

biohazard 0 HD REMASTER
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01biohazard 0 HD REMASTERについて
Resident Evil 0は洋館事件の前日譚です。レベッカ・チェンバースとビリー・コーエンが奇妙な連続殺人を調査し、二人を切り替えながら恐怖の旅を生き延びます。それぞれの能力を使い分け、謎を解いて先へ進みます。 Steamレビューの14,651件中、好評率は80%%です。 Steam PC版は日本語インターフェースに対応しています。 英語音声と複数言語の字幕を利用できます。 発売日:2016年1月19日。
過去36か月の最低記録
≈ ¥4642024-11-02 · Gamer Thor基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
他の5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
プレイ方式
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートしています。謎解きと生存のため、レベッカとビリーを切り替えて操作します。
言語
Steam PC版は英語音声に対応し、日本語を含む複数言語のインターフェースと字幕を利用できます。
03よくある質問
どんな物語ですか?
1998年、レベッカ・チェンバースとビリー・コーエンがラクーンシティ近郊の異常な殺人事件を調査します。物語は洋館事件に至る出来事を描きます。
二人の主人公を操作しますか?
はい。二人を操作し、能力の違いを活かして謎を解き、危機を切り抜けます。
ウェスカーモードとは何ですか?
本編クリア後、ウェスカーモードでアルバート・ウェスカーを操作できます。
画面比率や操作方式は選べますか?
リマスター版では従来の4:3とワイド画面の16:9を選べ、クラシックまたは現代的な操作方式を使えます。
biohazard 0 HD REMASTERの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
ゲームキューブ/Wiiで発売された「バイオハザード0」のHD版 バイオハザード1の洋館事件の前日を描いたストーリーで、オールドタイプなバイオハザードの固定カメラ視点でS.T.A.R.S.ブラヴォーチームのレベッカ・チェンバースと死刑因のビリー・コーエンの二人の主人公を切り替えながら進めていくゲーム内容。HDリマスター版ではグラフィックの向上・5.1chサラウンド・日本語音声・スティックを倒した方向に直接進むアレンジ操作モード・クリア後にレベッカの衣装チェンジとビリーがウェスカーになるおまけモード「ウェスカーモード」・各種コスチュームが追加されている。 薬の調合や狭い場所に入れるレベッカ、戦闘が強く重い物も動かせるビリーとそれぞれ役割分担の異なる二人をボタン一つで切り替えるパートナーザッピングと呼ばれるシステムが導入されており、それぞれが離れ離れになって別行動も行えて、片方が別の場所でリフトを操作しもう片方がリフトに乗って移動したり、閉じ込められたパートナーのために他の場所でアイテムを拾ってきて届けたりと、今までとは異なる新鮮な謎解きが用意されている。 ただアイテムインベントリ欄が両キャラクターとも6つまでで、しかも一部アイテムに関しては2ブロック分インベントリ欄を消費し、アイテムボックスも廃止されている影響もあって、必要なアイテムを遠くの方に置いてきてしまうと長い道のりを何度もドア開閉シーンを見ながら戻らないといけないのは不満点。オリジナル版発売当時から言われているのだからアイテムインベントリを増加させたり、開閉シーンをスキップ可能なオプションを追加してもらった方がよかった。 オリジナル版の段階でも非常に綺麗なグラフィックだったが、テクスチャの書き直しやセルフシャドウ追加やライティングの強化、前作のバイオハザード HDリマスターに比べても、単純に背景の1枚絵をアップサンプリングしたようなレベルではなく作り直したかのようにシャープになっていて掲げられている看板の細かい文字まで読めたり、また置かれているアイテム類の色調も背景に合うよう調整されたおかげか浮き上がったような違和感は無くなっており、HDリマスターの名に恥じない出来栄え。難を言うと、プリレンダのCGムービーが当時のままなのでゲーム中との画質の差が激しかったり、フルHD以上の4K2K設定等にすると内部解像度は変わらずに出力解像度だけ変わるようで逆にジャギーが目立ってしまうので、解像度設定は実質1920*1080までしか使用できない。 PS4版などのコンソール版と違いPC版独自の特徴としては60fps動作が追加されており、背景の動画部分こそ30fpsのままだがキャラクターのモーションは非常になめらかに動かせるようになっている。あまり激しいアクションがあるゲームではないが、30fpsと60fpsの動きの差は非常に大きく感じられる。 日本語版の特徴としては、日本語音声が追加されていて英語音声と日本語音声が切り替え可能、海外版では別売りとなっている衣装DLC類が全て収録済み、更にコラボTシャツDLCが無料配信されている点。海外版に比べて日本版は割高な価格設定になっているのでその穴埋めをしているのかもしれない。 Core i5 4670K・メモリ16GB・GeForce GTX 960 4GB・Windows 10の環境で1920*1080・最高設定にしてフレームレートが低下することなく常時60fps動作、サブPCのCore i3 6300・メモリ16GB・内蔵GPU・Windows 10の環境でも1280*720・最高設定にしてほぼ30fpsで一部エフェクトが画面一杯に広がるシーンで24fpsに一瞬低下する程度だったので、今どきのゲーミングPCなら軽い部類だし、内蔵GPUしかないPCでもSkylake世代以降(Intel HD 4000シリーズよりも上)のものを搭載していればストレスなく遊べるかと思う。すべて表示閉じる
久々にバイオをプレイしたくなり、未プレイの0を購入。 厳し目のレビューになるのでご容赦下さい。 まず売りであるパートナーチェンジシステムは失敗に終わっていると感じました。 パートナーはAIが不安定なのか、場合によって敵を攻撃したりしなかったりしつつ、被弾はするので 二人行動はリスクが高く、普通に一人だけを動かしてプレイしました。 謎解きの関係上、二人を切り替えながらプレイする場面も有りますが それは結局、このシステムが単なるパズル要素の一つに終わっているということでしかありません。 また、キャラを任意に切り替えるという操作を行うことで、必然的に雰囲気が断ち切られ、没入感も薄れてしまいます。 加えて、今作は謎解きを進めるごとに敵のリスポーンが結構頻繁に起こるため、 適当なところでキャラを切り替えて進んでいると、 どっかでフラグが立った瞬間、リスポーンした敵に待機状態の味方が襲われて死ぬという なんとも興ざめな事態が起こってしまいます。 また、アイテムボックスが廃止され、アイテムを床に置く/拾うで管理するようになりました。 所持できるアイテム数もおそらく意図的に少なく設定されており、ある意味リアルではあるのですが、 謎解きのために道中でアイテムをガンガン入手していくこのゲームでは、所持アイテム管理のために、 「これ拾って、これ置いて、キャラ切り替えてあれ拾って…置いて…あれ足りないからまた取り行って…また切り替えて交換して…」 のように、手間がかかるシステムに仕上がっています。 サバイバル感よりは作業感を強く感じてしまい、こちらも興ざめポイントでした。 また序盤から強敵や時間制限イベントが発生する上に、ノーマルでも弾薬や回復アイテムの数はタイトめなので、適当に進めていると詰みます。 シリーズの中では難易度の高いほうだと思います。 前述したように、アイテム管理作業などがひたすら面倒くさく、そのせいで「死にたくない!」と思ってしまうという ホラー要素が怖いというより、やり直すのが怖いだけのゲームになってしまいました。 個人的に、バイオハザードシリーズは世界への没入感が大事だと思っていて、 そういう点ではシステム上の問題でそれが大きく削がれてしまったのは心から残念でした。 怖さの演出も今回は結構甘い気がしました。 一方で、やりこみ、攻略という観点からは突き詰めがいがあるのではないかと思います。 そういうチャレンジがお好きな方には良いかもしれません。 個人的にはリメイクバイオ1が未プレイであれば、そちらを強くオススメします。すべて表示閉じる
バイオファンの方は購入必須です。 バイオハザード0が出た当時は、ゲームキューブが入手できなくバイオ0がずっと出来ませんでした。 (※ 友達にやらせてもらったりはありました) いつかPC版で遊べたらなぁと思って9年ほど経ちPC版がやっと発売されるのを知ってあまりに感激しましたw やってみた感想というものの。ゲーム自体に関するレビューは、この作品に関しては相当前のゲームなので 知ってる方が多いと思います。ですから、個人的にPC版やっていて思ったことをレビューしていこうと思います! =========================================================== 最高画質にして遊んでみたところ。非常に細部までHD化されていてすばらしいと思いました。 もともとゲームキューブ時代でも十分に綺麗なゲームだったんですけど そして、なんと言ってもレベッカでしょう! レベッカだけ何か以上に磨きがかかってて美人ったらありゃしない!惚れました! レベッカが好きな方は必ず見てほしいですw そして、今作に関して前作のバイオハザードリメイク版HDリマスターでは。PCのセッティングにおいて 上限のフレームレートが60FPSまででしたが、今回のセッティングでは モニターのHz選択が120/144Hzも選択可能になっており。フレームレートの設定を可変にしてみると。60FPSが上限ではなく 120FPSまで描画されていました。これには驚きました ですので120Hzモニター以上で遊んでるひとは朗報かもしれません。 あと、自分はPSコントローラーでのバイオ出身もあって 箱コンの操作にただいま四苦八苦しておりますw なんだか、小さいころにバイオハザードやって。あたふたしてあせってるあのころの自分を思い出しましたw バイオハザードリメイク版HDリマスターをやっていたときの箱コンのコンフィグと今回のコンフィグとに違いがあり なかなか慣れていません。 ですが、ゲームは非常にすばらしい出来です!!! 長文失礼しました!すべて表示閉じる
ゲームキューブやWiiで出ていた、初代バイオハザードの前日譚にあたる内容。それのHDリマスター。 プレイアブルキャラクターはレベッカとビリー。 ふたりのキャラクターを切り替えながら同時に動かしていくという仕様で、おそらくバイオシリーズでは初めてだろう。 HD版なので映像は非常に綺麗。Wii版よりは遊びやすくなっていると思う。 ただしゲーム単体として評価した場合、あまり褒められたものではない。 初めての試みだからか、あまりにもシステムの作りこみが甘い。アイテム周りとキャラクター周りだ。 アイテムは今までのシリーズとうってかわって、ショットガンやグレネードランチャーは2ブロック消費になった。一方、レベッカもビリーも各々のアイテム所持枠はたった6枠である。バイオハザードシリーズでは、謎解きにアイテムやその組み合わせがどうしても必要であるため、アイテムボックスというシステムで調整できていたのだが、今作ではアイテムボックスは廃止、床にそのままアイテムを置くということができるようになった。しかしフックショットなどいつ必要になるのか分からないアイテムはどこにもおけない、しかもフックショットは2ブロック消費。実質4ブロック。組合せや鍵で複数の枠を求められる謎解きゲームにはあまりにもアイテム所持制限が厳しい。 キャラクター周りでは、バランスが悪い。レベッカとビリー各々の個性をはっきりさせるために、レベッカは体力が低いがハーブの調合が可能、ビリーは体力が高いが重い物が動かせる、となっている。しかしレベッカはゾンビ3噛みで死んでしまう。また、移動中にゾンビの間をすり抜けても、自分が操作していない方のキャラクターがゾンビと戦うと、別の部屋に移動してもついてきてくれない。戦うなという指示は出せないので、狭い場所でゾンビが出ると勝手にかまって死んでしまう。ボス戦ではビリーを使わないと厳しいが、一方でレベッカが勝手にゾンビや蜘蛛と戦って勝手に死んでいるなんてこともよくある。 ゾンビの血もなぜか初代より見づらくて、ヒット確認がわかりづらいし、弾やハーブもなかなか出ないので序盤・中盤はアイテムを相当絞らないとしんどい。 全体的にシステム周りの作りこみが粗くて、プレイしているとどうしてもストレスがたまってしまう。 とはいえ謎解きはよく出来ているし、マップ構成も面白い。システムは無視して、全体的な難易度は初代よりは低く、遊べるのは遊べる。ストーリーも前日譚なので、ウェスカーがいかにだめ男なのかと納得できるし、バーキンにも同情する。 バイオハザードシリーズのファンならやるべきなのだろうけど、ほぼ外伝的な内容だし、前述のとおりゲーム性はかなり悪いので、別にやらなくてもいいかもしれない。すべて表示閉じる
レベッカたんのウェスタン姿に、私は子供のころ、 非常に強い性的欲求を感じました。 今作品では、さらにチアリーダー、スポーツウェア、 ミニスカナースが追加され、大満足のボリュームです。 私は何度も様々なカメラアングルを試しながら きわどい部分が撮影できないかどうか研究するつもりです。 18歳という信じがたい年齢と、かつ才色兼備で ボーイッシュなキャラ設定は、 私の心をつかんで離しません。すべて表示閉じる
Windows11のVerを上げると起動できなくなります。 サポートに報告してもWindows11はサポート対象外とのこと。 PCのOSがWindows11の場合は購入してもゲーム起動できない可能性が高いので注意。すべて表示閉じる
買っておきながらレビューをし忘れていたので、超今更ですがレビューを ストーリーは、アメリカ中西部に位置するラクーンシティ郊外のアークレイ山地で、人が食い殺されるという猟奇的な殺人事件からこの物語がスタートします。現場に派遣されたラクーン市警STARSのブラヴォーチームが現場に向かっている途中、ヘリコプターのエンジントラブルで不時着し、死刑囚搬送車両が無残な姿で発見され、搬送途中だった死刑囚 元海軍ビリー・コーエン少尉が乗っていた。しかし彼の姿が無く、ビリーを探すために散開し探索に当たってるとき、今作の主人公となる、レベッカ・チェンバースが偶然見つけた明かりの消えた静かな夜行列車、中に入りビリー・コーエンが潜伏している可能性があるため、彼女は誘われるように電車へ乗った。しかし、彼女が見たのは・・・。 今回の作品は、GC版バイオハザード0と同じシステムとなります。 通常のバイオハザードは1人で行動するのが基本でしたが、今回は違います。今回は、二人行動というシステムです。 一人では持ち歩けない箱、一人では行動できない場所、肩車しなければ行動できない場所を改善してくれます。 バイオハザード0をプレイしたこと無い人にとっては、うれしいような鬱陶しいようなシステムですが、もしバイオハザードが2人行動だったら?・・・。という予想を体験させてくれます。 体力は、それぞれ違います。(昔GC版バイオハザード0解体新書の主人公体力記載があり、この体力は記憶によるものです) レベッカの初期体力は 150 ビリーの初期体力は 250 倍の体力があるので、状況に合わせて戦うのがこのゲームのミソとなります。場合によっては、ビリーのナイトっぷりを発揮するのは、皆さんのプレイヤースキルによりますので、ビリーは体力多いから別に少し無茶しても大丈夫だろうなと思っていると・・・。 バイオハザードといったらこれ、のアレがない バイオハザードといえば、アイテムボックスというのがありますが、バイオ0にはそれがありません、直接床にボテッと置くシステムで、セーブする場所に置いたからって、他のセーブポイントにワープしてくる訳じゃないので、そこは考えて行動してください。バイオハザード1 GC版含め、バイオハザード1 HDリマスターをプレイした方はおそらく触ったはずです。それはリアルサバイバルモード、アイテムボックスに入れても他のセーブポイントへ言ってもアイテムが前回いれたアイテムボックスにしかないというシステムです。それを、単純に床にしたバージョンです。ただし、床だから置けまくれるんじゃ?という考えが出てくるはずですが、残念ながら制限があります。置きすぎると、「ここには置けない」 というメッセージが出てきます。なので、必要な物を最低限持って行動することをオススメします。それが例え弾薬、回復薬だとしても・・・。 NPC攻撃システム これは、レビューにも見かけたので、説明させていただきます。NPCが攻撃しない!とか、NPCが勝手に攻撃した!などなど見かけましたが、実際のところ、製作側も悪い感じがします。 何故かというと、プレイングマニュアルにて、NPCの行動パターンは最低限書いているのは書いているのですが、攻撃パターンは確か書いていなかったはずです、仮に書いていたのであればそれは私の見落としですので、この欄はスルーしてください。ていうかむしろスルーして さて、NPCの攻撃パターンを説明します。 レベッカがNPCだった場合、彼女は銃を構えたまま攻撃しません(お前警察官だろうが)ビリーとの攻撃にあわせて一緒に攻撃してくれるタイプなので、レベッカをNPCにして攻撃させるというのは、あまりいい考えではありません。というか私から言わせると、非推奨です。ただし、レベッカに持たせているのが、ショットガン、又は、グレネードランチャー、マグナムであるのなら安心して背中を任せれます。しかしここで1点の注意、先ほど、ビリーとの攻撃にあわせてと書きました。確かにプレイヤーがビリーを操作しているときに攻撃するとレベッカも攻撃するシステムです。ですが、攻撃しなかった場合、クリーチャーがどんなに近づいても攻撃しないので、絶対に注意してください。ただし、レベッカ単独で攻撃させる場合は、武器を構えるボタンを押さず、攻撃ボタンを押すだけでレベッカは攻撃してくれます、簡単に言えば、遠隔攻撃みたいなものですね。 ビリーがNPCだった場合 先ほど、ビリーのナイトっぷり、と書いたのですが、ここまで見てくれた方なら大体察しが付くかと、ビリーはちゃんと援護射撃してくれます。しかも自動に、武器を構えるボタンを押さず、攻撃ボタンを押して攻撃は可能ですが、基本NPCが自動で攻撃してくれます。戦闘に関しては一番安心できるのではないでしょうか。実際、ビリーに関してプラス評価しかなく、これしかコメントができません。 もしバイオが2人行動だったら?、もしアイテムボックスが存在していなかったら?という考えをこのバイオハザード0が叶えてくれます。 まったく新しいとはいいませんが、独特な操作方法でこの悪夢から抜け出してください。すべて表示閉じる
旧バイオの遊びにくさと凶悪な難易度、それに面倒な仕様を悪魔合成したような作品です 間違いなく人を選ぶ 懐かしの固定カメラのせいで、戦闘中画面が切り替わって、操作がおかしくなりダメージを食らうことがしょっちゅう 倒した敵がすぐに復活するので、いちいち倒してたら弾切れを起こすという容赦なさ そして一番問題なのは、アイテム所持枠が6スロットしかないところです しかもショットガンやグレネードは2スロット使うという。弾薬も持ったらもうスロット半分。アホか! 追い打ちをかけるようにこのゲーム、別のボックスに繋がる異次元ボックスがありません その代わり地面にアイテムが置くことができるので、地道に往復してアイテムを先のエリアに 運ぶ必要があります 旧バイオのドアを開く演出を何度も見ながらスプレーや弾薬をちまちま運んでると、悲しい気持ちになってきます また、二人分かれて操作することがたまにあるけど、どちらにどの武器を持たせるかが重要で 強敵相手にハンドガンしか持ってなかったら、まあうん終わりだよね ヒント? 無いから死んで覚えよう せめてアイテムの仕様が普通なら遊べたけど、正直きつかった 旧バイオマニアとマゾゲーマー以外にはお勧めしません 総合評価は70点すべて表示閉じる
初めてイージーでやると、アイテム整理がハクスラっぽくなって投げ出したくなるから、几帳面な人はノーマル推奨。すべて表示閉じる
だるいの一言に尽きる、まったく記憶を無くした頃、久々に遊んでみたけど バイオ1は何週もしたのに、この0は一周だけしてその後遊ばなかった理由が良く分かった アイテム管理関連がだるい、二キャラ操作がだるい、弾不足がだるい、新しい要素が全てハズレ 普通にアイテムボックスを用意して、1と同じようにビリー編とレベッカ編で分けてれば神ゲーだった 大体二人で探索するから恐怖が半減してしまう、ホラーゲームにとって致命的だろうすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。

