

BIOHAZARD REVELATIONS 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01BIOHAZARD REVELATIONS 2について
二つのキャンペーンで、孤島の刑務所を探索し、敵と戦い、限られた物資を管理するサバイバルホラーが展開します。クレアとモイラは脱出を目指し、バリーとナタリアは異なる能力を使って生き延び、モイラを捜します。 Steamプレイヤーの評価は、25,581件中78%%が好評です。 対応するインターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1092023-08-28 · GamersGate基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応し、シングルプレイと協力プレイを収録しています。
言語
英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、日本語、ブラジルポルトガル語は音声と字幕に対応しています。その他の対応言語は字幕に対応しています。
03よくある質問
物語の内容は?
クレアとモイラは、孤島にある廃墟の拘禁施設からの脱出を目指します。バリーは行方不明の娘モイラを捜しに島へ向かいます。
バリーとナタリアの役割は?
バリーは敵や隠されたアイテムを感知できるナタリアと行動します。生き延びてモイラを探すため、二人を切り替えて進みます。
レイドモードでは何ができますか?
ストーリーモードに加え、素早い戦闘と多数のステージでの進行を楽しめるレイドモードがあります。
“Dual-character switching and tight pacing define this four-chapter survival entry, offering substantial Raid content despite muted atmosphere.”
編集部の総評
If you are about to pour somewhere between a dozen and several dozen hours into Resident Evil Revelations 2, the first thing worth settling is this: which kind of Resident Evil do you actually want? If you are after top-tier dread, the series' highest-spec visuals, or that relentless string of set-piece highlights, this cannot give you those, and going in with that expectation is the surest way to walk away disappointed by a game that is genuinely good at something else.
So set the expectation correctly and the picture brightens considerably. This is not a game that competes on grandeur; it competes on feel, on the tightness of its loop, and on the quiet intelligence of its partner design. Measured on those terms, it is a confident, well-made thing.
A Sturdy Dish, Not a Showpiece
It is more like the side dish next to the main course that looks unremarkable on the menu yet turns out surprisingly substantial once you start eating. The presentation is not the loudest on the table, but the cooking is steady, and the seasoning lands.
Its value rests primarily on one proposition: a modernized take on the traditional formula still holds up. The combat tempo is quicker, the punishment for mistakes is heavier, and the dual-character switch is no gimmick, dragging exploration, puzzle-solving, and resource judgment into a single tightened loop. The content volume is sufficient to carry it, and Raid Mode especially keeps it from being a one-and-done product. The story and the audiovisual package, meanwhile, both park in the "usable and smooth" band, capable of pushing you onward but rarely capable of canonizing the experience for you. What you are buying, then, is a tightly engineered play loop wrapped in a serviceable everything-else, and whether that bargain lands depends almost entirely on how much you value the loop. For the right player, it lands hard.
Aged, But the Core Still Stands
Factor in that this is already a release more than five years old, and the era it comes from leaves fingerprints on the experience. Playing it today, you will more readily notice its conservatism in visual technique and atmospheric impact, and you will see more clearly which of its design ideas were later executed more maturely by other games.
Yet even so, its gameplay core still stands. That is enough. This is not the summit of the series. It is, however, worth a try, and it suits players who love survival pressure and partner coordination especially well. Set against its peers and the wider field, what lingers is a clear, honest identity: a confident action-survival entry that knows exactly what it is, plays better than it looks, and earns its place precisely by refusing to pretend it is anything grander. The critical scores cluster sensibly around the high sevens, and that consensus feels right: not a landmark, not a misfire, but a solid, well-built entry that does its best work in the hands and leaves its weaker departments to quietly hold up the back. Come in wanting pressure and partnership and you will leave satisfied; come in wanting the franchise's grandest swing and you will want to look elsewhere.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿者が遊んだバージョンについての意見です。
セールで¥105でウッキウキで買ったらEP1でエンディング流れてワロタwwwww EP2慌てて調べたら¥815で改めてワロタwwwwwwww ふざけんなよ!とか切れてる俺馬鹿すぎクソワロタwwwwwwwwwwwwwwすべて表示閉じる
エピ4が配信されたのでレビューを修正。 バイオハザードの外伝物であるリベレーションズの続編。 今作では2のクレアと1のバリーが主人公となっています。 操作性は前作より格段に良くなっています。 ボタンで緊急回避が出来るようになり、 ダッシュ速度の修正に バイオ6の様に遮蔽物やドアにそのまま突っ込んで移動可能。 ダッシュ攻撃に投擲武器の切り替え最適化、 RT押しっぱなしでナイフ連打など様々な改善がされています。 で、内容の方ですが まずリベ2は初日からCo-opの未実装や 大したグラでも無いのにUBI並みのfpsのカクつき、 レイドのバグにPCだけ画面分割排除など 海外から猛反発に遭い、急いで修正開始。 凄まじいグダグダっぷりからスタートしました。 ゲーム自体も未完成臭が凄く、 レイドモードは前作と違いナイフ攻撃のモーションや性能が全員同じで ダウン追い打ちもジル・ハンク・ウェスカー以外は全て同じ。 ノーマル・ハード・ベリーハードと 敵の配置が変わりません。 ステージが多いだけで冗長な内容となっています。 前作の様に台詞の掛け合いも無いですし、 難易度もテストプレイをしているのか怪しいくらい簡単です。 さらに個人的に最も嫌う課金アイテムの実装。 この手のものを作ると人間の心理的に 「如何に面白い作品を作って購入者を増やすか」ではなく 「如何にシステムを不自由にして課金をしてもらうか」 を考える様になるので、アプデやDLCの質が大体破綻します。 案の定、レイドモードの倉庫は狭く 倉庫を拡張したければ追加料金を払えといった状態です。 復活アイテムも課金であるので 恐らく難しいのではなく、 死ぬほど理不尽な追加ステージがくると予想します。 ストーリーモードも即死QTEやイベントがほぼ無かったのが リベレーションズの魅力でしたのに 今回は割と即死ポイントが多くなりました。 あとバイオをプレイした事がないライターなのか キャラの性格がおかしい気がします。 バイオ2やCG映画で子供の目線に合わせてあやしていた クレアが凄い剣幕で子供にマシンガントークをしたり 「兄さんは私といつも逆の事をして合わない」と言ったり え!?そうだっけ?と思うシーンがチラホラ。 キャラの台詞が陳腐で ・まともじゃないわね ・サイアク ・イカれてやがる 大体このタイプのボキャブラリーしか使いません。 どうにもリベレーションズ1のスタッフとは思えない出来です。 せっかく名作になれるポテンシャルは持っているのに 調整不足、未完成のまま出して失敗した印象です。 しかし時間が経てばUpdateで不具合も消えるでしょうし 腐ってもシステムはバイオなので遊べはします。 購入を考えているのなら その時期には不具合はどうなっているか? バランスはどうなっているのか? 色々情報を集めてから購入するのが吉だと思います。すべて表示閉じる
ゾンビホラーゲーム馬鹿の俺が その手のゲーマーとして レビューさせていただきます。 本作のジャンルは、 サバイバルホラーとしてのサードパーソンシューターであり、 仲間とふたりで行動する事が特徴です。 レビューはセール期間において、「買っていいゲームなのか」 を知るために見る人が多いため、 可能な限りお役に立てるレビューに書きかえました。 「本作の良い点」 ・本編のみは楽しめる出来栄えである、という意見が多いです。 けちょんけちょんにけなしている方のレビューにも、「本編は楽 しめる」と書かれている場合が多いです。 動画サイトにおける、有名なホラーゲーム実況プレイヤーである 弟者さんのゲームプレイも、非常に楽しそうにプレイされており、 自分には好印象でした。 ・ナンバリングタイトルであるバイオハザード6と比べると、即死 QTE(タイミングよくボタンを押すやつ)が格段に減り、ストレ スがかなり少なくなっている、との意見がありました。 「本作の悪い点」 ・初期の頃に動作不良が多かったそうです。 本作をリリースした初期の頃に不具合が多かったらしく、カクカ ク動くゲームをプレイするのに、イライラがMAX状態となった ・・・、らしいです。 現在はかなり改善されているらしく、自分は普通に遊べています。 ・ひとつずつエピソードを買っていく販売方法が、非常に評価が低 い。 自分は全部まとめて買ったので、自分にはまったく知らないエピ ソードです(笑)。 ・隠れている弾薬探しが非常にめんどう。 個人的に最大の不満です。 ・バイオハザードナンバリングタイトルにおけるマーセナリーズ に相当する、レイドモードというバトルゲームに以下の問題 がある。 ・誘導弾が強すぎて、後半はゲームになっていない。 ・カスタムパーツのレベル上げが異常に時間がかかる。 ・単発の銃を連射させるカスタムパーツ(バースト系、 フルバーストを含む)ばかりが強く、 異様な動作をする銃に、バイオハザードらしい、 ゲームのリアリティ(現実感)が大きく低下する。 カスタムを極めると、機関砲と化したマグナムを、 バックステップでトリガーコントロールする、 おかしなゲームになる。 ・バースト系を極めると、戦闘が楽になりすぎる。 ・強いカスタムパーツの組み合わせは決まっているため、 「選ぶ事が楽しいカスタムパーツ制度で、選べない」 という、よくありがちな問題構造におちいっている。 これはバースト系のパーツがあるから起こる 問題であり、前述の問題の原因にもなっているため、 「このパーツさえなければ良作ゲームなのに・・・」 というのが現状となる。 ・課金しなければ、アイテムを備蓄する倉庫システム などの利便性が低すぎる。 ・ライフスティーラーというパーツが強すぎて、 まともなゲームにならない。 このゲームは、とにかく、パーツが強すぎる。 そのくせ、サブマシンガンが弱すぎる。 なぜそこまで弱くする・・・。 ライフスティーラーを弱くして、そのぶん、 サブマシンガンを強くしてくださいおねがいします(笑) ・ショットガンは至近距離高ダメージ、 しかし、爆発系の敵が多く、 至近距離で撃てずイライラ。 「悪い点において、個人的な考えを加えて」 ・本編、(特に)レイドモード共に簡単すぎるという意見に対して。 自分もそう思ってました。 そして、プレイステーションVITA版をやってみて、その考え方が ぶっ飛びました(笑) マウス操作は照準が楽であり、「俺ってうまいかな?」などと 思っていた自信が、アナログスティックの照準のしづらさに粉 砕されました(笑)。 ・バイオ4に近い存在意義となる体術があり、 スニークキルなどのステルスゲーム性も楽しく、 「ホラーというより、楽しいゲームを作ってしまった感」 が、がっつりあり、怖さを追求した純粋なホラーゲーム、 というプレイ感が薄い。 「本作の公平な評価」 日本人の評価が異常に低いですが、だからといって本作のすべ てを価値のないものであると思わないでいただきたい、と思って います。 レイドモードは残念な仕様が多いですが、Steam上における世界 規模での評価は、 日本人レビュー:157件:50%がサムアップ:賛否両論 世界トータル評価:7202件:74%がサムアップ:ほぼ好評 (2016年10月30日現在) という事が事実だという事を、ぜひとも知っておいていただきた く思います。 俺だけが満足しているわけではないんです、なぜか日本人に毛嫌 いされていたりします。 自分は本作をほめる目線で語っていますが、本作の肩を持つから といってカプコン社員ではありません、むしろなりたいです(笑) 「その他」 ・ムービー以外のイベントシーン中のピストルが、どれもホー ルドオープンしています(笑)。 「個人的なレビュー」 日本語レビューにサムダウン(低評価)が多いですが、それは販売 の方法やバトルゲームであるレイドモードなど、メインのゲーム内容 以外に対する批判が多いだけであり、一人プレイ用のゲーム内容は かなり楽しめるものとなっております。 長年のバイオハザードファンである自分は、大衆エンターテイメント 作品と化し初期のテイストがなくなってひさしいバイオハザードシリ ーズ(現在バイオ6が最新)において、伝統的なバイオハザードの作 風に非常に近い作品が登場した事を、強く喜んだ事を覚えております。 伝統的なバイオの雰囲気というよりは、森の中はアランウェイクに限 りなく近く、敵モンスターの形やステージの一部はサイレントヒルに 近いものとなり、ステルスゲームはサイコブレイクやラストオブアス に近いです。 それでも近年のナンバリングタイトルのバイオハザード(現在バイオ ハザード6が最新作)に、バイオハザード本来の持つホラーの良さが まったくなくなってしまい、ただの格闘アクションになっていたため、 本作の登場は感涙ものでした。 伝統的なバイオハザードを知らない方々にも、良作TPSとしておす すめする事ができる、ゲームとして楽しめる作品です。 怖いゲームに手を出してみたいから、ホラーゲームとして有名なバイ オハザードをプレイしてみたい、というホラーゲーム入門者には、 ただの格闘アクションエンターテイメントと化したシリーズ作品の6 作目までよりも、是非ともこちらをおすすめさせていただきたいと思 います。 欠点が無いゲームではありませんが、総合的には非常に優れた ゲームであると自分は思っており、アランウェイクにとどくほどの名 作であると考えております。すべて表示閉じる
セールで安かったので、何の前知識もなしで購入。購入後知ったのですが、エピソード形式で全4章あり、それぞれが別売りだそうで。しかしその詳細がストアページにまったく記載されていない。 意図的にこんな売り方したのではあれば論外。悪意なくやってるのであれば、そうとうマヌケでいい加減な売り方。ゲームの評価前に、まず気持ちよく遊べなくなりました。ストアページに「全4章のうちの1章のみ、すべての話を楽しむにはDLC2~4まで必要です」と記載すればいいだけなのに。 内容については、1章のストーリーモードしかやっていませんが、ボリューム短めですぐ終わります。 前作リベ1が好きだったのですが、前作の良い所がまったく受け継がれておらず名前だけのがっかり続篇といった印象です。すべて表示閉じる
今作は操作感覚が前作の Revelationsよりは6に近くなっている。 バイオシリーズを遊んでいて久しぶりに敵との遭遇で緊張感を味わうことが出来たのだが それは最初だけだった。 様々な武器、豊富に拾える弾薬でいつもの通り殺戮マシーンとして進行するのだが 過去にあったQTEや微妙なパズルもなく、また章の区切りもいい感じに短いので テンポよく遊ぶことが出来る。 まあ最終章のクレア編は短すぎるが。 クレア編とバートン編との違いは、まあ6のようなものではあるが 時間の差を使ったトリックがそれほど生かされていなかったような気もする。 この物語での流れは一応完結しているものの、 バイオシリーズとしてはまた新たなキャラが今後の大きな流れの中心となりそうで興味深くはあるのだが 永遠に物語が終わらなそう。 同時に出た多くの大作を積んだまま、遊んで気がついたら終わっていたというぐらい 人によっては短すぎると感じるかもしれないが 値段も値段だし、手軽に楽しめてよかったなとは思った。 レイドモードはやりこんでいないので特に感想はないです。すべて表示閉じる
2015/6/30編集 最適化の問題はまあまあ前のパッチで直ったが、遅すぎる 予約したのに普通に遊べるまでにセールが来てしまった。新しいバットマンもあれだし、ゲームを予約するのは負け組ってはっきりわかんだね ゲーム自体はそこそこの出来で、バイオハザードファンなら十分楽しめるんじゃなかろうか。課金要素は糞だが。 しかし、今までこんなにたくさん投票されたレビューはなかったので楽しいから評価は変えない。せいぜいひどいローンチだったことを後悔しておけCapcomすべて表示閉じる
XBOX Oneコントローラーを使用。クリア済み。 【良い点】 ◆ 今作のメインストーリーは『クレア編』と『バリー編』に分かれており、『クレア編』では「クレア」と「モイラ」、『バリー編』では「バリー」と「ナタリア」をスウィッチしながらプレイする事となる。従来のバイオシリーズとは異なり、「モイラ」と「ナタリア」は銃火器を使用することができない。かわりに「モイラ」であれば敵をバールで攻撃する、ライトで敵をひるませることができ、「ナタリア」は敵の位置をある程度把握することができるという特殊な能力をもっている。 ◆ 今作では換金用アイテムの取得時とステージクリア時の評価で入手できる「BP」と言うポイントを消費する事で「スキル」を入手&強化する事ができる。メインメニュー画面、またはステージ(チャプター)クリア時とリトライ時に出現するメニューから強化を行うことができる。 ◆ 難易度はいくつか用意されており、「CASUAL」という所謂「イージー」モードも用意されているので「ストーリーが楽しみたいがアクションは苦手」という方でも問題なくプレイできる。また、低難易度である程度のスキルを取得&弾薬等を入手してから高難易度に挑むことも可能だ。各チャプターのクリア評価は難易度毎に個別に表示されるので全てを「S」ランククリアを目指してやり込むこともできる。 ◆ とあるスキルを入手してからではあるものの、AIがキャラクターを操作中の発砲は弾薬を消費しない。このスキル自体は必要なBPも少なく、序盤から簡単に入手可能だ。素晴らしい。 ◆ メインストーリーとは別にレイドというモードがあり、こちらは操作方法などは本編同様だが、ステージクリア型のゲームになっており、キャラクターや武器にレベル等の概念もある。こちらのモードでは敵をこれでもかと(序盤では)倒すことになるので本編で詰まった時の良い気晴らしになる。また、こちらのモードでは「CO-OP」プレイも可能。 【悪い点】 ◆ レイドモードはどのステージもやる事が変わらず、敵をほぼ作業的に撃破して行くだけとなり飽きがくるのが早い。 ◆ 「バイオ0」でもそうだったが、仲間AIがアホの子なので無駄にダメージをもらってしまう場面がちらほらと。AIは光に引き寄せられた蛾の様に爆発する敵やトラップの方へと近づくので注意しよう。いや、マジで。 【総評】 メインストーリーはちょっとした「マルチエンド」になっていることもあり、個人的には楽しめた。こちら目的で購入を考えている方にはオススメだ。ただ、今作のレイドモードをプレイしたいという方には友人と一緒にプレイするのであれば、違った面白さはあるが、最初は面白いものの、飽きが来るのも早いので注意してもらいたい。 プレイ動画をアップしているので、気になった方はこちらを参考までにどうぞ。すべて表示閉じる
とにかく惜しいゲーム。 ストーリーのシングルプレイは、同じマップを違うキャラと違う時間でプレイさせるという開発リソースを抑えつつも面白いアイデアで、過去側をプレイした後、未来側ではどうなっているのかとワクワクさせられました。 しかし、本ゲームの紹介文にもある、売りの一つ「レイドモード」に関しては、この開発リソースを抑えるというコンセプトが露骨に露呈してます。 マップのレベル設定については、バイオ6のマップがやたらと使いまわされ、難易度毎の敵配置も変化がなく単に敵が硬くなるだけ。 ※前作のリベレーション1では、難易度毎に敵の配置が変化したそうです。 また、ボスキャラを倒した後に遠くに雑魚敵が2~3匹沸くマップがありますが、なんのためにこんな配置にしてるのか、無意味かつ完全に意味不明。 しかも、プレイヤーのレベルがマップ毎に設定されている適正レベルならば、全てのマップにおいて苦労することなく突破できる難易度になっているからクリアの達成感がありません。 COOPにも対応していますが、ソロでも簡単なのに、COOPなんてした日には超簡単になって眠くなります。 さらに、ロケットランチャーのスキルを持っていれば、ラスボスもゴミクズのように消し飛ぶほどの威力があり、詰まらなさを加速させています。 また、オンラインイベントもプレイヤーの気持ちを萎えさせる要因の一つ。 現時点ではマップの低レベルクリアと、攻撃してこないハリボテ巨大クリーチャーにダメージをどれだけ与えられるかの2つしかありません。 ・マップの低レベルクリア⇒キャラレベル1にロケランを担がせてゾンビアタック。 ・巨大クリーチャー⇒一部のプレイヤーが異常なダメージを叩き出して巨大クリーチャー撃破。 ・イベント毎の報酬は、ランキングトップクラスにのみ入手可能なキャラスキンかレア武器。それ以下は低レベルの武器パーツ。 ちなみにイベントのランキングトップは一部の異常なプレイヤーに独占されているので、報酬の入手は実質ほぼ不可能。 (自分が“異常”なプレイヤーに仲間入りすれば可能かも?) これが140時間ほどプレイして感じたことです。 発売から大分時間が経ちましたが、レイドモードに関してこれらの問題が改善される気配がありません。 決算期に発売されるゲームって怖いですね。 ただ、下地のゲームシステム自体は悪くないので、オススメは出来ませんがソコソコ遊べる内容ではあります。 全てはゲームバランスとオンラインイベントの問題です。 全ての敵がプレイヤーに向かって一直線に突進してくる単純AIなので、ずっとプレイしているとシリアスサムをやってる気分になります。 敵の中にカミカゼが混ざってても違和感さなそうです。すべて表示閉じる
バイオは今まで全シリーズやってきたけどこれはこれで面白い。 ただ、残念なのはPCは高スペックなのに一定の状況(吹雪や炎などのシーン)になるとカクカクしてゲームどころじゃなくなる点。 PCの処理落ちではないのは明らかで、これはゲーム側の不具合。 今後アップデートなどで改善されると思うが、突然カクカクしてしまうとゲームの緊張感や集中力が無くなってしまうので残念です。すべて表示閉じる
わーい♪セールで結構安いじゃん と思ったあなたへ 分割商法です 実際は4倍近い値段がすると思っておいてくださいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。





