

ペルソナ3 リロード
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01ペルソナ3 リロードについて
転校生として、日々の狭間に隠された時間に遭遇し、特別な力に目覚めます。ポートアイランドを探索し、活動や人間関係に日々を費やしながら、チームを率いてシャドウと戦い、影時間の謎を追います。 Steamユーザーレビュー:44,547件中、好評率95%%。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,9362026-07-09 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイヤーで、コントローラーの完全対応が記載されています。
言語
インターフェースは日本語に対応し、日本語音声もあります。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
日々の活動や人間関係を築き、ポートアイランドを探索し、シャドウと戦います。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイヤーとして掲載されています。
戦闘はどのように進みますか?
仲間を編成し、異形のシャドウとの戦闘を指揮します。
“Want a JRPG that walks a whole year with you and isn't shy about death? This is it. Shift and Theurgy wake up the combat, the staging and music feel modern, newcomers can dive right in — just know the tower repeats and the full ending sits behind a DLC pass.”
編集部の総評
A blueprint that proved "remake the old JRPG" actually works
Placed on the 2024 map, Persona 3 Reload matters for more than how good it is to play.

It took a 2006 title and rebuilt it from visuals to interface to voice to staging at modern production scale, then handed in a clean report card: a critical aggregate of 89, a recommendation rate north of ninety percent, a 95% positive rating across roughly 38,973 user reviews, a million sales in week one — the fastest the studio had ever managed, with a Steam peak past 42,000 concurrent players — and two Japan Game Awards across 2023 and 2024. That run proved, commercially and critically, that remaking a beloved JRPG at this fidelity is a road that holds, and it shaped the studio's later strategy into the bargain — pairing high-spec remakes with day-one subscription launches, a model a wave of subsequent projects can point to. For a series long filed under "critically adored, commercially niche," numbers like these were a watershed. Put plainly, it's not only a good game but an industry-grade success story.
Who should buy it, and who should think twice
The fit here is actually clear; it all hinges on what you're after.

If you want an experience that walks a whole year with you, treats making friends and falling in love as the main mechanic, and isn't afraid to talk about death in heavy terms, this is close to the best modern doorway into the series — dive in with confidence.
But if all you want is snappy real-time combat, can't stand a 70-to-80-hour slow burn, and won't tolerate climbing the same procedural tower over and over, it may simply not be for you. That slowness and that weight are the point, and they're exactly what filter the audience. Work out which camp you're in before you sign on for a year of goodbyes, and you'll be far happier than if you bought on impulse.
Which version to pick, and the one thing only it offers
One practical buying note to close on.

For newcomers, the base edition on any modern platform covers the full main story; the PC build hits the highest ceiling, and a subscription service even lets you sample a stretch before deciding. If you're a returning fan chasing the complete emotional arc, go straight for the Expansion Pass and fold in the epilogue, or the story's final piece stays missing and the experience keeps an obvious gap. And if you came for the female lead's route, this remake still can't oblige you — that one lives only on the older portable version. In the end, the later entry may edge it on dungeon craft, but it can't offer this game's particular register: folding the fear of death into a youth calendar, so building bonds and learning to let go become the same act. That's why, nearly two decades on, it still earns a proper sit-down playthrough — not as a museum piece, but as a story that has lost none of its power to land. It isn't flawless — there are cuts, there's repetition, there's a tower that overstays its welcome — but it's sincere, and sincerity is a genuinely scarce thing in games. You finish it a little changed, which is more than most of its peers can claim.
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
「 メギドラオンでございます。 」 ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣀⣠⣤⣴⣶⣶⣶⣶⣶⣶⣦⣤⣀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣠⣶⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣦⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⢠⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⢀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣧⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡄⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⢠⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠿⠟⠿⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠛⠁⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠑⣀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠋⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠢⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⢟⠉⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠙⡀⠀⠀ ⠀⣠⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⢟⠭⠊⠀⡀⡆⠀⡀⢸⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠈⡀⠀ ⠀⣴⣉⣛⣛⣛⣛⣛⠭⠭⠒⠉⠀⠀⠀⢸⠀⡇⡇⠀⡇⣿⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠈⡀⠀⠀⠀⠀⠹⠀ ⠀⡏⠀⠀⡄⠀⢸⠀⠀⡀⠀⣧⠀⡄⠀⣼⠀⣧⡠⠗⢴⢹⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣷⠀⠀⠀⡀⠀⡆ ⠐⠃⠈⠀⣷⠀⣾⡇⠀⢀⡆⣘⠓⢟⣉⡤⡥⣆⠵⢃⣄⣇⡆⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢸⠀⠀⠀⣷⢇⡇ ⠀⡇⣧⡷⠘⢼⢼⠙⣇⠀⢁⠖⠋⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢸⡇⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢀⡂⡇⠀⡀⢸⠘⡇ ⠀⡿⣧⡟⣌⣓⠌⠂⠀⠀⠁⠀⠀⡴⠉⢀⣠⣤⣀⠀⠀⢸⠁⠀⠀⡦⠀⠀⢸⢸⡇⡇⠀⣗⡜⣼⠁ ⠀⢳⠌⠹⠀⠀⢈⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠒⡾⠐⠈⠷⢸⠀⠀⡼⠀⢠⢀⠇⡌⠀⡿⠇⠟⢽⣰⠌⠃⠇⠀ ⠀⠀⢘⡱⢧⣠⣤⣌⠀⠀⠀⠀⠀⠈⠇⠀⠁⠦⡾⠀⣰⢠⢁⠃⡾⡞⠀⣞⡇⡾⡪⣼⠇⡾⠊⠀⠀ ⠀⣦⢸⡕⡂⡈⡌⣄⠹⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢀⢲⢗⣅⣞⡞⡔⢞⢄⠞⢌⠖⢁⠟⠀⠀⠀⠀ ⠀⠈⡄⡎⡸⢻⠘⠀⠁⠀⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠐⢁⢴⠴⣚⢠⢼⡞⡏⠄⢔⣼⡾⠁⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠣⠳⠱⠁⡆⠀⠀⠀⠇⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠉⠀⠃⠁⠀⡇⡵⠁⠁⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠁⠙⡍⠿⣄⠀⠀⡦⣒⠖⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡟⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠢⠀⠈⠋⣀⣀⣀⣠⠖⠀⠀⠀⠀⠀⣠⠁⠀⠀⣇⣀⣀⣀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠈⢦⠀⠀⣁⣀⠀⠀⠀⠀⠀⢀⠶⠃⠀⠀⠀⢸⣿⣿⣿⣿⡇⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠈⢦⠀⠉⠀⠀⠀⢀⠴⢅⠋⠀⠀⠀⠀⢈⡿⣿⣿⣿⡇⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣨⣤⣤⣤⣎⢔⣣⠋⠀⠀⣀⣴⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣾⣿⣿⣿⣿⣿⠘⣁⣴⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠘⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⣻⣿⣿⣿⣧ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠙⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣶⣶⡿⣿⣫⣷⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣭⡀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⢺⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣦⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡀⣠⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣼⣿⣿⣿⡿⣟⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣦⡀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣠⣶⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣽⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠟⠛ ⠀⠀⠀⠀⢀⠴⠋⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣯⡻⢿⢿⣿⣿⣽⠿⣛⣽⣭⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡟⠀⠀⠀ ⠀⠀⢀⠞⠀⠀⢸⣿⣿⣿⣿⣿⢶⣎⣭⣶⣾⣿⣿⣶⣭⣝⣿⣷⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠃⠀⠀⠀⣾⣿⣿⣿⢟⣵⣿⡿⢛⣩⡭⡭⣍⠛⣿⣿⣷⡻⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⠁⠀⠀⠀⠀ ⠀⡞⠀⠀⠀⢠⣿⣿⣿⣣⣿⡟⡅⢙⣴⣾⣿⣿⣶⡑⣲⠻⣿⣿⣻⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡏⠀⠀⠀⠀⠀ ⢠⠀⠀⠀⢠⣿⣿⣿⢣⣿⠏⡺⣴⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡌⢢⣿⣿⡗⣿⣿⣿⣿⣿⢿⠀⢀⡤⠀⠀⠀ ⠊⠀⠀⢠⣿⣿⣿⣟⣿⣿⣮⢸⣿⣿⡏⢀⠄⣿⣿⣿⡇⣏⣿⣿⡧⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡡⠁⡇⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⡗⣿⡇⣻⢸⣿⣿⣿⣶⣿⣿⣿⡿⣸⢅⣿⣿⣽⣿⣿⣿⣿⣿⡇⢡⠨⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⣼⣿⣿⣿⣿⣷⣿⣿⢹⡧⠻⣿⣿⣿⣿⣿⢟⡶⢡⣿⣿⢯⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇⢸⣺⠀⠀⠀⠀ ⠀⣰⢿⣿⣯⣿⢿⡿⠽⣿⣷⣙⢯⣶⣬⣭⣔⠽⣋⣶⣿⣿⣯⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇⣽⣿⠀⠀⠀⠀ ⢀⡏⠸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣶⣶⣶⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡏⡇⠀⠀⠀⠀ ⣻⡳⡢⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠇⠃⡰⠂⠂⠂ ⢽⡽⣵⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⢠⠀⡡⢅⢅⡁ ⡽⡿⠀⠀⣼⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⢸⡈⠅⡪⠕⠌ ⡞⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠪⡢⡔⡊⢌⠔ ⠀⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣷⣿⡿⣷⣞⣵⣾⣿⣶⣮⡻⡿⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠁⡣⢎⡣⢆⡰ ⠀⠀⠀⢀⣿⣿⣽⣿⣟⣿⣣⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡝⣻⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⢀⡕⢪⡕⢪⡕ ⠀⠀⠀⣼⣿⣿⣿⣿⣿⡿⣿⣿⡿⣴⢆⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠃⢰⡎⢱⡎⢱⡖ ⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡟⠀⠸⢇⡸⢇⡘⣰ ⠀⠀⣼⣿⣿⣿⣿⣿⡾⣿⣯⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠁⠀⣿⣦⣬⣥⣾⣿ ⠀⢀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿ ⠀⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿ ⢰⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠀⠀⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿ ⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠉⠀⠀⠀⠉⠉⠉⠉⠉⠉ ※モニターを2枚使っている場合、VCRUNTIME140の anreal engine エラーで起動クラッシュすることがあるようです。 これはサブモニターのケーブルを抜くか無効化すれば解消されます。 メインモニター以外を使用していてクラッシュする方はお試しください。すべて表示閉じる
ゲームそのものは素晴らしいのでこんな評価はつけたくないのですが、サントラがクソ仕様すぎます。 パッケージ版はCDがついてくるのに、デジタル版は大層な価格のくせに、mp3すら付いてないとはどういうことでしょうか? さすがにナメすぎだと思うので、オススメはできません。 これを知っていたら本体だけを購入してましたよ。 サントラ目当ての人はSteam版を買ってはいけません。すべて表示閉じる
ゲーム「は」最高すぎる!!! 戦闘もP5から追加されたエイハコウガ属性も追加されてるし幅が広がった気がする。 主人公達のグラフィックも良い。でも少し遠くのキャラクターの画素がジャギってる そこが残念 あとデジタルサウンドトラック「アプリ」 と デジタルアートブック「アプリ」に関しては本気でゴミ 実物にはサントラディスクで付いてきてるのに mp3すら付いてないです アプリの終了のしかたも無く ALT+F4で強制終了させるしかない ペルソナシリーズは大好きだが このアプリに関しては考え直せ。 買うならゲーム本体だけのほうが良いと思いますすべて表示閉じる
ストーリー編 ペルソナ4とペルソナ5の青春ノリを持ち込まれてメインストーリーの感じが大分異なる。あのペルソナ3独特の、絶望感と暗さとギスギス感が全然ない。4や5と違って最初からオトモダチでは全くないのにチームワークばっちりとか言っててなんだか気持ち悪い。因縁が多いメンバーばかりなのに、正義だのチームワークだのを押し付けられて青春ごっこをやらされている感じ。ペルソナ3のノリでは無い。と思うが良いレビューばかりで熱心にやっていた人はこういうの感じないのか?と思う。 最初に幾月が「世界の平和を守るため」なんて言ったせいでゆかりが7月に詰め寄る場面が意味不明になっている。現在の目的(世界を守ること(笑))が別にあるなら過去はどうあれ今の目的は変わらないし、そこまで怒る必要がない場面なのに、親しげに話していた美鶴先輩にいきなり不信感抱いてキレ散らかしてって状態になってるから台無し。話の辻褄が合わなくて滑っている。 そして順平も友達ぶってたくせに急に嫌味言ってくるとかウザすぎる。(え?友達じゃなかったん?)ってくらいあからさまに敵視されているからやっぱり友達ぶるのはやめた方が良かった。同級生の男同士で、まあ若干認めてはいるけどこいつばっか活躍してるのは癪くらいの関係だったから、あーコンプレックス刺激されてイライラしてるんだなと思えたけど、今回のは友達ヅラしてたくせに急に当たってきて何こいつ?って感じ。改悪改悪。友達にする態度じゃない。順平の立ち位置は陽介とは違うから。陽介は「こいつばっかチヤホヤされてウザい。俺の方が、」じゃないから。「こいつは凄いな。でも俺だって同じくらい活躍したい」だから。友達ヅラすんなほんと。友達からだともはや株の落差が回収不能なほどえげつないから。 あと、コミュでの深刻な場面で終盤のBGM使うのマジでやめろ。あれは本人たちが真理に迫った時に流すもんであってただ誰が死んだとか怪我がどうとかの単に悲しいだけで問題が何も解決していない状況で流すもんじゃない。本当に無理だった。ネタバレじゃねーーか!!Troubled流しとけ!(好き) キャラクター編 前作とゆかりの性格が違うように思う。千枝や真を混ぜたような芋くささを感じる。ゆかりはもっとお洒落な子でもっっっっとドライで誰に対しても壁があるのでかなりの初期から友達ヅラしてるのがかなり違和感。トゲトゲしさや冷たさが全然無い。元気過ぎるしなんか…話し方や声が高く明るくてキャンキャンし過ぎ。感情が大きくてリアクションの大きい千枝みたい。うるさいし別のキャラが話してるように聞こえる。映画の時にはできてたのに。ゆかりの主軸は、自分のせいで誰かが目の前で傷付くのが嫌なんじゃなく、『誰かに助けられるのが嫌で1人でも生きていけるようになると強く思っている』。ゆかりのコミュやりゃ誰でも分かる。 ただ残念なことに、ゆかりだけではなく2年全員の性格が変わっている。 順平は馴れ馴れしいだけでなく最初から本当に友達になりたいように接してくる。原作では馴れ馴れしさはあったが僻みを隠さず真っ直ぐに突っかかってくる気持ちよさがあった。今作は嫉妬に友達の皮を被せて突っかかってくるのでより陰湿だし、初期は本当に大人げなく、心からの充実感がなくてフラストレーションが溜まっている様子だったからこそ、好きな子との離別によりどうのこうのっていうのが際立つのに、友達ヅラしてくるくせに僻みは隠さないって随分チグハグで気持ち悪い。あと今作はヒーローごっこ願望が強過ぎてタルタロス内での言動が鬱陶しくものすごく不愉快だったので美鶴先輩が入って即解雇した。 風花も今作はかなり馴れ馴れしい。前作では仲間になってからも敬語でゆかりとも同学年の女の子の関係だったのが、今作では入寮後即同学年全員にタメ口だし入寮翌日によく知らないくせにゆかりは優しいとか根拠の無いこと言い出す。12月になるまでずっと敬語だったからこそ夏紀ちゃんの特別感が出るのに台無し。 アイギスの解釈も残念だった。夏から秋にかけてのアイギスに植物を愛でる情緒はない。全く分かってない。それとタルタロス内での言動が違う。アイギスの機械ならではの若干ズレてる面白さが強調され過ぎてただの変な機械っぽいキャラになっている。違う。アイギスはまず機械で、主人公を守る事と役目を全うすることが全て。そんな積極的に馬鹿みたいな発言せんわ。総攻撃も打つべし打つべしうるさい。まあPVでアイギスの声が機械っぽくなかったのは声優さんも久しぶりだから多少はしゃーないかなと思ってたのに指示かこれは?つーか全弾発射されたらお前もう戦えないだろうが。総攻撃の度に言うな。 何度も言うが、11月頃までは2年生は誰と誰も友達ではない。制作側でOKしたやつ誰もペルソナ3を4周以上やった事ないんじゃないかと思う。20年前だから忘れちゃった?プレイし直してから作れ。キャラクターの性格や考え方をありふれた型にはめて歪めるなんてしないでほしい。属性は似ていてもそのキャラクターにしかない背景があってそれによって今の性格が形成されているのだから、言動や考え方を安易に変えるのはマジで大罪。魅力的なキャラクターがチープになる。原作を大事にしろ。リスペクトなんか口だけだろ。もっぺん原作3周やれよマジで。ここまで失望させられるとは思わなかった。本当にこれを面白いと思って作った?これでよく8,000円も取ろうと思えたな。4や5をやった新規を取り込もうと思ったんだろうが舐めすぎだ。良さが全部死んでる。 メインストの雰囲気を変えて辻褄合わなくてぐちゃぐちゃにしてキャラクターたちの性格も変えたらもはや別ゲーだろ。 ちゃんとしましょう(cv.石田彰) 3年生は今のところ許容範囲内だと思うが、と思っていたが全然駄目だ。 美鶴先輩はSEESへの加入をお願いしている立場とは思っていないと思う。各々自分の目的があって居るだけだし、そもそも美鶴先輩は他人に対してそんなに卑屈じゃない。失礼。あとニコちゃんマークついてるとついつい寄ってってしまうが美鶴先輩はそんなに暇じゃない。いっぱい話せて嬉しいけど解釈違い。(お察しの通り美鶴先輩推し)さらに有り得なかったのがバランサーの敵をどうにかして転ばせたい?戦いの最中にそんな馬鹿みたいなこと思う訳がないだろうが。学年トップで大企業の一人娘のご令嬢でお父様の幸せのためにシャドウ掃討に使命を感じていて何事にも驕らず弛まずストイックに当たり前に努力し続けられるような人が!!そんな性格の悪い庶民みたいな事を命のかかってる戦いの最中に考えているわけが無いだろう。むしろ遊び感覚で戦おうとする真田先輩や順平を諌める立場だろうが。何にも分かってない。ジ・アルティメットの時も思ったが美鶴先輩をThe 女王様っぽく見せんのやめろ。あからさまにドSな女王様な訳でもなんでもないのに失礼過ぎる。ちゃんとコミュやりましたか?美鶴先輩を彼女にしたことありますか?彼女は怒った時の口癖が「処刑する!」なのとめちゃくちゃカッコイイ女性であって身のこなしが女王様よりも華麗すぎるだけで、Sみのないただのめちゃくちゃ可愛い方ですよ。えー、リメイク作品を作ってる人なのに原作知らないんですか?キャラクターを馬鹿にするのも大概にしろ。処刑するぞマジで。 真田先輩は新しいエピソードが出ても予想通りというか、大してズレはない。ただ真田先輩に何度もリーダーと呼ばれるのは嫌。何となくみんなのちょっと前に立ってるだけだし、先頭やれてるから今後もこのままでやってもらうか、くらいの感じだったのでいきなり『リーダー』として扱われると明らかな頭目みたいで嫌な気分になる。(個人差によるもの)あと真田先輩はオーバーワークなんてしないと思う。そんな頭悪くない。美鶴先輩も普段からそんなに小言言うわけがない。そんなに過干渉じゃない。やはり全然分かってないな、この2人の関係性の良さを。 タルタロス編 意味の無い雰囲気だけの為にタルタロスの探索性が悪くなっている。黒い羽根はなに?シャドウが階段登る?壁が動くのは何故か?シャドウの手が4本になったのは何故?意味が分からない事ばかり。今後語られるのだろうか。どこの階層も階段に高さが出たのと起伏が激しいとか壁が多すぎるとかで視認性くそだし装飾や仕掛けがごちゃごちゃし過ぎていて視界がかなり悪いし酔う。とんでもない改悪。3階層の階段のあの近づくと動く棒、先端恐怖症にはへし折りたくなる。一々動くな。子供じゃないんだからそんなんで喜ばんわ。 タルタロスはかなりたくさんの階があるため今までのシンプルなので全然良かったが、他の人のレビューを見る限り良くなっていると感じる人が多いらしい(意味分からん)。相互移動できる帰還装置が少な過ぎだし折角登っても日が変わればリセットされるしでいやかなりのストレスクソ仕様だろと思う。なんでこんなめんどくさい感じにした??そもそも入る度に構造が変わるって話だったじゃん。そこ変える必要なかったろ。タルタロスはめちゃくちゃ長いんだから変なとこ凝る必要なかったと思う。視界悪いのに一々破壊可能オブジェクト探してキョロキョロして殴ってたら進まんだろ。めんどくさ。 個人的には散開できないのが1番面倒だしそのくせ微妙なタイミングで偵察には行きたがるしで超不便。 なかなか換金アイテムが落ちない破壊可能オブジェクトもP4G仕様の鍵付き宝箱もいらない。 いい事といえば階段見つけてたらどこからでも次に行ける所は良かった。まあ生死ギリギリの状態で階段に無事に着けるか否かというのもスリリングで楽しかったから無くてもまあ良い。トラエストジェム使えるし。やっぱ今回無いよね?帰るのダルすぎるんだけど。 テウルギアが使えるようになってようやく仲間が使えるようなったとかいうレビューも見たが、原作はともかくP3Pでは仲間に指示出しできるので使えなかったのは仲間の使い方が下手だっただけでは?と思うし散開させて宝箱取りに行ってもらって階段待機ができない方が余程使えない。 死神出現時に事前アナウンスがなくいきなり出現(2回目もそうだった)。しかも雰囲気演出のため画面の視界がかなり狭くなり、迷わないよう出口を探すのも一苦労。ペルソナ5と違って1周目はほぼ倒せない前提なのにこれはかなりの改悪。トラエストジェムも無いため(持っていなかっただけかは分からない)、階段が見つかっていなければなかなかの確率で詰む。死神ならではの鎖の音が小さい。 主人公はノーコン。走って殴ってスカってなって後ろからどんって下手かお前!前作よりもめちゃ視界悪いんだからもうちょい吸い寄せろよ!P3Pの当たり判定見習え!…慣れかなぁ。まあ慣れるほどやるつもりないけどな。 シフトがあるからか完全先制は出来なくなったくせに行動順もぐちゃぐちゃで分かりにくい。次の行動順は絶対要るでしょ?真田先輩言ってただろ、次の行動順によって取る戦略を変える必要があるって。話聞いてた制作陣?頭使ってない人殆どなのかというレベルの実装。 Ad取った時に流れる新戦闘曲は3というより4の曲。腐ったなぁ…。映画の音楽見習えよ。あれ完全新規なのにペルソナ3の曲っぽいってすぐ分かるかっこよさ。すごいよね。今回の曲、ペルソナ4の曲っぽいって分かるよね?分かっててOKしたんだよね。センスない。 演出が一々大袈裟なのも長くやっているとだれる。いやでもパリーンなる所と総攻撃終わりの絵は良い。好きなキャラなら尚良い。何度観ても嬉しい。 それと、屋久島の海がすごく良かった。歩いた時の音も、海の見た目もいいし水着姿のアニメーションはとてつもなく可愛かった。こういう所がリメイクの良さだと思う。ただナンパのターン長すぎてクソだるい。全然おもんない。P4とかと違ってそんなセイシュンな楽しいシーンじゃないから。しつこくて面倒だった。順平粘るなさっさと撤退しろ。 あと屋久島の森林そんな意味も無く長々と走らせんなダルすぎ。一本道でどう見失うってんだ馬鹿かよ。はいはい作り込んだ森林見せたかったんですかそうですか自己満か。そうでなきゃあんなクソ長くする理由なんかないだろが。 OPからしても思っていたが、SEやBGM含め、雰囲気がかなりペルソナ4ゴールデンやペルソナ5に釣られていて元のペルソナ3を前日までやっていた身からすると全てが微妙に感じる。コミュフルボイスも良いといえば良いが、聞かないと落ち着かないため全部聴くことになって返ってテンポが悪い。コミュの声優はまあ…イメージ違うだろとかなんか変とかはあるが好みもあると思うので個人的な感想は控える。人間ステータスも種類ごとに一々三角グラフ出してOK押さないと進まないので早送りの意味ほとんど無い。三角だぞ??グラフなんかいらんだろ。ランクアップもしないのにいちいちテンポ悪い。あとMAXがなんぼかがクソほど分かりにくい。有り得ない改悪ですねー。制作側だけで盛り上がって満足すんな。やっぱ前のバーの方が良かったよね。余計なことすんな。 ビジュアルは良くなっているが、それだけだと思う。リメイクなんだから、原作の良い部分は残して、昔の技術ではよく出来なかったことを今の技術で落とし込んで、クォリティをより良くして欲しかった。ゲームの雰囲気やメインストーリーやキャラクターの性格まで変えたらもはやペルソナ3とは呼べない。このベッタベタ青春ストーリー(笑)をペルソナ3と言うのは無理がある。うん、ペルソナ3を題材にした別のゲームというのがしっくりくる。 この調子じゃ行けるか分からないエンディングももはや呑気に構えられない。夏までで既に気持ち悪さと違和感のオンパレード。ペルソナ3が好きな人ほどやらない方がいいと思う。 Steam版は画面にノイズが残ったりコントローラー設定もYがL1にあったりとそもそものやる気が失せるのでもうやっていない。(PlayStation版も買ってあったのでそっちで少しずつやっているが最後まで行けるかどうか微妙。やる気が全く湧いてこない) 何が言いたいかっていうと、値段やクオリティ加味すると、ハードがあるならPS2版原作、用意が難しければSwitch版P3Pを買うのを断固としておすすめする。あれの男主人公から始めると原作の雰囲気を味わえる。 ストーリー気になるけどゲームするのが面倒な人はペルソナ3 the movieがオススメ。曲も作画も神です。ストーリーは流れや雰囲気は大体一緒です。でも作画や演出がめちゃくちゃカッコいいです。 ご検討の程、よろしくお願いします。すべて表示閉じる
完全版出さないでね!すべて表示閉じる
オリジナルからのファンです。 非アクティブ時に動作を停止、音声ミュートするのをどうにかしてください。 わざわざSteam版を選んだ意味がなくなります。というかボーダーレスを設定する意味もない。 不便で仕様がない… P4U2では、上記をコントロールできる設定を実装できていたのに、P3Rで実装していないのは何故ですか? 何度もリメイク、移植を重ねて、またフルプライスをユーザーから毟るのか…という感傷でしたが、作り直して新しい製品として販売しているのだから、ハードに合わせてそこはちゃんと作ってください。手抜きすぎます 追記 2ヶ月前にリリースしたばかりのものを30%OFFで出すな お布施の意味合いもあったとはいえ、新作でもない、P3FESのようにアイギスエピソードが元からセットになってる訳でもないリマスターを定価で購入したというのに、この割引率とセールの異様な早さはなんなのですか? アトラスは今までもペルソナシリーズで何度も焼き直しをフルプライスで販売、完全版商法を繰り返しており、旧来のファンとしては変わっていくその姿にげんなりしておりましたが…流石に今回のは酷すぎます。 発売日に購入してくれる人熱心なファンたちをなんだと思ってるんでしょうか? 今まではそれでも発売日に購入しておりましたが、もうやめます。セール落ちするまで買わないのが賢いなんて馬鹿みたいですよね。 完全版商法や真Ⅲリマスターの改悪など、見切りをつけるのが遅すぎたかもしれませんが、アトラスには失望しましたすべて表示閉じる
リメイクとしては最高品質 現在のシリーズの方向を決定づけた名作のリメイク。余計なことは一切せず、グラフィックやUI、その他ユーザビリティが現代風に一新されている。 日常パートでなにか失敗しても数日巻き戻せるなど、新しい便利機能も搭載されていて、このあたりは正統進化だと感じる。 一方でもとが古い作品だけに、遊んでいるとゲームデザイン自体が粗削りだと感じる所も多い。 特に多いのが、オリジナルが始祖となった日常パートまわりのシステムである。いくつか例を挙げる。 まず、今作のコミュニティは冒険に全く関係のない人々が多い一方で、キャラクターとして掘り下げがほしい仲間たち(男性陣)には用意されていない。 次に、各コミュニティに固有の特典が用意されておらず、コミュニティの進展は基本的には合体ボーナスと最終ペルソナの解禁しかもたらさない。 ほかに、人間パラメータ(学力、勇気、魅力)が三種類しかなく、そのぶん一つ一つのパラメータを上げるのに時間がかかる傾向があり、日常パートが作業化しやすい。 これらはいずれもシリーズを重ねるごとに改善されていった部分であり、今作でリセットされてしまった部分でもある。 シンプルで遊びやすいと捉えることもできるが、正直に言えば、やはり少し物足りない。 もちろん荒削りな部分がそのままだというのは、悪いことばかりでもない。 本作ではメインストーリーと並行してランダム生成の大迷宮「タルタロス」を攻略することになるのだが、このタルタロス内のイベントはかなり希薄で、純粋に探索と戦闘を楽しませるだけの場所、みたいな感じに他の要素から乖離した存在になっている。 これは本来あまり良いことではないのだが、副産物としてシリーズのテーマでもある「二重生活」をより強く意識させる作用もあり、『P4』以降のシリーズが失っていった独特の雰囲気を楽しむことができる。 まとめると、オリジナル由来の欠点を少し引き継いでしまってはいるが、とても質の高いリメイク作品。シリーズファンや、シリーズに興味があってまだ遊んでない人には、ぜひ手に取ってもらいたい逸品である。すべて表示閉じる
圧倒的好評の内訳は手放しで絶賛できるというよりかは、良い悪いで言えば良いよねっていいう偏差値55とか60くらいの面白さを感じた人が多いという印象。 根幹をなしてるペルソナ的な要素はいい。 戦闘もアドベンチャーパートもストーリーも高い水準でまとまっていると思う。 面白い。面白いんだけど、自動生成ダンジョンが長すぎる。冗長すぎる。 はっきり言って後半は苦痛の一言。 クリアまでに80時間以上かかったけど、こんなボリュームの盛り方だったらせいぜい30~40時間くらいで収まるようにしてほしかった。 このだるさを最初に知っていたら手に取らなかったと思うし、圧倒的好評に一石を投じたいのでおすすめしません。すべて表示閉じる
ゆかりが原作の100倍かわいい👍すべて表示閉じる
そんな評価高いかなー 結局同じことの繰り返しだろ? なんか期限に縛られない自由に冒険できるペルソナみたいなのどっか出してくれないかなー いっつも納期に追われてるみたいで仕事してるみたいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
