間で選択を迫られる。 Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイのカテゴリがあります。 Red Dead Onlineを収録し、ソロまたは仲間とプレイできます。 プレイヤー評価:92%、レビュー数:854,270件。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,9472025-07-25 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
プレイモード
Steam PC版のカテゴリにはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。Red Dead Onlineではソロで騎乗することも、仲間と組むこともできます。
言語
英語のフル音声に対応しています。インターフェース対応言語には日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
物語の内容は?
1899年、アーサー・モーガンとダッチギャングは追われる身となり、アメリカの荒野を渡りながら生き延びようとします。
オンラインプレイはありますか?
はい。Red Dead Onlineを収録し、ソロで騎乗するか仲間とチームを組んで遊べます。
どんなことをするゲームですか?
説明では強盗、窃盗、戦闘が描かれています。オンラインでは法執行官、無法者のギャング、野生動物との戦いもあります。
“An eight-kilometer draw distance and two hundred animal species build an unmatched ecology, though six-layer menus deter efficiency players.”
編集部の総評
Red Dead Redemption 2 was a contrarian bet in 2018, and eight years of hindsight have settled the argument decisively in its favor.
The anti-checklist gamble that became the ceiling

When RDR2 shipped in 2018, the dominant open-world template was the Assassin's Creed Odyssey formula — clear the icons, grind the numbers, pad the runtime. Rockstar bet the opposite direction: slow pacing, heavy narrative, resistance to efficiency, resistance to the checklist. The industry split on it at the time — some players called it "a game that refuses the player," others applauded. Eight years later the verdict is in: RDR2 remains the open-world narrative ceiling, and no second AAA has come close on story, ecosystem, and performance simultaneously. The games that have aged best since — Ghost of Tsushima, Elden Ring in its own way — learned the pacing lesson RDR2 taught. The broader industry shift away from icon-cluttered maps toward "guided exploration" and intentional density traces directly back to the conversation RDR2 forced. Even Ubisoft, whose formula RDR2 was reacting against, has spent the years since walking its own open worlds back toward restraint. When a single game changes how its biggest competitor designs, that is the mark of a generational release rather than merely an excellent one.
Still unmatched on three axes at once

Plenty of games have matched RDR2 on one axis. None have matched it on three at once. The Witcher 3 rivals its writing density but not its ecosystem; Ghost of Tsushima rivals its cinematics but not its simulation depth; Cyberpunk 2077 after its 2.0 recovery rivals its city detail but not its protagonist arc. RDR2's combination of a complete protagonist death-arc, a living two-hundred-species ecosystem, and a Roger Clark performance that won Best Performance outright is a three-way peak that the medium has not re-summited. That is the strongest argument for playing it in 2026 rather than waiting for a successor — the successor has not arrived. The economics partly explain why: RDR2 reportedly cost hundreds of millions and years of a studio working at full capacity, and only a handful of companies can absorb that risk on a single-player game with no live-service revenue plan. The conditions that produced RDR2 — a studio big enough to fund it and stubborn enough to refuse monetization compromises — are rare, and rarer now than in 2018. That scarcity is itself a reason the peak has held.
Who should buy

Five buyer profiles map cleanly. The narrative lover who plays for story is the strongest yes — this is the high-water mark, the game you point to when someone asks whether the medium can carry literary weight. The Western fan is the obvious yes — there is no competitor in the genre, no second studio has even attempted this scale of frontier simulation. The slow-immersion player who wants to live in a world rather than clear it is the natural yes; this is a game built for the player who stops to watch a sunset over the Grizzlies. The Witcher 3 crowd is the crossover yes — if you valued that writing density, this is its only true peer, and the two together are the argument for the open-world RPG as an art form. And the open-world-ceiling seeker who wants to see how high the bar goes should treat RDR2 as required reading, the same way a film student watches Citizen Kane regardless of personal taste — you study it because everything after it is in conversation with it.
Who should not buy
Four clean no's. The efficiency player who optimizes for objectives-per-hour will be miserable inside the deliberate friction — every looting animation, every slow turn, every forced walk-and-talk reads as wasted time to the optimizer. The player who cannot tolerate heavy controls will bounce off Arthur's two-hundred-pound turn radius in the first hour, and no amount of "it's immersive" reframing changes a visceral input dislike. The checklist-dopamine seeker who wants constant reward pings will find the slow chapters unbearable; RDR2 withholds the dopamine drip on purpose, and a player wired for it will read the withholding as boredom. And the slow-burn-intolerant player who quits any game that does not hook in thirty minutes should know RDR2's hook lands around hour ten, not hour one — the famously slow opening snow chapter has sent thousands of players to the refund window before the game even opens up. None of these mismatches is fixable by a settings menu — they are the design, and the design is the point. Better to know your own taste before spending the sixty dollars than to fight the game for ten hours and lose.
Pricing and platform
RDR2 frequently drops below twenty dollars in Steam seasonal sales, and eighty hours of the best open world of its generation at that price is an easy recommendation — the dollar-per-hour math is among the strongest in all of AAA gaming. PC is the canonical platform for framerate and draw distance, and the 2019 release added higher draw distance and unlocked framerate over the console caps. Console back-compat on PS5 and Series X is solid but capped at 30fps, and the missing native current-gen 60fps patch is the one caveat worth knowing before buying there — it is the single most-requested community fix and Rockstar has stayed silent on it for years. Buy it for the single-player campaign, ignore the abandoned online mode, and set aside the eighty hours as a genuine commitment rather than a casual pickup — RDR2 rewards the player who gives it room, and punishes the one who rushes. Eight years on, it is still the game every open-world pitch deck quietly measures itself against, and nothing on the 2026 horizon looks ready to take the title.
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人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
現時点では購入は見送ったほうがいい。 無限ロードが発生する問題や細かい不具合が結構あってサービス開始した直後のゲームという印象。 (すでにPS4でサービス開始しているものとは思えない) これはまだ許容できる点。 オンラインについてはチーターが結構いる。 自分で作成したキャラで狩りだけしてのんびりプレイしていたが、 不意に自分のキャラが爆発させられて死亡してしまうことがそれなりの頻度で遭遇する。 それまでの作業がすべてパーになってしまうのはさすがにきつい。 人とかかわらずにプレイしていても結構チーターに遭遇するので、そうじゃない人はかなり厳しい気がする。すべて表示閉じる
*追記 プレイを押し、ロックスターのランチャーを確認し、いざやるぞと思いきや スクリーンは出るものの、すぐに消えてしまう方に もしかしてコントローラーを差してはいないでしょうか、もしそうであるようなら 抜いた状態でプレイを再度押してみてください、もしかするとそれで解決するかもしれません、私の場合はDS4を抜いたらできるようになりました ゲームが始まると明るさを設定すると思いますが、そこでコントローラーを差してください この方法が一人でも多くのプレイヤーに役立てれば幸いです ============================================================= 馬に乗れば何度も木にぶつかり 馬に乗ろうとすれば近くにいたNPCの首を絞め 仲間ギャングの顔と名前が最後まで見分けられず オープンワールドなのにファストトラベルも不便 面白くもないチャレンジを数時間もやらされ ちょっとしたことで懸賞金をかけられ キャンプ内では走ることすらままならず ミッションのリトライはひどく 武器の入れ替えにまごつき アーサーではすべての場所にいけない そんなゲームです その他もろもろの不満はありますが それでも私はこのゲームが好きです。 ≪これから始める人に向けて≫ 一章の途中で「あれっ、このゲーム面白くないぞ」と思うかもしれません。 もしそう思ったとしても、それはあなたの感性がおかしいわけではありません むしろほとんどの人が、1章は面白くないと思っているのではないかと思います このゲームは2章から面白くなってくるので、1章でやめずに是非とも2章まで進めてみてほしいです。 また2ということで、続編なのかなと思う方もいらっしゃるかと思います この2は、1の物語の前日譚という立ち位置ですので、やらなくても必ずしも問題はないです そのかわり1をやった人にとっては、知っているキャラクターが出てくるのでにやりとするかもしれません。 私はPS4版でクリア済ということもあり、オンラインを主にやっていこうと思いますので もし見かける機会がありましたら、遠慮なく撃ち殺しに来てください。 ここまで読んでくださってありがとうございます。 それでは良き荒野ライフを。すべて表示閉じる
プレイするには有効なRock star アカウントが必要です。 私の場合、過去に登録、使用していたプロバイダのメールアドレスが解約、乗り換えにより使用できなくなり、二段階認証が不可能だったため、サポートと連絡を取りましたが、数々の認証プロセスを聞かれ、さらに連携していないサービスの連携日時を聞かれ、連携していないと回答したところアカウントがありません。と一方的に切られてしまいプレイ不可能になってしました。 再調査を依頼しても無視されています。一生絶対に解約、変更しない保証があるメールアドレスでないとこの企業のゲームは起動出来なくなる恐れがありますので注意が必要ですすべて表示閉じる
19世紀末のアメリカを生きる究極のオープンワールドRPG。 もうみんなRDR2がどんなゲームなのかは知ってるし、ゲームに対する評価も出尽くしているので、なぜ俺がRPGと表現したのかについて書いていこう。 ロックスターのオープンワールドゲーム、特にGTA:SA以降は「まるで実在するかのようにリアルな世界で、そこに生きる一人の人間としての役を演じる(ロールプレイ)ゲーム」としての道を模索し続けていたように思う。 もちろんストーリーが用意されている以上「主人公がどう生きたか」はその範囲内に収束してしまうし、そもそもプレイヤーは自由に遊ぶので、車で暴走したり手当たり次第に乱射したりとロールプレイ的な遊び方をしないことがほとんどだ。 GTAVではそのへんの行動はマイケルのカウンセラーとの変化するやり取りや、なんならプレイヤーよりイカれていたトレバーの存在などでカバーしようと試みたが、やはりプレイヤーの行動とゲームの主人公の乖離はどうしても起こってしまう。 ではRDR2はどうしたか。 それは「プレイヤーが取った/取らなかった様々な行動に対し、ゲーム世界のあらゆる側面が反応を返す」という、物量任せの狂った力技だった。 本当に細部に到るまでその仕組みが詰め込まれており、とてもじゃないが書ききれないので、主人公のアーサー自身を例に取っていこう。 まずはプレイヤーの行動の善悪によって変動する名誉システム。 単にストーリー分岐に関わるというだけではなく、名誉レベルが高ければ街の人々の信頼を得て店の割引を得られたり、誰も彼もがフレンドリーに挨拶してくれたりするようになる。 逆に悪事ばかりを働いて名誉レベルが低ければ、どこへ行っても邪険に扱われたり恐れられたりするようになる。 さらに、戦闘中やNPCへの返答などにアーサーが喋る汎用セリフ、一部カットシーンのセリフまでもが名誉の高低で変化する。 食べ過ぎれば太り、食事を怠れば痩せこけ、髪も髭もどんどん伸びていくし、風呂に入らなければ汚れていく。 適当に遊んでいればアーサーはみるみる小汚くなり、理想のアーサーを維持したければそれなりの手間が必要になる(逆に言えば、あえて小汚くしたいというRPも可能だ)。 プレイヤーの行動とそれに対する反応により、「画面の向こう側のキャラクター」ではなく「プレイヤーの分身」としてのアーサーになっていくのだ。 なにが凄いかって、プレイヤーが進んでロールプレイをしなくとも、ゲーム側が反応することで結果的にロールプレイになってしまうことだ。 主人公のアーサーはダッチギャングの一員なので、メンバーの手助けや物資の調達などでギャングに貢献しなければならない。 だが、まだ誰が誰だかもよくわかっていないプレイヤーは、そんなことより荒野で自由に遊びたいだろう。 道行く人から略奪したり、高品質の皮や希少な動物を求めて狩りをしたり、隠されたお宝探しに熱中してもいいしポーカーにのめり込んでもいい。 そうして何日もギャングの隠れ家を離れて行動していると、ふらりと帰った時にこう言われる。 「どこでなにをしていた?ギャングに貢献しろ」 それに対してアーサーはわかってるだの最近忙しかっただのと言い訳を返し、プレイヤーの行動をあたかもアーサー自身がそうしたかったかのようにゲームが扱う。 ミッションを放置していれば「あの件はどうなった?」というような催促があり、アーサーも「あまり乗り気じゃない」とまるで最初からそういう気分だったかのように振る舞う。 当然ちゃんとギャングに貢献したりミッションをこなせば、それに対した反応もしっかりとある。 ではいわゆるGTA的な、不必要な喧嘩や無意味な殺戮を繰り返したら?アーサーは「ついに俺は狂ってしまったみたいだ」とメンバーにこぼし、相手は「あなたは本当はそんな人じゃない。怒りや悲しみを制御しないと」と相談に乗ってくれたりする。 どんなプレイスタイルでもアーサーという人物を作り上げる要素にしてしまう凄まじさで、すべてを見透かした開発者の手のひらの上で転がされているような気分にすらなる。 もちろんアーサーには彼自身の物語があり、時系列的に未来である前作で既に描かれたようにダッチギャングは最終的に崩壊し、それぞれのメンバーの運命も決まっている。 その中でアーサーは彼自身の決断や行動を取り、プレイヤーの意思とは乖離してしまうこともあるだろう。 決められた物語がある以上、それを避けることはできない。 だがそこへ至るまでの道でプレイヤーがどう遊んだかで、アーサー・モーガンとはいかなる人物だったのかが決まる。 RDRのRedemptionとは「贖罪」あるいは「約束の履行」という意味だ。 アーサーはその人生で何を贖おうとしたのか、そして前作でのジョンの旅は本当に過去の罪への贖いだったのか。 その答えと解釈は、プレイヤー自身に委ねられている。 まさに、「その時代に確かに生きていた一人の人間として、その人生を演じるゲーム」だ。すべて表示閉じる
オフラインは紛れもなく名作。 オンラインは大海のように心が広くないと楽しめない。 以下オンラインの愚痴。 ・物価がひどい。序盤は100ドル稼ぐのすら大変苦労するだろうが高級密造酒を作れるようになると急激な勢いで所持金が増える。当然物価は密造酒作れてる基準で調整されてる。 ・2,3時間遊べばチーターに出会える。変なところにPCが集められたり目の前に猛獣とともに湧いてきたり急に乗っている馬が爆発したりする。GTA5のようなフレンドセッションの作成オプションもなく対策も防衛的モード(パッシブモードに相当)にするぐらいしかない。 ・バグも多い。無限ロードに始まりチーターの仕業なのかバグなのか判断に困るレベルの挙動もよく見られる。 そして今回アップデートで追加された新役職自然探求家はプレイヤーの行動を大きく制限する最悪のアプデだ。 ・簡潔に言うと生物を殺せなくなる。他の役職で商売を行うために狩っていた鹿も、賞金稼ぎとして追っている敵の馬も、襲ってきたオオカミの群れも、馬で踏み潰しそうになる小鳥も数匹殺すと仲介人であるハリエットがキレて仕事を受けられなくなる。 ・彼女を怒らせないために1発4¢(注釈:超高い)する麻酔弾を使って眠らせサンプルを採取する必要があるのだが大型の動物だと10発弱連続でヒットさせないといけない。鹿ならば茂みに隠れてしまうし熊ならば頭からかじりつかれるのに十分な時間だ。なおサンプルを売っても数ドルにしかならない。 やらなければいいと思うだろうが永続的なバフを得られるアクセサリーが目玉にあるため逆らえない。ちなみにアクセサリーを手に入れるためには殺して皮を剥ぐ必要がある。 あの女に香水を計5回かけられて追い返され報復にテントにダイナマイトを投げ込むが無傷なのを見て今このレビューを書いている。 動物もだけどあの人殺せるようになったら起こしてください。すべて表示閉じる
エピローグまで終わってこれからお気に入りの愛馬とあちこち散歩したり、収集をしたりして老後を過ごそうと思っていたのに ストーリーのサブクエ 見知らぬ人ミッション『喫煙とその他の楽しみ』を受注中 愛馬が機関車にひかれて亡くなりました 気付いた時には亡くなっていて、蘇生が間に合いませんでした(白目 ゲームの中じゃん!と思う人もいると思うけど 愛馬が亡くなるのは本当にメンタルしんどいので 駅や線路近くでは特に、愛馬を繋ぎ柱に繋いでおくことを強くおすすめします。 ゲームとしては最高に面白いのでおすすめです。 ただ、馬だけ気を付けて。すべて表示閉じる
ストーリーはおもしろいが、オンラインモードはコンテンツが薄いし、やりがいがないし 蔓延しているチーターに遠隔で焼かれたり落とされたり吹き飛ばされたりHSされたりする。すべて表示閉じる
この作品で最高だった点のひとつに、作業感をプレイ中にまったく感じなかったことが挙げられます。 オープンワールドにありがちなおつかいクエストみたいものはひとつもありませんし、旅の途中でランダムに起きる突発イベントも、「またこれか」というような印象を抱かれないように繊細に作り上げられているのがよくわかります。 例えば、馬に乗って風景を楽しみながら走っていると、道端でヘルプ!と叫んでいる御婦人が登場。話を聞くと、馬が潰れてしまい途方にくれているそうで、馬の後ろに乗せてあげて御婦人の村まで送り届けることになるイベントが起きます。後ろに乗せた御婦人から潰れてしまった馬との思い出話を聞きながらのんびりと村を目指して相乗りしている様は、突発イベントながら大変印象深いものでした。当然助けを無視することも出来ますし、その場で脅して金品を奪うことも可能ですし、有無を言わせず突然撃ち殺すことも可能ですが、大抵の人は助けるのではないでしょうか。 そのあと忘れた頃にまた道端で御婦人が助けを求めているのを発見。あぁ、またこのイベントね、と近づいて話を聞いていると、物陰から突然武装した男たちが飛び出してきて銃で脅されるハメになります。御婦人と男たちはグルで、身ぐるみおいていけば命は助けるとのこと。おー、こんな変化球もあるのねと驚きながら全員撃ち殺しました。 そのあとまた忘れた頃に道端で助けを求める人が。今度はどっちだと周囲を警戒しながら近づくと、そいつから突然有無を言わせず馬から引きずり降ろされて馬を奪われ、そのまま逃走されました。逃がすか!と撃ちまくったのはよかったのですが馬もろとも撃ち殺してしまって、今度は私が道端で途方にくれる人になるハメになりました…。その後通りがかった人に何食わぬ顔して近づき襲いかかって、馬を奪うついでに金品も奪い、通報されたら困るので命もついでに奪った私がこの一連のイベントで一番凶悪なキャラクターだったでしょう。 なおこのイベントは他にもパターンがありますし、突発イベントは他に数多く種類があります。 クエストでもなんでもない突発イベントでこの凝りようです。 メインストーリーの完成度は想像に易いかと思います。 いやぁ本当に楽しかった。すべて表示閉じる
良いゲームだが、オンラインだと中国人のチータだらけ、悪質で暴言を吐く、そのせいで最悪な体験ができた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。



