

Remnant: From the Ashes
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Remnant: From the Ashesについて
Remnant: From the Ashesは、モンスターに支配された終末世界を舞台にする三人称視点のサバイバルアクションシューターです。 1人または最大2人の仲間と動的に生成される世界を進み、敵の群れやボスと戦って戦利品を集めます。 4つの世界では、プレイごとにマップ、敵、クエスト、イベントが変化します。 経験値、戦利品、素材で武器、防具、改造を強化できます。 Steam PC版は1人プレイ、マルチプレイ、コントローラー完全対応です。 プレイヤー評価は47,576件中84%です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥6152026-03-13 · WinGameStoreベースゲーム · 上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-30
02購入前に
プレイモード
Steam PC版は1人プレイに加え、合計3人までの協力プレイに対応しています。
言語と操作
コントローラー完全対応です。インターフェースは9言語、完全音声は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語に対応しています。
03よくある質問
Remnant: From the Ashesとは?
モンスターに侵された終末世界を舞台にした、三人称視点のサバイバルアクションシューターです。
世界はプレイごとに変わりますか?
はい。プレイごとにマップ、敵との遭遇、クエスト、イベントが変化します。
協力プレイの人数は?
追加で2人まで参加でき、合計3人で協力プレイができます。
“Pull two friends into voice chat and this one hooks you with bosses you die to, learn to read, then finally beat — it swaps Dark Souls' melee for guns and keeps the bite. Just know the loot is flat and the maps start repeating once you've rolled them enough.”
編集部の総評
The dark horse nobody backed that outran the field
In 2019, nobody expected Remnant: From the Ashes to land. No big-publisher marketing muscle, a pitch that read like a Frankenstein splice. And yet: roughly two months out it cleared a million copies, the base game crossed 1.7 million inside a year, and by the end of 2021 the series had passed 3 million in total sales. That haul blew past Gunfire Games' internal expectations — the team itself admitted to being genuinely surprised. It is the textbook word-of-mouth dark horse, one player pulling in the next, becoming one of 2019's loudest sleeper hits.
That commercial success was not luck.
A Metacritic 78, an OpenCritic 77.5 inside the Strong tier with a 70% recommend rate, and a Steam standing that still holds at 84% positive across more than 46,000 reviews — that is a profile of solid, time-tested, and decidedly not a masterpiece. It never punched its ticket to the 90s club, but it won a base of diehards who genuinely re-run it. For a new IP, that mid-high-score, long-loved standing is harder to earn than a fleeting high.
What is striking in hindsight is how the sales curve kept climbing well after the launch noise faded. A million in two months is a strong opening; crossing 1.7 million on the base game inside a year, then 3 million across the series by late 2021, is the signature of a game that retained players and converted them into evangelists. That is the economics of word-of-mouth, not a marketing blitz — exactly the kind of slow-burn loyalty a publisher cannot manufacture.
Who should make this trip, and who should steer clear
So, to you: is this game for you or not? If you have a friend or two to play with, if you relish the loop of dying to a boss over and over, finally reading it, and beating it together, and if you are willing to sink time into grinding mods and assembling your build, it is practically tailor-made for you — three-player co-op is its full form, and the fun and chemistry live right there.

Flip it around: if you are the run-and-gun type, or you only want to follow one linear thread to the credits and leave, it will likely leave you frustrated and bored. Its difficulty will school you and its content fills out through repeated grinding — two things that land squarely on your sore spots. Especially the lone wolf set on soloing: the spikes get sharper and some encounters are unfriendly to one player, so brace for it. In one line: this is for the player willing to do homework for a hard fight and drag a friend in to grind it out, not for anyone after an easy ride.
Buy the complete edition — and the series it left behind
If you decide to dive in, there is one very practical version note: go straight for the complete edition with both expansions. As covered, the base story is a thin skeleton that needs Subject 2923 to flesh out, while Swamps of Corsus' Survival Mode adds a real long tail to the core loop. Count both in and you get the full shape of this game, not a bare base with half a story and a chunk of play missing.
Worth closing on is what it left behind. It was precisely because this Souls-with-guns-meets-procedural-generation experiment was validated by the market that it directly spawned a sequel — Remnant 2 arrived in 2023 and polished the odd idea into a proper series banner. Looking back, the place of Remnant: From the Ashes is not just a fun co-op shooter; it is a starting point that proved a certain splice could work. It is imperfect — the loot is flat, the repetition is real. But with a brave idea and a rock-solid combat backbone, it cut a path nobody else had walked in 2019, and walked itself into a series. For the right player, the trip is worth it.
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を表さず、レビュー時のバージョンに基づきます。
ソウルライクな高難易度ガンアクションRPG。 まず書きたいのは、ソウル系にしても難易度は高め。普通にプレイしていると基本的にプレイヤー側が不利な状態がデフォルトで数や火力で圧し潰されるシーンがあります。先に先にと進めていくと「詰む」状況になりうると思います。自分は「ああ、これはダメだな」と一旦ワールドをリフレッシュして装備収集とレベリングに注力して進めています。 さて、以下ざっくりと箇条書き。 ・ヘッドボッビング(画面揺れ)はオプションでOn/Off可能。トレーラーで揺れまくってたのが気になっていたので一安心。 ・コントローラーは自分の使用している物(EDGE)は完全対応。アサイン変更のやり方はよくわからなかったが、初期設定が秀逸なのでそのままプレイ。快適。 ・基本的に装備品はドロップしない。マップ上に置かれている、イベント報酬などで獲得。ハクスラではない。 ・道中で鐘の音が鳴ると中ボス系の強ザコが登場。バリエーションは複数あり行動が巧み。撃破には知識と技術が求められる。 ・ボスにもランダム性があり、リフレッシュ後の世界では同じ場所で違うボスが出た。ボス別の固有ドロップ品あり。 ・ワールドは自動生成形式で、恐らくプレイ開始時に全エリアが生成されている。この時に配置アイテム、ランダムイベントの有無、遭遇ボス種なども自動生成されているはず。(生成時にランダムでマップ上に配置される装備品を見落とすと損失が大きいので探索はしっかりとした方が良い。破壊可能なオブジェクトから獲得できる素材も重要。) ・装備品はソウル系よろしく気に入ったものを素材を使ってどんどん強化していくタイプ。自分は複数の初期装備を愛用している。 ・メレー、サイドアーム、メインアームの全てを使いこなして戦う必要あり。単独武器でのゴリ押しは困難を極める。 ・個人により感じ方はあるが、撃つ楽しさ、斬る楽しさは十分に感じられる。アクション性の高さや効果音、モーションが良いためか。 ・レベルアップ、または専用アイテムを消費することで得られるポイントでパッシブスキルを強化できる。それぞれMAXは20。振り直しは今のところ確認できず(9月2日追記:クリア時に入手できるアイテムでできました)。 ・キャラメイキングはあるが5~10程度のパーツから選ぶ簡易的なもの。女性キャラで美人さんはできる。Notゴリラ。 ・デスペナはなし。中継ポイントに戻り敵が復活するだけで失うものはない。安心して死にましょう。 ・装備収集をするためには世界をリフレッシュする必要があるが、進行度もクリアされるので最初からプレイになる。(自分が分かっていないだけで他のやり方もあるかも。マルチを活用すれば他人の世界で収集はできるはず。) 全体的にクオリティが高くお勧めしたいが、本当に侮りがたい難易度をしている。 久しぶりに「これは心が折れる人が出そうなゲームだ」と感じた。デモンズソウルをプレイしたあの日を思い出す。 人間性を捧げ慣れてる人は是非プレイしてみて欲しい。 ------------------------------------------------------ [9月2日追記] クリア後の周回プレイに入ったので追記。 ●装備品の種類に関して このゲームはリプレイ性が高く、ゲームデザインもリプレイ前提で作られています。 ラムダム生成のマップもそうですが、生成されるイベントやボスもランダムであることから、一度のプレイで全てを体験することができません。つまり、イベントやボス報酬である武器などを1プレイでコンプリートすることはできず、入手できるのは一部となります。 加えて、例えば「あるボスの尻尾を切り落としてから撃破」「あるボスの足を破壊し膝をついた時に背中に刺さっている武器を引き抜いてから撃破」「マップ上にあるオブジェクトを特定の順番に撃つ」のような条件を満たした時のみ入手できる装備品が多数あります。 初見プレイでこのようなシークレットが分かるはずもなく、結果入手できる武器・防具が少ないという状況になりますが、自分が確認しただけでも武器は約40種類ほどありました。 これは難易度にも大きく関わるので、ネタバレも多く含みますが、アイテムハントで最大効率を上げたい人や途中で詰まってしまった人は動画サイトで「remnant from the ashes how to get」と検索し入手方法を見るなどするのも手です。もちろん難易度に問題がない人、初見は普通にプレイしたい人はそのまま楽しむと良いと思います。 ●装備強化と敵強化に関する仕様 敵の強化についてはあまり実感がなかったのですが、装備を強化すると「敵の強さとドロップ素材の品質」が強化されるようです。世界をリロール後、最初の敵が上位素材をドロップしたのはこの仕様の影響だったかと納得。敵強化のスケーリングの計算式なども見ましたが、実際の強化値がどうかはよく分からず。いずれにせよ、良い素材が入手できるメリットがあるので強化の価値はあると思います。あと、こちらが10強くなると敵も10強くなり戦闘におけるメリットが全くないというようなことはないのかな?と個人の体感では感じました(以前苦戦した敵をサクッと倒せたりした)。素材とお金がかかりますが、気にいった装備はドンドン強化して良いと思います。 自分は完全ソロでプレイしました。何度か心が折れそうになりましたが(というか折れた)、なんとかクリアに漕ぎつけ周回に入れました。タイトルに求めるものや感じ方で感想は人それぞれだと思いますが、自分は楽しかったです。ボスを倒した時に声が出たのは久しぶりでした。評価はクリア後も変わらずグッドです。すべて表示閉じる
クリア済み。 ソウルシリーズ風シューター。 触りの印象こそ大変良かったが、進めていくとあっという間に底の浅さが露呈する残念なゲームだった。 良い部分 ・アクションの爽快感 操作性は非常に良く、銃撃と格闘を使い分けて大量の敵を薙ぎ倒していく爽快感はこの手のジャンルにしては珍しい。 ローリングしながらのリロードができたり、変な硬直や動きの遅さもほぼなく、操作周りでストレスを感じることはない。 ・敵の種類は多め ・Coopに無駄なチャット要素などがなく、かつてのソウルシリーズの様な緩い協力が楽しめる アイテムなども基本的には共有になるので、取り合いが発生しない事も○(弾は別) 悪い部分 ・装備が少なすぎる ソウルシリーズの様に沢山ある装備の中から好きに選んで、というような感じを期待してはいけない。 武器は各カテゴリ大体2種類程度しかないし、派生強化などもない。 防具にはセット効果が存在するがそもそも部位が3つまでしかなく、種類自体も少ないので組み合わせもなにもない。 ・敵が雑 特にボスは数だけは多いが、基本ワンパターンばかり。 ラスボスに至っては、形態変化こそするものの、2形態目の攻撃パターンはたったの2種類しかない。 ・強化要素が色々あるように見えて実は殆どなんにもない 前述の通り、武器などは派生強化もなく一点強化のみ。 武器につけるMOD(ソウルで言う魔法的な要素)もあるが、種類は少なくこちらも特に強化などはなし。 タレントは数少ない強化要素だが、正直小粒な強化が多すぎる。(例えば銃のマガジン増加などはない) 2周目からにはなるが、タレント振り直しが用意されていたのは良かった。 ・ソウルライクを謳う割に難易度は低め 操作性もよくキャラ性能がそもそも高い事もあるが、前述の通り単調な動きの敵が多いため少しパターンを覚えれば苦戦するような敵は皆無。 回復アイテムも豊富で、ソウルでいう篝火も結構な頻度で設置されているので、道中も大した苦労はなかった。 一応周回要素と難易度の変更は存在するが、基本的に数値の変化だけで報酬などにも差はない為、あまりやりがいはない。 以上のように、最初こそ素晴らしいゲームであるように思えたが、それ以降の変化が希薄で底の浅いガッカリゲーだった。 同じソウルズライクで例えるならば、序盤の印象の良さとその後の期待はずれ感でLords of The Fallenに驚くほど近い。 現時点では序盤の印象の良さだけで書かれたレビューが多いが、購入する場合は少し考えたほうが良い。すべて表示閉じる
自分はダークソウルは未プレイなので「ソウル系」と言われてもピンと来ない。同じような人向けのレビュー。 面白い / 面白くない で言うと、面白い。基本的には、ランダム生成されるMAPを雑魚っパチを薙ぎ倒しながら進み、道中にちょいちょい現れるちょい強雑魚も倒しながら、奥にいるボスを倒す。この繰り返し。書いてて三國無双っぽいなって思った。ボスを倒すとプレイヤーキャラがなんか喋る。多分「敵将 李典、討ち取ったWRYYYYY」みたいなことを言っている。MAPがランダム生成なおかげか、やっていることは同じでも新鮮な気持ちで周回プレイと野良参戦ができる。 序盤の、装備もスキル(このゲームではTraitという)も充実していない時期に、何度も返り討ちに遭いながら、やっとのことでボスを倒したときの達成感は一入。デスペナルティはない。気軽に死ねる。装備とスキルが充実して物足りなくなってきたら、難易度を上げたり縛りプレイとかすればいいんじゃないかな。ハンドガンオンリーとか、マイナー武器をあえて使ったりとか。武器の中には「えぇぇ、これ、誰が使うんすか・・・?」レベルの産廃がある。使ってみよう。近接オンリーは縛りプレイと言うより、多分、クリア不可(浮いてて、近接を当てられないボスがいる)なので、諦めよう。 野良でのマルチは一期一会。同じ人には、ほぼ二度と会わない。たまに「あー、この名前、前に見たような気がする」がある程度。フレンド申請機能は、多分、ない。たった一度の出会いを大切にしよう。 日本語非対応だが、問題はない。武器は、使えばわかる。防具とアクセサリは、wikiを見ればいい。或いは、自分で訳して英語の勉強だ。「こちらに気づいていない敵を攻撃すると100%の確率でクリティカルが発生し、クリティカルダメージが15%上昇する。」といった、日常会話でもよく使う表現を、ゲームをしながら覚えられる。ストーリーは有って無いようなもの。「あ、これストーリー的な会話だな」と思ったらクリック連打し、ストーリーをまったく把握しないままでクリアまで進めることが可能。むしろ内容をちゃんと把握しながらすすめると「ナンデ!?ドリーマーナンデ!?」となりかねない。その辺りのさじ加減は、各位、ご自身のニーズに応じてご対応ください。念のため書いておくが、ストーリーに李典は絡まない(ネタバレ)。 操作系に若干のクセがある(射撃するときは右クリックを押しながら左クリックを押すとか)ものの、やってるうちに慣れる。 ひとつだけ不満点がある。状態異常は複数の種類があり、各状態異常を治すためのアイテムも決まっている(「毒」を治せるのは「毒消し草」みたいな)。アイテムのショートカットは4つまで登録可能だが、状態異常の種類は4つ以上ある。状態異常を治すアイテム以外にも、弾薬補給とかショートカットに入れたいアイテムが有る。状態異常を治すアイテムは1種類になりませんかね。すべて表示閉じる
TPSガンアクション。 ソウルライクというレビューから期待してプレイすると肩透かしくらうかもしれない。 最初こそ、荒廃した世界観の元そこそこ操作性の良いガンアクションが出来るので面白いが、中盤に差し掛かってきたあたりでプレイフィールの悪さを感じる。 ・良い点 ガンアクションがしっかり作り込まれているので操作性が良く銃撃戦が楽しい。 チェックポイントの数が多く、デスペナルティも無いので初心者でも遊びやすい。そのおかげで、リトライが容易なため安心してトライ&エラーでき死にまくれる。 武器の数がそれなりにあり、一周クリアするだけでは全ての武器や装備を集める事は出来ず、ある程度周回前提で作られているゲーム。それに伴って、マップが自動生成かつダンジョンイベントやボスもランダムになっており飽きさせない作りになっている。 ・悪い点 このゲームのプレイフィールを悪くさせている要因として、「数の多さ=難しい」になってしまっている点にある。 ボスのギミックが単純かつ、雑魚無限湧きさせてプレイヤーに絡ませときゃ難易度あがるでしょみたいな作りなのでストレス値高め。その結果、雑魚処理に追われる為、ボスと戦っている感や強キャラと対峙している感覚を味わいにくい。ラスボスはほんとにもう酷い。 雑魚についても量と質のバランスが悪く、数が多いにも関わらずそこそこ硬いので爽快感も味わえず何なら少しめんどくささを感じる。 武器の種類もそれなりにあるが、ハンターの初期武器のスナイパーが遠近どちらも最強なので武器更新の意義があまりなく、強化もただ性能上げるだけなので武器回りの楽しみがあまりない。 周回前提の作りの割にハクスラ要素も浅く、前述のプレイフィールの悪さからもこのゲームの良さが相殺されてしまっており、周回するほどの魅力があまりない。ガンアクションは作り込み良いのに惜しい・・・ 武器回りの調整を上手くやってハクスラ要素を強くするか、ボスギミックを増やしてかどちらかに振り切っていればまた評価は変わっていたかもしれない。 世界観の良さとガンアクションの良さは本物なのである程度は楽しめるとは思うが、おすすめ出来るかというと微妙なラインのゲーム。変なクソゲ―買うよりかはそれなりに遊べるけどいろいろ惜しい。マルチゲーに飢えてるなら買ってもいいクオリティ。すべて表示閉じる
周回前提とした3人Coop対応のソウルライクTPS。 ノーマル難易度をフレンドと3人で始め、8時間弱でラスボス撃破。4エリア複数ステージ構成ながら、流石に短すぎるのでハード難易度でアドベンチャーモードをラスボス部分までプレイし計12時間ほど。 周回前提のゲームシステムの為かなり短く、特定キャラとの会話にて別ルートを選択すると1エリア丸ごとスキップするので、初見でそちらを選択すると更に短く感じるかも。 フレンド1人が経験者だった為スムーズに進み短時間クリアとなりましたが、初見3人であれば恐らく10時間前後。ソロ初見プレイヤーであれば12時間でクリアできるボリューム且つ難易度だと思います。 日本語はDMMに盗まれていますが、有志の方々により極一部を除き日本語化可能。配布先や日本語化する方法は下記記事にて解説しています。 ただし内容は機械翻訳に近く、正直文章を丁寧に読んでも話の流れやストーリーは理解できず、3人とも話が頭に入ってきませんでした。 https://pcmodgamer.com/game/steam/remnant-from-the-ashes-japanese ラスボスを除き、エリアボス及び中ボスは複数存在し、ボスにより手に入る装備が異なる周回システムは秀逸。 装備全般の強化回数と必要素材が決まってるお陰で、初期武器や防具でも強化すれば最前線で使えるのが素晴らしい。 最初に選べるアーキタイプは序盤使用する武器に差異が生まれる程度なので特に悩む必要は無く、装備の重量によって移動速度は変化するのでドッジの遅さに苦労するようであれば、なるべく軽装で挑むようにすると良いかもしれません。 トレイトランクは遊べば遊ぶほど否応なく上がっていくので、プレイ時間に比例して攻略が楽になり、キャラメイクはおまけ程度。 それに連続で喋りかけないと手に入らないアクセサリーや、攻略に関係ない謎解きをすると装備一式手に入るなど、やり込み又はWikiを熟読してないと一周では手に入らない装備が多々あります。 それを知らず何周も遊んでると、下手すれば一生手に入らない装備もあり、個人的に初心者は経験者と共に遊ぶのを勧めます。 一応非公式Wikiを読めば、取得可能な武具及びアクセサリーの入手ルートが全て記載されているので、色んな装備を集め多彩なビルドで挑みたいという人は一読推奨です。 https://jpngamerswiki.com/Remnant/ また不親切な部分が多々あり、クエスト内容が表示されず次どうすればいいか、NPCはいるけどマップ上に名前が表示されないので何処に誰がいるか分からなかったり。 小さなオブジェクトからプレイヤーまで様々な物に当たり判定が存在するので、会話中や武具強化中に他プレイヤーから押され何処かへ追いやられしまうなど。 ソウルライクの方に意識を引っ張られすぎて、普通のTPSもといCoopゲーとして遊びづらい設計になっているのがとても残念でした。 字幕の表示速度は早く、たまになんて言われたか分かりませんし、終いには会話シーンで他プレイヤーがドッジすると字幕までスキップされ、他の人のピンによって字幕が読めなかったりするクソ仕様。 Coopだとショップから素材購入すると他プレイヤーのショップからも消えますし、フレンドリーファイアによってプレイヤー同士が相討ちしてしまう危険性や、何故か近接攻撃は対象外の謎仕様という末路。 全体的に良い要素と悪い要素をここまで綺麗に兼ね備えたゲームは早々無いんじゃないかと思います。 一番は、武器に特殊効果を付与するModは武器以外装備できず、これが防具やアクセサリーまで付与できたらビルドの幅は広くかなり楽しかっただろうなと。 それとハード以上は報酬が少し増えるだけで、DLC持っていないとほぼ無意味なので要注意。 DLCを持っていてもDLC装備を作成可能な素材がドロップするだけなので、そちらが不要であれば尚更選ぶ必要は無いです。 正直ノーマルであればカジュアルなTPS。ハードだと「ソウルライク」を重々感じる難易度なので、遊び応えを得たいのであればハードがオススメです。 なお無料配布されたEpic版とのクロスプレイに関しては何が駄目なのか、両プラットフォームでフレンドになってもフレンド一覧に表示されず、仕方なくプライベートではなくパブリックで部屋を立て、参加してくる野良をキックしながらフレンドが参加するのを待ってました。ホストはSteam版でした。すべて表示閉じる
序盤こそ面白いものの、2~3時間で終了する程のボリュームしかありません。 ゲームの仕様上、武器や防具の強化を行うと敵も強くなるため、 武器と防具の強化は行わず、スキルや装備セットで進めたほうが効率がよいです。 マルチも平均値で計算されるため、初心者と強化値が高いプレイヤーが一緒にやれるゲームではありません。 上記の仕様が強化の全てを殺しているため、装備を強くする面白みは一切ありません。 ハクスラカテゴリー?ではありますが、武器や装備の入手はランダムに生成されたマップを リセマラで運で引いて、その特定のダンジョンで特定の行動をとって入手するものが非常に多く、 最初のステージですら辛く面倒ですが、2ステ、3ステ目となるとワールドリセットを行うたびに、 最初のステージからスタートなので、全てコンプリートするとなると非常に多くの時間を似たようなマップの探索につぎ込むことになります。 とはいえ、10時間くらいは遊べると思います。 また今後DLCも予定されているらしいので、お金に余裕があれば買っても楽しめると思います。 総評として、現時点ではボリューム不足と上記の仕様により低評価をせざるを得ません。すべて表示閉じる
TPS+ダークソウルと言う分かりやすいジャンルを合わせたカレーうどんみたいなゲーム このゲームはマジで面白いです 最初のうちはゲーム性の面白さにぐんぐん引き込まれていき 装備品やModの組み合わせでコンボ的な感じに色々とできるビルド性の高さによって 自分のやりたい戦い方ができるようになってくる中盤、終盤にと面白さがまた一段上がります だからこそ、だからこそもっとステージが欲しい…!! 新しいボスと戦いたい…!DLCで新しい世界に行きたい…!! と言う欲求がすっげぇ強くなってます 日本語化されたら更に日本で人気が出ると思いますね 全編英語でストーリーが分かりづらいのはありますがここ最近のゲームの中じゃダントツにオススメですすべて表示閉じる
とりあえず2週終わりましたのでレビューを。 まず結論として、ゲームは遊んでいて楽しいのでその点ではお勧めできます。 ただ、プレイしていてシステム面に不満が残ります。 そのため単純にゲームプレイの面白さだけを求めるならお勧めできますが、まだ発売したばかりでアップデートでの調整段階だと思われるため様子見した方がよいかとシステム面の事も考えお勧めしないとしました。 良い点 ・プレイ雑感 これに関しての不満はほとんどありません。 私はマウスでプレイしましたが、使うボタンも多くないので覚えやすいです。 死亡した際のデメリットは特にないようです。 初期選択のキャラは正直ほとんど差はないです。初期スキルくらいで武器と装備は店売りされています。 COOP時に味方の復活がなぜかうまくできないことがありましたが、どうやら修正されたようです。 ・スキル プレイヤーはレベルアップによって得られるスキルポイントの割り振りで成長します。 スキルそのものはボスを倒したり、COOPをしたり、何かを達成する事で手に入ったりと様々です。 ある程度成長すると必要経験値は固定されるため上がりにくいという事も少なくこれのおかげで意外とサクサク進めます。 クリア時にスキル割り振りアイテムが売られるようになるので最初は悩まず振っていって問題ないです。 悪い点 ・装備の得る手段 1週目クリア時に手に入れていた装備は初期装備を除き、売ってくれるもの以外では1、2セットしか手に入りませんでした。 2週目で謎解きらしきものをクリアしたり、選択肢やランダム生成エリアで3セット程手に入れました。 と、装備を手に入れる手段がランダムエリアで装備のでるランダムエリアを引いたうえで手に入れるか、手に入る選択肢を選ぶかのようで数も非常に少なく感じました。 もっと欲しいです。 ・マップ どの道がどこに繋がっているかをマップで確認できません。 マップも現在位置以外の確認ができないため不満が残ります。 マップに関する機能はランダム生成を売りとしているなら余計欲しかったです。 ・周回要素 手に入れたものはすべて引き継がれますが、完全に最初からではありません。 というか、最初のエリアの赤石から難易度変更でいつでも変えられるため変わるのはランダム生成されるマップ位だと思われます。 ・エンディング 特にこれです。ラスボス後に流れるスタッフロールはメインメニューのクレジットと同じものが流れるだけでBGMも何もないため達成感を感じられなかった。 総評 良くも悪くも3人で集まってCOOPでワイワイやるゲームだと思います。 先に進むにつれて不満な点が増えていくため、おすすめはできません。 購入はもう少し様子見をして、調整が入ってからが良いでしょう。すべて表示閉じる
Remnant: From the Ashesは新作マルチプレイアクションRPGで、ダークソウル系とは言えますが、世界観や設定やストーリーや敵のデザインなどは全然違います。 ダークソウルシリーズと同じような要素がいくつかありますが(回避ロール、スタミナ使用、武器強化など)、類似点はその基本戦闘システムと強化システムだけだと思います。 他のソウル系ゲームと違って、あらゆるNPCにはちゃんと音声があったり、話しかけると色んな会話したりできます。彼らと話すと、ゲームの世界や設定などについて教えてもらえます。主人公にもセリフと声があって、たーまに喋ります。 ストーリーをばらしたくないのであまり言えませんが、ソウル系ゲームと違ってあいまいじゃないです。冒頭からナレーターがすぐ色々説明しますが、どうやら何年か前に勇者が化け物たちを止める方法を探しに行きました。みんなはあるイベントを見て、やっと終わったと思い込みましたが、勇者は帰ってこなかった上に、新しい化け物が現れたそうです。 このゲームの面白い点の一つ:ステージ(またはワールド)はランダム生成だから、自分のプレイ経験は他のみんなのと違います。部屋とアイテムの配置や、出るボスの種類などが違います。 面白い点もう一つ:設定と敵のデザインはめったに見ない物です。敵はデーモンでも幽霊でもなく、歪んだ自然から生まれてきた生物みたいな感じです。 ゲームプレイはダークソウルよりブラッドボーンに近くて、ペースがかなり早い上に、プレイヤーが使っている銃は強い味方になります。Modというアビリティもあって、敵にダメージを与えると、Modのゲージが溜まります。 ある程度のダメージを与えたら、一時的にその銃に付いているModが使えます。(回復、受けるダメージ減少、色んな種類がある) パフォーマンスの点について、いきなり重くなったりすると聞きましたが、私はまだそのような問題に遭遇していません。 先ほどユーチューブに日本語字幕付き動画をアップしたので、もしよろしければご覧になってください。 https://www.youtube.com/watch?v=e4YdxXknEHEすべて表示閉じる
ボス(無限湧きの雑魚)、本来のボスはHPの多い雑魚が添えられているだけ 雑魚が非常にうざいので正直戦っていて楽しい物ではないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。
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