
Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad with Rising Storm
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad with Rising Stormについて
Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad with Rising Stormでは、スターリングラード攻防戦を舞台にドイツ軍とソ連軍の戦術的な戦闘に参加します。一人称視点で遮蔽物を使い、第二次世界大戦の武器を扱い、戦車の乗員として戦います。素早い銃撃戦からCountdownやTerritoryのような戦術モードまで楽しめます。 プレイヤー評価:24,899件中、好評率93%%。 Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーがあります。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥4722025-08-07 · Humble Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
ほか2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | — | はい |
| ポーランド語 | はい | — | はい |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版にはマルチプレイヤーとシングルプレイヤーのモードがあり、協力プレイにも対応しています。
言語
英語とロシア語は音声に対応しています。表示言語として英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語が記載されています。
03よくある質問
どの戦いが舞台ですか?
1942年7月から1943年2月にかけてのスターリングラード攻防戦と周辺作戦を扱います。
どんなマルチプレイヤーモードがありますか?
マルチプレイヤーにはFirefight、Countdown、Territoryがあります。Countdownは各ラウンドで一度だけ復活できる形式です。
Rising Stormは含まれますか?
説明によると、このSteamページから購入するとRising Stormのマルチプレイヤーコンテンツがすべて含まれます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
まず前作のRO:Oの雰囲気が好きという人にはオススメしない。 これはRO:Oのタイトルを借りた別のゲームである。 私的な感情だが、前作のRO:Oが好きだった分その名を借りた本作にはとても不満がある。 主に ・過剰なズーム。RO:Oプレイヤーなら誰もが違和感を覚えるはず。 ・単純に移動速度が速くなりすぎてる。RO:Oくらいがこの手のリアル系にはちょうどいい。 ・SMGの異常なまでの精度。最早戦場の要であった小銃が要らぬ存在と化している。 ・銃剣の着脱が戦闘中にできない。些細な事だが着剣の儀がないのはRO:Oプレイヤーとして不服である。 ・分隊機能のせいで戦線が膠着しがち。惰性的に戦力をぶつけあうだけのゲームになっている。 ・流行ってるサーバーが走ってる状態からすぐに構えられるようなサーバーばかりのせいでほぼCoD化 ・戦車があるが車種が少なすぎる。戦車の怖さを感じない。戦車と共に戦ってるという実感が無い。 ・砲撃が回数制ではなく時間制になっているので熟練者には砲撃のタイミングを読まれやすい。また短時間での集中砲撃によるゴリ押しによる戦線突破ができなくなった。 ・砲撃のエフェクトがショボくなった。砲撃を受けている時の恐怖感はRO:Oに大きく劣る。 挙げだすとキリがないが。。。 これが初めてのROシリーズという新規プレイヤーには良いかもしれないが、旧作のRO:Oを愛して来た身としては開発にとても裏切られた気分である。 こんなゲームシステムにするのであれば最初からレッドオーケストラの名を付けないで欲しかった。すべて表示閉じる
良い意味で雰囲気ゲーです。 BGMや光の当たり方、所々に置いてある小道具がまた絶妙にマッチしていて戦争映画のような東部戦線のどんよりした感じや、南方戦線のもわっとした感じがお腹いっぱいになるまで味わえるでしょう。 このゲームの特筆すべき点は、細かい演出が無駄に凝っている事。スコープを覗いたときの周辺視野や、弾丸、砲弾が飛んできて怖気づく感じ、機関銃の銃身交換が出来たり、制圧射撃や援護射撃が役に立ったり等々...その手のマニアにはたまらない仕様がてんこ盛り。 肝心のゲーム性に関してですが、このゲームはいわゆるリアル系FPSで、動きはモッサリしていて、弾丸が胴体、頭に当たれば即死、その他の部分に当たってもすぐに止血をしなければ出血多量で死んでしまいます。 しかし、難易度や敷居が高いというわけではありません。スポーツ系やカジュアル系FPSのように飛んだり跳ねながら戦うことは出来ませんが、逆に言うと動きがモッサリしていて飛んだり跳ねたりしないので狙いやすく、ほぼ一発で倒せるので(当たりさえすれば)サクサク倒せるということです。 こまごました操作は確かにありますが基本的にはWASDキーとマウスだけでほぼ不自由なく戦えるのでむしろFPS初心者にもかなりお勧めです。しかし極めようとすると無駄に凝っているゆえ少々時間がかかるかもしれません。 最近はプレイヤー人口も日に日に増加し過疎で困ることはなくなったので、いつでも安定してゲームを楽しめます。すべて表示閉じる
古いとはいえ、このゲームはバグだらけです。すべて表示閉じる
第二次大戦、独ソ戦のスターリングラードを舞台に繰り広げられる熱いボルトアクション戦闘FPS。 飛んだり跳ねたり圧倒的な航空支援があったり、そういうスポーツ系とは違ったハードコアな戦闘が魅了的。 煙幕を焚いて匍匐前進で距離を詰め、敵陣地を陥落させよう。 スタンドアロン拡張のRising Stormは太平洋戦争が舞台。 日本軍固有の特殊攻撃、万歳突撃でアメリカ海兵隊を駆逐しよう。すべて表示閉じる
CODっぽいけどDmag高速リロードが無いからクソゲー でもガランドすきすべて表示閉じる
少しでも日本人プレイヤーが増えるといいなと思ってレビューを書いてみたいと思います。 このゲームは独ソ戦を舞台にした64人対戦のオンラインFPS、Red Orchestra2: Heroes of Stalingrad のスタンドアローン版で太平洋戦争の日本陸軍(海軍陸戦隊)とアメリカ海兵隊の戦いを扱った64人対戦のオンラインFPSです。Rising Stormだけ買えば単体で動きますし、また、なんとRed Orchestra2: Heroes of Stalingradも遊ぶことができます。 良い所 ・日本軍の主要な歩兵火器がリアルに再現。ゲーム内で全て使用できる日本軍を制限なくプレイできる唯一のFPS。 ・自動火器の豊富な火力の米軍と強力な制圧効果の万歳突撃機能と高い命中精度の日本軍。史実ベースの絶妙のゲームバランス。 ・撃ち合い以外に銃剣や軍刀を使った白兵戦や突撃が可能。 ・重大なバグがなく、安定的にプレイできる。 ・ネットワーク設定が優れており、ping250くらいまで快適にプレイできるため、国内鯖に人がいない時間でも海外鯖で気軽にプレイできる。 ・チーターや迷惑行為を行う人は少なく不快になることが極めて少ない。 ・一応ランクとアンロックシステムのゲームながら強い武器やアイテムを取らないと活躍できないということがなく、 チームプレイに集中しやすい。 ・死亡数がスコア表に出ないのでスコアを気にせずプレイできる。 ・強力な武器はあるものの、兵科数制限があるのと欠点があり、ランボープレイは無理。 ・クソマップがない。一部攻め側、守り側とも難しいマップはあり。 ・ベースレイプや裏取りはできない。 ・走り撃ちやバニージャンプで弾よけなど非現実的動作は少なめ。 残念なところ ・プレイに支障ないものの、日本語サポートがないためか日本軍主役なのに日本人が少ない。 ・アップデートが遅め。 ・マップが少なめ。 ・戦車・飛行機などがないので銃の撃ち合いだけでやれることが少ない。 ・兵科の間の連携が少ない。 ・ランクシステムやアンロックが緩めな分、飽きるのが早いという人も。 ・1マップ辺りの時間が長い。 ・蘇生はなし、一発で即死なので死にやすくストレスがたまる。 ・誤射が多い。 ・チームリーダーとスクアッドリーダーの仕事を分かってない人がやるとぐだぐだになる。 ・現在の所、HOSに比べると武器の種類が少なく、アンロックのない武器があること。 ・破壊できるオブジェクトが少なめ。 ・HOSに比べると兵科が少なめ。 ・自由に分隊を作ったり、入ったりできないこと。 弾が中々当てるのが難しかったり、すぐ死んだり難しい面もありますが、その分、奥が深く飽きにくいということも言えると思います。 特に日本人が多く大人数で万歳突撃が決まったときのカタルシスはすごいです。すべて表示閉じる
ライジングストームで日本兵使えるから買ってみたがどうも体質に合わんね。なんか色々なとこのちょっとした操作感がちょっとずつなんか違う。それが溜まり溜まってやっていてなんだか良く分からないけど凄くストレスが溜まる。見えない壁が出てくるのもマイナス。刀も偉い人しか使えなかったり。グラもあんまり綺麗じゃないにしてはモッサリ感強め。全体的にダメだ。なんか中途半端。でも日本兵使えるから買い。すべて表示閉じる
Medal of Honor: Allied AssaultからFPSを始めて10年以上経つが、一番オススメしたい作品。 いわゆる「リアル系」ではあるが、ArmAのような「ガチの戦場シミュレーター」という訳でもなく、かと言ってWolfensteinや最近のCall of Dutyのようなスタイリッシュパンパンゲーでもない。 操作がモッサリであるところは”リアルさ”の演出として割り切れるレベルではあるし、逆に、画面越しだと伝わらない感覚(制圧射撃が怖い・傷が痛い、など)は上手くゲーム的な表現で視覚的に分かり易く再現されている。 FPSに対して、個人プレイの延長によるスタイリッシュさを期待する人にはお薦め出来ないが、「リアル系って何かハードル高い…」と敬遠気味な人にはむしろ向いていると思う。 すぐ死ぬ=すぐ殺せる、であって、大事なのはエイムの正確さやテクニックよりも、敵を先に発見する・有利な位置を確保する、というところなので最近のFPSで要求される反射神経はそこまで問題にならない。 また、FPSと言うと「撃つ!殺す!」の世界に思えるが、このゲームはそれに加えて「いつ、どこを、どのように攻めるか」と言うような、少し上位の戦術要素が大きく影響していて奥が深い…と言うと大袈裟だが、とにかく飽きない。 同じマップでも、相手の32人が「烏合の衆」か「指揮統制された部隊」かの違いで、全く別のマップのように思えることは当たり前のようにある。 Rising Stormで実装されたバンザイ突撃も一見バカげて見えるが、慣れたプレイヤーの”Hold...hold... Okay, now BANZAI!! BANZAI!!”という号令に合わせて実行すれば期待以上の成果を出せる。そんなゲーム。 ”Co-op”というAI相手に戦うシステムが一時期人気を博したが、Red Orchestra 2は敵味方お互いに人間がCo-opしあって戦う、それで勝つ。 撃ち合いが弱くても別に構わない。這いつくばって、怯えながらでも拠点に入り込んで確保すれば良い。K/Dが悪くても、拠点を取ることが目的であって、1秒でも長くそこに留まってその結果確保できれば活躍とすら言える。 スピード感と反射神経が過剰に要求される最近のFPS界隈じゃあ生き残れないよ…みたいな人は是非やってほしい。すべて表示閉じる
行動可能エリアが狭く ゴマ粒以下の点を見つけて撃つゲーム マシンガンがこういうFPSゲームのスナイパーライフル並の精度と距離で飛んで当てて来ます (ゴマ粒以下の点の敵から撃たれて死ぬ) 軍オタいわく 実際のマシンガンもこれぐらいの精度はあるよ! だそうです 私はそっとアンインストールした 今後このシリーズをプレイすることは無いすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
