
JUDGE EYES:死神の遺言Remastered
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01JUDGE EYES:死神の遺言Remasteredについて
『JUDGE EYES:死神の遺言Remastered』では、元弁護士で探偵の八神隆之となり、東京・神室町の犯罪組織を追う。凄惨な連続殺人事件を調べるうち、正義と慈悲の境界が揺らいでいく。二つのバトルスタイルによる戦闘と捜査が、映画的な展開を交えた法廷サスペンスを形作る。 Steamプレイヤー評価:93%、レビュー数:9,493。 発売日:2022年9月14日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,4212026-09-15 · Fanaticalベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイ形式
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーを完全サポートしています。
言語と音声
インターフェースは日本語に対応。日本語と英語はフル音声で、対応言語には字幕があります。
03よくある質問
どんな物語ですか?
元弁護士の探偵、八神隆之として神室町で連続殺人事件を追います。
戦闘の特徴は?
戦闘では異なる二つのバトルスタイルを使えます。
物語の見どころは?
現代の東京を舞台に、犯罪捜査とアクション、映画的な展開が描かれます。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
またこの展開か… メインストーリーをクリアしたのでレビューを書くことにした。 シリーズとしては「龍が如く」「龍が如く4」の2作品をこれまでプレイした。新宿歌舞伎町には月1で2年以上通っていたことがあり、現在もサイクリングでよく足を踏み入れている。また警察ものの小説はそれなりに読んでおり、本作が指すリーガルサスペンス系の作品も多少は造詣があるつもりだ。さらにヤクザ関連についてもヤクザのルポ著者である鈴木智彦氏の刊行作品を多数読んでいる。他には歌舞伎町関連の書籍(成り立ち、文化、事件等をまとめたもの)も色々と読んでいる。 で、そんな人間が最後までプレイしましたよ、と。 結論としては本作はつまらないな、と。エンタメとしてもサスペンスとしてもゲームとしても。 遊びやすさ 全体的に決定キーによる調べる関連の判定が小さく遊びにくかった。小さなストレスではあるが最初から最後まで付きまとうものであり、じわじわとした苛立ちが募った。 扉の鍵を開ける際の鍵を選ぶシーンは「これは誰が何のために必要と感じた機能だろう」とゲームが進むにつれて感じた。具体的には鍵が3本目あたりになったところで。これ、必要あった? アイテムを即時使用できるショートカットはありがたい一方で「たったの三か所かよ」と不満を覚えた。特に使用無制限のアイテムで楽しようとすると三か所では到底足りないのでショートカットのスロットを複数用意して切り替えられるようにしてほしかった。 致命傷の治療が面倒くさい。金を節約させるためには地下で治療することになるがいちいち足を運ばなければならずただの無駄にしか感じなかった。中盤以降は雑魚ですら致命傷ダメージが入ることもあり、メインストーリーの中ボス系もごっそりと体力を削ってくれるが(特に使用無制限の攻撃アイテムは演出中が無敵ではなくスーパーアーマーになるだけでダメージはもろに入るので不条理感があった)、一定量の致命傷ダメージが入るたびに「また治しに行かなきゃなんねぇのかよ…」と面倒くささしかなかった。え、致命傷ダメージがあることで長期戦のときは緊迫感がある? いつでもポーズかけて回復アイテムが使えるゲームに緊迫感なんてものはないでしょ…。大きな致命傷ダメージを受けても「緊迫感」より「面倒くささ」のほうがはるかに上回った。 一人称視点で何かを調べるシーンにおいて「自分が動ける状態」の場合、同じ対象でもある程度対象に近寄らないと調べることすらできないのはわかりにくく不親切さしかなかった。 ミニゲーム 尾行と追跡は体験版の時点で「どこが面白いんだ、これ?」と思っていたがその印象は最後まで変わることがなかった。頼むからポーズをかけた状態でミニゲーム自体をスキップさせるとかの機能を追加してくれと何度感じただろうか。 普通につまらない。 戦闘 最後にプレイした「龍が如く4」から全然変わっていない印象。同じゲームエンジンを使いまわしているからだろうけど、相変わらず面白みのない大味なバトルで、初代の龍が如くから一度も戦闘が面白いと感じたことがない。幸い本作では使用無制限の強力なアイテムがゲーム開始時から使えたのでそれでとっとと進めることにした。真面目にやるほどアクション部分が面白くない。 ただそれでも難易度ノーマルで始めてみたものの、最終章の一つ手前あたりでなんかもうだるさしかなかったのでイージーに変更した。振り切ることができるとはいえ路上の雑魚エンカウントも相変わらず面倒くささしかない。特に終盤は硬い敵が多く、被ダメージも大きい割には手に入るSPが少なく戦闘自体がひどく馬鹿馬鹿しいものと感じた。 ムービー中の演出 技術レベルが全体的に低く、登場人物の「表情筋」がろくに動いていない。 「メインストーリーの一部」ではちゃんと表情筋が動いているが、サブストーリーになるとろくに動いておらず、メインストーリーでもよく動いているシーンと全然動いていないシーンで完成度のばらつきが著しかったのはだいぶ残念。 これのせいで役者の演技に熱が入っていても、実際のゲーム中では表情がろくに動いていないのでギャップがすごかった。 ストーリーについて①お涙頂戴 主人公に協力するヤクザ、元ヤクザを善人のように見せていて心底気持ち悪い。実は根が良いやつだ、実はこんな過去があった、実は弟分思いだったとか。道理を説いているシーンや和解するシーン、死にかけのシーンではしんみりとしたBGMが流れるが彼ら自体がどこまでいっても世間一般に迷惑をかけている反社でしかなく、それをゲーム企業が美化しているようでげんなり。まぁそういうゲームなのはわかっていたけど、ただただ気持ち悪いな、と。 ストーリーについて②バカしかいない主人公サイド 主人公たちが考えなしの行き当たりばったりの無計画、無軌道の行動で「バカ」にしないと物語が進まない脚本の質の低さ。 ピンチになれば物語が盛り上がる。だから下準備もなく、計画性もなくとりあえず突っ込んでピンチになってご都合で解決しました、みたいな安易さが最初から最後まで感じた。それで主人公が一丁前に信念をもって行動しているのだから残念な笑いがこみあげてくる。ヤンキー漫画の主人公か。 「登場人物がみんな馬鹿じゃないと成立しない」という揶揄が存在するが本作はそれに加えて「すべての警察が仕事を放り投げていないと成立しない」脚本である。 ストーリーについて③陳腐な大筋とキャラクタの記号付け メインストーリーに絡んでくる身内以外の主要人物の大半が主人公に嫌味な形で絡んでくる安易なキャラクタ描写でワンパターン。ひねりがない。 キャラクタの描き方もほぼ一貫して「社会からつまはじきされた者は善」「体制側は悪」みたいな平成初期~中期ぐらいに腐るほど書かれた陳腐さがあり、見ていて恥ずかしさすらこみあげてくるレベルである。無論、極端な善悪二元論で描写されているわけではないが、中身はかなり単純だ。誰にでもわかるようなシナリオにしたいのはより広いユーザーに訴求するうえで大事なことではあるが、実態は「登場人物は皆大人なのに、やっていることが子供」になってしまっていて絵面がきつい。 その他先輩弁護士もヤクザも警察も検察もキャラの方向性が同じすぎて「登場人物の記号化」が露骨でワンパターン。大の大人が私怨で主人公にやっかんでくるシーンなんか高校生を主役とした青春小説のやっかみキャラみたいな幼稚さがあり、台詞回しが高校生同士の喧嘩にしか見えなかった。リーガルサスペンスという割には陳腐と幼稚の集大成でシナリオのアマチュア感がすさまじい。ゲームシナリオの質なんてこんなものといってしまえばそれまでだが。 本作の脚本は有り体に言えば「警察の汚職」「政治家の汚職」「製薬会社の汚職」のような世間のマイナスイメージやステレオタイプのイメージを先鋭化させたような安直さしかなく、時間が平成中期で止まった古臭いドラマみたいだ。本作が最初に発売されたのは2018年だがライターの価値観がアップデートされておらず、15年ぐらい古い。というかこの手のシナリオ自体が龍が如くで既視感がある。 ヤクザ同士の抗争 →実は警察が絡んでいた →実は政治界の大物が絡んでいた 焼き直しか。 同じような人物、同じような物語しか書けんのか。 まとめ 何が面白いのかわからなかった。 カタルシスも弱く、「どうせこの先こうだろ」という予測を裏切ることはなく、驚きを得ることはなかった。 シナリオのウェイトが大きいゲームなので最後までプレイからレビューを書くかと思って進めたが、粗末な作品だった。すべて表示閉じる
ちょ、買えよすべて表示閉じる
ため攻撃をするとためた姿勢で八神が停止するバグがあります.その時攻撃されても八神がひるまないのでそのまま死ぬことになります.また最悪の場合,敵が八神の攻撃に対し防御モーショを取り続けるので実質進行不可になります. 追記:解決策が見つかりました、このバグが起こる人はFPSの120まで制限してみてください。 おそらくなおりますすべて表示閉じる
まさかSteamで本当に出るなんて…すべて表示閉じる
シナリオとキムタクの顔芸は楽しめました ゲーム性は微妙です ・まずエンカウントが多い ・自宅兼探偵事務所に入るときにいちいち鍵を選ばされる ・最大HPが下がる状態異常の「致命傷」が本当に無駄で解消も面倒なうえに頻発する ・メインシナリオ水増しのため、本筋に絡まない脇役が突然出てきて「素性を探るために後をつけよう」とかいって長時間のストーキングを強制されるうえ、全く必然性のない内容で何をさせられているのか意味不明 ・強制発生するイベントの中に顔見知りの焼肉屋をチンピラから助けるというものがあり、その後も街の危険度が上がる度にメールで助けろと言われますが、助けなければ後でイヤミを言われるので不快指数が高いです ・戦闘はいつもの如くシリーズよろしくスーパーアーマーの敵を殴るだけ キムタクは小突かれたら怯む 如くシリーズではなくキムタクとしては1作品目とはいえ、今までゲーム作ってて何を学んできたのって感じのストレスが多かったです やりこみ要素までプレイしよう!とはならない出来でしたすべて表示閉じる
既プレイだけど続編出してほしいから買いました。 フセリンチョすべて表示閉じる
うーん、、、やっぱり主人公はヤクザで良かったのでは? 探偵はまだしも、弁護士というのは作品の雰囲気にマッチしていないし、何よりこの程度の解像度でしか弁護士を表現しないのなら、なんのために主人公を弁護士にしたのかと首を傾げたくなる。 弁護士という属性からは水分ばかりが滲み出して作品全体の味をぼやけさせてしまっている、そんな印象だ。 一応フォローするつもりで補記しておくと、龍が如くの面白い要素はきっちり引き継がれていて、そこはちゃんと面白い。 ただ上述の通り、味がぼやけた部分が物語への没入を阻害し、いまいち評価しきれないのだすべて表示閉じる
シリアスあり!コメディあり!感動もあり!!! 探偵・弁護士・検事・ヤクザといった個性豊かな登場人物たちが織りなすドラマのようなストーリーゲームです。主要キャストに実在の俳優さんを起用しているのもすごく魅力的なんです。そう、あの誰もが知ってる、あの“木村拓哉”さんが主演なんですよ! ストーリーには一切の無駄がなくて「やっと謎が解けた!」と思った瞬間にまた新しい壁が…その繰り返しが本当に…気づけば完全に物語に引き込まれていました。後半はもう時間を忘れて夢中になってプレイしてましたね。どうしてこんなにすごいストーリーを思いつけるんだろう…って思っちゃいました。 ちょっと残念だったのは、尾行パートかな?探偵ものらしい雰囲気を出すためには必要な要素だと思うんですが、チェイスシーンのような爽快さがない分、どうしても単調に感じてしまいました。そもそも尾行自体が面白くないかも。;w; でも!それを補って余りあるくらいストーリーが本当に素晴らしかったです。主人公・八神のキャラクターもすごく魅力的で、「八神、がんばれ!」って自然に応援したくなっちゃうんです。だから、“木村拓哉”さんとしてではなく、“八神隆之”としてかっこよく感じるのがすごいところかな? 本当に満足でした。ストーリー重視のゲームが好きな方には、ぜひプレイしてほしいです!すべて表示閉じる
木村拓哉さんを操作して色々とできる。 それだけは楽しかったですが途中からQTEとかが多すぎてダレました。 ストーリーだけ見たいなら結構な配信者が配信してるのでそれを見れば十分かなと思いました。 セールでかなり安めに売られていますが、私はQTEが多すぎて辟易したのでおすすめできません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。